みかんの里の和歌山県からおおくりする 社会保険労務士 かよちゃんの感動日記
1
こんにちは。和歌山県の社会保険労務士 三宅佳代 です。さて今日は夕方事務所近くの宮脇書店で1時間近く悩み、「クローズド・ノート」という本を買いました。書評をあちらこちらで目にする機会があり、表紙の絵柄などなんとなく気になる本でした。数日前に本屋さんに行った時、平台にあったので、立ち読みしてみたら、マイブームの万年筆の話が延々と書いているではありませんか。毎月、本に使っている金額がかなりなものですから、すぐに買う決心はつかず、その日はひとまずそのまま帰って、図書館で借りることも検討し、検索してみたら、6人の予約待ち。1人2週間借りれるので、今から予約したとしても読めるのは3ヶ月かー。やっぱり早く読んでみたいので、本日 再度書店に立ち寄り、立ち読みしてみたり、ぐるっと回って他の本もぱらぱらめくってみたりしながら、買う価値あるかなーとずいぶん悩みましたが、結局買いました。今晩読もうと思っています。純粋に楽しみのために買った本を開くのは、ワクワクするようなドキドキするようなそんな気持ちです。
April 6, 2006
閲覧総数 2