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今日は久々にHPのリニューアル(というほどでもないか^^;)をしてみた。楽天の方も放ったらかしになっていたので、背景だけ変えておいた。久々にさわると、やり方を忘れていた・・・・・。最近非常に忘れっぽくなっているなあとは思っていたけど、楽天の頃に少しだけ身についたと思ったタグなんかはあっさり忘れてしまっている。いちいち別のHPにお邪魔して復習してしまった・・・。けれども復習したことは結局使わなかったので時間の無駄となってしまったが(´・ω・`)ショボーン 久々にのんびり散歩しに行こうと思って昼過ぎに子どもと外へ行ってみたが、風がきつくてとても散歩どころではない。上の子は特に風がきらいで、風吹いてるからお散歩には行かない!と言い出すし、下の子は逆に風なんてへっちゃらの子なので散歩にいきたいと言うし・・・。上の子に家で待ってる?ときいたら、しぶしぶちょっとだけなら行くと言ってくれたので一応散歩に出かけた。 強風の中をちょっと(50メートルほど)歩いて、上の子は「おうちにかえるーー!!」と叫びだした。下の子はまだいくと言い張るし、意見が分かれた。困ったなぁと思ったけど、下の子にあきらめてもらうことにし、嫌がるところを横脇にかかえつつ家に戻った。結局家の周りをちょこっとまわっただけになってしまったので、下の子は余計ストレスがたまったようだった。とはいっても風がつよいのと冷たいのとで、子供は二人とも顔も手も赤くなっていたので仕方なかったのだが・・・。 ここのところ変に暖かかったりまた急に寒くなったりと気温の変化が激しい。一日暖房をつけなくてもいい日もあれば昼間でもつけないと寒いときもある。こういうときが一番風邪をひきやすいんだろうな・・・。 とはいっても今のところ今年の冬は風邪をひいていないような気がする。案外、健康だ。子供も風邪という風邪はひいてないようだ。(上の子の熱はあったけど)健康が一番さフフンフーン・・・(  ̄3 ̄)~♪ そういえば、うちの旦那の弁当箱を少し前にランチジャーにしたのだが、これはかなり好評だ。もって行ってから3時間ほど経っていてもごはんもお味噌汁も熱々なのだそうだ。弁当の時間が楽しみになったらしい。こんないいものだったらもっと前から使ってくれたらよかった、とまで言っていた。そうはいっても弁当のおかずはかなりしょぼい。旦那は肉を食べないので弁当に入れられるものが少ないのだ。野菜ばかり食べたがるので調理も面倒だ・・・。この分じゃいつまでたっても私は弁当作るの上達しないな・・・。まあいいか(・∀・)スンスンスーン♪
2004年02月26日
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最近完全に日記を書くペースが落ちている。原因はもちろんゲームだ。最初ははまらないだろうな~と思っていたが最近になって話をとりあえず終わりまで終わらせてみたいと思うようになった。もうすぐこのゲームは無料期間が終わって課金されるようになるのだが、数ヶ月は続けることにした。とはいっても上の子はもうすぐ幼稚園に行くようになるので続けられるかどうか・・・。でも4月中は午前中だけしか幼稚園はないので、続けるのにはそれほど困らないだろう。特に急いでやっているわけでもないのでのーんびり続けるつもりだ。今日は久々に庭の手入れをした。寒くて雪が何度も積もったので草木は枯れ放題の状態になっていた・・・。とりあえず枯れた草花を取り除いて、少し前に人からもらった寄せ植えを目立つところに植えておいた。またもう少ししたらチューリップとかフリージアが咲くことだろう(願い)。下の子は今2歳5ヶ月なのだが、はっきり言って大変だ。何が大変かというと、「やめなさい」とか「ダメ」とかがわかってない・・・。というかわかってはいるけど手はやめようとしないという、困った子供だ。最近キッチンにテーブルの椅子を持っていってそこに登って、キッチンの上の奥の方に置いてある塩をぶちまけたり、シンク下の引き出しに入っている醤油を持ち出してあけようとしたり、いたずらし放題だ。いたずらすること自体は別にいいのだけれど、やってほしくないことを「やめなさい」とこちらが言っていることがあまりわかっていないようだ。こわーい顔をして「こらーーー!」というとようやく手を止めるという感じだ。いくら言葉でやめなさいとかダメとか言っても手を止めることはないので、その場にいって手を無理やり止めさせるしかないのだ・・・。そして昨日旦那と話していて、やはりこれは一度きつーーく怒らないとわからないのかな?ということになり、今度やったら怒ってみるかということになった。怒るのも実は結構こちらがしんどい。上の子は時々ダメなことをしたらこっぴどく私に怒られるのだが、怒っているこっちも疲れる。だから本当はあまり怒りたくはない。でも、ダメなことをしたらだめと言ってやらないとろくでもない子になられても困るので怒っている。もう少し大きくなれば怒らなくても済むようになるんだろうか・・・ε-(;ーωーA フゥ…ところで今、子供達はアンパンマンに夢中だ。先日レンタルで借りてきた劇場版の「ゴミ○の星」というビデオが特にお気に入りのようだ。二人してゴミ○が死んでしまうシーンで「ゴミ○ーーーー!!!死んじゃだめーーー!!!」「おおおおーーー!!!ゴミ○ーーーー!!」と叫んでいる。かなり感情移入しているらしい。横で見ている私のほうが非常に笑えるププ( ̄m ̄( ̄m ̄|壁| ̄m ̄) ̄m ̄)ププ
2004年02月19日
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最近完全にHP更新をサボっている・・・。BBSのレスもためてしまった・・・。日記に書こうと思うことは日々あるのだけれど、ついつい後回しにしてしまっているな。なるべくがんばるべし( ̄m ̄〃)ぷぷっ!昨日の夜、困ったことがあった。うちの家のすぐ近くに○○牧場というところがあるのだが、夕方頃からずっとそこで音楽かなにかの低音の音をならしていた。今日は休みのはずやのになーと思っていたが、夜になってもその音はおさまらなくて、家のエアコンを止めると音がすごく響いて(低音なので)いた。時間は夜中の3時だ。夕方からずっとだったので、音響の機械でも壊れてるのかなーと思ってはみたが、なんとその音は朝4時ごろにはどんどん大きくなってきて、低音が体に響くので寝られなくなってしまった。さすがに旦那を起こして、「あれなに?寝られへんわ」と言うと旦那も私が起こしたせいで寝られなくなってしまった。(* ̄m ̄)ププそして、その音にはどうも人の歌声のようなものも混ざっているのだ。音楽はまるで(?)未知との遭遇のような??宇宙船でも呼び寄せてるのかというような変な音楽なのだ。旦那は、もしかして変な宗教儀式でもやってるのかもしれない、と言うのだ。かなり怖いなーと思い、それでも、あまりに音が大きくて寝られないので警察に110番した。うちの住所を言って、警察の人に見にいってもらうことになった。とはいってもうちには警察の人はこなかったが。その後静かになったのかどうかは覚えてない。寝られないと思いつつ寝てしまっていた・・・。朝方、音楽がならなくなったなーと思いながら寝ていた。結局何がおこっていたのかはさっぱりわからない。誰かこの変な出来事を説明してくれーーー!!!でもあれはきっと宇宙と交流してたんだろうな(σ´;゚;ё;゚)σこんなところにUFO呼ぶなよと思った・・・。
2004年02月15日
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日記の更新をサボってしまった・・・(||゜Д゜)ヒィィィ!(゜Д゜||)書くことたまってるけど、書き出すとキリないのでかなり端折って出来事だけ書いておこう・・・。2月6日は言語指導の日だった。幼稚園にはいるまでに、言語面での現況を把握したいので言語テストを受けさせたいことを先生に伝えた。去年の7月に言語テストを受けてあったのだが、結果をきいてなかったのでそれを教えてもらった。それによると、語彙の面では3歳10ヶ月の時点で3歳7ヶ月との判定が出ていた。発音・構音の面でははっきりとした結果はでていないけれど遅れがあるとの判定となっていた。発音はまだまだ成長段階にあるのでこれからの指導で徐々に伸びていけば良いというのが先生の見方だった。思っていたよりも語彙の面で遅れがなかったのが少しうれしかった。同学年の子並だそうだ。遅れすぎないようについていければそれでいいと思った。2月7日は、近くのホールに「ぐ~チョコランタンショー」を見に行ってきた。おかあさんといっしょのファミリーコンサートではないので、きっとしょぼいだろうな・・・と思いつつ会場へ子ども二人と向かった。が、駐車場はどこも満車で、もしかして開演時間におくれるかもと思ったが、満車になっているところにちょうど空きができたので車を止めて急いで会場へ。 ショーが始まった。なんと、本当にスプーやアネム&その他がステージで踊っている・・・。そして、一番驚いたのは「おさむおにいさん」が歌のお兄さんとして来ていたことだ!チケットを取った時点ではパンフレットには書いてなかったように思うので(見てなかっただけかもしれない)、本物のおさむお兄さんに会えるとは考えてなかったのだ。そして、ステージの上のおさむお兄さんはそれを察してか「本物のおさむお兄さんですよ~!」と言っていた・・・(偽者ってあるのか?と心の中でつっこみを入れつつ)。子供より私のほうが感動してしまっていた( ̄m ̄〃)ぷぷっ!ちょうどこの日は私の31歳の誕生日だったので誕生日プレゼントみたいでうれしかった。旦那は帰ってきてから私にプレゼントをくれた。結婚以来はじめてのことだ。それは、手紙だった。何が書いてあったかはここには書かない。が、手紙をもらったのは初めてなのでうれしかった。最近日記をサボっているのは、ネットゲームにはまっているからだ。オンラインのRPGだ。ゲームは、ここ数年(子供が生まれてからかな)ずっとしてなかった。昔は貧乏なのにゲームとパチンコだけはやっていたものだ(今これを書いていて、何て私ってあほなことやってたんだろうって思った・・・そんなことしてる時間に働けばよかった(-ι- ) クックック)。今日は久々にいいお天気だったので子供と公園にいって遊んだ。息子と同じくらいの男の子が二人遊んでいたが、そのお母さん達は二人とも犬連れでそっちに気を取られていて話す暇もなかったようだ。他に子供もいなかったのでその子たちが帰ったあとすぐ私達も家に帰ってきた。早く暖かくなってほしい。そしたら外に遊びにいけるのになあ・・・。まだまだ結構寒い(((((;゚ω・)))))チョモブルチョモブル
2004年02月10日
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今日は旦那の誕生日だった。33歳になった。初めて旦那に会ったのは13年前、旦那が20歳のときだ。当時と今を比べてみると、痩せたということ以外、特に変わったようにも思わない。(ノ゜ω゜)ノ*.オオォォォォォォォーそういや、髪形が少々変わったか・・・。それくらいだ。それに比べて私は年々老けていく。しわも増えたし肌も老化してるし(一緒か)、髪型もおばさんくさくなってしまった。体型は言うに及ばず・・・。二人でいると自分ひとりが年をとっていってるような錯覚に陥る。いかんいかん、ちょっとは若返りを図らなければ・・・。とはいっても、具体的に何をすればいいのか?ここで化粧を頑張ろうとすると、単に化粧厚塗りの人になってしまいかねない。髪の毛をカラーリングとかしてみようか・・・?これも失敗すれば余計おばさんだ。じゃ、服装で頑張ってみるか!とも思ったが、道行く人に「あの人無理があるよな。」という目で見られるのもかなりキツイ。( ̄~ ̄;)ウ~~ン・・・じゃ、どうすれば・・・。考えてはみたものの何の案も浮かばない。ということは、やっぱりこれからも旦那は1人若く見られて私1人が年老いていくしかないのだろうか。まあ、仕方ない。もうすぐ31歳になる私は十分おばさんの域にどっぷり浸かっちゃってるのだ。今更慌てたところでどうしようもないと気がつく。そして開き直るともう、私は完全におばさんになっているのであった・・・。それはさておき、夜から娘が熱を出した。お風呂に入ってからパジャマに着替えて、晩御飯を食べる準備をしていたら「寒い・・・」と言う。見てみると顔色が青い。ああー、これは風邪だ・・・。すぐに毛布をかけて横にならせた。まだ熱は上がってきてなかったが、案の定寝る前には38.1度になっていた。翌日(今日)予定していた聴力検査はこれで行けないことになった。今(2月4日お昼)は、熱は38.5度あるがしんどいようでもなく、食べるものも食べているし元気だ。今日は家でのんびりしておくしかない。めったに熱を出さないので、出したときはこっちがあせってしまう。が、まだ熱だけなので家で様子をみるしかない。
