全7417件 (7417件中 1-50件目)

とある日、清水のMOVIXさんに行った時、映画を見る前だったような気がするんですけど、ちょっとお腹が空いているようで空いてないようでな微妙な感じだったので、回転寿司くらいだったら調整できるんでいいんじゃね?ってことで「回転寿司 のぶちゃん」さんに行きました。エスパルスドリームプラザの中にあるお店です。ほんのちょっととか言いながら、頼んだは「まぐろセット」的なやつで赤身、中トロ、大トロな感じです。うまうま。これに地物をちょっと足していただきました。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#静岡県#静岡市清水区#エスパルスドリームプラザ#回転寿司 のぶちゃん#お寿司#lunch-------------
2026年06月12日
コメント(0)

なんだかんだとちょくちょく見かけては購入している共栄堂さんのワイン。元四恩醸造の小林さんが独立されて作られたワイナリーというか醸造所だよね。葡萄畑ないし。あ、もし自社畑あったらごめんなさい。ってなわけで、この価格高騰の世界で生産数は増やしている(手に入りやすくなった?)けど値段は上がってない印象な共栄堂さん。小林さんのテーブルワインをっていうのがありがたやでございます。海外のワインが円安と原油価格諸々の高騰で値段がバンバン上がってしまっているので、昔は「このん値段だったら海外のワインの方がいいわー」って思っていた国産に対する印象がだいぶ薄らいできました。まあ、それでも高いと思うのは高いんだけどね。土地代関係はどうしようもないからなぁ。さてさて、そんな「K23AK_AK」ですけど、名前の由来はワイン名はK=「小林」、「23」=2023年、「AK」=秋リリース、「AK」=赤から。ブドウ品種はカベルネソーヴィニヨン、メルロー、マスカットベーリーAです。なんだかんだとベリーAっぽいニュアンスが結構あるのでどれくらいのバランスなんでしょうね。とはいえそんなことを気にするワインでもないしね。うまうま-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#山梨県#山梨市#牧丘#共栄堂#K23AK_AK#wine-------------
2026年06月11日
コメント(0)

とある日、皿うどんを食べようと思って函南の「揚華」さんに行きました。いつもお世話になっています。女将さんがワンオペでされているお店なので、常連さんが色々手伝っているようなお店です。常連さんって言ってもいい年したおっちゃんですけど。とか書きながら思ったけど、はたから見たらワタシもいい年したおっちゃんか。。。ここに行くとほぼ100%皿うどんを頼むのですけど、ちゃんぽんも美味しいです。普通のラーメンも美味しそうだし焼きそばも美味しそう。けど、皿うどん。うまうま-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#静岡県#函南町#揚華#皿うどん#Lunch-------------
2026年06月10日
コメント(0)

先日「シネマサンシャイン ららぽーと沼津」さんに『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 前編 始まりの物語』&『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 後編 永遠の物語』を観に行きました。これはTV版(2011年)の『魔法少女まどか☆マギカ』の再編集版の前編後編で、10年ちょっと前(2012年)に公開されたんだよねぇ。観てないけど。8月に新しいのがやっとこ公開されるので、それを受けてのリバイバル上映です。内容はどうでもいいのですけど、改めて2011年の作品としてみていくと悠木碧さん若い!っていうか子役出身だからこの時期でも結構なキャリアなんだろうけど。この10年間くらいで一番売れている声優さんの一人でしょうけど、この頃はそこまでじゃなかったイメージ。後編に一瞬だけデグさんの声が出てたけど、薬屋でもなく、某幼女でもない、鹿目まどかさんですな。千和さんすげえ!TV版しか見てないのですけど、トラウマ級作品のため、あんまり見直してなかったんですよね。改めて最初から見てくともう泣ける。あの言動や行動に全て意味があったんだよねぇっていうのが思い出して、よく聞いてみるとそういう演技してたなって思えるわけですよ!!キタエリもみずはすも新谷さんも邑子ねぇもいいんだよねぇ。2010年代に一番深夜アニメを見ていたので、声優さんがドンピシャなんですよこれがまた。そして「劇団イヌカレー」さんの世界観。なんと言っても新房監督というかシャフトさん!そもそも声優さんだって、水橋さんと新谷さん後藤さんがいて、あとはあすみす(阿澄佳奈さん)がいたら「ひだまりスケッチ」ですからね。蒼樹うめ先生なのはいうまでもなく。あー、なんか思い出してきたなぁ。シャフトで新房監督でうめ先生でっていうことで「ひだまりスケッチ」的な魔法少女を想定していたら・・・。だったわ。そらトラウマる。ちなみに1日で2本みたので疲れたのですけど、こっちをみるかIMAXのマイケルを見るかで悩んでこっちにしました。1週間経ってみるとマイケルのIMAXがやってない。。。。けど『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 前編 始まりの物語』の方もやってない。なんかIMAXは休み明けに復活するらしい?-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#静岡県#沼津市#シネマサンシャイン ららぽーと沼津#劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 前編 始まりの物語#劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 後編 永遠の物語#movie-------------
2026年06月09日
コメント(0)

ちょっと最近行ってなかったシネプラザサントムーンさんに連続訪問。沼津の映画館が1館になってしまったところもあるのかなぁ。。しょんぼりん。観たのはジャン=リュック・ゴダールの監督作品かつヌーヴェルヴァーグの代表卯作の一つ「勝手にしやがれ」の舞台裏を描いた作品『ヌーヴェルヴァーグ』です。1959年、フランス。映画批評誌「カイエ・デュ・シネマ」で執筆活動をしていた28歳のジャン=リュック・ゴダールは、フランスの若手俳優ジャン=ポール・ベルモンドとアメリカの人気女優ジーン・セバーグを主演に迎えた長編監督デビュー作「勝手にしやがれ」の制作を開始する。ゴダールの斬新で自由奔放な撮影手法に周囲は振り回されるが、映画づくりへの情熱を共有した撮影現場は活気に満ちていく。実際の映画「勝手にしやがれ」を観ていないのでなんともなんですけど、台本がない。朝集まったら「撮影なし」みたいな楽しい撮影手法?というかを観ていたら。あれ?、これって「涼宮ハルヒの憂鬱」の有名な『朝比奈ミクルの冒険 Episode00』と一緒じゃね?って思ったり。ちょろっと調べたらヤマカンさんがゴダールファンだったらしい。だからか??とか思ったけど、面白い作品でした。さっぱり良さが伝わってないですね。また、登場人物にテロップが出てくるのですけど、ほとんどわからない。事前に勉強してたらもっといい感じだったかなぁ。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#静岡県#駿東郡清水町#シネプラザサントムーン#ヌーヴェルヴァーグ#ジャン=リュック・ゴダール#movie-------------
2026年06月08日
コメント(0)

昔々、私が高校生くらいなので30年以上前だと思うのですけど、インドか中東かどっかを舞台にした映画を深夜にみたんです。そこで印象に残っているのが、登場人物が車に轢かれるんですよ。跳ねられる?旅行者だったと思うんですけど。で、まず跳ねた車はどっかに行くんですよ。跳ねられた人は意識がない状態でぐったりしているんですけど、そこに人が集まってきて、みんなで別の車に乗せると。おお、優しい人たちで病院に運ぶのかなーって思ったら身ぐるみはいで、車からそのまま落としていっちゃう。すごく印象的というかトラウマ的に記憶にあります。なので、なんとなくそれを思い出すわけじゃないけど、映画表現として不条理さってあるじゃないですか。そこらへんを思わせてくれた作品です。「大統領のケーキ」駿東郡清水町のシネプラザサントムーンさんで上映していたので、レイトショーで行ってきました。独裁政権下のイラクを舞台に、小学校で大統領の誕生日ケーキをつくる係に任命された少女の奮闘を描いたドラマ。1990年代、イラク。国民が戦争と食糧不足に苦しむなか、フセイン大統領は自身の誕生日を祝うケーキをつくるよう、国内の各学校に命じていた。祖母と2人で暮らす9歳の少女ラミアは、小学校で行われたくじ引きで“名誉ある”ケーキ係に選ばれてしまう。ケーキを用意できなければ、重い罰が待っているという。翌朝、ラミアは祖母に連れられ、父の形見の時計と、彼女にとって友だちの雄鶏ヒンディと一緒に町へ出かける。しかし、日々の食材すら満足にそろえられない祖母の目的はケーキではなく、ラミアを養子に出すことだった。とっさに逃げ出したラミアは、自らの手でケーキの材料を集めれば祖母との暮らしを続けられると信じ、クラスメイトのサイードと協力して町を駆け巡るが……。最後どうなったんだろうとか思うけど、まあ最悪の結果なんだろうなぁ。。。ケーキ怖い-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#静岡県#駿東郡清水町#シネプラザサントムーン#大統領のケーキ#ケーキ怖い#movie-------------
2026年06月07日
コメント(0)

今回は予告編が長いと個人的に思っている川崎のTOHOシネマズ川崎さんに「THE ORIGIN OF ULTRAMAN」を見に行きました。この作品、静岡だと西の方でしかやってないので、東に行くしかないのです。まず思ったのは是枝さん「ウルトラマン」好きなんですねぇ。庵野さんとか樋口さんが好きなのはよく知ってますけど。特撮ドラマシリーズの金字塔「ウルトラマン」の60周年を記念して製作されたドキュメンタリー。1966年に放送開始された特撮テレビドラマ「ウルトラマン」は、最高視聴率42.8%を記録し、社会現象を巻き起こした。誕生から60年が過ぎた現在も、円谷プロダクションは新たなウルトラマンシリーズ作品を次々と世に送り出し、世代や国境を越えて愛され続けている。本作は「怪物」「万引き家族」などの映画監督・是枝裕和が企画を手がけ、映画・特撮・デザインなど各分野を代表するクリエイターが多数出演。映画監督のギレルモ・デル・トロ、是枝裕和、ニコラス・ウィンディング・レフン、ゲームクリエイターの小島秀夫、アニメ監督の庵野秀明、特撮監督・映画監督の樋口真嗣ら国内外の第一線で活躍する人々が独自の視点で語りつくし、「ウルトラマンとは何なのか」という疑問をひも解いていく。主人公がヒーローでありながら怪獣のバックグラウンドも丁寧に描くという世界観や、ウルトラマンと怪獣双方の造形が持つ強い魅力に迫るとともに、円谷英二や当時のスタッフの発想と仕事にも光を当て、ウルトラマンがどのようにして世界へ広がっていったのか、その歩みをたどる。あきらっく的にウルトラマンというと、ほんとの幼少期に親戚のうちとか、預かってくれてたお家とかで夕方に見てたなという記憶がある感じです。それもウルトラマンか帰ってきたウルトラマン。意識的には新マンの方が覚えているんだよねぇ。けど、ゼットンに負けたのは覚えているから流れで見ていたのでしょう。ゆーても再放送ですけどね。年代的にも。セブンはなんとなく覚えているくらいですけど、タロウは覚えていない。エースはなんか記憶ある。物心ついてから見ている庵野さん年代と違って無意識下で見ているので、しっかり内容を覚えたりはしないのです。ただ、見たような記憶があるってだけです。けど、その意識が残っているってことは好きなんでしょうねー。そんくらいかなぁ。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#神奈川県#川崎市#TOHOシネマズ川崎#THE ORIGIN OF ULTRAMAN#ウルトラマン#movie-------------
2026年06月06日
コメント(0)

