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去年の12月に、地上波で放映されていた映画『続・ALWAYS三丁目の夕日』をダーと一緒に観ました。1作目よりもあまり話題にならなかったのですが、私とダーはとってもとっても感動しました。途中から2人とも、涙をふきふき、鑑賞しました。ネタバレしてしまいますが、1作目で一番好きなシーンは、茶川がヒロミに婚約指輪のケースだけを買ってきて渡し、透明の指輪をヒロミの左手の薬指にそっとはめるというところ♪ヒロミにとっても心に残るモノだったので、2作目でも、それは踏まえています。楽屋でふとした瞬間に、左手の薬指をじっと見つめるところ。ダーに「女の子はこういうのが一番じーんとくるのよ~」と言ったら「へえ~」と意外そうでした。1作目では、ヒロミが離れてしまったので、とっても残念におもっていたため今回はどうなるんだろうと思ったら、すっかり主軸になっていて、とても感動!もう一度、観たいと思って、まだ録画したものを残しています。一人で鑑賞して、また、泣きたいと思います(笑)☆*゚¨゚゚・*:..★☆*゚¨゚゚・*:..★☆*゚¨゚゚・*:..★☆*゚¨゚゚・*:..1作目のあらすじ東京タワーが完成する昭和33年。東京・下町の夕日町三丁目では、個性豊かな住民たちが暮らしていました。売れない小説家の茶川竜之介(吉岡秀隆)は、一杯飲み屋のおかみ・石崎ヒロミ(小雪)から、引き取り手のない少年・古行淳之介(須賀健太)を預かることになり、共に生活し始めます。やがて、淳之介の実の父親で、会社社長の川渕康成(小日向文世)が、淳之介を引き取りに来ますが、淳之介は茶川と暮らすことを選びます。しかし、茶川が想いを寄せていたヒロミは夕日町を離れ、親の借金を返すため踊り子として働き始めるのでした・・・一方、鈴木則文(堤真一)とその妻・トモエ(薬師丸ひろ子)、一人息子の一平(小清水一揮)が暮らす自動車修理工場・鈴木オートには、青森から集団就職でやってきた星野六子(堀北真希)が家族の一員として加わりました。鈴木家の温かい愛情につつまれ、六子は、すっかり東京での生活にもなじんだようです・・・☆*゚¨゚゚・*:..★☆*゚¨゚゚・*:..★☆*゚¨゚゚・*:..★☆*゚¨゚゚・*:..続・のあらすじ昭和34年春-東京オリンピックの開催が決定し、日本が高度経済成長時代に足を踏み入れることになるこの年。黙って去って行ったヒロミを想い続けながら、淳之介とくらしていた茶川のもとに、川渕が再び淳之介を連れ戻しにやって来ました。淳之介に対する茶川の強い思いを知り、一旦はあきらめた川渕ですが「淳之介が人並みの暮らしをしていないという確証を得たら、その時は 今度こそ連れて帰りますよ」と言い残して去っていきます。夏-東大の同窓会に出かけた茶川は、同窓生たちにバカにされ、傷心で引き返して来ます。家に帰った茶川を待っていたのは、淳之介の担任の山村先生でした。値上がりした米代を支払うために、淳之介が給食を我慢していたことを知りいたたまれない気持になる茶川。一方、ヒロミの居場所を知った則文は、煮え切らない態度の茶川を無理やり引き連れて、ヒロミが働くゴールデン座へ向かいます。しかし、ふたりがそこで目撃したのは、金持ちの旦那に結婚を迫られているヒロミの姿でした。さらに、給食費の件を知った川渕からは、淳之介を手放すよう迫られ、追い詰められた茶川は、淳之介を養っていけると証明するため、そして一人前の作家になってヒロミを迎えにいくために、一度はあきらめていた"芥川賞受賞"の夢に向かって再び純文学の執筆を始めます。秋-おめかしして銀座に出かけるトモエ、六子、一平、美加。茶川が執筆している間、鈴木オートで暮らすことになった淳之介は、則文と一緒にお留守番です。