読書日記@はっさん

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January 24, 2012
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カテゴリ: 読書
「独裁者の教養」は世界の独裁者たちが独裁者になる前にどんな教育(生活環境)を受け、誰かにどんな影響を受けたかを調べ独裁者になり得たを書かれていた。それと著者(安田峰俊氏)は中国雲南省の山奥にあるアヘン栽培地帯を一人で行き、その辺を抑えているドンに会いに行くレポも書かれていた。この本ではスターリン、ヒトラー、ポル・ポト、毛沢東、フセインなどことが書かれていた。まぁ、こんなものだろう。「電脳大国の嘘」は読むまで気付かなかったが同じ著者が書いた中国のネット事情について書いていた。著者は子どもの頃、三国志にハマリそのまま大学・大学院で中国近現代史を学び、会社を半年で退職し中国に行き中国で活動しこれらの本を書いたそうな。中国は情報統制国家だが、中国版のtwitter・mixi・2ちゃんねるのようなサービスが充実しており、中国人の若者たちが日本(人)に対する思いやアニメ、ゲーム、アイドルなどを好意的に語っているが、こと政治の





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Last updated  January 24, 2012 12:03:53 AM


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いのち文化研究所 @ こんにちは。 はっさん、さん。こんにちは。「本当は危…
mkd5569 @ Re:心の傷は言ったもん勝ち・学歴・階級・軍隊(11/24) 朝のブログ更新おつかれさまです。 11月…
つき指 @ つき指の読書日記  すごい読書量ですね。老眼鏡の身ではこ…
mkd5569 @ Re:本業・防衛省の真実(07/08) 深夜のブログ更新お疲れ様です。 今週も…
やまもん1974 @ 「公務員、辞めたらどうする?」著者です。 季節はずれのコメントを失礼します。 以…

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