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河内一寸空豆の1株が瀕死状態であった。ここまで来たら、もう駄目であろう。さて、今は使っていない井戸であるが、その傍の木を裁定した。電柱および電線に接触しないように先端を切断したかった。しかし、高枝切りバサミが届かない。そこで、下方部を先ず切断し、木登り用足場を確保した。そして、木登り状態で、高枝切りバサミを用いて先端部を切除した。ほんの少し背丈を低くできた。なお、木登り用足場を作るために切断した枝に鳥の巣があった。幸い、使われていなかった。
2018年11月30日
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例によって、きつねうどんを食べ、日本酒1合を飲んでから映画館に。既に始まっていて、丁度、複数匹の猫が餌を食べている場面からだった。映画の中で、数回、猫が景色的に使われていた。今回は、眠りそうになったが、一度も寝落ちしなかった。結構、音楽を楽しむことが出来た。
2018年11月29日
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1週間か10日間前に、痒みで気付いた右足首の傷がなかなか治らない。いつ、どうして傷ついたのか、さっぱり分からない。寝ている間に、ゴンにやられたのだろうか?
2018年11月28日
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昨日途中で止めた5本目の境界木の裁定を完了し、全5本を完了した。次に、枇杷の木の隙間に育っている雑木を伐採した。枇杷の木は一見1本の大木のようであるが、実は元の木の周りに子孫を沢山殖やしていて、一体何本から成るのか不明である。
2018年11月27日
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西隣の畑との間の境界木4本目の裁定を完了した。5本目は途中までとし、残り半分ぐらいは明日に持ち越した。怠け者ではなく、筋肉疲労によるギター演奏への支障発生を懸念する慎重派である。境界木の傍にネギが自生しているのを発見した。今日も、長莢早生空豆に油虫とテントウムシが。捕食している様子はなく、やはり怠け者か?いや、はぐれ油虫の出現を気長に待つ慎重派かも?
2018年11月26日
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碓井えんどう豆の傍に発芽していた季節外れのサツマイモつる苗はやっぱり駄目そうである。長莢早生空豆に油虫とテントウムシが。テントウムシは油虫を捕食するらしいが、怠け者らしい。さて、西隣の畑との境界木3本目を裁定した。沢山の切り枝が発生したが、1年ぐらいで土に還るだろう。杏の木の蓬莱柿と干渉する枝を切断した。今年、杏はほとんど実らなかったので、来年は豊作かも?打木源助大根を2本収穫した(発芽後75日ぐらい経過している)。スが入っている可能性があり、根部は食べられないかも?
2018年11月25日
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下仁田葱栽培区域に苔が発生している。水捌けが悪いようだ。そのためか葱を播種しても発芽しない。対策として龍馬スキで粗く耕した。すなわち、土を起こして空気を入れた。西隣の畑との境界部の木2本を裁定し、高さ2m以下にした。まだ数本残っているが、明日以降に裁定予定である。なお、一番南側の木には実が生っていた。
2018年11月24日
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例年、バッタによる被害が大きく、収率が悪い。そのため、今年は38か所しか播種しなかった。しかし、今年は猛暑のお陰と思われるが、バッタが少なかった。台風時の落下物による被害があったものの、例年よりは豊作であった。しかし、収穫量を計測したら、435g(2,000粒弱)しかなかった。発酵発芽玄米を炊く際、玄米4合に対して、豆50gを加えるので、直ぐに無くなってしまう。来年用として70g(約300粒」)を保存することにした。約100か所に播種する予定である(収率が悪いのに凝りもせず)。
2018年11月23日
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北側の桝井ドーフィン老木を伐採した。年間の収穫数が少なく、枇杷の邪魔になるので、無慈悲に切り倒した。その際、目に付いた雑木もついでに伐採した。昨年末に伐採した桝井ドーフィン2本はまだ完全に死んでいない。息の根を止めるため、この2本も再度伐採した。
2018年11月23日
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1970年に流行った「手紙(由紀さおり)」をやった。途中で1回、15分ぐらいの休憩時間がある。いつも井戸端会議(?)が開かれる。低反発マットと高反発マットのいずれが良いか?高反発マットの方が寝返りし易いので、特に年寄りには良いらしい。近くの医院で、F医院が最悪なのだそうだ。S医院は医療機器が新しくなってから、マシになったそうな。救急車を呼ぶときは、担当医に電話したら、そこで受け入れて貰える確率が高いとのこと。中村仁一先生は「何があっても決して救急車を呼ぶな」と家族に言っているとの話をした。