六子は一緒に上京してきた初子とすえに久しぶりに再会し、映画館へ。そうとは知らない武雄は、六子がデートに行ったと勘違いし、ショックを受けている様子。一方、茶川商店では、ついに小説を書き上げた茶川が、表紙にタイトルを書き入れます。則文に手ごたえを聞かれ、「わからん・・・」と答える茶川。しかし、その表情は晴れやかで・・・。冬-茶川商店の前にたくさんの記者がやって来て、三丁目は大騒ぎ。茶川の小説が、芥川賞の候補に選ばれたのです。発表の前日、「一番嬉しいときに、誰に隣にいてほしい?」という則文の言葉に後押しされ、則文の車でゴールデン座に向かう茶川。しかし、時すでに遅し。ヒロミはお金持ちとの結婚を決め、踊り子を辞めてしまっていました。ちょうどその頃・・・ヒロミは茶川商店にいました。喜び、はしゃぐ淳之介。しかしヒロミはライスカレーを作ると、茶川の帰りを待たずにどこかに消えてしまい・・・。鈴木オートに、大作から電話がかかってきました。美加が三丁目を去る日が近づいてきたようです。美加とすっかり仲良くなった一平は複雑な気持ちで・・・。果たして、茶川は芥川賞を取り、淳之介と暮らすことができるのでしょうか。茶川とヒロミ、六子と武雄、一平と美加の恋の行方は?そして、三丁目の人々には、どんな未来が待っているのでしょうか。☆*゚¨゚゚・*:..★☆*゚¨゚゚・*:..★☆*゚¨゚゚・*:..★☆*゚¨゚゚・*:..
2009年03月04日
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篠田麻里子ちゃんのブログ4/21から。宮澤佐江ちゃんが、とてもイケメンなので、カッコいいなあとしみじみ思いました。撮影の合間に、椅子に座って眠っているのですが、倉持明日香ちゃんを膝の間に座らせて、しっかり抱いて離さないんです!このしっかりした手にもしびれます(笑)寝顔もイケメンですし、カッコいいです!!!
2011年04月23日
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いつもはネット通販でしか買わないユニクロですが今回は、どうしても試着しなければ買えないので梅田店を地図で探して行ってきました。半月悩んでいたのは・・・ハイライズスキニーフィットジーンズでした。藤原紀香のテレビCMでも見ましたし、ユニクロからのメールでも見ました。以前のローライズは股上が浅いので苦手で、買えませんでした。ストレートタイプだけだと、伸びてきて、結局、だぶだぶになってくるので、ぴっちりしたサイズが欲しかったのです。それで、久しぶりに繁華街に出かけたのでした。駅前からずいぶんと奥まったところに梅田店はありました。3階建てで、その場ですそ上げも30分で仕上げてくれて待ち時間の間に、ついつい他のものも買ってしまいました^^;思っていた買い物の倍額を購入してしまいましたがまあ、たまにだから許してもらおうと思います(笑)ファスナーが上がらないかな~と思いながら、試着室に3サイズも持ち込んで試着したところ、はけました♪ウエストが押される感じですが、苦しくはないので(笑)美腰エクササイズも毎日続けていますし、痩せようと思っているうえ、頑張るぞという気合を持ってやってきたから、思い切って61cmというウエストサイズのモノを買いました。毎日、これをはいて、頑張ります!と思っていたら濃い目のデニムを買ったお客様にと、プリントをもらいました。要するに、色移りを防止するために、着用前に洗濯するようにしてくださいとのことでした。今回のデニムジーンズは、濃色のインディゴブルー、ブラックを出すために、生産段階での洗い加工時間を短くしているのだとか。その為に、通常のジーンズに比べて非常に色落ちしやすくなっているそうです。白など淡い色の洋服、バッグ、シューズと組み合わせて着用する時には、色移りにご注意くださいですって。なので、帰宅してから、すぐに洗濯しました。はい。私は淡い色合いの服やバッグ・シューズばかりですので。明日以降の楽しみにします。
