読書日記@はっさん

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タカハシ@

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October 27, 2009
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カテゴリ: 読書
「死んだらおしまい、ではなかった」は著者(お坊さん)が2000人もの死者を送り、長年そこであるものを感じこの本をかいたそうな。それは「その人の存在」である。亡くなった人の存在を葬儀中に感じることが多々有り、故人はここにいる!と確信しやそうな。その様子を遺族に伝えると大抵「そ、そーでした…」と言うそうな。内容はこうした感じた(故人の)存在がつらつらと書かれていた。しかし、仏教の開祖ブッダは霊魂や霊の存在を否定していたと思う。仏教寺のお坊さんが「その人がいる」と堂々と発言するのはある意味スゴイと思った。





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Last updated  October 27, 2009 03:53:51 AM


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いのち文化研究所 @ こんにちは。 はっさん、さん。こんにちは。「本当は危…
mkd5569 @ Re:心の傷は言ったもん勝ち・学歴・階級・軍隊(11/24) 朝のブログ更新おつかれさまです。 11月…
つき指 @ つき指の読書日記  すごい読書量ですね。老眼鏡の身ではこ…
mkd5569 @ Re:本業・防衛省の真実(07/08) 深夜のブログ更新お疲れ様です。 今週も…
やまもん1974 @ 「公務員、辞めたらどうする?」著者です。 季節はずれのコメントを失礼します。 以…

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