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2021年03月31日
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脱出好きなので、動物病院を楽しんでくれるかと期待していたのに。診察室でペットシャトルの扉を開けても、出てくれず、強引に引き出した。帰宅後は、黒猫達にチャックされていた。臭いを嗅いでいるのだろうか。さて、健康診断の結果であるが、血液検査にて腎臓の機能障害が懸念されるとのこと。それで、針を突き刺して、尿を取るいう荒業の尿検査も。結果:腎臓に関わる数値が参考範囲(標準範囲)を少し外れている。。しかし、明らかに健康なので、飼い主が今後注意しておけば良いレベル。個体差もあるので、健康状態での数値を知っておくのは良いこと。特に異常がなければ、次の健康診断は1年後で良いとのこと。蚤・ダニ駆除用の薬、アドボケートを勧められた。拒絶できるだけの知識がないので、4ニャン分を購入した。もし、ワクチンを勧められたならば、迷わず拒絶したのだが。ワクチンはただのドク、予防効果が無く、副作用が主作用だから。後に残るは、「し~たん」と「がっちゃん」。相当、暴れられそうな気がするけれども、近いうちに。血液検査と尿検査の結果(数値)
2021年03月31日
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老人ホームによって、保険証類を渡したあと、市役所で、住民票を手に入れた。本当は、住民票交付のために委任状が必要なのだそうだが、そこは上手く対処してくれた。明日は、新しいケアマネさんとの打ち合わせの後、入所手続きの予定。面会は2回/月と申し渡されているが、受け入れるしかない。
2021年03月31日
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2021年03月31日
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From 藤井聡 @京都大学大学院教授■□━━━━━━━━━━━━━━━━□■政府の新型コロナウイルス感染症対策分科会の尾身茂会長は3月5日の参院予算委員会で、新型コロナがいつ終息するのかを問われ、 「(国民の間に)季節性インフルエンザのように不安感、恐怖心がないということが来る。その時が終息」 と発言しました。 …皆さん、この発言についてどう思われますか? 僕はこの記事を目にした時、何と酷い発言なんだろうと、心底驚愕しました。 そもそも尾身氏は、日本のコロナ対策の政府の科学者グループの代表です。つまり彼自身が合理的、科学的、客観的なコロナ対策を行う責任者です。だから、彼は、科学的合理的な終息の基準を宣言する義務を負っているのです。さもなければ、政府はコロナ対策で一体何を目指せばいいか分からなくなり、コロナ対策そのものが設計できなくなるからです。 にも関わらず、尾身氏はこの発言で、コロナ終息の基準は客観的なものではなく、国民の気分だと断定したのです。 だったらコロナ対策は、感染者数を減らす必要も死者数も減らす必要も無く、自粛も時短も緊急事態もコロナ対応病床の増強も皆不要で、インフルエンザと同程度の対応さえしておけば、後はただただ『国民が慣れる』ということを目指せばよいということになります。 つまり尾身氏は、上記の発言を通して、今必要なのは「コロナ対策」ではなく「コロナ脳対策」なのだということを、政府における正式の科学者グループの代表として断定したわけです。 ・・・そんな馬鹿な話はありません。 彼等はこれまで散々自粛だ時短だ緊急事態だと言い続けてきたわけですが、そういう彼等の主張について、「あぁ、アレは全部ウソですよ」「実は何もしなくても良かったんですよ」と言ったに等しいということになります。 だから、この尾身発言ほど、自粛や時短を一生懸命健気にやってきた国民を愚弄する言葉は無い、っていうことになるのです。 さらに言うなら、本当にインフルエンザとコロナとが同じようなものだと国民が思うことが終息の基準となるなら、両者の毒性や感染力などの客観的な比較を行い、それを国民に知らしめていくことが必要になる筈です。それをやることがコロナに関わる科学者として最も重要な責任になる筈です。 当方はそういう比較は行ってきていますが、彼等は一切そういう比較を全くやろうとはしていません。 だから彼は、慣れこそが終息の基準といいながら、その終息に向けて必要な科学者として最低限 求められる取り組み(インフルエンザとコロナの客観的比較)すらやっていないのです。 それどころか彼等は、感染症法の分類も、インフルエンザと同様の5類ではなく、ペストなどの超猛毒のウイルスである1,2類相当にすることを支持し続けてきたのです! つまり、彼等はこれまで、特に証拠を挙げる事も無く、インフルエンザよりももっと猛毒のものがコロナなんだという事を、主張し続けてきたわけです。