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おおきなおおきなりんごの木みんなの愛にささえられてるのおおきなおおきなりんごの木真っ赤な果実をきみにあげるよあかくてまぁるいかわいいりんごあまくてちぃさいやさしいりんごやさしいやさしいりんごの実みんなに愛をとどけてあげるのやさしいやさしいりんごの実真っ赤な果実はあたしのこころよわくてさみしいあたしのこころじゅんすいむくなあたしのこころあたしのこころに育ったやさしさひとつまたひとつ熟していったねあたしのこころに実ったやさしさひとつまたひとつ食していってねだけどごめんね 気をつけてときどきあおい 果実があるのそれをたべると こころを壊すよよりどりみどり ゆっくり選んでおおきなおおきなりんごの木たくさんのやさしさぶら下げておおきなおおきなりんごの木あおい果実はきみをきずつけたやさしいやさしいりんごの実かぞえ切れないあたしのこころやさしいやさしいりんごの実あかい果実はきみをすくえずにあおくてしぼんだかなしいりんご…あさくておろかなあたしのこころ…
2007年04月30日
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胸が痛いよ涙が零れる舌を噛んだ君が居ない取り返しなんてつかないよ…胸を掻いた涙を舐めた舌を切った君が居たらくり返し悔やみ泣きじゃくる…何気なく話す日常もふたりで笑う空間も果たしていない約束もみんなみんな消えちゃった…。やさしさと思い込んで君に差しだしたものはあまりに幼稚で心なく君のこころを傷つけちゃった…。傷つける方が傷つけられるよりこころが痛むとはじめて知った。裏切る方が裏切られるより辛いものだとはじめて思った。失くす方が手に入れるより遺るとはじめて感じた。君の方があたしよりも尊いといまさら気づいた 。
2007年04月29日
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こころに嘘を吐いたやさしく嘘を吐いたもうだいじょうぶとこころに無理をさせた。こころに嘘を吐いたあなたに嘘を吐いためいっぱいわらってこころに無理をさせた。こころがチクリと合図をくれた…ちいさな声で助けをもとめた…こころがズキンと悲鳴をあげた…ちいさく震えてやめてといった…こころに無理をさせたなんども無理をさせたまだだいじょうぶとこころに嘘を吐いた。こころに無理をさせたあたしに無理をさせたひきつけるほどないてこころに嘘を吐いた 。
2007年04月28日
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きみを想ってあたしがしたことほんとはとってもいけないことであたしがひとりで浮かれちゃってきみのこころを傷つけたのね…。勝手なことしてほんとにごめんなにをゆっても許されないけどきみのそばにはもういられない今までほんとにありがとう…。優しさで人を救えない…そんなこともあるんだね…優しさは時に人を傷つける…きみのこころにあたしは傷を…あの日あたしきみに何ができた?きみの顔が浮かんでは消えるの…あの日あたしきみに何をしたの?きみの涙が消えてまた浮かんだ…忘れない…忘れない…きみのこころにあたしは傷を…忘れてね…忘れてね…あたしなんか記憶から消して…忘れられない…忘れちゃいけない…あたしのこころは何様なんだ…忘れてほしい…忘れなきゃだめ…きみの中からあたしを消して…。あたしは優しくなんてない…あたしに優しいなんて言わないで…あたしはあの子を傷つけた…そっと微笑み傷つけたんだ…。
2007年04月27日
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綺麗なドレスを身に纏いメルヘンチックな馬車にのる♪小さな体に生意気な態度そうよ、私はお姫様♪なんだか少し疲れたの今日は全てを忘れる日♪キュートな音色に誘われてお菓子の国へレッツラゴー♪くるくるくるくるお馬が回るくるくるくるくる夢を見るくるくるくるくる涙を流しくるくるくるくる夢を見る夢の中では甘いお菓子に囲まれて幸せそうな笑顔を浮かべるお姫様たまには弱音をはきたいよ強く生きるのしんどいもん…くるくるくるくるお馬が止まるくるくるくるくる夢は醒めくるくるくるくるあたしは姫よくるくるくるくる微笑んだ
2007年04月26日
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ロリータ服に身を包みスキップしながら舞い歩く♪ピンクと白とキュートな笑顔そうよ、私はロリータ娘♪今日も私は視線を浴びる羨望ではなく非難のね♪そんなに私の恰好が不思議?個性を毛嫌う世間にばんざい♪ぐるぐるぐるぐるこころが回るぐるぐるぐるぐるあたしは変?ぐるぐるぐるぐるあたまを巡るぐるぐるぐるぐる泣きわめく現実の空に涙を浮かべて途方に暮れるロリータ娘…それでも私は私だもん涙を拭いて微笑んだ…ひらひらひらひらフリルをなびかせふわふわふわふわ宙を舞うけらけらけらけらあたしはあたしきらきらきらきら散る涙…
2007年04月26日
