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今日は、仕事で保育園に行ったのですが、子供達の元気な声が響きわたっていました。元気な元気な子供達でした。さて、今日はすごいお題に当たってしまいました。それでは「精神大国をめざして」を始めますね。今日、わが国は経済大国と言われるまでになりましたが、人びとの心の面、精神面を高めるということについては、とかくなおざりにされがちだったように思います。これからは経済面の充実とあわせて、お互い国民の道義道徳心、良識を高め、明るく生き生きと日々の仕事に励みつつ、自他ともに生かしあう共同生活をつくりあげていく。あわせて日本だけでなく海外の人びと、ひいては人類相互のための奉仕、貢献ができる豊かな精神に根ざした国家国民の姿を築きあげていく。そのような精神大国、道徳大国とでも呼べる方向をめざして進むことが、今日、国内的にも対外的にも、きわめて肝要ではないかと思うのです。グローバルな話が出てきましたね。松下幸之助さんの考えてたことは、次元が違いますね。今日の気分、オフコースを聴きながら書き込んでいます。
November 30, 2006
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今日は、午前中営業車で大阪へ。そして、午後は京都で仕事のはずが・・・。会社へ戻ると、お客様からぜひ会いたいとお電話をいただきました。という訳で、本日2回目の大阪へ営業車を走らせ行ってまいりました。ちょっぴりお疲れ気味です。それでは、気合をいれて今日のお題「値引く以上のサービスを」へと続きます。商人は、自分の信念なり事業観に基づいて適正利潤というものを確保し、顧客を大事にしつつ商人としての社会的責任を果たしていくことが肝要で、それが社会共通の繁栄に結びつく望ましい姿だと思います。そして、そうした望ましい商売をしていくためには、適当にかけ引きをして値段をまけるというのではなく、最初から十分勉強した適正な値段をつけて、それは値切られてもまけない、逆にお客さんを説得し納得していただくということでなければいけません。その上で”あのお店は値引く以上に価値あるサービスをしてくれる”という評判をお客さんからいただくような商売をすることが大事だと思います。ここに書かれている文章を読んでて思い出したことがあります。高くてもそれを納得してもらえる付加サービス、例えば接客や機転のきいた応対などを自信を持ってすれば、お客様も納得のうえで来てくださると。
November 29, 2006
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今日も、万歩計1万歩超えてました。身につけてから、約3週間経ちました。あるきっかけで、というより危機感?からはじめたのですが・・・。15000歩超えもありました。それでは、時代劇に登場するかのようなお題「とどめを刺す」です。日々のお互いの仕事の中で、もうちょっと念を入れておいたら、とあとから後悔することが少なくないような気がする。一生懸命に努力して、せっかく99%までの成果を上げても残りのわずか1%の「とどめ」がしっかりと刺されていなかったら、それは結局はじめからやらなかったと同じことになる。いや中途半端にやっただけ、むしろマイナスになる場合が多いのではあるまいか。念には念を入れよ、である。仕事を完全にやり通すのに念の入れ過ぎということはないのである。とどめを刺さない仕事ぶりがあったら、お互いその不徹底を大いに恥とするほどの厳しい心がけを持ちたいものである。もう一度、1%のために仕事が中途半端になっていなかったか自分を見直さないといけないなと思いました。でも、そこで気持ちがガチガチになるのも逆効果になるので注意しないと。最低限度のマナーは大切ですが、自分が自分らしくなくなっては仕事もつまらなくなっちゃいますからね。明日から、また頑張ろう。
November 28, 2006
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今日は、みんなえらく早く仕事場から帰っていきました。なんかあったっけ?取り残された三人で残業。休み明け早々、飲みに行くことはないだろうし・・・。さて、今日のお題「人間としての成功」です。人にはおのおのみな異なった天分、特質というものが与えられています。言いかえれば万人万様、みな異なった生き方をし、みな異なった仕事をするように運命づけられているとも考えられると思うのです。私は、成功というのは、この自分に与えられた天分を、そのまま完全に生かし切ることではないかと思います。それが人間として正しい生き方であり、自分も満足すると同時に働きの成果も高まって、周囲の人びとをも喜ばすことになるのではないでしょうか。そういう意味からすれば、これをこそ”人間としての成功”と呼ぶべきではないかと考えるのです。なんとも考えさせられるお題でした。
November 27, 2006
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今、散歩から戻ってきました。冬に咲く、珍しい桜が近所にあってちょっと見てきました。咲いています、桜が。左に桜、右には紅葉が見えるといった光景です。今日撮った紅葉は、プロフィールに載せてみました。さて、お題「要求者たれ」へと続きます。経営者にとって、とくに大事な点は何かというと、それは”要求者になる”ということだと思います。社員の人たちに、会社の方針はこうだから、こういうようにやろうではないか、諸君も努力して欲しい、という強い呼びかけを持つということです。それが社長の仕事だと思います。社長がそういうことを言わなければ、社員は何をどういうふうにやっていいのか分からないということになって、力強いものは生まれてきません。ですから、経営者は強い理想というか希望というものを打ち立てて、これを社員のすべてに要望、要求することが肝要なのです。要望を持たない社長は存在の意義がないと思うのです。今日は、社長の存在意義が内容でした。ちょっと、遠い存在の内容でしたね。私の仕事は、渉外企画課に所属して営業活動をしています。場合によっては、経営のことを考えて行動したり、お客様の要望にお答えするためのパイプ役になったり、常にスタッフに指示を出したりといった役目があります。トップがワンマンではいけませんが、私の役目は方針や目標を考えて達成へ導くことも担っていることになります。ん~、難しいな。。。
