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寒い日が続いています。私は未だに年一回はインドに行きます。そして常時向こうの親友と連絡を取り合ってます。この前は去年の7月に行きました。インドにはカースト制度というものがあります。徳川時代の士農工商と同じ、いやもっと根深い身分差別制度です。その中で奴隷階級の人々は、上の階層の人々と一緒には食事を取ってはならない様になっています。しかし私がブレーク・カーストを唱え。つまりカースト解放をとなえて大きな壁ではあるけれども、私達だけでもカーストの風習にとらわれないで、新しい平等にみんなが生きるインドを築く様に、新しい生活習慣を提唱しています。奴隷制度の人達と金持ち階層の人達を一緒に座らせてご飯を食べる。これは昔の武士と百姓が一緒に同じめしを食べるのと同じ事。大変な改革なのです。だけど所詮生活風習であり、根幹には職業をカーストで区分けするシステムが歴然とあり、その両親の間に生まれ、そのカーストに生まれたならば、一生なんら選択権も与えられない侭に、その両親の仕事を引き継ぐことになります。そして結婚も同じ階層の人としか出来ないし。奴隷には入れないところが歴然としています。一般のレストランには絶対に入れません。もっとひどい事には、例えば奴隷階級の人が上の階層の人に車でひき殺されたとします。そうすると殺された人は全く見殺しにされて、その場でも上の階層の人は、ひいた人が奴隷階層だとわかると、何も無かったようにその場を去ってゆくのです。警察に訴えても、裁判所に訴えても奴隷階層の人達は受け付けてもらえません。泣き寝入りしかないとの事です。その現状は、この現代社会にあって未だにこんな事があって良いものなのかと言える程のものです。こんなインドの様子をこれからも紹介して行きたいと思います。しかし小さなステップではありますが、カースト解放の歩みを同志達と一緒に始めています。
2004.01.31
コー・ムーエンさんのポイっぽい仙人を完読しました。前評判通りに読み応えのある、素晴らしい本でした。本当は2~3日前に読み終わっていたのですが、古賀潤一郎さんの話がからんで来たので、感想遅くなりました。実は、今も私はインドと関係していまして、インドの友人達とボランティア活動をしたり、あのカースト制度の奴隷階層の部落に行って子供に字を教えたり、文房具をおくったり、基礎医療知識を教えたり、そして祈ったりしておりました。今もそれは現地で続行されており、私はその一生その階層から逃れられず、金持ちにもなれない。職業も自分では選べない。そんなカースト制度の下層階級の人々にこそ、今勉強している潜在意識の解放とか、成功術等を教えたいと思っています。しかし凄く難しいものであったり、高いものであっては、日給100円しか儲けられない労働者達は出来るものではありません。しかもほぼ字は読めない人達です。リラックスなんかしたことのないトラウマだらけの人々をなんとか救いたい。夢を見させて上げたいと思ってきたのです。調度その事をコー・ムーエンさんから頂いたメールへの返事で伝えさせて頂いたところ。快く本の中でよいものがあったら使って下さいと言って下さりました。そんな優しいかたです。よけいにファンになってしまいました。本の内容は、SOSというじゅ文。心配しない、怖れない、全てうまくいく。というじゅ文を唱える。そして笑顔のイメージ。等々。全て素晴らしい内容でした。マーカー片手に線を引きまくりました。簡単で、肩に力を入れずに、誰にでも簡単に出来る素晴らしいものです。思わず、世界的視野でコー・ムーエンさんの理論を伝えてゆくべきだと感想をメールさせて頂いた次第です。後は実践するだけですが、じゅ文とイメージ。共に潜在意識が解放されているのが瞬時にわかりました。すごいです。シンプル・イズ・ベスト。何十億人に伝えて、実践させれば世界平和間違い無しだと思いました。
2004.01.30
昨日に引き続き古賀潤一郎さんの事を書きたいと思います。賛否両論ありましょうが、しかし書きたいことを書きます。古賀さんと試合をして負けた話を昨日書きました。古賀さんの母校である、柳川はテニスの名門中の名門です。九州の福岡県にある柳川市にある学校です。柳川市は北原白秋の生誕の地であり、又どじょうの柳川鍋でも有名なところです。柳川テニス部は福井烈選手という全日本チャンピオン、松岡修造も一時通っていました。坂本兄弟や待鳥さん土橋君等々。テニス界を引っ張ってきた名選手を多く輩出してきた高校です。高校テニスの最高峰である、インターハイの団体は確か15連覇くらいしていた筈です。この柳川のテニスを立ち上げたのが古賀先生(副校長)で、とにかく厳しい練習で有名でした。普通では考えられない程の練習です。毎日30キロのロードワークと振り回しという、兎に角コートの中で走り回る練習。それから体育館のてっぺんから下までのロープを腕だけで上がるトレーニングやら、筋トレ等々。何と言っても随一の厳しい練習で有名でした。そして寮生活も大変であったと聞いています。私が始めて日本代表になった時、柳川の大西儀朋君と田島先生と一緒にブラジルのバナナボールに遠征した等々。