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ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFTストーリー:違法なストリート・レースの最中に衝突事故を起こして逮捕されたショーン(ルーカス・ブラック)は、少年院行きを免れるために軍人の父を頼って日本へ。言葉や文化の違いに戸惑いを感じながら高校生活を始めた彼は、留学生のトウィンキー(BOW WOW)に誘われ、ドリフト・レースが行われる深夜の立体パーキングに赴く。>ストリート・カーレースの世界に魅せられた若者の青春を描く人気シリーズの第3弾。ドリフト走行発祥の地である日本を舞台に、東京に転校してきたアメリカ人学生がエキサイティングなドリフト・レーシングの世界に身を投じていく。前2作とはまったくキャストも場所も変わってるし、別に『ワイルド・スピード』ってつけなくてもいいんじゃないのって感じもしますが・・・。^^;でも今回は日本の東京が舞台であいかわらずハリウッド的日本が描かれていて、突っ込み所満載で楽しめそう!千葉真一や妻夫木聡以外にもいろんな人がチョイ役で出てるので、探すのも楽しいかも(^.^)内容どうこうよりもレースシーンやドリフトシーンを楽しむ映画かなぁ!車好きとか『頭文字D』が好きならおすすめ!(^.^)映画
September 19, 2006
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グエムル -漢江の怪物-ストーリー:ソウルを流れる大河の漢江(ハンガン)に、謎の怪物“グエムル”が現れ、次々と人を襲う。河川敷で売店を営むパク家の長男カンドゥ(ソン・ガンホ)の中学生の娘、ヒョンソ(コ・アソン)も怪物にさらわれてしまう。カンドゥは妹ナムジュ(ペ・ドゥナ)らとともに病院に隔離されていたが、携帯電話に娘からの連絡が入ったことから一家で脱出を試みるが……。>韓国の人々のオアシス、漢江(ハンガン)に突如出現した怪物を巡る事件に肉迫するパニック映画。怪物に娘を奪われた一家の奮闘を描く。あいかわらず韓国映画はたくさん公開されてますが、今回はめずらしくパニック映画です!(^.^)でもモンスターデザインは海外のアーティストに任せているとか・・・。やはり自国ではきびしいのかも・・・。真剣に見るとおそらくケガする確率高いでしょう!(>_
September 3, 2006
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僕の、世界の中心は、君だ。ストーリー:平凡な高校生のスホ(チャ・テヒョン)に、中学時代から想いを胸に秘めていたスウン(ソン・ヘギョ)は、意を決して自分の気持ちを告白する。ほどなく気持ちが通じ合い、関係が深まっていくふたり。そんなある日、おせっかいな友人のはからいで、スウンはスホとふたりだけで島へ出かけることになるのだが……。>“セカチュー”の略称で社会現象にまでなった片山恭一の大ベストセラー小説を映画化した『世界の中心で、愛をさけぶ』を、韓国映画界がリメイクした純愛ラブストーリー。ケロッグはこの予告編を初めて見たとき、ビックリしたし、ちょっと怖かったです!(-_-;)リメイクが、はやってるのはわかるけど、こんな最近の映画までリメイクなんて・・・。(しかも大ヒット作!!!)主役の『チャ・テヒョン』が歌う、『瞳をとじて』の韓国語カバーもあったりで。(このカバーは日本だけしか流れないとか・・・。)ケロッグは『セカチュー』見てないので、内容は知りませんが、韓国版のほうが原作に忠実に作られてるって聞きましたぁ!^^;それにしても、タイトルつけた人はすごいなぁって思いますね!!!\(^o^)/映画
August 29, 2006
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ユナイテッド93ストーリー:2001年9月11日。大勢の乗員・乗客を乗せたユナイテッド航空93便は、離陸後にテロリストによってハイジャックされていることが判明する。やがて、その情報は搭乗者のみならず、地上にいる彼らの家族や管制塔にも伝わった。耳を疑う情報が流れ、想像を絶する恐怖に襲われながらも、機内の人々は一丸となってある決断を下す。>アメリカ史上最悪のテロ攻撃事件として記憶された2001年9月11日の出来事を、当事者の視点から再現した衝撃作。『ボーン・スプレマシー』のポール・グリーングラスが脚本と監督を手がけ、4番目のハイジャック犠牲となった、ユナイテッド航空93便の乗員と乗客らが経験した未曾有の恐怖心をリアリスティックに描く。夏公開映画としてはかなり地味であまり宣伝もされていませんでしたが、ケロッグはこれが一番見たかった!この映画には有名な俳優が出ているわけでもなく、ただあの日に起こったことが淡々と表現されています。テロリストも一人の人間として描かれていてるのも特徴かと。まだ9.11は完全な解明はされていないし、アメリカ国内では「自作自演説」もあったりで、見る人によっては不快になるかも知れません。遺族の方や関係者に綿密な取材をして、作られた映画ですが、航空機内の映像は語る人がいないので本当かどうかはわからない。でもあの日、あの航空機に乗っていた44人の乗客のこと、そして全てのあの日亡くなった人のことを忘れてはならないと感じさせてくれる映画だと思います。映画
August 18, 2006
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ついにあの子供たちに大人気のガチャピンがブログを書き始めましたぁ!その名も「ガチャピン日記」!!!ほんと何でもこなす、ガチャピンですがまさかブログまで書くとは・・・。どんどんムックがおいていかれる~!(T_T)絶対ムックの手のほうがキーボード打つのうまそうやのに!!!ガチャピン
August 7, 2006
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森のリトル・ギャングストーリー:家族のように暮らしているカメのヴァーン、リスのハミーたちが冬眠から目覚めると、自分たちの森は人間たちの都市化計画によって、公園ほどの大きさになってしまっていた。途方に暮れるヴァーンたちの前に現れたのは、孤独に生きるアライグマのRJ。RJは、人間界の食べ物がいかにおいしいかを仲間たちに教え、人間界に食糧を調達しに行くことを提案するが……。> 『シュレック』や『マダガスカル』を手がけたドリームワークスアニメーションによる、フルCGアニメのファミリー・アドベンチャー。森の小動物たちが食糧を調達するために人間の住宅地に進入し、騒動を繰り広げる様をコミカルに描く。今年はなぜかアニメが多いような気がします!^^;「カーズ」や「ブレイブ・ストーリー」「ゲド戦記」と比べると少し目立ってませんが・・・。吹き替え版の声優陣はけっこう豪華で「役所広司」や「武田鉄矢」「夏木マリ」が担当してます。ディズニーと違ってドリームワークスのアニメはギャグが大人向けって感じですが、ケロッグは結構好きです!(^.^)上映時間も84分とかなり短めなので、退屈せず、見れそうなのでヒマつぶしにいいかも。そこそこ満足できそうですし!(>_
August 5, 2006
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今週はジブリの最新作が公開されますよ~!\(^o^)/ゲド戦記ストーリー:多島海世界のアースシーでは、聖なる生物の竜が共食いを始め、農民は田畑を捨て、職人は技を忘れていくなどさまざまな異変が起こり始めていた。やがて人々が魔法を信じることができなくなったとき、大賢人ゲドは世界のバランスを崩す者の正体を突き止めるための旅に出て、国を捨てた王子アレンと出会う。>アメリカの女流作家アーシュラ・K・ル=グウィンの「ゲド戦記」シリーズを、スタジオジブリが映像化したファンタジー・アニメ超大作。宮崎駿監督の実子である宮崎吾朗がメガホンを取り、少年アレンと大賢人ゲドの旅を通じて混迷する時代を生き抜くためのメッセージを投げかける。ケロッグは最近のジブリ作品は「メッセージ色」が強くて、イマイチって感じですが・・・。でもあのアニメの雰囲気(色使いとか)はやっぱり落ち着きますね~。^^;最近は主役の声優に「ジャニーズ」が抜擢される傾向が出てますけど(今回は「V6」の「岡田准一」)、それでいて予告編ではほぼ声を出さないんですよねぇ!(-_-;)期待をさせているのか、あんまり評判がよくないのかわからないですが・・・。それにしても劇中歌の「テルーの唄」は耳に残ります!!!(^.^)あの「手嶌葵」の声は独特でジブリって感じでいいですけど、セリフがかなり棒読みな感じが気になるところ・・・。^^;(まぁ新人なんでねぇ。)映画
