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お友達の皆さん、今日は! サッカーの優勝、おめでとう! 眠たいけど? 「銀行の問題」 漏れ聞く: ”銀行に問題があるようだ、ATMで金を引き出そうとしたら、機会が、ダブルかゼロのどちらを選ぶかと訊くのだよ” 「墓場で」 男が友人に文句を言った。 ”最近の若者には頭に来るよ、ニューヨークの新しい葬儀室の事を聴いたかい? ”死か、又は何を“と言うのだよ” 「モノポリー」 或るコメデイアンが言いました。 たった1社が、モノポリーのげーむを作っているんのは間違っていると思うよ” 「本屋で」 今日、本屋に行きました。 そして、マネージャーに自力部門の本は何処にあるか尋ねました。 彼女は、”教えてあげれば、全体の目的をは外す事になるわ”と答えました。
Jan 31, 2011
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お友達の皆さん、今日は! とにかく、今日は眠い! 「手品」 新しい手品を練習中、彼は間違って、妻をソフアに変え、子供達を肘かけ椅子に変えてしまいました。 彼は急いで救急車を呼び、彼等は急遽病院に連れてゆかれました。 その後、心配した魔術師は家族の様子を訊く為に電話をしました。 医者は、”全員リラックスしていますよ”と報告しました。 「願い事」 或る日、男は道路でランプを見付けました。 彼はそれを取り上げ、勢いよく磨きましたら、妖精が現れました。 その妖精は、”君の最も好きな望みを適えてあげよう”と言いました。 男は一寸考えて、それから言いました。 ”私は特別な仕事を望みます、誰も後を継がないで、継ごうとしない仕事を望みます” 妖精は、”プーフ! 君は家庭の主婦だ”と言いました。 「瓶の中」 元気のない女性が海岸を歩いていた時に、砂の上に瓶が置いてあるのを見ました。 彼女はそれを拾ってコルクを抜きました。 フーット音がして、大きな煙が現れました。 妖精が彼女に言いました。 ”あなたは、私の獄舎から解放して下さいました。 感謝の気持で、3つの願い事を適えてあげます。 でも注意してください、あなたの伴侶の人は、あなたの願いの倍を持つことになります。 女性は、”あの馬鹿たれは別の女性のために私から去っていったのです”とはき捨てるように言いました。 妖精は、”そのように書かれています”と言いました。 女性は肩をすくめて、100万ドルを要望しました。 光が輝いて、彼女の足元に100万ドルが現れました。 同時に、遠くに離れた、我侭な夫は足元に、その倍の金額があるのを見ました。 妖精は、”あなたの2番目の願いは?”と訊きました。 ”妖精、世界で一番高価なダイアモンドのネックレスをお願いします”と彼女は答えました。 又、光が輝いて、彼女の手元には高価で豪華なものがありました。 同時に、遠くに離れた夫は彼の最新の宝物を買ってくれる宝石ブローカーを待っていました。 彼女は妖精に尋ねました。 ”妖精、私の夫は200万ドルを得て、私以上の宝石を手に入れ、そして私の願い事の倍を手に入れるというのは本当ですか?” 妖精は、本当にそれは真実ですと答えました。 彼女は妖精に言いました。 ”OK、妖精様、私の最後の願いがあります。 私を死ぬ寸前まで恐ろしくさせてください”
Jan 30, 2011
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お友達の皆さん、今日は! もう幾つ寝ると、春が来る? 「ロータリー」 男は隣人に言いました。 ”いかに国の宝籤が教育寄与しているかを正しく理解し始めたよ、 空クジを買うたびに、少しづつ賢くなるからね” 「98歳」 女性が98歳の男に尋ねました。 ”どうして、そんなに幸せそうなの?” 彼は、”鏡を壊したんだよ”と答えました。 彼女は、”でも、それは7年間不幸になると言うことよ”と言いました。 彼は微笑みながら言いました。 ”分かっているよ、でも素晴らしい事じゃないか” (*彼は、105歳まで生きられるから?) 「馬好き」 よく知られた、競馬ファンは妻が毎週教会に行くのに、彼は行きませんでした。 然し、ある朝とうとう妻と教会に行きました。 