何かと交流があったので良く聞かされてものです。兎に角古賀さんが育った柳川高校のテニス部というのは大変なところです。ものすごく根性が無ければ決してもたない所です。古賀潤一郎さんもその当時は坊主頭でした。それでもものすごくガッツのあるまなざしを当時からしていました。食らいついたら離さないというような。勝負師として素晴らしい根性をしていました。今回の件で古賀さんが取った道は、逆に自らに厳しい環境に身を置く事になるでしょう。この侭止めてしまえば、昔の事として、人の噂話では残るとしても、その侭忘れられてゆく事になる。だけど敢えて離党して議員として残る事にした事で、それはそれは大変な逆風の中。後残りの任期を勤めなければならないのです。それも柳川の厳しい練習。古賀先生や田島先生の厳しい練習やトレーニングに耐えられた事を思えば絶対に乗り切れると思いたいです。多分古賀さんは私の事は忘れているかもしれません。しかし私は自分自身沢山沢山の試合をして来た中で、古賀さんとの試合は忘れる事が出来ないのです。思い出深い試合でした。だからどうしても頑張って貰いたいと思うのです。政治家の中でどれだけの人が完全なのでしょうか。古賀さんよりももっともっと悪い事をしている政治家も沢山いるはず。それなのにまだ勲章をもらって喜んでいたりする。そういう日本の弊害をどうしても直してゆかなくてはならない。そして新しい革命を起こせるくらいの活きの良い政治家が台頭してこなければ、この日本は良くならない。古賀さんはその先陣を切って、山崎を破り立ち上がったんだと思います。新生日本を創世するために立ち上がった事の志。それは決して失わないで頑張って貰いたいと思います。もしも悪いことをしているのならば素直に国民にあやまれば良い。しかしこういう活きの良い政治家を大事にする事も国民として、あっても良い徳なのではないでしょうか。
2004.01.29
今世間を賑わせている古賀潤一郎さんは昔本当に強いテニスプレーヤーでした。私も実は試合をした事があります。忘れられない試合でした。その事を書きたいと思います。それは私が確か高校1年生の時でした。古賀さんは当時のテニスでは最高峰であった、福岡県柳川商業高校(今の柳川高校)でした。その試合は全日本ジュニア16才以下という、若者の憧れの試合でした。場所は川崎市営富士見コートだったと思います。私はその大会の優勝候補と迄行かなくても、上に入るチャンスがあった試合でした。それだけではなく、注目選手として日刊スポーツに出ることになっていました。その取材にもなっていた一回戦に古賀潤一郎さんと対戦しました。しかし古賀さんは軟式テニス上がりで、硬式に転校してまだ3ヶ月か、4ヶ月しか経っていない時に、予選となる県大会で好成績を上げて全日本ジュニアへの出場権を得たのでした。私は既に中学の時にも全国中学準優勝等々の関東のトップにいただけになく、注目はあびていたので下馬評はどう転んでも私が勝つことに集中していたはずです。しかし柳川の根性というのはものすごく、古賀さんはフォアーもバックも両手打ちでものすごいハードヒットをするタイプで、当たれば凄いプレーを。しかし調子が悪ければ、全然入らないという感じでした。まだまだ荒削りだった様に思います。しかしその日古賀さんは凄く調子よくて、まさかまさかのリードを奪われました。しかし確か記憶が確かならば、セカンドセットは私が取って、ファイナルセットももつれたんだと思います。最後は柳川の、いや日本テニスのトップだった福井烈さんをボールボーイに入れたりして、こっちの精神面を揺さぶろうとしたり、柳川の副校長先生も古賀先生というのですが、多分古賀先生からの伝令が飛んでいたのでしょうね。福井さんまで動かしてどうしても勝ちたかったのでしょう。なんかたった一回戦だったのに、日刊スポーツは動くし、福井さんもボールボーイに試合に入るは、凄い試合でした。試合の結果は、私の負けです。日刊スポーツには将来有望な選手という事での取材だったので、もう紙面には載らないのかとも思いました。しかし翌日の日刊スポーツでは、「負けるが勝ち」という見出しで私が紹介されているではありませんか。恥ずかしくて恥ずかしくてたまりませんでした。今は勝ち負けを気にせずに負けてでも、将来に勝てるテニスをするように。という意味の記事を書いていただいたんだと思います。私としては硬式転向僅かの古賀さんに負けた事は大変なショックでした。そしてその試合をバネに、そして日刊スポーツの記事をバネにして、又より一層練習に励みました。その後古賀さんは柳川の団体戦でもナンバー2として大活躍しました。柳川を追うナンバー2の甲南高校とのあの伝説に残る神宮での決勝戦。あれは凄い試合でしたね。最後執念で福井ー吉田、福井さんの勝ち。古賀ー中西、中西の勝ちで一対一で残されたダブルスの白戸、植田ー江見、白石が最後もつれにもつれてだけど結局柳川が勝利を飾った事。柳川の底力はもの凄いものでした。そんなパワーが古賀潤一郎さんにもあることを信じています。確かに卒業していなかった事は国民に対して嘘をついた事になるでしょう。そして法律にもふれるかも知れません。だけどあの山崎拓を破って、日本の政治の流れを変えた事は凄いことです。