2004年02月03日
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今日は11月に産まれた友達の赤ちゃんを見に行ってきた。旦那が家にいるうちにささっと行って帰ってくるつもりで昼前に家を出た。子供は二人とも旦那とお留守番だ。そうでないと友達の家が破壊されてしまう・・・。友達は家から車で20分ほどの隣町に住んでいる。7年(?)待ちに待った赤ちゃんなので友人はもうめちゃくちゃ喜んでいた。母乳が出なくて混合にしたことを残念がっていたので、「母乳でもミルクでも育てばええねん。」と言っておいた。ミルクを足すようになってからぶくぶくと太っているらしいが、本人が言うほど太ってはいない。私は下の息子が顔中肉でぶよぶよしていたのを覚えているので、全然太ってるうちにはいらんな・・・と思った。写真を撮ってこようと思っていたのに、話すのに夢中になってしまって完全に忘れていた・・・。また今度赤ちゃんをつれてうちに来るらしいので、そのときは忘れずに写真を撮ろう・・・。久々に赤ちゃんを抱っこさせてもらった。ちょうど起きたばかりで、うんうん真っ赤になってうなっていたが、抱っこされるとまたうとうとし始めた。何てかわいいんやろ~(* ̄(エ) ̄*)ポッと思ったけど、どこがどうなのか、自分の子供とは違うんだな~(当たり前なんだけど)と変なことに納得してしまった。赤ちゃんはみんなかわいいけれど、自分の子供ほど可愛いと思えるのは自分の子だけなんだな・・・なんて(* ̄m ̄)ププ友達の赤ちゃんがかわいくないわけでは決してない。むしろ将来男前になりそうな感じの赤ちゃんだった。友達もそのご主人も美男美女なので将来は楽しみフフンフーン・・・(  ̄3 ̄)~♪ちょっと昔を思い出したことがあった。それは、上の子が産まれた頃のことだ。完全母乳を奨めていた病院ということもあって、ずっと母乳だけを娘にあげていたのだが、義母が毎日やってきて(実家に帰ってなかったのでお世話しに来たかったらしい)「お母さんにおっぱいもらったの~。もっとほしいの~。まだおなかすいてるね~。」とか、娘を抱っこして「もっとお母さんにおっぱいほしいって言おうか。」とか・・・いろいろ言っていた。当然ストレスがたまった(産後10日とかでw)私は、それでも足りてないんじゃないか?と心配になって病院に相談したのだった。結局病院で哺乳量を測ってみましょうということになって病院へつれて行った。さっそく母乳を飲む前と飲んだ後の体重を量ってみたが、片方だけでもそのころ50ミリほど飲んでいた。両方飲むと多分100は超えているはずなので、足りないどころか十分出てます。と言われた。早速その結果を義母に伝えたが、その後も何度も同じ事をいい続けていた・・・。義母は昔旦那を育てるときに母乳が出なくて、混合にしたことをすごく悔しがっていたのだった。それを何度も自分で言っていたのに、そんなことを私に言うなんて、どういうつもりだろう?て思った。ちなみに、息子が産まれるときには義母には手伝いはいらない(同じことを言われるともう絶対私はきれると思ったので)と旦那に伝えてもらったら、それをすっかり忘れて産後すぐ毎日またやって来たのだった・・・。このあと、何ヶ月もたった後でも、やっぱり息子を抱っこして「お母さんにもっとおっぱいほしいって言う?」とか言っていた・・・。何もわかってないな、この人・・・。当時はかなりあきれたし、腹も立てたが、今となっては笑い話だw
2004年01月29日
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今日は久しぶりに子供達と公園に行ってきた。昨日までよりは外も暖かかったので、のんびり公園で遊べた。近所のもう少し小さい子が遊びにきていた。奥さん達と少し話したが、何と保育園が学級閉鎖(園閉鎖か)になっているそうだ。インフルエンザが流行っていてそのためらしい。うちの旦那の所に通っている中学生達の学校でも、何クラスか学級閉鎖になっているのだそうだ。非常にインフルエンザが流行っている。(((((;゚ω・)))))チョモブルチョモブル年末に子供と私だけ予防接種に行っておいたけど、タイプが違えば意味はない。あまり人ごみに連れて行くのは今はやめようと思った。インフルエンザもかかってすぐなら今は特効薬があるので早めに病院に連れて行けば大丈夫だろう。結婚する前インフルエンザにかかって大変な思いをしたので、子供には予防接種は欠かさず受けさせたい。ここ最近早寝早起きに慣れるように生活のリズムを早めている。とはいっても、普通の人からすればまだまだ起きるのも遅いし、寝るのも遅い(σ´;゚;ё;゚)σが、4月から幼稚園がはじまるのでそれまでには何とかして早起きできるようになりたい。つい旦那が遅く帰ってくるのでそれにあわせて生活してしまっていた。子供にも良くないので、頑張って早寝早起きしたい。
2004年01月28日
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今日は娘の言語指導の日だった。いつものように子供二人と施設へ向かったが、車を運転しているうちに急に雪が降り出し、あっという間に大雪になった。しかし道は凍っていないので運転には支障なかった。そして施設に着くと雪はぴたっと止んでいた・・・。運転している間だけ降っていたのだった。まあ、あのまま降り続けていたら帰りはちょっと困っていたかな~なんて思いながら娘の指導の間待っていた。今日の指導内容も前回に引き続き先生と一緒に、紙に書いた女の子の絵に着せ替えをさせるということをやっていた。何色のシャツと何色のスカートを着せて、何色の靴と何色の靴下を履かせてください、と先生に言われたらそのようにやる、という単純な遊びだ。難聴の子供は一般的に耳からの情報を頭にしっかり残しておくということにあまり慣れていないらしく、何かを聞いてそのようにする、という作業自体が言葉の訓練になるということだそうだ。今日は二つの情報を同時に聞いて覚えておいて(シャツとスカート、靴と靴下など)その通りにできるかということを先生はみていたそうだが、特に問題なくできていたようだ。次回は二つから三つに増やしてやります、ということだった。娘はここ最近、かなり正しく文章で話すようになってきた。ちょっと前なら「ごはん、何?」だけでメニューを聞いていたところが「お母さん、今日のご飯、何つくるの?」と言うようになった。健聴の子供ならこの年齢で当たり前のことだが、娘はやっと文章を自分で言うことに慣れてきたところなのだ。まだまだ全体的に遅れているので引き続き言葉を育てる、ということをやっていかなければいけない。とはいってもいつもカリカリしているわけでもなく、最近子供二人がお気に入りのアンパンマンのビデオを見せているだけの日もあったりする。普通の子供を育てる上ではビデオもテレビも情報がありすぎるのであまり見せるのは良くないと言われることもあるが、難聴の子供にはこれも言葉の習得に役立つ。同じビデオを何度も見ることによってどういう場面・状況でどんな言葉を言っているのかを自然と学ぶことになるからだ。下の息子にとってはそういう意味ではビデオの見すぎは良くないかもしれないけれど・・・。指導が終わって家に帰る前に、昼食がまだだったので通り道のラーメン屋さんに寄って子供二人とラーメンを食べてきた。大きなところなので子連れにも対応してくれているからうれしい。大阪では有名なラーメン屋「神座(かむくら、と読む)」だ。郊外なので子供連れのお客さんが多いようで、子供向けのお子様ランチがあったり、大人用の椅子に重ねて座れる子供用の椅子なんかも置いてある。禁煙席もちゃんと区切ってあるので子連れにはほんとにありがたい。ラーメンを食べた店の近所においしいケーキ屋さんがあるのでここによってケーキを買って帰った。息子が寝ている間に娘と二人でこっそり食べた。おいしかった(#^.^#)たまにはそういう日もあっていいよね~フフンフーン・・・(  ̄3 ̄)~♪
2004年01月23日
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今日はとりたてて書くこともないが、昨日旦那と話していたことでへええーと思うことがあったのでそれを書いておこう。ちょっと受け取り方によってはいやらしい話なので、そういうのが嫌な人は読まないでいただきたい。それは、何故男は(女もか)浮気をするのか、ということだ。こんなことを旦那と話したのは、ネットのメッセをオンにしているとこっちが女だと知って話しかけてくる男が多いからだ。たまたま今日、また知らない男からメッセで話しかけられた。そして、その話しかけた相手は既婚で、子供はまだいないと言っていた。こっちのプロフィールには主婦と書いてあるのに、要するにナンパしたいと言っていた。そこで、一度そういう男の考えを聞いてやろうか、と思って「なんで子持ちの女をナンパしたいの?」と聞いてみた。すると相手は、「別に結婚したいわけでもないし、相手に結婚してと言われるのも嫌だし」と言った。関係を持ちたいだけだとも言っていた。ちょっと考えて「じゃあ、奥さんがいるでしょ?」と聞くと、奥さんともちゃんと時々夫婦関係はあると言う。(-ω-;)ウーンじゃ、奥さんともっと仲良くすれば?(みのもんた風に)と聞くと、いろいろあってね・・・と逃げられてしまった。その男は結局、それ以上は私と話してても無駄だと思ったのかすぐさよならといって落ちた。このことを旦那に話してみた。すると旦那は、世の中には浮気する男と、浮気しない男と二通りいると言った。自分は浮気をしないタイプの人間だから、浮気をする人の考え方はわからないのだそうだ。それで、何で奥さんがいるのに別に女性を求めたいと思うんだろう?と聞いてみた。旦那は、昔テレビでダウンタウンの松本が言っていたことを思い出して話してくれた。それは、「(浮気する)男にとって、女性を変えるのは車に乗るのと似ている」ということだそうだ。つまり、気に入った車を買っても別の車にも乗ってみたいのと一緒なのだということらしい。そこで私は、へええー・・・・と思ってしまった。車と女を同一視してることには腹が立ったけれど、その考え方ならメッセの男の言うことも何となくわかるようにも思った。そういう考え方は私にはないので私が浮気するときはそのまま離婚に結びついているけれど( ̄m ̄〃)ぷぷっ!旦那は、「男って」といって一くくりにしないでほしいそうだ。そうでないと自分のように浮気をしない男は立場がないと言う。女性でも浮気をする人はするのだ。人によって結婚というものについての定義、考え方は違うので自分の考えを人に押し付けるのも良くないなと思った・・・(* ̄m ̄)ププ
2004年01月20日