家に帰る途中彼は妻に言いました。 ”教会も悪くないよね、教会はエアコン付き出し、座席はクッションだし、それから、歌は偉大だ、 君は気が付いたかね? 私が大きなバリトンの声で歌っているのを見ていたのを?” 彼の妻はこのように夫に言いました。 ”イエス、気が付いたわ、でもこの次一緒に教会に行った時には、ヒアリー、ヒアリー(彼の贔屓の馬の名前?)ではなく、ハレルヤ、ハレルヤと歌って頂戴” 「金持ちの妻」 興奮した女性が、仕事中の夫に電話で呼び出し、”宝籤に当ったの、あなたの服を梱包して”と叫んで言いました。 彼は、”凄いや、冬服かい、それとも夏服かい?”とききました。 妻は、”全部よ、なたに6時まで家を出て行って欲しいの”と答えました。 ” -------------------------------------------------- From: > Sent: Saturday, January 29, 2011 10:57 AM To: ??????@carrot.ocn.ne.jp> Subject: 29日の日記
Jan 29, 2011
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お友達の皆さん、今日は! 今日も元気で頑張ろう! 「ミルク風呂」 田舎の女性のサリーはアイルランドの宝くじに当った時に、自分の人生で素晴らしい事を、自分の為にやりたいと決めました。 ある朝、彼女はミルクの配達人に言いました。、 ”明日、96キロのミルクを持って来て頂戴” ミルクの男は、゛奥様、良いですよ、低温殺菌のミルクで良いですか?”と訊きました。 彼女は、”いいえ、胸の高さまでで良いのよ”と答えました。 「尼さん」 修道院の窓際に座って、ユーラリア尼さんは家からの手紙を読んで、その中に10ドル紙幣が」入っているのを見付けました。 下の街灯柱によっている、みすぼらしい服を着た他人を見掛けました。 彼女は急いで紙に書きました。 ”絶望しないでね!、ユーラリア尼” 彼女はそれに10ドルを包み下に落としました。 他人の男は、それを拾い上げ、不思議そうな顔をして、帽子を脱ぎ、立ち去りました。 翌日、ユーラリは、ドアに男が来て、彼女に会いたいと主張しているとの事でした。 尼さんは下に降りて、彼女を待っている男がいました。 何も言わないで、彼は尼さんに札束を渡しました。 彼女は、”これは何?”と訊きました。 彼は、”それは60ドルアあります。 1対6ですけど、絶望しないで下さい”と言いました。 「手押し車」 ビルは地元のバーに座って、体力の自慢をしていました。 何時もの客は彼に挑みませんでした。 然し、他人の訪問者が立ち上がり言いました。 ”私が、1輪の手押車に何かを乗せて、1ブロック押して、あんたが空車を持って帰られない事に50ドル賭けるよ” ビルはこの痩せた男を見て、大したことではないけど、この他人のチャレンジを受けることにしました。 彼は”受けてやるよ”と言いました。 2人の男と常連達は1輪の手押し車を借りて、道の端に持って行きました。 ビルは嘲り笑って言いました。 ”さて、やってご覧よ” 挑戦者は、”OK、乗りなよ”と答えました。 Sent: Friday, January 28, 2011 10:51 AM To: ??????@carrot.ocn.ne.jp> Subject: 28日の日記
Jan 28, 2011
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お友達の皆さん、今日は! 早く春が来ると良いのに。 「何時の電話?」 バーの持主は朝の2時に店を閉めて、眠るために帰宅しました。 電話が鳴った時は、かベッドに入って数分後でした。 彼が聴いた声は、明らかに酔った人からの電話でした。 ”朝何時に店を開けるのかね?” オーナーは激怒しました、電話機を叩きつけて,ベッドに戻りました。 数分後、又電話がなり、同じ声で同じ質問を聞きました。 オーナーは叫びました。 ”理解しろ、、あんたのような状態の人を店に入れるつもりがないので、何時に店を開くか教える必要が無い!” 電話を掛けてきた人物は、差し挟んで言いました。 ”入りたいのではない、出たいのだ!” 