2008年03月12日
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御無沙汰しております。前のブログに頂いているコメントのお返事もまだなのに、すみませんm(__)m昨夜、tamtamさんに「からくりTVの替え歌、始まってるよ」と電話連絡したものの、録画をしてみていなかったので、内容を知らなくて。すると、今夜、録画していたのをご覧になったtamtamさんからメールが届きました。録画に失敗していて、途中で切れている。優勝したのは誰か教えてくださいと・・・二時間番組を観ていて、最後がわからないなんて、可哀想です。「からくり」「かえうた」「優勝」で検索したら、下記の内容がアップされていたので、コピペしました(笑)tamtamさん、これで、なんとか、もやもやを解消してくださいね。第12回 芸能人かえうた王決定戦コーナーオープニング司会の明石家さんまがスタジオに登場し、およそ1年ぶりの替え歌選手権だと話した。審査員はレギュラー陣と松雪泰子が務める。第12回 芸能人かえうた王決定戦1組目 相川七瀬1995年「夢見る少女じゃいられない」でデビュー、「恋心」はミリオンセラーという90年代ロックシンガーで、2000年に結婚し現在は3児の母となった相川七瀬がかえうたに挑戦する。相川がステージに登場、次男・リオくんの音楽の才能についてトークした。替え歌のテーマは「40代になって感じる昔の自分との違い」。相川は、最近はミュージシャン仲間の吉村由美や西川貴教と保険について話してしまっていると話した。第12回 芸能人かえうた王決定戦相川七瀬「夢見るアラフォーじゃいられない」芸能人かえうた王決定戦、1組目の相川七瀬が「夢見る少女じゃいられない」のかえうたで「夢見るアラフォーじゃいられない」を披露した。第12回 芸能人かえうた王決定戦2組目 ニッチェボケ担当の江上敬子がドラマーの彼氏と付き合っていることを告白したニッチェがかえうたに挑戦する。ニッチェの2人がステージに登場、同じくドラマーと交際しているさんまの娘・IMALUとダブルデートの予定があることを告白した。このあと「彼氏との恋に関する重大発表」をテーマに、欧陽菲菲「ラヴ・イズ・オーヴァー」のかえうたを披露する。第12回 芸能人かえうた王決定戦ニッチェ「ラヴ・ラヴ・パワー」芸能人かえうた王決定戦、2組目のニッチェが欧陽菲菲「ラヴ・イズ・オーヴァー」のかえうたで「ラヴ・ラヴ・パワー」を披露した。かえうたの中で、江上が付き合っていたドラマーにフラれたことを暴露した。さらに欧陽菲菲本人が登場、「ラヴ・イズ・オーヴァー」を披露した。第12回 芸能人かえうた王決定戦欧陽菲菲 「さんまに謝罪したいこと」サプライズ登場した欧陽菲菲は20年前、中村玉緒と明石家さんまがMCを務めた「明石家多国籍軍」にレギュラー出演していたはずだが、2回目以降収録に来なくなっていた。欧陽菲菲は当時を振り返り、日本の言葉がわからなかったと説明した。第12回 芸能人かえうた王決定戦3組目 伝説のバンドが復活!2000年に「夏祭り」で大ブレイクしたものの5年で解散したWhiteberryのボーカル・前田由紀と、1983年のデビュー曲「ギザギザハートの子守唄」でデビューしヒット曲を連発したものの結成12年で解散したチェッカーズのサイドボーカル・鶴久政治がかえうたに挑戦する。