なんかとってもすごいというお話を聞いていたので、ちょうど近くのサントムーンさんで上映していた「シラート」を見ました。もう終わっちゃっているところが多いですけど、実はとってもお勧めできないおすすめ。失踪した娘を捜すため砂漠のレイブパーティに参加した父と息子の旅の行方を、奇想天外なストーリーとクールなダンスミュージックを融合させて描き、本国スペインをはじめヨーロッパ各国で話題を集めたロードムービー。ルイスは砂漠でのレイブパーティに参加したまま行方がわからなくなった娘を捜すため、息子エステバンとともにモロッコの山岳地帯から砂漠の奥地へと車を走らせる。やがて彼らは現実と幻覚が混濁するような野外レイブ会場にたどり着くが、そこにはすでに娘の姿はなかった。父子はレイブの参加者グループを追い、娘が向かったと思われる次のレイブ会場を目指すが……。なんですかね、微妙に現代ではあるんですけど、レイブパーティ会場と次に移動するって話なんですけど、社会(世界)情勢とか関係ないようであるようでよくわからんけど実はある。主人公は「父と息子の旅の行方」なので父と息子なはずなんですけど、息子?主人公っぽいけどwストーリーもあれなんですけど、まず映像が美しい。どうしようもなく美しい。そして音響が最高。音はすげえ。IMAXだからとかドルビーなんとかだからとかのレベルを超えてすごい。(実際普通のドルビー)なんですけど、まー説明しにくいというかできないというか、見てみろっていうしかできない作品です。映画だなーって思うし、劇場で見れてよかった(幸福かはわからんけど)とりあえず地雷怖い-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#静岡県#駿東郡清水町#シネプラザサントムーン#シラート#movie-------------
2026年06月05日
コメント(0)

もうやってないのですけど、「Michael/マイケル」は最初ULTRA 4DX?でやってたので、シネマサンシャイン・ららぽーと沼津に行ってみてきました。なぜ?IMAXじゃないの?って思うのですけど、あれを客席で再現してくれるかな?って思ってね。ワクワクしてたんですけど、結局やってくれなくて金返せと言いたい。とか書いていて、何を言いたいんだって思うのですけど、ScreenXはまだやっているけど、ULTRA 4DXは無いのでネタバレしても問題ないから言っとこう。というのも作品中に「BAD」が流れます。いい感じです。最高に好きなMVなのですけど、このMVってダンスシーン内で発明がありまして、サビ部分で排気口?辺りをウニャウニャすると風が出てそれに当たったまま歌うというシーンがあります。これをリスペクトしているのが西川貴教さんなんですけど、てっきりそのシーンでULTRA 4DXだったら風と煙を出してくれるんじゃね?って思ってワクワクしてたのに出なかった。。しょんぼりん。 圧倒的な歌唱力と革新的なダンスパフォーマンスで時代や国境を越えて愛され続ける「キング・オブ・ポップ」ことマイケル・ジャクソンの人生を描いた伝記映画。「トレーニング デイ」「イコライザー」シリーズのアントワン・フークア監督がメガホンをとり、音楽の枠を超えて世界に多大な影響を与えたマイケルの物語を、数々の名曲と共に描き出す。野心家の父ジョセフのもとで厳しいレッスンを受け、兄弟グループ「ジャクソン5」のメンバーとして幼くして成功を収めたマイケル・ジャクソン。やがて名プロデューサーのクインシー・ジョーンズと出会った彼は、ソロアーティストとして数々の歴史的名曲を生み出し、瞬く間に時代の寵児となっていく。しかしその栄光の裏には、早熟の天才ゆえの孤独感や、強権的な父の呪縛、家族への愛と自分の中にあふれるビジョンとの間で葛藤するひとりの人間の姿があった。主演にはマイケルの実の甥であるジャファー・ジャクソンを抜てきし、幼少期のマイケルをジュリアーノ・クルー・バルディ、父ジョセフをコールマン・ドミンゴ、母キャサリンをニア・ロング、音楽プロデューサーのクインシー・ジョーンズをケンドリック・サンプソン、長年の弁護士ジョン・ブランカをマイルズ・テラーが演じた。「グラディエーター」のジョン・ローガンが脚本を手がけ、製作には「ボヘミアン・ラプソディ」のグレアム・キングが名を連ねる。 なのでIMAXを見に行きます(と言いながら行ってない。そろそろやばい)-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#静岡県#沼津市#シネマサンシャイン・ららぽーと沼津#Michael/マイケル#ULTRA 4DX#マイケル・ジャクソン#movie-------------
2026年06月04日
コメント(0)

とある日、あきらっくさんは伊豆の国市奈古谷の『源泉駒の湯荘』さんにいきました。そういや、全然関係ないけど「RONDAN FES 2026 in IZU」あるんかなーって思ったら先行チケット販売してました。なぜ思い出したかというと、この論壇フェスの会場って韮山反射炉のところから山の中に入っていくとあるんですけど、何気に『源泉駒の湯荘』さんに近い。っていうか、伊豆長岡で宿泊するのもいいのですけど、車の人だったら畑毛温泉でもいいんじゃなかろうかと。まあ、足がないと難しいからなぁ。伊豆長岡だったら駅までは無料のシャトルバスがあるから、伊豆長岡駅まで行けば伊豆長岡温泉までの足はどうとでもなるしなぁ。とか思ってますけど、普通に通えるから車でばぶーんといくんですけどね。確か2日目がそこまで遅くなかったので、終わってから『源泉駒の湯荘』さんに行ったんですよ。そうそう。そんなことは関係なく、今回は暑くなってきたもののそこまでではなかった頃の露天風呂。夏の最盛期に露天風呂で2時間くらいいくと、いくらぬる湯でも水分が持ってかれる。頭寒足熱とか言いながら気温が高いので頭の方が熱いwそんな季節になってきたなぁとか思いながら季節に1回くらいはやろうかなーとか思ってしまっている私がいるんだよねぇ。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#静岡県#伊豆の国市#onsen#源泉駒の湯荘#源泉掛け流し#ぬる湯-------------
2026年06月03日
コメント(0)

とある日、夜に映画を見ようと思って移動する途中。ご飯食べておこうって思って「中国菜館 群鳳」さんに行きました。オーダーしたのがなんだったか完全に忘れているのですけど、なんしかセットっぽいやつ。そういう時にいつも思うけど滅多にやらないのがメニューを撮っとくこと。こういうのを紹介する方って、店舗外観、メニュー、料理の写真は基本で押さえることが多いのですけど、ワタシほとんど外観撮らないし、メニューはほぼ撮らない。後になって、どこで食べたっけ?とか何食べたっけとかなるんですけどね。なんででしょうね。もう長いことブログをやっているのに。。。。まあ、なんしかうまうま。おそらく写真の左上の炒め物がメインで、スープだのエビチリだのサラダだの、揚げた団子だの漬物だの、チャーシューだのが載ってます。うまうま。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#静岡県#沼津市#中国菜館 群鳳(ぐんほう)#Dinner#町中華-------------
2026年06月02日
コメント(0)

とある日、裾野市にある「らぁ麺のぉ店 三色」さんに行きました。月1回行くか行かないかくらいですけど、またちびっこちゃんは大きくなったかしら。そんな感じでいつもラーメンと餃子を頼むのですけど、毎度毎度どのラーメンを頼んでいるのかを覚えていない。ぶーたんはぱっと見でわかるんですけど、他がいまいちわからん美味しいからいいんだけどね。うまうま-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#静岡県#裾野市#伊豆島田#らぁ麺のぉ店 三色#ラーメン#餃子-------------
2026年06月01日
コメント(0)

とある日、上野で仕事してて昼食食べてから移動しようと思ったわけです。で、上野といえば中華(なんですよ)という感じではあるんですけど、たまには他のも食べたいとか思ったとか思わないとか。ぶっちゃけ成都館さんに行ったらいっぱいで、とはいえ待つのもなーって周りを見渡したらあったので入ってみた。それが「炭火焼き 焼き鳥とりたま」さんです。台東区東上野の3丁目にあります。成都館さんのところから路地を入ったところにあるっす。オーダーしたのはミックスフライ定食。お造り系のランチもあったはずですけど、悲しいかな売り切れでした。うまうま-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#東京都#台東区#東上野#炭火焼き 焼き鳥とりたま#ミックスフライ定食#上野ランチ#lunch-------------
2026年05月31日
コメント(0)

ねむい。夏は朝が早くなるので、その分眠いです。そんな夏になる前に伊豆市の白岩温泉『希望園』さんに行きました。小川共同浴場もあるんですけど、最近行ってないなぁ。静岡というか伊豆半島では珍かしいアルカリ泉。お風呂はそんなに大きくはないですけど、源泉掛け流しのはず。結構なアルカリ泉って使わない分とかのお湯ってどうやってか処理しているのかしら?例えば、草津とか玉川は強酸性のお風呂なのですけど、最終的には酸性なり含有物とかを除去?して流しているはず。アルカリ泉でなんか処理するとかあるんかなぁ。。とかをつらつら考えるけどいい温泉です。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#静岡県#伊豆市#白岩温泉#onsen#日帰り温泉#希望園#ガンプラ-------------
2026年05月30日
コメント(0)