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今日は、年末に決まった民間の言語指導の初日だった。とはいっても、3月までは不定期で通うので回数は決まっていない。民間といってもいつも通っている言語指導の先生の、個人の教室へいくだけのことだ。初めていったその場所にも娘は特に嫌がるでもなく、先生が「じゃ、ともちゃん、向こうの部屋行こうか?」とおっしゃったらあっさり先生について別の部屋へ行ってしまった。昨日「明日先生のところへ行くよ」と娘には説明しておいたけど、ちゃんとわかっていたようだ。今日は旦那も一緒に行ったのでもしかして駄々をこねるかな~と予想していたが、案外なんともなかったようだ。4月から週1回は通うことになっているのでちょっと安心した。今日の指導内容は、前回に引き続きひらがなを自分で読んで、その意味するところを理解するというようなことだった。今回は数字を理解することもやったようだ。何が何匹いますか?というような問いに答えたり、一緒に数を数えたり・・・。4歳頃はそういったことを教えるのに決して早くない時期だそうだ。これから家でも数について少しづつ教えていこう。昨日、旦那と話していてびっくりしたことがあった。うちの旦那の仕事にバイトできているM君がいる。M君は4月から沖縄で塾講師として働くことになっていた。沖縄が好きで、沖縄にずっと住みたいから仕事も向こうですると言っていたのだ。 去年何度か仕事のことで沖縄に行っていたM君は、自分の就職先の塾で働いている塾講師の女性(30歳)に気に入られていたようだ。たった数回しか会ってないはずなのに、1月に入っていきなりメールで「好きなので結婚してほしい」と言われたそうだ。返答に困ったM君は「ちょっと待ってほしい」と返事して1週間考えた。相手はお金持ちでマンションも自分で持っているので身一つで来ればいいと言っていたそうだ。が、結局好きでもない相手と結婚なんてできないという結論に達し、M君は相手に結婚はできないとメールを送った。そのころ沖縄では、相手の30歳女性はすでに親戚一同と前祝の宴会を開いていたらしい。結局断られた相手の女性は、M君を悪者にしてしまってM君が沖縄で働けないようにしてしまった。別の沖縄の友達がM君に「おまえ、すごい悪者になってるぞ!」と連絡してきたそうだ。しかも、M君が断ってすぐに、別の人との結婚が決まりましたとM君にあてつけのメールを送りつけてきたそうだ。そして実際結婚するらしい。(-ω-;)ウーン何でその女性は、最初からそっちの人と結婚することにならなかったんだろう?と私は思った。M君は仕事を失ってしまったので、もうしばらくうちの旦那のところでバイトすることになった。世の中には怖い女性もいるもんだな・・・。
2004年01月18日
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朝、起きて雨戸を開けたら、外が真っ白になっていた。昨日寝るときには降ってなかったのにな・・・。朝どうも寒いな~と思っていたら、雪が積もっているのだった。引越してきてから初めての積雪だ。雪が降ること自体は何でもないのだけれど、うちの家は山の上にあるので旦那が仕事から帰る時に道路が凍結していると非常にまずい。今まだ旦那の車はノーマルのタイヤなのでうちまで登ってこれないのだ。今日の夜は無事に帰ってこれるんだろうか・・・?子ども達は二人とも積もっている雪をさわるのは初めてなので、最初はおっかなびっくりだったが、すぐ雪を踏みしめてみたりスコップですくってみたり、道の方へ放ってみたりして楽しんでいた。息子はともかく、娘の方はもしかして冷たいから嫌と言い出すかな?と思っていたが案外楽しかったようだ。車に積もった雪を一生懸命スコップで払いのけていた。雪で遊ぶのは久々だった。小さい頃は雪の多い所に住んでいたので、積もったら近所の子と一緒にカマクラを作ったり、ちょっと傾斜のあるところまで行ってそり遊びをしたものだ。子ども達に一度雪遊びをさせたいので、近場のスキー場にでも連れて行きたいけど、家族全員の服や靴なんかを買うとお金が・・・(||゜Д゜)ヒィィィ!(゜Д゜||)いつになることやら・・・。
2004年01月17日
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うちの家の北側に、今新しく家が建ちかけている。有名ハウスメーカー積水○○○の家だ。12月にはいってから土台を作りかけてあった。昨日見たら一階部分がもう出来上がっていた。前の日にはまだ土台しかなかったのに、今日の昼には一階が出来ているのだ・・・。何て早い・・・。うちの西側隣の家も、実は積水○○○の家だ。この家も5月に建て始めて、7月には出来上がっていた。建て方が違うとこうも早いものなのか・・・と感心してしまう。うちの家は普通の木造なので、工期は丸々5ヶ月かかった。だから、近所の家がまたたくうちに出来ていくのは不思議な感じがする。かといって、積水○○○は別に変な家をたてているわけではない。工務店の人に聞いたら、建物価格は結構高いらしい。軽量鉄骨の建物だということだ。きっと地震なんかには強いのだろう。が、工務店の人と壁を塗ってくれた左官屋さんが言うには、有名ハウスメーカーの家は広告宣伝費が大変かかっているらしいのだ。テレビの宣伝はもちろん、住宅展示場のモデルハウスにもかなりお金がかかっているらしい。左官屋さんは、前に積水の仕事もしていたけど、職人の給料を減らして仕事をさせるというのでやめたそうだ。うちも家を建てるときに住宅展示場へ行って大手ハウスメーカー(住友○○)で話を聞いてみた。そしたらもう、あれこれ個人情報を聞かれて困ってしまった。年収はいくらとか、月々どれくらいの支払いなら出せるかとか・・・。初めて会った人に何でそこまで聞かれるんだろう、と思いながらも一応大体の金額を伝えたら、数日後建物プラン図を送りつけてきたのだった。住友の営業マンは、もう絶対客は離さないぞ~ってな勢いであれこれプランやカタログなんかを送りつけてきたが、旦那が一言「気に入らない」と言ってお断りした。結局その後いろいろ勉強してみて、断ったのは正解だった。CMにイチローを起用しているので、イチローに支払う広告宣伝費をうちが一部でも負担するのはばかばかしいというのが理由だ。これから家を建てようと思う人は、よく勉強したほうがいいと思う。家は人任せでも建てようと思えば建つけれど、何千万もの買い物で失敗するのはちょっと悲しすぎる。そして、勉強したほうが安くていいものが出来ることは間違いない。
2004年01月15日
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今日は、今年初めてのお琴のお稽古日だった。何と全く家で練習するのを怠っていた・・・。今日がお稽古の日だということを昨日の夜になってから思い出したので、全然練習できなくて、とりあえず少しだけ早く起きて歌だけ練習してから先生の所へ行った。歌がとにかく苦手な私は、歌を練習しなさいと言われている。お琴とお三味線は15年ほどやっている。間に超貧乏な時があったが、前の先生はとても理解のある人で、月謝を滞納していてもちゃんと教えてくれたのだった。月謝もお稽古事にしては安かった。(6000円)でも長い間滞納していた私に、先生は出世払いで良いと冗談でよく言ってくれていたので、何とかやめずにやってきたのだった。お琴といえばお金持ちのやることだと思われがちだが、そういうものでもない。中にはこんなに貧乏でもやってきた人もいる(* ̄m ̄)ププ結婚する時に、先生への出世払いもかねて( ̄m ̄〃)ぷぷっ!師匠の資格を取らせてもらった。今は引越して別の先生に習うことにはなったが、前の先生とも年に一度は会って一緒に演奏する。ちょうど1月の終わりにそのため滋賀に行くことになっている。それにしても、最近息子は急に自我が出てきたのか、何でも思い通りにいかないと激怒するのだ。ご飯に先にふりかけや納豆を混ぜてはいけない。先に白ご飯を食べたいのだ。果物やパンなんかをちぎって渡してはいけない。全部丸ごとを食べたいのだ。怒るときはもう、茶碗をひっくり返したり、果物を投げつけようとしたりして大変だ。だからなるべく意に沿うのかそうでないのかを先に聞かないといけない・・・。面倒だけど、ひっくり返されるよりはましだ。そして相変わらず、お絵かきが大好きだ・・・。好きなのはいいんだけれど、とにかくひたすらお絵かきしたいようで、1時間ほどは余裕で集中してやっているのだ。付き合うこっちの身にもなってくれーと思うときもある。しかし目を離すとテーブルや床や壁にお絵かきされるので、目は離せない。ε-(;ーωーA フゥ…子どもに付き合うのも結構大変だ・・・。
2004年01月14日
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今日は昼から家族で梅田まで買い物に行った。といっても、子どもがいてはバーゲンなんて全く見れないので、おじいちゃんおばあちゃんも一緒に梅田まで行って、子供とスヌーピーを見に行ってもらうことになっていた。旦那の実家でお昼ご飯を食べさせてもらった後、みんなで電車で梅田へ。えびす祭り(?)とバーゲンが重なって梅田の人ごみはいつも以上だった・・・歩くにも歩けない。スヌーピーグッズを売っている店に行ったらもっと人が多くて、おじいちゃんとおばあちゃんには早々に子どもと一緒に家に帰ってもらった。久々にのんびり旦那と買い物だった。実際服でも買おうかと思ってうろうろしてみたが、何を買っていいのかわからない。服が多すぎてほしいものが自分でわからなくなってしまっていた。旦那は一緒にうろうろするのも退屈なので別の売り場に行ってもらって、そっちで待っておいてもらった。その間に悩みつつも服を少し買ってみた。自分の服を買うのは何年ぶりだろうか・・・。こんなに間が空くと、何がほしいのかわからなくなってしまう。流行の服も、子育てしているうちには着る機会もないので正直いらないのだった。が、思い切って買ったことのないようなタイプの服を買ってみた。清水の舞台から飛び降りる、じゃないけど私にしては冒険な服だ(* ̄m ̄)ププいつもおとなしい目のものばかり買っていたので、イメージの違うものを着てみるのもたまにはええかな・・・。
2004年01月11日
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今日は今年初めての言語指導の日だった。あいかわらず、息子は待っている間建物の中をうろうろ・・・。寒いのに外まで散歩しに行こうとするので連れもどそうとするのにぐったりしてしまった。最近でかくなってきて、力も強くなってきたので暴れられると結構辛い。指導の方は、先生の言葉に合わせて着せ替えの遊びをする、というようなことをやっていたようで、特に問題なく娘はこなしていたようだ。先生にもだいぶと慣れて、いろいろ先生と話を出来るようになってきた。やっと個人で通う言葉の教室の予約も取れた。先生の都合で日曜になってしまったが、今年度中は不定期でもかまわないとこちらからお願いしてやってもらうので仕方ない。帰ってきて、用事を済ませてから子どもと一緒に遊んでいた。子供用の小さい本棚に、前から読もうかなと思っていた本があったのでちょっと読んでみた。簡単な本なのですぐ読み終わったのだが、要するに「納豆」と「ゴマ」を食べると良い子になるとかいう内容だった。細かい内容はここには書かないけれど、最近のキレる子や不登校の増加は食生活が大いに関係しているという。つまり、食べ物に含まれている食品添加物や保存料・安定剤なんかがそういう現象を引き起こしているというのだ。こういう話はいろいろと前から言われていたけれど、この本は実験の結果として断定的にそう言っていた。食育、という言葉がある。きちんとした食生活を子どものうちから身につけさせようというようなことだ。これは結構大事なことだと私は思う。私自身の過去の経験をもとに言うのだけれど、インスタント食品とか添加物いっぱいの食べ物を日々とっていると、どうも集中力がなくていらいらしやすかった。(貧乏生活しているとき、ラーメンばかり食べていたことがある)妊娠してから食べ物には特に気をつけてきたつもりだ。添加物をとらないようにするとか、残留農薬の濃度が高いと一般的にいわれている輸入食材をあまりとらないようにするとか・・・。食べるということは、子どもにとっては直接体を作っていくことにつながっている。健康な体は健康な心を作っていくだろうし食生活はとても大切なものだ、と私は思う。
2004年01月09日