2人がステージに登場、前田はESSOなどでバイトをしながら音楽活動をしていること、鶴久は「サイドボーカルの悲しみ」がテーマであることを話した。第12回 芸能人かえうた王決定戦鶴久政治「鶴久の嫉妬心(ジェラシーハート)」芸能人かえうた王決定戦、3組目の鶴久政治がチェッカーズ「ジュリアに傷心(ハートブレイク)」のかえうたで「鶴久の嫉妬心(ジェラシーハート)」を披露した。第12回 芸能人かえうた王決定戦前田由紀「バイト祭り」芸能人かえうた王決定戦、3組目の前田由紀がWhiteberry「夏祭り」のかえうたで「バイト祭り」を披露した。第12回 芸能人かえうた王決定戦歴代優勝者 かえうた名曲アルバムこれまでのかえうた王決定戦の歴代優勝者の中からのかえうたをダイジェストで紹介した。第12回 芸能人かえうた王決定戦4組目 日野美歌昭和57年にデビューし「氷雨」が大ヒット、紅白歌合戦にも出場した日野美歌がかえうたに挑戦する。日野がステージに登場、「51歳独身女の寂しい日常」がテーマであることを伝えた。第12回 芸能人かえうた王決定戦日野美歌「悲壮」芸能人かえうた王決定戦、4組目の日野美歌が「氷雨」のかえうたで「悲壮」を披露した。第12回 芸能人かえうた王決定戦5組目 イケメン2世ユニット演歌歌手・鳥羽一郎の長男として生まれた木村竜蔵はシンガーソングライターとして活躍しているが、父親に対しビビりまくっていた(私の何がイケないの?より)。今回はものまね四天王として活躍し卒婚が話題となった清水アキラの息子、俳優の清水良太郎とユニットを組みかえうたに挑戦する。第12回 芸能人かえうた王決定戦5組目 イケメン2世ユニット鳥羽一郎の長男・木村竜蔵と清水アキラの息子・清水良太郎、さらに清水アキラもステージに登場した。木村は父の怖さについてトークした。清水親子は玉置浩二と井上陽水のモノマネを披露した。木村と良太郎はそれぞれの父親をテーマにかえうたを披露する。第12回 芸能人かえうた王決定戦木村竜蔵「せかし過ぎの一郎」芸能人かえうた王決定戦、5組目の木村竜蔵が徳永英明「壊れかけのRadio」のかえうたで「せかし過ぎの一郎」を披露、八景島シーパラダイスに行ったときのエピソードなどを披露した。第12回 芸能人かえうた王決定戦清水良太郎「元気な三男坊」芸能人かえうた王決定戦、5組目の清水良太郎が平井堅「大きな古時計」のかえうたで「元気な三男坊」を披露した。第12回 芸能人かえうた王決定戦6組目 大川栄策昭和57年「さざんかの宿」が180万枚を売り上げ日本レコード大賞ロングセラー賞を受賞しオリコン年間ランキングも1位となった演歌歌手・大川栄策がかえうたに挑戦する。大川がステージに登場、テーマは「歌番組で特技を披露させられた苦労」だと話した。第12回 芸能人かえうた王決定戦大川栄策「あかさかの局」芸能人かえうた王決定戦、6組目の大川栄策が「さざんかの宿」のかえうたで「あかさかの局」を披露。大川興業には入っていないなどと主張し、結局最後は特技のタンス担ぎを披露した。第12回 芸能人かえうた王決定戦7組目 ドリームおニャン子クラブ1985年、フジテレビ「夕焼けニャンニャン」から誕生したおニャン子クラブは、「セーラー服を脱がさないで」などが大ヒットとなった一方、不仲説など様々な噂も飛び交っていた。そこで新田恵利、立見里歌、生稲晃子がかえうたに挑戦する。3人がステージに登場。以前国生さゆりがかえうたで「新田さんのことが本当に嫌いだった」と告白していたが、新田は確かに嫌われていたと話した。今回は「40代になって衰えた自分たち」「今だから言える裏話」がテーマ。第12回 芸能人かえうた王決定戦ドリームおニャン子クラブ「40代をへこたれないで」「本当のおニャン子クラブ」芸能人かえうた王決定戦、7組目のドリームおニャン子クラブが「セーラー服を脱がさないで」「冬のオペラグラス」のかえうたで「40代をへこたれないで」「本当のおニャン子クラブ」を披露。