あの選挙に勝ったとき。あの川崎のコートでの試合を思い出し。又あの私にとっては屈辱の日刊スポーツの記事を思い出し。私も頑張ろうと思いました。そして頑張って貰いたいと、心底思いました。悪い事を良いとするのではありません。悪いことは悪い。だけど日本を変えたいとする志は立派だと思います。あの松山千春が今も鈴木宗男を応援する心。自分の評判が墜ちてもそれでも応援し続ける心。それは是非がありますが、だけどもしも損得関係なく友情や、世話になったからという義を貫く心からならば、素晴らしいんじゃないかと思います。誰も信じなくなっても、例え閻魔様から御沙汰がある程に黒であることがわかっていても、それでも信じ切ってあげること。相手が傷心しているとき。相手が最も助けを求めている時にこそ信じて心の支えになって上げること。そういう生き方もあると思うし、その思いやる心、労る心は素晴らしいと信じたい。世間がどう言おうと、世間からどう思われようと信念を貫く事もあるのだと思います。古賀さんがこれからどうされるかはわかりません。だけど昔コートを挟んで試合をした同志として、凄い心に残る試合をした同志として、これからも応援したいと思います。今は辞職して、やり直すも良し。この侭止めないで、全ての国会議員から白い眼で見られて、国民からの後指をさされようとも頑張り通すも良し。ただ山崎さんを破って。つまり自民党が引きずってきた今の政治体制に風穴を開けて、新しい日本を作る事。それを志した心は失われない様に、これからも頑張って頂きたいと思います。少なくとも私はテニス界の人間として、古賀さんを応援し続けたいと思います。
2004.01.28
鳥インフルエンザはひどいですね。一瞬のうちに何十万何百万もの鶏が殺されています。処分という言葉でかたづける事は出来ないと思います。鶏一羽一羽が生きている命であり、鶏にも一羽一羽の人生があるはずです。同じ霊をもついきものですから。そこで生きたまま袋に入れて土に埋める。確かにそうしないと人にも感染して死者が出てしまう等々の被害が出る可能性が大きいのでしょう。それは理解出来るにしても、ただ人が生きるために殺される鶏を見ると、本当に胸が痛くなります。そこで掲示板にも返事として書いた事なのですが・・・鳥インフルエンザとか狂牛病とかコイウイルスとか、最近自然破壊が進んでいる中で、やはり人のエゴによって大きく自然のサイクルが狂ってのを感じますね。大きな地球的な変化。人の驕り高ぶりによって引き起こしているのがあの動物や鳥類の大量死ではないでしょうか。実は私はベジタリアンです。お気に入りにベジタリアンのカリスマまるまさんのサイトを紹介しているので是非勉強してみて下さい。人が生きる為に生き物を殺すことを止めないと世界平和は訪れない。その次元でも平等世界を作り上げないといけないと思います。モーニングページではありませんが、僕は自動書記の様にして異次元世界とコンタクトを取ります。様々なエネルギー体とコンタクトを取ることによって、自分も高まるし、又世界も変わってくると信じています。このサイトもその高次元の意思によって作ったものです。全ての生きとし生けるものたちが皆等しく幸せに生きる世界を作らないといけませんね。その為にもみんなが地球を愛し、生き物を愛さないとならないと思います。そんなメッセージをどんどんと伝えてゆければと思っています。
2004.01.27
精神世界の巨人でもある山川夫妻。(山川紘矢氏と山川亜紀子氏。あの聖なる予言等々の邦訳をなさった)日本の精神文化の先人のような方のメルマガを取っています。そこでモーニングページという事が書かれています。内なる精霊とコンタクトを取るために、想いのままを書き写すというものです。詳細、そのメルマガをそのままコピーします。私、よく気に入ったメルマガやサイトがあるとそれを全てコピーしてメモパッドに貼り付けて纏めて読む。それをプリントアウトしてファイルにして読む様にしています。何日かのメルマガをこうやって一つに纏めたらアイデアがよく掴めます。では山川ワールドへ どうぞ★モーニングページを始めませんかこんにちは、紘矢です。もう何年も前からアメリカでずっと、ベストセラーになっている本がありました。ジュリア・キャメロンの「アーティスツ・ウエイ」(アーティストへの道)という本です。とてもよい本だという評判でした。うれしいことに、日本語訳が出ています。サンマーク出版から出ている『ずっとやりたかったことを、やりなさい』管靖彦訳1800円です。早速、買ってきました。というのは、よく、「精霊からメッセージをもらいたいのですが、どうしたらできますか?」という質問をする方がおられるからです。そんな時、「モーニングページを毎朝、書いてみてください」と答えていたのです。僕はもう精霊につながっているから、しなくてもいいや、と自分では思っていたのですが、なんとなく、時期がきたのでしょうか、僕もやってみようと思います。もしこの機会に紘矢さんと一緒にやってみようという方がおられましたら、一緒にやってみませんか、そして、4月中旬以降、どんな、結果が起こったか、ぜひ、お知らせください。