いつだったか飲んだワイン。だいぶ前。ってか急に暑くなりましたね。ワインに辛い(コンディション的に)季節です。ってことで飲んだのは「ドメーヌ・ジュリアン・ラベ Savagnin Sur Charriere Macération サヴァニャン シュール シャリール マセラシオン 2022」です。呪文やな。まずは「ドメーヌ・ジュリアン・ラベ」が生産者さん。場所はフランスのJura地方。19世紀からRotalier(ロタリエ)という村(ジュラ地方のやや南部)でワイン造りを行っている、地元では有名なLabet家の3代目がお父様のアラン・ラべ氏。その息子さんで4代目がジュリアンです。Labet家では代々ワイン造りをしておりました。アラン氏の時代になり、所謂Domaineと名乗れるワイナリーを設立、1974年の時でした。ジュリアンはボーヌの醸造学部で勉強した後、マコンの醸造学部を出て、ブルゴーニュのラモネでワイン造りをしました。その後アフリカでもワイン造りを勉強しました。1997年に実家に戻り、Domaine Labetを手伝います。お父様と同じChaiで働いていると、やはり100%自分の意見が通らないので、2003年から自分のドメーヌ、『DomaineJulienLabet』を立ち上げました。ジュリアンはお父様のワイナリー、すなわちDomaine Labetと経営を分けた『Domaine Julien Labet』を立ち上げたのです。ブルゴーニュで修業をしたジュリアンは畑の個性、すなわちテロワールを尊重します。Juraでスティルワインが造られるようになっても、まだまだ品種名を記載するのが精一杯の風潮下、ジュリアンは限りなく畑の区画に拘ります。だから収穫・醸造が大変です。どのCuveeも1000本ちょっとという単位になるので、生産量も限られるし、管理も大変です。基本的にSO2を使用しません(必要と判断した場合を除く)。醸造方法は至ってシンプル、手で収穫後、天然酵母で発酵、プレスはストレスを避けるため非常にゆっくりと丁寧に圧搾、新樽は基本的に使用しません。なんか、インポーターさんの情報から引っ張ってきましたけど、微妙に長い。紹介には使いにくい。なぜなら語り手さんが見えてしまうから。ってことでワインのテクニカル情報Savagnin Sur Charriere Macération サヴァニャン シュール シャリール マセラシオン22オレンジ・辛口ビオディナミ ビオロジック/エコセール土壌:粘土 青泥灰土(リアス期)ブドウ:サヴァニャンジョンヌ100%(手摘み/平均29年・平均31年)9月23日収穫/ 36%は除梗し、10日間醸し醸造:59%アンフォラ・41%6hlの卵型セメントタンクで熟成:10 ヶ月間発酵・熟成(ウイヤージュあり)AOC:Côtes du Jura コート・デュ・ジュラ粘土とリアス期の青色泥土に植わる樹齢29年と31年のサヴァニャンジョンヌを36%除梗し10日間醸し後、59%はアンフォラ・41%は卵型セメントタンクで発酵・熟成しました。アンフォラかいな。アンフォラって焼き物の甕だよねぇ。古代のローマでも使われたという。。。卵形セメントタンクもちょっと変で面白い。ワインはオレンジワインなのでちょっと心配な色調ですけど、ダメージじゃなくてよかった。うまうま。っていうかあんまり記憶が残ってないw-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#フランスワイン#Jura地方#Rotalier村#ドメーヌ・ジュリアン・ラベ#サヴァニャン#サヴァニャンジョンヌ#wine-------------
2026年05月29日
コメント(0)

とある日、静岡方面に行ったので「平山温泉 龍泉荘 御殿乳母の湯」さんにお伺いしました。静岡市内のそんな遠くないところにあるのに秘境感がある温泉です。硫黄泉のいい温泉なんですけど、湯船が四角い感じなのに間仕切りはあるは真ん中にも島があるわってことでタイトルになるのです。お風呂がそんなに広くないので、人が多いとまったりしにくいwゆったりするには足や体を伸ばしてお風呂に入りたいところではあるんですけど、湯船的に足を伸ばしにくい。なんですけど、泉質がいいので行っちゃうんだよねぇ。。。いい温泉です。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#静岡県#静岡市#平山温泉#龍泉荘#御殿乳母の湯#onsen#日帰り温泉-------------
2026年05月28日
コメント(0)

とある日、静岡方面にいたあきらっく。ちょうどお昼時すぎくらい(どこがちょうど?)で何食べようかと思ったのですけど、なんとなく中華っぽい気分だったので調べて近くに羊肉の麻婆豆腐が食べれるってことで行ってみた。『好香味坊 静岡店』さんは静岡市葵区御幸町にあるお店。駅からも近いです。お店自体はとっても小さいのですけど、綺麗なビルに入っているので、街中華なアンダーグラウンド感はありません。白ベースで清潔感がありますので女性でも安心。オーダーしたのは羊肉の麻婆豆腐。っていうかちょっとお伺いしたいんですけど、「羊肉麻婆豆腐」て向こう(中国本土)にあるんか?っていうのも、羊肉ってどっちかといういうと中国地方でも東北部で一般的な食材。上野御徒町某所の中華屋さんの串焼きがうまい。だから羊肉自体は普通。けど、麻婆豆腐って発祥は四川だよねぇ。四川省って中国西南部だよねぇ。結構離れてね?四川な方々は羊を食べるのが普通なのかなーって思うんですよねぇ。。。逆に東北部の方は麻婆豆腐を食べるんだろうか。日本にある中華料理屋さんは余程のガチ中華じゃないと、どこ出身でも麻婆豆腐は出しとけって思うらしいので、提供される麻婆豆腐が日本人のためのものなのか、現地というか出身地の食べ方を持ってきているのかがわからん。とはいえうまうま。小難しく考えちゃダメね。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#静岡県#静岡市#葵区御幸町#好香味坊 静岡店#羊肉麻婆豆腐#麻婆豆腐#街中華#中華-------------
2026年05月27日
コメント(0)

とある日、いったいいつだよって思うのですけど、GWはすぎていたようなすぎていないような。。。川崎方面に行ったんですけど、お昼をどうしようかと思って、川崎といえば町中華!ってことで、「中華 成喜」さん。JRの川崎駅からちょっといったところにある、「ラ チッタデッラ」さんの近くの中華屋さん。おしゃれなストリートから1本入るだけでこの渋さwそれでもここのお店自体はおしゃれストリートから見えるレベルですけど、もっと奥に行くともっとディープで面白そうだったりします。怖いので行かないけど。オーダーしたのは焼き餃子と焼きそば。餃子はもっちり系で、焼きそばは極太麺ってところが面白い。いわゆるソース焼きそばじゃなくて中華な焼きそばですけどうまいっす。うまうま-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#神奈川県#川崎市#川崎区小川町#中華 成喜#餃子#焼きそば#町中華#中華-------------
2026年05月26日
コメント(0)

いつだったか飲んだワインです。おそらく2024ビンテージなんですけど、写真に載ってない。。。。Petit Chardonnay 2024 Les Vigneaux プティ・シャルドネ 2024 レ・ヴィニョーなんです。作り手さんは「Les Vigneaux レ・ヴィニョー」さん。アルデッシュの南 Valvignere ヴァルヴィニェール村で三世代続くワインの造り手。どこだよアルディッシュってと思ってヴァルヴィニェール村で調べたら村はわかった。ワイナリー名で検索したらちゃんと出てきた。地中海に注ぐローヌ川の流域にありまして、教皇様がうにゃっとなられたで有名なアヴィニヨンからA7って高速道路でリヨン方向に北上すると途中にある村です。周りはワイナリーが多そうですな。なんかフランスで酷暑で山火事のニュースをチラッと見たのですけど、Googleマップでもその情報が入っててすげーってなっている今。現在は、クリストフとエレーヌの2人がワインを造っています。2001年からビオロジック、2009年からビオディナミに移行して、土地の力を最大限に生かしています。作っているのはピノ・ノワールとシャルドネとヴィオニエあたり。今回飲んだのはシャルドネです。粘土石灰質土壌で樹齢約35〜40年。ダイレクトプレスしたジュースのうち90%はコンクリートタンク、残り10%と樽でそれぞれ8ヶ月間の発酵と熟成。ブレンドした後に瓶詰め。仄かに青みがかった中程度の黄色。白桃や黄桃、パイナップル、硬めの洋梨、青りんご、レモンなどが混ざり合う果実に、黄柑橘ピールや内皮のほろ苦さと清涼感、さらに黄桃の核を想わせる芳ばしさが重なります。キレのあるシャープな酸が印象的で凛とした佇まいが感じられ、透明感のある質感で軽快かつスムーズに広がります。舌先に蜂蜜レモンのような甘酸っぱさが残り、ややトロピカルなニュアンスを帯びた果実味に、柑橘の内皮やピールのほろ苦さ、仄かな塩味がアクセントを添えながら、口中を満たします。アフターにかけてじんわりと旨味が溢れるように現れ、フルーティーな風味と味わいに奥行きや充実感をもたらします。インポーターさんの表現ですけど、キレのあるシャープな酸が印象ってのが的を得ているかな?どっちかというと南の方になるのかなですけど、しっかり酸があっていい感じです。うまうま。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#フランス#ローヌ#ヴァルヴィニェール#Les Vigneaux#レ・ヴィニョー#プティ・シャルドネ2024#Petit Chardonnay 2024#wine#白ワイン#フランスワイン-------------
2026年05月24日
コメント(0)

