Marcos Valle - Conecta: Ao Vivo No Cinematheque (2008)
なんとDVD映像も同時発売。リオのCinemamtheque Jam Clubでのライヴを中心に、濃い時間を堪能出来ます。エレピを肝に据えた中期グルーヴィソウルがメインで、飄々としたヴォーカル、粘着質な演奏供に衰えない魅力が満載です。アンプラグドな初期も素敵ですが、この辺はマルコスヴァーリの得意分野といった感じですね。僕はCDを聴いて楽しんでいますが、音だけで本当に素晴らしい、最高の気分です。来日公演も大いに盛り上がったとのこと。きっとマッチョな胸板を露わに、ファンの心をわしづかみにしていったのでしょうか・・・。観た人、羨ましいです。