satomの健康の友

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2004.08.29
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カテゴリ: カテゴリ未分類
◎ホルモン→受容体→遺伝子(DNAからRNAに転写)
  →タンパク質合成
●ホルモン、神経伝達物質を含め多くの生物活性物質は鍵にたたとえたれ、鍵とぴったりあうようできている細胞の中にある鍵穴、すなわち受容体と結合することによってはじめて作用を発揮する。
●受容体とホルモンが結合すると、いわゆるセカンドメッセンジャーをはじめとする情報伝達系のカスケードが働きます。そして細胞内を情報が進行して、タンパク質のリン酸化などを通して酵素反応が連続的に進むことによって、細胞に作用を起こす。
 ☆カスケードとは、細胞内で化学反応の連鎖が進行する場合、第一段階の反応が引き金となって、その反応速度が増していく一連の科学的情報伝達のプロセス。
●エストロゲンのようなステロイドホルモンの場合、細胞内に情報が伝達する方式は、ペプチド(2個以上のアミノ酸がペプチド結合により結合した物質)ホルモンや一般の神経伝達物質の場合と大きく異なる。
 →ステロイドホルモンの受容体は細胞膜上ではなく、細胞の奥深く、細胞質や核の中にある。
 ☆ステロイドホルモンは水に溶けないが、脂に溶けるので、細胞膜を通過してその奥にある核内にある受容体に結合することができる。
●核内でエストロゲンと結合した受容体は、二分子ずつが複合体を作ってダイマーとななり、転写調節因子となって標的遺伝子に結合する。→遺伝子のDNAからRNAへの転写活動が高まり、タンパク質の翻訳が進む。





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Last updated  2004.08.31 01:51:15
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ボーボー侍@ 脇コキって言うねんな(爆笑) 前に言うてた奥さんな、オレのズボン脱が…
開放感@ 最近の大学生は凄いんですね。。 竿も玉もア○ルも全部隅々まで見られてガ…
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