2018年11月22日
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植付け用のつる苗を収穫した後も、芽を出していた。一度、草刈り時に伐採してしまったけれども、逞しく再度芽を出していた。その芽(=つる苗=茎)を収穫した。芋も少しだが収穫できた。碓井えんどう豆栽培地にサツマイモが芽吹いていた。こんな時期にという気がするが、なるべく温存し、観察したい。
2018年11月21日
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久しぶりに畑で猫と遭遇した。10月6日に遭った猫と同一であろうか?睨めっこしている間は動かなかった。しかし、一歩踏み出したとたん、逃げられた。仲良くなりたいだけなのだが、恐れられている。
2018年11月20日
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無花果の木に鳥が群がっていたが、その姿を捉えられなかった。10個近く実っていたが、ほとんど食われていて、1個だけ収穫した。
2018年11月18日
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通常は月1回だけお邪魔しているが、大根収穫物があったことで、今月は先週に続き2回目となった。茶道の免状の話があり、裏千家の方が表千家よりもランク数が多いとのこと。また、フラダンスでも免状相当の制度が日本ではあるとのこと。ハワイではそんなものがないとのことで、ハワイの人はお怒り!?
2018年11月17日
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打木源助大根を7本収穫した。これで計17本である。無肥料栽培では本来の大きさまで育たないようだ。風土に合わないということだろうが、全く駄目という訳でもないか。また、えんやこらと頑張って、白イチジク(蓬莱柿)を収穫した。枝の根元が太いので、枝をしならせるためには一工夫が必要である。1m弱の高さで、太い枝が二股に分かれている所まで昇る。そこからジャンプして、枝のなるべく先端を掴んで飛び降りる。長莢早生空豆の一株、葉が黒ずんでいた株は、その後、変化がないようだ。例年通り、葉が褐色に変色している長莢早生空豆もあった。こうなってしまった株は、収穫量が減るであろうことを覚悟している。
2018年11月16日
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打木源助を3本収穫した。これで計10本である。もう少し収穫を遅らせたならば、もっと大きい大根を収穫できるかも?しかし、収穫が遅れるとスが入るので、仕方ない。今日も、この時期にも関わらず、白イチジクを収穫した。しかし、流石に間も無く収穫終了になりそうな気配である。青じそも、そろそろ収穫が終わりそうである。発芽率の悪かったスナップエンドウであるが、ネットにつかまり始めた。発芽率が良好の碓井えんどう豆もネットにつかまりそうなぐらいに生長しているが、誤って刈れ草につるを絡ませていた。長莢早生空豆のうち1株の葉が黒く変色していた。今後、どうなるか観察したい。
2018年11月14日
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畑では、青と赤のシソに花が咲いている。本日も、白イチジクを収穫した(10個以上)。ちらかしっぱなしのソファーとゴン
2018年11月12日
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10月末に収穫を終えた南側の蓬莱柿は葉っぱが変色し、落下し始めている。一方、収穫開始が遅かった北側の蓬莱柿はまだまだ元気である。今日も、北側の蓬莱柿から20個以上の白イチジクを収穫した。帰ってきたら、ひ~にゃんはソファーの上、綿毛布の下で寝ていたが、起きだして、窓を開けろとお命じになった。ゴンは顔を出さない、多分、寝室で寝ているのだろう。
2018年11月11日
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4日の市民茶会は大きなハプニングがなく、無事終了したとのこと(残念)。本日の主菓子の銘は「雪見菊」とのこと。生徒の集まりが遅かったので、久しぶりに話すチャンスとなった。医産複合体について話した。・米国では抗がん剤を使う人が減っており、日本と韓国で在庫処分中の状態。・がん細胞は抗がん剤に対して耐性を持つようになるので、限界がある。・薬は副作用があり、使用すべきではない。たとえば、鎮痛剤を常用すると 子宮筋腫になり易くなる。・IPS細胞はがん化の恐れがあり、STAP細胞の方が優れている。・小保方さんは本を出しており、それによると彼女は自分の担当ではなく、 元々その技術がないキメラマウスの作成をさせられて、出来なかっただけ。・米国が、STAP細胞に関して特許化しているらしい。・免疫療法はその成功率が15~20%程度に過ぎない。・また三大療法をやってからでないと、免疫療法を受けられないのが通常である。という話をしたが、どこまで信じて貰えただろうか?