November 26, 2006
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京都も寒くなってきました。仕事の帰り道が寒かったなあ。そういえば、昨日年末ジャンボの発売日でしたね。みなさん、もう買われました?それでは、今日のお題「人間としての務め」始めますね。命をかける-それは偉大なことです。命をかける思いがあるならば、ものに取り組む態度というものがおのずと真剣になる。したがって、ものの考え方が一新し、創意工夫ということも、次つぎに生まれてきます。お互いの命が、生きて働くからです。そうすると、そこから私たち人間が繁栄していく方法というものが、無限にわき出てくると言えるのではないでしょうか。この無限にひそんでいるものを一つ一つ捜し求めていくのが、人間の姿であり、私たちお互いの、人間としての務めであると思います。もうこれでいい、けっしてそう考えてはならない。それは人間の務めを怠る人だと私は思います。ひとりの人間として、よ~く考え追い求める行動が大事だと教えてくれている気がします。
November 25, 2006
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仕事で、只今帰宅しました。さて、お題は「不可能を可能にする」ある製品の価格を一年ほどの間に三割も引き下げて注文をとっている会社のことが新聞の記事に載っていました。以前は非常に儲けすぎていたのだと言えばそれまでです。しかし、以前といえどもある程度の利益以外は取っていなかっただろうと思いますし、今度といえども赤字ではやっていないだろうと思います。そうすると、そこにはなんらかの工夫があったと考えられます。経営の考え方とか、仕方に工夫をこらして、価格を引き下げても引き合うという方法を見出しているのです。そうした成果は”不可能を可能にする道は必ずある”とみずから考え努力していくところから生まれてくるものではないでしょうか。時間の使い方でも、「不可能を可能にする」こともあると思います。これがなかなか難しいところですが・・・。
November 24, 2006
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今日は、「勤労感謝の日」です。みなさん、どうお過ごしですか?さて、今日のお題は「労働は神聖なり」です。労働は神聖である。その意識をお互いにつよく持ちたいものだと思う。私は、労働は神聖であり、その聖職に当たっているのだという誇りから、労働それ自体も、より価値あるものになるというか、その能率、生産性も知らず知らずのうちに上がってくると思う。そのように生産性が上がって、仕事の成果も高まれば、それは労働者に、より大きな報酬賃金をもたらすことになろう。つまり、労働の喜びという精神的な面だけでなく、物質的な面での向上進歩もあるわけで、言ってみればそうした意識、誇りから物心一如の繁栄なり幸福なりが生まれてくると思うのである。昨日、二冊本を買いました。一冊は、「リッツ・カールトンで学んだ仕事でいちばん大事なこと」、そしてもう一冊は「リッツ・カールトンが大切にするサービスを超える瞬間」。今、一冊目の半分ぐらいまで読み進みました。日頃の、仕事に対する反省もしながら読んでいます。今日は、ゆっくり体を休ませながら読んでいきます。
November 23, 2006
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今日は、「弁解より反省」仕事でもなんでも、物事がうまくいかない場合、必ずそこに原因があるはずである。だからうまくいかなかったときに、その原因を考えることは、同じ失敗を重ねないためにも、きわめて大切である。そのことは誰もが承知しているのであるが、人間というものは往々にしてうまくいかない原因を究明し反省するよりも、「こういう状況だったからうまくいかなかったのだ。あんな思いがけないことが起こって、それで失敗したのだ」というように弁解し、自分を納得させてしまう。原因は自分が招いたことである、という思いに徹してこそ、失敗の経験も生かされるのではないだろうか。過去に、思い当たるふしが・・・。
November 22, 2006
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今日のお題は、「心をときはなつ」です。自由な発想の転換ができるということは、指導者にとってきわめて大事なことである。しかし、発想の転換ということはさかんに言われるが、実際はなかなかむずかしい。みずから自分の心をしばったり、せばめている場合が多いのである。だから大事なことは、自分の心をときはなち、ひろげていくことである。そしてたとえば、いままでオモテから見ていたものをウラから見、またウラを見ていたものをオモテも見てみる。そういったことをあらゆる機会にくり返していくことであろう。そうした心の訓練によって、随所に発想の転換ができるようにしたいものである。これは指導者に限らず、大事なことかもしれませんね。