---------------------------------------------------------------では、やり方を書いておきます。---------------------------------------------------------------モーニングページとは、ひとことでいうなら、三ページほどの手書きの文章で意識の流れをありのままにつづるものです。モーニングページには間違った書き方というものはありません。ただ、ペンをもって、手を動かし、心に浮かんでくるものをそのまま書き留めることをめざします。卑劣なこと、愚かなこと、ばかげたこと、奇妙なこと、どんなことでもかまいません。他人に見せない、自分でも八週間は読み返さないようにしましょう。「なんのために書くのですか?」「はい、向こう側に行くためです」モーニングページは文字どおり、私達を向こう側に連れて行ってくれるツールです。真剣にモーニングページを書いている人は誰でも、自分の内部の知恵とつながるようになります。モーニングページは私達を絶望から救い出し、思っても見なかった解決へと導きます。自分で、質問を投げかけてみましょう。そして、心に浮かんだ答えを書いてみよう。僕達も、「神との対話」が書けてしまうかもしれないのです。だって、誰だって、すべての答えは自分の内に持っているのですから。そして自分の中に神もいれば、精霊もいるのですから。僕はいつもそう言っていますし、信じています。キャメロンによれば、モーニングページにもっとも抵抗感を抱く人が、往々にして、それをもっとも愛するようになるのだそうです。さあ、もう一度言います。一日に三ページの余白を埋めさえすれば、何を書いてもいいのです。じゃあ、今日からでも明日からでも、すぐ、始めましょう。続けることが大切です。継続は力です。あなたも創造力豊かな、アーティストになるでしょう。なまけもの読書会のメンバーでももう参加する人が名乗りをあげはじめています。ジュリア・キャメロンの本はとてもいいものですから、ぜひ、読んでみてください。でも、本はなくても、モーニングページは始められます。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーモーニングペーパー 2こんにちは、亜希子です。モーニングペーパーのお話、人気があるようで、沢山の方からメールをいただきました。みなさん、頑張って続けてくださいね。モーニングペーパーはとても面白いと思いますが、書くという作業は、私達が何か困難にぶつかったり、自分の中のブロックや人生を邪魔する感情などをクリアしたいときに、とても力があります。数年まえ、私はアメリカまでゆき、一対一のすさまじく厳しいトレーニングを受けたことがあります。その時の主な方法が、自分の中にあるものを書き出して行くという作業でした。初めは一番取りつきやすいことから始めましたが、それでも思いがけない発見がありました。数日かけて次第に自分の一番中心のテーマに入ってゆきました。そのプロセスは本当にきつくて絶対にもうやりたくないほどでしたが、私は随分自分の中を整理できたと思います。でも、これって、実は私がずっといろいろな方に伝えていたことでした。今は私達へのお便りはほとんどがメールですし、その数も減っていますが、インターネットが普及するまでは、ずっとお手紙をいただいていました。そのなかの半分が悩みの相談で、その時にまずお願いしていたのが、「ともかく今、問題になっていることを書いてきてください。あまり考えずに、心に浮かぶままに、正直に書いてみてください」ということでした。そんな時、自分に正直にいま、問題になっていることを書いてきて下さったほとんどの方が、便箋に5枚も6枚も書いた最後に、「こうして書いているうちに、自分でどうすればよいのかわかってきました」と書いていらっしゃいました。もう私の忠告なんて必要無くて、自分の中に回答を見つけたのです。これは書くことによって、自分の置かれている状況をある程度整理できることもありますが、それよりも、書いているうちにもっと深い自分とコンタクトできるようになって、自然と答えがわかってくるのではないかと思います。あまりにもこのようなことが多かったので。今でもなにか問題があるようなときには、それについていろいろ書いてみるように、とお勧めしています。モーニングペーパーは人生がうまくいっていても、毎朝、書くことによって自分の中の深いところにつながる練習をし、私達が本来持っている創造性を発見し、それを生活全般に発揮できるようになるための積極的な方法だと思います。私達が初めてモーニングペーパーを知ったのはもう、十年以上前に、マウイ島のリトリートに行った時でした。でも、その時に一度だけやったきりで、続かなかったと思います。私の知り合いにこの話しを教えたところ、彼女は当時いろいろ悩んでいたのでしょう、とても忙しい人なのに、毎朝モーニングぺーパーを書くのが救いになっていたようです。だから、いろいろと人生の問題を何とかしたい方も、ぜひ、取り組むと良いのではないでしょうか。特に絵を書く人、音楽を作る人など、芸術似携わる方にとって、この方法は創造力の新たな開発のために、とても役に立つそうです。