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今年のお正月は喪中だったので年賀状がほとんど来なかった。当然だ。こっちから喪中はがきを送っているのだから。が、送ったのに届いていない人、送り忘れていた人から年賀状が届いている。10枚ほどだけど、こちらから寒中見舞いを送ることにした。年賀状をくれた人の中には、初めて年賀状を送ってくれた人もいた。それは私が前に住んでいたところで仲良くしていたママさんだ。それも二人だ。二人とも上の子は男の子で下の子は女の子。うちと反対だ。そのうちの1人の人とは結構仲良くしていたが、ちょうど向こうも引越すということで引越したら連絡くれるといったまま音信不通になっていたのだ。こちらの引越し先は教えてあったのだが・・・。だから年賀状が来たとき、「うわー、おぼえててくれたんかー!」と喜んでしまった!年賀状で見るとそのママさんの息子さん(娘と2日違いで産まれた)は何だかすごくたくましくなったような・・・。一歳頃からよく一緒に公園で遊んでいたので、ああ、あんなに小さかった子がこんなに大きくなってまあ!なんておばあちゃんみたいなこと考えてしまった(* ̄m ̄)ププ人の子の成長は早いというけど、本当にそうだな・・・。下の娘さんも前に見たときはまだやっとB型ベビーカーにのれたところだったのに、もう歩いてるし・・・。早いもんだな。色々な考えの人がいるけど、人の子もほんとにかわいいもんだな~と私は思う。このままずっと無事に大きくなって、またいつか大きくなった姿を見せてほしいなー・・・。ほとんどおばあさんの域だなこれは( ̄m ̄〃)ぷぷっ!それとは別に、私が学生の頃家庭教師をしていた女の子が年賀状を送ってくれていた。たぶん私とは6歳違いのはずだ。ずっと年賀状をくれているのだが、去年の年賀状には「今年こそ私も幸せになります!」と書いてあった。(|||ノ`□´)ノオオオォォォー!!結婚するのか!と思っていたのに、今年の年賀状には「私はまだ独身です」と書いてある・・・。何があったんだ・・・(-ω-;)ウーン聞くに聞けない。そういえば12月に二人の友人が二人とも男の子を出産した。おめでたいことだ!今度里帰りしている友人の方の家に赤ちゃんを見に行かせてもらえそうで楽しみだ。早く行かないと東京へ帰ってしまう(´・ω・`)ショボーンそれにしても年賀状ってすごいな。いろんな人の人生が垣間見えるというか( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
2004年01月07日
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やっとうちも正月が終わって普通の生活に戻った。そして、息子は私の知らないうちに成長していた・・・。息子は今日いきなり自分からトイレに行き、パンツとズボンを脱いで補助便座を自分でトイレに載せ、トイレによじ登って座り、オシッコしたのだった。またトイレに遊びにいってるわーー!と慌てて様子を見に行ったら、「ちー」と自分で言いながらオシッコをしていた!(ノ゜ω゜)ノ*.オオォォォォォォォー教えてないのに何でできるんだ???正直言って、息子にはろくにトイレトレーニングをしていなかった。というのも、1歳半頃始めようとしたら嫌がられたのでじゃまた今度ということで放っておいたままだったのだ。一応補助便座はいつも置いておいて、ちょうどタイミングが合えばトイレでしてはいたのだ。が、おしっこでは間に合ったことはあまりなかったのだ。息子が自主的にトイレに行ってオシッコするなんて思いもしていなかったのだ。きっとこの子はオムツとれるの遅そうだと勝手にこっちで思い込んでいた。上の娘の方は2歳のお誕生日にはもうすっかりオムツが取れていて、トイレで困ることってなかったのだが、息子の方は最初すごく嫌がったのでこれは時間かかるだろうな・・・と思っていたのだった。このままトイレトレーニングをやっていけば案外早く取れるかも、なんて勝手にまたいいように想像してしまう(* ̄m ̄)ププそういえば、息子は2歳になったころから2語文が出始めたのだが、この頃いろいろなことを2語文で言うようになってきているのだ。「おちゃ、いらん」とか「にゅーにゅ、ちょーだい」とか・・・。つい上の娘が言葉の問題を抱えているためか下の子のちょっとした変化を見逃しがちだ。写真なんかもどうしても少なくなってしまっている。下の子はそういう意味でちょっとかわいそうかも、と思った。が、逆にたくましくなってくれるのかもしれないな・・・。
2004年01月05日
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昨日から泊まっていた旦那の友達は、午前中から旦那と一緒に近くの山へ山登りにいって、そのまま新大阪から新幹線で東京へ帰っていった。なかなか面白いY君だった・・・。また来るらしい。今度は登山用の靴を買って持ってくるそうだ。もう1人泊りではないけど遊びにきていた旦那の友達I君は、別の友達(今回これなかった)も呼んで次こそは是非麻雀をしたいと叫んでいた。今まで毎年I君の家にお正月友達が集まって麻雀をしていたのだが、今年はうちが家を建てたということで見に来たかったそうだ。来年はうちで麻雀することになるんだろうか・・・。やっと落ち着いてPCに向かえた私は、久々にHPの更新をして、子どもと遊び、夕方まで旦那の帰りを待った。待っているうちに眠くなってしまって、子どもがビデオを見ている間に眠ってしまった。疲れがたまっていたのだろうか・・・・。旦那が帰ってきてから、今日はもう外食させてほしいと言い、うちにしてはちょっと高めの豆腐料理を食べにいくことになった。8時に予約がとれたのでのんびり行くことにした。車の中で下の子が寝てしまったので、寝たままレストランへ連れていった。ちょうど座敷の部屋(個室だった!ラッキー!)だったので座布団で寝かせておいた。そのまま、コース料理が終わるまで息子は寝たままだった・・・。今日はなんてラッキーなんだ。落ち着いて食事が出来るのは本当に久々のことだったので、やっと正月やーーという気分になり、おいしいワインも飲み、おいしい料理も堪能できた。よかったよかったε=( ̄。 ̄;A フゥ…年末から怒涛の5日間であった。休みなのにかえって疲れてる・・・。主婦ってそんなもんなんだろうか、なんて思い、明日からまた頑張らねば!と思いを新たにした(うそ)今年は早く起きることを目標に(というか義務)しているので、これから早寝早起きの生活スタイルに変えていくことになる。旦那と子どもが一緒に食事することは徐々になくなってくるだろう。ちょっと寂しいような・・・。
2004年01月04日
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今日は旦那の高校時代の友達が泊まりにきた。Y君だ。彼は今東京のある商社で働いているのだが、1年前までずっとベトナムに赴任していたのだ。やっと帰ってきて東京の本社勤めになったのだが、転職するとずーっと前から(3年くらい前から^^;)言っていて、とうとう転職先が年末に決まったらしい。ある大手電機メーカーだ。ベトナム経験を買われて中途採用になったようだ。彼は大学時代からずっと福山雅治(?字があってるんだろうか・・・)の曲が好きらしく、ここのところもまた自分の中で妙に盛り上がっているようだ。年末に初めてコンサートへ行ったらしい。そして、こともあろうか福山とサシで飲みたいとか言い出した・・・。(あふぉなのか・・・)コンサートには、同じ大学出身で東京でキャリアウーマンをやっている、元ミスK大の美人と行ったらしい。どちらも独身のこと、うまくいったらええなーなんて話していたが、相手は全然脈なしらしい。というか彼氏らしき人がいるとかいないとか。なかなか仕事が忙しく、転職活動も大変だったようで彼女作る暇がなかったそうだ。今度また海外に赴任するときは結婚して奥さんと一緒に行きたいらしい。福山雅治を理解してくれて、海外赴任について来てくれる、「美人」な人を募集しているそうだ。誰か我こそは!!!と思う人があれば応募していただきたい(* ̄m ̄)ププ一応一流国立大卒で身長180以上、サッカーやっててまあまあの男前、次の就職先は大手電機メーカー(誰でも知ってる)、給料もそこそこあるようだ。条件だけは提示しておこう。ぜひともと思うひとは掲示板へGO!(冗談だけどね(* ̄m ̄)ププ)
2004年01月03日
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今日は特にやることもなかったので、近くの神社に私の厄払いに行って来た。なんと今年は私、前厄なのだ・・・。前回の厄年(19歳)のときはもうさんざんで、腰は痛めるわ金はないわ家はないわ(* ̄m ̄)ププ死にそうな思いをしたので今回の厄年(女性にとっては大厄?)は3年きっちりと厄払いしてもらうつもりだったのだ。4時ごろに神社に行ったが、それほど参拝の人が多いわけでもなく、すぐに神主さんに厄払いをしてもらえた。ちょうど私達が厄払いをしてもらっているうちに何故か参拝の人が増えてきて、ご祈祷を待っている人が数組できてしまっていたので、終わって早々に帰ることにした。そのあと元旦から営業している、前に一度行ったおいしいケーキのお店へ車で行った。夕方の閉店前にもかかわらずお店は大勢の人で混みあっていた。1人で10個もケーキを買っていく人もいれば、30個ほしいと言っている人もいた・・・。誰がそんなに食べるんだろう???と思いつつ、うちも人数分の倍買ってしまった(明日も食べるから)。買ってきたケーキを子供達が食べることはうちではほとんどないことだが、今日はお正月なので特別ショートケーキを半分ずつ食べさせてみた。息子は食べたあと「けーき、けーき、けーき!!!」とずーーっと言っていた。それほどおいしいかったのだろう・・・。娘の方は「ケーキおいしいね~!」とご機嫌だった。子どもがおいしそうに何かを食べるのを見ていると、何だかこっちまでうれしくなってしまう。夜、またみんなで出かけていってビデオを借りてきた。「紅の豚」という宮崎アニメだ。旦那は前からこれを一回みてみたいとずっと言っていたので、子どもと一緒にみるつもりらしい。明日は旦那の友達が泊まりで来るので、朝からまた頑張って家を綺麗にしなければ・・・。
2004年01月02日
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あけましておめでとうございます。前年はいろいろとございましたが、今年もきっと(今年の方がもっと)いろいろあることでしょう。こんな私ですが、皆様今後ともどうぞよろしくお願いいたします。(*- -)(*_ _)ペコリ31日の夜から旦那の両親が泊まりに来ていた。直前まで掃除に追われていて、もっと早くやっとけばよかったな~と真剣に思った・・・。どうにか全部掃除を終わらせて、旦那の両親と晩御飯。鍋を食べた。簡単なものだけど、どういうわけかうちの鍋を義両親は大変気に入っている。義母は何度か食べたけどどうしても同じ味にならないといって、結局味付けをしている時に何を入れているのか細かく聞いていた。11時過ぎに年越しそばをみんなで食べ、テレビのカウントダウンをみて、一同おめでとうございます・・・。非常にのんびりした年明けとなった。今日は今日で、近くの農業公園のようなところにみんなで遊びにいった。人もまばらでかなり楽しめた。たまにはこういうお正月ものんびりしていて、とっても良いと義両親には大好評だった。夜、ご飯を食べてから旦那が義両親を送っていった。C=(^◇^ ; ホッ!疲れたけど、良い正月だな・・・。喪中ってのも、そういう意味ではいいこともあるな、なんて不謹慎なこと考えてしまった。
2004年01月01日