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あなたはほんとに優しくて未成年のあたしを受け入れか弱いこころを包み込むようにちいさなてのひらにぎってくれた…。なんにも知らないあたしだけどあなたへの愛はほんものだから先の見えないふたりの行く先笑って歩けると信じてたんだ…。だけどやっぱりあなたは大人であたしは子供だからきっとあなたはあたしに我慢してたね…未成年のあたしのこころを大事にしてくれた未成年のあたしはなんにもできなかったのに…あなたのことを愛していますほんとにほんとに大好きですだけどあなたはここに居ちゃいけないはやくあたしから離れなきゃいけない…。かりそめの愛はこれでおしまいおままごとはもう飽きちゃったあなたにはあなたの道があるよふたりで歩ける道はもうないの…。さようなら…さようなら…大好きだから、さようなら…。しあわせに…しあわせに…どうかあなたよ、しあわせに…。いつまでも…いつまでも…きっとおもいは、いつまでも…。ありがとう…ありがとう…優しいきもちを、ありがとう…。
2007年04月25日
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寂しいよ…うさぎさんのきもちがわかる…。泣きたいよ…ぶるぶる震えがとまらないから…。あたしの頭をそっと撫でてひとりじゃないよと言って欲しいあたしの体をぎゅっと抱き寄せてあなたのぬくもり教えて欲しい寂しくて…うさぎさんは死んじゃいそうです…。泣きたくて…ちいさなからだは震えるばかり…。あなたに頭を撫でられてうさぎのこころは落ちつきましたあなたに抱き寄せられたから震えはしずかに治まりましたあたしはちいさなうさぎさん寂しがりやの甘えん坊あたしのこころはうさぎさん寂しがりや故、優しくなれるあたしは寂しいのがとても怖いだからあの子のきもちがわかるあたしは寂しがりやでいいのあたしはずっと変わらないから
2007年04月24日
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あたしのことばが生みだしたものそれはきみの綺麗な涙…あたしのこころが生みだしたものそれはきみの素敵な笑顔…。生きる意味がわからなくなって死んじゃいたいと思ったあの日だれもがあたしのことばを聞かずにあたしの存在価値を決めた。生きることに疲れ果てちゃって死んだら楽になんて思ったあの日だれもがあたしのこころを知らずにあたしの存在価値を消した。生きていても仕方なかった…死んでしまっても仕方なかった…恨んだってなにも変わらなかった…憎んだってなにも変わらなかった…このまま終わりたくはなかった…なんにも始まってもいなかった…あたしと同じ想いをさせたくなかった…だれにもこんな想いしてほしくなかった…生きる意味をみつけるために生まれ変わろうと誓ったあの日だれかをあたしのことばで癒したくて涙を流してことばを綴った。幸せの意味をつたえるために優しくいたいと願ったあの日だれかをあたしのこころで救いたくて笑顔を浮かべてこころを紡いだ。生きていると感じてほしいから…愛されていると感じてほしいから…じぶんの存在を信じてほしいから…あたしの存在を信じてほしいから…しあわせを知ってほしいから…しあわせになってほしいから…きみに笑ってほしいから…あたしに笑ってほしいから…あたしのことばが生みだしたものそれはきみの暖かな涙…あたしのこころが生みだしたものそれはきみの安らかな笑顔…。きみの涙がもたらしたものそれはあたしの優しいきもち…きみの笑顔がもたらしたものそれはあたしの至福のこころ…。
2007年04月23日
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かなしくて なきたくてこころがしずんで おぼれちゃいそうなんだねむなしくて なけなくてこころがしずかで とまっちゃいそうなんだねきみはなんにもわるくなんてないよ 。。。おぼれそうな きみのこころをやさしいながれで すくってあげたいとまりそうな きみのこころをやわらかいかぜで つつんであげたいきみはひとりぼっちなんかじゃないよ 。。。あたしのふねに のせてあげるよきみのこころが おぼれないようにこころのふねに ゆられてごらんよきみのこころが とまらないようにふわふわやさしい せんりつできみのこころを つつんであげるあたしのかなでる こころのうたできみのこころを いやしてあげるあたしはいつでもまってるからね 。。。あたしはいつでもここにいるからね 。。。
2007年04月22日
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あたしの優しさが欲しいの?みんなの優しさが欲しいの?あたしに優しさを返したいの?みんなに優しさを返したいの?ありがとう うれしいよ きみのきもち うけとるよあたしのように優しくなりたい?みんなのように優しくなりたい?あたしに優しさを届けたいの?みんなに優しさを届けたいの?ありがとう かんじるよ きみのこころ とどいたよきみはみんなに優しくされて、あたりまえだなんて思ってないね優しくなれない自分を嘆いて、優しい人に感謝のきもちを忘れないきみはじゅうぶん優しいよ、そんな悲しそうな瞳でみつめないであたしはほんとに嬉しいよ、きみの中の優しさが泣きそうな顔してる優しいきみには分からないきみがどんなに優しい人か隣にいるあたしは知ってるきみがどんなに優しい人かそんなに自分を責めないで痛みはきみの所為じゃないあたしにぜんぶ吐きだしてきみの悲しみをあたしに頂戴あたしの優しさが欲しいの?きみにはそんなの必要ないよみんなの優しさが欲しいの?きみはじゅうぶん優しいよあたしに優しさを返したいの?あたしのきもちが伝わったのねみんなに優しさを返したいの?そのきもちだけでじゅうぶんよありがとう だいすきよ きみのきもち つたわったありがとう しあわせよきみのこころ やさしくて