July 24, 2006
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今週は前作が予想以上の大ヒットを記録した作品の続編が公開されま~す!(^.^)パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェストストーリー:ジャック・スパロウ(ジョニー・デップ)は、海底の支配者として悪名高い、さまよえる幽霊船“フライング・ダッチマン”の船長デービー・ジョーンズ(ビル・ナイ)に多額の借金があった。ジャックは自分自身の保身のため、仲間であるはずのウィル・ターナー(オーランド・ブルーム)やエリザベス・スワン(キーラ・ナイトレイ)を裏切ってしまい……。>ディズニーランドの名物アトラクション“カリブの海賊”を壮大なスケールで映画化した、人気海洋アドベンチャー活劇の続編。待ちに待った人も多いんじゃないでしょうか!?ついに公開されますよ~(^.^)先に公開されているアメリカでは、全米NO1記録を更新しまくってます!日本でも先行上映記録のNO1を達成したとか。(^.^)でもケロッグはあんまり興味ないですねぇ。^^;前作もハマらなかったし・・・。話自体も前作を見てからじゃないとツライみたいですねぇ^^;しかも上映時間が2時間半って長いなぁ・・・。(>__
July 21, 2006
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7月15日からの追記で~す!(^.^)ラブ★コンストーリー:身長が高いせいで男の子にフラれた過去を持つ小泉リサ(藤澤恵麻)と、身長が低いせいで女の子にフラれた経験のある大谷敦士(小池徹平)は、外見のコンプレックスに悩んでいた。お互いに“チビ!”“デカ女!”と呼び合うふたりは舞戸学園に入学早々、その名コンビぶりが評判となり、漫才師のオール阪神・巨人と命名されてしまう。>第49回小学館漫画賞に輝いた中原アヤ原作の同名少女コミックを実写映画化。誰もが抱えるコンプレックスをテーマに、必要以上に身長が高い女と、必要以上に身長が低い小さい男が繰り広げる学園ラブコメディ。コレは予告見たときから、かなり見たい映画です~!(>_
July 19, 2006
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7月15日から公開中~!!!\(^o^)/劇場版ポケットモンスター/アドバンスジェネレーション ポケモンレンジャーと蒼海(うみ)の王子マナフィストーリー:道に迷ったサトシとピカチュウたちは、水中ポケモンショーのスター・ヒロミと出会う。彼女から「海のどこかにある神殿アクーシャに、海の王冠と呼ばれる秘宝が隠されているが、まだ誰も見たものがいない」という伝説を聞く。そこへ伝説の謎を追ってアクーシャに向かうポケモンレンジャーのジャッキーが現れる。>人気アニメ「ポケットモンスター」シリーズの劇場版9作目は、海を舞台にした冒険ファンタジー。サトシとピカチュウの友情、仲間たちとの深いきずなが描かれたストーリー展開に胸が熱くなる。映画初登場となる“ポケモンレンジャー”の活躍とともに、マナフィほか新しいキャラクターたちにも注目。もうすっかり夏の定番の劇場版ポケモンですが、今回が九作目って以外でした!^^;劇場版は大人でも楽しめるみたいなので、一度見てみようかなっと思ってまーす!ポケモンレンジャーがカッコよさげですねぇ。(^.^)また毎回豪華なゲスト声優陣にも注目!今回は「眞鍋かをり」「ベッキー」「藤岡弘、」らが出演中~。(^.^)あと「マナフィ」がカワイイと評判なので、「ピカチュウ」の人気がとられるかも・・・。(>__
July 17, 2006
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今年の夏はおもしろそうな映画がたくさん公開されるので、何を見ようか迷いそうです。^^;今週は大人気スパイアクション映画の最新作と全世界で人気のホラーゲームの実写映画が気になるところ!M:i:3ストーリー:不可能なミッションを遂行してきた天才的スパイのイーサン・ハント(トム・クルーズ)は、敵の罠に落ち、前例のない衝撃的な計画に翻ろうされてしまう。イーサンは己との戦いを克服し、成功率0%の任務を成し遂げるため、ヨーロッパやアジアへと飛ぶ。そして最高機密組織I.M.F.の新たなるメンバーとともに任務を遂行するが……。>トム・クルーズが製作と主演を兼ね、名作TVドラマ「スパイ大作戦」をリメイクした人気スパイ・アクションのシリーズ最新作。やっぱり夏の映画といったら、アクション映画です!\(^o^)/前々作は「スパイ映画」すぎてちょっとわかりにくく、前作は「アクション映画」すぎてありえねぇってツッコミどころ満載でしたが、今回はちょうど中間ぐらいらしいのでけっこう楽しみ!あのテーマ曲はやっぱりテンションあがりますねー!(^.^)「トム・クルーズ」はやっぱりかっこいい!!!まぁあまり考えず、気楽に見れて、それでいて十分満足できると思いますよ!(^.^)サイレントヒルストーリー:「サイレントヒル……」と謎の言葉を発して悪夢にうなされながら失踪してしまった最愛の娘シャロン(ジョデル・フェルランド)を探すため、ウェストバージニア州の街“サイレントヒル”を訪れた母親のローズ(ラダ・ミッチェル)。彼女は、忌まわしい過去がある呪われたこの街で、想像を絶する恐怖に襲われる……。>全世界で累計530万本以上の売り上げを記録した同名ゲームを実写版として映画化したホラームービー。ちょっと「バイオ・ハザード」とかぶってるって感じもしないでもないですが・・・。^^;ケロッグはゲームをしてないんでわかりませんが、かなり怖くて面白いみたいですよ!なんか圧迫される恐怖みたいな感じで。よくある音でびっくりさせる「ホラー映画」と違ってじわじわ恐怖が迫ってくるみたいな(^.^)まぁ原作ゲームが好きな人は要チェックですね!出てくるモンスターもリアルなので、軽はずみに見に行くと不快になるかも・・・。(-_-;)映画
July 8, 2006
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月も変わってもう7月ですが、まだまだ梅雨でジメジメしてうっとうしいです。(-_-;)映画業界は夏休みに向けて、おもしろそうな大作系が公開され始めてますねぇ!今回はこれです!(^.^)カーズストーリー:真っ赤でピカピカなボディがトレードマークのレース・カー“ライトニング・マックィーン”は、レースでチャンピオンを目指す人気者。ある日ルート66号線沿いにある田舎町“ラジエイター・スプリングス”に立ち寄り、住民たちと触れ合ったことで、自分の人生には何かが失われていたことに気が付く。>ファインディング・ニモ』や『Mr.インクレディブル』を手がけたジョン・ラセターが、6年ぶりに監督を務めたフル3Dによる感動物語。“車たちの世界”を舞台に、いつも最速で走り続けていた主人公がふと立ち止まり、人生の意味とは何かをを見出していく。この作品は字幕版と吹き替え版の両方とも試写会で見るという、かなりめずらしいことになったんですが、とてもよかったです!(^.^)ケロッグは吹き替え版のほうが見やすかったし、キャラクターと声がとてもあっていておすすめです!ピクサーの映画は毎回、すげーなって思わされるんですが、今回もすごいです!車のボディーに反射する映像とか、微妙な角度による光沢の違いがはっきりわかるし、とにかくびっくりします!どこまでいくんやって感じで!(^.^)それでいて話もしっかりしてて、子供だけじゃなく、大人が見ても楽しい!\(^o^)/今回は車が主人公なので、少し男の子向けって感じもしますが、個性的なキャラクターばかりで、とてもいい映画でした!映画