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今日はがんばって掃除するぞーと張り切っていたのだが、夕方頃から急に左耳が痛くなりだした。それまでジャスコで買い物して、娘とはじめてマクドナルドのハンバーガーを食べようかとマクドへ行ってハンバーガーを買ったりしていたのだが、家に帰ってきてすぐくらいから耳が痛くなってきた。あいている耳鼻科を探してみたが、息子がいてるので耳鼻科にかかるのは到底無理だとあきらめた。(ジャスコでシーツを2枚買うのにも一苦労していた後だったので( ̄m ̄〃)ぷぷっ!)しばらくしたらましになるかも、と思ってちょっと横になってみたりしたが、どんどん痛さは増してくる。これは困ったなー、やっぱり耳鼻科にかからないとまずいな、と思い、近くの消防署に連絡を取って明日あいている耳鼻科と今日の夜あいている耳鼻科を聞いた。どちらも急病診療所だということで、旦那に連絡をとって今日の夜に連れて行ってもらうことにした。近くにはなくて、大阪市内まで行かなければならなかった。ここから高速をつかって1時間ほどだ。とりあえず旦那の仕事場へ子どもと一緒にいって、仕事が終わった旦那に一緒に行ってもらうことにした。旦那は食事がまだなのでおにぎりだけ作って持っていった。診療所につくと、どうも様子がおかしい。診療所のまわりには車がやたら路駐している。駐車場に入ろうとすると、「満車」になっている・・・。あれ?こんな時間やのにおかしいな(夜の11時半だ)と思ったが、とりあえず旦那と子どもは車で待っていてもらって建物の中へ入った。(||゜Д゜)ヒィィィ!(゜Д゜||)ババ混みだ・・・・・・・・・・・・。とりあえず受け付けだけ済ませると、車に戻って旦那と子どもには旦那の実家へ行って待っていてもらうことにした。(旦那の実家は診療所から近い)12時過ぎになってようやく診察してもらい、結局外耳炎ですといわれ、薬を塗ってもらった。診察は2分くらいで終わった。耳掃除しすぎたらダメですよ!!と言われた。そういえばお昼に子どもの耳掃除をしてついでに自分の耳掃除もしたのだった。でも綿棒でちょっとしかしてないのにな・・・。会計でお待ち下さいと言われ、旦那に「おわったでー」と連絡しておいてから会計の前で立って待っていた。座るところなんてどこにもないほど混んでいた。会計で呼ばれたのはそれから1時間後の1時10分・・・。人手が少ない割りに患者がやたらと多いものだから、事務処理はえらいことになっていたようだ。やっと会計終わったーーと思ったら今度は薬が出てくるのにさらに30分かかった・・・・・・。車に戻ったのは結局1時45分だった。子どもはそれでも、おばあちゃんの家で遊びまくっていて興奮したのか起きていた。おにぎり食べたいと言うので仕方なくコンビニでおにぎりを買い、食べながら帰途に着いた。急病診療所は前に子どものことで何度かお世話になっていたが、こんなに混んでいたことはない。どうも年末年始はここしか大阪ではやっていないようだ。眼科と耳鼻科も12時30分までやっていたので、大阪府下から続々と患者が詰め掛けたということらしい。私が住んでいるところでも、普段は当直医師のいる病院を紹介されるのだが、年末ということでどこにも当直医師がいなかったようだ。帰ってきて頓服の鎮痛剤と抗生剤を飲み、寝たのは3時半だった。子どもはさすがに車で寝てしまっていた。実は前のお正月にも耳が痛くなって、そのときは大変なことになったのだ。「耳せつ(じせつ)」といって、耳の中におできのようなものができる病気になり、激痛で寝られなかったのだ。お正月明けるのをそれでも待って耳鼻科に行ったら「こーれは痛かったでしょう!!」と医者に言われた。治るのにもしばらくかかった。そのときの痛みはもう、言葉には表せないほどのものだった。今回の耳の痛みは、そのときの痛みと似ていたので「これはやばい・・・」と思って夜中でも診てもらいにいったのだ。結果的には混んでいてうんざりしたけれど診てもらってよかった。薬が効いているのか、今はそれほど痛くはない。耳掃除はほどほどに、というより、しない方がいい。時々耳鼻科に行って掃除してもらった方がよさそうだ。
2003年12月29日
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今日は日曜なので旦那は休みだ。昼食に久しぶりにタラコスパゲッティーを作った。この間のピザ生地も余っていたのでついでにピザも作っておいた。子どもと一緒に旦那は昼食を食べはじめたが、すぐに一皿目を食べ終わった。「おい、納豆くれー」「え?もしかしてスパゲッティーまずいの?」まだ食べてなかった私はちょっと何なん?と思いつつ納豆を冷蔵庫から出して旦那に渡した。 すると、旦那は「スパゲッティーにかけて食べる」という。一応おかわりの二皿目のスパゲッティーを皿に盛る。たしかに、前に納豆スパゲッティーを作ったことはあるが、出来上がったものに納豆を混ぜたことはなかったので私は旦那に言った。「まずいんちゃうか?」スパゲッティーに納豆を混ぜ混ぜした旦那はこれをすかさず食べ始めた。横でみている私はかなり冷や汗をかきつつその様子をじっと見つめる。・・・そして、旦那の一言「めっちゃうまいやんけ!」ええー?!まじで?と思い、一口おそるおそる(ほんとはだまされてるんじゃないかと思いつつ)私も食べてみた。(ノ゜ω゜)ノ*.オオォォォォォォォー案外、うまいじゃないか・・・。十分たべられる、これは・・・!ちょっと食べてみて、ふと思った。納豆の味しかしてない・・・。タラコの味は、納豆によって消去されつくしていた・・・。微妙に残ったバターの風味がスパゲッティーがたらこだった頃を物語っていた・・・。一つ勉強になったことは、納豆っていろいろなものに入れてもそこそこおいしいけど、他の味を消してしまうようだなということだ。そして友人がやったという納豆カレーは、結局試されずに終わったのだった。
2003年12月28日
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クリスマスのプレゼントは子供達におおいに喜んでもらえたようだ。娘の方はサンタさんが来て置いていってくれたー!とはしゃいでいたし、息子の方はなんだかわからんがプレゼントがもらえたらしいことでやたらとはしゃいでいた。二人で家の中で遊べるように、小さい滑り台が二つついたジャングルジムのようなものをプレゼントに選んだのだけど、これはかなり正解だった。自由に滑り台の位置を子どもが変えられるし、思ったより小さかったことも置く場所に困らないのでいい。アンパンマンのビデオは、ちょうどひらがなを教えようとしていたのでそれに役立ちそうだ。娘はまだかるたのやり方とかしりとり遊びのやり方をわかってないので、これでちょっとはわかってくれるんじゃないかな、と思う。ところで、昨日娘はPCに入っているタイピングのソフトを起動して遊んでいた。しばらく横で私は見ていたのだけれど、ちょっと驚いた。 一度もアルファベットの位置を教えたりしていないのにアルファベットのタイピングをやっていて、ゲーム形式で進むタイピングをちゃんとこなしているのだ・・・。たしか、前にやっているのをみたときは、全然自分ではわかっていないようでおもしろくないらしく、すぐにやめていたのだ。何でやり方わかったんだろう・・・?それにしてもよく観察している。こちらがいつも驚かされる。
2003年12月25日
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今日は2週間に一度の言語指導日だった。指導終了後、先生と今後の予定は来年に入ってから決めることにして施設をあとにした。 近くの大型スーパーによって、遅い昼食を子ども二人と食べた。下の子がまだ落ち着いて食事をしてくれないので、こっちも必死に急いでご飯を食べて息子を捕まえにいかなければならない・・・。 帰ってきてから、子供達と最近買った太鼓のテレビゲームをして遊んだ。音楽にあわせて太鼓をたたくというごく単純なゲームだが、娘はかなりこれにはまっていて「お母さんも一緒にやろう!!!」としつこく誘われるので仕方なく一緒にやっている。それなりに楽しいが、長時間は疲れる・・・。 今日初めて大阪は雪が降った。非常に寒い・・・。(((((;゚ω・)))))チョモブルチョモブル
2003年12月19日
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娘が入る予定の幼稚園で入園説明会が開かれた。朝から娘と二人で幼稚園へ行ってきた。先日の遊びの会で幼稚園へ来たときは、娘は絶対に私から離れようとせず、ひたすら「えーん、えーん、お家に帰りたいよー」と言い続けてかなり困ったのだった。今回もそうなることを覚悟して幼稚園へいったのだが、結果は意外な方向へ・・・。別の部屋へ子供達だけ移動してお母さん達は先生の説明をうけることになったのだが、在園児の子たちが入園予定の子の手を引いて連れて行くのにも、娘はあっさり手を引かれて一緒に部屋を出て行った。私のほうが気構えていた分拍子抜けしてしまった・・・。今回だけかもしれないけど無事乗り切ってくれてよかったと思った。
2003年12月02日
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昨日の夜から旦那の親が泊まりに来ていた。1ヶ月に1回程度は泊まりでやってくるのだ。今回は食事を準備しなくてよかったのでちょっとは楽だった。義母は晩御飯に百貨店のおかず、翌朝用にパンを持って来てくれたので、私はご飯と味噌汁だけ用意したのだった。ちょっとは家を掃除しておかないと、と思い掃除したのだが、普段手を抜いているだけあって非常に掃除が大変だった・・・。普段からきちんと手入れしておけばこんなに必死で掃除しなくてもいいのになあと反省する。けれど掃除が終わってみれば家の中はとっても綺麗になっていて、居心地がよくなっていた。ちょっと面倒だけれど義両親が時々来てくれたほうが家が綺麗になって良いかもしれない、と考えを改めることにした。今日はみんなで近くのお寺に紅葉を見にいった。私たちが紅葉を楽しんでいる間だけ雨が止んでいてくれたので助かった。思っていたより大きなお寺で紅葉を見る客が多かった。こんな穴場的な場所が偶然見つかってよかった・・・。義両親は二人とも大満足して帰っていった。全然関係ない話だが、うちの義母は百貨店のお惣菜が好きだ。が、私はともかく旦那も実はあまり好きではない。なぜなら味が濃くてどうも胃がもたれるからだ。前に一度それで喧嘩になりそうなことがあった。ちょうど下の子が産まれた時で、里帰りせずに二人目を産んだ私は、産前から家のほうにはしばらく来ないでほしい(私がしんどいから)と旦那を通して義母に頼んでいたのだ。それが、義母は下の子が産まれて病院から帰ってすぐに毎日やってきたのだった。それも、551の豚マンを持って・・・。毎日来られることにも豚マンにもうんざりしていた私、というより、それによって私にアタラレル旦那は、義母に「豚マンは胃にもたれるから持ってこなくていい」と電話で言ったのだ。これが原因で義母が怒ってしまい、1ヶ月ほど家に来なくなったのだ。これで怒ってしまう義母も義母だが、結局は産後しばらく来ないでほしいと旦那が言ってくれたことを義母は完全に忘れていたのだった。そのためにおきた悲劇(喜劇)だった。このあと551の豚マンが我が家にやってくることはなくなり、私は産後1ヶ月ほどをのんびり子供達と過ごせたのだった・・・。ありがとうよ豚マン。
2003年11月24日
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娘は先日、幼稚園でクリスマスのリースを作ったのがとてもたのしかったようで、家でも作ってみることにした。近くのジャスコで材料を買ってきて、ボンドで貼り付けたり飾りを巻きつけたりするだけの簡単なものだが、出来栄えは結構いいように思った。子供でも簡単に、しかも短時間で出来てしまった。本人は大満足のようで、「おばあちゃんに作ったやつあげたら?」と聞いたら、「これはあげたくないの。お部屋に飾りたいの」と言われてしまった。ちょうどおじいちゃんとおばあちゃんが泊まりにくるのでお土産にいいかも、と思ったわたしの期待はあっさり裏切られてしまった・・・。 小さい方が娘作で、大きい方は私作です。 ちなみに、これは幼稚園で作ったものです。
2003年11月22日