松本城から昼を食べる余裕がないまま移動を開始して下道で諏訪湖まで。上諏訪温泉にある「片倉館」さんで松本城でかいた汗を流します。ってそんなに汗かいてないけど。片倉館さんは、大正から昭和の初期に日本における輸出総額の約4割が絹製品であった当時、シルクエンペラーと称された片倉財閥により地域住民に厚生と社交の場を供するため1928年(昭和3年)に竣工された建物です。地域住民との厚生と社交でお風呂を作るのはよくわからないですけど、大理石造りの浴槽は100人が一度に入浴できるほどの広さ。深さ1.1mの底には玉砂利を敷き詰め、立つと心地よい刺激が感じられます。また、ステンドグラスや周囲の彫刻、装飾も楽しめます。千人風呂は多くの方に親しまれている芸術のお風呂です。下田の千人風呂とは異なるしつらいがいい感じ。デカくて広くて深くていい温泉です。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#長野県#諏訪市#上諏訪温泉#片倉館#千人風呂#onsen-------------
2026年05月23日
コメント(0)

何気に最近よく行く「お城シリーズ」前回の鶴ヶ城(会津若松市)に続きまして、こちらは国宝「松本城」です。12ある現存天守のうちの一つで、当時の姿をそのまま?残しています。鶴ヶ城は復元天守になるのかな?鉄筋コンクリ製ですけど、こっちは当たり前ですけど木造。最初に言っちゃいますけど、山に囲まれているくせに平城。アルプスに囲まれていい感じのお城です。平城だからなんですけど、戦国時代の城じゃないなと思ったら、最初は1500年の初めの頃だけど支城扱いで名前は「深志城」。1550年くらいに支城から格上げされて、深志城代として馬場信春が入ったらしいです。1580年代に武田氏滅亡によって城代馬場昌房から織田長益に明け渡される。織田信長によって木曾義昌に渡されたんですけど、本能寺の変で信長様が死んじゃったので空白値になる。そっから上杉景勝の助力を得た小笠原洞雪斎が奪還。さらに徳川家康の麾下となった小笠原貞慶が旧領を回復した。っていうけど、洞雪斎と貞慶って親族?洞雪斎がおじさんらしいけど。そのときに松本城と改名したそうです。豊臣秀吉が小田原征伐を行って、国替で当時の松本城主小笠原秀政は下総国古河へと移る。代わりに石川数正が入城し、石川数正とその子康長が、天守を始め、城郭・城下町の整備を行いました。その後、江戸時代初期には大久保長安事件により石川康長が改易となり、小笠原秀政が再び入城。大坂の陣以後は松平康長や水野家などの松本藩の藩庁として機能した。水野家の後は松平康長に始まる戸田松平家(戸田氏の嫡流)が代々居城としました。1727年(享保12年)には本丸御殿が焼失、以後の政務は二の丸で執られた。1872年(明治5年)に天守が競売にかけられ、解体の危機が訪れるが、市川量造ら地元の有力者の尽力によって、買い戻されて難を逃れる。明治30年代頃より天守が大きく傾き、これを憂いた松本中学(旧制)校長の小林有也らにより「松本天守閣天主保存会」が設立され広く修理費の寄付を募り、1903年(明治36年)より1913年(大正2年)まで「明治の大修理」が行われた。1930年(昭和5年) 国の史跡に指定された。1936年(昭和11年)4月20日には天守、乾小天守、渡櫓、辰巳附櫓、月見櫓の5棟が国宝保存法により当時の国宝に指定され、1952年(昭和27年)3月29日にはこれら5棟が文化財保護法により改めて国宝に指定されている。ってことで歴史あるお城です。けど戦闘経験はないっすね。あったらボコボコだろうけど。今まであんまりお城に行くときに混んでるとか気にしたことなかったのですけど、松本城は事前予約ができるので、予約がないとフリー枠で入る感じになるので30分くらいテントで待ってお城に入りましたです。人気やなぁ。天守見学して内堀をぐるっと回って見るとお昼くらいになりました。もうちょっと松本の街を楽しみたい気もあったのですけど、渋滞とかが気になったので戻ることにしました。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#長野県#松本市#松本城#国宝#現存12天守-------------
2026年05月22日
コメント(0)

長野方面に行くとよくワイナリーに寄ったりするんですけど、信州高山ワイナリーさんとか小布施ワイナリーさんとかね。千曲市のイルフェボーさんでは委託醸造に関してお話を伺ったりして面白かったです。今回は上田市に泊まったのでそこら辺付近でないかなーと思ったら、有名どころがありましたよってことで、『シャトー・メルシャン椀子ワイナリー』さんに行ってみました。メルシャンさんが持ってるワイナリーでいい感じの山のひらけたところにあります。シャトー・メルシャンのワインなんてお前飲まねーだろと思われる方はいないと思うのですけど、実はちょっとだけ飲んだことがありまして、2017年2月くらいに「シャトーメルシャン マリコ・ヴィンヤード メルロー2013」を飲んでいます。この時は長野に仕事で行った帰りに善光寺の近くにあった北村酒店さんで購入しました。シャトー・メルシャン自体をほとんど飲まないので、そういう意味でははっきり覚えておりましたですよ。なので、『シャトー・メルシャン椀子ワイナリー』に行って、同じワイン(当然ビンテージ違い)を買おう!と思った次第です。というか、これくらいの気力がないと行きませんて。とっても綺麗なワイナリーで気後れするのですけど、中ではセミナーっぽいのをされておりまして、外国の方もいる。というか、車でしか行けないようなところだから試飲できねーし。なんしかワインを探すぜ!って思ったけど、同じのがない。。似たのはあるけど。ってことでお店のスタッフの方に当時のブログをお見せして説明して「あ、これっすねー」ってことでワインを購入。というのもここのワイナリー(醸造施設)ができたのは2019年。したがって2013年ビンテージは葡萄畑(ヴィンヤード)はあってもワイナリーはなかったのです。なので作られたワイン名も変わっているわけですねぇ。そんな感じで1本購入して移動。そこから「496ワイナリー」さんに移動。こちらは元プロサイクリストをされてた方が開かれたワイナリーです。こっちはこっちで久しぶりに面白いお話をお伺いしました。いやはや楽しいわ。楽しすぎて写真忘れた。時間も忘れたwなんというか、聞き齧った知識しかないあきらっくさんからしたら、それで生活している人の本当の知みたいなのは直接聞かないとわからんなと。寒暖の差とか、畑の向きとか、そういう細かいディティールの積み重ねでワインって生まれるんだねーって思いますね。ってことでこちらでもワインを購入。ワイン自体の紹介は飲む時しますね。こちらのワインは鹿教湯温泉「こくや旅館」さんに1泊朝食で宿泊したときに、これは飲まなと思って購入したワイン。上田市の「岩井屋酒店」さんでおすすめをお伺いして購入したものです。「nōnō vineyard 峠のブラン2024ファーストヴィンテージ」です。nōnō vineyard(のーのーヴィンヤード)さんはこれまた丸子地区御嶽堂にあるワイナリーさんというかヴィンヤードさんです。御嶽堂といえば木曽義仲。木曽義仲の挙兵の地です。【サイトから引っ張ってきた畑の環境】上田市にはヴィンヤード(ワイン用ブドウの畑)やワイナリーが多く存在しています。その中でnōnō vineyardの畑は上田市御嶽堂の砂原峠の途中にあります。標高は580m前後。北側に緩やかに傾斜し、晴れた日には浅間山の雄大な姿も望めます。標高はワイン原料ブドウの栽培地としては低めのため、夏の気温は上がりやすくブドウの生育状況を慎重に確認していく必要があります。また土壌は「礫質普通風化変質赤黄色土」という舌を噛みそうな名前の分類に入ります。要は固まりづらく60cmも掘ればこぶし大以上の石の層に当たります。そのため斜面であることも含め適度に水はけがよく、ブドウが水分ストレスを受けてより濃く味わい深い実をつけることが期待できます。また60cm下に石の層があるため、今後成長するにつれ、樹の根が地下深くまで達し、ミネラル感のあるブドウをつけてくれることも期待しています。nōnō vineyardでは現在シャルドネ、ソーヴィニヨンブラン、プチマンサン(以上、白品種)メルロー、カベルネフラン、ムールヴェードル(以上、赤品種)の6品種を栽培しています。とのことです。地図を見ると東側にひらけている感じで若干北向き傾斜なので、あんまり条件としていいわけじゃないかなと。けど西向きではないので上がりすぎるってほどじゃないから、あとは標高の問題かなーとか偉そうに言ってみました。飲んだのは「峠のブラン2024ファーストヴィンテージ」で、名前の通りファーストビンテージ。上田市御嶽堂産ソーヴィニヨンブラン、シャルドネ使用してアルコール度は12.5度。醸造は委託で東御市にあるヴィラデストワイナリーさんで醸造されているそうです。峠のブランは、ほのかに果実の甘さを残しながら、心地よい飲みごたえを備えた白ワインです。味わいは、シャルドネ由来の黄桃など、完熟したフルーツを思わせる香りやソーヴィニヨンブランのハーブ的なニュアンスが感じられます。うまうまー。ソーヴィニヨン・ブランのニュアンスが結構出てたかな?若干単調なところもあったけど美味しかったですよ。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#長野県#上田市#シャトー・メルシャン椀子ワイナリー#496ワイナリー#nōnō vineyard#峠のブラン#ワイン#白ワイン#wine#千曲ワインバレー-------------
2026年05月21日
コメント(0)

鹿教湯温泉に宿泊したらここでお昼を食べるべき!って感じで紹介されてたのを見たことがあるあきらっく。『信州手打蕎道 奈賀井』さんなので2回目の訪問です。前回は鹿教湯温泉に行ってないのに訪問したんですけどね。今回は鹿教湯温泉に宿泊して近かったですけど車でぱっぷーんと行きました。なんかせっかくだったら歩いていくべきだったなと。何気に駐車場が開かないので。歩いて行けない距離ではないし。途中にコンビニもあるし。コンビニあるしというか、待ち時間にコンビニ歩いて行ったという。。。(車出しちゃうと戻った特に止まれるかわからんし)だいぶ待ってお店に入ったのですけど、正直朝食でお腹いっぱいだったので後ろの方で良かったという。オーダーしたのは「深山そば」と「山菜の天ぷら」です。「山菜の天ぷら」はGW期間なので食べたいんですけど、前回オーダーしたら多すぎた。。なのでハーフを聞いたらやってくれるということでありがたや。「深山そば」は発芽田舎そばと更科そばの盛り合わせです。うまうまです。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#長野県#上田市西内#鹿教湯温泉#信州手打蕎道 奈賀井#深山そば#山菜の天ぷら#発芽田舎そば#更科そば#蕎麦#信州そば-------------
2026年05月20日
コメント(0)

