読書日記@はっさん

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September 12, 2009
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カテゴリ: 読書
「食品偽装の歴史」は外国(イギリスとアメリカ)の食品偽装の歴史本だった。1700年代から書かれており当時の庶民(主に労働者階級)のパン・チーズ・ビール・茶などに化合物や別の素材が多く使われ食べた人々が健康被害を訴えたそうな。それで政府が条例を作り、食品物監視官を配置したりしても、化合物のせいで量が多くおいしい偽装食品の方が人気がありなかなかったなどおもしろい内容だった。内容は上記の食べ物の各論が細かく書かれていたが興味深い話が

新たに「ある凡人の告白 塩川正十郎 藤原書店」のみ借りてくる。





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Last updated  September 12, 2009 12:05:23 AM


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いのち文化研究所 @ こんにちは。 はっさん、さん。こんにちは。「本当は危…
mkd5569 @ Re:心の傷は言ったもん勝ち・学歴・階級・軍隊(11/24) 朝のブログ更新おつかれさまです。 11月…
つき指 @ つき指の読書日記  すごい読書量ですね。老眼鏡の身ではこ…
mkd5569 @ Re:本業・防衛省の真実(07/08) 深夜のブログ更新お疲れ様です。 今週も…
やまもん1974 @ 「公務員、辞めたらどうする?」著者です。 季節はずれのコメントを失礼します。 以…

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