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いつのまにかもうすぐ十一月。そのうち見に行こうと思っていたルーブル美術館展も5日までです。ということでルーブル美術館展に行って来ました。時々、日本で開催されているルーブル展。今回はギリシア彫刻と陶器など古代ギリシア芸術のみの展覧会です。最近ヒプノセラピーのセッションでもギリシアのイメージを見る方が多く、ギリシアってどんなところだっけ、とお勉強を兼ねて行きました。 一時間くらいで全部見られるかなと思っていましたが見ている内に作品群に引き込まれていき、どんどん楽しくなっていって二時間くらい見ていました。もっと居たかったけど次の予定があって。お昼ご飯の代わりに美術館近くの和菓子屋さん平安殿の豆大福とおはぎを電車の中で食べました。これから姫路です。
2006.10.31
以前からと勧められていた「のだめカンタービレ」テレビドラマもすごく面白いと聞きました。竹中直人の怪演も楽しみです。とはいえ家にテレビがないのでテレビドラマの方は諦めて原作コミックを読むことにしました。このマンガは片付けられない症候群のヒロインが飛行機恐怖症の天才に憧れる設定でこの後ヒプノセラピーも出てくるそうです。楽しみです。
2006.10.31
ベジタリアンなのに、移動が多いので食事が困ります。大体梅干し、昆布おにぎりとか、あとはトマトとナスのスパゲティとか。あと多いのはカレーです。今日は名古屋で研修があり、会場近くのインド料理店でお昼ご飯をいただきました。インド人の経営するレストランでシェフもインド人。本格的なインド料理の店でベジタリアンメニューもありました。夕方研修が終わってまた食べに行きました。 出来たばかりのレストランでまだお客さんは少ないです。なのに昼夜同じお客が来たので向こうもとても喜んでいました。
2006.10.29
京都どすなぁ。この項続きません。
2006.10.29
今朝は早起きして名古屋に研修に行くところです。このところ大阪か京都で毎日仕事があって、インドをのぞくと遠出していませんでした。朝から夕方までの研修です。カウンセリングは一日お休みさせていただいたので、しっかり学んでこようと思います。昨日二、三時間しか眠れなくて、電車の中で眠ればいいや、と何となく思っていたのですが、37分で着いてしまうのですね。寝る間がない!研修が睡眠学習にならないよう気をつけます。
2006.10.29
「天命の暗号」について携帯からなので少しだけ日記に書いたら、著者ご本人からメッセージをいただきました。 ミクシィってすごいですね。 悪口書いてなくて良かった。なんていうのは冗談でこの本は本当に素晴らしい本です。 この世に出ている今までの自己啓発の本にはない全く別の切り口から書かれています。 また観念論ではなくて、著者自らの経験に裏打ちされた実践的な本です。 あとは読んで実践するかどうかです。 この本に出会えて本当に良かったと思いました。 「天命の暗号」 強くお勧めできる本です。
2006.10.28
警察から電話があるとドキッとしますね。こころはコロコロ変わるということ 昨日留守電を再生すると天満警察署からでした。 続く
2006.10.28
朝からの講演が終わったあと天満警察署によって、午後からの病院でのカウンセリングまで少し時間が空いたので、警察署の近くの大阪市立東洋陶磁美術館に寄りました。ここは久しぶりですが、静かで心が落ち着きます。まるでお茶室でくつろいでいるような心持ちです。今日も土曜日なのに、ひと少なくひっそりとしたしていました。 ちょうどボランティアの方が館内の展示品のガイドをされていたのでご年配のグループにまじって説明を聞いていました。続く かな?