とある日、鹿教湯温泉に宿泊させてもらいました。以前1回泊まったことがありまして、その時に「いい温泉じゃのう」って思ったのですけど、1回しっかり泊まってみたいと思ったので、連泊できそうだったので予約して行ってきました。宿泊したのは「こくや旅館」さん。1泊朝食付きで宿泊したのですけど、なんというか夕食を食べるような場所がない。。これは飲んだくれるパターンかと思いまして、ワインのつまみを購入して、長野のワインを購入して旅館さんに入ったのが1日目。温泉がいい!!やっぱりここ鹿教湯温泉のお湯は極上だ〜。施設はそんなに新しくないというかクラシカルだけどお風呂は広いし景色もあるし。なんと言っても湯量豊富な源泉掛け流しで柔らかい温泉がたまらん。1泊朝食付きで2泊したのですけど、上記の社員が1泊目の朝食。写真だと分かりにくいけどえらい量。美味しいご飯に、具沢山の味噌汁。焼き魚となぜかシュウマイ(大きい)野菜を炊いたのと、たらこを海苔で巻いて揚げたのと、納豆となんだっけ?卵焼き的なものとフルーツとみたいな感じで、まじで食べきれん。頑張って食べたけど辛いというか、前日の夜にもうちょっと調整しておけばよかった。こちらは前日の経験から調整していただいた2日目の朝食。これまた同じボリューム。中身も変わってて飽きませんというかいっぱいです。これ食べると昼食が食べれない。完全に昼食クラッシャー。うまうま。いやマジ美味しかったです。いいお宿でした。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#長野県#上田市#鹿教湯温泉#源泉掛け流し#こくや旅館#1泊朝食#昼食クラッシャー#朝食-------------
2026年05月19日
コメント(0)

山梨長野方面に行くとお寺とか遺跡とかを1箇所いれる感じでルートを組んでいます。とはいえ、最初からルート設定しているわけではなくって、よくあるのが野辺山くらいまで行って休憩した時に「さて、どこか行こうか」って思って検索して、行く感じ。基本は行き当たりばったり。ってことで、仏塔シリーズ小諸市の「新海三社神社」、青木村の「大法寺」に続いて第三弾、佐久市前山の「貞祥寺」です。大永元年(1521年)、この地を治めた前山城主の伴野貞祥公が、開山した曹洞宗のお寺です。七堂伽藍(しちどうがらん)を整え、佐久を代表する古刹です。※七堂伽藍:金堂・塔・講堂・食堂・鐘楼・経蔵・僧坊・回廊・門など、必要な建物を備え、僧侶が集まり修行する清浄な場所を指し、大本山クラスの寺院の代名詞として使われる。杉や欅の大木が立ち並ぶ参道は美しい苔の回廊ともなっており、ちょっとは早かったのですけど、梅雨時期だったら一面の苔がこけー!ってしてて幻想的になるっす。某京都の苔寺よりは確実に人口密度が低いぞ。参道の石段を登って行くと、茅葺き屋根の「島崎藤村の旧宅」がひっそりと佇んでいます。見学できるんですけど寝たい。ねむたい。藤村に思いを馳せていると瞼が落ちる。途中にある総門は承応2年(1653年)建立したこの寺最古の建造物であり、続く茅葺の山門には増長天と持国天の仁王を左右に配し、山門の隣には鐘桜が配置されています。澄んだ水をたたえ、観音様が佇む古池の前に僧堂が建立されてます。おお、僧堂。修行しに行くかなー。貞祥寺は、特にヨーロッパにおける禅普及において中心的な役割を担った寺のひとつであり、現在でも著名な禅道場として海外に知られるとともに、ヨーロッパから訪れる禅の愛好家が多い。僧堂の奥にある三重塔は、明治三年廃仏毀釈で廃寺となった小海町松原湖畔の神光寺から移転したものです。みたいな感じで佐久市のサイトからテキストを引っ張って加筆修正しています。なかなかいいお寺です。苔がいいです。コンパクトながらまとまってます。三重塔のありかが若干わかんないですけど。そして、回天の記念碑?的なものもあります。なんでも、先の大戦で使われた人間魚雷「回天」の考案者が佐久市出身の仁科少佐。それを記念してってことですけど、海無し県の長野県出身の人があんなもん考えちゃダメだろってマジ思う。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#長野県#佐久市#貞祥寺#三重塔#島崎藤村旧居#回天-------------
2026年05月18日
コメント(0)

とある日というかだいぶ前に山梨長野方面に向かいました。車です。なぜか早朝出発するのがセオリーになってて理由は分かりませんけど、朝出て大体7時代に甲府盆地に入る感じです。そうすると大体2時間くらい時間が経っているので、朝ごはんじゃなくて朝風呂。ということで朝からやっている『甲府昭和温泉ビジネスホテル』さんに行きました。車で行きやすいしね。こちらは源泉掛け流しのドバドバ系温泉なのですけど、実は小さい湯船があって、前まではそこはちょっと加水しててぬるい感じだったのです。ここでちょっと意識を手放すのがデフォだったのですけど、今回は逆に熱い。あうあう。なので、普通のお風呂の方(これもちょっと熱い)に入って、水風呂に入るというシャッキリ系でリフレッシュさせてもらいました。いい温泉じゃ。このあとはいつもの如く清里方面を抜けて長野に行く予定。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#山梨県#昭和町#onsen#甲府昭和温泉#日帰り温泉-------------
2026年05月17日
コメント(0)

トーテムの語源は北米の先住民族であるオジブワ族の言葉「ototeman」から来ているらしい。なんしかアメリカ大陸な語源だと思うのですけど、フランスのワイン。実際はお馬さんの名前らしいです。それが『ル クロ ド ラ ソワフ -LE CLOS DE LA SOIF-』の「トーテム 2022」です。インポーターさんは「エイ・エム・ズィー」さん。なので自然派。産地はフランスのランドック・ルーション。生産者というかドメーヌは「ル クロ ド ラ ソワフ」作っている人は「フローラ・フォレ」って女性の方。2019年に1.8haからスタートし、クラウドファンディングなども使って、現在は5haの畑を確保されています。トーテム2022のブドウ品種は「カリニャン・ノワール」SO2添加 : 発酵中2mg/L度数 : 13%標高 : 330m、平均樹齢 : 50年収穫 : 箱を使い手摘み収穫醸造 : 21日間カルボニックマセラシオン、圧搾後ファイバータンクで熟成。6ヶ月間年産数 : 1200本味わい : 深みのある赤でありながら、まろやかでエアリーー。フレッシュさ、力強さ、フィエスを兼ね備えている。カリニャンがシンプルに表現されている。自然派もお値段が全般的に上がっているねぇ。そこまでのワインじゃないような気がしたけど。。美味しいですけど、いかにも自然派って感じもないので、普通に美味しい、ちょっとラベルが変なワイン。お値段的には5,000円付近になるので、こうなると高いなーって思ってしまうなぁ。日本産のワインの価格が相対的に下がるような気がするね。まあ、うまうま。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#フランス#ランドック・ルーション#ル クロ ド ラ ソワフ#LE CLOS DE LA SOIF#フローラ・フォレ#トーテム 2022#カリニャン・ノワール#wine#赤ワイン-------------
2026年05月16日
コメント(0)

私が子供の頃。三島にはスガキヤさんがありました。広小路のユニーの5階。私はこっちがホームでした。あと、本町のヤオハンの地下。小学生の頃に兄貴に連れてってもらいまして、そっから高校生2年生くらいまでは行ってました。高校2年くらいまで近くのマクドナルドでバイトしてたからねぇ。その後、名古屋では今池のスガキヤ。大学以降は京都大阪なのでいくことはなくなりましたけど、戻ってきたら三島にはなくて、大仁のアピタが最東端のスガキヤでした。そっからスガキヤさんがなくなって、富士の2店舗と、富士宮の1店舗が東の端になってました。あきらっくさん的にはイオンタウン富士南のスガキヤさんによく行くようになりました。なんですけど!今年の9月に、日清プラザさんにスガキヤさんが出店されるらしい!何年振りの復活なんだろ。楽しみー。ってことで、秋には最東端が三島になるんですけど、今回はイオンタウン富士南のスガキヤさん。いつもの如く「特製ラーメン」そして胡椒を大量投入。一声かけて胡椒は自席で投下して戻します。流石にあの大量な胡椒をかけるところを見せれないwうまうま-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#静岡県#富士市#イオンタウン富士南#スガキヤ#特製ラーメン#ラーメン-------------
2026年05月15日
コメント(0)

とある日、というか金谷旅館さんで千人風呂に入った後にあきらっくさんはお昼を食べに下田駅方面に向かいました。下田市東本郷にある『とんかつえびふらい とんえび』さんに行きました。昔、会社の先輩に連れてってもらって、メンチカツがうまいって教えてもらいました。ってことで今回もメンチカツをオーダー。ついでにと言ったらなんですけど、エビフライも単品オーダー。おかわりエビフライってのがメニューにあるんです。ちなみになんですけど、メンチカツ定食は1000円くらい。おかわり海老フライも1000円くらい。なんか美味しい定食とかで1000円を切ったりすると申し訳ないような気になるんだよねぇ。。何が悪いわけじゃないですけど。メンチカツにはソースをかけて、その上にタバスコを大量に投下していただきます。うまうま。海老フライはでっかくて美味しいです。うまうま-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#静岡県#下田市#東本郷#とんかつえびふらい とんえび#メンチカツ#海老フライ#下田ランチ-------------
2026年05月14日
コメント(0)

