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国産!桑の葉茶
2011.12.17
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あなたは 私のお日様です。 だから ポロポロ ポロポロ 雨が降ると 悲しくなります。 でもね 二人でカサをさせば 大丈夫。 二人でなら大丈夫。
2009.07.08
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ってゆ~か、25日には帰ってきたケド・・・ 風邪デス>< 熱&頭痛に、喉が苦しいし、鼻水もとまらなぁい;; でも 伊豆は、まったりと心地良く過ごせました^^ 今月は情緒不安定の波が激しかったから、視界にはいる海や星が気持ち良くて 少し落ち着いてきたしね。 天気予報では24・25日は雨だったケド 当日の夜にはやんで、チョ~ラッキー♪ 宿泊先も、ペンションみたいにアットホームで 「また来たいなぁ~」みたいな。 夕食は金目鯛中心のお料理でした^^ ちゃ~んと舟盛り付きで、美味しく頂きました。 朝食は(宿では)初めての洋食を経験。 帰りはお土産屋さんに寄って、大好きなみかんワインを購入して、チョーハッピー♪ その後寄り道。 そしたら気になる食事の看板が・・・ あ~早く風邪治らないかなぁ~
2008.10.29
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今日は伊豆まで温泉に行ってきます♪ 都の指定の宿泊先なら、割引されるの。 でも・・・外は雨>< せっかくの海と露天風呂が~ 神様、雨をとめてください!
2008.10.24
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冬になったら 私のために雪を降らせてね シンシン シンシン 降らせてね 二人の上から天使が降ってくるかのように シンシン シンシン 降らせてね 雪の中で灯るキャンドルは とても暖かいの だから雪を降らせてね それでも寒くなったら 抱きしめて
2008.10.23
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いつも素直になれなくて ごめんね いつも怒ってばかりで ごめんね いつもみてるよ いつも考えてるよ 今のキミを キミの未来を 本当の強さをもって欲しいから
2008.10.22
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あなたが大好きだから つまづいた時 私の想いで 奇跡をおこしてあげる だからそんな顔しないで きっと きっと 私にだって 奇跡はおこせるから 二人なら 奇跡はおこせるから そして いつか私のために 奇跡をおこしてね
2008.10.21
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大好きな 大好きな あなたには ピカピカな大好きをあげたいの ピカピカな気持ちをあげたいの だって あなたは眩しいくらいに ピカピカしてるもの だから 私もピカピカにならなきゃね 暗闇の中でも お互いが見つけられる サインだよ 一緒に ピカピカみがこうね
2008.10.20
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生まれてくれて ありがとう あなたに出逢えたから 生んでくれて ありがとう あの人に出逢えたから たくさんの人達の中で あなたと出逢えたののは 奇跡? 運命? でも きっと 生まれる前から あなたに出逢いたかったの だから いっぱい ありがとう
2008.10.19
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あんまり近くにいると とまどっちゃう あんまり離れると さみしくなっちゃう むずかしいね むずかしいよ だから ちゃんと見てようね ちゃんと見ててね
2008.10.14
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悲しくても いつか 楽しいことがあるよ きっと きっと ワクワクすることがあるよ たくさんあるよ 一人でワクワクも良いけれど やっぱり 一緒にワクワクしたいね 楽しいことも うれしいことも 一緒にワクワクしたいね きっと きっと 悲しいことも 苦しいことも 一緒なら 少しになるから
2008.10.07
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誰だってみんな初めての事ばかり ゆっくりでいんだよ ひとつひとつでいんだよ ナカナカ勇気がでなかったら 背中を押してあげる 手をつないでてあげる だから目を閉じて聴いてみて せぇの!で一歩進もうね きっと景色が変わってる せぇの!で一緒に進もうね きっと世界が変わってる きっと見た事のないあなたが そこにいてくれる
2008.10.06
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怒って 泣いて 笑って みんな同じだよ 雷だって ピカピカゴロゴロだから 怒ってもいいよ おへそを隠せば大丈夫 でもずっとイライラしないで 全部嫌いになっちゃう 雨だって降るから 思いきり泣いてもいいよ 傘があるから大丈夫 でも下を向かないで 宝物も見えなくなっちゃう 明日は絶対晴れるから 楽しい事も嬉しい事も いっぱい一緒に笑おうね
2008.10.03
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一人で前を歩かないで いつ振り返ってくれるの? 私の後ろを歩かないで いついなくなるか不安なの あなたも私も いつも独りじゃないから 手をつないで並んで歩こう あなたが右を見ていれば 私は左を聴かせてあげられる あなたは右を聴かせてくれる いつだって手をつないでいけば きっと楽しいよ きっと大丈夫 ずっとずっとランランラン
2008.10.02
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ありがとうがいっぱいになって おっきなハートになるから それを あなたに あげたいの ハートがいっぱいになっても なくさないで ずっと持っててね 重たくなったら一緒に持つから ずっとずっと持っててね