その結果、我々は自粛や時短をさせられ、マスクをさせられ、コロナに罹ったら差別されたりするもんだから、コロナに罹らない様に必死に努力させられ続けてきたんです。 万一、単にインフルエンザと同じだったのなら、そんな努力は全て無用だったわけです。 ちなみに尾身氏はワクチンには予防効果はあるだろうとは言及していますが、ワクチンを打っても100%感染をシャットアウトすることは不可能。だからどこまでたっても不安は残ることは確実(ウイルスの変異を考えればその不安がさらに拡大することもまた確実です)。で、その不安が新型インフルエンザに対するものと同じになるときが終息だと論じているということは結局、インフルエンザの毒性も新型コロナの毒性も基本的に差が無いと言っているに等しいわけです。ワクチンが影響を及ぼすのは感染する確率であり、毒性ではないからです。 だから、尾身氏は、今回の発言を通して、「いやぁ、ホントはそんな努力はぜ~んぶ要らんかったと思うよ。だって多分、インフルエンザとだいたい一緒なんだから。まぁ、知らんけど」と発言したに等しいわけです。 その意味においても、尾身発言ほど、コロナ対策に凄まじい労力を割き続けてきた国民を愚弄する発言はない、と言わざるを得ないくらい、凄まじく酷いものなのです。 したがって、尾身氏のこの発言は、尾身氏、ならびに専門家の分科会が行っている取り組みが、二重三重に不当極まりないものであることを、言い換えるなら、彼等が絶対に許し難い無責任の極みであることを証明しているのです。 繰り返しますが、 第一に、政府対策の全ての基準となるべき客観的な終息基準を彼等は検討すべきなのにそれを検討しようとしていないのだし、 第二に、彼が言う終息(国民の慣れ)のために必要な科学者として最低限の仕事をやっていないからであり、 第三に、それにも関わらず取り敢えず自粛や時短はやっておけと言い続けてきたからです。 つまり我々は次の様に突っ込むべきなのです(わかりやすさのために呼び捨てにします)。 「おい尾身!お前が終息基準決めなかったら、誰が決めるねん!?それがきまらんかったら、対策どこまでやらなアカンか分からんようになるやろ!!それやったら、俺らはずっと、コロナがちょっと流行ったらスグ自粛したり時短したりせなアカンのか!?お前がそういう態度とってたら、俺らはずっとそういうアホみたいな事やらなアカンやないか! っていうか、実際、そうなっとるやろ!お前がしっかり基準を示さんから、小池とか村井とかが喜々として自粛や時短や緊急事態をやれーとか言うて騒ぎ立てとるやないか!!! っていうか尾身、お前、実はコロナとインフルとはほぼ同じやとおもってるってことやな!?そやないと、国民がそのうちそう思うようになる、なんて絶対いわんからなぁ。ってことはお前、このコロナ騒動が全部アホみたいな無駄なものやってこと、分かってるってことやな!? でもそれがバレたらヤバイから、コロナとインフルエンザが同じやっていう事を科学的に示すの避けてるんやろ!?何って言う不道徳、無責任・・・めちゃくちゃやないか!!!」 ・・・いかがでしょうか。 私は、このニュースを見たとき、こう感じて心の底から憤りました。一方で、これを全く国民が感じていない事に対して、深く絶望的な気分になりました。 ちなみに・・・欧米なら、一般の世論は私と同じ反応をするはずです。なぜなら彼等は、この尾身発言に対して絶対に That makes no sense!!(わけ分からん!) というに違いないからです(実際、昨日フランスに長らくお住まいの日本人と食事している際、彼女も全く僕と同じ見解でした。だってそう思うのが、当たり前なんですから、そりゃそう思いますよね、というお話しでした)。 欧米人達は、日本人の様に「空気」で判断するのではなく「sense」(意味)があるかどうか、あるいは、筋が通るかどうかを、判断の基準(=クライテリオン)にしているからです。 だから、欧米だったらこんな事言う輩は政府の専門家会議会長は確実に即刻解任になる筈なのです。 ・・・少なくともこの記事を読まれた方だけでも、この尾身発言が如何に不道徳なものなのか、そして、それを会長に据え続けている菅内閣が如何に愚かでありかつ腐りきった政権なのかを、しっかりとご理解いただきたいと思います。 以上、ご一読、ありがとうございました。 追伸:緊急事態宣言を出す科学的判断の責任者の尾身氏がこれだけ無責任な輩だったわけですから、我が国の緊急事態宣言はもう出鱈目の極地の代物。こういう過ちを繰り返さない為に、解除された今こそ、その徹底的検証が必要です。是非、ご一読下さい。 「緊急事態宣言が解除された今こそ、「コロナ自粛の不条理さ」の徹底検証・徹底周知が絶対必要です!」