「ラスベガス」 アダムス氏は言いました。 ”ラスベガスはあらゆる種類の賭けがある、ダイスのテーブル、スロット・マシン、それに結婚のための教会だ” 「かけた歳」 賭場のルーレットで、女性が負け続け、最後の10ドルしか残っていませんでした。 彼女は隣に座っていた男性に、良い番号を尋ねました. 彼は、あなたの年齢を賭けたらと提案しました。 次に、アドバイスした男性は、彼女が気を失い、床に倒れた事を知りました。 急いで彼女の元に行き、”彼女は勝ったのかい?”と訊きました。 係員は、”いいえ、彼女は29に10ドル賭けました。 (*彼女の本当の歳は、もっと上?) 「ラスベガスで死ぬ」 ラスベガスで、長年の偉大な賭事氏が亡くなり、友人達がお悔やみを述べた。 “トニーは死なず、唯、眠っていいるだけだ” 葬儀場の部屋の後ろに居た参列者が飛び上がって言った。 “彼が死んだと言ったら、100ドル儲けた”
Jan 27, 2011
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お友達の皆さん、今日は! テニスやピンポンの若者達、すがすがしいですね。 「風」 ある男が、2階建てのバーに入り、酒を注文しました。 彼の隣の男が、風について話し始めました。 最初の男は、何故そんな話をするのか理解出来ませんでした. 2番目の男は、”それでは、見せてあげましょう“と言って、窓の所に行き、外に飛び出しました。 彼は外で回り、帰って来て言いました。 ”分かったでしょう? 風の力を、あなたもやってみては如何ですか?” 何杯か飲んで、彼は追い立てられて、風の力を試すことにしました。 彼は窓の所に行き、飛び出して、地面に落ちてしまいました。 バーテンダーは2番目の男を見て言いました。 ”スーパーマン、飲んだ時には何でも出来るのだね” 「出て行け」 アイルランドのパブの経営者のパットは、ブッフェのテーブルから蝿を追い払おうとしながら、昼の酒を注ぎまくっていました。 町の酔っ払いで、最大の厄介者のマイクが入ってきた時に、パットは聞こえない耳を向けて無視していました。 マイクはブッフェの蝿を全部追い払うことで、酒を一杯くれと言いました。 パットは酒のグラスをバーから滑らせてやりましたら、マイクは袖をまくり、ドアに突進して言いました。 ”オーライ、全部いっぺんに出て行け” 「連れ」 女性経営者がバーに座っていました。 男が彼女の所に来て誘いました。 ”少し、連れが欲しいかね?” 彼女は”そう、1人売り物があるの?”と言いました。 「墓場で」 ある遅い晩に、飲んだ後、墓場の近道を通って帰ろうとして、新しく掘った墓に落ちてしまいました。 彼は出られなかったので、その墓の底に眠ってしまいました。 翌朝早く、年寄りの世話人が唸り声や叫び声が地面の深い所から聞こえてくるのを聴きました。 彼は調べる為にその場に行き、底に震えていて要求している男を見つけました。、 ”君はどうしたのかね、どうして、あのような声をで、わめいていたのかね?” その返事は、”オオ、此処はとても寒いよ”でした。 世話人は、”どうしてだか分かったよ。 君はかぶっていた泥を全部かき出してしまったのだ”
Jan 26, 2011
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お友達の皆さん、今日は、 今日もお達者で! 「パンチ」 パーテイーで、ホステスが客にパンチを一杯与え、酒入りだと言いました。 彼女は、次に牧師にも同じ事を言って差し上げました。 牧師は、”この飲み物を私の舌に通すぐらいだったら、不義を犯したほうが良いです”と怒鳴りました。 これを聞いて、最初の男はパンチを戻して言いました。 ”選べるとは思わなかったよ” 「騒動」 マイクは外で騒動が起きていたので、小さな町の居酒屋のバーに入って行きました。 ドアの近くにいた男が叫びました。 ”生きていたければ走れ! ビッグ・ジェイクがやって来るぞ” 皆が散り、巨大な男がドアを乱暴に入って来て、テーブルや椅子を投げ飛ばし、大股でバーに来て、”酒をくれ”と注文しました。 バーに1人取り残されていたマイクは急いでウイスキーの瓶を差し出しました。 巨大な男は一口で飲み干し、瓶を投げ捨てました。 恐怖のマイクは、どもって言いました。 ”もう1本、差し上げましょうか?” 巨人はぶつぶつ言いました。 ”要らないよ、もう行かねば。 ビッグ・ジェイクがやって来ることを聞かなかったのかね?” 「洋酒のグラス」 、 ある男がバーに来て、酒を注文しました。 彼は1口で飲み干し、バーテンダーが驚いたことに、足つきのゴブレットを、足を除いて、食べてしまいました。 男は再度注文して、矢張り、直ぐ飲み干して、足の部分を残してゴブレットを食べてしまいました。 バーテンダーは直ぐ精神科医を呼んで、男の不思議な態度について尋ね、彼が異常ではないかと訊きました。 精神科医は答えて言いました。 ”彼はそうかもしれないけど、ゴブレットの足の部分が最高だものね”
Jan 25, 2011
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お友達の皆さん、今日は! 何時もの様に、今日もお元気で! 「大きなテキサス人」 大柄のテキサス人が初めてニューヨークに来て、派手なレストランに入り、ステーキを注文しました。 ウエイターが非常にレアなステーキを持って来ました。 テキサス人はそれを1回見て、台所に持ち帰り、料理するよう要求しました。 ウエイターは、”料理されていますよ”とはき捨てるように言いました。 テキサス人は、”料理してあるって? 俺は牛の心臓を見たが、この方がもっと悪いよ”と叫んで言いました。 「ミートローフ」 油染みたスプーンを持って、がっかりした客がウエイトレスにミートローフを頼みましア。 彼女はミートローフを持って来ましたが、何も言いませんでした。。 彼は、”ヘイ、何とか言ったらどうなんだ?”と言いました。 彼女は、”ミートローフを食べないで下さい”と答えました。 「ビールに蝿が」 パブの中で、英国人、アイルランド人、それにスコットランドのビールの中に蝿を見つけました。 英国人は、バーテンダーにナプキンとテイースプーンを頼みました。 エレガントに蝿を取り出し、ナプキンに入れ大事に包みました。 アイルランド人は袖をまくりあげ、手をビールに突っ込み、蝿を掴み、床に落として、踏みつけました。 スコットランドの人は、上着を脱ぎ、椅子にっ大事に置いて、シャツを捲り上げ、ピントの容器の中身を見て、 そっと蝿の羽を取り上げ、彼のマグの上において、振り回し、恐ろしい声で、“サー、出て来い”と言いました。 「マーテイーニ」 大学の教授がバーに入って来て言いました。 ”マーテイナスを持ってきてくれ” バーテンダーは笑って、言いました。 ”マーテイーニのことですか?” 教授ははき捨てるように言いました。 ”1杯以上飲んだら、注文するよ”
Jan 23, 2011
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お友達の皆さん、今日は! 今日も元気で頑張ろう、頑張ろう、頑張ろう! 政治家の何時もの文句。、 「天使のケーキ」 不機嫌な客が、ウエイターを彼のテーブルに呼び寄せて文句を言いました。 ”私の牡蠣スープには牡蠣が入っていないぞ” ウエイターは、”そうですか、御不満でしたら、デザートに天使の食事のケーキを食べて下さい”と答えました。 「注文したのは」 マネージャーは、当店は良いレストランです。 もし卵を注文すれば、世界で最も新鮮な卵を出しますし、 もし、熱いコーヒーを注文されれば、世界で最も熱いコーヒーを出します”と誇って言いました。 お客は、”君を信じるよ、でも注文したのは小さなステーキだけど”と言いましあ。 「10年前にきた」 男が、混んだニューヨークのレストランに入って来て、忙しくしているウエイターの目を捉えて言いました。 ”此処に来てから10年になるよ、分かっているのかい?” ウエイターは、”私を責めないで下さい、出来るだけ早くあなたの注文を持ってきますから”と答えました。 「インフレイション」 男が友人に言いました。 ”インフレが進んでいるみたいだよ。昨日レストランで、25ドルのステーキを注文して、 アメックスで払うと言ったら、大丈夫だったよ” 「ボイルド・エッグ」 2つのボイルド・エッグがポットの中に入っていました。 1人が別の人に言いました。 ”この中の卵は熱すぎて、扱えないよ” 別の男は、”文句を言いなさんな、此処を出る頃には、君の頭で割れるよ”と言いました。