かえうたの中で立見里歌・石橋貴明の不仲説は本当、みんな彼氏がいたて放送作家と付き合ったらフジの幹部の緊急会議の結果相手が坊主になっていたことを暴露した。第12回 芸能人かえうた王決定戦8組目 器の小さな芸人ユニット数々のドケチなエピソードを持つ芸人、岡田圭右・木下隆行・大地洋輔・鈴木Q太郎・杉山裕之が嵐をイメージした衣装でステージに登場した。「器が小さい自分たちについて」かえうたを披露する。第12回 芸能人かえうた王決定戦器の小さな芸人ユニット 砂嵐メドレー芸能人かえうた王決定戦、8組目の器の小さな芸人ユニットが嵐メドレーのかえうたで砂嵐メドレーを披露した。つぼ八での飲み会について、まえだまえだへのお年玉についてなど。第12回 芸能人かえうた王決定戦かえうた名曲アルバムこれまでのかえうた王決定戦から傑作のかえうたをダイジェストで紹介した。第12回 芸能人かえうた王決定戦9組目 misono倖田來未の妹で日本レコード大賞新人賞も獲得したmisonoは、元カレで芸人(プリンセス金魚)の大前亮将との共演が話題となり、復縁も噂されている。プロモーションビデオでキスシーンをしたり、写真集では過激シーンを撮影していた。ステージに登場したmisonoは、復縁はない、彼は幼なじみだったと話した。そこで大前本人が登場。大前はmisonoについてサッカー部に片っ端から付き合っていたなどと明かした。misonoは「自分の恋愛観」をテーマにかえうたを披露する。第12回 芸能人かえうた王決定戦misono「ロマンスはご無沙汰」芸能人かえうた王決定戦、9組目のmisonoが元カレ・大前亮将の前で、広瀬香美「ロマンスの神様」のかえうたで「ロマンスはご無沙汰」を披露した。第12回 芸能人かえうた王決定戦10組目 EPO「オレたちひょうきん族」のエンディング曲「DOWN TOWN」を歌ったほか、CMソングなどもヒットを連発したEPOがかえうたに挑戦する。ステージに登場したEPOは、「ひょうきん族で歌を邪魔された苦悩」をテーマにすると話した。第12回 芸能人かえうた王決定戦EPO「IMAGE DOWN」「あ、ら、ら、ら、」芸能人かえうた王決定戦、10組目のEPOが「DOWN TOWN」「う、ふ、ふ、ふ、」のかえうたで「IMAGE DOWN」「あ、ら、ら、ら、」を披露した。「オレたちひょうきん族」出演時の苦悩がテーマ。感想をトーク。関根勤は当時EPOさんは足が早かった、「レコード8社対抗新春オールスター大運動会」では実況が「イーピーオー」と呼んでいたと振り返った。第12回 芸能人かえうた王決定戦結果発表芸能人かえうた王決定戦の審査結果発表。3位はイケメン2世ユニット、2位はニッチェとなりトロフィーが贈られた。第12回 芸能人かえうた王決定戦結果発表芸能人かえうた王決定戦の審査結果発表。優勝は大川栄策となりトロフィーと大川が一番欲しい物・米俵が贈られた。
2014年07月14日
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実写版コナン連ドラ開始「名探偵コナン 工藤新一への挑戦状」実写版の連続ドラマが始まります♪7/7(木)23:58から日本テレビ系です。以前もお知らせしましたが、近づいてきたので、再告知です(笑)
2011年07月01日