2018年11月10日
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10月22日に播種したスナップエンドウと同月25日に播種した碓井えんどう豆の発芽が終了したようである。もうこれ以上待っても発芽することはないだろう。スナップエンドウは播種した約90か所中、60か所ぐらいしか発芽していない。しかも、1か所で3粒以上発芽しているのは1か所だけである。その箇所から1本を、発芽していない箇所に移植した。一方、碓井えんどう豆は、播種した約60か所中、ほぼ全てで発芽している。1か所で3粒以上発芽している箇所も多数である。発芽していない2か所に移植したので、約60か所全てで生育中となった。なお、10月28日に播種したスナップエンドウ(約30か所)の発芽は未完了のようだ。本日の白イチジク(蓬莱柿)収穫数は24個である。暖かい気候のお陰で、予想外に収穫期間が延びているようだ。
2018年11月09日
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1978年に流行った「飛んでイスタンブール」をやった。よくわからん内容の歌詞だ。相変わらず、手振り・ステップはさっぱり出来なかった。沢山の基本パターンを覚えて、自分なりにそれらを組み合わせてやれたら面白いのだろうけど・・・。
2018年11月08日
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前回(10月31日)は4本収穫したが、今回は3本。相変わらず小さいが、スが入る前の収穫が肝心なので、仕方ない。108か所も播種したが、それなりに生長しているのは、あと数本だけ。温暖な天候が続いた所為か、イチジクが14個も収穫できた。頑張って木登りして収穫している。碓井えんどう豆の発芽が順調・好調である(発芽率は播種箇所の90%以上)。スナップエンドウは相変わらず不調である(発芽率は播種箇所の70%未満)。
2018年11月07日
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ゴンは10kg、ひ~にゃんは5kgを下回るという快挙を達成した。奴らは食いたいだけ食って、おとんを残して先立っても良いと思っているかも?そうは問屋は卸さないぞ、もっともっと長生きさせねば。おとんの方は特に変化無し。ケイ素水効果で、骨密度と爪強度のアップを期待しているが、まだ効果は明らかでない。爪強度がアップした暁には、ギターの指挽きに再度挑戦したいのだが。
2018年11月07日
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昨日、芋掘りした跡地を草刈り機で刈った。水遣りと深夜の降雨のお陰で、第2回目播種の碓井えんどう豆の発芽が進んでいた。しかし、スナップエンドウで新たに発芽していたのは1か所だけだった。雀が出現する季節になっている。昨年は、スズメバチを追い払ってくれて有難かったけど、今年は数少なくなったイチジクを食べなさるだけなので有難くない。名も知らぬ草に花が咲いていた。帰り道、スーパーに寄って、てんぷら粉とイリゴマを購入した。レジで済むと思っていたら、さにあらず。支払いは、無人の精算レジで行ってくださいとのこと。449円だったので、450円入れたが、何かおかしい。店員さんを呼んで話をしたら、硬貨を入れる場所を間違っていたことが判明した。紙幣挿入口の直ぐ横のスロットに入れたが、そこは釣りの紙幣が出て来るとことのこと。お手数・ご迷惑を掛けてしまった。
2018年11月06日