「芸術家の道」というのが原書の題名です。私はどうしようかな、と思ったのですが、メルマガを二日に一度書いていることがモーニングペーパーみたいなことかしら、と言う感じです。呼吸法やら体操やら、朝はやたらと忙しいのです!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーモーニングページについて 3こんにちは、亜希子です。風邪はかなりよくなりました。私はもう大丈夫、風邪によって体の毒素が出てしまったような、すっきりした爽快感があります。ところで、モーニングページについて質問がいくつか寄せられているので、そのことを書きます。モーニングページについて詳しく知りたい方は、ぜひ、つぎの本を読んでくださいね。「ずっとやりたかったことを,やりなさい」 ジュリア・キャメロン著、菅靖彦訳、サンマーク出版、1800円プラス税です。この本からの抜粋です。「モーニングページには、間違った書き方というものは無い。・・・モーニング・ページはただ手を動かし、心に浮かんでくるものをそのまま書きとめることを目指している。卑劣なこと、愚かなこと,ばかげたこと、奇妙なこと、どんなことでもかまわない」「何も思いつかなかったら、『何も思いつかない』とかいて欲しい」朝、まだ気持ちが新鮮なうちに書くのが一番良いようですし、毎日書くと効果があがるかも知れません。でも、私に教えてくれたアメリカ人は、週に2,3回でもいいのよ、と言っていたし、三ページくらい、と言うことですから、それよりも多くても少なくても、大丈夫です。ジュリアが三ページ、と言うのは、それくらい書くと、自分の中にたぐまっている愚にもつかない思いこみやお喋りを排出できるから、と言うことではないかと思います。書くことは利口なことや,素晴らしい知恵の言葉なんかである必要はありません。ただ、自分の頭に浮かんできたことをそのまま字にして行けばいいのです。モーニングページは「脳の排水」であり、脳の中を掃除することが目的ですとジュリアは書いています。脳の掃除ができると、そこにある素晴らしい宝物が見えてくるし、風通しが良くなって、天からの風に乗って天使の声が聞えるようになる、と言うことですよね。書きたければ一日、何回やってもいいと思いますし、どうしても時間が取れない日があっても、それでもうだめ、なんて思う必要もありません。自分のペースで、自分のやり方でやっていってください。そのうち、一体何が起こるか、楽しみですね。自分がやりたかったことを思い出して、それをやりはじめる、そんな人がいっぱいいるそうです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーと3回分のメルマガでした。なんかモーニングページ やって見たくなりませんか?やってみましょう!!!一切の規制なく、上手く書こうとしないこと。ただ自分の思う侭に書くことですね。後は実践のみです。
2004.01.26
昨日から大事な人がこのページを見てくれる事になりました。その大事な人はイルカが大好きです。だから毎日少しずつ進化している我がページも今日から大脱皮します。開けるだけで癒されるページになれば良いなと思います。同じ時を刻む事。同じ夢を見ること。同じ道を歩む事。距離と時間を超越して心は結ばれます。シンクロが凄いです。朝、新しいホームページ計画を練っている時に、テニスのコーナーと今迄の交友録を、(つまり関わりを持った多くの人々との交友の記録を綴る)サイトの中核にして、後は自分自身の主義主張を発表する様にしようと思っていました。そして交友録のところで、トップには誰が来るかな・・・・と考えていました。まず昔一緒にお茶を飲む機会を得た、今の天皇皇后両陛下かな。と考えていた瞬間に、同僚が突然「天皇が沖縄に来る。」というではありませんか。どきっとしたことは言うまでもありません。今の天皇皇后両陛下とのシンクロはこればかりではなく、何度かありました。又機会を改めて、天皇皇后両陛下と一緒にお茶を飲ませて頂いた事は書きますが、その時も導かれて行ったとしか言えない。又僕のようなものが一緒できる偶然中の偶然。その機会しかないようなものに立ち会ったからその時は驚きました。この事は長い長い間記憶の中に封印してきた記憶です。あまり多くの人にも言った事は無いのですが、本当の話。しかも後に故高円宮様一家との御縁を頂いた事もあり、なんか得体の知れない大きな力が今動いている様な感覚に襲われています。大きな節目に来ているのかも知れません。
2004.01.25
昨日も書きましたが、カバラさんのサイト、鏡の中の私の中にあの斉藤澪奈子さんの話があります。二つのコーナーがあって、一つは自分を愛する事。そしてもう一つが問題を解決する方法です。共に全ては自分の心が象に現れたのが外の世界であること。自分の心に一切の問題が無くなれば、つまりすっきりさせていれば、外の問題も全て消えて無くなってしまう。外の世界の問題は自分に何かを示す為に存在する。気づきを与える為に存在する。だからまず足らないエネルギーを己れの心の中で満たすことによって、外の問題は全て消えて無くなる事を言っています。そして自分自身を愛することの重大さ。愛はプラスのエネルギーであり、それを自分自身に注入するのは自分自身であるという事。それが足らないと何某らの問題が起きてくる事を言います。そしてお金というのは生命エネルギーであり、有限では無く無限である。お金が入ってくるのは一カ所ではなく、又宝くじだけではなくその入り口も幾らでもある。それを引き出すのは自分の心であること。等々、いろいろと勉強できます。是非一回とは言わずに何回も聞いて、自分の潜在意識にインプットして下さい。必ず良いことが起こります。