2007年04月21日
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ねぇねぇ、どうして泣いてるの?かわいいお顔が台無しじゃない!ほらほら、こうして笑ってごらん!こぼれたお涙拭きとっちゃいな?なにか悲しいことがあったの?あたしになんでも話してみなよ!なんにも寂しくなんてないよ!あたしといっしょに遊ぼうよ?おててをつないではしゃぎましょうこころをよせあいわらいましょうよしよし、すっかり涙は消えたねきょうはほんとに楽しかったね!なでなで、やっぱり笑えるじゃんきみは笑った方がかわいいよ!おててをふってさようならおかおをあげてありがとう悲しくなったらまたおいで…あたしはいつでもここにいるよ。寂しくなんてないからね…あたしといっしょにまた遊ぼっ。
2007年04月21日
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あたしはいつも、あなたに甘えるあたしはいつも、おんぶにだっこ。だって、あなたが大好きだもんやっと、あなたを見つけたんだもん。あなたはいつも、あたしの正面おんぶもだっこも、正面に居る。なんか、いつも甘えっぱなしだなんか、いつも頼りっぱなしだ。たまにはあたしが、おぶってあげるよ小さな背中をさしだした。たまにはあなたが、甘えてちょうだい小さな背中はすぐにつぶれた。小さなあたしは甘えてばかり…あなたに何もしてあげられない…小さなあたしはおんぶもできず…あなたに心配かけてばかりのダメな子です…ごめんね、あたし小さくて…あなたを背中で感じれないよ…だけどね、あたし決めたんだ…小さなあたしの小さなこころで決めたんだ…いっぱいいっぱい甘えるのいっぱいいっぱい甘えるもん。背中であなたを感じられないかわりに正面から感じたいもん。いっぱいいっぱい甘えるよいっぱいいっぱい甘えちゃう。背中であなたを愛せないからかわりに正面から愛しちゃう。あたしはあなたといっしょにいたいあたしはあなたにおんぶにだっこ。。。ずーっと、ずーっといっしょににいてねずーっと、ずーっとおんぶにだっこ。。。
2007年04月20日
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人を色でわけるとするなら貴方は黒。黒 黒 黒。自他共に認める真っ黒でしょう。私は貴方の黒が好き。綺麗で美しくて泣きたくなっちゃうような黒。優し過ぎた貴方はあの日黒に染まった。正し過ぎた貴方は自ら黒を受け入れた。貴方は黒の申し子ね。貴方の黒は特別だね。黒は白の正反対だけど貴方の黒は違う。白の遥、向こう側にある黒きっとそれが貴方の黒。貴方はほんとに甘くない 貴方はほんとに素直じゃないそんな貴方が好きなんだ。守るべきものの為ならば 大切なものも簡単に捨てるそんな貴方に憧れて。貴方は常に死を感じながら生きている。貴方は独り死と隣合わせで生きている。私は貴方の声を聞くのが楽しみなんだ。私は貴方の呉れた言葉に救われたんだ。どうかずっと、そこに居て…。遥彼方へ、消えないで…。貴方の声は遥 遠い空の下私の胸に響いてるから。貴方の黒は遥 遠い空の下私の心に刻まれるから。
2007年04月20日
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何が正しいのか何を信じるのかそれは人それぞれで誰かに押しつけられるようなものじゃないし。私に真実を押しつける偽善者私に偽善を押しとおす欺瞞者そんなにごっこがしたいなら私がいっそ偽悪者にでもなってみせようか?すべての優しさが同情に思えてあなたの涙の意味解釈に苦しみ自分が許せなくて傷が新たな傷を生み出してしまったよ。もう誰も傷つけたくないんだもう誰も傷つけたくないから私は黒く染まります。私は闇と戯れます。もう誰にも私を傷つけさせはしないもう誰にも私を傷つけることはできない私は黒く染まるから。私は闇と戯れるから。さよなら…大好きで大嫌いだった過去の私忘れない…死にたくて生きたかった過去の私ァタシの大切なお友達・・・風上 遥さんをうたった詩・・・。
2007年04月19日
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こころが割れて はじけて消えた空を夢見たしゃぼんのかけらは泡沫の夢に消えましたあたしはどうして生まれたの・・・?ふわふわうかぶあたしのこころだれかのひとみに映しこまれてきれいに弾けたあたしのかけらはだれかのこころに刻まれたのかな・・・ 。こころが割れて あたしは消えた宙へ舞い散るしゃぼんのかけらは桜と一緒に散りましたふたりはどうして出会ったの・・・ ?あなたのひとみに映ったあたしをあなたのこころに刻んでくださいたしかにあたしはそこに居たんだとまだ見ぬだれかに伝えてください・・・ 。汚れた空気に絶えきれなくてきれいなこころは泣いちゃったふわふわうかんだ無防備な玉守り方なんて分からなかったのあたしは生まれ変われるのかな?おおきなこころをちいさな胸にあの日舞い散ったかけらを集めていつかまた空へ飛び立ちたい 。
2007年04月19日