2008.09.29
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大好きって 言葉で伝えられるけど いつか そのうち 大好きって 言葉じゃ伝えられない だって いっぱいになったら 言葉じゃ足りないの だから ずっとギュってするよ ちゃんと気づいてね ちゃんと感じてね 一緒に幸せでいたいから
2008.09.25
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しばらく体験談の詩ではなく 愛情絵本テーマの詩を載せていきたいと思います。 最初の頃にも 「ニコニコ」と「フワフワ」の2つ載せてます
2008.09.24
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高2から高3の頃の詩デス。 EGクンは、私の初体験の相手だった。 それも、騙されて・・・ 私もまだ、人を疑う事を知らなかったのかもしれない。 高2も時に、中3の男の子。 そして親友を2人、失ったわ。 MとKを・・・ 許してはくれたケド、できた溝は深かったの。 いくらでもリンチをくらったのに。 心の中は真っ暗で それでも、自分の中でつぐないきれと思った。 IWサンが大好きな時に・・・ Mは「もぉ、忘れて」って言葉をくれたわ。 私は心の中の初体験は、IWサンと思う事にしたの。 今でも大切な二人。 今までずっと、Mの行方を探したりして・・・ 今回は辛すぎる想い出だから、いつの日か書きますね。 そのかわり、この場をかりて、報告します。 ネットで、Mと出会えました! 神様、ありがとぉ。
2008.09.24
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最近は毎日更新できなかったり、ナカナカ挨拶まわりもできなかったり、 みんなから、忘れられちゃうんじゃないか、心配です・・・ それでもコメくれた方達、どぉもありがとぉ。
2008.09.17
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学校や親から教わった事より 大切な事があるって わかったの うわべだけの人達の中で 何度も壊れそうになったけど・・・ 1人でいるよりも 人ごみの中が寂しいの 満員電車の中で窓を眺めてると 言葉にできない想いが 瞳からあふれてきたの 何をどうしたらいいのか とまどってしまうけど 1つだけわかるのは 今の気持ちが大事ってこと・・・
2008.09.16
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人を傷つけないで生きていくのは 誰にもできないよね だって 自分を自分でなくすことだから 本当の自分で愛したい だから みんなが 少しずつ心許しあいながら 生きていくことが大事なんだよね 私はいつ 本当の自分になれるのかな
2008.09.15
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私はあなたのために 自分のために つぐないのために 逃げないために 強くなるために 生きる事を選びます でも あなたのためになら 神に私を差し出すことも こわくはないのです・・・
2008.09.11
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太陽の光が とても瞳にしみるの 何も見えなくなるの だから 今は夜をください 月は 私の心にあいた穴だから 星は コワイぐらいの やすらぎを 与えてくれるから もう少し 夜をください
2008.09.10
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ずっと1人だった 平気なふりして どってことないって言いきかせて 本当は 1人じゃ さみしかった 怖くて たまらなかった きっと うらやましかったの 今は 前に 戻っただけ ただ 違うのは どんなに怖くても 私の犯した罪をつぐなうためにも 1人でいる 大事な時なの
2008.09.07
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もしも三つの願いがかなうなら かなえてくれるなら あの人が一生幸せでいられるように 二人がこれ以上傷つかないでほしい そして 一年前に戻って あの時をやりなおしたい・・・
2008.09.05
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私のなげやりな気持ちが 2人を傷つけちゃった 一番大切なものを 壊しちゃった 大好きだったのは確かなのに 自分で自分を 裏切ってたの 私も あの頃に戻りたいョ ゴメンナサイじゃ 言いあらわせられない・・・
2008.08.27
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全てウソだったの? 本当の事は少しでもあった? そんな事 信じたくないけど 信じたくない事実 哀しいね 悔しいよ でも 自分が一番 情けない ごめんね
2008.08.25
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自信たっぷりのあなたチョット 年下のあなたチョット ワルなあなただから 突然やってきてそんな顔しないで泣かないでそんなこと言わないでだってあなたには あのコがいるじゃないだって私は あのコが大事なのだから・・・だけど・・・ほっとけなかった私も涙が止まらなかったから
2008.08.09
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PCが故障しちゃったよ~ブログ更新できず、それなのに、遊びにきて下さった方達、ありがとう。忘れられちゃうのは寂しいから・・・たった今、時間をつくって、ネットカフェから、ブログ更新&お返事してます^^;さくらサン、お気に入り登録ありがとうございます♪もぉ少ししたら、PCおさがりで頂くので、それまで待っててね;;その前にまた時間あったら、ネットカフェから更新しますね!