July 5, 2006
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いよいよワールドカップも決勝トーナメントに入り、これからもっと盛り上がりそうですね!残念ながら日本を含め、アジア勢は残念な結果でしたがとにかくおつかれさまでした!(^.^)映画界は夏に向けて、まだ準備段階って感じで、少し寂しい感じですが・・・。今週はこの作品!(^.^)着信アリ Finalストーリー:高校の修学旅行で韓国に行くことになった草間えみり(黒木メイサ)は、インターネットで知り合った韓国人の男友達アンジヌ(ジャン・グンソク)に会えることを楽しみにしていた。そんな中、旅行の最中にクラスメートの携帯から聞き覚えのある着信メロディが流れ出す。それは鳴れば必ず死に至る、あの“死の着メロ”だった。>携帯電話をモチーフに“死の着メロ”が引き起こす恐怖の連鎖を描いた人気ホラーのシリーズ最終章。ケロッグはこのシリーズ一本も見たことないんですが・・・。(-_-;)ついに最後みたいなので、ファンの方はぜひ!まぁ予告見る限りでは、あまり期待できそうにないですが・・・。^^;今回は「転送すれば死なない」となってますが、それって「リング」とかぶってるやん!!!高校生の女の子とかは好きそうですねぇ!(^.^)ホワイト・プラネット解説:消滅の危機に瀕した氷の国・北極を舞台に、動物たちのサバイバルを追ったドキュメンタリー。極寒の中で産み落とした子どもを命がけで守るホッキョクグマ、メスをめぐって牙で闘うイッカク、繁殖地とエサを求めて旅するカリブーなどが登場する。監督は伝説の海洋学者ジャック=イヴ・クストーに師事し、多くの自然科学番組を手掛けるティエリー・ラゴベールとティエリー・ピアンタニダ。過酷な撮影を経て映し出された驚異の映像が見もの。>最近、よく公開されている動物ドキュメンタリー映画ですが、ケロッグはこういう作品大好きですねぇ!(^.^)以前公開された「ディープ・ブルー」「皇帝ペンギン」も見に行きました。テレビのドキュメンタリーでも同じような映像は流れますが、ケロッグはあまり見ないので、こういう作品が公開されるのはありがたいですねぇ!(^.^)梅雨で毎日蒸し暑いですが、この映画は北極が舞台なので涼みがてらにどうでしょうか!?(^.^)映画
June 24, 2006
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今週、ケロッグが気になる作品はこの2本です!(^.^)なんとめずらしく今週は2本とも邦画になってます。デスノートストーリー:「このノートに名前を書かれた人間は死ぬ」と記されたノートを拾った夜神月(藤原竜也)は、興味本位で他人の名前をノートに書き込んでしまう。その名前の人間の死を目の当たりにし、最初は恐怖を覚えた月だったが、やがて理想的な世の中を作るべく凶悪犯たちの名前を次々とノートに書き始める。>「週刊少年ジャンプ」で連載がスタートするやいなや、衝撃的なストーリーが話題となった大人気コミックを実写映画化。書き込んだ名前の人間に死をもたらすことができる不思議なノート“デスノート”を所有する夜神月(ヤガミライト)の暗躍が描かれる。今週は「デスノート」がかなり人気になりそうですねぇ!いたるところで宣伝やってますけど、結局は原作ファンが殺到って感じもしないではないですが・・・。(-_-;)なんとこの作品は二部構成になっていて、今回は前編で10月には早くも後編が公開決定してます!ケロッグ的にはマンガ見たら十分かなぁって感じです!(主人公が藤原竜也って違うかも・・・。)ていうかマンガも最初はハマリましたが、だんだん読むのがしんどくなって来てしまいました。かなり字が多いし、(心理描写が多いのでしょうがないんですが・・・。)頭いいのはわかりましたって感じです!^^;タイヨウのうたストーリー:太陽の光にあたれない“XP(色素性乾皮症)”という病気の薫(YUI)は、学校にも通えず、唯一の生きがいは夜の駅前広場で路上ライブをすることだった。そんなある日、彼女は孝治(塚本高史)という青年と出会い、急速に親しくなっていく。しかし、孝治に病気のことを知られてしまった薫は、初恋も歌もあきらめてしまう。>太陽の光にあたると命に危険がおよぶ病をかかえる少女が、ある少年との出会いによって自らの命を輝かせていく純愛物語。ケロッグが今週みたいのはこの作品です!(^.^)予告編見たときから、かなり気になってましたぁ!お父さん役の「岸谷五朗」に泣かされそうです!(T_T)7月からはテレビドラマも決定して、主演は「山田孝之」と「沢尻エリカ」が演じるみたいです。こっちも期待して見れそうな感じです!たまにはハリウッドの大作ではなく、邦画なんてどうでしょうか!(^.^)映画
June 16, 2006
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今週はケロッグの大好きな作品の新作が公開されま~す!(^.^)今から楽しみでしょうがないです~!トリック 劇場版2ストーリー:沼(平岡祐太)という青年の依頼を引き受けた上田(阿部寛)と奈緒子(仲間由紀恵)は、行方不明になった青沼の幼なじみの美沙子(堀北真希)という女性を探しに筺神(はこがみ)島へ向かう。しかし、その南海の孤島には恐ろしい霊能力者である筺神佐和子(片平なぎさ)と多くの信者が暮らしていた。>自称・売れっ子奇術師のヒロインと、プライドが高く融通が利かない物理学者の迷コンビが、怪しげな超常現象の裏に仕組まれた難事件を解き明かす人気ミステリーの劇場版第2弾。まさかの劇場版の続編公開です~!(>_
June 8, 2006
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昨日は1000年に一度の6が三つ並ぶ「悪魔の日」でしたぁ!ということで、あのオカルト映画がリメイクされて公開されてます。(^.^)オーメンストーリー:ロバート(リーヴ・シュレイバー)とキャサリン(ジュリア・スタイルズ)のソーン夫妻は、6月6日午前6時に生まれた母親不明の赤ん坊を引き取り、ダミアンと名づけ我が子同然に育てる。しかし、成長したダミアン(ショーン・フィッツパトリック)の周囲で異常な出来事が起き始め、キャサリンが不可解な事故で重症を負ったことから、ロバートはダミアンに不信感を抱き始める。>悪魔がもたらす惨劇をショッキングに描き、日本でも大ヒットを記録した名作オカルトホラー『オーメン』をリメイクしたホラームービー。ケロッグはこういったオカルトホラーは苦手なのでほとんど見ないです。^^;だって怖いし、びっくりするし、心臓が大変です!この予告編も見たときはかなりあせりました!(-_-;)だってダミアン役の子が不気味すぎっ!!!まぁ1000年に一度なんで、好きな方はどうぞ劇場にいって確かめて来てくださぁい!映画
June 6, 2006
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以前CMを見たときから気になっていた、「ホワイトカレー」を作って見ましたぁ!(^.^)とりあえず、スーパーに行ってハウス「北海道ホワイトカレー」と普通にカレーの材料を購入。ケロッグが作るときは、「じゃがいも」「にんじん」「たまねぎ」「鶏肉」といったシンプルな具材で作ります。あとは材料を下ごしらえして、普通にカレーを作るのと同じなので簡単でしたぁ!(^.^)カレールーを入れると、真っ白な見た目はシチューですが、味見をするとちゃんとカレーの味がするので、不思議な感じですが・・・。スパイスがよく効いていておいしいです。(>_
June 5, 2006