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あたしのこころを空へ飛ばすの汚れなく洗われたこころの泡玉あたしのこころは宙に消えるの限りなく広がる自由までの洗礼ひとつひとつのこころは脆くて割れちゃうからねいっぱいいっぱい飛ばすんだ。ひとつひとつのこころは弱くて泣いちゃうからね何度も何度もくりかえすんだ。だけどあたしの小さなこころは悲鳴をあげて・・・汚れた世界を生き抜くことなどできなくて・・・。空を夢見たあたしのこころあっとゆうまに割れちゃった・・・宙を彷徨うあたしのこころどこにもいけずに泣いてるの・・・
2007年04月18日
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むね が いたいこころ が きしむなみだ が いっぱいほんと に さみしい… 。なんて よわいのなんて もろいのなんて ゆれるのゆりかごが こいしい… 。さくら が ちってがらす が われてしゃぼん が はじけてあたし は くずれた… 。なんて よわいのなんて もろいのなんて ゆれるのゆりかごが いとしい… 。あなたの すべてを あたしに ちょうだい 。もっと ちかくの あなたが ほしいの … 。あたしの さみしさ あなたの やさしさ 。ふたりの きもちは しずかに ふれあい… 。あたしの すべてを あなたに あげちゃう 。もっと ちかくで あたしを みつめて… 。あなたの しあわせ あたしの ほほえみふたりの おもいを かさねて あわせて… 。あなた と あたし ふたりぼっち… 。あなた と ふたり ゆりかごのなか… 。あなた と あたし ふたりぼっち… 。あなた と ふたり えいえんのなか… 。
2007年04月17日
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1年ぶりの身体測定身長2cmちぢんでた…それに伴って洋服や靴もなんだか大きく感じるの…こんな小さなミニマム少女、だれも相手にしてくれないよ…1年ぶりの身体測定心の底からへこんだよ…心なしかいつもの景色が少し違ってみえちゃうのこんな小さなミニマム生き物、晒しものにしかならないよ…だけど、あたしは負けないよ背丈はちぢんでしまったけれどみてろ、あたしは負けないからねこころはぜったいちぢませないもんちいさなちいさなあたしはいつかおおきなおおきなミニマムになるの。ちいさなちいさなミニマムはいつかおおきなおおきなこころをもつよ。
2007年04月16日
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あたしのそばにいて幸せだなんてきみのこころを知っちゃったもん。あたしとずっと居たいだなんてきみのおもいを聞いちゃったもん。沈んでなんていられないねきみのために笑ってあげる。まだすこしこころ痛むけどきみのためなら笑えるもん。必要とされるよろこびがあたしの痛み苦しみを消すの。大切にされるうれしさがあたしを強く優しくするの。あたしなんかの何処が良いの?ほっぺを赤らめ聞いてみたい。あたしなんか良いとこないよ?そんなことないよと言わせてみたい。少し元気になったあたしを優しい風が包んでくれた。少し笑顔になったあたしを大きな空が受けとめてくれた。このままずっと笑ってたいな…ずーっとずーっと笑ってたいな…。
2007年04月16日
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あの日君と交わした約束私はずっとそばにいるよ…心の底から守りたいけど守れなかったらごめんね…不安定な心が揺れるの揺れ過ぎて心が切れちゃいそうなの一度切れると戻れないもう二度とここに戻れない気がするのあの日貴女が呉れた約束居なくなんてならないよ…心の底からうれしかったよ守ってくれてありがとう…不安定な心が憎いのほんとはずっと笑ってたいのに私の手を離さないで 貴女の前から消えたくないの…ずっとここに居たいんだ…ずっとここに居たいんだ…ずっとここに居たいんだ…ずっとここに居たいんだ…ずっとここに居たいのに…ずっとここに居たいのに…ずっとここに居たいのに…ずっとここに居たいのに…
2007年04月15日
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貴女の心が描きだす、紫色に染められし美しき世界観の中。貴女の感情が織り成す、とても綺麗な叙情詩の中。揺籠に揺られるように、貴女の胸に埋もれて。ゆったりと優しい2人ぼっちの夢を見た。空想の世界ではなにもかもが自由で。妄想の世界では貴女はあたしだけのもので。月明かりに照らされた貴女は、強く静かに凪を起こし。不確かなあたしの存在と、不安定なあたしの心。優しく包み込み、そっと受け入れてくれた。貴女の謳う叙情詩の中、2人は確かに存在し。ほんのひととき、あたしの心は穏やかになる。どうかいつまでもそばに居て欲しいと、只々願う。其さえ叶えば後はなにもいりません。あたしは貴女の虜ですから・・・。
2007年04月15日