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昨日は娘の2週間に一回の言語指導の日だった。予定時間を少し遅れて施設に到着した。いそいで指導の行われる部屋へ行くと、娘のほうはあっさりと部屋にはいって、「おかあさんは外で待っててな」とやる気満々の様子だ。1時間ほど、息子と廊下でおもちゃで遊びながら待っていると、指導が終わって娘が出てきた。その後先生に呼ばれて少し部屋で話をした。今は施設の都合で2週間に1回しか指導を受けられず、本当ならもう少し指導が必要だということだった。この施設は2歳児までが対象で、3歳以上は空き時間に受け付けているだけなのだ。そこで、来年から地域の幼稚園に通いながら難聴児の通園施設(Y園)に通ってはどうか、といわれた。Y園には前に一度主人と一緒に見学に行ったことがある。そのときY園の先生と話したのだが、うちの指導方針とはちょっとずれがあるとその時思ったのだ。だから結局はY園に通うことはなかった。その話を言語指導の先生にすると、どっちにしても指導回数が少ないのがネックだということで、民間の言葉の教室に通ってはどうか、と言われた。こっちとしても是非そうさせてもらいたい旨を先生に伝え、施設をあとにした。Y園は今住んでいるところからは車で高速を使って1時間30分ほどかかる。そして交通費は支給されない。娘は障害者福祉の対象外の聴力なので、補聴器も交通費もまったく補助されないのだ。そのY園に通うとなると行き帰りに高速代だけで2400円かかる(ガソリン代は別だ)。それなら近くの民間に行った方が金額的にも時間的にも負担は軽い。Y園には週3回通わなくてはならず、通うとなると月に3万以上はかかる計算になる。お金がどう、というよりも、それだけの時間があれば家なり、民間なりで指導したほうがはっきり行って効率が良いように思えたので、旦那と話した上で民間を選択することにした。もっと娘が大きくなってから、あのときの選択は間違いだったと思うときがくるかもしれないが、今はうちの家族全員にとってベストな選択だと思いたい。そしていま出来る範囲のことを精一杯やっていくしかないのだ、と思った。
2003年11月21日
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今日は娘のいく予定の幼稚園で園庭開放がある日だった。昼から子供二人を連れて行ってきた。今日はクリスマスのリースを子供と作る催しだった。一つづつリース台をもらって、そこにリボンを飾ったりどんぐりをくっつけたりする。娘は最初大勢の人に緊張気味だったが、もともと何か作るのは好きなほうですぐ一生懸命作業しはじめた。息子の方は何のことか全然わかっておらず、置いてあるどんぐりを違うケースに入れ替えたり、別の女の子に気に入られてほっぺたをつつかれたりしていた。が、すぐに退屈してしまって、園庭の方へ1人で出て行こうとする。昨日は雨だったので園庭はびしょびしょだった。息子はそこに靴を履かずに走って行こうとするので、それを止めるのに私は四苦八苦していた。リースを作り終わってから本読みがあるとのことで、担当の奥さんに室内にいてくださいと言われていたからだ。何とか息子の脱出を阻止してやれやれ、本読みが始まった・・・。と思ったら、今度は娘が「お母さん、前の方に行こう。」というので3人で前に行くと、息子が嫌がって逃げていってしまったのだ・・・。仕方なく息子をダありがたいことに3冊絵本を読んでいただき、やっと開放された。最近息子は重くなってきたので抱っこして捕まえているのも非常につらい。腕がおかしくなりそうになりながら、やっと家に帰れた。今日娘と同じ年の子供たちをたくさん見たが、他の子供たちが娘と比べて非常に会話が上手だとは感じなかった。上手な子もいるがそうでない子もいる、という感じだ。うちの娘は言葉が遅れているので来年から幼稚園でうまくやっていけるのかとても心配していたが、どうにかなるかもしれないな、と少し思えた。
2003年11月20日
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今日、息子は自分のズボンとパンツを脱いで、お姉ちゃんのスカートをわざわざはいて私に見せに来た。「かーた(お母さん)、これ!」といかにも得意げに・・・。しかもパンツをはいていないのでスカートの下には大事なモノが見え隠れしている・・・!お姉ちゃんの真似をしたいのだろうなーとは思うけれど、癖になったらどうしようかと思った。上が女の子だと、こういうことをマネするんだなあ・・・。ただでさえいまだに女の子に間違われる息子なのに、今後がちょっと心配だ。
2003年11月18日
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昨日からずっとのどが痛い。ちょっと痛いだけならいいのだけど、かなり腫れてる感じだ。のど以外はなんともないのだが、食べ物を飲み込んだり唾を飲み込むだけでも痛い。久しぶりに風邪をひいたのかもしれないな。昨日久々に難波にいった。本を買うためだ。とはいっても自分の本ではなく、旦那の仕事の本だ。子供の本でも買おうと思って子供コーナーに行った。うちの子は二人ともどういうわけか本が非常に好きだ。娘はさっさと自分がほしい本を物色しだし、息子のほうも自分の好きな絵が書いてある本を持ってくる。 いろいろ考えた末、図鑑を2冊買うことにした。娘には虫、息子には魚だ。これでしばらくは楽しんでくれることだろう。旦那の方は、仕事の本とは別に1冊本を買っていた。題名は「般若心経ミニブック」・・・・CD付だった。何を思ったか旦那は最近般若心経にイキナリ興味をもったらしい。そして自分でお経を唱えてみたくなったようだ。家に帰ってすぐCDを聞き始めた旦那。その横で娘も一緒に聞いている・・・。そして二人して真似し始めた。かなりあやしい家になりつつあるな、最近。
2003年11月17日
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少し前にチャットで、心霊写真の話題があがった。この手の話は怖がったり嫌がったりする人が多いので、その話は早々に打ち切られたのだった。私自身、半年ほど前までは怖くてなるべく見ない、聞かないようにしていたのだ。が、最近はあまり怖くはなくなった。それは、そういう目には見えない存在というのも、本当はあるのかもしれないと思うようになったからだ。少し前まで、はっきり言えば私は現実主義者だった。そして、自分の目で真実が確かめられ、自分が納得いくものしか信用しない、疑り深い人間だった。今でも現実主義者で猜疑心の強い人間であることは変わっていないと思うが、「自分の目で真実が確かめられること」というのは、実際には非常に少ないことに最近気がついたのだ。例えば、空気。学習によって空気は様々な分子が集まった気体であることを知っているが、酸素も窒素も二酸化炭素も目には全く見えない。そして、分子・原子も学習によって得た知識のみで、実際それを見たことのある人はいても稀だ。もっと身近な例を挙げれば、食料もそうだ。これは実物は確かに目に見えるが、「○○産」と書かれた野菜、「○○産こしひかり」と書かれた米など、書いてあることをそのまま信じるしかないのであって、本当にその場所で出来たものかどうか、消費する側には真実を確かめるすべはほとんどない。米においてはDNA鑑定されてようやく産地が明らかになるような時代だ。自分の家で出来た野菜・米を食べられる人もそう多くはない。 そんなことを考えていて、ふと「霊」の存在とはどうなんだろう?と思った。これは千年二千年も昔から、生きている人にとっては畏怖の存在だった。現代に至ってもなお心霊写真のようなものが怖がられているわけだ。 霊の存在を確かめた人はいないし、「私は霊が見える」といってみたところでどうもうさんくさい。科学的に、では実証されているのかといえば、まだ実証されてはいない。では、本当は空気と同じように霊の存在もいつかは科学的に実証されるものだとしたらどうだろう?その存在を感じる人も見える人も、いても全然おかしくないわけだ。科学が発達し始めてまだ数百年しかたっていないわけで、これから明らかになる真実も多く存在するのではないだろうか?こんなにも現実主義者の私でさえ、実際様々な霊的?体験をしてきているのだ。今ある明らかなことが、物事の全てではないかもしれない、と最近思うようになった・・・。
2003年11月15日
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ボンバーをやった。4人でだ。( ̄m ̄〃)ぷぷっ!おもしろかったぞー!ゲームなんて久々ー。子供生まれるまではいろいろやってたけど、下の子が産まれて完全にゲームとは離れてしまってた。すごく久々で楽しかった。たかとうららはまだやる気らしい。寝不足って言ってたはずなのにこの二人( ̄m ̄〃)ぷぷっ!今日、息子はリビングの床にクレヨンでお絵かきをしてくれた。こんなの、どうやって落とすんだろう?と思って、ためしに消しゴムで消してみた。そしたらきれーに落ちた。水性のクレヨン?は消しゴムで落ちることを発見した。よかった。
2003年11月14日
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今日から久々にお琴・三味線を習いに行くことにした。子供が生まれてからずっと今まで稽古に行ってなかったので、そろそろ習いに行かせてくれーと旦那に頼んでいたのだ。ちょうど近くでいい先生が見つかったので、今日から行くことになった。今日から習う先生は60を過ぎた人だが実力は非常にある人で、前に見学に行った時、この先生なら大丈夫と思ったのだ。実際今日稽古してもらって、しばらく楽器をさわってなくて手が忘れていたのに、指導が上手いためかすぐ勘を取り戻せたようだ。流派もいろいろあって大変なこの世界だが、ぼちぼちやっていこうかなー、と思う。非常に親切な先生でよかった。
2003年11月12日
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今日、衝撃の事実を知ってしまった。 先日近くの河内長野市で家族全員を殺害しようとした大学生が捕まったという事件があったのだが、その男の彼女(高1)も自分の家族を殺そうと計画していた、という報道を数日前にみた。新聞にはその彼女というのは私が住んでいる町だと書かれていた。私はそれさえも知らなかったのだが、なんと今朝子供の用事で出かけた先で、その彼女というのが私の住んでいる住宅街の子だということを聞いてしまったのだ!私の住んでいるところはそれほど大きくない住宅街なので、近所の人に聞けば必ずその子の家がどこかわかってしまうだろう。こっちが故意に聞かなくても絶対耳に入るはずだ。子供と一緒に公園に行っていれば、必ずその話題が上ることだろう・・・。ショックだ。非常に環境だけは良いところだと思っていただけに、そういう事件を起こす子がうちの子供たちがこれから通う予定の小学校・中学校の卒業生だなんて・・・。別に学校がどうとかいう気はないけれど、のどかでのんびりしたところというイメージからは程遠い、恐ろしい事件が起こってしまったものだ。きっとこれからそこの家の人がどんな人だとか、その子がどんな子だったとか、いろいろわかってくるのだろう。それにしても、なんてことだ・・・。
2003年11月10日
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11月から妊娠後期の友人が里帰りしていて、彼女から帰ってきたよーとメールをもらっていた。何度かメールのやりとりをしていたのだが、切迫早産になりかかっているという。彼女は家で安静にするように指示がでた、と先々日メールをおくってきたが、昨日になって入院した、と連絡してきた。ちょっとでも様子がおかしかったらすぐに病院に行くようにね、と彼女に言っていたのだ(彼女は初産なので)が、お腹の張りがきつくなってすぐ病院に行ったらしい。そのまま即入院になったということだ。私自身、下の子のときに切迫早産で入院した経験がある。34週の終わり頃に陣痛が来てしまって、それを止めるために点滴をされ、薬を飲まされ絶対安静で何とか陣痛が止まったのだった。ひどい動悸と息切れ、震えで字もまともにかけない状態だったことを思い出す。結局36週の終わりまで入院したのだが、入院中はとにかく暇だった。本なんて何冊読んだかわからないほど読んだし、同じく切迫早産の隣のベッドの人と、初対面の割にはずいぶん突っ込んだ話もしたものだった。そういえば、私は切迫早産で入院した日、陣痛が来ているのに近くだからと歩いて病院に行ったのだ。あるいて7分のところにある病院なので、タクシーを呼ぶのもばかばかしいし、まして朝の5時なんかにたった1分のために来てくれるはずがない。旦那は上の子が寝ているので家にいなくてはならなかったし、車を運転していくのもこの場合どうかと思ったので歩いていったのだ。病院について助産婦さんに状況を伝え、お腹にNSTを巻かれているとき、夜勤の担当医が「どうやってここにきたの?」と聞くので「歩いて」と言ったら、「何で歩いてきたんやー!」と怒られてしまった。そこで「電話したときに特に指示もなかったし、何といっても近くだし・・・」と弁解した。 が、私の場合逆子になっていたので、歩いていて途中で破水してへその緒が先に外へ出てしまっていたら子供はだめだったかもしれないとその時言われたのだ。非常に驚いた。と同時に、何でそんな大事な事を先に言わないんだ!と医師に言ってやった。「私の側の状況は電話で詳しく伝えたのに、そういう破水してへその緒が外に出る云々の話は先にしないとわからんやん!ちゃんと言ってくれてたら歩いてなんか来てないやろー!」と怒って言ったら、医師は「確かにそれはそうだ。こっちがちゃんと指示しなかったのは手落ちでした。」と誤った。医師や助産婦にとっては妊娠・出産は日常茶飯事のことだろう。でも普通の女性にとっては一生のうち数回しか経験することのない出来事なのだ。知らないことの方が多いに決まっている。それを補足し、安心して出産に臨めるようにするのも医師・助産婦の仕事だと私は思う。友人が無事に切迫早産を乗り切ってくれることを願ってやまない。もう少しでかわいい赤ちゃんに会えるのだから・・・。