「機動警察パトレイバー」というと、押井守さんの映画とかが思い浮かぶやもしれませんけど、あくまでマンガなあきらっくさん。ゆうきまさみが1988年から連載した『機動警察パトレイバー』になるんですけど、ゆうきまさみとの付き合い?はもっと昔で「究極超人あ〜る」の連載中から始まってなのか「鉄腕バーディー」なのか。。確か最初は上の姉貴が「究極超人あ〜る」の単行本を友達から借りてきて、それを読んだのが最初じゃないかなーって思うのですけど、連載が終了する前だったはずで、週刊誌のサンデーは定期購読しないで月刊の『週刊少年サンデー増刊号』の方で雑誌に載っているゆうきまさみの作品を見たのかな?その後、『ヤマトタケルの冒険』(1984年)を買ったりしてたんですけど、これは高校生にはなっていたと思うので発売されてからだいぶ経ってからだろうね。そんな感じではあるんですけど、実は『機動警察パトレイバー』はマンガ版も読んでいるけどそんなに思い入れがないんだよねぇ。「究極超人あ〜る」の印象が当時は強くてねそして当時はテレビアニメとかOVAとか映画とか見なかったし。漫画的にもそのあとの作品であるところの「じゃじゃ馬グルーミン★UP!」の方が好きだったり。とはいえ一通りは見ているのと(あ、実写版は見てない)やっぱり関連作品が出るのは嬉しいので『機動警察パトレイバー EZY File 1』を観に行ってみました。静岡県内では上映館が限られるので静岡県静岡市清水区にある「MOVIX清水」さんです。労働人口減少の一途をたどる2030年代の日本では、AI技術による自動化が進み、かつては最先端技術だったレイバーも社会基盤を支える存在として定着していた。自律型ロボットへの代替が進むことで、人が搭乗するスタンドアローン型のレイバーも時代遅れとなりつつあったが、それでも特車二課の「人と街を守る」という仕事に変わりはない。第二小隊は旧式98式AVイングラムをチューンナップした「AV-98Plus イングラム」とともに、新たなテクノロジー犯罪に立ち向かっていく。 『機動警察パトレイバー』の映像系であえて唯一苦言を言わせてもらうと、キャラデザが微妙。昔でいうとIGさんとゆうきまさみの相性が悪いwだんだん似せる気なくなっていくし。まあ、いいんだけどさ。元々スタートは一緒だけどプロジェクトとしては独立しているし。なんだけどねぇ。。けど今回はゆうきまさみのキャラクターデザインの方向に合わせてくれたので嬉しかったです。原案で入ってはいるんだけど。しかもどっちかというと現在のキャラクターに合わせてきたかなーって感じ。そこらへんは安心したのでした。なんですけど、ロボットアニメでもあるのでイングラムなのよねって感じでイングラムがかっこいい。っていうかまだイングラム使っているのか、警視庁大変やな。懐かしいメンバーもちょっと出てきていい感じ。だけど、しっかり記憶がないので、主要キャラはわかるんだけど、前作品とかに関係あるキャラなのかとかがわからん。まあ、気にしなきゃいんですけどね。ってことで、全3作らしいので楽しみにさせてもらいますわ。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#静岡県#静岡市清水区#MOVIX清水#機動警察パトレイバー EZY File 1#機動警察パトレイバー#ゆうきまさみ#movie-------------
2026年05月13日
コメント(0)

とある日、千人風呂に入りたいなと思ったあきらっくさんは下田に行きました。蓮台寺の方にある河内温泉の『金谷旅館』さんにです。時間的に昼に行くと一番空いていることが経験的にわかっているので12時くらいに行きましたです。お昼ご飯はそのあとねー。こちらのお風呂のいいところは深いお風呂。広い湯船に高い天井木造のレトロ感ドバドバ温泉ぬるいお風呂もあるのがいい感じ。露天風呂は・・・・。いい温泉じゃのう。なんというか水圧がいいんですよねぇ。マッサージ効果とかあるんじゃね?って思ったり。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#静岡県#下田市#蓮台寺温泉#河内温泉#金谷旅館#千人風呂#温泉旅館#onsen-------------
2026年05月12日
コメント(0)

とある日、三島市松本にある『麺や 桜風』さんに行きました。なんとなく豚バラチャーシューが食べたくなったので。というか、豚バラチャーシューが食べたくならないと行かないwここの炙った豚バラチャーシューが美味いのだ。そしてこれを一番美味しく食べれるのはつけ麺。なのでつけ麺ですけど、スープはしょうゆ。塩もあるけど頼んだことないなぁ。ってことでつけ麺をいただくのでした。うまうま-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#静岡県#三島市#松本#麺や 桜風#炙り豚バラチャーシュー#つけ麺-------------
2026年05月11日
コメント(0)

とある日、京都方面に行きました。午前中ウニャウニャして、移動しないといけない。いけないけどご飯食べる時間ない。アウアウってことで京都駅のホームにある駅そば屋さんに行きました。ちなみに新幹線に乗るので在来線ホームに行く理由は特になくて、うどんを食べに行ったのです。行ったのはおそらく『麺家 京都上がも』さん。隣のホームに『麺家 京都下がも』さんがあるのでどっちか自信ないですけど。オーダーしたのはきつねうどん。卵もつけちゃった。京都のうどんのいいところは、大阪もそうなんですけど出汁がうまい。そしてうどんが出汁を吸って、ほわんとするのでそれがいい感じ。讃岐うどんとか、吉田のうどんとかとは大違い。けどうまいんですよねぇ。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#京都府#京都市#下京区東塩小路町#京都駅#麺家#京都上がも#うどん#きつねうどん#駅そば-------------
2026年05月10日
コメント(0)

元名古屋人のあきらっく。正確には1年間だけ名古屋にいたんですけど、いまだに名古屋は好きな街です。って江戸時代の頃の話なのでもう変わっちゃたんでしょうけど。そんな名古屋で好きなのがいっぱいあってそのうちの一つが「味噌煮込みうどん」名古屋に行くと新幹線ホームではきしめんですけど、駅から外に出れると、台湾ラーメンか味噌煮込みうどんを食べます。台湾ラーメンは味仙さんが神田とか新橋で食べれるのですけど、味噌煮込みうどんはあんまりない。けど、小田原に『黒うどんの山長』さんというお店があってそこで味噌煮込みうどんが食べれます。今回は牡蠣入りの味噌煮込みうどんがシーズン終わりってことで行きました。名古屋飯的な考えだと牡蠣入りはないんですけど、そこはそれってことで。実際オーダーしたのは「ミックス玉子・ワカメ・椎茸・お肉(鶏肉)」と「牡蠣5個」で大盛りにしています。結構なお値段ですけど、気にしてはいけません。このぐつぐつした味噌煮込みうどんがいいんですよねー。うまうま。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#神奈川県#小田原市#扇町#黒うどんの山長#味噌煮込みうどん#牡蠣#うどん-------------
2026年05月09日
コメント(0)

とある日、久しぶりに箱根の山を越えました。越えたってことは箱根の温泉に行くべなってなりまして、大平台温泉の『姫之湯』さんに行きました。大平台温泉は宮下と湯本の間にある温泉地で、なぜか豆腐屋さんがあります。買ったことないんですけど、豆腐買ってみたい。それはそれとして、『姫乃湯』さん営業時間がよくわからないのですけど、基本的には9時かららしい。9時に行っても先にお客さんがいたりするw温泉自体は熱めです。源泉が50度以上あるんですけど、その影響で湯船の温度も死ぬほどじゃないけど熱い。なので、そんなに入浴時間をかけずに温泉に入れます。30分くらいかなー?けど、いい温泉です。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#神奈川県#箱根町#箱根温泉#大平台温泉#姫之湯#日帰り温泉#共同浴場系温泉-------------
2026年05月08日
コメント(0)

とある日、麺はどうかなーって思ったのですけどラーメンじゃなきゃいいやってことで『麺屋みのまる 三島店』さんに行きました。ラーメンとつけ麺は違うよね?よね?三島でつけ麺っていうと、桜風さんでもつけ麺を食べたりはするのですけど、麺を食べたいってなるとこちらにいくことが多いです。あそこの場合は豚バラチャーシューが目的だったりするのです。ってつけ麺美味しいですよ!つけ麺の麺というとぶっといやつが好きなんですけど、「みのまる」さんは平たい麺。でもいい感じ。つけ麺は麺を楽しむものだと勝手に思っているので、濃厚な魚介豚骨のつけ汁にあえばいいのだよ。うまうま-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#静岡県#三島市#麺屋みのまる 三島店#三島ランチ#ラーメン#濃厚豚骨魚介つけめん-------------
2026年05月07日
コメント(0)

とある日、またもや上野に用事があってコワーキングスペースに潜り込んだあきらっく。お昼を食べようとちょっと出て比較的近くにある『成都館』さんに行きました。麻婆豆腐の美味しいお店ですけど、最近はあえて外して別のを食べようって思うのです。その関係で今回は「麻辣香鍋定食」をオーダーしました。麻辣香鍋(マーラーシャングォ)は、肉や野菜などの具材をたっぷりのスパイスとラー油で香ばしく炒め上げた、四川発祥の「汁なし火鍋」です。しびれる辛さと深い旨みが特徴。なんかこっち系を食べていくと中華料理っていうか、大陸の乾燥地帯の味がするなって思うんですよね。四川行ったことないんだけど。うまうま。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#東京都#台東区上野#町中華#成都館#中国料理#麻辣香鍋定食#Lunch-------------
2026年05月06日
コメント(0)

とある日というか、うちのアバルトちゃんを洗車してパーツをつけた日。洗車は沼津市の某所で行うので大体、朝イチ映画見て、洗車して、お昼を食べようと思うと1時くらいって感じなります。で、近くにある沼津市本田町『中国菜館 群鳳(ぐんほう)』さんにいきました。ガチ中華を食べたいけど、怖くて食べれないという人種のあきらっくさんはランチメニューにあるようなのは頼まないぜ!って思いながら実際はそうでもないというか、じゃあカエル料理を食べるかというと、そんなことはできないチキンな人です。なので、通常メニューにプラスでランチセットになるこちらで、「粉絲牛肉」というのをオーダー。日本語訳的には「春雨の唐辛子煮込み」あたりになるのかな?よくわからんけど、原価の高そうな肉&辛い料理を頼んでおけばいいやろという浅はかな考えです。鍋に入って出てきた「粉絲牛肉」ですけど、辛くて美味しいです。ご飯のお供です。うまうま。一度東京の池袋か上野あたりでガチ中華を食べてみたいんだけどねぇ。。無理かなー。チキンだから。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#静岡県#沼津市#中国菜館 群鳳(ぐんほう)#Lunch#粉絲牛肉#春雨の唐辛子煮込み#町中華-------------
2026年05月05日
コメント(0)