2008.08.09
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私がバイトの日は、終わるのを待ってて、公園に連れて行かれてお話。強引で拒めないまま、でも嫌でもなくて、少し怖くて、キスも交わす様になったわ。頻繁に自宅にも電話がかかってくるようになって、お話。そのうち公園でお話してても、「うちに行こうよ」繋いだ手をグイグイ。でも乱暴でもなく、ほどよい強引さ。先輩の自宅に夜連れていかれて、緊張して「おじゃましまぁす」だってだって、ご両親がいるんだよ。双子の兄弟の弟先輩も!心臓バクバクしたよ。コレって彼女として見られてるんだよね・・・って。私の気持ちの中でも、徐々に先輩が彼氏でいいカモ・・・ううん、もぉ、これって付き合ってる事なんだよね・・・ってカンジはじめてきたの。先輩のお部屋でソファーに座らされ、隣でお話。でも心の中で、「近い、近すぎるよ~。心臓爆発しちゃうよぉ」って。ずっと肩に手を置かれてるのよ。そして、いっぱいキスされて。そしたらね、双子の先輩がコレ貸してとか言いながら、部屋に入ってくるの。様子が気になるんだろうね、おもしろがって。私はその度にドキッとして、先輩からチョット離れるの。だって恥ずかしいもん。そんな2人の日々がしばらく続いたの。でもキスから段々エスカレートしてきて、緊張して、初めてだから怖くて。いつもそんなムードになったら、ピュ~って帰っちゃってた。「もぉ、帰らなきゃ!」って。そんな状況が続いて、先輩も満足する訳ないよね。どうゆうつもるで会ってるのか、分かんなくなっちゃうよね。いつの日か、自然に、会わなくなっていったの。はっきりしなくて、勇気がなくて、ごめんね先輩。 終わりおまけ先輩とは、数年後も、たま~に連絡は取り合っていて、高校卒業して東京に出てきた時も、報告の連絡などしてました。1~2回は会ったりして。そして一回だけホテル、行きました。先輩は優しかったよ。もっと早く勇気をだせば良かったと・・・
2008.07.25
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あるバイトが終わって帰る頃、2つ年上のバイトの女の子TK先輩が、「早乙女~」と、私を呼び止めた。「この人が早乙女と付き合いたいんだって。お話してやってよ」と・・・隣に立ってる背の高い人を見て、私ビックリよ。だって、だって、中学の時に有名だった双子の兄弟のMO先輩。お兄さんの方だったけど、2人とも背が高くて、一卵性双生児だから、そっくり。何で?何で?MO先輩が私なの?頭の中パニック状態。帰りたかったけど、何となく帰れなくて、ついつい残ってしまったの。「公園に行こうよ」先輩はスタスタ歩いていくの。後ろから、私はトコトコ、トコトコ。足が長い人は歩くのも速いから大変よ。先輩は「買い物に行った時に、バイトの君を見て付き合いたいと思ったんだ」と言ってくれて、またビックリ。バイト中に、私の事、そんなふうに想ってくれてる人がいたなんて。でも、付き合うとか、どぉしていいかわかんないし、・・・ヴァージンだし。ホントに困っちゃったの。「でも私、先輩の事よくわからないし・・・」と、伝えても、先輩はニコニコしながら言うの。「じゃあ、これから俺の事、少しずつ知ってよ」って。私はまだドキドキが止らなかったよ。ホントにホントに、あのMO先輩なの?何で私なの?って・・・ 続く
2008.07.22
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強引なあなた断っても 悩んでもついつい あなたのペースいっぱい 電話くれたねいつも バイト待ってたね夜の公園あなたの家の部屋いっぱいお話したね本当はね自分の気持ちに自信なくてヴァージンでお付き合い怖かったんだでもそんな関係でも彼氏・・・だったのかな?