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きみに告白されてからどれだけ月日が流れたろうゆっくりゆっくり歩いてきたねこの前、やっと手もつないだね…。あたしみんなによく怒られるのあんたほんとにそんなんでいいの?きみと付きあいはじめてどれだけ季節が流れたろうゆっくりゆっくり歩んできたねこの前、はじめて抱きしめられた…。あたしみんなによく呆れられるあんたそのうち逃げられちゃうよ?だって、急ぐ必要ないもん…ふたり、好きならそれでいいもん…きっと、みんなが早すぎるんだよ…あたし、ゆっくりゆっくり歩いていくの…きみは、分かってくれるよね…あたし、きみと居れるだけでいい…きみは、分かってくれたよね…あたし、ゆっくりゆっくり歩いていきたい…いつかきみとキスをするいつかきみに抱かれるのゆっくり歩いた季節の先に…そんなやわらかい夢をみてたの…あぁ…なつかしいな…もぅ…とおいむかし…いつしかきみは姿を消したねいつしかきみは隣から消えたゆっくり歩いた季節の中でしゃぼんのように夢は弾けたあはは…そっか…そうだよね…やっぱりみんなの言う通りだった…あーあ…やっぱ…そうだよね…やっぱりきみは無理してたんだね…あぁ…むつかしいな…もぅ…だめなあたし…ごめんね…ごめんね…きみになんにもしてあげれなくて…だいすき…だいすき…きみのとなりがずっと好きでした…ありがと…ありがと…ゆっくり歩いたふたりの日々にありがとう…さよなら…さよなら…ゆっくり歩いた季節にそっと…さようなら…
2007年04月14日
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小さなてのひらに想いを込めてきみのこころを癒したい冷たいてのひらに想いを秘めてきみのこころを救いたい手と手をあわせてきみのしあわせ祈ります手と手をつないできみのぬくもり感じますきみのてのひらとあたしのてのひら大きさも温度も違うけど…きみのこころとあたしのこころどちらもほんとに必要で…こころをてのひらにあつめてきみのかなしみを消したいのあたしのてのひらのせいなんかできみのやさしさを消したくないの今ならまだ間に合うよねあたしはきみを見捨てられない…小さなてのひら握りしめあたしはきみに会いにいきます…。
2007年04月13日
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あたし・・あたし・・あたし・・こわいよ・・・あなたを想う自分のきもちが・・・あたし・・あたし・・あたし・・こわいの・・・あたしを想うあなたのきもちが・・・壊れるのがこわい癖に素直で激しい愛情表現壊れそうなあたしの心あなたの胸に癒されて・・・。誰より・・誰より・・誰より・・すきだよ・・・小さなあたしをみつけてくれた・・・誰より・・誰より・・誰より・・すきなの・・・小さなあたしをあいしてくれた・・・嫌われるのがこわい癖に素直に大胆に攻めるの嫌われたって止められないあなたに依存しているの・・・。桜の下でプリンを食べる、片翼なくした小さな天使世界でいちばん大好きなんだ・・おいしいプリン・・・桜の下で「あ~ん」と、プリンをあなたの口へ世界でいちばん大好きなのよ・・いとしいあなた・・・ずっとずっと一緒に居たいずっとずっと甘えて居たいずっとずっと好きで居たいずっとずっと愛して居たいあたしあたし可笑しいですか?あたしあたし重たいですか?あたしあたし可愛いですか?あたしあたし優しいですか?あなたはあたしのすべてですあなたが居ないと生きられないあたしはとてもしあわせですあたしはあなたのなんですか・・・?
2007年04月13日
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てのひらをみつめたなんて小さいんだろうてのひらを頬にあてたなんて冷たいんだろうあたしの小さなてのひらはきみのかなしみを消せないんだね…あたしの冷たいてのひらはきみのやさしさを消しちゃうんだね…なにも掴めないてのひら だれも救えないてのひら 無力なてのひら役立たずな手のひらこれ以上なにを失えばいいの?これ以上だれを傷つければいいの?あたしは無力だ…あたしは役立たずだ…あたしのてのひらいったいなにが足りなかったの…あたしのてのひらいったいなにが欠けていたの…こころをてのひらにあつめてきみのかなしみを消したかったのに…あたしのてのひらなんかのせいできみのやさしさを消したくなかったのに…
2007年04月12日
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あなたの紡いだ言葉の糸を私は今日も辿りますこころ と きもち と おもい の 意味を探すため。あなたの中にだけある真の意図私は計りきれなくてこころ も きもち も おもい も 意義を持ってる。きっとだれもが知ったつもり…きっとだれもが分かったつもり…ほんとはだれも空を知らない…ほんとはみんな空が分からない…だけど…おもう きもちが あなたの こころを 癒せるのなら…それでも…おもう きもちが あなたの こころを 救えるのなら…私はずっとこれからもあなたの紡ぐ言葉の糸を辿ります私の小さな体で精一杯あなたの生む感情の欠片を拾い集めますこころ を きもち を おもい を こめて あなたに言葉を贈ります。あなたが生みだす青い空あなたに浮かんだ白い雲あなたは空から生まれたのあなたは雲から力をもらうきっといつかは乗りこえられるあなたはみんなに愛されてるよきょうもあしたもあさってもあなたのこころは青空日和。。。
2007年04月11日
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あなたのおでこをあたしのおでこにあわせて熱をわけてほしいの…。あなたのほっぺにあたしのほっぺをすりよせ熱をもらってあげたい…。あなたひとりがしんどいだなんてあたしにはとても耐えられない…。あたしがそばに居れたならあなたのそばに居れたなら…。あなたのからだをあたしのからだでつよくつよく抱き締めたいよ…。あなたのこころをあたしのこころでやさしくやさしく包み込みたい…。あなたの痛みをやわらげることがあたしにとっての悦びだもん…。あなたの不安をぬぐいさることがあたしにとっての安心だもん…。あなたの熱をあたしに頂戴…あたしはあなたに元気をあげる…あなたの心をあたしに頂戴…あたしはあなたに幸福をあげる…。
