全24件 (24件中 1-24件目)
1
今年のフランスGPから投入予定のニューマシンSA06は、「それほど新しいマシンでは、無い」とゆう 噂が、流れています。開発当初よりも 後援のホンダからの支援が、少なくなっているのが、原因のようで ホンダは、ホンダでこれまでに1勝でもしていれば、また状況が、変わったのかもしれませんね。ニューマシンSA06は、マシン自体は、SA05の改良版と言うだけの物のようです。SA05のギヤBOXのセンターが、高いため せっかくコンパクトに作って有るエンジンを下駄を履かせてカサアゲして搭載しているので マシンの中で一番の重量物である エンジンの重心が、本来の位置よりも高くなっています。ギヤBOXが、ネックになっていて重心が、下げられないマシンの原因である ギヤBOXの改良が、戦闘力アップの一番の近道だと思います。噂によるとニューマシンは、シームレス・ギアボックスを搭載するようです。またドライバーは、山本左近が、イギリスGPからサードドライバーと言う噂も流れていて モンターニの契約が、フランスGP間でなので 以後は、左近が、レギュラードライバーに昇格するかも?これなら また、オールジャパン復活ですね。その時のサードドライバーは、政治的な圧力を避けて 日本人にするべきです。3人のドライバーが、日本人なら 本当の意味でのオールジャパンですね。期待しましょう~!
2006/05/31
コメント(2)
先日、スポーツランド山梨の走行会に行って ミニサーキット用の足回りにセッティングして有るので そろそろダイチャレ用の足回りに変更して様子を見ようかな~? なんて思っていますが、その前にバネレートとショックをどれにするか、仕様を決めなくては、行けませんね(笑)。また、グランツーリスモ4でシュミレーションでもしてから 決めようかな~?って思っていま~す(笑)。
2006/05/29
コメント(2)
昨日の予選終了時にラスカスでマシンを止めたのが、故意とみなされてミハエルのすべての予選タイムが、抹消されて最後尾スタートになりました。フィジケラは、クルサードとのやり取りでベスト3ラップの取り消しで9位からのスタートです。モナコGPの決勝です。天候晴れ、気温24度、路面温度27度、湿度64%です。スカパーの解説は、スタジオに伊藤アナと森脇さんで現地が、今宮さんと川井ちゃんです。スタートですが、ミハエルは、ピットスタートです。全車、接触も無く綺麗にスタートです。アロンソ、ウェバー、ライコネンの順で1コーナーに入って行きます。2周目、3位のライコネンが、2位のウェバーをボーリバージュの上り坂で抜き2位に上がりました。モンテイロが、ウィング交換でピットインです。(接触?)5周目、ピットスタートのミハエルが、15位のバトンにひっかっかって抜けません。でもここまで1周で1台抜いてきています。9周目、ライコネンが、トップのアロンソにテールツーノーズでその差が、0.5秒です。5位のバリチェロのペースが、上がりません、16位のミハエルまで渋滞しています。12周目、アロンソ、ライコネン、ウェバー、モントーヤの順ですが、トップの4台は、16秒台に対して 20秒離れて5位のバリチェロが、18秒台で通せんぼ しているので ドンドントップとの差が、開きます。19周目、アルバースが、スタート時のMD同士の接触でペナルティーでピットインです。20周目、ミハエルが、ヌーベルシケインで バトンをやっとかわして15位に上がりました。21周目、4位のモントーヤが、ピットインです。22周目、2位のライコネンが、ピットインです。マクラーレンの2台は、バリチェロの前で戻ります。23周目、ニコが、ピットインです。24周目、アロンソが、ピットインですが、ライコネンの前に戻ります。25周目、トップのウェバーが、ピットインです。27周目、フィジケラが、ピットインです。30周目、クルサードが、ピットインです。アロンソ、ライコネン、ウェバーのトップ3台が、1秒以内のテールツーノーズです。ルノーにさっきのマシンの切れが、無いです。33周目、4位のモントーヤもトップグループに追いついて来てトップグループが、4台になりました。37周目、ミハエルが、ピットインです。38周目、マッサが、ピットインです。39周目、ヌーベルシケインの突っ込みでフィジケラが、クルサードのインを突き抜きました。40周目、ヌーベルシケインの突っ込みでフィジケラが、ジャックのインを突き抜きました。45周目、ジャックが、ピットインです。46周目、5位争いのバリチェロとヤルノが、同時にピットインですが、順位の変化は、有りませんでした。47周目、琢磨が、スローダウン、ピットインリタイヤです。48周目、3位のウェバーが、1コーナー立ち上がりで黒煙を噴いてストップです。セフティカーが、入ってトップが、ピットインですが、順位は、変わりませんでした。50周目、ヘアピンの立ち上がりでエンジンブローで白煙を吹いて燃えています。ポルティエでオフィシャルに消火器で消されて退避場にマシンを止めます。リタイヤです。52周目、リスタートです。最終コーナーでニコが、クラッシュリタイヤです。ライコネンが、トンネルの中をピットに向けてトボトボと歩いている映像が、流れます。55周目、トップアロンソは、独走、14秒遅れて2位、モントーヤ、13秒遅れて3位のバリチェロ、その後ろにヤルノ、クリエン、クルサードが、続いています。57周目、5位のクリエンは、最終コーナーでスローダウンそのままピットに入りますが、自分のピットまで帰る事が、出来ずにピットロードに入って所でストップです。59周目、ジャックが、セフティカーラン中に追い越しをしたためにピットスルーペナルティーです。ミハエルが、6位です。62周目、カジノ前でモンテイロが、前を走るモンターニに追突、モンテイロのFウィングの部品が、飛びます。ライコネンが、ボートの上で上半身裸になってくつろいでいる画像が、流れます。63周目、3位のバリチェロにピットでのスピード違反のため、ピットスルーペナルティーです。5位で戻ります。これでヤルノが、3位です。66周目、5位のバリチェロに対して6位のミハエルが、ペースアップして追い上げています。その差、15秒。68周目、ミハエルが、1:15秒台のペスースです。その差、12秒。71周目、5位のバリチェロに対して6位のミハエルの差が、9秒です。トップの4台は、1:17秒台でクルージングに入っています。73周目、ボーリバージュで3位だったヤルノが、ストップリタイヤです。4位のバリチェロに対して5位のミハエルの差が、5秒です。74周目、S2でトップタイム、1:15・143でファステストです。4位のバリチェロに対して5位のミハエルの差が、3秒です。75周目、4位のバリチェロに対して5位のミハエルの差が、2・4秒です。76周目、4位のバリチェロに対して5位のミハエルの差が、0・4秒です。残り2周で抜けるのか?ファイナルラップ、ゴーンさんが、ピットにいます。ミハエルは、バリチェロを抜けませんでした。決勝の結果です1位、ポールトゥフィニッシュのアロンソ2位、モントーヤ3位、今年初表彰台のクルサード4位、ペースの割には、がんばったバリチェロ5位、最後尾から見事な追い上げのミハエル6位、フィジケラ7位、ハイドフェルド8位、ラルフ9位、こちらも最後尾ストーとのマッサ10位、リウィッツィー11位、調子の上がらなかったバトン12位、アルバース13位、スピード14位、ジャック15位、モンテイロ16位、モンターニまでが、完走でした。次は、イギリスGPですね。こちらも楽しみです。