2004.01.24
http://soul-gallery.hp.infoseek.co.jp/ カバラクリスタルさんのホームページをゆっくりと堪能させて貰いました。凄い本物志向です。そしてあの超一流主義の斉藤さんのポジティブシンキングの話が入っていました。先入観で人を見てはいけませんでした。凄く勉強になった話でした。是非コンタクトして下さい。なんか斉藤さんは亡くなったっていう話を聞きましたが、本当なのでしょうか?今日の話を聞いてあの世で斉藤さんはなんか大きな仕事をしているのだと思いました。そしてカバラさんにも何時の日か是非お目にかかって力を貸していただきたいと思います。心からその想いを発していきます。そして私も本物になりたい。そんな志を持ちました。カバラさんありがとうございました。是非上のサイトのぞいて下さい。
2004.01.23
今日は旧暦の正月元旦です。中国、台湾とか華僑の間では、この日を大いに御祝いします。今年の旧暦の正月は大きな時代の変わり目です。宇宙的な節目といった方が良いでしょう。物質偏重の時代から、道徳、心の時代に完全に入った。苦難の時代から喜びの時代に入り、明るい未来を開く時代に入りました。西洋中心から東洋中心の世界に入る。東洋的精神が世界の精神の中核に位置する事となりましょう。アジアの時代が開かれました。多くの人類が味わってきた試練を越えて、大衆が主人公。今迄権力者に良いように振り回されて来た民衆が本当の意味で主人公となれる世界がこれから構築されてゆきます。偽り表面上だけの民主主義ではなく、大衆が国境を越えて、宗教や民族を越えて一つとなって団結し、世界が一つになってゆく時代となるでしょう。その大きな節目がこの旧正月でした。心からのあけましておめでとうを皆様に・・・・
2004.01.22
今日、10倍儲かる風水オフィスの作り方という本と、ドラゴンエゴイストという本、お気に入りサイトに入れてある松永修岳氏の本がアマゾンから届いた。風水は人間には大変に大きく関係している。企業に取っては社運は大変に大きな問題である。読んだだけで成績が上がりそうな予感がするビジュアルな本である。脳力開発の事にも触れているのでゆっくりと読ませて頂きたい。又ドラエゴも大変におもしろそうである。
2004.01.21
今日の朝久恒氏の「自作ホームページ超活用法」という本を読んでいました。ホームページをフルに活用して、自己啓発からネットワークを広げることまで、多岐にわたる活用をすることが説かれています。ホームページを自分の基地として、人生の未来を決める指針として、企画・構想・コミュニケーションの武器にもなるし、個人情報革命を起こそうと説かれています。今回始めてホームページの可能性に私開花しまして、これを縦横無尽に使いこなせば凄いことが出来る。勿論ビジネス等々で使うこともあるし、自分の向上の為に、自分の人生を整理するだけでも大きな力だと思いました。自分の主張を述べる場という事もありますが、まずは自分自身の心や人生を投影させる事。そこから自分自身の眠っている可能性をどんどんと切り開く為のホームページが出来れば良いと思いました。この楽天日記をして、その対象となるのかどうかは、これから模索するとして、新たに無料ページを活用するとかして、自己開発の為のホームページを開きたいと思います。久恒氏は、図形思考の大御所です。その本も沢山出されています。その辺も勉強出来ればと思います。
2004.01.20
私の実家は比較的山に近い方で、浜の地域と比べると被害は少なかった様に思えます。しかし地盤の弱い所は家ごと全壊している例も多かった様です。近くには寺が多く、震災の時には夜中でも霊柩車が出発するときのホーンを鳴らしている事。連日連夜でした。昨日まで仲良く幸せだった家庭に突然の悲しい別れが訪れる事はどんなに悲しく虚しく苦しい事でしょうか。私も震災の時には調度東京にいました。そして家族をみんな亡くしたと思いました。しかし有り難いことに家族は皆無事でした。だけど家族を失った多くの人々がいます。そして家を失った人がいました。夢や希望や明るい心を失った人はどれだけいたでしょうか。病院に入院していた祖母の病も重かったので、病室には重たい病気の方々が多かったのです。その中で隣のベッドの方は運送会社の社長さんでしたがガンで余命幾許も無しというところまできていました。そして運悪く家も全壊でこなごなになってしまったそうです。その家の事と、ご主人の看病の事とで大変な思いをされていました。その後すぐにご主人が亡くなり、奇跡的に通夜と葬儀を行うお寺が取れ、そして火葬場も取れた事も奇蹟的だったとおっしゃってました。