2007年04月11日
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どうしてこんなに切ないの…?どうしてこんなに寂しいの…?前はこんなこと無かったのに…。どうしてこんなに胸が痛いの…?どうしてこんなに涙溢れるの…?過去にこんなこと在ったっけ…。ひらいたこころ は よけいな いたみ も つれこんであたしの胸を張り裂こうとする。あなたのこえ に こころ に ぬくもり にあたしの胸は張り裂けそうです。あいたい…あいたい…まいにちあいたい…あなたをそばにかんじていたい…。ききたい…ききたい…まいにちききたい…あなたのこえにつつまれてたい…。さみしい…さみしい…なきたいよ…ちいさなこころはふるえています…。いとしい…いとしい…だれよりも…おさないあたしとやさしいあなた…。ねぇ…はやく逢いにきて…ねぇ…いつも逢いにきて…ねぇ…あたしのこと好き?ねぇ…あたしといて幸せ?ねぇ… あたしの声… 聞こえる… ?
2007年04月10日
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きみの小指とあたしの小指なにを思って未来を紡ぐ?確かなものなど一つも無いのなんて可弱い未来の契り…。永遠を嫌うきみの小指と永遠の中のあたしの小指離れないことを祈ります離れないことを信じますふたりの愛は嘘じゃないたとえ永遠に弄ばれてもふたりの季節は夢じゃないたとえ永遠が叶わなくてもとけた雪は冷たくてきみの心も冷えちゃいましたとけた愛は温かくあたしの心にぬくもりをくれたきみの小指とあたしの小指どんな未来を夢見たの?確かなものなら一つあるよゆびきりげんまんあたしのきもち…。
2007年04月09日
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突如、貴女の前に舞い降りた。片翼失い、膝を抱えた泣き虫天使。なにか言いたげに、貴女の周りをウロチョロしては。 ほっぺを真っ赤に逃げてゆく、りんご病の小さな天使。貴女はそんな天使の頭を撫でて、暖かい胸で眠らせた。天使の寝顔は安らかで、貴女に出会えた奇跡を描いた夢を見る。夢の中で貴女の手を引き、大空を舞った。貴女の為なら片翼でだって、空へ羽ばたける。貴女に、光を与えてあげたい。貴女の、光に為ってあげたい。弱虫天使の、泣き虫天使の、精一杯の愛情表現。貴女に愛を、貴女に癒しを、貴女のこころに優しさを。まるで妹のような天使から、愛しい姉への贈り物。天使の住処は、とてもやわらかい光に包まれた。貴女の居場所は此処に在るから。天使は何時でも此処に居るから。桜の花が散る季節、貴女への愛は散ることは無く。可憐な華を貴女に捧げて、天使は今日も微笑います。
2007年04月09日
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きみの いたみに この手をふれていたいの いたいの とんでいけ。。。きみの こころに こころを添えていたいの いたいの とんでいけ。。。ちいさな いたみも おおきな いたみもみんなあたしにあずけてちょうだい。かるい いたみも おもたい いたみもみんなあたしにあずけてちょうだい。きみの いたみは あたしの いたみこんなにそばでかんじているよ。。。きみのこころと あたしの こころこんなにそばにあるんだからね。。。きみの いたみを 空へと飛ばそういたいの いたいの とんでいけ。。。きみの こころを 空へと飛ばそういたいの いたいの とんでいけ。。。
2007年04月08日
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なんでとか…どこがとか…今はもうどうだっていいの…。好き…好き…好き…好き…大好き…大好き…大好き…大好き…何度言っても言いたりない…言う度こころがからだが火照る…。いつもね…どこでもね…あなたがこころをはなれないんだ…。好き…好き…好き…好き…大好き…大好き…大好き…大好き…何度だって言ってあげるよ…言う度あたしはあなたの虜…。いつも、あなたの身の安全を祈ってます…。だって、あたしの心は安心を欲すのです…。いつも、あなたの心の平安を祈ってます…だって、あたしの身は不安を嫌うのです…。どうかどうかこれからも…あなたの幸せを祈れますように…。そしてそしていつまでも…あたしの幸せが続きますように…。
2007年04月08日
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嫌いで嫌いで大嫌いな君悪意の籠った君の言葉は痛くも痒くもありません。過去の傷のかさぶたが幾重に重なり悪意を睨み心の扉を閉ざすから。好きで好きで大好きなあなたあなたに嫌われるだなんて考えるだけで心が痛いの。脆くて弱くて繊細な胸にチクリときた後ズキンとくるの心の扉は開きっ放しね。君の前ではあたしは強いよいつでもどこでも相手になるわよ??あなたの前ではあたしは弱いのいつでもどこでも甘えちゃうわょ??大嫌いな人こんにちはあたしあなたに興味がないの大嫌いな人さようなら二度と目の前に現れないで…。大好きな人へごめんなさいいつも心配かけちゃって大好きな人へありがとういつも心配してくれて…。嫌いで嫌いで大嫌いな君あたしの力をみくびらないで君の思ってる何倍も強いよ。好きで好きで大好きなあなたあたしの心を過信しないであなたの思う何倍も弱いの。強くて弱いこんなあたしをどうかどうか愛してください…。愛に飢えているこんなあたしをギュッとギュッと抱きしめてください…。