2008.07.20
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今でも 信じられないよ今でも わからないよ有名だったあなたがなぜ私なの?中学の頃 私の存在すら・・・なぜ私なの?言葉を交わした事でさえ・・・ねぇ、先輩?
2008.07.19
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バイトを始めた頃、ISサンは20代前半の社員でしたが、私はべつに意識した事はありませんでした。ただ、いつもニコニコ、いぃ人だなぁ~くらいで。いつも心の中ですきま風を、やりきれない気持ちを抱えていた私。いつものようにバイト仲間や社員達と、カラオケなど遊んでいても、騒いでいても、よく途中や最後に泣いてしまってたの。いつのまにか・・・そばにいてくれてたのは、ISサンだったね。それに気づいた時、私はISサンを意識しはじめたの。そのまま、暗黙の了解とゆ~か、自然な流れで、ISサンと付き合ってるカンジ。バイトの後一緒に帰って、手をつなぎ、彼の自宅に何度も行ったな。すごくドキドキしたけど、安心感やうれしさもあった。「一人じゃないんだ」って・・・でもね、その頃私は、なんとゆ~か、経験がなかったの。つまり処女。彼の自宅で楽しかったけど、そ~ゆうムードになると、私は怖くて、逃げちゃってたの。ごまかして、もぉ帰る!って。だって、だって、恥ずかしいんだもの。だけどISサンは優しかったね。なにも文句も言わず、いつも駅まで送ってくれたの。「またね」って。そしていつの日か、彼を避けてる自分に気づいちゃったの。そんな私の変化に彼も気づいてた。私、スゴイひどい事言っちゃったね。スゴイひどい対応しちゃったね。スゴイ傷つけちゃったね。コレは「恋愛」じゃないって気づいたら、そのまま恋人ごっこなんて、私にはできなかった・・・幼すぎた私は、なにも彼に伝える事もできなかった。そぉ、自然消滅ってやつ。ホントに、ホントに、ごめんね・・・あと、ありがとぉ。 終わり
2008.07.18
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あなたがいたから ボロボロの私は 確かに あなたを必要としたわ あなたのそばにいたわ でも はずかしくて 怖くて いつも 逃げて帰っちゃったの 初めてだから 帰っちゃったの 確かに うれしかった 楽しかった でもね 気づいちゃったんだ 「恋愛」じゃないって 寂しかったんだって・・・
2008.07.17
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高1の頃の出来事です。
2008.07.17
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毎日の学校生活は小学からの友達とクラスも別々になり、不安でしたが、楽しみでした。 通学中に先輩の背中を見つけたり、3年が1階だったから、休み時間に上から先輩を眺めて 友達とキャッチャ騒いだり。 構内ですれ違う時は心臓が止るかと思ったわ。 サッカー部の彼・・・ 私には、いつも先輩の緑のジャージが眩しかったな。 校庭で部活をやっている先輩を眺めていたくて、体育の成績悪いくせに、陸上部に入ったりして。 だけど、恋愛経験ない私には、ずっとずっと、眺めているだけしかできなかったの。 同じ学校生活、限られた期間は一年間だけなのに、何もできなかったの。 勇気がなくて。 それが悔しくて、切なくて、情けなくて、授業中に涙が止らない時もあったな・・・ そして、あっとゆ~間に卒業。 卒業式後、友達3人と遊んでいて、急に言われたの。 「先輩の家に行って、告白してくるまで戻ってくるな!」って・・・ 頭に中は大パニックだよぉ~ 恥ずかしいし、変なふうに思われたらどうしよう。 でも、行かないと帰れない。 なんども先輩の家の周りを、行ったり来たり。 そしてね、決心したよ。勇気だしたよ。 インターホンをピンポーンって。 「KO先輩をお願いします」って。 先輩は最初キョトンとしていたけど、勇気をだして、 「好きな人いますか?」って聞くと、「いちお~」 ガ~ンだよぉ。 でも、一気に伝えたわ。 「先輩の事、好きでした!卒業おめでとうございます」 そしたら「ありがとう」って・・・ 恥ずかしかったけど、逃げたかったけど、 「ありがとう」って言葉で救われたな。 私の、自分の言葉で、先輩を送れたから、先輩から卒業できたから・・・ 終わり