November 21, 2006
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今日は、「寛容の心で包含」です。言葉を見て広い大地を思い浮かべました。それとも、広い海と言った方がいいのかな。どちらにしても、うまく表現が出来てないですね。世の中にはいい人ばかりはいない。相当いい人もいるが相当悪い人もいるわけです。ですから、きれいな人、心の清らかな人、そういう人ばかりを世の中に望んでも実際にはなかなかその通りにはなりません。十人いたらその中に必ず美ならざる者も正ならざる者も入ってくる。そういう状態で活動を進めているのが、この広い世の中の姿ではないでしょうか。そこに寛容ということが必要になってきます。力弱気者、力強き者があるならば、両者が互いに包含し合って、そこに総合した共同の力を生み出してゆく。そういうところにわれわれ人間の生き方があるのではないかと私は思うのです。この文章には、日頃の仕事や生活へのアドバイスが詰まっているような気がします。
November 20, 2006
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今日は、「くり返し訴える」です。企業にとって、方向性を打ち出す方法の一つとなります。経営者が、その思うところの考え、意思を社員に十分伝え、浸透させようとするにはどうすればいいだろうか。それは、何よりもまずくり返し話すことである。大切なこと、相手に覚えてもらいたいことは、何度も何度もくり返して言う。くり返し訴える。二度でも三度でも、五へんでも十ぺんでも言う。そうすれば、いやでも頭に入る。覚えることになる。またそれとあわせて、文字をつづって文章にしておく、ということも大切だと思う。文章にしておけば、それを読みなさい、と言えば事が足りる。読んでもらえば、くり返し訴えるのと同じことになる。社訓なんかがよく掲げられているのも、ここに書かれている方法と同じかもしれませんね。大事なのは、社員もそれを理解して、同じ目標に向かってお互いに協力し合うことだと思います。経営者は独裁的ではいけないですが、社員も理解しようとする姿勢も大事だと感じました。
November 19, 2006
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今日のお題に対する文章も、なるほどと思ってしまいました。民主主義というものは、自分が良ければ人はどうでもいい、というような勝手なものでは決してないと思うのです。今日の日本の民主主義はわがまま勝手主義である。勝手主義を民主主義の如く解釈している人が随分あるのではないか、というような感じがします。民主主義というものは、自分の権利も主張することは認められるが、それと同時に他人の権利なり、福祉なりというものも認めてゆかなければならない。そういうことをしなかったならば、法律によってぴしっとやられるというような非常に戒律の厳しいものだと思います。それがあってはじめて民主主義というものが保ち得るのだと思うのです。相手を認め理解することも、人生には大事だと教えてくれているように思います。
November 18, 2006
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タイトルだけ見ると、威圧感だけが残ってしまいますが文章はその意味を教えてくれています。一つの会社の経営でも、また個々の責任者が一つの部署を運営する場合でも、そこに皆が認めるような権威というものを求めて、それに基づいて事を成していくことが能率的、効果的な運営をしていく上で極めて大切だと思う。会社の創業の精神、経営理念なり使命感、あるいは経営者自身の人徳なり熱意、そういったものを皆が得心して権威として認めるようになれば、物事が能率的に治まっていく。今日では、権力というものを否定する風潮が強く、さらにそれが進んでいい意味の権威までも認めないような傾向もみられるが、それはかえって非能率を生むものであるとも言えるのではないだろうか。権威を振りかざしてばかりのリーダーではだめですが、そこに部下の認めるという姿勢が大事だと考えられたんだと思います。現在はそのバランスが、とっても難しいとも感じました。
November 17, 2006
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今日は、文章をそのまま書いちゃいます。何事によらず、志を立てて事を始めたら、少々うまくいかないとか、失敗したというようなことで簡単に諦めてしまってはいけないと思う。一度や二度の失敗でくじけたり諦めるというような心弱いことでは、本当に物事を成し遂げていくことはできない。世の中は常に変化し、流動しているものである。一度は失敗し、志を得なくても、それにめげず、辛抱強く地道な努力を重ねていくうちに、周囲の情勢が有利に転換して、新たな道が開けてくるということもあろう。世に言う失敗の多くは、成功するまでに諦めてしまうところに原因があるように思われる。最後の最後まで諦めてはいけないのである。以上、いかがでしたか。
November 16, 2006
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働く者にとっては、永遠の課題かもしれないですね。仮に、給料が20万円だとしたら20万円の働きでは、会社には何も残りません。30万円の働きをすれば、会社に10万円の貢献をしたことになります。逆に、15万円の働きだと会社に5万円の損をさせることになります。そういうことを絶えず頭に置いて働きなさいという言葉だと感じました。さすが、とっても的を得ています。
November 15, 2006
