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こんばんわ。毎度です。しばらくお休みしていました。タイトルの通り、微熱続きで歳のせいもあり(苦笑)思うように体が動かない日が続いております風邪っぽくもないし、身体的な不具合もないので、自律神経のバランスが悪いのかと自己判断。仕方ないなぁと思いつつ、何か対策はないものかと思案しています。そんな中で、我が家の猫さんは元気で、夫婦共々振り回されつつも元気をもらっていますカーテンをよじ登ったり、お互いじゃれあい過ぎて喧嘩に発展したり、キャットタワーから棚にムササビのように飛び移ったり暑さにバテることなく元気いっぱいです(笑)時にはやりすぎで私の雷が落ちることもありますが誰一人病気にかかることなく、たくさんご飯を食べ、たくさん遊び、たくさん寝て健康的な毎日を送ってくれているので、飼い主としてもありがたい日々です。今はいろいろ問題を抱え、十分なことをしてあげられていませんが、一つ一つ問題を解決して、猫さんや(あまり登場させてなくて申し訳ない)犬さんに、もっともっと愛情を注げるように明日も頑張りたいと思いますこんな小さな家族に大感謝です
2012年06月09日
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こんにちわ(*´∀`*)すっかり初夏らしい毎日になりましたね。額にうっすら汗がにじむことがあり「ああ、夏が近づいたなぁ」と実感しています。今日は実家にいる「たま」のお話。ずいぶんと若い頃に家の近所に捨てられていたのを拾ったのが「たま」との出会い。風邪を引いていたらしく目やにがひどく、眼球が中に押し込められるくらいの量が目に付いていて、かなりひどい状態でした。虐待を受けたあともあり、ふわふわであっただろう毛も短く刈られたあとがあり、尻尾は火傷を負ったのか一部は炭になっていました。抱っこした時に焦げた匂いがしたことを覚えています。しかし、半端ない生命力で全て完治させ、拾ってから以後順調に成長し、可愛らしいにゃんこになりました。時には母と私の喧嘩の仲裁に入ったり、泣いている私を慰め、疲れきった父を癒してくれる大切な家族の一員となり、嫁に出た私に代わり実家では長女となっています(笑)今は実家に帰る機会があまりないので「たま」に会える日もかなり少ないのですが、実家に帰ると必ず玄関でお出迎えをしてくれます。忘れてないんですね(*´∀`*)私のこと(笑)「たま~、覚えてくれてるんだね~♪ありがとう☆」なんて言いながら、もふもふするのがご挨拶。私の車のエンジン音がわかるみたいで、両親には聞こえないうちから「たま」が玄関に座っているのを見て、両親が私の到着に気づくみたいです(笑)そんなことをされると、もうメロメロですよ~そんな「たま」もこの5月で15歳を迎えました。去年大病を患い手術をし家族でかなり心配しましたが、元気を取り戻しいつもの「たま」に戻りました。猫の15歳は人間で言えば90歳を越したかなりの高齢だそうです。だけど、時には家の中を走り回ったり、父に遊んでとおねだりしたり、そんな高齢とは思えないほど活発そんな「たま」が大好きでたまりません。家族思いで可愛らしく純粋な「たま」これからももっと長生きして、幸せな毎日を送って欲しいと願っています。*母の病気の関係上、携帯で写メが撮れないので、ずいぶん昔の写真を載せました。今から12年前、3歳の「たま」です。
2012年06月04日
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こんにちわ。とうとう今年の折り返し月、6月に入りましたね。そのうち梅雨入りするかなまだ涼しい日が多いですが、時折蒸し暑い時もあり初夏を感じます。今年初め、6月を復職の目標に掲げていましたが、うまくいかないもので(苦笑)復職は先延ばしになりました。家計は火の車ですが、焦りは禁物なので(主治医にも釘を刺された:笑)段階を追って仕事に就く準備をしようと思っていますが、実は主治医に内緒で4月に斡旋業者に職探しを頼んでいました。しかし、キャリ○ブレイ○やナー○でお仕○などなど、テレビやネットでよく見かける看護職専門の斡旋業者は、一癖もふた癖もあるものですね~。4月に登録した業者は4社ほどでしたが、どれもイマイチな対応でかえって疲れました。「あなたに合った職場を」「ブランクOK」と様々な謳い文句が並べられたところばかりでした。端からあてにはしていませんでしたが、もし自分に合いそうな仕事を紹介してもらえたらラッキーだという気持ちで、大きな期待は抱いていませんでしたが、現状は少し違っていました。どの業者からも学歴や職歴、希望とする科やら施設などたくさんの項目を聞かれ、一様に「○○(私)さんに合った仕事が見つかったらご連絡しますね」という話で進み始めたのですが。実際は「求人募集している業者の空き枠に適当に人材を放り込む」といった感じで、色々私の情報収集した翌日には「仕事が見つかった」と連絡があり、どう考えても適当に仕事を振ってきただけでしょっていう印象でした。もちろんこちらの条件は無視されました(苦笑)余り腰を酷使する職場は避けたいので(始めからヘルニア持ちであることを話しました)、検診や献血専門か病棟勤務以外のクリニックなどを希望にあげていましたが、実際連絡を受けたのは特養老人施設での介護職や訪問入浴など、絶対に腰を痛めそうな業務内容ばかりでして(笑)「オンコール」もありますとか言ったり。(利用者に何か異常があれば、指示を仰ぐ連絡がスタッフから入る。家にいても外にいても関係なし。)で、担当者の焦りが電話越しで伝わるくらい、プッシュ×2して何とか面接日時を決め採用にこぎ着けようとしてきました。「他の業務内容の仕事はありませんか?」と聞いたのですが、逆に「この仕事にどのような不安を持たれているのですか?」と頓珍漢な質問をしてくる始末。嫌だ、とはっきり言っても「心配ないです。看護師さんがする仕事はバイタルを測るくらいです。」の一点張りで話になりませんでした「これ以外の仕事はありませんか?」「この仕事ではいけませんか?時給もいいし、通勤距離も近いし・・・云々」の繰り返しで、お断りするのに大変でした。介護職は特に人材不足で斡旋業者も必死なのでしょうが、ブランクがあり不安に思っているところに、希望していない業種を押して来られると引いてしまうし、その斡旋業者自体の信用性はなくなりますね。求人募集している施設から、いくらか斡旋料をもらって仲介しているから、何としても枠を埋めないといけないのかもしれませんね。担当者一人一人にノルマを課せられているのかもしれないし。これを受けて、今後仕事を探す時は地道に行おうと強く思いました。斡旋業者はこりごりです(苦笑)焦りで突っ走った私も悪かったので、この失敗を次に活かしたいと思います。またブランクも大きいので、復職してもしくじると後々周りにも迷惑をかけますから、地に足をつけて順を追って行きたいと思っています。
2012年06月02日
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