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NHKの『天地人』の初回をやっと観ました♪秀吉(笹野高史)に謁見したあとの、主君の景勝(北村一輝)との会話で、お金を積まれても秀吉のヘッドハンティングを断ったところで「蔵の宝より身の宝、身の宝より心の宝です」というセリフにびっくりしました。私が尊敬する鎌倉時代の仏法哲学者の方のお手紙にある言葉だったからです。原文は「蔵の財より身の財、身の財より心の財第一なり 心の財積みたもうべし」です。蔵の財とは財産やお金など、身の財とは名誉や技能などです。心こそ一番大事であるとのご金言です。妻夫木聡くんがさらっと口にすると、また生きてくるなあと思いました。初回から、小栗旬くんも石田三成役で登場していました。髪型がちょっと、妻夫木くん達とは違って、総髪じゃなかったので、残念でしたけれど、背の高さは群を抜いていましたね♪********************************* 楽天オークションに出品しました♪よろしくお願いします。 ◆Micalrosd◆24.5cm◆黒◆紳士靴 ローファー◆used ●紳士靴メンズローファー ●24.5cm ●ワイズ 3E アウトソールワイズ 10.2cm ●ヒール2.5cm ●黒ブラック ●合皮 ●中国製
2009年01月21日
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あ、7/31(土)21:00放映予定です。なんだか、一気に「踊る」モードのフジテレビさん。先々週だったか、ドラマシリーズの再放送も全て終えて、劇場版の「踊る」が「1」と「2」も放映されました。いやー、つけてるとついつい見入ってしまいますねー。ドラマシリーズで、真下正義くんが撃たれてるのをすっかり忘れておりましたので、見直してて良かったです。で、映画「1」で青島くんが刺されて。次に、映画「2」ですみれさんが撃たれて。でも「3」はテーマが「死」だそうなのです。和久さんのこともありますが、それだけではないようで。ま、私はテレビ放映されるまで、我慢です^^;余談ですが、スピンオフでドラマ化された『逃亡者 木島丈一郎』と『弁護士 灰島秀樹 』もよくできてましたねー。これらはスペシャルドラマだったから、再放送が無いようで残念。では『容疑者 室井慎次』のあらすじと解説を。☆*゚¨゚゚・*:..★☆*゚¨゚゚・*:..★☆*゚¨゚゚・*:..★☆*゚¨゚゚・*:..新宿で起きた殺人事件で、捜査本部長を務めていた室井。事件は被疑者が逃走中に事故死して決着したが、室井は疑問を拭いきれず捜査を続行する。その頃、被疑者の母親が捜査の行き過ぎを指摘し、室井を告訴した。室井の弁護についたのは、津田法律事務所の新米、小原久美子。名うての弁護士集団を率いる灰原弁護士を相手に、久美子は室井の釈放に奔走するが、その頃警察機構内では意外な思惑が交差していた…。☆*゚¨゚゚・*:..★☆*゚¨゚゚・*:..★☆*゚¨゚゚・*:..★☆*゚¨゚゚・*:..ヒット作『交渉人 真下正義』に続く、「踊る大捜査線」劇場版のスピンオフ第二弾が登場した。「踊る」といえば何はともあれ湾岸署だが、今回は舞台を新宿に移し、何と、青島たちが信頼を寄せる警察官僚、室井慎次が逮捕されてしまうのだ!室井といえば、シリーズの中でも全く笑顔を見せない硬派なキャラクターだが、その硬さが、この物語では確固たる信念となって光り輝く。ユニークなのは、主演の柳葉敏郎と、新宿北署の刑事を演じる哀川翔の共演。古くからの仲間である2人が、意外にも「踊る」で顔を合わせることになろうとは、誰が予想しただろうか?!その他、田中麗奈、佐野史郎、八嶋智人など個性派が参加し、お馴染みの筧利夫、真矢みきの存在も光る。湾岸署からはスリー・アミーゴスが出演。一貫してシリアスなドラマの中で、一抹の笑いを届けてくれる。☆*゚¨゚゚・*:..★☆*゚¨゚゚・*:..★☆*゚¨゚゚・*:..★☆*゚¨゚゚・*:..