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今週は季節外れの風邪に悩まされているケロッグです。^^;今も鼻が止まらなくて困ってます!今週の作品はこちら!ポセイドンストーリー:北大西洋の真ん中で大勢の乗客を乗せた豪華客船が、異常ともいえる大波を受けて転覆する。客船がしだいに沈んでいく中で、人々は生き延びるために懸命に手を取り合い、力を振り絞って脱出を図ろうとする。しかし、想像を絶する危機が疲労した乗客たちに次々と襲い掛かり、やがて苦渋の選択を迫られることに……。>この作品は1972年に公開されたパニック映画『ポセイドン・アドベンチャー』を、『トロイ』のウォルフガング・ペーターゼン監督が現代版にモデルチェンジしたスペクタクル・アクション。予告編を見る限りでは、映像がすごかったです!(^.^)完全に転覆してるのに、どうやって人が生きてるんだろうと不思議なところはありますが、まぁ気軽に見ればそこそこ楽しめそうな気がします。ヤフーで転覆シーンの映像が見れますけど、どうなんでしょうか!?映画の売りはココだと思うのに・・・。(-_-;)トランスポーター2ストーリー:トランスポーター業から足を洗い、マイアミにやって来たフランク(ジェイスン・ステイサム)。彼は裕福なビリングス家の6歳になる一人息子、ジャック(ハンター・クラリー)の送り迎え係として穏やかな日々を過ごしていた。しかし、ある日、ジャックの定期健診のために訪れた病院で、2人は何者かに襲われてしまう。>ワケありの依頼品をクライアントの注文通りに届けるトランスポーター(プロの運び屋)の活躍を描いた大ヒット・アクションの続編。この主人公のジェイソン・ステイサムは軽く、ブルース・ウィリスにちょっと似てますが・・・。いろんな作品にちょこちょこ出てます!時には犯人役だったり。(^.^)アクションシーンもスピード感があってすごいかっこいいですねぇ!カーチェイスもあったりで、楽しめそうですねぇ。(^u^)ありえないシーンとかもありますけど、そこは映画なんで楽しみましょう!映画
June 2, 2006
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今週はこの2本が人気になると思いますよ~!(^.^)嫌われ松子の一生ストーリー: 昭和22年・福岡県大野島生まれの川尻松子(中谷美紀)は、お姫様みたいに幸せな人生に憧れていた。しかし、20代で教師をクビになり、エリート街道から転落、家を飛び出して風俗嬢になってしまう。その上ヒモを殺害して刑務所へ送られ、壮絶な不幸の連続にまみれた波乱万丈の人生を送ることになる……。>この作品はケロッグが今週一番楽しみにしてましたぁ!\(^o^)/『下妻物語』の中島哲也監督の最新作です!この監督はかなり独特な映像感覚の持ち主なんで、好き嫌いがあるかもしれませんが・・・。^^;でも『下妻・・』見てはまった人は多いんじゃないでしょうか!?(^.^)原作はかなり暗い話みたいなんですが、映画のほうはかなりポップに出来上がってると思います!豪華な出演人も期待させるひとつですねぇ!デイジーストーリー:アムステルダムで暮らすヘヨン(チョン・ジヒョン)の元に、毎日見知らぬ人からデイジーの花が届く。ある日街頭で似顔絵を描く彼女の前にジョンウ(イ・ソンジェ)が現れ、彼女は彼こそが待ち焦がれた運命の相手だと確信する。だが、実は男は国際警察の捜査官で、彼の追う暗殺者(チョン・ウソン)こそが花の贈り主だった。>この作品は女性の人が多そうですねぇ!(^.^)これは監督は『インファナル・アフェア』シリーズの『アンドリュー・ラウ』で香港の人やけど、出演陣は『私の頭の中の消しゴム』の『チョン・ウソン』と『僕の彼女を紹介します』の『チョン・ジヒョン』で韓国の俳優ですねぇ(^.^)もう韓国内では頭打ちになってきたんでしょうか・・・。最近の韓流映画と一味違った、期待できる作品じゃないでしょうか。(^.^)それにしても『チョン・ウソン』はやっぱかっこいいなぁ!(>_
May 23, 2006
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今週末はやっぱりこれしかないでしょう!(^.^)ダ・ヴィンチ・コードストーリー:ルーヴル美術館の館長の死体が発見され、周りには不可解な暗号が残されていた。暗号の中には館長がその日、会うことになっていたハーヴァード大学のラングドン(トム・ハンクス)の名前が含まれ、疑いを掛けられたラングドンは現場に呼び出されるのだった。>世界中でベストセラーになっているダン・ブラウンの同名小説を映画化した超大作ミステリー。レオナルド・ダ・ヴィンチの名画に秘められた謎を、アカデミー賞俳優のトム・ハンクス演じるロバート・ラングドンが解き明かしていく。そのほかのキャストに『アメリ』のオドレイ・トトゥや『レオン』のジャン・レノら演技派スターも名を連ねる。監督はアカデミー賞を獲得した『ビューティフル・マインド』のロン・ハワード。ルーヴル美術館で撮影が行われたり、歴史的価値の美術品がぞくぞくと登場するところも見逃せない。>もうすっかり見た気にさせられるぐらい、いたるところで広告が目に付きますが・・・。(^.^)やっと公開されますねぇ!原作読んでいないケロッグはイマイチな感じですが^^;別に監督はロン・ハワードじゃなくてもいいような気がするんですが・・・。ロン・ハワードって結構感動もんとか人間ドラマの作品が多いので、今回は以外です。まぁキャストと原作人気でかなり人は入るでしょう!でもカンヌ映画祭前のマスコミ試写ではあまり評判よろしくないようで・・・。(>_
May 17, 2006
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前の記事でも触れてますが、明日は「母の日」です!(^.^)ケロッグはがんばって毎年がんばってプレゼントしてるんですが、母の日はいつも悩みます!(-_-;)欲しいもの聞くのも照れくさいので、いつもありきたりになってしまいますねぇ。「花」とか「ポーチ」とか、去年は「日傘」をあげましたぁ!今年は何にしようかと考えてたんですが、ちょうどいいもの見つけたので今回はこれにしましたぁ!「御影高杉」の「マ・ママン」です。(^.^)たまには変わったものもいいかなぁと思ったし、一回ここのショートケーキを食べて、かなりおいしかったのでこれに決めましたぁ!どんなプレゼントしたか教えてくださいねぇ!(^.^)今後の参考にしまぁす!\(^o^)/母の日
May 13, 2006
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5月14日(日)は「母の日」ですねぇ(^.^)たまにはお母さんを誘って映画なんてどうでしょうか!?今週のケロッグ的に見たい作品は明日の記憶ストーリー: 広告代理店に勤める佐伯雅行(渡辺謙)は、平凡だが幸せな暮らしを送っていたが、ある日突然若年性アルツハイマー病に襲われる。あらゆる事柄をメモに取り、病魔と必死に闘い始める夫を、懸命に受け止め、慈しみ、いたわる妻(樋口可南子)。彼女は共に病と闘い、来るべき時が来るまで妻であり続けようと心に決めるが……。>今週はこの作品が一番見たいですねぇ(^.^)ストーリーは「私の頭の中の消しゴム」と似たような感じですが、今回は病気になる主人公が男性というパターンはめずらしいかも。しかも主役が「渡辺謙」なので演技も素晴らしいと思います!自ら映画化を熱望した作品です。いろんな立場で見て、考えさせられる映画なんじゃないかなぁと思います。(^.^)ナイロビの蜂ストーリー:アフリカのナイロビでイギリスの外交官として働くジャスティン(レイフ・ファインズ)は、ある日、弁護士で救援活動家の美しい妻テッサ(レイチェル・ワイズ)を殺されてしまう。失意の中、ジャスティンは、妻が追っていた事件がイギリスの薬品メーカーによる現地の人々を使った人体実験であることを突き止める。>タイトルだけ聞くとB級パニック映画!?と勘違いしそうですが・・・。(-_-;)これもなかなかおもしろそうです!本年度のアカデミー助演女優賞を受賞した作品です。出てる人は少々地味かもしれませんが、見ごたえありそうな作品だと思います(^.^)アンジェラストーリー: アレクサンドル三世橋からセーヌ河の見下ろす男アンドレ(ジャメル・ドゥブース)は、身投げをして何もかも終わりにしようとしていた。そこへ透けるような白い肌と神々しく輝く金色の髪、さらには滑らかな曲線を描く肢体を持つ謎の美女アンジェラ(リー・ラスムッセン)が現れ、彼よりも先に河へ飛び込んでしまうが……。>「レオン」「フィフス・エレメント」のリュック・ベッソンが「ジャンヌダルク」以来約6年ぶりに監督を務めた作品。今まで製作には名前は出てましたが・・・。(-_-;)6年ぶりという事で少し気にはなってるんですが、本国で酷評を浴びたらしいのであまり期待はできないかなぁ。でも全編モノクロでパリの風景がとてもキレイに表現されてるんじゃないかと思います!(^.^)映画