とある日、天城の山奥にある『テルメいづみ園』さんにいきました。なんか久しぶりなような気がする。春はそこそこいろんなところに行ったので近場の温泉にあんまり行ってない気がするですな。と言うことで遅めの時間だったので『テルメいづみ園』さん。とはいえすごく遅いと言うことではなかったですけど。大体1時間ちょっとくらい入ってふんにゃりしました。今回はちょっとお客さんがいた感じやね。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#静岡県#伊豆市#天城湯ヶ島#onsen#天城温泉#テルメいづみ園#天城湯ヶ島温泉#日帰り温泉-------------
2026年05月04日
コメント(0)

最近全然書いて無いですけど、ABARTH 695 COMPETIZIONEくんは元気にブレーキから音を発しております。どうにかしてくれ。そろそろブレーキパッド変えようかな。現在は16,000kmを超えたくらいで、今年8月に2年になるっす。洗車は月1回行っておりまして、今まで乗った車の中で一番洗車しているwしかも手洗い。洗車機は1回だけ通したことがあるくらいです。なんですけど、ホイールダストが多くてホイール洗うのめんどくさい。ブレーキパッド変えようかな。なのですけど、基本的にはノーマルのまま。先日久しぶりに見た目を変えるパーツを入れてみました。それがイブデザインさんの『ロゴインパクト2 LIA-YL2』(イエロー)と、『VRA1』です。ロゴインパクト2はもう終売(色々あったらしい)しちゃったらしいのです。モノとしては元々グリルのところにABARTHのロゴが入っているのですけど、それが黒いので見えない。目立たない。なので、その上にプラスチックのカバーを被せることでいい感じになります。私が購入したのはイエロー。グレーボディになぜイエローかというと、ブレーキキャリパーが黄色だから。ブレンボのキャリパーが黄色なのでそれに合わせています。そして『VRA1』はアバルト専用 ナンバーポジション補正キットなのですけど、日本のナンバープレートのサイズの関係でABARTHロゴが見えにくくなる。それをみやすくするためなどなどの理由で、既存のナンバープレートの位置をちょっと上にするキットです。ロゴインパクトを入れるならってことでこちらも購入。思った以上にかっこいいです。あんまりステッカーチューンとか派手なのは嫌いなのでちょっとしたワンポイントでまとめて少しだけオリジナリティを出したいんですよねー。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#アバルト#イタリア車#ABARTH 695 COMPETIZIONE#コンペティツィオーネ#ロゴインパクト2 #LIA-YL2#アバルト専用 ナンバーポジション補正キット#VRA1#ABARTH-------------
2026年05月03日
コメント(0)

とある日、いつもの如く横浜市関内方面に行くとお昼ご飯を逃すのですけど、今回も。色々終わったタイミングと別の仕事の合間が短い。ってなると早く食べれて、通しで営業されているお店って感じで『相州そば 関内本店』さんに行きました。何食べようかと思って色々考える前に、後ろに人がいちゃたのでとりあえず「ざる蕎麦」ってお願いしたのでした。うまうま。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#神奈川県#横浜市#関内#相州そば#関内本店#ざる蕎麦#蕎麦#そば-------------
2026年05月02日
コメント(0)

こちらのワインは、確か小田原市鴨宮にある「鴨宮かのや酒店」さんで購入したはず。自信ないけど。なんか面白そうなワインを教えてーって聞いて出してもらったやつです。「Sawa Wines Blanc 2024」千葉県八街市で山本ファームとして10年以上にわたりブドウを栽培してきた「Sawa Wine」。こちらは、八街産の早摘みシャルドネとマスカットベーリーAを使用したフレッシュでほんのりピンク色の白ワインです。すっきりとした酸とフルーティーな味わいのバランスが取れた、飲みやすい仕上がりです。天ぷらや煮物、サラダやパスタなど場面を選ぶことなく、幅広くお楽しみいただけます。しっかり冷やすことで、美味しさがより引き立ちます。こちらさん、オーナーさんのお祖父さんが持っていて手放した畑を買い戻して、葡萄を植えてというところ。2010年から葡萄栽培をされていて、2014年に自社生産のブドウでワインを作られています。とはいえ自社醸造ではなくて委託醸造。近くにないだろうからそこらへんもご苦労されたことでしょう。長野だと自前で醸造できなくても委託先が近くにあるので、それはそれでめんどくさいらしいですけど委託醸造ができます。7期委託醸造してたってことは自社醸造になったのは2021年になるのかな?そっからで2024年の白ワインをいただいております。歴史だねぇ。。ちょっとピンク色というかオレンジのような色が入ってて、またやられたか?って思ったけど、買ってからそんなに経ってないので大丈夫なはず!って思っていただきましたけど、問題なし。色調はマスカットベリーAなのかな?シャルドネ感はあんまりないイメージです。いやはや日本のワインへの情熱がすげーなと思うしかない今日この頃。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#日本ワイン#千葉県#八街市#山本ファーム#SawaWine#Blanc#wine-------------
2026年05月01日
コメント(0)

とある日、『ひつじ探偵団』を観に行きました。ひつじがかわいいのと、何気に本格的なミステリーってことで楽しみだったのです。なんですけど、多くが吹き替え版。そりゃ子供向けっぽく見えなくもないから&字幕より喋っちゃった方がわかりやすい?とか思わなくもないけど、字幕原理主義のあきらっくさんは字幕版を探しました。そうなると静岡県東部を中心にすると駿東郡清水町の「サントムーン」さんしかないのでした。なので、歩いて「シネプラザサントムーン」さんに行ってきました。ヒュー・ジャックマンが主演を務め、大好きな飼い主を殺された羊たちがその犯人を見つけ出すべく奮闘する姿を描いた異色のミステリー映画。イギリスののどかな田舎町。羊飼いのジョージは、愛する羊たちに囲まれながらひとりで暮らしている。彼は毎晩羊たちに探偵小説を読み聞かせているが、実は羊たちは物語を理解しており、その時間を楽しみにしていた。そんなある日、ジョージが死体となって発見される。羊たちはこれが事故だと信じようとせず、最も賢いリーダーのリリーを先頭に調査に乗り出す。手がかりを追ううちに、ジョージには巨額の遺産があったことが判明。愛するジョージの無念を晴らすべく、犯人捜しに奔走する羊たちだったが……。事件の被害者となる羊飼いジョージをヒュー・ジャックマンが演じ、オスカー俳優エマ・トンプソン、「アイデア・オブ・ユー 大人の愛が叶うまで」のニコラス・ガリツィン、テレビシリーズ「メディア王 華麗なる一族」のニコラス・ブラウンが共演。ジュリア・ルイス=ドレイファス、パトリック・スチュワート、ブライアン・クランストンらが羊の声を担当した。ドイツの小説家レオニー・スバンが2005年に発表した同名ベストセラー小説を原作に、「ミニオンズ」シリーズのカイル・バルダ監督がメガホンをとった。ひつじちゃんが可愛い!!すごく可愛い!!西洋人の作品なので羊との関わりが深いのですけど、そのためひつじ的常識がいっぱい出てきます。東洋人にはわかんないところもあるのですけど、楽しいです。小川一水さんの「天冥の標」シリーズでひつじが出てくるのですけど、確か犬に次いで家畜化が早かった動物だったはず。ひつじあるあるを感じながら楽しいです。そしてしっかりミステリーw面白かったです。なんですけど、最初の頃意識が。。。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#静岡県#駿東郡清水町#サントムーン#シネプラザサントムーン#ひつじ探偵団#movie-------------
2026年04月30日
コメント(0)

とある日、前売りとか買ってなかったのですけど、面白そうだったので「シネマサンシャイン ららぽーと沼津」さんに『プラダを着た悪魔2』を観に行きました。どうでもいいんですけど、ららぽーとさんだと上映中なのに『プラダを着た悪魔2』の予告編(大ヒット上映中!的なの)が流れてまして、私が知っている限りだと『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』でもあったのですけど、普通やんないのになんでやろと。しかも、『プラダを着た悪魔2』をこれから観るっていうのに『プラダを着た悪魔2』のCMなんざ見たくないっての。はよ上映しろ。って思いますよねー。なんかあるんかなぁ。ニューヨークの一流ファッション誌「ランウェイ」のカリスマ編集長として、ファッション業界の頂点に君臨するミランダ。かつてそのアシスタントに採用され、厳しく完璧主義な彼女のもとで奮闘する日々を過ごしたアンドレアは、現在は報道記者として活躍していた。そんなある日、ミランダとその右腕ナイジェルが危機に直面していることを知ったアンドレアは、特集エディターとして「ランウェイ」編集部に舞い戻る。さらに、アシスタント時代の同僚エミリーとも再会するが、彼女はラグジュアリーブランドの幹部として「ランウェイ」存続の鍵を握る存在となっていた。それぞれの夢と野望がぶつかり合うなか、事態は思わぬ方向へと展開していく。キャストにはミランダ役のメリル・ストリープ、アンドレア役のアン・ハサウェイ、エミリー役のエミリー・ブラント、ナイジェル役のスタンリー・トゥッチら前作のメンバーが再結集。前作に引き続きデビッド・フランケルが監督、アライン・ブロッシュ・マッケンナが脚本を手がけた。いや、華やか!みんな来てるもんがかっこいいです。そして、広告・印刷業界とかと同じような悩みというか、現在の解決できない課題を突きつけていてどうしようもないけどなーっていう諦めのような、その中でもどう生きるか的なものがあるねぇ。ちょと方向性が変わるんですけど、元々文学って消費されるもので、消費されなくなると権威付されるようになっていく形で残っていくんですよね。すごく端折ってますけど。その流れがファッションもあるんだねーと思うっすよ。そんなことも思いながら観ましたけど、単純に観ても面白い。1を見てないんですけどね。。。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#静岡県#沼津市#シネマサンシャイン ららぽーと沼津#プラダを着た悪魔2#movie-------------
2026年04月29日
コメント(0)