2006/05/28
コメント(5)
F1 モナコGP フリー走行です。スタジオに森脇さん、現地に今宮さんで解説です。天候は、晴れ、気温23度、路面温度30度、湿度71%、風は、メインストレートに向かい風の0.7mです。一部路面の回収が、行われたようです。改修されたのは、ヘアピンからヌーベルシケインの一つ目までで 路面が、他の所と違って黒っぽく見えます。木曜日にBMWのサードドライバーのクビカが、ラスカスでマシントラブルによるスピンをしたためトラブルの解決が、出来るまでBMWは、走行しなかったようです。フリー走行の開始ですが、スピードとトヨタの2台が、真っ先に出て行きますが、インストレーションで1周してピットに入ります。残り50分でジャックが、18秒台を記録。残り45分でライコネン、マッサ、ミハエルの3台が、17秒台で記録を塗り替えます。マッサは、さらにアタックして16秒台に入れてきます。モントーヤも16秒台。残り40分、ミハエルが、16・502で16秒台に入れてトップです。残り37分、アロンソが、1:16.397でミハエルを抜いてトップタイムです。残り35分、このモナコでホテルを経営しているクルサードが、7位のタイムです。残り32分、ニコが、2位のタイムです。残り31分、マッサが、トップタイムです残り28分、ミハエルが、1:14・376でトップタイムです。ミハエルは、プールサイドシケイン二つ目の飛び込みの速度が、235キロを超えています。(速い!)ラップレコードが、2004年にミハエルが、出した1:14・439ですからこの時点でラップレコード更新ですね。残り25分、ライコネンが、15秒台を出して2位です。残り22分、モントーヤも14秒台に入れてライコネンを抜いて2位です。残り20分、クルサードも14秒台でモントーヤを抜いて2位です。残り19分、アロンソが、アタックしています。1:13・823でトップです。ミハエルもアタックしています。残り15分、ミハエルが、1:14.031で2位です。残り12分、琢磨が、1:17・148で18位です。残り5分、ほとんどのマシンが、コースインしてコース上が、混雑しています。結果は、1位、アロンソ 1:13・8232位、ミハエル 1:14・0313位、フィジケラ 1:14・0564位、クルサード 1;14・5505位、ニコ 1:14・6326位、モントーヤ 1:14・7857位、ウェバー 1:14・8048位、マッサ 1:14・8429位、バトン 1:15・02010位、ライコネン1:15・124琢磨は、1:17・148で17位、でした。フリー走行3の後半でタイムが、伸びなかったのは、路面温度が37度まで上がったからでしょうね。■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ モナコGPの予選です。この狭いコースを22台で走る訳ですから 本当に大変でしょうね。つかえるタイヤは、7セットですから予選と決勝に良いタイヤを残して置かないといけませんね。MもBSも超ソフトコンパウンドが採用されているようですが、ミハエルは、ハードコンパウンドの方が、0.3秒ほどほど 速いようです。天候晴れ、気温24度、路面温度44度、湿度66%です。スタジオに伊藤アナと森脇さん、現地に今宮さんと川井ちゃんです。予選が、スタートです。第1ピリオドで最初の方に15台が、アタックして大混雑でクリアラップが、取れません。残り8分半でマッサが、カジノ前でテールが、流れてカウンターを当てたら リヤが、グリップして おつりでフロントからガードレールへクラッシュ、赤旗中断です。これでマッサは、ノータイムで脱落です。セッション再開です。ルノー、マクラーレン、トヨタ、ウィリアムズのマシンが、ニュータイヤを履いてのアタックです。アロンソが、タンクフラップが、開いた状態でタイムアタックしています。落ちたのは、17位、アルバース18位、モンテイロ19位、スピード20位、琢磨21位、モンターニ22位、マッサ(ノータイム)でした。ピリオド2のスタートです。フィジケラが、このセッションでもニュータイヤを出て行きました。ピリオド2で落ちたのは、11位、ラルフ12位、クリエン13位、リウィッツィー14位、バトン15位、ジャック16位、ハイドフェルドでした。バトンが、落ちちゃいましたね。ピリオド3ですが、ミハエルとルノーの2台が、ブルーシグナル1分前からピットの出口に並んでいます。ミハエルを先頭にしばらくは、燃料消費ラップです。残り9分でライコネンが、タイヤ交換でピットイン。残り8分、ミハエルとアロンソが、タイヤ交換です。残り6分、ライコネンが、クリアラップで1:14・140でトップタイムです。残り5分、ミハエルが、1:13・898でトップ、アロンソが、1:13・980で2位、共にライコネンを上回って1位、2位、です。残り4分、フィジケラ、ヤルノ、ライコネン、クルサードが、ピットインです。残り2分、また、フィジケラがピットイン、アロンソもピットインです。予選の残りタイムが、0になると 同時にミハエルが、最終コーナーの手前のラスカスでストップ!イエローフラッグです。まだ、各車が、アタックしているのにここでストップとは、イエローでタイムアップは、出来ません。よそのチームからクレームが、出るかも?予選のピリオド3の結果は、PP、ミハエル2位、アロンソ3位、ウェバー4位、ライコネン5位、フィジケラ6位、モントーヤ7位、バリチェロ8位、ヤルノ9位、クルサード10位、ニコでした。
2006/05/27
コメント(0)
スポーツランド山梨の走行会レポートに画像を入れて一応完成しました!良かったら 見てくださいね。レポートは、こちらで~す。
2006/05/26
コメント(2)
