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皆さん、こんにちは(^_^)聴いて、動いて、感じて、表現する横浜市青葉区あざみ野のリトミック&ピアノ教室シマヤ音楽教室です。Instagramはこちら。映画が公開されてから、うちにあるDVDやBlu-rayネットで動画を見まくりました。映画の予習ですこれだけでもマイケルはすごい!目が離せません。そして今週映画を鑑賞しました改めてマイケルジャクソンの歌やダンスなどのパフォーマンスの凄さやプロデュース力や人柄などに感銘を受けました。映画の中では、子どもらしい幼少期が送れなかったというとこで大人になりきれないマイケルが描かれていました。それから、実の父親にずっと悩まさせ続けていたことがわかりました。父親のパワハラ・モラハラに耐え続ける日々は辛かったでしょう。しかし、マイケルは父親から離れている間はダンスや踊り、曲を作り出す才能やショートムービーのアイディアなどその時代の次を切り開き、駆け抜け桁違いのパフォーマンスを見せます。彼の曲を今、見たり聴いたりしてもとても良いサウンドでミュージックビデオ(ショートムービー)もアイディア出しながら細かく作られていて一体どれくらいの日数かけて撮影したのだろう、と考えてしまいます。この映画を見てから、マイケルがすぐそこにいそうで身近に感じるようになりました。もうこの世にいないなんて嘘みたいです。本当にすごい人を亡くしたなあ残念です。今生きていたらどんなパフォーマンスをしているかなあ。映画の中ではマイケルの甥っ子さんがマイケル役をされていましたが顔も声も本当にそっくりでしたダンスはすごく頑張ったのだと思います。途中、本物のマイケルもたくさん出てきたように感じましたがどうでしょうか。大画面、大音量、そして圧倒的なパフォーマンスで映画が終わってもしばらく放心状態でした✨もう一度観たいです
2026年06月21日
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皆さん、こんにちは(^_^)聴いて、動いて、感じて、表現する横浜市青葉区あざみ野のリトミック&ピアノ教室シマヤ音楽教室です。Instagramはこちら。ピアノの、毎日の練習は大変です。ピアノは好きだけどテキストの曲の練習がつまらなくてなかなかやる気が出ない人は好きな曲をやってみましょう。そのせいでテキストが遅れても構いません。好きなクラシック曲や、好きなアーティストの曲や、好きなアニメの曲などで、比較的ゆっくりしたシンプルな曲を選んでください。やってみたい曲がありましたら、私にご相談ください。お子さんによって、求める難易度が違いますからどの楽譜を購入すればよいか、調べてみます。好きな曲や知っている曲を弾くことは、楽しいです。楽しいので、自分から練習したくなります。やはり、弾いてくれないことには上達は遅くなってしまいますから、なるべくピアノの前に座るだけでもやってもらいましょう。座ってしまえば、きっと何かを弾いてくれるでしょう。何でも良いのです。即興で行き当たりばったりの曲になっても構いません。何か弾いてください。そうしているうちに、好きな和音とか、コード進行とか、メロディーとかを、発見します。そこから、耳コピができるようになったり、作曲や即興演奏ができるようになったりします。歌の伴奏を作って、弾き歌いをするかもしれません。自由に弾くことが音楽を自分のものにしますので、周囲の人はお子さんがピアノの前に座っているだけで「練習して偉いね」とほめてあげてくださいね。とにかく弾いてくれないことには何も生まれませんので、ピアノの前にだけは座ってもらいましょう。
2026年06月03日
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皆さん、こんにちは(^_^)聴いて、動いて、感じて、表現する横浜市青葉区あざみ野のリトミック&ピアノ教室シマヤ音楽教室です。Instagramはこちら。ピアノを弾くことは好きだけど、練習することがあまり好きではないというお子さんは、多いです。練習が好きなお子さんは稀で練習嫌い派が大多数を占めています。練習が好きか嫌いかは、遺伝子レベルで決まっていますので、治りません(笑)頑張って練習する人は、早く上手になりますし、早く弾けるようになってきます。1日ほんの10分の練習でもかなり上手になりますよ。隙間時間に少しだけ練習してみてください。とはいっても、自分からピアノの前に座らないお子さんはいますよね。小学1年生くらいまではお家の方と一緒にピアノの前に座って練習するのもよいと思います。でもママやパパが弾いて見せないでくださいね。鍵盤を見て覚えてしまい、音符を読まない習慣がついていきますから、要注意です。練習に付き合うときは、①音が読めているか、②その音は鍵盤のどこかわかるか、③リズムはわかっているか、くらいをチェックしてくだされば十分です。あとは弾けるようになるまで自分で練習させてください。出来ていたら褒めてください。それでも練習するのが嫌な人は思い切って曲を変えましょう。弾きたい曲なら、練習は苦にはなりません。ただし、難しすぎるとやる気がなくなるので、ほどほどのレベルにして、楽しむことです。楽器の習得は短期間では難しいです。長い時間をかけて、身体に定着させていくものなのです。とにかく、やめずに続けることが大事です。長く続けていると途中で、何度かピアノを辞めたくなる時期が来ます。練習をしない時期もあります。良くないのは、「練習をしないなら、ピアノ教室はやめなさい」と親御さんからやめさせてしまうことです。本人は、ピアノが好きだらやめたくはないのだけど、練習は嫌なので、やめようかな、という思考につながります。練習したくない時期もありますよ。それでもレッスン前日と当日だけでも練習していれば、歩みは遅くとも、だんだんと弾けるようになってきますし、弾けるようになってくれば楽しくなりまた練習するようになってきます。これの繰り返しです。気長にやるしかありません。私が練習嫌いの遺伝子の持ち主なので、みんなの気持ちがよくわかります。
2026年06月02日
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