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予想通りだが、サツマイモ(べにはるか)を少ししか収穫できなかった。すじ取りが面倒だが、これまで通り、茎も収穫した。スナップエンドウの発芽率が悪い。相変わらず、60~70%。また、2回目に播種した碓井えんどう豆は2か所でしか発芽していない。それで、不本意ながら、未発芽箇所に水遣りをした。南側の蓬莱柿の収穫は完全に終わった。北側からはまだ少し収穫できるが、鳥に食われているものが多い。
2018年11月05日
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昨年は、VIP待遇で即、茶席に案内された。というのは嘘で、順番待ちがあることを知らず、慣れ親しんだ茶室に直ぐに入って、それでOKとなってしまった次第である。今年は、順番待ちであることを知ってしまったので、半券を持って、待合室へ行って、テーブル席に座った。既に5人ほどの年配の人々が、そこで待っていた。そのうち、セーラー服を着た中学生らしい女子が主菓子、それに続いて薄茶をテーブルまで持ってきてくれた。飲み食いさせて頂いて、20分ぐらい待った。その間に、周りの人々は、来ては去ってであった。それで、自分も待つのに耐えられず,帰ることにした。ただ、そのまま帰りはせず、茶室横の裏方さんの部屋へ寄って、先生他に挨拶してから、後にした。それなりに歩いたので、今日の畑行きは休みとする。
2018年11月04日
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2回目(10月28日)に播種した碓井えんどう豆の発芽開始を確認した。と言っても、31か所中の1か所だけである。ちょっと発芽が遅れている。1回目(10月25日)に播種した碓井えんどう豆の発芽率は良好である。60か所の90%以上で発芽しており、それらしい姿に生長中である。一方、スナップエンドウの発芽率は低い。現状、90か所の60~70%程度で発芽しているだけである。これからの挽回を期待している。アスパラガスは芽を出しても生長してくれない。あとの楽しみは採種だけだ。暫く雨が降っていないからだろうか、打木源助大根や長莢早生空豆のほんの一部であるが、枯れ気味に見える。天気予報を信じて、火曜日の降水を期待している。猫達(ひ~ごん)は今日も元気だ。昨夜は何度も喧嘩しとった。(毎日1回はする)その原因は分からない。
2018年11月03日
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半年ぶりぐらいになるだろうか、アスパラ周辺に米糠を撒いた。最近、発酵発芽玄米ご飯に満足し、白米ご飯を食べる機会が減った。そのため、精米時に発生する米糠が減っている。長莢早生空豆の発芽は10月12日から始まったが、ほぼ終了したようだ。播種した箇所のほぼ100%で発芽したようだ。一番の優等生である。帰宅しても猫達のお迎えは無い(いつものこと)。ひ~にゃんはソファーと綿毛布の間に入って寝ていた。しかし、おとんが帰ってきたら、そこから移動した。以前、知らずに、その上に座り込んでしまったことがあったからだろう。ゴンはおとんのベッドの上で寝ていた。昼間はゴンの縄張りであるが、12時過ぎにおとんがベッドに行くと、2~3分ゴロニャンしたあとで、自ら退散する。夜は、おとんの縄張りだと理解しているようだ。
2018年11月02日
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9月1日に播種し、同月10日に発芽した河内一寸空豆の一部が開花していた。春に開花すべきだと思われるが、今頃咲いてどうするんや!?何もせず、見守るだけである。アスパラガスの収穫時期が終わったようである。1本発芽しているが、昨日とほとんど背丈が変わっていない(10cm程度)。
2018年11月01日
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