イヤ~!すっかり 忘れていました~!!!F1 モナコGP フリー走行1&2は、木曜日なんですよね~!フリー走行1の結果です。1位、アロンソ 1:16.712 2位、デビッドソン 1:16.872 3位、フィジケラ 1:16.888 4位、ミハエル 1:16.973 5位、モントーヤ 1:17.458 6位、クビカ 1:17.869 7位、ブルツ 1:17.949 8位、バトン 1:18.329 9位、ドーンボス 1:18.394 10位、バリチェロ 1:18.406 11位、クルサード 1:18.447 12位、ニコ 1:18.480 13位、ウェバー 1:18.571 14位、マッサ 1:18.695 15位、ヤルノ 1:18.703 16位、ラルフ 1:19.021 17位、ジャック 1:19.246 18位、クリエン 1:19.543 19位、ニール 1:19.651 20位、モンディーニ1:19.669 21位、モンテイロ 1:19.730 22位、リウィッツ 1:19.857 23位、スピード 1:20.137 24位、アルバース 1:20.552 25位、琢磨 1:21.144 26位、モンターニ 1:21.594 27位、ライコネン 2:06.592 でした。続いて行われたフリー走行2の上位の結果です。1位、ブルツ 1:15.907 2位、デビッドソン 1:16.075 3位、モンテイロ 1:16.138 4位、アロンソ 1:16.221 5位、ドーンボス 1:16.292 6位、ライコネン 1:16.707 7位、フィジケラ 1:16.721 8位、クルサード 1:16.870 9位、バトン 1:16.903 10位、マッサ 1:17.251 S・アグリの2台は、25位、モンタニーニ1:18.731 28位、琢磨 1:19.803 でした。ルノー、マクラーレン、フェラーリ、ホンダが、速いですね。琢磨は、相変わらず苦しいですね~、明日の予選で少しでも前を狙って欲しいですね。
2006/05/26
コメント(0)
2006 5月20日に行って来た スポーツランド山梨の走行会のレポートをフリーページに 一応作りました。まだ、文章だけですが、これから画像を入れたいと思います。レポートは、こちらです。
2006/05/25
コメント(4)
スポーツランド山梨の走行会に行ってきました。10~12分を6回走れましたが、行きは、雨&霧でどうなるか?と思いました。会場についても雨、1本目は、完全にコースは、ウェット。でも私の走行が、終わると急に天候が、変わり晴れて来ました。2本目は、ハーフウェットで3本目以降は、完全なドライ状態で走れました。参加36台中 軽自動車は、たった3台で私のミラと友人のジーノターボと当日会場でお友達になった白いコペンさんだけでした。詳しくは、近いうちに また レポートを書きますのでその時に。結果74ラップの走行が、出来とても楽しい1日でした。
2006/05/20
コメント(4)
今日は、ギヤオイル・ブレーキフルード・シートをバケットシートに取り替えました。あとは、明日持って行く物を積み込んで 燃料を満タンにして 10リッターの携行缶にもガソリンを満タンにして積み込みました。1周、約1.2kmのミニサーキットを約50秒で周回しますが、1回の走行時間が、12分間、で走ると だいたい13~4周、これを6回走行するので80周以上は、走行します。1.2kmX80周=96km 約100kmは、全開で走行します。普段は、リッター当たり13~14キロ走るので サーキット走行で燃費が、3分の1として4~5キロだと終わるころには、燃料タンクが、空になると思います。もしかすると足りなくなるかも そこで燃料を10リッターの携行缶に入れて持っていくので~す。明日は、10年ぶりの「スポーツランド山梨」での走行が、 楽しみですが、雨の予報なのでスピンしないようにがんばって走って来ま~す。朝、4時出発だからもう 風呂に入って寝なきゃ~!では、おやすみなさい。
2006/05/19
コメント(0)
今日は、リアサスペンションを元に戻しました(笑)。だったらやるな~!ってか?でも思い立つとやっちゃうんですね~(笑)。スプリングを取り替えてから リアショックは、8段階で減衰力を調整出来る物を 付けているのでロールスピードを押さえるために リアショックの減衰力を少し上げます。8段階有っても 実際使っているのは、硬い方から3段階ぐらいしか使っていません(笑)。あと、タイヤを175・60・13のコンパウンドソフトのSタイヤに取り替えて エンジンオイルを取り替えました。昨日よりもいい感じです。取り合えず足回りは、これで行きます。ダイチャレの時は、もう少し硬めの足です。明日は、ギヤオイル・ブレーキフルード・バケットシートなどの作業が、残っていま~す。これで明日の昼休みもマイカーの整備で~す。
2006/05/18
コメント(2)

今日は、リアのスプリングを交換しました。交換前は、少しリアの車高が、上がっていましたが、見た目とバランスが、良い感じになったと思いました。リアをジャッキアップして馬をかまして ショックの下のボルトを外します。これでスプリングが、外れて 交換が、出来ます。下の画像は、交換後の 画像です。今日も遠回りして テストがてらに コーナーを走って来ましたが、ン~~?アンダーっぽいセッテイングかな~?・・・交換前の方が、走り易いような気が・・・ン~~??・・・明日、元に戻そうかな~?・・・スプリングを戻して リアショックを少し硬い物に取り替えようかな~?・・・そうしましょ!!!明日は、スプリングを戻してショックを取り替えま~す!(笑)。そしてSタイヤも付けてみましょ。
2006/05/17
コメント(2)

今日は、フロントのサスペンションを交換しました。普段は、乗り心地の良いショックに3キロの柔らかいバネを取り付けていますが、20日の走行会に備えて 少し硬目の3.7キロのバネとそれに合わせたショックに交換しました。今までよりも1センチほど車高も下がりました(笑)。本当は、5~7キロぐらいのバネを使いたいのですが、当日が、雨の予報なので雨用の足回りと言ったところです。今回は、キャンバーも1.5度ほどつけました、晴れなら2.5~3度ぐらいは、つけたいぐらいですが、雨になりそうなのでこれで よしとしましょう~!テストがてらに 少し遠廻りして わざわざコーナーを走って帰って来ました。流石に雨用に用意していた物なので コーナーからの立ち上がりのトラクションが、良いです。これで 雨が、降っても大丈夫です。明日は、リアサスペンションを交換しようかな~?