2021年03月31日
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パンデミックの真実に関する、検閲のない医療従事者や弁護士、ジャーナリストの話世界中の医療専門家が、私達の経験している偽の医療危機の背後で起こっていることの真実を説明し、私達の目を開かせようと戦っている。だが彼らはその分野における著名な専門家であるにもかかわらず、世界的に公式のニュースやテレビで検閲されている。そうして、医療および政府のアジェンダが、自称パンデミックや実験的なワクチンを、いかに打算的に操ってきたかについて、多くの医師やジャーナリスト、弁護士、作家などが、公然と、断罪する形で批判して、検閲なしに表明しており、民衆に意識させようと、真に模索している。というのも、あらゆる情報メディアが、真実を普及させる作業を行う者達に反対していると知っているからだ。私達の文明や家族のために、人間としての生活を救い、仕事を取り戻したいなら、他の選択肢はない。つまり、権力者らが行っていることに対して目を覚まし、もうたくさんだ、自分達は医療の暴虐や実験的なワクチンによる実験室のマウスであり続けたくないと、と告げるのだ。私達が集まるならその数は多く、力があり、騙されるつもりも、彼らが私達に押しつけたがっている恐れに圧倒されるつもりもない、私達は、もはや存在しない偽の医療危機の間に実施された、馬鹿げた措置をこれ以上容認しないと、知らせるのだ。彼らが求める唯一のことは、偽りの安全の名の下に、私達から自由や真実を奪うことである。
2021年03月30日
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2021年03月30日
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2021年03月30日
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これまで税務署との電話では、2~3回不愉快な思いをした体験がある。今回も、上から目線のぞんざいな対応を覚悟していたが、そうはならなかった。2月1日に還付申告したのに、未だに還付金33,876円が振り込まれない。それで、確定申告書の控えを眺めてみた。そうしたら、「令和02年分」ではなく、「令和01年分」になっているではないか!なお、農業所得についての収支内訳書については「令和02年分」と正しかった。税務署で調べて貰ったら、「01年分」と「02年分」では計算方法が異なるとのこと。そのため、所得金額等が10万円低め、基礎控除も10万円低めとなっているが、相殺されて、還付金の額は33,876円と正しい値になっているとのこと。税務署側で修正するので、控えも修正しておいて下さいとのことであった。確定申告のやり直しを要求されることなく、助かった。
2021年03月30日
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急に厳しくなった。面会は週1回だけにして欲しいとのこと。母親が会いたがって、電話してきたのだが、どうしようもない。母親には4月1日に会えると電話連絡し、納得して貰った。世界をコントロールするスーパーエリートに従順な奴隷使い。その下の奴隷たち。 どうしようもないのか。畑では、居候猫シャーちゃんがお待ちかねであった。餌を入れたら、早く離れろという対応しかしてくれない。河内一寸そら豆が順調に生長中である。晩生のはずだが、さぬき長莢早生空豆よりも生長が早い。無花果(蓬莱柿)に夏果が出現していた。たとえ、順調に生長したとしても、鳥・虫に先を越される可能性が強い。秋果よりも大きくなるが、味は劣る。
2021年03月30日
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2021年03月30日
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2021年03月29日
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2021年03月29日
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2021年03月29日
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4月1日に正式入所となり、その日に3月に発生した費用実費を精算する。4月(or 5月)以降は、銀行引き落としとなるので、その手続きをする。保証人としての印鑑登録証明書が必要になるので、市役所へ行った。入り口でAI機能付きロボットに体温を測定され(36.6℃だった)、マスクを着用するように命令された(情けなくも、従ってしまった)。