2008.07.16
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私は小学生時代、周りのコ達が恋の話をしていても、無関心でした。 無関心というよりも、私には恋愛はまだ早い。周囲に惑わされたくない。 ホントの自分の気持ちを大事にしたい。 今思えば、意地になってたのかもしれない。 中学入学して、部活動紹介。 私は正直、退屈にながめてた。 だけど、だけどね。 サッカー部の紹介の時、光がはしったの。 ある一人の男性に・・・ 私はその人から目がはなせなかったの。 一瞬で恋に落ちちゃったのかもしれないね。 KO先輩は、私には一人だけ、キラキラ、ピカピカ、眩しかったわ。 自分で素直に、恋をしたと思えるのが、不思議な気分だったの、忘れられない。 もぉ、その人しか見えなかった・・・ これからの中学生活、その人しか見えなかった・・・
2008.07.14
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桜が姿を見せる頃 いつも いつも 想い出す 初めてこの気持ちを抱えた時 毎日楽しかったのは あなたがいたから 1つ大人に近づくあなたを 見送るしかできなかったの 「おめでとう」って あなたは思ったとおりの人だったから これからも 春が来る度 願ってる そのまま変わらないでいてって・・・
2008.07.13
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中学生にさかのぼって、初恋デス。 みんなは、どぉだったかな?
2008.07.13
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IWさんが職場からいなくなって、心は隙間風が吹いてたと思う。バイトに行っても、楽しみが、ドキドキが、いなくなっちゃったんだもん。たま~に、IWさんは本部から店舗の視察に来るようになったの。私、緊張して、ドキドキして、目が彼をおっちゃって、期待してた。彼からの言葉を、話かけてくれるのを。意識してないふりして、待ってたの。でも、よそよそしいままだったね。言葉を交わす事なくすれ違ったり、バッタリ会っても「お、おう」みたいな・・・その度に胸が痛んで、泣きそぉだった。彼を遠めで見つめながら、毎日彼を想いながら、二人の時間を思い出してたな。一緒に過ごした、わずかな一時。「お前が17才じゃなかったらな・・・」と言った彼の言葉の真意。何で私、17才なの?何でもっと早く生まれなかったの?何でもっと早く出逢えなかったの?悔しくて、切なくて、苦しくて、涙が止らなかった。姉の自宅に突然訪れて、大泣きした事もあった。姉は私に何も聞かず、ひたすら泣かせてくれた。好きだけど、愛してるけど、忘れなくちゃいけないと・・・でも、どぉしたらこの想いを消せるの?毎日、毎日、その葛藤。そして月日が経って、新しい恋愛をしよう。いつの日か、大人の女になって、いい女になって、後悔させてやるゾ!そぉ決心したの。ただ、「愛してる」って言葉を素直に伝えられなかった後悔を残して。「あなたが側にいてくれるなら、どこまでもついて行く」って気持ちと言葉を・・・IWサンを愛した事、後悔してないわ。いっぱいつらかったけど、いっぱい泣いたけど、後悔してないわ。ホントに運命の人なら、いつか、また出逢えるはずだから。だから、いつか、大人になった私を見て欲しいと、願いを込めて・・・ 終わり
2008.07.12