2006/05/16
コメント(4)
F1 スペインGPの決勝です。予選では、地元の英雄アロンソが、PPで2位が、フィジケラとルノーが、1列目を確保、フェラーリが、2列目を確保しました。決勝のスタートは、奇数側の方が、レコードラインのためダストが、少なくPPのアロンソと 3位のミハエルが、スタートが、有利です。ヴィルヌーブが、予選後2回目のエンジン交換しています。順位名は、関係ないです。スタジオ解説小倉さん、現地解説今宮さんと川井ちゃんです。気温28度、路面温度36度、湿度37%で晴れです、風は、ストレートに右から左に0.6メーターです。スタートです。ルノーのマシンが、スタート良いです。1コーナーは、ルノー2台、フェラーリ2台、ライコネンの順です。ライコネンのスタートが、良く5位まで上がっています。琢磨もポジションキープで20位です。モンテイロが、5コーナーでスピンですが、無事にコースには、戻っています。3周目、トップのアロンソが、ファステストで逃げにかかっています。2位との差が、3秒です。5周目、アロンソが、17秒台に入れて更に逃げます。2位との差が、4秒。3位のミハエルと4位のマッサは、2位のフィジケラに付き合わされてか?ペースが、上がりません。7周目、トップのアロンソが、1:17・406のファステストで更に逃げていきます。8周目、2位のフィジケラも17秒台に入れて逃げに入りました。ミハエルのペースが、上がりません?9周目、フェラーリ2台も17秒台に入れて追いかけています。琢磨、スピンですが、コース上でのスピンでコースには、無事に戻っていますが、10周目にすぐピットインしてタイヤ交換です。11周目、モンテニーが、ピットインですが、タイヤが、用意されていません。タイヤ交換は、しましたが、だめです、手を横に振っています、ガレージにバックで入れられて行きます、リタイヤです。13周目、アロンソと3位のミハエルの差が、10秒です。14周目、トップのアロンソが、ファステストです。15周目、トヨタの2台が、1コーナーで接触、ラルフが、ペースの上がらないトゥルーリのインへ飛び込みますが、ウィングが、当たりラルフのウィングが、壊れます。トゥルーリは、そのまま走ります。16周目、ラルフが、ピットインです。17周目、トップのアロンソが、ピットイン。4位のマッサの後ろに戻ります。18周目、フィジケラが、ピットインです。モントーヤが、スピン、縁石にお腹が、引っかかって亀の子状態、動けませんリタイヤです。ヘーフティーカーは、入らず この区間だけ イエローです。19周目、マッサが、ピットインです。21周目、2位のアロンソが、ストレートでモンテイロに手を上げて怒っています。22周目、3位のライコネンが、ピットインです。23周目、ミハエルは、ピットイン。ギリギリですが、フィジケラの前に戻りました。24周目、6位のバリチェロが、ピットイン。25周目、3位のフィジケラが、3コーナーでコースアウト、順位も変わらず、無事にコースには、戻りました。27周目、スピードとモンテイロが、ピットインです。28周目、ニコ、トゥルーリ、クルサード、リウィツゥィーが、ピットインです。29周目、ウェバー、クリエン、ハイドフェルドが、ピットイン。あと ピットに入っていないのは、ジャックとアルバースだけです。1ピット作戦か?32周目、ライコネンのマシンから、ストレートで何か? 筒状の赤い部品が、右リアから飛んでいます。ラルフが、スローダウン、ピットイン、リタイヤです。先ほどの同士討ちのダメージか?34周目、アロンソとフィジケラが、1:17・377でまったくの同タイムです。40周目、トップのアロンソが、ピットインです。フィジケラの後ろに戻ります。41周目、フィジケラが、ピットインです。ジャックが、1回目のピットインです。バリチェロが、2回目のピットインです。42周目、ミハエルが、16秒台でマッサが、ファステストです。トップのミハエルと2位のアロンソとの差が、10秒です。これでは、ミハエルが、ピットインするとアロンソに逆転されたしまいますね。43周目、マッサが、ピットインです。フィジケラの後ろに戻りました。44周目、バトン、琢磨が、ピットインです。46周目、トップのミハエルが、ピットインです。ライコネンもピットインです。47周目、ヤルノ、モンテイロが、ピットインです。48周目、ウェバーが、ピットイン。トップのアロンソとミハエルの差が、12秒です。V10エンジンのスピードが、エンジントラブルでピットイン、リタイヤです。50周目、ニコ、リウィツィーが、ピットインです。51周目、ハイドフェルドが、ピットインです。52周目、トップのアロンソと2位のミハエルとの差が、14・5秒です。54周目、ヤルノのタンクフラップ(蓋)が、開いたまま走っています。アルバースが、4回目のピットインですが、ガレージ内で作業しています。アルバースは、マシンを降りていません。57周目、ミハエルのマシンが、コントロールラインを通過していません?タイミングモニターの不調のようです。58周目には、ミハエルが、2位に戻りました。ど~なっているんだ~?ラップモニター?トップのアロンソと2位のミハエルとの差が、16・5秒です。微妙に少しずつ離されていきます。残り5周、トップの4台は、クルーズモードに入っています。アロンソが、ファイナルラップですでに手を上げて優勝をアピールしています。地元で初優勝のアロンソ、2位、最初の差が、響いたミハエル3位、フィジケラ4位、マッサ5位、ライコネン6位、バトン7位、バリチェロ8位、ハイドフェルド琢磨は、完走で17位でした。序盤でフィジケラが、間に入らなければ、アロンソとミハエルのバトルが、面白かったかもしれませんね。あと、表彰台3人のインタビューの同時通訳の人が、今までと違う人で 聞きやすいですね。次は、モナコGPで こちらもたのしみですね。
2006/05/14
コメント(0)

今日は、フロントパットを交換しました。今までは、去年の秋に本庄サーキットを走ってパットが、無くなってしまったので ノーマルのパットを付けていましたが、20日に走行会が、有るので今回は、ノーマルよりも少し 対フェード性の良い物に取り替えました。今回取り付けたのは、AxisのGとゆうパットでストリート用ですが、50度~400度対応の物です。ホイールの奥にオレンジ色に見えるのが、そのパットです。これでブレーキは、安心かな~?ちなみに下の画像は、この間取り付けた「毒キノコ」HKSのパワーフローの画像です。緑色で蜂の巣模様なんて 毒キノコみたいでしょ~? でも本当にこんなキノコが、生えていたら気持ち悪いかな~?(笑)。
2006/05/14
コメント(0)