May 12, 2006
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ドミノストーリー: 父親は名優ローレンス・ハーヴェイ、母親はスーパーモデルというセレブリティの家に生まれたドミノ(キーラ・ナイトレイ)は、誰もがうらやむ生活を送りながらも何か満たされない思いを抱えていた。>『パイレーツ・オブ・カリビアン』のキーラ・ナイトレイが、モデルから賞金稼ぎへと転進した実在の人物を演じた衝撃のエンターテインメント。監督は『クリムゾン・タイド』『エネミー・オブ・アメリカ』などサスペンス映画を得意とするトニー・スコット。モデルとなったドミノ・ハーヴェイは、この映画の完成を待たずして、2005年の6月に35歳で謎の死をとげている。キーラ・ナイトレイが「パイレーツ・・・」でのお姫様イメージをがらりと変えてきたって感じ。髪も短髪にファッションもかなりラフで銃ぶっ放してるのはよかったかも(^.^)でも内容はイマイチでした!見てて退屈な印象でした(-_-;)実話がベースですがほとんどフィクションらしいので、モデルは「ドミノ・ハーヴェイ」じゃなくてもよかったかなって感じです!ただのクライム・サスペンスって感じです(^^ゞDVD
May 7, 2006
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親切なクムジャさんストーリー: 子供を誘拐した罪で服役中のクムジャ(イ・ヨンエ)は、囚人の悩みを聞いては、その悩みを解決していた。やがてクムジャは囚人の中から自然に「親切なクムジャさん」と呼ばれるようになる。>『オールド・ボーイ』『復讐者に憐れみを』のパク・チャヌク監督による復讐三部作の完結作。主演は国民的美人女優と言われるイ・ヨンエ(『宮廷女官チャングムの誓い』)。『オールド・ボーイ』のチェ・ミンシクも共演者に名を連ねる。ケロッグはイ・ヨンエのことはほとんど知らないんですが、キレイな人だなぁって思いながら見てました。(^.^)前作の『オールド・ボーイ』は結構、暴力描写がきつかったので、見ててしんどかったんですが、今回はそんなに辛くはなかった^^;復讐の内容は今回が一番ひどいです!(-_-;)ちょっと笑いそうになります(>_
May 6, 2006
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もうすっかり連休中になってしまってますが、こんなときこそ映画館で映画でもどうでしょうか!?(^.^)先週、今週と作品は少ないですがケロッグが見たいのが続けて公開されてます\(^o^)/まず29日から公開されてる作品です。ブロークン・フラワーズストーリー: 多くの女性たちと気ままな恋を楽しんできた中年男ドン・ジョンストン(ビル・マーレイ)は、ある日、「あなたの息子がもうすぐ19歳になります」と書かれた匿名の手紙を受け取る。困惑したドンは隣に住む親友のウィンストン(ジェフリー・ライト)に促され、手紙の主を探すためアメリカ大陸横断の旅に出るが……。>監督は『コーヒー&シガレッツ』のジム・ジャームッシュ。主人公のダメ男を『ロスト・イン・トランスレーション』のビル・マーレイが哀愁とちゃめっ気たっぷりに好演する。淡々とした中にも、とぼけたユーモアと切なさを盛り込んだ絶妙な語り口がポイント。カンヌ国際映画祭でグランプリを受賞した話題作。これはケロッグが今一番見たい作品です!なんとも言えない、ビル・マーレイの表情が最高です(^.^)最近特にこんな頼りない中年の役が多いですがいい味出ててかなり好きな俳優です。そして連休の最後はこの作品で決まりでしょう\(^o^)/LIMIT OF LOVE 海猿ストーリー: 潜水士として成長した仙崎(伊藤英明)は、鹿児島・第十管区で吉岡(佐藤隆太)たちと任務に就いていたが、ある日、鹿児島沖3キロで乗員・乗客620名を乗せた大型フェリー船座礁の一報を受ける。船内に積まれた車に引火すれば未曾有の大惨事は免れないが、その船には、仙崎の恋人である環菜(加藤あい)も偶然乗り合わせていた。>「海猿」は原作のマンガが大好きでめっさはまりました\(^o^)/今までに、映画・ドラマとなっていますが、今回で最終章となってるので、やっぱりファンとしては寂しいです(>_
May 4, 2006
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イン・ハー・シューズストーリー:30歳を目前にしながらも自分の居場所を見つけることができないマギー(キャメロン・ディアス)。難読症のためになかなか定職につくことができず、自慢できることといえばグラマラスなボディだけ。姉のローズ(トニ・コレット)は弁護士としてバリバリ働いている誰からみても成功者の一人。しかし彼女も人には言えぬ寂しさを履きもしないクローゼットいっぱいの靴で満たしていた。ある日ローズはイジワルな継母に家を追い出されてしまった妹を自分の部屋に泊めることにしたが、ある事でケンカをした2人。マギーは行くあてもなく実家に戻ったがそこで見つけた幼い時の自分と姉に宛てた祖母からの手紙を見つけた。マギーは死んだと思っていた祖母に会いに行く決心をする・・・。>前半はあんまりおもしろくない感じは受けたけど、見終わったあとはとてもよかった作品(^.^)二人の姉妹の気持ちの変化がとても丁寧に描かれてました!マギーは祖母が働く老人ホームで働くようになるんですが、そこにいるおじいちゃん、おばぁちゃんがみんなかわいいい!!!(>_<)特にそこで出会う盲目の教授とのシーンがよかった!姉妹という関係はとても不思議なんだなぁって思いました(^.^)時にはライバルだったり、ケンカも絶えないけど一番の親友みたいな。ラストのシーンはとても感動的で心があったかくなる映画でした(>_<)ところどころに出てくる靴がその時どきをうまく表すアクセントになってるのもいい感じ!ちなみに「イン・ハー・シューズ」とは「彼女の立場にたって」という意味だそうです!DVD
April 26, 2006
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とりあえず今週はこれで最後です!(^.^)まだ他にも公開されますが、ケロッグが気になる作品はこれぐらいですかねぇ(^^ゞニュー・ワールドストーリー:1607年、新大陸を開拓し、黄金を手に入れようとするイギリスの船が北アメリカのヴァージニアに漂着した。ネイティブとの交渉を命じられた遠征隊員ジョン・スミス(コリン・ファレル)は川上に暮らすネイティブの戦士たちに捕らえられ、処刑されそうになるが、族長の娘ポカホンタス(クオリアンカ・キルヒャー)に命を救われる。>イギリスの冒険家ジョン・スミスとネイティブ・アメリカンの少女ポカホンタスの実話をもとにしたラブストーリーです(^.^)ケロッグはディズニーの「ポカホンタス」を見たことがないので、てっきり最近まで男のほうがポカホンタスと思ってました(-_-;)なんかポカホンタスって感じがしたのになぁ。主演も最近人気の「コリン・ファレル」が出てるので、レディース・デイが混んでそう^^;ケロッグ的にはコリン・ファレルは絶対短髪のほうが似合ってると思うんですが!デュエリストストーリー:朝鮮王朝時代。国中を揺るがす大規模な偽金事件が発生した。その背後に潜む陰謀を暴くため、極秘捜査に身を投じた若い女刑事ナムスン(ハ・ジウォン)。武術にも長けたナムスンは、市場での潜入捜査中に悲しい目をした謎の刺客(カン・ドンウォン)と運命的に出会う。ナムスンは宿敵であるはずの男に惹かれ、切ない想いを募らせていく……。>今週も韓国映画です^^;「タイフーン」「連理の枝」に比べると出てる人はそんなに有名じゃないとおもいますねぇ(^^ゞ「恋する神父」に出てた「ハ・ジウォン」はこれからさらに人気が出そうな気はしますが。それにしても「カン・ドンウォン」ってなんかよく似た名前ばっかりで覚えられませ(-_-;)映画