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彼がお店で以前のように、声をかけてくれる事、笑顔を見せてくれる事、なくなったけど。休憩中など、他の人が一緒にいれば、いつもどおりのIWサン。会話が耳に入ってきては、楽しくて、楽しそぉに話してる彼も、見てて楽しかった。それに、スゴイやんちゃだし・ゴールドの時計やネックレスなど、バイト達に自慢してるの。「俺が身に付けているのは、全部純金だゾ!」ってね。でも、他の人がソッと教えてくれるの。「あれ、数千円で買った偽物なんだよねぇ(笑)」って。あいかわらずだなぁって。あと・・・社員のくせに、在庫品などを置いている倉庫で、他の社員・バイト達と野球をやっていたり、契約していたダンボール回収に来ている業者兄弟が来ると、いつも、腕相撲勝負してたんですって。カワイイ面があるんだなぁ~って、嬉しくなっちゃうの。でも、私だけだと・・・そっけなくなってしまった。ギクシャク ギクシャク 切ないね。大切な一緒の時間、想い出を手に入れたんだから、仕方ないと言い聞かせてた。そんな時、IWさんはマネージャーから本部へ異動に決まったの。副店、店長をとびこえて。スゴイなぁって、遠くから「おめでとう」みんなもスゴイ騒いでたなぁ。彼も{偉くなるんだゾ!」と、みんなに自慢して騒いでた。ホントに「おめでとう」だけど、それとは別に、「いなくなっちゃうんだ・・・」何だか切なくて、複雑で。その頃私は、母親に「ソロソロ帰っておいで」と言われ、母の自宅に戻っていたの。私の気持ち、少しはわかってくれたかなぁ・・・って。だからバイトも電車で通ってたわ。IWさんの本部異動で、店舗勤務が最後の日、彼は久しぶりに送ってくれたの。いつものサーフで。この助手席も最後かな・・・と思いながら、送ってもらったの。二人きりでイロイロお話できて嬉しいけど、最後だと思ったら寂しい。複雑ね。「出世おめでと!良かったね」と、私。そしたら彼は運転しながら、「良くないよ」と言ったの。現場にいて、バイト達をからかって、みんなと仕事してる方が楽しい・・・って。私には、そんな彼の横顔が、泣いてる様に見えたの。感じたの。その言葉が、あまりにも切なくて、胸が痛かった。出世なのに、単純に喜べない切なさ・・・私も何も言わず前を向いたけど、涙が出そうだった。送ってもらうのも、車の中で二人の会話も、もぉ最後なんだ・・・と、胸が痛くて、彼の横顔が切なくて、涙が出そうだったの。
2008.07.11
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その晩、自分で言い出した事なのに、スゴイ緊張しちゃって、ドキドキしちゃって。心臓が爆発しちゃうんじゃないかと思ったわ。でもIWは優しかったから。ギュッってしてくれたから。私の初体験は、好きな人じゃなかったから。騙されたから。後悔したから・・・この日この時、私は、「心の中での初体験の相手はIWサンだと思っていこう」そぉ決めたの。その位、私にとっては幸せな時間だったの。ほんのわずかな時間が・・・宝物。その後、つらい想いが続く事も予想できない位、幸せだったの。ホントつらかったな・・・IWサンの態度がよそよそしくて、すれ違っても声さえかけてくれなくて。もぉその度に泣きそぉだった。でも諦めないで、たまに電話をかけたり、仕事が終わるのを待ったり。メッセージを書いた紙を車にはさんで、シュンとして帰ったり・・・そんな日々が続いたわ。泣きそぉなのをこらえて、電話で明るく「今日夜桜見に行こうよ」って誘った事、今でも憶えてる。夜に、まだ幼い姉の子供の面倒をみている時も、色々考えちゃって、切なくて、泣きそぉで・・・その時ね、気持ちがじっとしてられなくて、思い切って面倒みてた姪を連れて、私、家を飛び出してた。バイト先のお店に向かって。走り出してた。会いたくて、会いたくて。外から見たお店は、まだ明かりがついてて、彼の車も残ってて。姪と二人で、外でひたすら待ってた。店の明かりが消えて、社員が出てきた時、「やっと終わったんだ」と思ったけど、同時に「こんな時間に姪を連れて、何て声をかけたらいいの?」って、電信柱に隠れちゃったんだ。偶然のふりして、声をかけてくれないかなぁとか思いながら。隠れちゃったんだ。怖くなって。彼の車はそのまま走り出し、見えなくなっていった。目からポロポロ、涙が止らなかった。子供がいるのに、涙がとまらなかった。姪は、「まやチャン帰ろう」と、手をだしてきたの。「うん、帰ろうか。ごめんね」と、無理やり笑顔をつくって、涙を手で拭って。その時は、ホント姪に救われた気がしたわ。子供の力ってスゴイね。 続く
2008.07.10