F1 スペインGP 二日目 フリー走行3です。スタジオの小倉さんの解説で井出選手のライセンス問題のお話からのスタートです。現地解説が、川井ちゃんです。気温20度、路面温度21度、湿度63%で今は、晴れていますが、先ほど雨が、降って路面が、まだ少し濡れている所も有るようで路面温度も上がっていません。風は、長いストレートに追い風で1.3pmsです。ヴィルヌーブのエンジンを輸送時のトラブルのためにエンジン交換をしているそうです。10グリッド降格ですね。セッションスタートです。真っ先にS・アグリの2台、琢磨とモンタニー、ミッドランドの2台、モンテイロとアルバースのテールエンダー4台が、コースインです。モンタニーだけが、周回しています。1:22秒台です。残り51分で ヴィルヌーブが、出て行きました。1:20秒台です。続いてクルサード、モンテイロ、アルバースも出ています。クルサードが、1:19秒台です。ヴィルヌーブも19秒台に入りました。モンテイロが、20秒台です。残り45分を切って トゥルーリとリウィッツィが、コースイン。ヴィルヌーブが、1:19・001で今の所トップです。残り43分を切ってマッサが、コースイン。続いてミハエル、ラルフ、ライコネン、もコースイン。残り38分でウェバー、フィジコ、ニコが、コースイン。マッサが、1:18・178でトップです。残り37分でバトンとスピードが、コースイン。この時点で あと、走っていないのは、アロンソ、モントーヤ、ハイドフェルドの3台だけです。残り35分、モントーヤ、ハイドフェルドが、コースイン。後は、アロンソだけです。ミハエルが、1:17・072でトップタイムで2位は、バトンです。残り30分、バトンが、トップタイムを更新しました。1:16・999です。残り25分、やっとアロンソが、コースインです。残り21分、マッサが、トップタイムを1:16・410で更新しました。残り18分、ライコネンが、1:16・756で2位に入ってきました。残り15分、ミハエルが、1:16・575で2位のタイムです。残り10分、クルサードが、1:16・352でトップタイム更新です。残り8分、モントーヤが、1:16・660で4位に入ってきました。残り7分、バリチェロが、1:16・399で2位のタイムです。残り5分、クリエンが、1:16・227でトップタイムです。アロンソが、ダウンフォース少なめのウィングでコースインしています。残り3分を切ってフィジケラが、1:15・707でトップタイムです。残り2分を切ってヴィルヌーブが、コースアウト。無事にコースには、戻りますが、ライン上に砂を撒き散らします。残り1分、ミハエルが、1:15・658でトップタイムです。終わってみれば、1位、ミハエル2位、フィジケラ3位、ハイドフェルド4位、クリエン5位、クルサード6位、バリチェロ7位、マッサ8位、アロンソ9位、モントーヤ10位、ライコネンでした。やはりフェラーリとルノーは、相変わらず速いですね。予選が、始まります。スタジオ解説は、先ほどのフリー走行に引き続き 小倉さんの解説で現地解説が、川井ちゃんと今宮さんです。気温26度、路面温度41度、湿度42% 晴れで風が、ストレートに向かい風です。予選の最初の15分、ピリオド1のスタートです。まず、ラルフと琢磨の2台が、ピットロード出口のシグナルが、グリーンに変わると同時に飛び出して行きました。予選開始後、S・アグリ、ミッドランド、レッドブル、トロ・ロッソの2台が、コースに入っています。残り8分でライコネンが、1:16台でトップタイムです。アタック中の2台ですが、アルバースが、琢磨に対して中指を立てて怒っています。でもあの手は、無いですね、スポーツマンには、有るまじき行為です。3コーナーでクルサードが、スピンしてコースアウト、タイヤバリアにリアからクラッシュです。残り7分29秒で赤腹、中断です。バトン、バリチェロのホンダの2台が、アタックラップでしたが、残念です。ミハエルとマッサの2台が、ピットロードの出口に並びます。グリーンランプが、点灯して予選再会です。4強の8台が、タイムアタックに出ています。ルノーは、ストレートスピードをフェラーリに合わせるためにレスダウンフォースのセッティングのようです。残り5分、アロンソが、1:15・816でトップ、フィジコが、2位で3位が、バトンです。アロンソだけが、15秒台で2位から14位までが、16秒台の僅差の争いです。ピリオド1で落ちたのは、17位、スピード18位、モンテイロ19位、アルバース20位、琢磨21位、モンタニー22位、ノータイム、クルサードでした。ピリオド2のスタートです。残り10分 アロンソ、トゥルーリ、クリエン、ハイドフェルド、ヴィルヌーブ、ウェバー、リウィッツ、の順で5位までが、15秒台です。残り7分、ミハエルが、1:14秒台でトップタイム更新です。アロンソが、2位、バトンが、3位です。残り3分、ピリオド2のボーダーラインの各車が、ニュータイヤを履いてアタックに出ています。今回は、トヨタの2台も好調のようで ラルフ4位にトゥルーリが、2位に入ります。2位から15位のクリエンまでが、15秒台のきわどい争い。ピリオド2で落ちたのは、11位、ウェバー12位、モントーヤ13位、ロズベルグ14位、ヴィルヌーブ15位、クリエン16位、リウィッツィーでした。4強の一角、モントーヤが、落ちてしまいましたね。予選最後の20分、ピリオド3です。今回は、アロンソが、真っ先に飛び出して行きます。しばらくは、アロンソが先頭で1:17秒台の行列ですね。残り8分一斉にタイヤ交換でピットインです。残り4分半、ミハエルが、トップですが、アロンソが、すぐに塗り替えます。残り3分、最後のアタックに向けて 各車2セット目のタイヤ交換のためにピットインです。最後まで各車アタックしています。ピリオド3が、終わって ホームGPのアロンソが、今年2回目のPPです。PP、アロンソ2位、フィジケラ3位、ミハエル4位、マッサ5位、バリチェロ6位、ラルフ7位、トゥルーリ8位、バトン9位、ライコネン10位、ハイドフェルド1列目のルノーの2台は、多分燃料が、軽いのか?ピリオド2よりもタイムは、速かったです。2列目のフェラーリは、燃料を有る程度 積んでおいて ピット作戦で前にでる作戦のようです。3列目と4列目ですが、ホンダとトヨタで分け合いました。バリチェロが、好調のようです。明日の決勝が、楽しみですね。
2006/05/13
コメント(2)
F1スペインGPが、カタルニアサーキットで開幕です。今日は、フリー走行1と2が、あります。気温22度、路面温度29度、湿度47%の晴れです。金曜日は、サードカーを入れて28台のマシンが、走行しますが、どのマシンも1ラップのチェックだけの走行でラップタイムを残したのは、9台でした。フリー走行1の結果です。1位、フェラーリのセカンドドライバー、フェリペ・マッサ 1:15.796 2位、フェラーリのエース ミハエル・シューマッハ 1:16.099 3位、ウィリアムズの金曜日の男、サードドライバーアレキサンダー・ヴルツ 1:16.125 4位、サウバーBMWのサードドライバー、ロベルト・クビカ 1:16.628 5位、ホンダのサードドライバー、アンソニー・デビッドソン 1:16.961 6位、レッドブルのサードドライバー、ロバート・ドーンボス 1:17.424 7位、トロロッソのサードドライバー、ニール・ジャンニ 1:19.720 8位、ミッドランドのサードドライバー、 ジョルジョ・モン ディーニ 1:20.708 9位、S・アグリのエース、琢磨 1:20.744 以上のマシンが、タイムを残しています。続いて行われた フリー走行2の結果です。1位、デビッドソン 1:16.533 2位、ドーンボス 1:16.824 3位、アロンソ 1:16.860 4位、ヴルツ 1:17.075 5位、クリエン 1:17.086 6位、ミハエル 1:17.100 7位、フィジケラ 1:17.291 8位、バトン 1:17.414 9位、バリチェロ 1:17.417 10位、ラルフ 1:17.506 11位、トゥルーリ 1:17.610 12位、ハイドフェルド 1:17.622 13位、クビカ 1:17.844 14位、ウェバー 1:17.908 15位、ライコネン 1:17.933 16位、ヴィルヌーブ 1:18.007 17位、マッサ 1:18.223 18位、モントーヤ 1:18.261 19位、ニコ 1:18.283 20位、クルサード 1:18.410 21位、ニール 1:18.774 22位、モンディーニ 1:18.910 23位、スピード 1:19.257 24位、リウッツィー 1:19.334 25位、アルバース 1:19.358 26位、琢磨 1:19.616 27位、モンテイロ 1:20.311 28位、モンテニー 1:22.222 でした。今日一日でサードドライバーは、デビッドソンが、38周を筆頭に 皆、30周以上を走り込んでいます。レギュラードライバーでは、琢磨とトゥルーリが、共に30周を走行しています。一番少ないラップは、やはりマクラーレンの2台です、ライコネンが、4周 モントーヤが、6周 あと フェラーリのマッサが、5周で マイレーッジをセーブしてエンジンを温存をしていると思われます。今回 誰が、速いのか? まだ予想が、付きませんが、レギュラードライバーでは、アロンソ、クリエン、ミハエル、フィジケラ、バトン、バリチェロとルノー、フェラーリ、ホンダが、速そう~?です。明日のフリー走行3&予選が、楽しみですね。