April 22, 2006
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とりあえず第2弾です(^.^)今回はアクション映画を2本紹介です!アンダーワールド:エボリューションストーリー:ヴァンパイアとライカン(狼男族)の種族の存亡を賭けた死闘が繰り広げられてきた闇の世界の女戦士セリーン(ケイト・ベッキンセイル)は、両種族の創世にまつわる自らに秘められた過酷な運命を知る。己の血族であるヴァンパイアに裏切られたセリーンは、複雑な想いの中、闇の世界“アンダーワールド”への復讐を誓うが……。>この作品は結構知らない人が多いかも知れませんね^^;2年前ぐらいに公開されたんですが、あまりヒットしなかったような気が・・・。まぁそれはいいとして、これは続きになってるので見てないとおもしろくないかもです(-_-;)前作の雰囲気とか全編薄暗い感じでかっこよかったです。なんといっても主演のケイト・ベッキンセイル(「パールハーバー」とか)がキレイでかっこいい!!!(>__
April 21, 2006
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今週はゴールデンウィークも近いせいか、映画がたくさん公開されます!(^。^)一度に紹介すると大変なことになりますので、小出しに紹介したいと思いますねぇ!Vフォー・ヴェンデッタストーリー: 第3次世界大戦後、ファシズム国家と化したイギリスで、夜の街で秘密警察に捕まったイヴィー(ナタリー・ポートマン)は、仮面の男“V”(ヒューゴ・ウィービング)に救われる。国を憎み、恐怖政治を憂う“V”は、国民を暴君の手から解放する野望をイヴィーに打ち明けるが……。>今週の一番の注目作はなんといってもこれでしょう!あのマトリックスシリーズのクリエイターが製作したということで、ファンの人はかなり期待してるんじゃないでしょうか!?(^.^)ナタリー・ポートマンがマジで坊主になって出てます。あのシーンは失敗が許されないので、10台ぐらいのカメラで撮影されたみたいですよ(^o^)丿ケロッグ的にはマトリックスでエージェント・スミスを演じたヒューゴ・ウィービングが仮面の男を演じていますが、仮面を取るのか気になりますね!アイス・エイジ2ストーリー:優しくて力持ちのマンモスのマニー、お調子者だが憎めないナマケモノのシド、強面で強気なサーベルタイガーのディエゴの3匹は、悩みを抱えながらも仲間たちと楽しく暮らしていた。しかし、地球温暖化が進み氷河が氷解、大洪水の危機に見舞われてしまう。 3匹は地球を救うため、新たな冒険の旅に出ることを決意するが……。>こちらはアニメ映画なのでかなり映画館が子供だらけになりそうです(^_^;)前作は人間の子供との出会いを中心に感動物語にしてましたが、ケロッグ的にはいまいち感動できなかったです。CGもピクサーの作品(モンスターズインクとか)に比べるとしょぼかった感がありましたし(-_-;)でも今回はメインのキャラを中心にした冒険アドベンチャーっぽい感じがするので、面白そうです!見るなら、吹き替え版のほうがおもしろいかもです(^.^) 映画
April 20, 2006
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気温も暖かくなってきたので、外に出るのが気持ちいいですね(^。^)15日からの公開されてますよ!名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌(レクイエム)ストーリー: 謎の男の依頼で横浜へとやって来た小五郎とコナンたち一行。しかし、その男は罠を仕掛け、蘭や少年探偵団たちを人質に取ってしまう。タイムリミットは12時間。その間に依頼された事件の真相を解かなければ、蘭たちに取り付けられた爆弾が爆発すると脅される。さらに、その男はコナンの正体が工藤新一である事を知っていて……。>毎年恒例の劇場版コナンですが、今作で記念すべき10作目になりました!ケロッグはコナンが大好きで、特に劇場版は全部見てます(>__
April 19, 2006
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最近、映画ネタばっかりになってきているのでたまには普通の話題で(^_^;)ブログで流行っている「成分解析」をやってみましたぁ!さっそく結果ですが、ケロッグコンボの成分解析結果 : ケロッグコンボの67%は汗と涙(化合物)で出来ています。ケロッグコンボの16%は蛇の抜け殻で出来ています。ケロッグコンボの7%は税金で出来ています。ケロッグコンボの7%は株で出来ています。ケロッグコンボの3%は祝福で出来ています。名前でやってみると、*****の成分解析結果 : *****の76%は真空で出来ています。*****の10%は睡眠薬で出来ています。*****の9%は保存料で出来ています。*****の3%は毒電波で出来ています。*****の1%は魂の炎で出来ています。*****の1%はマイナスイオンで出来ています。何かようわからんかったかも・・・。(+_+)成分解析
April 13, 2006
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すっかり、DVD紹介のページになってしまいましたが、新作紹介も遅れぎみながら続けますよぉ(^.^)とりあえず8日からの分です。タイフーンストーリー: “北”からの脱出を直前になって失敗し、両親を殺された過去を持つ海賊のシン(チャン・ドンゴン)は、南北両国へのテロによる復讐と、生き別れた姉との再会を夢見ていた。その頃、シンの戦慄の謀略を阻止するべく、海軍の極秘捜査官カン・セジョン(イ・ジョンジェ)が派遣され、事態は思いもよらない方向へと急展する。>まだまだ韓流ブームは終わらないですよ~^^;韓国映画史上最高額の150億ウォンが投入された大作です!監督も「友へ チング」を作った監督なんでなかなか期待出来そうです。(ケロッグはまだ「友へ チング」を見てませんが^^;)チャン・ドンゴンが好きだかだ~~!!(>_
April 11, 2006
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おかしなふたりストーリー: 失業中のバツイチ男・直(大泉洋)は、前妻のパリ出張の一ヶ月間、5年前に別れたきりの息子・直文(広田亮平)を預かることになる。直が暮らすのは、誰が呼んだか『復活荘』。資格マニアの笹山(大杉漣)、下着マニアの三田村(手塚とおる)、男性アレルギーの元ホステス・奈津子(木村多江)といった変わり者の住人に協力してもらい、直は何とか息子に良いところを見せようとするのだが・・・。ケロッグの大好きな「大泉洋」の初主演ドラマ。でも関東ローカルだけでしか放送されなかった。最近ではすっかり全国区になってしまっていろいろドラマ出てるけど、この作品は一番大泉洋らしさが出ててめっさ良かった!会話劇みたいな感じで展開していって、とてもテンポがいいし、いっぱい笑った(^.^)特に親子のシーンはおもしろい!別れの日の河川敷のシーンはかなりいいです。そしてラストシーンでは涙が出ます!(>_
April 8, 2006
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SUMMER’S LIVE 5解説: お笑い芸人の中で、飛ぶ鳥落とす勢いのコンビ「さまぁ~ず」。大ボケと鋭いつっこみで会場を爆笑の渦に巻き込む彼らのライブを映像商品化。2005年8月5日~7日の3日間、原宿クエストホールでの模様を収録。いろいろお笑い芸人のライブDVDを見てきたけど、さまぁ~ずだけは何度見てもあきないです(^.^)さまぁ~ずライブはバカルディ時代から全部DVD見てるけど、どれもおもしろい!特にこの最新作は完成度が高いと思った。一つ一つのコントが全部つながっている作りはいつも感心させられます(>__