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松下電器では、朝会で社員としての心がまえ七精神を唱和しているそうです。みんなで確認しあった使命であっても、何もなければついつい忘れがちになる。だから毎日の仕事のスタート時にかみしめる。言ってみれば自分の戒めであると書かれています。続きにはこう書かれてあります。人間は頼りないものである。いかに強い決意をしても、時間がたてばやがてそれが弱まってくる。だからそれを防ぐためには、常に自分自身に言い聞かせる。自分に対する説得、戒めを続けなければならない。リーダー論ではありますが、下っ端の自分にも勉強になります。
November 14, 2006
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一般に、形の上では指導者が人を使って仕事をしているように見えるが、見方によっては指導者の方が使われているのだとも言える。口では命令しても、心の奥底では「頼みます」「お願いします」さらには「祈ります」といった気持ちを持つことが大事だと思うと書かれています。また、そういうものを持たずして、ただ命令しさえすれば人は動くと思ったら大変な間違いである。指導者は一面部下に使われるという心持ちを持たねばならないのである。こうした心境があって、はじめて部下に信頼される大将になり得るのである。以上のように、分析されています。やっぱり、指導者も人の子。機械的では、部下はついてこないという戒めだと感じました。
November 13, 2006
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例えば、経営者と社員など使う側と使われる側が社会では存在します。時には、精神的ないがみ合いが起こり、いまくいかないことが出てきます。当り前の話ですが、それぞれの立場で物事を捉えます。そうなると、自分中心で考えるため視野が狭くなり、物事の全体像がつかめません。立場を交換すれば、何か合意点が出てくるのではという考え方です。つまり、よく言われる相手の立場に立つということだと思います。つい、自分の立場で考えたり発言したりすることもあるなあ。反省、反省。
November 12, 2006
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企業は、どうすれば合理化できるか、どうすればムダな経費が省けるかを追い求めて、一定の利益を上げています。そして、企業も国民もみんなが働いてプラスを生んで、税金を納めているから国の財源もできます。企業が儲けてはいけないのなら、経営は簡単となってしまいます。努力や工夫が必要ないためです。それで、国が成り立つなら何の苦労もいりません。働くことが、いかに国の財源を生み出しているか、改めて教えてもらいました。毎日、頑張っていますよね~。
November 11, 2006
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最近は、新しい商品が出るとすぐ旧製品になる時代。そしてまた新しいのが出る。でも、ひとつの商品を作り上げたら初段と考える。それを、二段・三段そして名人へと仕上げていく。ひとつの商品を、常に考え発展させていくのも大事ですね。
November 10, 2006
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今日は、「利害得失にとらわれない」です。利害得失を考えるのは、誰でも少なからずあると思います。その事に左右されすぎると、自分の歩む道を誤る可能性もあります。例えば、給与や待遇の事など。やっぱり、「自分には何が一番適しているか」。ここがポイントだと思います。
November 9, 2006
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今日は、「ふりこの如く」。時計のふりこは左右に一定に動きますよね。人生も同じで、右にゆれたり左にゆれたり。大事なのは、ゆれる幅。大きかったり、小さかったりではダメ。常に安定したゆれ幅であるのが、人生にはとっても大事。ふりこに視点がいき、人生に重ね合わせて語れるってスゴイですね。
November 8, 2006
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今日は「見る前に察する」。これは、他の会社の企画商品が出てか対応するのは遅いということです。競合企業が出す商品を出す前に感じとる。目に見えない物を、なんとなく感じとることは難しいですよね。それをやらないと、競争に勝てない。ん~、やっぱり難しいなあ。
November 7, 2006
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今日は、「部下のために死ぬ」。これは経営者(リーダー)に求められる言葉でもあります。そういう気持ちで、経営に当たれという意味です。部下もついてこないということだと思います。やっぱり、下の者は見てますもんね。
November 6, 2006
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今日から、本格的なブログに挑戦。松下幸之助さんの「一日一話」を、自分に合わせて進めていきたいと思います。さてさて本題に。。。大器晩成という言葉は、評価として良くない使われ方をされますよね。でもこれって、着実に目標達成に向かってゆっくり歩んでいる証拠。自分もこのブログもそうでありたい。では、今日はこのへんで。
November 5, 2006
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