2006/05/12
コメント(2)
5月20日の走行会に合わせて 先日、組み込んだSタイヤのホイールバランスをホイールバランサーの機械が、有る 隣の営業所へ仕事で行った ついでに計ってきました。1本は、0gで 2本は、20gで残りの1本は、35gもありました。これで高速やサーキットを走ってもステアリングが、ブレル事無く安心して走行が出来ます。新品の組みつけの時に調整(測定)したからタイヤの溝が、無くなるまで大丈夫、なんて事は、有りませんよ~!新品から少し溝が、減ってきたりすると 狂う事も有りますから 皆さんも 高速道路などを走行してステアリングにブレを感じたらホイールバランスが、狂ってているかも知れませんね。
2006/05/10
コメント(2)
スーパーアグリのF1ドライバー、井出有治のF1に出るためのライセンス、スーパーライセンスを取り消すとゆう報道が、ありました。サンマリノGPでのアルバースとの接触が、原因のようですが、最初は、注意だけで 次は、出走停止 そして最後には、ライセンス取り消しと ドンドン処分が、重くなっています。確かに接触の原因には、違いありませんが、それは、アルバースも同じで 事故自体は、派手でしたが、レーシングアクシデントと言えば、それで片付いてしまうような接触でした。過去には、色々な選手の もっと一方的な接触が、ありましたが、たった1回の接触でライセンス取り消しなんて処分は、有りませんでした。結局、ヨーロッパの白人(フランス人)ためのグランプリであり、政治的な要素が、見え隠れしていますね。パニス以来、フランス人ドライバーが、ここ数年いませんでしたし ヨーロッパの我々のF1GPに東洋の島国からやって来た 数年前のシャーシを使う遅いチーム しかも一人は、新人、これで遅かったり 事故が、起これば、真っ先に槍玉に上がります。それでS・アグリのサードドライバーで入ったモンタニーをセカンドドライバーに引き上げるために画策したのでは?と疑われても不思議では、有りません。過去には、政治的に色々と画策されていますし チャンピオンが、政治的に決まった年もありました。その昔、チャンピオンを取るまでのセナもブラジルから、来た 有色人種が、危険な走行をしている なんてのが、元FIA会長のジャン・マリー・バレステロ?バレストロ?だったけかな~?との間で色々と揉めましたよね。フランス人・イタリア人・イギリス人で揉めた話は、あまり聞きません。ってゆうか無いでしょ。井出は、スポンサーもS・アグリに持ち込んで来てますし 井出が、F1に出なければ、スポンサーを降りるなんて事にもなりかねませんので 出来れば、セカンドドライバーは、日本人のトップドライバーを乗せて欲しいですね。確かにモンタニーは、琢磨に迫るタイムで井出よりは、速かったですが、これは、去年ルノーのテストドライバーしていたので 単に井出よりF1に慣れているとゆうアドバンテージが、タイムに出た物だと思います。井出もテストでドライブ出来て慣れれば琢磨に迫るタイムで走れると思います。ドライバーを交代させるんでも やはりオールジャパンで日本人のドライバーを3人揃えておけばこんな事は、無かったかも知れません サードドライバーが、フランス人だったために井出の処分が、重くなったように思えます。アグリ監督!来年は、オールジャパンで3人の日本人ドライバーを揃えましょう~!
2006/05/08
コメント(6)
F1 ヨーロッパGPの決勝です。スタジオ解説は、辛口の熊倉重春さんで現地解説が、今宮さんと川井ちゃんです。気温20度、路面温度38度、湿度33%で晴れです。予選のピリオド2でフィジケラに対する走路妨害とゆう事でピリオド3でのヴィルヌーブのベストタイムの速い3回分を削られて4番目に速いタイムが、予選に採用されたために9位、からのスタートです。タイヤは、ミシュランが、ソフトで BSは、ハードです。スタートは、奇数列が、有利です。奇数列・3位のマッサが、2位のミハエルの横まで来ていますが、ミハエルは、インから順位を守りました。1コーナーでセンターのトゥルーリが、リウィッツィに追突、リウィッツィ行き場が、無い所でイン側のクルサードにリウィッツィが、接触。3台が、接触です。右リアタイヤが、パンクしているリウィッツィが、10コーナーでスピンしてリタイヤ、コース上で止まったためにセーフティカーが、入りました。クルサードが、ピットインでウィングを交換です。この時の順位は、1位、アロンソ2位、ミハエル3位、マッサ4位、バトン5位、ライコネンの順です。3周目、リスタートです。シケインの入り口で4位のバトンを5位のライコネンが、インから抜きました。トップ3台は、1秒以内の差です。先ほど接触したクルサードが、またピットイン、やはりどこかが、悪いようでリタイヤです。琢磨は、15位ですが、落ちていっています。7周目、琢磨は、18位です。アロンソが、ファステストを出していますが、ミハエルが、離れません。9周目、今度は、ミハエルが、ファステストです。11周目、アルバースに抜かれて琢磨が、19位、です。これで現在走行している中で S・アグリの2台が、最下位です。13周目、ウェバーが、10コーナーでマシントラブルのためオーバーラン、コスアウト、リタイヤです。17周目、2位のルノーのアロンソと3位のフェラーリのマッサが、ピットインです。ミハエルが、プッシュしています。18周目、トップのミハエルが、ピットインです。アロンソの後ろに戻りました。ピットインしてもアロンソ、ミハエル、マッサの3台の順位は、変わりませんでした。ライコネンが、今は、トップです。20周目、8位のバリチェロが、ピットインです。21周目、4位のバトン、7位のビルヌーブ、15位のクリエンが、ピットインです。22周目、ハイドフェルド、ピットインです。クリエンに「新品タイヤを入れたんだから飛ばせよ!」と無線で激が、飛びます。23周目、トップのライコネンとスピードとモンタニューが、ピットインです。24周目、モンテイロ、琢磨が、ピットインです。25周目、トゥルーリが、ピットインです。ミハエルが、ステアリングについているブレーキバランスを調整しています。26周目、フィジケラが、ピットインです。28周目、5位のモントーヤが、ピットインです。ピットアウトでフィジケラと交錯しましたが、タイヤが、温まっているフィジケラが、先に行きます。29周目、ラルフが、ピットインです。ピットロードの出口でバトンが、煙を吹いてリタイヤです。クリエン、トラブルでスローダウン、リタイヤです。30周目、8位のビルヌーブを先頭にフィジケラ、モントーヤ、トゥルーリが、接戦です。31周目、S・アグリのモンタニーが白煙を噴いてスローダウン、リタイヤです。