April 6, 2006
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逆境ナインストーリー: 弱小野球部を廃部させないために、甲子園出場を校長(藤岡弘、)と約束したキャプテン・不屈闘志(玉山鉄二)。だが不屈の行く手にはさまざまな“逆境”が待ち受けていた……。おもしろくなくて、見ててしんどかった映画。笑いもたいして、なかったし。(でも笑いをとろうとしている・・・。)こういう映画は正直苦手かも(-_-;)DVD
April 4, 2006
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SHINOBIストーリー: 江戸時代、人里離れた2つの里には、かつて対立し合っていた忍たちが暮していた。互いに接触を避けている中、それぞれの忍の後継者である弦之介(オダギリジョー)と朧(仲間由紀恵)は運命的な恋に落ちるが……。ストーリーあまり期待してなかったので、こんなもんかって感じ。アクションシーンに興味があったけど、これも微妙(ーー;)日本映画にしたらかなり良く出来てるのに、少しCGの不自然さが気になった。もう少し上映時間を延ばせばおもしろくなったと思う。全部が中途半端。あまり活躍しなかったけど、沢尻エリカがかわいかったです^^;DVD
April 3, 2006
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亀は意外と速く泳ぐストーリー: 平凡な主婦・片倉スズメ(上野樹里)は、ある日スパイ募集の張り紙を見て、応募。活動資金500万円を渡され、スパイ生活を始めるが……。こんな作品大好きです(^.^)ゆるいし、くすっと笑わせてくれる感じが最高!スパイになって最初の任務はとにかく目立たず、平凡に生活することなんですが、ファミレスでの印象に残らないメニューを頼めとか、スーパーで3000円買い物するとか(1000円じゃ安くて5000円じゃ高くて目立つらしい。)とにかく、くだらない!また町にはいろんな住民がいて、うまくもなく、まずくもないラーメン屋、海外旅行によく行く豆腐屋、パーマの途中で踊りだす散髪屋とか、しかも意外な人がスパイ仲間だったりして面白かった(^.^)「いつもの日常にも知らない世界があったりして」と考えると、毎日が少し楽しく思える映画でした!DVD
April 3, 2006
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亡国のイージスストーリー: 国家に反旗をひるがえしたイージス艦副長・宮津二佐(寺尾聰)は、全ミサイルの照準を東京首都圏内にあわせる。国家への復讐(ふくしゅう)に燃える宮津から艦を取り戻すために、先任伍長・仙石(真田広之)は、過酷な闘いに挑むが……。ほかの2本よりはかなり楽しめた作品。俳優陣が豪華でよかった!真田広之、寺尾聰、中井貴一、佐藤浩市が出ており、見ていて引き込まれる映画でした。イージス艦での戦闘もかなりリアルに出来てると思います。人物の背景がほんとんど説明ないので、「えっ」って思うところはたくさんありますが・・・。ちょっと「真田広之、強すぎ」ってツッコミを入れたくなります(^.^)DVD
April 3, 2006
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ローレライストーリー: 1945年8月、広島へ原爆が投下された直後の日本。“鋼鉄の魔女”と呼ばれた潜水艦が、最終兵器“ローレライ”を搭載して、ある任務のために港を出発した……。これも微妙な作品でした。一流の役者が出なかったら、完全にB級っぽい映画。途中で死んでいく仲間がいるけど、死に方しょぼくて、全然悲しくないし。ローレライシステムもなんかよう分からんかった。見所はあのピエール瀧がまじめな演技でかっこいいとこかも^^;DVD
April 3, 2006
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戦国自衛隊 1549ストーリー: 陸上自衛隊の人工磁場発生器の実験中に事故が発生、的場一佐(鹿賀丈史)率いる精鋭部隊が460年前の戦国時代にタイムスリップしてしまった。仲間を救いだし、歴史を修正するために的場の元部下で元自衛隊の鹿島(江口洋介)と事故を引き起こしてしまった神崎(鈴木京香)はロメオ隊とともにタイムスリップを敢行するが……。ある意味楽しめた作品。演技は臭いし、ストーリーもいまいちやったけど。昔の戦国自衛隊のほうが、おもしろいらしい。戦車とかの映像は迫力あるし、見ごたえがあった。でもストーリーが無理やりすぎたかなぁ^^;DVD
April 3, 2006
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真夜中の弥次さん喜多さんストーリー: ワイルドで熱い男の弥次さん(長瀬智也)。美貌のヤク中の役者・喜多さん(中村七之助)。愛し合う2人は喜多さんのヤク中をなおすため、お伊勢参りの旅に出る。意味がよくわからなかった映画。でも気楽に見たら面白い作品。宮藤官九郎の初監督作品ですが、かなり今までと違った感じ。「木更津キャッツアイ」とか「タイガー・アンド・ドラゴン」大好きでした(^.^)ちょい役でいろんな人が出てるのがおもしろかった!特に竹内力と中村勘三郎のはじけっぷりは最高でした(>_
April 1, 2006
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阿修羅城の瞳解説: 2000年夏に松竹と劇団☆新感線の初のコラボレイト作品として上演され、大成功した舞台「阿修羅城の瞳」を『陰陽師』の滝田洋二郎監督が映画化。主人公の病葉出門を演じるのは、舞台でも出門を演じ、大絶賛された市川染五郎。謎の女つばきを宮沢りえが艶っぽく演じきる。人と鬼との禁断の恋を、恐ろしいまでに美しく、怖いほどにせつなく描いた作品。率直な感想は普通って感じでした。鬼になるぐらいまでがピークかなぁ(-_-;)でも市川染五郎はかっこよかった!殺陣のシーンは見ててとてもキレイでした!あずみと違って(ーー;)あと宮沢りえってやっぱりキレイです。腕とかかなり細くて怖いぐらいですけど・・・。DVD
April 1, 2006
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フライ・ダディ・フライ解説: 岡田准一と堤真一主演の青春映画。監督は『油断大敵』の成島出。原作は「GO」で直木賞に輝いた金城一紀。今回は脚本も担当している。本作のためにMr.Childrenが主題歌「ランニングハイ」を書き下ろしているのも話題のひとつ。堤真一ふんする“おっちゃん”がけんかに強くなろうと、岡田准一演じるけんかが強い高校生・スンシンに弟子入りするというコミカルな設定ながら、ラストはホロリとする感動作。けっこう楽しめた映画でした。設定がおもしろいなぁって思いました。娘を傷つけた高校生に復讐するためにおとうさんが、がんばるんですが、堤真一はあんまり弱そうには見えないかなぁって感じでした。でもそんなことはあまり気にならないです。岡田准一とのからみがとても面白い作品。岡田准一はやっぱかっこいいですね!見終わって空を飛んでみたくなる映画です(^.^)DVD
March 31, 2006
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あずみ2解説: 2003年に話題をさらった上戸彩主演の『あずみ』の続編。生き残ったあずみ、ながらは上戸彩と石垣佑磨が続投。あずみが斬った初恋の人・なちの面影を持つ銀角役で小栗旬が再登場。新メンバーに『キル・ビルVol.1』の栗山千明。監督は平成ガメラシリーズの金子修介。最強の忍び・空如を演じる高島礼子が放つ、圧倒的な存在感と色気は要チェック。期待はしてなかったが、予想以上におもしろくなかったです(-_-;)副題が「Death or Love」となってますが、結局どっちも中途半端やし、なんでつけたのか、わからなかった。アクションも前作に比べて、しょぼく感じたし、高島礼子があの役にはかなり合ってなかったです。あずみ役が栗山千明でもよかったんじゃないかって感じです。DVD