2021年03月29日
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今日も、居候猫シャーちゃんに給仕してから、スナップエンドウ・アスパラを収穫するとともに、畑内の状況を見回った。苗木で購入した黒無花果(ビオレソリエス)2本の地上部に変化が現れていた。挿し木した白無花果(蓬莱柿)のうち少なくとも2本は根付いたようである。同じく挿し木した桝井ドーフィンは変化がなく、やはり無理だったかも。
2021年03月29日
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PCR検査の適用は、今回の新型コロナが初めてかもと思っていた。しかし、既に犬猫の診断にも適用されていたようである。参考サイト:RealPCR検査(リアルタイムPCRによる感染症検査) 猫汎白血球減少症(猫パルボウイルス感染症)なんでもかんでもウィルス感染症として、ワクチンで儲けるのかな!
2021年03月29日
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2021年03月29日
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2021年03月29日
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雨の中、傘をさして、ひ~にゃんを連れて行った。待ち時間50分という新記録であった。ひ~にゃんの体重は2週間前から100g増加し、4.3 kg であった。ステロイド錠剤を1日当たり1/4錠とすることで、炎症は抑えられている。また、軟便も無くなった。次は1か月後を希望したが、肝臓への負担を血液検査で診るため、次回も2週間後となった。1週間後ぐらいに、ゲンちゃまを健康診断のため連れて来ることを話した。帰ってから、ゲンちゃまの爪切りに初挑戦した。膝の上に運んで、両太腿で挟み拘束したが、唸り声とともに逃げられた。爪切りも動物病院でやって貰い、やり方を教わるつもりである。*****意外にも、”し~たん”の爪切りに成功した。横になっている時に切ったが、ほとんど嫌がらなかった。”がっちゃん”は、足を触らせてくれず、爪切りするのは絶望的である。
2021年03月28日
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2021年03月28日
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2021年03月28日
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2021年03月28日
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2021年03月28日
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COVIDやマスクの義務づけ、ワクチン、ロックダウンに対する抗議やデモ
2021年03月28日
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医療従事者がワクチンの害とパンデミックの操作を告発
2021年03月28日
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医療従事者がワクチンの害とパンデミックの操作を告発これらのテーマについては、次のアドレスのアルシオン・プレヤデスのチャンネルで視聴いただけます。https://www.bitchute.com/channel/alcyonpleiades-jp/ COVIDやマスクの義務づけ、ワクチン、ロックダウンに対する抗議やデモこれらのテーマについては、次のアドレスのアルシオン・プレヤデスのチャンネルで視聴いただけます。https://www.bitchute.com/channel/alcyonpleiades-jp/このブログをTweetしようとしたら、ブロックされた
2021年03月28日
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サムケンちゃんねる1.0 3/21サムケンちゃんねる2.0に投稿の「打ったら終わり」がYouTubeより削除されました。厚労省、WHO、偽陽性偽陰性の計算、伝染病の歴史、日本人死者減少の事実、赤十字社献血ご遠慮通達、米国立衛生研究所公開の推定治験完了日、ワク添付文章注意事項、寅さん寸劇(作り話)。正しい医療情報とは一体何なのでしょうか?