2010年07月19日
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久しぶりに主人と二人で映画を観ました*****************************昭和33年の東京。短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、集団就職で六子がやってきた。小さな町工場にがっかりした六子を、一家のやんちゃ坊主・一平は、「もうすぐテレビがくる」と慰める。鈴木オートの向かいで駄菓子屋をする茶川は、芥川賞の選考に残った経験がありながら、今は少年誌に冒険小説を投稿する日々。ある日茶川は、淡い思いを抱く飲み屋のおかみ、ヒロミに頼まれ、身寄りのない少年、淳之介を預かることに。舞台は、建設中の東京タワーが少しずつ空へ伸びていく昭和33年。夕日町三丁目で、慎ましくも笑顔の絶えない日々を送る人々の姿を、VFXを取り入れて感動的に表現した。ご近所が集まった初のテレビ観賞、思わず笑ってしまうお向かいさん同士のやり取りや、泥んこになって遊ぶ一平と淳之介の冒険など、現代では見られない風景のなかで、人々の心だけは、現代の日本人にも充分に訴えかける。出演は、鈴木オートの夫婦に堤真一と薬師丸ひろ子。小説家の茶川に吉岡秀隆。青森からやってきた赤いほっぺの六子を、掘北真希が愛らしく演じている。かつて日本に確かにあった時代を振り返り、優しい人たちの心に触れ、素直に感動できる作品。*****************************飾り気の無い映画だなと思いました。CGがかなり駆使されていることは知っていましたが、古さを出すCGというのもあるんだなと感心しました。私が1番良かったなと思ったのは、茶川がヒロミにプロポーズする場面です。指輪のケースをやっとの思いで出してから・・・それを受けたヒロミの台詞も粋です主人も、「このパターンは使えるなあ。サイズも聞かなくてもいいし」と気に入っていました(笑)もっとストーリーが知りたい方は、以下をお読みくださいませ。*******************************昭和33年・・・東京タワーが完成するこの年・・・東京下町の夕日町三丁目には、個性豊かな住民たちが暮らしていました。春ある春の日のこと、短期だけれど家族思いの父親・則文(堤真一)とやさしい母親・トモエ(薬師丸ひろ子)、やんちゃな小学生の息子・一平(小清水一揮)が暮らす自動車修理工場・鈴木オートに、星野六子(堀北真希)が集団就職で状況してきました。ところが、立派な会社を期待していたらしい六子は、どこかがっかりした様子・・・。その夜、建設中の東京タワーを見ながら、ひとり泣いている六子に、一平が”いいこと”を教え、元気づけます。それは、鈴木家にもうすぐ”テレビ”がやってくるということ!一方、鈴木オートの向かいにあり、何かと則文と反発しあう駄菓子屋の店主・茶川竜之介(吉岡秀隆)。芥川賞の最終選考に残ったこともあるけれど、今は三流少年誌に子供向け冒険小説を執筆しつつ、細々と生活しているしがない小説家です。そんな彼が恋心を抱く一杯飲み屋のおかみ・ヒロミ(小雪)のところに、引取手のない少年・淳之介(須賀健太)が連れられてきました。その夜、ヒロミの店で呑んでいた茶川は、酔った勢いで、淳之介を預かることに・・・。夏季節は変わり、夏になると、六子も徐々に鈴木家に馴染み、仕事にも慣れてきました。てきぱきと働く六子の姿を、うれしそうに眺める則文。そして、ようやく鈴木家にテレビが届きます。タイミングのいいことに、その日はちょうど力道山の試合の日!三丁目の人々が総出で鈴木家に詰めかけ、お祭り騒ぎが繰り広げられます。しかし、突然画面が消えてしまい、”東大卒”の茶川は、なんとか直そうとするのですが・・・。淳之介が、茶川の冒険小説「少年冒険団」の大ファンだということが判明。しかも彼は、自分でも小説を書き溜めていたのです!登校日の教室で、淳之介のノートを手にした一平は、たちまちその物語の虜に。以来、急速に仲良くなるふたり。