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バイト中、IWサンと昼食や休憩時間がかさなると、たのしかったなぁ。一瞬でみんなを笑わせちゃうのよね。私まで嬉しくなっちゃう。でも、お店じゃ意識しちゃって、うまく気軽に話せないの。だから私にとっては、車で送ってくれる時間が、二人で話せる時間が大切だったのよ。冬はとても寒いけど、自宅に到着しちゃうと、もっと寒くなった。車を止めて少しお話をして・・・彼が買ってきてくれた缶コーヒー。暖かいの。少しでも長く話せるよう、一緒に居られるよう、チビチビゆっくり飲む私。早く帰りたいくせに、ちゃんと話をきいてくれる彼。私は缶コーヒーの缶を持って帰って、中身を洗って乾かし、リボンを結んでみた。だって、私にとっては特別な缶。たった一つの彼との繋がりの宝物。空き缶が宝物なんて、笑っちゃうよね。でも・・・捨てられなかったんだ。私はもともと大人しくて、自分の意見がうまく言えない性格だった。でも不思議だね。ドンドン ドンドン積極的になれたの。気持ち、大切にしたかったから、伝えたかったから、聞いて欲しかったから。バイトの無い日は声を聞きたくて、たまに自宅や公衆電話からお店に電話もしたの。気持ち声のトーンを変えて、「IWサンお願いします」って。彼が出ると、「おぅ」って少し慌てるカンジがしたなぁ。バレンタインも、私初めて本命チョコ、「ブラウニー」を作ってラッピング。初めて好きな人に渡せたんだ。大好きな人にプレゼントって、幸せ感じるんだね。捨てられるんじゃないかとか緊張したけど、渡せて嬉しかったよ。それにね毎日想いがつのりすぎて、苦しくて、悲しくて、何度も泣いたわ。バイト中の彼の態度が、他のバイトのコと違って、よそよそしくなってくるから。だから私、決心したの。賭けにでたの。勇気をだして・・・「お願いだから、1回だけ一緒にいて!」って・・・彼は少し考えて「わかった」夜駐車場で待ち合わせになったの。こんな事言っちゃうなんて、私どうしちゃったの?諦めないでお店にも電話したりして、どうしちゃったの?でも好きな人に、素直に「好き」って言えるのが嬉しかった。そんな自分が、嬉しかった。夜ね、ホントに車で待っててくれてたんだ。正直、半分諦めてたからビックリした。嬉しかった。緊張も一気に、ドキドキ ドキドキ。ドキドキしながら、私は彼の車の助手席に座り、彼は車をだしました。隣町まで・・・ 続く
2008.07.09
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その頃私は家庭事情で、複雑な想いも抱えていました。親も離婚していて母方についたから引っ越して、電車でバイト通いでしたが、もとの自宅・・・父親の自宅に家出しちゃったの。高校にも私の居場所はなかった。いつもつるんで遊んでる、中3からの友達と公園で集まったり、ドライブ。そして、バイト先・・・。それだけが私にとって、一息つける居場所だったの。「好きな人ができた」って、友達二人は一緒に喜んでくれた。子供みたいに、公園ではしゃいで・・・嬉しかったな。バイトが終わると、私は約束がない時は、休憩室で椅子にず~っと座わってたの。だって・・・自分の居場所がないから。安らげる場所がないから。あるバイト後の日の事。やっぱり私は休憩室で、ず~っと、ボォ~としながら座ってたの。そしたら仕事で残ってた社員数人いたんだけど、買い出してきた夜食。IWサンは、「お前も食うか?」って、そんな私にわけてくれたの。すごく美味しくて、涙が出そうだったな・・・もしかして、その時かもしれないね・・・意識しはじめたのは。そして夜遅いからと、何度か車で送ってくれたりしたわ。イロイロお話しして、楽しくて、緊張して、でも安心できて。自宅についちゃうと、現実に引き戻されて、寂しかったなぁ。だからね、ナカナカ助手席から降りれなかったの。IWサンが早く帰りたがってるの、わかってるけど、降りれなかったの。だからいつも自宅着いてから車の中で、お話につき合ってくれた。ドキドキの時間。そんな日々がしばらく続いて、でも・・・妻子持ち。よく別居してたのは噂でしっていたけど、私が好きになった時期には、もぉ一緒に暮らしてたのよね。もっと早く好きになってれば・・・って、何度も思ったわ。ムダなのにね。そして、バイトも今までよりも楽しみになった。