2003年11月08日
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今日は娘の言語指導の日だった。家から車で45分かかる指導の行われる施設へ向かった。いつも通る道は昼だというのに常に異常に混んでいるので、今日は違う道を通ってみようと思ったのだった。 適当にこっちだろうと見当をつけていったが、偶然にも道はあっていて一応施設に着いた。が時間オーバーしていた・・・。4分遅刻してしまった・・・。普通に行ってればよかった。ばかばかしいことだ。娘の指導の間廊下で息子と二人で待っているのだが、退屈する暇などなく、うろつきまわる息子に付き合って歩き回っているうちに指導が終わり、その後娘を指導してくれている先生とお話してから帰途についた。この時点で私はぐったりしていたが、今日は最近オープンしたというパン屋にパンを買いに行くことにしていたので寄ってみた。新しい建物で駐車場もなかなか広くて良いなーと思い、子供二人と店内に入った。・・・しかしこういう場合常にかかるはずの声がかからない。「いらっしゃいませ」といってもらえなかった・・・。聞き逃したんかな?と思いつつ店内のパンを選び始めた。その時気がついたのだが、レジには二人のおばはんがいる。二人とも自分達の話に夢中になっているのだった!折角オシャレな美しい新しいお店なのに店員は客そっちのけのおしゃべりおばはん2名。誰だ、この二人を雇ったのは!!!とこの店のオーナーに怒りを覚えつつスバヤク目当てのパンを買い、無言で店を出た。子連れだからって足元みられたんだろうか?まあ、こんな店はもう来ることはないさ。最近こういう客あしらいが非常にマズイ客商売の人間によくあうような・・・。もうちょっと自分に合った仕事を探して欲しいものだと切に願ってやまない。
2003年11月07日
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うちの家族はみな和食好きだ。子供が産まれてからここ数年、すっかり和食が定番メニューとなっている。もちろん、洋・中もしばしば作ることはあるが圧倒的に和食が多いのだ。旦那は晩御飯に味噌汁がないと激高し、そして落ち込む。「今日一日働いてきて、それはないだろう!!」と怒られるのだ。私は1年365日ずっと晩御飯に味噌汁っていうのも嫌なので「たまには違うもの食わせろ!」と叫ぶ。そして再び落ち込む旦那であった。見かねて「そんなに食べたいんなら、自分で作ってみたら?」とやさしく提案すると「それは嫌!」と旦那、一蹴。何でこんなに我がままなんだろう?誰が育てたんだ、こんなやつ(もちろん義母)。親の顔がみてみたいわ!(今週末会う予定)和食の話だった。我侭旦那はともかく、うちの子供たちも和食派だ。今日娘に「晩御飯何がいい?」と買い物に行く前に聞いた。すると「えっとなー、ご飯とー、お魚とー、納豆とー、ほうれん草とー、お味噌汁!」おいおい、それは旦那の夕食の定番じゃないか!? そう思った私は「たまにはハンバーグとかグラタンとかはどう?」と聞いた。帰ってきた答えは「それはレストランで食べるの!」だった・・・。お母さんもたまにはハンバーグやグラタン食べたいな・・・。ステーキなんかもええなー・・・。もちろん洋食メニューだって時々作っているのだが、圧倒的に和食が多いのでこんな答えが返ってくるのだろう。ちょっと年寄りくさい子達にいつの間にかなっているのだった。今日も旦那は味噌汁を飲んで「ぷはー!五臓六腑にしみわたるなー!」とホザくのだった・・・。
2003年11月06日
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今日、家の中で息子がこけて唇を切った。食事の準備をしようかとキッチンへいったときに、自分のパンツとズボンを脱ごうとして前に倒れたらしい。慌てて起こすと血がだらーっと唇から出ている。床にもぽたぽたと血が落ちている。本人は大泣きしているし、これはまずい・・・病院につれていかないとだめかもしれないと思った。が、ちょうど息子のお気に入りのテレビが偶然にもその時はじまり、一瞬で泣き止んだ息子は血を流しながらもにやにやーっと笑った・・・。それを見てあっさり大丈夫そうだと判断し、しばらく押さえて止血し息子用の口腔軟膏を塗った。しばらくしてから傷の具合を見てみた。大量に血が出た割には傷口はたいしたことなく、下唇が少し切れていて上唇は内出血のような打ち傷だ。本人はいたって上機嫌で、この分ではおそらく病院には行かなくてよさそうだ。息子は今までにも何度か家の中でこけて唇を切っている。もっと小さかった頃は、まだまだバランスが悪いからこっちが気をつけてみておかないと・・・と思ったものだが、もう2歳を過ぎて、体もそこそこ大きくなり身体機能も上がってきているはずなのに、いまだにどうもバランスが良くない。走っていても何だかこけそうで、ついて歩かなくてはならない。本人にやる気はあるのだが、まだ体がついていかない感じだ。上の娘の時だったらきっと医者にみせに行ってたんだろうな、と思うとちょっと手抜きかな、とも思う。ただ、これくらいなら大丈夫だろうということを見極めることも上の子を育てていて学んだことなのかもしれない・・・。ところで、先日の楽器屋が昨日うちに来た。きたのは電話のおばはんだ。間違いない。インターホンがなって「ちょっとお待ち下さい」と言い、わざとゆっくり出て行ったら、案の定かなりイラついたおばはんが「楽器を見せて下さい(-_-#)」といった。いろいろ見てもらって10日後に仕上がるということで結局そこに頼むことにした。(断りの口実を考えるのも邪魔くさかったのだ)楽器屋のおばはんは、電話で話した印象どおりのきつそーな痩せた人間だった。金持ちで我がままなおばはん、我慢するのが一番嫌いというイメージがぴったりだ。楽器屋できっと儲けているのだろう、赤のボルボ850に乗ってやってきた。帰り際車を見送っているとき気がついたのだが、ボルボの車体に結構ヘコミがあるのだ。このひと、相当なイラチできっと自分であちこちいらいらしながらぶつけたんじゃないか・・・と思った。そういえば、この間の非礼を全く誤らなかったな、あの人、とふと後になってから思った。きっと自分が悪いなんて思ってないんだろうな・・・。人の振り見てわが振り直せとはよく言ったものだ。自分も常々気をつけなければ・・・。
2003年11月05日
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今日は昨日準備を手伝ったイベントがあった。10時からやっていたらしいが、のんびり12時過ぎに行ってみたら、ヨーヨーは完売でその他食べ物もほとんど食べつくされていた・・・。もっと早く行けばよかったな・・・。しかしとりあえず伊勢海老のお味噌汁を無料で頂き、メロンパンを4つ買い、残り物のそばを食べて帰ってきた。ま、こんなもんでしょう。交流会だったのにぜんぜん交流してないじゃん?それはさておき、今日は旦那の冬物の服をゆにくろに買いにいくことになっていた。夕方から近くのゆにくろへ。ここ数年、いや結婚してからずっとか^^;旦那の服を買ってない。何故ならこの男は高校生の頃からの服をいまだに愛用しており、一緒にいると私も子供もかなり恥ずかしい。やめてくれーと言っても全く聞き入れないのだ。旦那曰く「これでええやん。あかんか?」(あかんに決まってるやん、われー)さらに、服のセンスは最悪なこの旦那、自分で服を買いに行かせてもやっぱり高校生の頃の服とほとんど同じものを買ってきてしまうのだった・・・。そういうわけで心機一転イメージを変えてみようやないかということになり、ゆにくろに(安いから)行ったのだった。ちょうど良いことに車で寝てしまった二人の子を旦那にまかせて店内を物色。適当に選んで旦那と交替しズボンのサイズを合わせてもらう。そして会計。きっと1万円代かな?と思ってたら2万超えてた!(ノ゜ρ゜)ノ ォォォ・・ォ・・ォ・・・・旦那の服に2万もかけるなんて、我が家では前代未聞の超出費だ・・・。旦那はこれであと10年はこのファッションで過ごすことだろう。そう思えば安い出費さ。年間2000円。夕食を食べた後、旦那のファッションショーが始まった。今までの彼の常識を覆す服の数々・・・。旦那は鏡の中の自分に酔っている。横合いから娘が「お父さん、かっこいい!」との絶賛。彼にとっての至福の時であった。付き合うのもばかばかしくなってきたころ、私はPCに向かっていた。それにもかかわらずいつまでも「どう?これ、似合ってるよなー?」としつこく独りでファッションショーを繰り広げる旦那であった。繰り広げてもええんやけど、意見は求めるな、旦那よ・・・。たいがい、うるさいぞ。
2003年11月02日
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明日、この地域(ちっさい)で町内の人の親睦を深める交流イベントが開かれる。うちの町内会は班長さんがヨーヨー釣りの担当になっている。その準備のお手伝いに子供二人引き連れて行った。行く前から多分、下の子がうろうろするのであまり手伝いの戦力にはならんだろうと思っていたが、案の定息子はうろうろしっぱなし・・・。かえって邪魔してるだけのようだったが、何とかすきを見ながらちょっとだけ手伝うことができた。 娘は娘で帰り際、作ったヨーヨーをどうしても1つだけほしいと言い張り、何とか班長さんにお願いして1つだけもらうことが出来た。うーん、50円の借りだ。 うちの町内会はまだ立ち上がったばかりで、私の家の周りにはまだ空き地がいっぱいなのだ。うちの家の並び(5件しかない)の住人は3組が孫のいる世代の世帯、2組が親子の世帯だ。親子の世帯のうち1組はうちだ。 もう一組の親子(Nさんという)の、奥さんが私は苦手だ。子供は二人とも男の子で、うちの娘より年上だがかわいい子達だ。が、この奥さん、ほとんど話しをしてくれない。子供達もホッタラカシで、私が子供達と一緒に遊んでやっていても、なんの挨拶もナシ。普段も「こんにちは」とは言うがそれ以上の会話は絶対しない。他の世帯の人たちが皆いろいろと話してくれるので、その奥さんの態度はすごく私にとっては冷たく、何だか嫌われているように感じられるのだ。実際会話したのは、ここへ引越してきた当初1回だけだ。近所の井戸端会議のようなところでだ。内容は男の子と女の子についてで、うちに女の子がいるのにその奥さんは「絶対男の子のほうがかわいいで。女の子は口が達者で生意気やからな。」と言ったのだ。内心ちょっとカチンときた私は、それでもほとんど初対面の人なので、「そうですかー」とだけ言ってその場を立ち去ったのだ(息子が逃げていったので捕まえるためだ)。それ以来お互いに話したことはない。どうも、最初から気にいらないらしいなーと思う。今日もお手伝いにNさんの奥さんは来ていたが、私とは話さなかった。こっちが「こんにちはー」とフレンドリーに話しかけても無視された。いちいち腹をたてるのもどうかと思うので、まあいいか、と流しておいた。今これを書いていると思い出してむかついてきたが・・・。ま、そういう人もいるさあω(゚ω゚)ω カパー 。Nさんの奥さんが冷たい理由として、旦那と3つの仮説を立ててみた。一つ目は、奥さんは女の子が欲しかったんではないか?二つ目は、うちの娘がかわいすぎて(←親ばか)息子さんがホレてしまうかも、という母親としての嫉妬か?