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元気にやっておりましたが、また激務になり、しばらくお休みになりました。
そんな時は、秋元湖に行こうという事で、1日目は千葉の友人と、2日目は1人で行って来ました。
1日目は、センガンさんでアルミボートをレンタルしてのエントリーでした。
超満水の状態で、水温が23℃、ターンオーバーもしておりました。
超満水から水位が20cmも低下して、超タフコンディションになりました。
案の上、全くバイトが無くて、僕も友人も大苦戦。
友人は、我慢の釣りでダウンショットリグで35cmを頭に7本、
僕は、最後の最後でウィンディーサイドの小島のブッシュ前でラッシュ
があり31cmを頭に5本でした。
2日目は、キャンプ場前のベイサイドクラブさんからフローターでエントリーしました。
スタッフさんの話しでは、3番ワンド入口沖、中津川ワンド入口の小島周りが良いとの事でした。
まずは、キャンプ場前の7mラインから釣り始めました。
1日目のタフコンディションで、新たなるタフコンディション用リグを投入せねば!と思い、今回は、ダウンショットリグ以外に、スプリットショットリグのスイミングを投入!
フックのセッティングの問題があり、4連続でバラしましたが、
35cmのまずまずのサイズをゲット!
でも、ターンしていてタフコンディションが続き、思う様には連チャンで釣れませんでした。そんな中でも、8mラインでダウンショットリグのドゥードリングで5本、
スプリットショットリグのスイミングで5本、午後の終了間際の風が吹いて来たタイミングで小島に入り、ウィンディーサイドのブッシュ前などで、ウイールヘッドのミドストで5本の計15本を何とか釣る事が出来ました。
大倉と違い、西岸エリアは広範囲にスモールが散っていて、難しかったのですが、ボトムの変化がかなりあるので、どのタイミングで何処に入るかなど、色々考えながらの釣りになり面白かったです🎵
ここに来て、色々試してみたい釣りが出て来たので、今シーズンは、また釣りに来ますよ(笑)。
今は、AIに秋元湖のスモールの釣りについて、色々相談しています。AIの知識、技術力が凄いです!もう一流のプロからアドバイスされて、ガイドされている感じです。
僕もかなりマニアックな部分にハマっていますが、AIをそれを超えておりました。
皆さんもAIと釣り談義してみてください。楽しいですよ🎵(笑)。