March 31, 2006
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かもめ食堂ストーリー: サチエ(小林聡美)はヘルシンキで“かもめ食堂”を始めたものの客はゼロ。ある日彼女は最初の客で日本かぶれの青年トンミ(ヤルッコ・ニエミ)にガッチャマンの歌詞を教えてくれと言われるが、出だししか思い出せない。彼女は偶然本屋でミドリ(片桐はいり)を見かけ……。今年、映画館で見た中で一番好きな映画です(^.^)邦画初の全編フィンランドで撮影されました。フィンランドのなんともいえない、ゆっくりとした雰囲気がとてもいいです!小林聡美、片桐はいり、もたいまさこじゃないと、この映画は成立しないんじゃないかと思うぐらい役にぴったりでした。特にもたいまさこが出てきてからは、めっさ笑ってました(^.^)あの独特の空気はすごいです!ゆる~い感じが気持ちいい映画です。そしてかもめ食堂のメインである「おにぎり」がとてもおいしく見え、見終わると無性に日本食が食べたくなる映画でした!映画
March 31, 2006
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今週はあまり紹介する映画がありませんm(__)mでもがんばって続けますよ!「ファイヤーウォール」ストーリー: 業界最高の盗難防止用コンピュータシステムをデザインし、キャリアと名声を築いてきた銀行のセキュリティシステム専門家ジャック(ハリソン・フォード)。しかし、冷酷な強盗コックス(ポール・ベタニー)に愛する家族を人質にとられ、自分の作り出したシステムを自ら破り、1億ドルを強奪するよう脅迫される。>ひさびさのハリソン・フォード作品かなぁって感じです。タダ券とかもらったら、見てもいい映画ですねぇ^^;「レアル・ザ・ムービー」解説: 名門サッカーチーム、レアル・マドリードの正式公認映画。チームの舞台裏や試合シーンなどが盛り込まれたドキュメンタリー映像と、マドリード、東京、ニューヨーク、ベネズエラ、セネガルを舞台にした5つのフィクションドラマが絡み合う異色の構成となっている。監督はCMディレクターとして活躍してきたボルハ・マンソ。ベッカム、グティ、ロナウドらスター選手が登場する独占ドキュメンタリー映像が必見だ。>これはぜひサッカーファンなら見ないとダメでしょう!レアルの公認フィルムですよ。とくに70セブンさんあたりは興味があると思いますけど(^.^)クライマックスのクラシコの映像はかなり期待できます!映画
March 30, 2006
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すいませんm(__)m更新が遅れてます。もう始まってますが、一気に18日から公開分と25日から公開を紹介します!子ぎつねヘレン太一(深澤嵐)は海外にいるカメラマンの母(松雪泰子)に、恋人で動物診療所の獣医をしている矢島(大沢たかお)の元に預けられる。毎日、寂しい思いをしてる太一は、ある日、一匹の子ぎつねと出会う。>試写会で見たんですが、泣いてしまいました(T_T)話的には泣かせよう要素が詰め込みすぎですが、キツネと犬の演技を見るだけで癒されます!南極物語米国科学財団の南極基地で働く南極ガイドのジェリー・シェパード(ポール・ウォーカー)は、記録的な猛吹雪に見舞われてしまう。そのため、さまざまな困難を一緒に乗り越えてきた 8匹のそり犬を残し南極を去らなければならなかった……。>また動物ものですが、こちら犬がかなりたくましそうですし、演技がかなりうますぎて、リアリティがなさそうです^^;でも見たら普通におもしろそうですが・・・。スピリット武道に憧れて天津一の挌闘家になったフォ(ジェット・リー)は、その高慢な人格が災いして、悲劇のどん底へと突き落とされてしまう。すべてを捨て流れ着いた辺境の村で農夫として働き始めた彼は、本当の強さとは何かを悟るのだが、そんな彼に史上初の異種挌闘技戦が待ち受けていた……。>これも試写会で見たんですが、かなり胸が熱くなる映画でした(^.^)これがジェット・リー最後のマーシャルアーツの映画みたいなので、ファンのかたはぜひ見て欲しいです!中村獅童がかなりおいしい役で出てます。ここからは25日からです!かもめ食堂サチエ(小林聡美)はヘルシンキで“かもめ食堂”を始めたものの客はゼロ。ある日彼女は最初の客で日本かぶれの青年トンミ(ヤルッコ・ニエミ)にガッチャマンの歌詞を教えてくれと言われるが、出だししか思い出せない。彼女は偶然本屋でミドリ(片桐はいり)を見かけ……。>この作品はかなり見たいです!だって主演3人がめっさいい感じじゃないですか!?(^.^)ちょっとした元気をもらえそうな映画だと思います。原作もおもしろいので、おすすめです!サウンド・オブ・サンダータイムトラベルが可能になった2055年。トラヴィス(エドワード・バーンズ)がツアーの添乗から帰還すると町がジャングルと化していた……。>かなりB級テイスト丸出しの映画っぽいです。CGとかでがんばってそう^^;テレビCMではなぜか、アントニオ小猪木がやってます。
March 22, 2006
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このまえ紹介した「エミリー・ローズ」ですがかなりヒットしてるみたいですね(^.^)はやくみたいなぁ!なんかこれのテレビCMが話題になってたみたいです!「CMは、神さまに助けを呼ぶために教会へ駆け込んだエミリー・ローズが、悪魔にのり移られて手を伸ばし、背中をのけぞりながらもがき苦しむ15秒の映像。エミリーの見事な“エビ反り”が、荒川選手のイナバウアーにそっくりなことから、放送開始直後から、視聴者の間で“悪魔のイナバウアー”と話題に火が付いた。」ケロッグは見れてないので知らないんですが、気になりますよね(>_
March 18, 2006
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最近、キリン「NUDA(ヌューダ)」にめっさはまってます(^.^)味もほとんどないし、ただの炭酸水って言われたらそうなんですけど、はまってます!またCMで使われている、「QUEEN」の「DON’T STOP ME NOW」が最高!!!耳から離れへんし^^;テンションあがるし!気づいたら飲みながら口ずさんでます(>_
March 12, 2006
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早くも2回ですが、さっそく紹介したいと思います(^.^)今週は「イーオン・フラックス」「エミリー・ローズ」「真救世主伝説 北斗の拳」の3本です!まず最初は「イーオン・フラックス」この映画久々にシャリーズセロンがセクシーでかっこいいヒロインを演じるアクション映画です!彼女はもともとバレリーナを目指してたみたいでスタイルは抜群ですので、アクションシーンだけでもそこそこ満足できそうな映画です。「エミリー・ローズ」今回はこれが一番おもしろいんじゃないかと思ってます!ホラーと法廷サスペンスが一緒になった映画で、しかも実話に基づいてる映画です。「その裁判は悪魔の存在を初めて認めた。」ってめっさ興味そそられません!?「北斗の拳」これはもうファンのための映画でしょう!ケンシロウやラオウ、トキ、サウザー、シュウがスクリーンで見れるのはかなりうれしいです。ただ、ケンシロウの声が阿部寛、ラオウが宇梶剛士ってのが気になります。阿部寛は違和感なさそうですが(^.^)まぁファンなら見てもいいかなぁって感じです!
March 10, 2006
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