2006.10.28
今朝は早く起きて、「天命の暗号」の著者、出口光さんのお話を聞きに行きました。 「天命の暗号」はAmazonでベストセラー第一位になったそうで、僕も興味深く読ませていただきました。 著者の出口光さんは以前大学で心理学を教えておられていて、僕がお世話になっているカウンセリング協会の理事長もされています。 この日は書かれなかった「天命の暗号」というテーマでした。 本が出版されるプロセスには編集者や営業サイドとの協力、協調が求められます。 その課程で著者の意図がストレートに伝わらないこともあります。 光さんのお話を伺っていてその背景がよくわかりました。 出版事業も営利事業である以上、営業上の制約がある。 その中でまさに暗号のように隠されてしまうものがある。 今日の講演はその暗号を著者自らがひもといてくれる貴重な経験でした。 僕は前世療法や他の手段を用いて日々クライアントの方々の天命を共に見つけることを天命と思い仕事をしていますが、この本と著者出口光さんのお話にはインスパイアされるものが多くありました。 光さんと同じ時代にあって彼から学ぶことが出来て幸せです。
2006.10.28
前世療法の個人セッションの記録から瞑想に関わりの深いものがあったのでご紹介させていただきます。 ご本人に掲載の許可はいただいています。ご本人は現在ヒーリングのお仕事をされていて、自分の人生の目的がテーマとして来られました。 過去世にいくと 裸足です。ひざ下くらいまでの長さの白の無地のスカートをはいてます。 ワンピースです。ふわっとした長袖の。 女性で28歳くらい。肩よりちょっと長いダークブラウンのウエーブがかかった髪です。 目の前に山があります。緑の山を見ています。連なった山です。 森があります。草原みたいな感じです。 絵を描いています。風景画です。あと花とか。趣味で描いてます。 キャンバスに水彩と油彩で描いています。 ヨーロッパのどこかです。 幸せです。 明るい木の家です。両親と兄弟と住んでいます。 妹とふたり兄弟です。 妹は17歳。 お父さんは恰幅のよい、ひげが生えてて、白髪です。 大工みたいです。 お母さんは金髪で茶色がかった金髪でショートカットでポッチャリしています。 4人暮らしです。あと犬がいます。 自分は未婚です。あったかい感じです。 次の場面 子供たちに絵を教えてます。40歳くらい。子供は他人の子供で5,6人くらいです。 男の子が多いんです。年齢は幼稚園から小学校低学年くらいです。 楽しいです。お父さんが亡くなって、お母さんと妹は一緒に住んで、私はひとり暮らしです。 意見が合わないから。 結婚をしてないので家にいずらい。家の近くにいるので行き来はしている。妹夫婦と母が一緒に住んでいる。 結婚しなかったのはなぜ?あまり男性が好きじゃない。父親がけっこう怖いひとだったので。暴力はないけど、頑固なひと。男性に興味がない。独身のまま死んでる状態です。50代で、病気で。結核みたいな病気です。ひとりです。自宅で亡くなりました。 死んだ後で楽になった。寂しい人生だったので、ひとりで生きたり。。。だから、今 大勢の人とかかわりたいのかなと。結婚もして、子供もこれから産みたい。ほかは別に。銀のエネルギーとは関係がないです。 このまま次の過去世へといきました。7つくらいの女の子です。ショートパンツに赤と白のボーダーシャツ。金髪でベスという名前です。おじいさんとおばあさんと3人で暮らしています。血縁があるかは分かりません。おじいさんは頭が薄くて、めがねをかけている。やさしいけど、きびしい。靴職人。おばあさんはグレイの頭で、ぽっちゃりした感じです。ドイツです。時代は不明です。ひとりで森に行って遊んでいます。あとは家の手伝いをしています。森で瞑想しています。25歳。一人で。動物の獣医をしています。瞑想をしながら、動物がずっと周りに集まっているんです。男の人に獣医の助手をして習っています。瞑想は森に遊びに行ってて自然に。瞑想してるのが生活の一部なので。朝早くから3,4時間ずーっとです。毎日です。座ってやってます。 目的は?リラックスと安心と動物を助けるためにエネルギーを降ろしてます。宇宙からと、木のエネルギーをもらっているので、木にもたれて。自分が自然に身につけたことです。銀のエネルギーを降ろすことと関連していると思います。 森の瞑想のシーンを再現してもらいました。光のオーラに包まれて心地よい。オーラの色はピンクっぽい金色。あったかい気持ちと癒しと。周りの動物にも癒しが起こってます。