とある日、横浜駅周辺にいたあきらっく。お昼をどうしようかと思いまして、横浜でも駅前に用事があったので、中華街とか行くのはめんどくさい。駅周辺で面白そうなお店がないかしらと思って探したら懐かしい場所の近くにあるお店に行くことにしました。そこは横浜市西区平沼にある『角平』さんというお蕎麦屋さん。お蕎麦屋さんだけど、お蕎麦とともにカツ丼が有名らしい。カツ丼食うべと思って行った次第です。行ったら5組くらい並んでいたのですけど、雨が降ってきてちょっと悲しい気分になりました。傘持ってなかったので、食べた後にビニール傘を買いましたけど。。。tちなみに、このお店の近くに一時期毎週通ってました。当然、その頃もこのお店があったのですけど、1回も行かなかったなぁ。で、オーダーしたカツ丼ですけど写真では単なる美味しそうなカツ丼なのですけど、実際はとっても肉厚で柔らかいカツを使ったカツ丼です。うまい!!もっと前に知りたかったぜ。。。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#神奈川県#横浜市#西区平沼#角平#カツ丼#蕎麦#横浜ランチ-------------
2026年04月28日
コメント(0)

とある日、久しぶりに三島市梅名の『東京豚骨拉麺 藤丸』さんに行ったとさ。こちらに行くと基本はチャーシューなのが出てくるのですけど、今回も。こちらさんに行くと、昔々に前のお店に行った時のことを思い出すんですよね。当時は魚介系とか苦手でつけ麺も苦手でって感じで、先輩ずの影響で豚さん系至上主義になってました。なんだけど、当時の静岡県東部はあっさりしたというか素直なラーメンが多かったので、背脂が乗った系統って珍しかったんですよね。まあ、江戸時代中期くらいの話ですけど。そんなだから今もたべれるのが嬉しいっす。うまうま-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#静岡県#三島市#東京豚骨拉麺 藤丸#ラーメン#東京豚骨ラーメン#三島ランチ-------------
2026年04月27日
コメント(0)

とある日、『1975年のケルン・コンサート』を静岡市のシネ・ギャラリーさんに観に行きました世界的ジャズピアニストのキース・ジャレットが1975年1月24日にドイツのケルン歌劇場で行ったコンサートの開催までの舞台裏を、当時18歳だった女性プロモーターを主人公に描いた音楽青春映画。ドイツ・ケルンに住む音楽好きの高校生ヴェラ・ブランデスは、厳格な父親への反抗心もあり、来独ミュージシャンのツアーをブッキングするアルバイトを始める。持ち前のバイタリティを発揮して仕事が軌道に乗り始めた頃、ベルリンのジャズ・フェスティバルに出向いた彼女は、アメリカの天才ピアニスト、キース・ジャレットの演奏に衝撃を受ける。キースのケルン公演を実現させようと決意した彼女は、幾多の困難を乗り越えてコンサート開催に漕ぎつけるが、当日、キースの希望していたピアノとは異なる種類のピアノが用意されるというトラブルが発生する。開演時間が迫る中、キースは演奏を拒否し、コンサート開催が危ぶまれるが……。ライブアルバムの名盤「ケルン・コンサート」としても知られる伝説的なコンサートが、開催中止寸前のトラブルに見舞われるも、弱冠18歳の女性プロモーターの機転と行動力で実現したという、知る人ぞ知る実話を史実に基づき映画化。ドイツの新鋭マラ・エムデがヴェラ役を演じ、キース・ジャレット役を「ファースト・カウ」「パスト ライブス 再会」などで知られるジョン・マガロが演じた。ネタバレ?になっちゃうのですけど、最後に3人の女性が登場するのです。それが本作の主人公の「ヴェラ・ブランデス」に関係した方々。真ん中にご本人の「ヴェラ・ブランデス」がいらっしゃって(ご存命なのでした)両脇に10代の「ヴェラ・ブランデス」と50代の「ヴェラ・ブランデス」を演じたマラ・エムデとスザンネ・ウォルフが固めています。この作品は1975年にケルンで行われたキース・ジャレットのコンサートを描いた作品です。このコンサート自体、ピアノのソロコンサートのライブアルバムで世界で一番売れた作品なんですと。そのコンサートのプロモーターは当時弱冠18歳の女の子。いくら1975年とはいえよくまあやったなと思う楽しい作品です。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#静岡県#静岡市#シネ・ギャラリー#1975年のケルン・コンサート#ヴェラ・ブランデス#キース・ジャレット#movie-------------
2026年04月26日
コメント(0)

先日、『TOHOシネマズ川崎』さんに『ゼイ・ウィル・キル・ユー』を観にいきました。TOHOシネマズさんがメインの箱なのですけど、静岡だと磐田のららぽーとさんに行かないと観れない。神奈川県だと海老名とか横浜とか川崎とかじゃないと観れない。小田原にTOHOシネマズさんあるのにね。悪魔崇拝者が巣食う高級マンションを舞台に、悪魔の生贄となるはずだったメイドが繰り広げる死闘を描いたホラーアクション。ニューヨーク、マンハッタンに建つ高級マンション「バージル」。優雅なインテリアに囲まれ、高度に訓練されたメイドが住人たちの世話をする、誰もが憧れるような住居だ。しかしその実態は狂信的な悪魔崇拝者の巣窟で、住人たちは月に一度、無垢な女性をメイドとして雇っては悪魔への生贄に捧げる恐ろしい儀式を行なっていた。そして今夜もまた、1人のメイドが生贄に選ばれるが、彼女が思わぬ反撃に出たことで事態は一転。驚異的な戦闘能力を持つメイドは、斧やナタで悪魔崇拝者たちを次々と血祭りにあげていく。観に行ったのは川崎なんですけど、14時から上映開始で、14時になったら予告編とか色々流れるのですけど、流石に長くね?って思って、普段はやらないのですけど、チラッと携帯の時計機能を見てみたら16分になってもまだ始まらない。。おそらく本編スタートしたのは14時17分くらい。流石に長すぎ。そして同じ映画の予告を2回流すのとかやめてほしい(内容自体は変わっているんですけどね)作品自体は結構面白かったですよ。基本はお馬鹿さんな映画ではあるんですけど。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#神奈川県#川崎市#TOHOシネマズ川崎#ゼイ・ウィル・キル・ユー#movie-------------
2026年04月25日
コメント(0)

とある日、まあ写真見たらわかっちゃうのですけど、『シネマサンシャイン ららぽーと沼津』さんに『トップガン』『トップガン マーヴェリック』を見にいきました。『トップガン』はおそらく3回目?4回目?3回目かな?続編のちょっと前に上映してた時に行ったのでした。ちなみに最初は中学生の時ですな。沼津で見たっすよ。『トップガン マーヴェリック』も3回目かな?IMAXとULTRA4DXで見たはず。今回は改めて1日で両方見てみようと思いました。なぜなら『トップガン マーヴェリック』は正規の続編。『トップガン』のネタが随所に散りばめられているのは見ててわかっているのですけど、改めて連続で見ると楽しいかなと。いうことでIMAXで両方見ることに。IMAXだとスクリーンがでっかいのですけど、この作品の場合はこの席しかないやろってことで『トップガン』はF14席『トップガン マーヴェリック』はF18席で鑑賞させてもらいました。ってかこの席しかないやろ。とりあえず、トム・クルーズが何年経ってもかっこいいのですけど、それはどうでもよくって、アンセムも最高なのは置いといて、『トップガン マーヴェリック』で『トップガン』の時の映像や、写真が出てくるのですけど、それが泣ける。メグ・ライアン(グースの嫁さん役)とかお亡くなりになっている設定だし(泣)何よりアイスマンことヴァル・キルマーが泣ける。カワサキのGPZがかっこいい。ティム・ロビンスの背が高い&扱いがひどい。くらいかなー?いやー、いい作品だ。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#静岡県#沼津市#シネマサンシャイン ららぽーと沼津#トップガン#トップガン マーヴェリック#movie#IMAX-------------
2026年04月24日
コメント(0)

米粒写経さんの映画談話室で「プロジェクト・ヘイル・メアリー」を観たらこっちも見るべきと絶賛されていた「カミング・ホーム」。ちょうど静岡市のシネ・ギャラリーさんでやってましたので観にいきました。久しぶりに当日券的な感じで行ったのですけど、予約もできないから、観に行ったこと自体を忘れてた。。。名優ベン・キングズレーが主演を務め、孤独な老人が隣人たちとともに奇想天外な騒動に巻き込まれるなかで人生の喜びを取り戻していく姿をユーモラスにつづったヒューマンドラマ。ペンシルベニア州西部の小さな町に住む79歳の男性ミルトンは、娘デニスに認知症の初期症状を心配されながらも、ひとり暮らしを続けていた。ある夜、空から現れた正体不明の飛行物体がミルトンの家の庭に墜落し、平穏だった彼の日常は大きく揺らぎはじめる。周囲に訴えても相手にされず、ミルトンはともに飛行物体を目撃した同年代の隣人サンディーとジョイスと秘密を共有することになる。それぞれ孤独を抱えていた3人は忘れかけていた人生の喜びを取り戻し、これからの人生と向き合っていく。実はこの作品、プロジェクト・ヘイル・メアリーと一緒?の宇宙人遭遇ものなのですけど、あっちは壮大な宇宙空間。こっちはアメリカの片田舎という対比があって楽しい。おそらく映画公開タイミングとかは本国だと全然違うんでしょうけど偶然同時期になっているという。なんかねぇ、宇宙人がどうってことよりも主人公が認知症の初期段階で認めたくないとかの行動と、娘さんの行動なんかがすごく身につまされて泣けた。いい作品です。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#静岡県#静岡市#シネ・ギャラリー#カミング・ホーム#movie-------------
2026年04月23日
コメント(0)
全7417件 (7417件中 1-50件目)