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チータン727 @ 芦永奈雄さん こんにちは!!あるサイトのオンラインラ…
プリ&セラ @ 同じく ひさびさのセラです。私たちもほとんど放…
2005.01.06
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小阪裕司さんの本を読むのは、「儲け」を生み出す「悦び」の方程式、冒険の作法につづいて3冊目。冒険の作法については、一度、 楽天日記

やや、時間をおいて読むと、なんか、これを書いたときの勢いが感じられ、自分が勇気付けられるへんな感じ。

ところで、天職の作法というのは3部作の第1弾、冒険の作法が第2弾なので、私は順番どおりに読んでおりません。まあ、物語と違って、どちらから読んでも、大して問題ないでしょう。しいて言えば、やはり、この天職の作法は、冒険に出かける目的地、人生が開花するところについて、語っているので、第1弾なんでしょう。

天職は探し求めるものではないと著者はいいます。それは、いつも、あなたとともにあるものだと。そして、天職は「いく」ものだという表現をします。一枚一枚たまねぎの皮をむくように、天職の核の部分に近づいていく過程が、開花のエネルギーを生きるということだと。小阪流の言い方では、「ええやん、俺」という喜びの瞬間です。

そして願望は実現するか?という質問について、著者は、答えます。

願望は実現しません。

なぜならば、開花の道に私たちが乗れば、願望以上の場所に運ばれるからです と。

盟友の神田昌典さんや友人の本田健さんなど、みんな願望以上のところへ連れて行かれる旅をしているということか。



あと、ひとつ、ロゴセラピーの創始者ビクター・E・フランクル博士のことば 良かったね。

「究極の意味で人は、自分の人生の意味を問うべきではない。なぜならば、あなたが毎日人生からその意味を問われているのだ」

やっぱり、3部作だから、第3弾も読まなきゃね。

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さて、昨日書いたニューロビクスの実践についての記録

★今日のニューロビクス★

1) 一度も読んだことのない雑誌を手に取る。

図書館に寄ったついでに、本を紹介している雑誌をざっと見る。私が、まったく読まなさそうな本のオンパレード。(雑誌名度忘れ、思い出せない) そのなかで、お笑い本についてでていた。波田陽区 本出してるんだね。ギター侍の書、 読んでみようか。本だとまた雰囲気違うかも。笑いはとっても重要ですから。





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Last updated  2005.01.06 23:42:00 コメント(2) | コメントを書く


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