自然に動物が集まってきました。銀のエネルギーかも知れない。その後は獣医というよりもエネルギーで動物を治療しています。重病の子は手を当てて瞑想して。それ以外は森に連れていって瞑想していっせいに。私は外科的なことはやめて、エネルギーによる治療をしています。手術というのは血を見たりするのが嫌いで、痛みをエネルギーによる治療をしたかったからです。38歳。ひとりでしています。その先生と結婚して自分は自分の治療をしています。仕事は先生と分担です。仲は普通です。人が集まってきてて、同じように瞑想する人達が5,6人。森で。老若男女ばらばらです。17,8歳から50歳くらいまで。寝たきりの人をベットごと森に連れていってその人をエネルギーで癒しています。何人かしています。理由もそれぞれ。動物を治療していて、人が集まるようになって、治った人達も瞑想するようになりました。お金はいただいてないです。主人の収入で暮らしていて、自分はボランティアで無報酬です。子供はいないです。
2006.10.26
今日は久しぶりに個人セッションが3名です。出張の時は1日3名、時には4名の事もあるのですが、大阪で1日3名は久しぶりにです。 そのうちお二人はご紹介で初めてお会いする方です。ちょっと緊張します。気を引き締めて頑張ります。
2006.10.25
このところグループセッションや瞑想会について続いて書かせていただいたのですが、今でも一番多いのは個人セッションです。先日来られた方は、数年前に一度させていただいた方のご紹介でした。何年も前のセッションを憶えてて下さって、大切なお友達に知らせて下さる、そのお気持ちを嬉しく思うとともに、身が引き締まる思いがしました。それだけ記憶に残るのであれば、その記憶はよいものでなくてはいけない。そう思いました。
2006.10.24
このところ、瞑想会の主催、お手伝い、参加などが続く機会がありました。 また様々な偶然から いつもは一参加者として参加しているインドの儀式の祭司役の代役を務めさせていただきました。 同じ出来事でも、立つ視点によって見え方が異なってくることをあらためて実感しました。 一参加者としていままで気楽に参加していたイベントもいざ主催者、お手伝いの方にまわるとどうして良いか分からなかったり、すごく緊張するのを感じました。 また瞑想会では他の方の瞑想会に出て、沢山アイディアと心使いの大切さを教えていただきました。 カウンセリングでも教育の場でも相手の立場に立って考えることの重要性をよく言われます。 これは相手の立場になってみる想像力をいっているのだと思いますが、よりリアルに分かる手段として、実際にその立場に立ってみるのは良い経験となると感じました。 ひとは死んだ後 自分の一生を振り返り、そののち、今度は関わった相手の立場からその出来事を体験すると言われます。 ひとを傷つけたらその相手の立場から。 ひとをいたわってもその相手の立場から。 それが本当のことかどうか僕にはわかりませんが、それくらい相手の立場に立つのが大切だというのはよくわかります。 これからも想像力の不足を補うべく、様々な経験をさせていただこうと思いました。
2006.10.23
今日はインド3大祭りのひとつナバラトリーがありました。 インドでは夕方から儀式をして、一晩中お祭りをするそうです。 日本でも友人のkさんのお宅で夕方からプジャと懇親会がありました。 いつもはインド渡航30回を越えるkさんが儀式を執り行うのですが、前日から生理になってしまいました。 生理になると全ての神事に参加出来ません。 その旨をインドのkさんの先生のバブルさんに国際電話で伝えました。 するとバブルさんが青山が代役をするようにとの指示がありました。 それで司祭デビューとなりました。 バブルさんから習った通りの儀式をさせていただきました。 いつもは参加者のひとりで気楽に参加しているのですが、いつも以上に真剣に参加いたしました。 ナバラトリーというお祭りはラクシュミ、ドゥルガーなどの女神のお祭りで、特に仕事と繁栄に関係があるそうです。 これでこれまで以上に仕事に打ち込めそうです。 インドではお祭りが終わったあと、お互い「ハッピーナバラトリー」と言い合うそうです。 ではみなさん、ハッピーナバラトリー
2006.10.21