2007年04月07日
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あたしどうしちゃったんだろう…あなたをひとりじめにだなんて…そんなバカなこと考えて…。あたしはあなたのものだけど…あなたはあたしのものじゃない…そんなコト分かってるのに…。あなたがこころを離れないんだ…あなたがこころの支えなんだよ…あたし少し重いかな…。あたしがこんなになついたの…あたしがこんなにあまえたの…あなたの胸が初めてで…。居場所が欲しくてひとりぼっちで泣いてたあの日あなたがそばに居てくれたから…。居心地が良過ぎてひとりじめにしたいと思ったあの日あなたのそばにただ居たかった…。あたしどうしちゃったんだろう…あなたをとられちゃいそうだなんて…変なやきもち嫉いちゃって…。あたしはあなたのものだよね…おねがいだからそう思わせて…あたしのことを必要として…。あなたがこころを離れないんだ…あなたがあたしのすべてなんだよ…あなたが聞いたら笑っちゃうよね…。あたしはこんなになついてる…あなたのそばに置いててほしい…あなたの胸で眠らせて…。
2007年04月06日
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人波の中をすり抜けて最前列へまっしぐら。キョロキョロ周りを見渡すと嵐の前の穏やかな空気。あたしはそっと目を閉じて、暴れようかと己に問う。人込みの中に埋もれて心臓の音が秒読みを開始キョロキョロ周りを見渡すと嵐が近付きざわめく空気あたしはそっと胸に手を当て、暴れようと心に誓う。スピーカーから重低音が鳴り響き狂った夜の始まりを告げた…。咲きましょう…咲きましょう…綺麗な花弁咲かせましょう…。叫びましょう…叫びましょう…喉をふるわせ叫びましょう…。泣きましょう…泣きましょう…染みる歌声に泣きましょう…。愛しましょう…愛しましょう…なにもかもを愛しましょう…。「そして頭を振りましょう…。」ちいさな体は揉みくちゃにされそれでもあたしは頭を振るの。剥ぎ落とされた衣服を無視してそれでもあたしは頭を振るの。あたしの心は非日常の中暴れることで救われるから。あたしの心は異質空間で暴れることで昇天するから。汗でビショビショに濡れた体と息を切らしたあたしの姿。今日は頭を振り過ぎちゃった明日はきっと筋肉痛ね…。
2007年04月06日
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あなたをみつけたあたしはえがおであなたにむかってはしっていったの。ちいさなからだであなたのやさしいむねにとびついてうずめたほほをすりよせた。いっぱいいっぱい だきしめたいよいっぱいいっぱい あまえたい…。あなたにだきつきほほをすりよせるあたしのあたまをやさしくなでたね。あなたがあたしにかわいいだなんてゆってしまうからあたしはこんなになついたの。いっぱいいっぱい だきしめてほしいいっぱいいっぱい あまえさせてね…。ずーっとずーっと あなたといたいのずーっとずーっと このままがいい…。あたしはとても あまえんぼあなたのまえでは かくさない。あたしのてには さくらんぼふたりいっしょに たべましょう。
2007年04月05日
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きみがみんなと笑ってるきみはとても幸せそうであたしもとても嬉しくて自然と笑みがこぼれたよ。きみがひとりで泣いているきみはとても哀しそうであたしもとても苦しくて自然と涙が零れてました。きみの喜びもきみの哀しみもみんないっしょに分かちあいたい。きみの幸せもきみの不幸せもみんなあたしが見守ってあげる。だからなにも心配しないでありのままのきみで居なよ。だれもがきみを受け入れなくてもあたしはきみを見捨てないから。だから自由を忘れないでねそんなきみがいちばん素敵。きみのすべてを見つめてるからきみはきみのまんまで居てね。
2007年04月04日
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貴女のことがほんとに好きです。。。唯やわらかいだけではない、そのぬくもり。世界でいちばん貴女の感触が心地良い。貴女とあたしはとてもとてもお似合いだよね。優しい人肌色は、あたしをそっと包みこむ。その奥にあるカラメル色の大人の香りに、あたしは少し戸惑って。貴女の色に、愛しさと憧れとほんの少しの嫉妬を覚える。いつもあたしのこころの中には、貴女が存在ます。貴女を失う、そんな日がくるなんて考えられない。あたしの世界は貴女が居ないと止まっちゃう…。願わくば、ずっと貴女とこのままで…。叶わぬならば、あたしに貴女を食べさせて…。
2007年04月04日
