こんにちは!産後白書プロジェクトリーダーの野田カオリです。
いつもブログをご覧頂きありがとうございます!
『産後白書』をお申し込みいただいた皆さまも
ほんとうにありがとうございます★
おかげさまで、少しずつ配布数も伸びつづけ、『産後白書』が続々と旅立っております。
現在およそ180か所の産院・助産院、メディア関係者180名にお届けしております。
(プレスリリースは こちら )
また、一般のかたには、すでに150名のかたからご注文いただき、ご感想も続々といただいております。
(一般頒布は こちら から)
取材のご依頼も徐々にいただいておりますよー!
産後白書の ”産後” をサポートしてくれる方を募集します★
しかし!『産後白書』の普及活動はこれからが正念場!
せっかく冊子をつくっても、話題にならなければただの調査報告書…。
多くの産後女性の方からいただいた産後のカラダやココロの実態を
広く社会に伝えていかなければ意味がありません。
そこで、『産後白書』を“普及”させる活動をしてくださる方を募集いたします!
いわば、『産後白書』の“産後”サポート隊です!
“普及”のためのアイデアと、それを実行する人を求めています★
『産後白書』という一つの冊子によって、
多くの妊婦や産後女性やその周囲の人が救われます。
いままで情報がなくひとりで悩みを抱え込んでいた人たちが、
産後の実態を知り、その心構えや具体的な準備や対策ができるからです。
一人でも多くの妊婦に『産後白書』をとどけたいと思っています。
冊子の普及には、いろいろな方法が考えられます。
・妊娠中の方や産後の方が目につきやすいところに閲覧用として置かせてもらう…、
・自治体やにまとめて買い取ってもらい、母子手帳とともに配布してもらう…、
・クリニック、病院などにまとめて買い取ってもらい、保健指導の際に配布してもらう…、
・助産師学校の副読本として、学生や講師のみなさんに読んでもらう…、
・雑誌やネットなどで話題にしてもらう…
・etc
・etc
・etc
あなたのアイデアと行動力を、「産後白書」にお貸しください★
関わる人がふえれば、そのぶんアイデアもたくさん生まれるとおもいます!
また、そのアイデアを実行にうつすためには、ひとの手が必要です。
ぜひぜひ、あなたの”脳みそ”と”お手”を貸してくださいませ★
基本、ボランティアとなりますので、1か月に○時間、週に○時間、など、
ご自身のペースでかかわっていただければ十分です。
2009年の後半、かけがえのない半年間をともにすごしましょう。
産後白書完成!打ち上げパーティの様子
http://plaza.rakuten.co.jp/sangohakusho/diary/200903280000/
★ 募集要項はコチラ ★
活動期間
2009年6月~12月の約半年間ぐらいを考えています。応募条件
●産後白書プロジェクトの活動主旨にご理解のある方。
●NPO法人マドレボニータの会員であること >>会員制度についてはこちら
●毎月、行われる定例ミーティングに参加できる方。(※地方のかたはご相談ください)
●ボランティアで活動でき、且つ、ご家族の同意を得られる方。(PC作業が必至です)
●PCのメールアドレスを持っており、メールのやり取りに負担を感じないかた。
●添付データの閲覧、ワードやエクセル、パワーポイントなどで、簡単な書類が作成できる方。
★営業やPRの経験がなくても大丈夫です!あなたのやる気を待っています!★応募方法
産後白書プロジェクト事務局[sangohakusho@gmail.com]まで、
件名を「産後白書ボランティアスタッフ応募」とし、
以下のフォーマットをお送りください。
◇産後白書“普及”プロジェクト・ボランティアスタッフ応募フォーム
■お名前:
■会員番号: (※NPO法人マドレボニータから送られる封筒に書いてあります)
■ご住所:〒
■メールアドレス:
■お電話番号:
■FAX番号(あれば):
■お子様の年齢(月齢):
■ご利用のOS:
■使用経験ソフト:
■簡単な職歴:
■活動したい時間、曜日など:
■意気込みをどうぞ!:
お送り先はコチラ >>産後白書プロジェクト事務局 (5月31日必着)応募締切
5月31日(日)まで
ご応募いただいた方から順に、ミーティングなどのご連絡を差し上げます。
活動にあたってご質問なども、産後白書プロジェクト事務局までお願いいたします。