今日はお昼すぎから大阪のクリスタルリンクさんが主催されているクリスタルと天使の瞑想会に行って来ました。主催されているばたろうさんとみつこさんにはいつもお世話になっていて楽しみにしていました。上新庄の駅のホームで他の参加者の方とお会いしました。会場について自己紹介とばたろうさんのイントロダクションの後、参加者がそれぞれ気に入った石を選んでその石と対話していきます。三つ石を選んで、それぞれの感じの違いや組み合わせを観て行きました。自分自身の体験も面白かったのですが、他の参加者の方々の体験のシェアが興味深かったです。以前にお会いした方もいらしたのですが、それぞれに感じかたの違い、表現の仕方の違いがありました。主催のおふたりのおひとがらが感じられるとてもあたたかい雰囲気の会でした。主催のばたろうさん、みつこさん、参加者のみなさまありがとうございました。後で書き直す予定です。
2006.10.21
今日はいつもお世話になっているマリアさん宅にて ヒプノセラピーグループセッション未来世編をさせていただきました。 いつもしている初心者対象の入門編ではなく、経験者対象の実践中心のグループセッションでした。 経験者のみを対象としてグループセッションをするのは日程の調整が難しいので、今回が初めてです。 17日に参加された方を含めて7名の方がご参加されました。 前回の体験とその後の変化を中心に自己紹介をしていただき、どのようにすれば過去世と未来世を見に行けるかをメインにお話して、休憩後グループセッションです。 イメージングの練習をした後、1時間以上のセッションをいたしました。 事前にご参加の皆様から、どこで見えなくなったかのフィードバックをいただいていたので、これまでと比べてもより多くの方がより詳しく過去世と未来を見られたようです。 ほとんど全員の方が何らかのヴィジョンを見て、またよりクリアーに見えたようです。 やはり習うより慣れろなのですね。 参加者のみなさんのシェアも具体的で聞いていてとても楽しかったのですが、なかでも3年後の未来を見てダーリンと一緒に畑を耕して、ベッドでもラブラブでお腹も大きくなっているというビジョンを伺って本当に嬉しく思いました。 お忙しい中、来て下さった参加者の皆様。 そして事前準備、案内、そしてまるでサクラのように鮮やかな体験をシェアして下さるマリアさんにこころから感謝いたします。 経験者対象のグループセッションはご好評をいただいたので、これからも企画していきたいと思います。
2006.10.20
ひさしぶりのヒプノセラピーグループセッション おかげさまで大成功でした。自画自賛。 参加者の皆様ありがとうございます。 また企画、運営して下さったマリアさまありがとうございます。 つづく
2006.10.18
明日、もう今日ですが、久しぶりにヒプノセラピーのグループセッションをさせていただきます。(募集は締め切りさせていただきました) このところ個人セッションばかりだったので、少し緊張しています。 特に今回は催眠をほかでも勉強されて、お詳しい方が多いというので昔の資料を読み直したりしています。 最近の個人セッションではすぐに個人のカウンセリングとヒプノのセッションに入るので催眠とは?みたいな一般的な話はしばらくしていません。 病院のお医者さんが医学の歴史を患者さんに説明しないのと同じです。 いっぽうグループセッションでは個人的な問題は扱うことが出来ないため、どうしても一般的な話になります。 毎回最初に参加者のみなさんにどんなお話をさせていただいたら良いか伺ってから始めるのですが、これからはそうしたトピックについて書き溜めていこうと思います。
2006.10.17
夏からやっていた大阪市立美術館でのプラド美術館展。 そのうち行こうと思っていたらあと3日しかありません。 終了前の土日に行くのは待つのが大変です。 同じ会場でのフェルメール展の最後の二日は入場まで5時間待ちでした。 フェルメールならそれでも待って入ったのですが。 13日に早起きして行くことにしました。 金曜日の午前中はさすがに人も少なく入り口でも待たずに入れました。 でもファサード前に張られたロープとたくさん並べられたブルーのコーンが土日の大混雑を予感させます。 日本初公開の作品が多く、ベラスケス、ムリーリョ、ゴヤ、エル・グレコ、ルーベンス、ティツィアーノ等の名品が展示されていました。 16世紀、17世紀はスペイン絵画の黄金時代なのだということが実感出来ました。 この時代の絵画は宗教画、肖像画が多いので日本語の解説があるのが参考になりました。 メトロポリタンで観たときには分かりにくかったこの時代の作品も背景が分かるとよりいっそう楽しめます。 ジュゼッペ・デ・リベーラの「アッシジの聖フランシスコの幻視」、ホセ・アントリネースの「マグダラのマリアの被昇天」 、ティティアーノの「サロメ」等は聖書の物語が題材なので解説があったので理解が深まりました。 この時代の宗教画は聖なるものに対する深い憧憬があり、またボデゴンといわれる静物画のモチーフは陶器のように滑らかで美しく、胸の中が洗われる感じがしました。 名品ぞろいでどれが気に入ったと言いにくいのですが、上記の作品群に加えて、ムリーリョの「エル・エスコリアルの無原罪の御宿り」と最近コレクションに加わったゴヤの「トビアスと大天使ラファエル」が特に心に残りました。 昼から仕事だったので駆け足で観たのですが、行って良かったです。