通夜には母と一緒にお参りさせて頂いたのですが、家が全壊の上、その時は交通機関も全く麻痺状態でしたので、喪服も無く、誰も線香を上げにこれない状態。私達が行ったときもこたつで家族三人で小さくなっておられた姿がもの悲しく印象に残りました。本当ならばもっと沢山の人に見送られて天国へいくはずの社長が、こんなに寂しい通夜を送り、その夜のお参りは結局私達二人だけだったそうです。多くの人々の人生があの瞬間に一転してしまった事。そして人には語りようのない。又伝えようのない悲しみ、苦しみが心の中に残されたこと。これを神戸は引きずってこれから先も歩んで行かなくてはならないこと。多くの人々が九年の星霜を経ても、昨日の様に思い出し、この時になればその記憶が否応なしに甦り、そしてその時に時間が戻っては、忘れてはならない事を思い出します。尊い命。一生懸命に働いて建てた家。団欒。家族との思い出が一杯詰まった家。そして多くの人々との繋がり、笑顔。全てが一瞬にして失われたのです。取り戻せないとは知りつつも、この1月17日はこれからも歴史の中に刻まれて、記憶から消える事はありません。少なくとも私はあの震災の翌日に家まで帰る間の壮絶なる街の姿。そして家の片付けや様々な家の手伝い。祖母の葬儀等々。長い間神戸に居りましたが、その間の様々なことや、多くの人々の姿、悲しい姿やがんばろうとしている姿。それらは一生忘れる事は無く、いや良い意味で生きていく上に何らかの励みと為してゆくことになります。しかしがんばれ神戸を合い言葉に神戸は見事に復興しました。多くの傷跡が今なお残り、そして傷は未だ癒えないとしても、元気な神戸を取り戻し、町には笑顔も満ち溢れる様になりました。そうやって来年は震災十年の時を刻むのですね。しかし私達が忘れてはならないのは、今世界中で多くの大地震が起きて、その度にやはり多くの人々が亡くなります。そして家も無くなります。そういう遠く離れた人々にも阪神大震災と同様に、いやそれ以上の苦しみがあり悲しみがあるということです。日本はなんといっても先進国でありますが、しかし後進国における大災害は大変なものだと予想できます。食べるものも、当然飲むものもどうにもならない状態があるのだと思うのです。世界中の大災害が無くなって、誰も私達が味わった悲しみや苦しみを味わう事が無いように祈りたく思います。震災の様な地獄絵が二度と現れない様に祈りたいと思います。無理だとわかっていても祈りたいと思います。
2004.01.19
阪神大震災で神戸の実家に帰った時、まず明治の始めに立てられた母屋は屋根が古い作りですから全部落ちました。しかしさすがに昔の大工はたいしたもんです。土台がしっかりしていたので、基礎は全くにして問題なし。玄関の立て付けが直ったほどでした。しかし屋根は全て落ちたのでそれをブルーシートで覆う作業。そして落ちた瓦や土をかたづける作業。一人でやらなければなりませんでした。そして夜は病院に入院していた祖母の看病に行く毎日がつづきました。その中で多くの人々とふれ合って様々な経験を積むことができました。励まし合ってみんなで復興した神戸。素晴らしい町です。震災の後暫くたって、祖母が他界しました。
2004.01.18
私の実家は実は神戸にあります。調度9年前の震災の日の三日前まで実は神戸におりました。祖母が病気に倒れて、家族が交替で夜も交替して看病しなければならなかったからです。15日に東京で仕事があったので、一時帰京し17日の朝を迎えました。17日は何故か朝早く目が覚めて、その時間にたまたま起きてました。フジテレビで確か八木さんが大きな地震があった事は言っていたと思います。だけど詳細はしばらくたってから言っていた様に記憶してます。そしていきなり生田神社が崩壊しているとか、様々な詳細な情報が報道されました。その瞬間に家族をみんな失ったと思った程の衝撃でした。それから神戸に電話をしてもしても繋がらない。生死の消息もわからなかったのです。しかし直感でした、コレクトコールでかければと思ってかけたところ、一発で繋がり、家族は皆無事。家は母屋は全壊、新しい両親の住居は無事との報告を受けて安心しました。しかしすぐにもろもろの物資を持って帰って来て欲しいという事になり、大変な思いをして物資を(屋根を直すブルーシートや、水、食料、工具等々)買いまくって翌日には飛行機に乗りました。100キロを超える荷物でした。チェックインの際には勿論重量オーバーであると言われましたが、救援物資だ、見殺しにするのか!!と激怒の上絶対に引かない勢いで訴えました。悪いことをしたと思いましたが、なんとか通して貰いました。ついてから100キロの荷物を運ぶのが大変。西宮北口の親戚の家まで行くのが大変でした。それから父が車で迎えに来て、大変な渋滞でしたが、當にこの世の終わりの姿を見たような気がしました。三ノ宮では道にビルが倒れていたり、火事がそこら中でおきていたり、道が陥没していたり、家は倒壊しているし、當に次の日は地獄の様子が描かれているようでした。あの光景を一生私は忘れません。そしてどっかで大地震が起きるたびに、三ノ宮のあの日の姿を思い出します。そしてあの時苦しんだ多くの人々の姿を思い出します。亡くなった多くの方々の事を思い出します。又明日からつづきを書きたいと思います。