2021年03月28日
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2021年03月28日
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2021年03月27日
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往路、老人ホームに寄った所、母親は幸い眠っていた。起きていたら、何か用事を言いつけられたかも?畑へ着いたら、居候猫のシャーちゃんが居た。餌を与える時に、シャーと言って怖い顔をする。しかし、食べ終えた後、穏やかな表情でお休みだった。生長中のアスパラ(メリーワシントン)が数本見つかった。月曜日にでも収穫したい。
2021年03月27日
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2021年03月27日
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2021年03月27日
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TVでのプロ野球中継が始まると、Youtube動画の視聴時間だけではなく猫と遊んでやる時間も減る。猫同士で、じゃれ合ってくれていると罪悪感を感じないで済む。
2021年03月26日
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今日もシャーちゃんが畑の小屋の傍に居た。食事を与えられるのを待ってるのではなく、単に居候している?さぬき長莢早生空豆に莢が出現していた。昨年播種し発芽し、冬に枯れたアスパラに新芽が生長していた。今年から二年生と呼ぶことにしよう。打木源助大根の一部(菜の花を摘み損ねたもの)に花が咲いていた。Google画像検索によるが、ムスカリと思われる花が咲いていた。毎年咲いており、球根が農作物の生長を妨げないか気にはなるが。
2021年03月26日
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2021年03月26日
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2021年03月26日
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2021年03月26日
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2021年03月25日
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2021年03月25日
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2021年03月25日
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今の布団は重たいとのことで、春秋用の掛布団を届けた。シャーちゃんが待っていると思うが、畑へは行けなかった。明日は、妹の次女が0歳の子供(母親の曾孫)を連れて会いに来る予定。よって、明日は面会に行かないで済み、畑へ直行予定である。
2021年03月25日
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2021年03月25日
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2021年03月25日
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2021年03月25日
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2021年03月25日
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2021年03月24日
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2021年03月24日
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https://www.bitchute.com/video/PRjPhnp6J4WF/今や、何も隠されておらず、全てがあからさまで、示されていると知るべきだ。人々はもはや、人類に対する陰謀の厚顔な性質を知らない訳ではない。それゆえ、人々に為されている取り返しのつかない害にまったく同意していない、何十万もの医師達や、さらには政治家達からも、これに対する非難が表明されている。そのため、この医療の暴虐とその医療テロに対し、私達が閉じ込められている不吉な監禁から出るべく、デモを行い、抗議するのを止めないことが、何より急を要する。なぜなら全ては、優生学主義の社会工学と、その偽の科学の一端であるからで、それゆえ、市民の抵抗が、道徳的義務に等しいのだ。だが、闇のエリートとその製薬会社は、ワクチンを接種するよう民衆に奨励し続けて、集団接種を加速させようと努めており、さらに、何百万もの人々が、ワクチン接種による副反応について考慮に入れずに、職を失う恐れからワクチン接種を許している。これに関し、現在、医療従事者や警官、軍人らに投与されているアストラゼネカの実験的なワクチンは、ひどい副反応を起こしており、多くの者がワクチン接種を受けることを拒み、多くの国で中断されている。またちょうどワクチン接種の後に、ないしはワクチンに反対する発言をした後に、突然、奇妙な形で亡くなる人々のことが、告発されている。では、別のパンデミックについては何が言えるだろうか?つまり、治療を受けられずに悪化し、さらには医療機関で予約が取れず、手術や治療が中断されたために死亡しているケースさえあるが、余り話題にならない、無数の病気のことだ。これら全てゆえに、世界中で様々な集団や、被害を受けた事業主、個人、医者、専門家、組合、さらには政党による、多くの告発や訴えが起こってきている。彼らはパンデミックのかじ取りの中で為された法外な措置の結果に対し、政府および厚生省、国際裁判所に責任を取るよう要求している。これらの集団デモのお陰で、次第に多くの国々で、権利や市民の自由の侵害に対し、さらなる前進を遂げている。
2021年03月23日
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2021年03月23日
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