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私の姿を見つけると・・ 「はやく エサくれ~ ~」(女の子だけどね) 「はやく はやく~」と ジタバタ「なに?エサ ぼくにもはやく ちょうだいよ」(左の亀は性別不詳)人工芝をよじ登って タライとベランダを自由に出入りしています 「はやく 行ってよ!」 「ちょっと 待ってよ」 「やっと 到達」 日差しが強い日は 日よけをします
2010年07月05日
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いかつい重機がたくさん並んでいる中で、ピンク色に目立っているのは、私の大好きなハローキティのショベルカー。この会社の公式キャラクターなのだそう。こんな可愛いショベルカーが工事現場にいたら、思わずほっこりしてしまいますね。コーンもピンク色なのが、ますます好印象でした
2021年03月15日
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わが特派員の空撮です。長野県栄村と新潟県津南町の県境付近を撮影しました。橋は国道117号線のものです。(一般的な地図の表記とは、方角が異なっています)日本一長い川としても知られる信濃川(千曲川)。千曲川も信濃川も一般によく知られた名称ですが、実は同じ川で、ここを境に千曲川(長野県)から信濃川(新潟県)に名前を変えるのです。川の名称は同じ川でも県境などをはさんだり、上流と下流など、場所によって、変わっていることがよくあるようで、面白いですね。
2013年01月30日
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4月上旬、ヤマバト(キジバト)が、小枝を運んで巣作りをしていたので、観察することにしました。野鳥の子育ての様子を観るのは初めてで、とても楽しみです。私が観察する時間は限られていましたが、ヤマバトは夫婦が交代で協力し合って子育てをしているようで、だいたい昼前後はオスが、夕方近くにはメスが巣に戻り、瞬時に入れ替わって、雨でも風でも片時も離れず卵を温めていました。雌雄の区別は、体の大きさなどから観察するうちにわかってきました。4月10日16時32分♀ 初めて卵を温めている姿を見た時です。この時はメスでした。4月12日12時21分♂ この時はオスが温めていました。4月22日13時46分♂観察を始めて、約2週間。いつもじっと動かずにいた親鳩でしたが、この日は落ち着きがなかったです。少し離れたところに、鳥の卵と思しき欠片が落ちているのを見つけたので、ヒナが産まれたようです。4月23日15時1分♀ 翌日、ニ羽の幼鳥を確認することができました。メスが餌を与えた後のようです。既にだいぶ大きいです。4月24日13時35分卵が孵ってからは、親鳩は餌やり以外はほとんど外出していて、巣にはヒナだけで、大人しくしていました。4月24日13時52分♂オスがヒナに餌をやっていましたオスもメスも同じ行動です。ヒナは耳をすませないと聞こえないほど小さな声でピーピーと鳴いていました。4月29日13時18分♂もっと餌ちょうだいと甘えているようです。 4月30日13時21分真っ黒な体にモジャモジャの毛、広い嘴。この容姿では、鳩の子とはわからないですよね。5月2日8時43分だいぶしっかりしてきました。5月3日9時15分日に日に成長しています。5月4日8時26分狭くなった巣から出て、木の枝に移っています。そろそろ巣立ちでしょうか?5月5日11時29分鳩らしくなりました。二羽はとても仲が良さそうです。5月6日11時17分とても風の強い日でした。子鳩が初めて木から離れて、地上に降りました。一羽しか写っていませんが、近くにもう一羽います。ここで少し待機してから、勇気を振り絞るように一羽が飛び上がり、後を追うように、もう一羽も大きな木に向かって飛び立ちました。子供たちが巣立った後も、両親鳩は揃って巣の近くまで来て、しばらく様子を伺っていましたが、空巣になったことを確認したようで去っていきました。観察を始めてから約1ヶ月、鳩の子の成長は早かったですね。鳩がいなくなって寂しくなりましたが、無事に巣立ちまで観察することが出来て良かったです。
2023年05月29日
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このところ、以前掲載した娘の切り絵作品にアクセスが集中していますので、同作品を再掲いたします。夏休み工作の参考にでもされているのかな・・?ギザ細かい(笑)ところまで、よく見てくださいね。キアゲハ アオスジアゲハ ミンミンゼミ カブトムシ ミヤマクワガタスベスベマンジュウガニ サワガニ ザリガニ アメリカザリガニミツバチ クサグモ スズメバチ オニグモ
2014年08月17日
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宮城県に出張中のわが特派員が、仙台七夕まつり(8月6日~8日)の様子を、開催前日の5日に撮影しました。仕事の合間につき、駅と商店街入り口周辺の準備中の画像のみとなりますm(__)m仙台名物 笹かまぼこ屋さんのお飾り緑一色 お茶屋さんのお飾りまだ飾りつけ準備中 あちこちで楽天の応援も見られます(右上)これから賑やかになるであろう商店街大きくてカラフルな吹き流しのお飾りが続いていきます紙衣というお飾り 広瀬川でも七夕飾りが掲げられていました七夕まつり開催期間中は、さらに豪華絢爛なお飾りが軒を連ねていることでしょう。特派員不在のため、質問にはお答えできません。撮影 特派員@Anrihi
2010年08月06日
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家庭菜園がだいぶ充実してきました、緑だらけのお庭です。定番のキュウリ、毎日数本ずつ収穫しています。トマト、ほかにミニトマトも植えています。早く赤くならないかな。トウガラシ、からくない。こどもピーマン、にがくない。枝豆、ちょっとしか出来ない。今期一番収穫率の高いインゲン。人工授粉でやっと実った坊ちゃんカボチャ。どこまで大きくなるかな?おまけ 白ゆり学園のみなさん(笑)いいにほひ。
2014年06月18日
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今年開業50年を迎えた横浜港のシンボル、横浜マリンタワー。1、2階の吹き抜け部分には、放浪の画家・山下清(1922~71)の絵をもとに制作された色鮮やかなタイル壁画「横浜の今昔」があります。壁画「横浜の今昔」は縦9メートル、横6メートルの2枚組み作品で、「ガラスモザイクタイル」25万個を手作業で張り付けたもの。マリンタワーが横浜開港100周年を記念して1961年に開業した際に掲げられ、その当時の「今」と開港当時の「昔」とが描かれています。 横浜の昔(横浜開港当時を表現したもの)外国人が港で花火を楽しんでいる様子は、ハイカラですね。 横浜の今(横浜開港100周年の1961年当時を表現したもの)ビルが立ち並び、飛行機が飛び交い、大きな船が停泊して、現代とあまり変わらない風景が描かれていますね。 余談ですが壁画には、よく見ると原画となった山下清のサインのほかに、「IZUMI」「AMANO」などの文字が見えます。(わかるかな?)これは当時、壁画制作に参加したアルバイトの大学生が、有名な人の作品であること、一生懸命やった記念として、名前をこっそり埋め込んだものらしいです。今は70才代と思われる彼らの仕業、若者たちに活気のあるいい時代でしたね。
2011年06月23日
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