2006.10.13
今日は第二回瞑想会&交流会ご参加ありがとうございました。 おかげさまで当日追加2名のお申し込みがあり定員12名いっぱいの参加をいただきました。 もし良い集まりが出来たとしたら皆さんのご協力の賜物です。 色々至らない点があったこと、この場を借りてお詫び申し上げます。 ひとりひとりお名前を挙げてお礼を申し上げたいのですが、素晴らしいご講義をされた、いおりさんこと金澤先生、ヘナを提供して下さったゆみとヘナこと本多ゆみさん、岩塩をくださったせきねみちこさま、また誕生日にもかかわらず、会場提供とおにぎりを作って下さったKさんこと矢田桂子さんに深くお礼申し上げます。 またお台所で食事を作りのサポートをして下さったくにちゃん、ゆみちゃん、みちこさんにも感謝いたします。 そして貴重な時間とお金とエネルギーをこの場に提供して下さった参加者全てのみなさん ありがとうございます。 時間の都合でみなさんの宝箱の中身を聞く時間がありませんでしたがそのギフトを持ち帰ってそれぞれの人生がよりいっそう輝くよう願っています。 次回は11月8日に行います。 詳細はこちらの日記及びミクシィのにてご案内いたします。 ありがとうございました。
2006.10.11
第二回目瞑想会では30分程 金澤先生に講演していただくことになりました。 東洋医学にご興味のある方、ぜひご参加下さい。 金澤秀光 かなざわ ひでみつ 1958年生まれ おとめ座 AB型 1989年郷里福崎町にて開業 学生の頃より中国最古の医学書、黄帝内経素問・霊枢の世界観に魅了され、長年培ってきた五感を駆使した診断と最もシンプルな素手の治療にこだわり「心は安心を、体は充実を、魂は感動を志向する」をモットーに患者さんのお話にじっくり耳を傾け、心と体の関係を常に意識しながらひたすら臨床を積み重ねてきた。 好きなこと 自然に触れること・・・登山・スキューバーダイヴィング・散策・畑仕事 汗をかくこと・・・スカッシュ・ジョギング・スキー 好きなもの クリスタル 温泉 お酒 神社めぐり
2006.10.10
瞑想会のお知らせ 10月11日(水)大阪、住道にて イベントのお知らせです。 10月11日夕方から大阪の住道の友人宅で瞑想会&交流会をいたします。 テーマ 東洋医学入門と瞑想のはじめの一歩 場所 住道の友人宅 JR住道よりタクシーまたは歩12分 10月11日(水)午後7時から8時半終了予定 当日のタイムスケージュール目安 午後6時半より受け付け 午後7時より自己紹介と針灸師の金澤先生の東洋医学のお話 午後7時半より瞑想 30分程度 担当 青山貴 午後8時よりシェアと軽いお食事 午後8時半中締め 定員12名 会費 2千円 軽食、お茶込み お問い合わせ 申し込みはtak-aoyama@ezweb.ne.jp または090-1958-9764まで 注 これまでやっているグループセッションとは別内容です。 瞑想と参加者のみなさんの交流をメインに行います。 司会、進行 青山貴 プロフィールはこの日記のプロフィール欄をご参照下さい。 皆様のお越しをお待ちしております。
2006.10.09
今日は仲秋の満月の日。 夜空に満月が綺麗でした。 朝、仕事場に向かう時に雲の上に虹がかかっていました。 虹はめったに見れないので観るたびに嬉しくなります。 仕事前に眠気が晴れるような美しい光景でした。 そのせいかいつにもまして美しいセッションが出来ました。 虹のように淡く、美しいビジョンがクライアントの方から語られました。
2006.10.07
インドから帰ってきました。3回目のインド旅行でした。今回は全体のツアーが終わった後、バブルさんの家で個人的にインドの叡智を教えていただきました。つづく
2006.10.06
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