そんなある日、淳之介の小説を、ネタに困った茶川が盗作していたことがわかります。自分の考えたお話が、「冒険少年ブック」に載っているのを知った淳之介は、目に涙を浮かべながら、茶川をじっと見つめるのでした。秋茶川とヒロミが、茶川家の居間で何やらひそひそ話をしています。押入れに隠れてそれを聞いていた淳之介。どうやら母親の居場所がわかったようです。一平は、「淳ちゃんは、お母さんに会いたいのかい?会いに行こうか?」と、淳之介の母親探しに付き合うことに。ふたりは、ありったけのお金を手に、都電に乗り、高円寺まで行くのですが・・・。晩御飯の時間になっても帰ってこないふたりを心配して、鈴木オートに茶川とヒロミ、そしてお巡りさんが集まりました。「そういえば、夕方に変な人が歩いてた!」というトモエの発言に、ふたりが誘拐されたと思った面々は、手分けして必死で探しますが、手がかりはありません。そこに、とぼとぼと歩きながら、淳之介と一平が戻ってきました。則文が一平を叱るより早く、淳之介の頬にビンタする茶川。「心配させんなよ、おまえとは縁もゆかりもないんだからな」・・・そう言って、淳之介を抱きしめる茶川は、まるで本当の父親のよう。そして、その光景をしみじみと眺めていたヒロミは・・・。冬クリスマス。一平と六子のところにサンタクロースがやってきました。念願の野球盤を手にうれしそうな一平。しかし、青森行きのキップをもらった六子は、心なしか浮かない表情です。「正月くらい親に顔を見せてやれ」という則文に、泣き出す六子・・・。一方、茶川は、則文にお金を借りてまで、淳之介にプレゼントを買うのでした。そして、ヒロミにもささやかなプレゼントを。けれど、茶川にとって大切な人たちが、夕日町三丁目から出て行く日は近づいていて・・・。******************************
2006年06月11日
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昨夜、テレビ放映されていた映画『キサラギ』を観ました♪以前、観たことがあるのですが、面白かったので、もう一度観ることにしたんです。ワンシチュエーション・サスペンスというのが、新鮮でしたし全員の素性が明らかになっていくたびに、話がどんでん返しのようになって、飽きなかったです。それにしても・・・最後に出てくる宍戸錠さん。続編がありそうな終り方でした。でも、これ以上はもうついていけませんよ。大磯ロングビーチの歌に合わせて、ファンコールと共に踊る皆が、本当にファンっぽくて良かったです。******************************知る人ぞ知るアイドル如月(きさらぎ)ミキが自殺をして一年が経ち、一周忌追悼会に集まった5人の男たち-家元(小栗旬)、オダユージ(ユースケ・サンタマリア)、スネーク(小出恵介)、安男(塚地武雄)、イチゴ娘(香川照之)。ファンサイトの常連である彼らはそこで初めて顔を合わせた。それぞれオタク心を通わせながら、彼女の思い出話に花を咲かせる。誰しもが「自殺なんかする娘じゃない」と思っていた。そして誰かが「彼女は殺されたんだ」と。この発言をきっかけに、男たちの侃々諤々の推理が始まった...。ひとつの部屋の中で繰り広げられる"密室劇"。日本映画には珍しい(?)ワンシチュエーション・サスペンスで、謎が謎を呼ぶ展開がとてもスリリングなのに、観終わるととても爽やかな後味のハートフルドラマ。そんな不思議な魅力の作品だ。三谷幸喜の舞台劇を観ているかのような絶妙な会話劇を構築したのは、『ALWAYS 三丁目の夕日』で知られる脚本家・古沢良太と、「僕の生きる道」など秀作TVドラマを手がけてきた佐藤祐市監督。映画界、TV界のそれぞれタイプがまったく違う人気者5人を巧く配置して、不協和音が奏でる"一体感"を作り上げた。******************************
2008年08月15日
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