34周目、ニコが、半分以上走って1回目のピットインです。トゥルーリ前で戻りました。35周目、アロンソが、ファステストです。36周目、今度は、ミハエルが、ファステストです。37周目、トップの2台ともファステストを更新しながらの走行です。38周目、トップのアロンソが、ピットインです。ミハエルが、ファステスト更新です。39周目、更にミハエルが、ファステスト更新です。40周目、2位のマッサが、ピットインです。41周目、トップのミハエルが、ピットインです。ニュータイヤを履いて2位でアロンソの前で戻りました。42周目、琢磨のエンジンフードに付いているミッドウィングが、折れてグラグラしています。先ほどのアロンソのインラップが、55秒台でミハエルのインラップが、52秒台ですからそれだけで3秒速いです。ピットアウト後、2位のミハエルと3位のアロンソの差が、約7秒有ります。44周目、ライコネンが、ピットインです。5位争いのバリチェロ、ラルフ、ビルヌーブ、フィジケラに順で4台そろってピットインですが、フィジケラが、ビルヌーブの前に出ました。45周目、ハイドフェルドが、ピットインです。47周目、琢磨が、ピットインですが、そのままガレージに頭から入って行きます。リタイヤです。48周目、5位を走っていたモントーヤが、ピットインです。ビルヌーブの前で9位で戻ります。49周目、ニコが、ピットインです。モントーヤの前で8位で戻ります。51周目、4位のライコネンが、3位のマッサに1周1秒ずづ追いついていますが、2秒差です、マッサは、初の表彰台を守れるか?53周目、モントーヤが、コースサイドにマシンを止めます。ラルフもストレートで白煙を噴いてトヨタの看板の前でストップ。2台ともリタイヤです。55周目、5位争いの3台が、接戦です。5位、バリチェロ 6位、フィジケラ 7位ニコの3台が、コンマ差で続いています。56周目、4位のライコネンが、3位のマッサに1・1秒差まで迫っています。57周目、2位のアロンソ、3位のマッサに4位のライコネンが、迫っています。ファイナルラップ2位争いと5位争いが、白熱です。終わってみれば、フェラーリの作戦勝ちって所ですかね~!上位の結果です。1位ミハエル2位アロンソ3位マッサ4位ライコネン5位バリチェロ6位フィジケラ7位ニコ8位ヴィルヌーブでした。来週もF1ですね。アロンソのホームGPのスペインです。スペインGPは、ミハエルの得意なコースですね。こちらも 楽しみで~す。
2006/05/07
コメント(0)
F1 ヨーロッパGPのフリー走行3です。スタジオにセントローレンス塩原アナと解説は、辛口の熊倉重春さんで現地解説津川さんです。気温17度、路面温度27度、湿度44%で晴れです。標高800メートルを超える高地に有るサーキットですからエンジンパワーが、出にくいサーキットで 天候も3日間晴れとゆうのは、珍しいです。フリー走行3のスタートです。真っ先にS・アグリの2台とMDのモンテイロと昨日車体のバイブレーションの悩まされて走行できなかったトゥルーリが、出て行きました。モンタニューとトヨタの2台が、続けて走行しています。残り35分でフェラーリのマッサが、32秒744でトップ、これにレッドブル・フェラーリデビクルが、32秒9で続きます。3位は、ミハエルが、33秒2でフェラーリエンジンが、トップ3です。残り28分、レッドブル・フェラーリのクリエンが、32秒5でトップタイムです。これでフェラーリエンジンが、1・2・3・4位です。残り26分、ウィリアムズ・コスワースのウェバーが、32秒711で2位のタイムです。残り23分、モントーヤが、32秒989でミハエルの前で5位のタイムです。残り22分、ウィリアムズ・コスワースのニコが、32秒459でトップタイムを出しました。残り20分を切ってライコネンが、32秒480で2位のタイムです。ミハエルもタイムアタックしていて32秒589で今の所5位のタイムです。残り17分、でアロンソが、来ました。32秒438でトップタイムです。え~ッ!!! 残り14分、トロロッソ・コスワース(V10)のリヴィッツィが、32秒290でトップタイムです。残り10分、バトンが、32秒104でトップタイムを更新しました。残り7分、ミハエルが、アタックに出ています。赤い表示で S1トップタイムです。S2もトップタイムです。S3もトップタイムで今の所唯一の30秒台で30秒788でトップタイムです。残り5分、マッサもアタックしていますが、S2でミハエルを上回るタイムですが、31秒093で2位のタイムです。残り2分、S1トップタイムのヴィルヌーブが、3位です。その3位のタイムをラルフが、抜いてラルフが、3いです。フリー走行3の上位の結果です。1位、1:30・788、ミハエル2位、1:31・093、マッサ3位、1:31・395、ラルフ4位、1:31・531、ヴィルヌーブ5位、1:31・584、フィジケラ6位、1:31・087、アロンソ7位、1:32・104、バトン8位、1:32・197、クリエン10位ライコネン13位バリチェロ17位モントーヤS・アグリは、21位モンタニュー1:35・706で琢磨が、22位1:36・082でした。F1 ヨーロッパGPの予選 ピリオド1です。スタジオにセントローレンス塩原アナと解説は、辛口の熊倉重春さんで 現地解説今宮さんと川井ちゃんです。気温21度、路面温度38度、湿度25%で晴れです。予選スタートと同時にトヨタ2台とレッドブルの2台とウィリアムズの2台と琢磨が、真っ先に出て行きました。取り合えず周回したのが、トヨタの2台と琢磨だけですので まずラルフが、トップタイム32秒674です。残り7分でライコネンが、トップ2位、バトン、3位、バリチェロです。残り5分、でミハエルが、トップです。残り4分、アロンソが、トップになります。3分28秒で赤旗中断です。が、情報が、間違いで ラップモニターなどダウンしてトラブっています。ピリオド1の結果が、すぐに出ません。計測器のトラブルのようです。ピリオド2も10分遅れてのスタートになるようです。ピリオド1で落ちたのは、17位、1:32・901、クリエン 18位、1:32・936、アルバース 19位、1:32・992、スピード 20位、1:33・685、モンテイロ 21位、1:35・239、琢磨 22位、1:46・505、モンタニュー です。ピリオド2も10分遅れてのスタートになるようです。ウィリアムズの2台が、エンジン交換のために10グリッド降格です。10分待っている間にオールドコースが、映っていました。ピリオド2のスタートです。BMWの2台とリウィッツィの3台が、スタートと同時に飛び出して行きました。3台とも31秒台です。続いてトヨタの2台が、出て行きます。フィジケラとクルサードも出ています。残り10分、フェラーリの2台とマクラーレンの2台が、が、コースイン。ライコネンが、S1/2/3/ともトップタイムで1:30・203でトップです。マッサが、2位でモントーヤが、3位です。すぐにミハエルが、1:30・013でトップタイムを塗り替えます。残り6分バリチェロが、1:30・469でミハエル、ライコネンに次いで3位です。残り4分、アロンソのアタックで1:30・336で3位です。ピリオド2で落ちたのは、11位、1:30・944、ラルフ12位、1:31・194、ニコ13位、1:31・197、フィジケラ14位、1:31・227、クルサード15位、1:31・422、ハイドフェルド16位、1:31・728、リウィッツィでした。フィジケラが、アタックをヴィルヌーブに邪魔されたとヴィルヌーブのピットに文句を言いに来ましたイタリア語でまくし立てていますが、エンジニアになだめられて自分のピットへ、戻って行きます。