2004.01.17
私のニックネームは神様の名前から頂きました。その神様の名前は真武将帥と申します。もう随分前になりますが、御神示を給わる事が出来て、その時に私の守護神としてついて下さった神様。余り日本ではなじみの無い神様ですが、北の魔を鎮圧する神様であり、天兵天将を率いて悪しきものをどんどんとやっつけてしまう正義の味方です。財運向上、交通安全、厄除け等の神様であり、そして宇宙人や宇宙エネルギーを司る神でもあります。日本では北海道に縁が深く、北の魔を鎮圧します。そして精霊という大自然の霊性を司り、四生という胎卵湿化の動物類の護り神様。つまり四神獣、玄武、青龍、白虎、朱雀を統括する神様でもあります。他の名前を玄武将帥とか、玄天上帝とか、真武大帝とも言います。有名なところでは中国の武夷山に祀られている神様でもあります。これはその神様の頭文字から頂いた、尊き、勿体なき名前です。
2004.01.16
斉藤孝さんの呼吸入門という本が、新聞の広告に出ていました。鼻から3秒で吸って、腹で2秒留めて、口から15秒かけて吐く。これは良いですね。健康的にも精神的にもとっても良いと思います。吐くときに体の悪いものが外に吐き出される様にイメージをする。黒いガス、エネルギーの様なものが外に出ている感じをイメージをしながら吐くと尚更良いでしょう。まだ本は読んでいないので何とも言えませんが、肩の力を抜いて、横隔膜がへそより下に下がってくるように吐いてゆくと良いと思いました。でも自然体でゆっくりゆっくりと吐いていれば、とっても良いと思います。呼吸は心身を結ぶ大変に重要なものです。本を早く読んでみたいと思っています。本日、3時間睡眠法という本が来ました。3時間睡眠と、大きな生きる目的が合致すると大きな仕事が出来るのではないでしょうか。3時間がすぐに出来るわけではありませんが、しかし時間が有効に使える事は素晴らしい事です。しかしそれらは手段ですから、目的が明確になること。目的が世のため人のために非常に重要なものとなることが大事ではないでしょうか。
2004.01.15
堰を切った様に自分の中に眠ってきた大きなエネルギーが解放されているのを感じます。今迄は理論ばかりだった頭の中。左脳中心でしたが、この一週間程で大きな変化が始まっています。まず12月は真言による潜在意識の浄化、右脳の活性化を徹底した結果、目に見えない成果を多く上げる事が出来ました。だけどそれから今迄暖めて来たものをシステム的に纏めては、それを実践する段階に来ました。まず潜在意識に再プログラムする事を決める。つまり目標を明らかにすること。しかも個的な事だけでは無く、公的な事を中心とする。そして魂の叫びの如き、個的な望みもはっきりとさせました。そしてリラックスとイメージです。それこそ七田式の瞑想、呼吸とイメージをして、目標をイメージします。未来を開くために必要な事をイメージします。そしてアファメーションと目標を書くこと。この二つを実践するようにします。言霊と書き記して光とする事。大きな意識にそれを訴えて行くことを為します。後は最後に宝地図を作ってゆきます。イメージを更に潜在意識に刻み込みます。茲までを実践し続けること。つまり真言ー虚空蔵菩薩真言リラックスイメージアファメーション目標を書くこと宝地図を眺める事茲までは為し続けて後二~三ヶ月を過ごす事で、半年後くらいには大きな変化が生じるはずである。今の仕事には再プログラムの支障が出ているのも確かであるが、しかし大きな変化を生じるには致し方ないことである。これが未来に渡って大きな見返りとして返ってくることは言うまでもない。実際に潜在意識が動き始めて、日常の中でも右脳に関わる事が眼前にどんどんと展開されている。今の現状解決よりも未来の開発が必要とされると思います。その変化は日々刻々と明らかになっています。後は信念を持って覚醒の為に修練を積むこと。そして神に任せる事。委ねる事が重要である。この楽天日記も一つの挑戦であり、外に向けての歩みが始まった事と言える。10日 11日 アファメーションが更に更新された。 12日 クラウンのカタログが来る。郡上一揆を観る。13日 楽天日記に申し込む。風水住宅の写真をダウンロード 宝地図の準備着々。14日 図形思考に深く入る。音楽ダウンロードを始めてやる更に右脳は疼いて解放を待つ。もっともっと大きな力が解放されて世界を圧巻してゆくのだ、何時様にあ
2004.01.14
今日から楽天日記を始めます。幾つかのカリスマ的方々のメルマガとサイト、そして楽天日記のリンクを見て知ってはいましたが、しかし実にホームページを勉強するにはもってこいのシステムであり、前から素晴らしいと思っていました。今年は大いなる脱皮の年と位置付けております。その第一歩がこの楽天日記です。これからなんとか長生きの日記となるように、頑張って行きたいと思います。そして多くの人々とコミュニケーション取れれば素晴らしいと思います。
2004.01.13
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