三つ目は、丁度家を建てた時期が一緒で、自分の家の方が大きくて庭も広いのにどうもセンスがイマイチということでうちの家をうらやましがっているのか?何が奥さんをそうまで冷たくさせているのか、そしてこの三つの仮説のどれが正しいのか、答えが明らかになることは多分ないのだろう・・・。こっちとしては子供も仲良くしてくれるので(そこの子達はめっちゃ私になついてくれて、公園に行くときについてきたりする)奥さんとも良い関係になりたいなあーなんて思うのだが、ああも冷たくされるとそれも無理か・・・。明日も顔を合わせるかと思うとちょっとだけ憂鬱だ。今朝、先日電話しておいた楽器屋から電話があった。ちょうど外にでていて電話をとれなかったのだが、留守電を聞いて驚いた。「何度もお電話しましたがいつもずーっとお留守のようで、一度お電話下さいガチャン!!!」と、非常に怒った口調で入っていた。ん?留守電入ってたの、これが初めてやん?と思い、何言ってるのこのおばさんは!!!といきなり激しく腹を立てた。一週間もずっと電話を待ってたのに、何でこんな言われ方せなあかんねん、とまじでキレそうになる。ちょっと落ち着いてから楽器屋に電話をかけ、電話してきた奥さんとやらに変わってもらうと、またも怒り口調の奥さんだ。ちょっと落ち着いたことをあっさり忘れた私は、「ちょっと、電話ずーっと待ってて、さっきの留守電が初めてやけど?何で留守電にメッセージ残してくれへんの?うちはいつも留守電にしてあるのに!!!」と言ってやった。奥さんは「ああそうでしたか。えらいすんません。」とだけ言ったが、気持ちはこもってなかった・・・。この楽器屋に頼むのはもうやめたろうー。と心に誓った。あとで考えてみれば、奥さんはきっと10回コールするのを待てないほどのイラチに違いないのだった。うちの留守電の10回コールの設定を待てなくて途中で電話を切ってしまったのだろう。あれでは客商売失格だ。おばかな奥さん。数十万単位のもうけをフイにしたのだヽ(´▽`)/へへっざまあみろー!楽器屋を断るいい理由を考えねば・・・。
2003年11月01日
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久々に高島屋に買い物に行った。石鹸とスリッパを買うためだ。冬用のふかふかしたスリッパを4つと、娘用にキティちゃんのを買った。スリッパって、思ったより高い・・・。でもこれで、相当寒いらしいこの地域での越冬が可能になった。後は、車のスタッドレスタイヤを買わなければならない。出費はまだまだ続くのだ。たまには百貨店の食べ物を買って帰ろうと思い1階へ。丁度5時からの値引きが始まったばかりで、魚屋の前に人だかりが。こっそり3切れ300円になったばかりのぶりの切り身を横合いからさっと抜き取る。一瞬出遅れたらしいおばはんにぎろっとみられながらも、ささっとその場を立ち去った。 お寿司でも買って帰ろうと思い、魚屋さんの寿司のコーナーへいく。1380円の特上(?どこが)にぎりが980円になっていた。すかさず1人前をかごに。旦那の分はなしだ。そのかわり500円で牡蠣フライを買っておいた。これで寿司の話題を出さなければ気づかれることはないはずだ。 子供二人連れなのでこれでさっさと帰る。ゆっくり服を見たり本屋に寄ったりしてみたいのは山々だが、絶対ぐずぐず言い始めるのは目に見えているからだ。いつになったらゆっくり買いものできるときが来るのだろう?たまには梅田で1人ゆっくり買い物でもしてみたいものだ。
2003年10月30日
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今日は娘の定期検査の日だった。うちにしては朝早く起き、(それでも8時すぎ^^;)9時半にみんなで出発。今日は旦那も一緒だった。 が、病院までの運転は私の担当だった・・・。旦那は昨日借りてきた漫画をつい読んでしまい、朝5時に寝たというので恐ろしくて運転をまかせられなかったのだ。 高速の運転はいつも結構緊張するのでいやだなーと思いつつ、それでも何とか1時間15分かけて病院に到着。 11時の予約だったので、すぐ聴力検査を始めてもらえた。娘の方はいたって冷静で、検査も非常にあっさり終了。その後の耳鼻科の先生の診察も3分後くらいに呼ばれ、これも一瞬で終了。今日は、何て順調なんだ・・・。 一年前、小児耳鼻科で初めて検査を受けた日を思い出す。娘はヘッドホンをつけてする検査を猛烈に嫌がり、泣きながら、先生に怒られながらほとんど無理やり検査を受けさせられたのだった。 あの日からほぼ1年が過ぎ、検査にも先生にも、病院にも補聴器にさえすっかり慣れて、こんなに早く検査を終えることが出来るようになったんだなーと娘の成長振りにしみじみ感動する。 検査結果は前と変わらずで、中等度の難聴の、それでも軽い方だった。今日は検査を受け持って下さっている先生に色々質問したが、全てにおいて明確な答えをもらえたのでこれも大満足だった。 同じ病院で12月に言語検査と眼科健診を受けなければいけない。また子供二人を連れて車でいかないといけないなーと思うと、ちょっと憂鬱だ・・・。息子が走り回るのを阻止しなければいけないことが一番の憂鬱の種なのだが(-_-;)それでも何とか頑張っていくしかない。今年は自分へのご褒美にクリスマスプレゼントを買おう、と心に決めた。
2003年10月29日
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日曜からどうも疲れがとれない。子供と公園に行って来るだけでもうへとへとになっている。どうしたことだろう?もしかして、秋だから・・・?何の関係もないかε-(ーдー)ハァーところで今日公園で遊んでいたら、小学生の女の子4人がやってきてブランコに乗って遊び始めた。娘は4つあるブランコの一つに乗っていたが、女の子たちは残りの3つに乗っていた。娘の隣にいた子は前に一度一緒に遊んでくれていたので娘のことを覚えていた。別の女の子が袋菓子を持ってきており、ブランコに乗りながら食べ始めた。私がちょっと目を離したときに、娘はちゃっかりおやつをもらって食べてしまっていた・・・。それも4つも・・・。実は娘は今まで、いわゆるお店で売っているお菓子を食べたことがない(箱入り娘というわけではない)。うちでは、おやつは果物かパン(甘くないやつ)と決めていて、それ以外のものをまだ与えたことがなかったのだ。私も食べないし、旦那も食べないので家にはお菓子がなかったのだ!!そして今日、初めて娘は袋入りのお菓子を食べたのだった・・・。エビセンっぽいやつ。おめでとう、娘よ。今日はお菓子デビューの日だ。それにしても最近の小学生は(こんなこと言うともう完全にオバハンだな^^;)なんで茶髪なんだ?そんなに若いうちから染めてもったいなくないか?などとオバハンらしいことを考えていると、迎えにきたその子のおかんも金色に近い頭だ・・・。そらそうやな。親が手本示してるんやから子供もやるわな。至極納得する。でもな、お菓子の袋はゴミ箱に捨てろよ!おかんも、注意しろよ!人の子だから叱るわけにもいかないし。困ったもんだ。その前に家で食べてこいっちゅうねん、ほんまー。完全にオバハン化した私でした。あーしんど。
2003年10月28日
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今日は義母の誕生日だった。いつもの年は何かしらプレゼントを用意しているのだが、今年は忙しくて何も準備できてなかった。だから、というわけでもないが、家に招待し鍋とケーキ(娘に手伝わせて作った)でお祝いすることになった。前日から掃除をしたり食事の買い物へ行ったり、弁当の準備をしたりでバタバタとあわただしく過ごしていた。今日のお昼ごろに義両親がうちにきて、みんなで芋ほりにいった。娘も息子も、初めての経験でかなり興奮気味だった。さっきケーキを食べ終わって旦那が近くの駅まで義両親を送っていった。今日は、疲れた・・・・・・・。でも、娘の作ったケーキを食べて義両親は超ご機嫌だった。これも親孝行なんだろう・・・・。それにしても、芋ほりってお得だ!千円で、スーパーで買う2倍以上の芋を掘って持って帰れるのだ。予想していたよりずっとおいしかったのでそれだけはちょっとうれしかった(^^♪
2003年10月26日
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今日は娘の言語指導の日だった。といっても、折り紙やはさみを使った工作をしながら先生と娘が会話をする程度のものだ。指導を受けにというより先生と一緒に遊ぶためだけに行っている。個人指導なので私と息子は廊下で一時間くらい待っていなければならない。といっても、息子はいつもご機嫌なやつなので退屈はしない。(そんな暇はない)周りの職員さんの笑いを取りながら愛想を振りまきあっちへふらふらこっちへふらふら・・・。そんな息子に付き合ってうろつきまわっているうちに娘の指導が終わりやっと帰途につく。帰りの車でぐっすり1時間眠った息子(娘も疲れて寝ていた)は、家に帰るなりまた外へ出て行こうとする。そして今度は1時間くらい散歩することに・・・。子供は元気だ・・・こっちはへろへろだε-(ーдー)ハァー
2003年10月24日
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数週間前から、BSでお昼に「母をたずねて三千里」をやっていて、一度見てしまってからずっと見続けてしまっていた・・・。それが、今日とうとう、マルコはお母さんと再会したのだ!!あまりにもつらい再会(T0T)。でも、来週で最終回が見れそうだ。よかったよかった・・・。子供たちに、最近お昼ごはんにお子様ランチを作ってやっている。たいしたおかずでもないのに、一つのプレートにのせるだけで嬉しいらしい。でも、緑の野菜は残すのだった・・・。そろそろ晩御飯をつくらねば、と思い冷凍庫を開けると、そこには冷たーく冷凍されたシルバニアファミリーの人形が・・・。鶏肉と一緒に電子レンジで解凍しておいた。間違って鍋に入れて調理してしまわないようにしよう。
2003年10月23日
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今日、ずっと気にかかっていた友人からメールが来た。彼女は今妊娠8ヶ月で、もうすぐ産休に入る予定だ。数週間前に、こちらから「赤ちゃんのものでほしいものない?」とメールしていたのに、返事がこなかったのでずっと気にかかっていたのだ。もしかして、切迫早産で入院してたらどうしよう、と心配したり、それよりもっと悪いことまで想像してしまって、一番マズイときにメールしたのかも・・・とまで考えてしまっていたのだ。かといってもう一回メールすることもできず、ずーっと気になっていたのだ。でも今日きたメールには「メール書いたのに送るの忘れてたー」と書いてあり、母子ともに元気なことがわかった。昔からの大事な友人だが、ちょっと時々抜けているのだ。ともあれ、ほんとに元気そうでよかったーと一安心。子供たちは今日、昼の間に旦那と公園へ行ってきた。短い時間だったが走り回っていたらしく、かえってきてすぐ二人とも風呂へ直行していた。旦那は「公園デビューしてきたで!」と意味もわからんくせに得意げにほざいていた。(他には誰もいなかったのだ・・・)
2003年10月22日
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今日のおやつに、秋になってはじめての焼き芋をした。去年までは、忙しい時のお昼ご飯にしていたのを思い出す。何といっても芋を洗ってオーブンに放り込むだけでできてしまう、その超手軽さが好きだ。しかも、おいしい。おやつを食べた後、しばらくして息子がトイレに向かってかけ出した。どうももよおしたらしい。あわててついていくと、息子は便器のふたをあけたままの姿勢で固まっていた。あー、なんてこと・・・。トイレに行くところまではよかったんやけどな。パンツ下ろすの間に合わなかったんやね。でもよくがんばった!自主的にトイレに行ったのは初めてのことだ。トイレトレーニングもやっと先が見えてきたかも。
2003年10月21日
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