ピリオド3のスタートです。フェラーリ2台を先頭にパレードラップのようです。各車次々とピットインをしてタイヤ、交換をしていますが、本当のタイムアタックは、残り5分を切ってからですね。やはりタイヤラバーが、のった残り4分で各車次々とタイヤ交換をしてラストのタイムアタックです。ライコネン、アロンソ共にコース幅を目一杯使ってのタイムアタックです。ライコネンは、4位のタイム、でアロンソは、29秒台でトップタイムです。フェラーリは、2位と3位のタイムです。バトンが、6位のタイムでビルヌーブが、8位のタイムです。予選のトップ10の結果です。終わってみれば、PPは、一人だけ29秒台の1:29・819、今シーズン初のPP、アロンソ2位、1:30・013、ミハエル3位、1:30・407、マッサ4位、1:30・754、バリチェロ5位、1:30・933、ライコネン6位、1:30・940、バトン7位、1:31・419、トゥルーリ8位、1:31・542、ブルヌーブ9位、1:31・880、モントーヤ10位、1:33・405、ウェバーでした。やはりルノーのアロンソが、速いですね。今回は、ホンダのバリチェロが、来てますね。明日の決勝が、楽しみですね。
2006/05/06
コメント(0)
F1 ヨーロッパ GPからS・アグリのドライバーだった井出選手に代わり 去年ルノーのテストドライバーだった フランク・モンターニュに代わりました。井出選手については、金曜日に走れるサードドライバーでは、無く 金曜日に走る事も許されないテストドライバーに降格です。フリー走行1の結果です。タイムが、残して走行したのは、16台です。1位、ウィリアムズの金曜日の男、ブルツ 1:32.0792位、ホンダの金曜日の男、デビッドソン 1:32.399 3位、BMWの金曜日の男、クビカ 1:32.8524位、ミハエル 1:32.8585位、レッドブルの金曜日の男、ドーンボス 1:32.9446位、バトン 1:33.635 7位、バリチェロ 1:34.213 8位、ライコネン 1:34.402 9位、ラルフ 1:34.995 10位、トヨタのサードドライバー、エイドリアン 1:35.332 11位、トロロッソのサードドライバー、ニール 1:35.365 12位、スピード 1:35.612 13位、アルバース 1:35.985 14位、モンテイロ 1:36.062 15位、琢磨 1:37.817 16位、モンターニュー 1:37.933 でした。続いて行われたフリー走行2の結果です。開始時は、気温22度、路面温度36度、湿度46%で晴れでが、終わりごろには、気温23度、路面温度40度にもなっていました。トヨタのトゥルーリだけラップタイムが、残っていませんが、それ以外は、タイムを残していて 出走27台です。フリー走行2の上位の結果です。1位、ブルツ 1:32.6752位、アロンソ 1:33.5793位、ミハエル 1:33.6194位、ドーンボス 1:33.7995位、デビッドソン 1:33.8706位、ラルフ 1:33.8837位、バトン 1:33.9208位、クビカ 1:33.991琢磨、26位 1:36.255モンターニュ、27位 1:36.665で琢磨との差が、0.4秒です。これでは、ますます井出選手の立場が、悪くなりますね。S・アグリは、日本のプライベートチームなんですから、どうせならスーパーライセンスの発給される日本のトップドライバーを乗せて欲しいと思います。
2006/05/05
コメント(2)
今は、市販のラジアルタイヤ ヨコハマのM7Rを付けて走っていますが、今朝、通勤でいつも通る 交差点を矢印に沿って右折した時に 今までSタイヤを履いていた時よりもだいぶ減速していたにもかかわらず ブレーキングでも滑るし コーナーリングでもタイヤが、滑りました。走り方が、Sタイヤに慣れてしまっていたのか? 今日は、先日組み替えたSタイヤ アドバンA032・Sを取り付けて帰って来ました。この間、まで付けていたA038よりもロードノイズが、静かです。グリップも今朝まで付けていたM7Rとは、比べ物にならないぐらいグリップします。付け替えて走って気が付いたんですが、私の走り方が、Sタイヤで走ると 交差点やコーナーであまり減速しない走り方をしている事に気が付きました。でもよく考えると少し怖い事だと気が付きます。確かにSタイヤを付けて走っていると 普段直線を走っている速度のままコーナリングしても何も問題無くオン・ザ・レール感覚で普通に曲がります。これをラジアルタイヤでやるとガードレールに一直線ですね。Sタイヤでの通勤でコーナーリングに対しての私の速度感覚が、少しずれてしまったのかも知れませんね。今日付けたSタイヤは、一皮剥いたら、またM7Rに戻すので気お付けなくては、いけませ~ん。
2006/05/04
コメント(0)
今日は、エアクリーナーも交換しました。今までは、ノーマルのエアクリーナーBOXを使って中のフィルターだけ 純正のろ紙タイプから スポンジで出来た物に交換する 純正置き換えタイプでしたが、今回、付けた物は、オープンタイプの通称、毒キノコとか言われているHKSの「スーパーパワーフロー」に交換しました。ビス2本とホースクリップ2個とホース2本とセンサー1つを外して ノーマルのエアクリーナーBOXを外します。そこの空いたスペースに「スーパーパワーフロー」を取り付けますが、ステーを今までノーマルをとめていたビス1つを使って固定します。後は、外したホースとサンサーを取り付ければ、出来上がり~!簡単です、ネジの緩め方と締め方さえ分かれば、自分で15分も有れば、簡単に交換出来ま~す。試乗してすぐに今までとの違いに気づきます。ブースとの立ち上がりが、早くなって アクセルに対してピックアップが、良くなります。吸気音も勇ましい感じです。タービンの音も前より大きく聞こえますし アクセルを戻した時にリリーフバルブが、開いて「シュ~ッ!」とゆう音も聞こえます。気分的にも速くなっていますね(笑)。私の会社の近くの学校に通っている 上の娘を私の会社の通勤合わせて送迎してますので 娘を学校へ迎えに行って 娘を乗せて走り出すと 音に反応して「何をやったの?カッコイイ音が、してるジャン!速そう~!」ですって 「速そう~!ジャ~無くて 速いんだよ~!」(笑)。安売りしていれば、1万円もしないので 皆さんも取り替えてみては、いかがかな~?
2006/05/02
コメント(2)
今までマイカーに付けていた赤いマッドガードが、色あせて朱色(オレンジ色?)に しかも先日、洗車機に入れたら割れてしまいました。私のは、赤いウレタン?の板から切り出して作った物で ウレタンの板が、あれば、また作れます。一昨日から、取り外して走行していましたが、タイヤが、太い物を付けているので 今朝の雨で泥水が、ドアの高さの半分ぐらいまで跳ねていて車の側面が、泥だらけでした。マッドガードを付けていた時は、そこまで泥が、跳ねる事が、無かったでした。今日は、今まで使っていた マッドガードを切り出した残りの赤いウレタン?の板を探しましたら残りが、有りました~!半分ほど残っていたので1台分の4枚を切り出せます。早速、制作です。今まで使っていた物を乗せてサインペンで型を写します。カッターで切り出して ネジでとめる穴をドリルであけます。あとは、角の面取りなど細かい所の修正をして これで完成です。付けて走ると やはり泥は、跳ねません、今日は、フロントだけ付けましたが、後日後ろも取り付けようと思いま~す。
2006/05/02
コメント(0)
全24件 (24件中 1-24件目)
1