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人はひとりじゃ生きられない知っていたはずなのに。私はひとりで生きちゃいない分かっていたはずなのに。ちいさなからだは悲鳴をあげたのちいさなこころは孤独にぬれたの支えられていたのにね…愛されていたのにね…。人はひとりじゃ生きられない教えてくれてありがとう。私はひとりで生きちゃいない愛してくれてありがとう。ちいさなからだに愛情を受けたのちいさなこころに感謝を込めたの支えてくれたみんなが好きだよ…愛してくれたみんなが大好き…。私を支えてくれたみんなを、今度は私が支えるよ私を愛してくれたみんなを、今度は私が愛すんだみんながくれたこの愛を100倍にして返してあげる。みんながくれたこの愛は100倍なんかじゃ足りないけどね。泣き顔のあとの笑顔はつよいよ??私から吹く暖かい風を みんなのこころに届けたい。
2007年04月03日
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かなしみも くるしみもいたみも なみだもみんな みんな うけいれてあげるそして のりこえてみせるだって だって つながってるもんぜんぶ やさしさにつながってるもん
2007年04月02日
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なんにもわかんなかったんだなんで辛いのか、なんで苦しいのか…なにが不安なのか、なにが不満なのか…なにもかもがわかんなかったんだ泣いても泣いても泣いても泣いても涙が溢れて優しい詩が書けなくなった自分の心を責めましたあたしは捨てるどころか、守ることすらできないの??泣いても泣いても泣いても泣いても涙は零れ優しい詩を届けられない自分をひどく責めましたりんごは腐ることも熟すこともできなくて…あたしは多くを望まないよみんなに心を届けたいだけあたしは多くを望まないけどみんなの心が欲しかったんだ貴女の愛に触れた時、涙の色は変わっていたの…。苦しみが生んだ冷たい冷たい涙の粒は安らぎに満ちたとても温かな涙の粒に変わったの…。あたしはみんなが大好きですあたしはみんなを愛してますあたしのこころはここにありますあたしのこころを届けたいんです冷たい涙が知らせてくれたあたしは愛が欲しかったんだ…温かな涙が教えてくれたみんなの愛が欲しかったんだ…
2007年04月02日
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翼を片方、引き裂かれたの…。存在価値を失っちゃったよ…。あの日のあたしに還れない。あたしに何が遺っているの?この世界で藍に包まれ、独りぼっちで膝を抱えた。静かに佇み、歌を唄った。消えいりそうな、儚げな、弱い力で。寂しくて泣きじゃくった。還りたくて仕方なかった。貴女の声を聴くまでは。桃色の花、大好きだよ。毎年、此の季節は巡って来るのね。香らなくても、風に散っても。私を呼び続ける、優しい愛しい場所 。私を見守り続ける、優しい愛しい貴女。
2007年04月02日
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貴女に可愛いと言われてとてもとてもうれしくて貴女の前では可愛くありたい無理をしてでも笑っていたいそんな風に思っていたのにごめんなさい…。苦しくて苦しくて苦しくて平常心を保てなくなるの寂しくて寂しくて寂しくて不安定で仕方がないの…貴女の詩のあたしを壊してごめんなさい…。貴女の詩のあたしのままでいたかった…。
2007年04月01日
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光に包まれて誰からも愛される人になりたい…そんなことは思わないけど、あたしの存在を誰かに感じてもらいたい…今はそれしか考えられない…。あたしはほんとにここに存在しているの??あたしを見てよ??あたしに触れて??声をかけて頂戴よ・・・。闇に吸い込まれ誰の声も聞こえなくなる前に…そんなことを思ってしまう、あたしの存在を誰かに感じてほしいんだ…今はそれしか考えられない…。
2007年04月01日
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君の想いを私に届けて…私は必ず想いを返すよ。君の言葉は私に届いた…私は君に言葉を返すね。誰にも届かない想いならいっそこのまま消え去ってほしい…。「私の想いは誰かの心に届いているのですか??」誰にも想いが届かないならいっそこのまま消え去ってしまいたい…。「私の心は誰の心にも届きはしないのですね??」君の想いは私に届くよ…君にこんな想いはさせない。君の言葉が心に触れたよ…心をこめて言葉を返すね。
2007年04月01日
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もう、心配いらないよあたしは元気になりました心をこめて嘘を吐いた。胸の痛みを笑顔で隠す。もう、安心していいよあたしは元気になりました大好きな人に嘘を吐いた。心の痛みを隠したままで。貴方に心配かけたくなくて嘘を吐いてしまいました…。貴方に安心してもらいたくて嘘を吐いてしまいました…。きっと貴方はあたしが心を隠すことを 嫌うでしょう。きっと貴方はあたしが痛みを隠すことを嫌がるでしょう。だから決して心を貴方に見せません。だからあたしは痛みを貴方に見せません…。あたしはほんとに弱い子です。あたしはほんとに悪い子です。ほんとのきもちも隠したままで、きょうも貴方に笑顔を見せます。ほんとのきもちも隠したままで、いつか貴方にサヨナラを告げます…。
2007年04月01日
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