すれ違うたび、声をかけてくれるたび、笑いかけてくれるたび、ドキドキ。嬉しくて、その反面切なくて、胸が痛かった。なんで結婚してるの?・・・って。同学年の同じバイトのKクンと、夜たまに連絡して、バイト先で待ち合わせ。Kクンは、よく相談にのってくれた、話を聞いてくれた。それで少し胸の中を軽くして。だんだん好きが、いっぱいになり過ぎて、苦しくて・・・バイトの後、みんなで食事やカラオケに行っても、最初は騒いで楽しく過ごしても、だんだん悲しくなってきちゃって、泣いて、泣いて。トイレに閉じこもって泣いた時もあったなぁ。みんなして、「おい!早乙女~出て来~い!」って、ドアをドンドンたたかれてね。ドンドン ドンドン、嬉しい気持ちが、切ない想いに進化していったの。 続く
2008.07.08
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私は高校一年の15才の時から、あるドラックストアでバイトをしていました。 その職場は、社員・パート・バイト、みんな仲が良く働きやすい環境。 しょっちゅう皆で遊びに行ったりするくらいにね。 だから、今までの中で一番長く続いたバイト。 そして17才の秋位から、私は恋におちました。 相手はIWサンという、職場の社員のマネージャー。 私の一回り位年上の彼。 楽しくて、いつもみんなを笑わせて、場の空気を一瞬で明るくできちゃう人。 とても、やんちゃなの。 見ているだけで、一緒にいるだけで、楽しくなっちゃうの。嬉しくなっちゃうの。 私はいつのまにか、彼を目で追ってる事に気づいたの。 もちろん最初は恋だとは思わなかったわ。 だって、15~17才まで、そんな感情を抱かなかったんだもの。 そして彼は・・・妻子持ち。 だから、自分に言い聞かせたの。 楽しい人だから、彼に目がいっちゃうんだって。 ちゃんと言い聞かせたわ。 ・・・でも。でもね、そんな自己暗示は長くは続かなかったの。 はっきり気づいちゃったんだ。 私はやっぱり、やっぱりIWサンが好きになっちゃったんだ・・・って。 考えただけで、思い出しただけで、ドキドキして嬉しくなっちゃうの。 気づいちゃったんだ。 それは春の見えない恋だから、これからドンドン切なくなるのに・・・ それからは、バイトに行くのが楽しみで。 会えるのがうれしくて。 すれ違うたび、声をかけてくれるたび、ドキドキして心臓が止りそぉな幸せの瞬間。 その時彼はまだ、気づきもしなかっただろうね。 動き出した、そんな私の恋心・・・ 続く
2008.07.07
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今回でIWサンへの恋の詩は、一段落です。 次回は先日ブログに記載したとぉり、IWさんとの 恋のお話をしますね。
2008.07.06
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これ以上好きになるのが怖くて 忘れられないけど 好きでいたいけど 好きになりすぎた分 他の人に その気持ちをあげたかった だから一緒にいたいと思えた あの人を好きになろうと やり直そうと決めたのに でもね 本気で好きになってたよ あなた以上には無理だけど 愛しいと思ったの
2008.07.06
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私が誰かを愛するように 愛してくれる人はいますか? 会ってなくても 考えてくれる時ありますか? 何をしても 気づいてくれますか? 私の存在を 確かめてくれますか? 誰よりも 必要としてくれますか? そ~ゆう人 本当にいるのかな あなたにとって 私はどうなんだろう・・・
2008.07.05
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今1人になったら あなたのコト もっと好きになる きっと 好きって言ってしまう そして また困らせてしまう だって 今度そ~なったら 前よりも歯止めがきかなくなると 想うから・・・ そんなの世間が許さないよね きっと
2008.07.05
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