Jan 23, 2011
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お友達の皆さん、今日は! 寒いけど、大雪の北の人達の事を考えると我慢出来ます。 「異物」 トラックの運転手は、辺鄙な土地の食堂で出されたスープを横目で見ていました。 振り掛けの黒い小片がありましたが、その2つは疑わしいものでした。 彼はウエイトレスを呼び付けて言いました。 ”ヘイ、俺のスープの異物は外から入ったのだろう?” 彼女はスープ中身を良く見て言いました。 ”ノー、サー、これは外から入ったのではなく、近くに住んでいるものです” 「2ヶ国語」 モントリオールの客はトイレから出てきて、文句を言いました。 トイレの「C」の蛇口をひねると熱い湯が出てくるぞ” ウエイトレスは、”然し、ムッシュ、「C]はフランス語の熱いの略語です”と答mなした。 客は、”待てよ、別の蛇口にも「C]があるぜ”と吠えまくりました。 支配人はそれに答えて言いました。 ”勿論、それは冷たいの略語です。 いずれにしても、モントリオールは2ヶ国語の町なのですよ” 「残り物は犬に」 私の家族と一緒に高価なレストランで食事をしまし。、 隣の席の紳士が言っているのが聞こえました。 彼はウエイトレスに、残りは犬の為に包んでください”と頼みました。 彼の息子が大声で叫びました。 ”凄いや、僕達は犬を飼うことにしたの?”” 「魔法瓶」 大きなサイズの魔法瓶が置かれていたので、男は尋ねました。 ”これには何杯のコーヒーが入っているの?” ウエイトレスは、”6杯です”と言いました。 男は、次の様に言いました。 ”OK,2杯をレギュラーで、2杯をブラックで、それから2杯を特別にクリーム入りで下さい”
Jan 21, 2011
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お友達の皆さん、今日は! サッカー勝って良かったですね、スポーツは矢張りスピードが大事! 「スープの名前」 ニューヨーク市のレストランで、ウェイトレスが彼の所にスープを持って来た時に、英国人の男は失望させられて言いました。 ”驚いた、これは何かね?” ”どうしてですか、これは豆のスープですよ”と彼女は答えました。 彼は唾を飛ばして言いました。 ゛何て言ったか構わないけど、今は何と言うのかね” 「ステーキ」 彼のステーキが来た時レア過ぎたので激怒されました。 彼はウエイターに吠えまくりました。 ”ウエルダンと言ったのが分からなかったのかね?” ウエイターこの様に答えました。 ”お礼の言いようがありません、サー、褒められたとは思いませんでした” 「皿の底には」 夕食で、ウエイターが呼ばれ、訊かれました。 ”この皿の底にあるのは何かね?” ウエイターは。”単なるデザインです”と答えました。 ”そうなら、これは漫画家ですか? 動いているよ!” 「サービスの速度」 そのレストランでは、サービスがとても遅いのです。 ある客が、彼の注文が15分経っても来ないので苛立っていました。 やっと彼の食卓にウエイターが、小さな皿のピーナッツを持ってやってきた時に、その席には誰もいませんでした。、 失望した客からの小さなメモが置いてありました。 それにはこう書かれていました。 「ランチを食べに行って来る」でした。
Jan 20, 2011
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お友達の皆さん、今日は! 日本の有識者やメデイアの自分の国に関する自虐趣味には、いい加減止めろ,自分の国に誇りを持てと言いたいです。 「花の贈り物」 劇の終わった後、裏舞台で、その劇の2人のエキストラが話していました。 その内の1人の女優が尋ねました。、 ”主役の女優はどうしたのかしら、何かに怒っているみたいだったけど” ”オオ、彼女は脚光を浴びているのに、9つの花束しかもらえなかったからなのよ”と別の女性が言いました。 最初の女性は、”9つも、十分じゃないの?”と言いました。 彼女の友人は、”そうよ、でも彼女は10個分支払ったからよ”と答えました。 「ソニー」 ”ソニーがハリウッド・スタデイオの帳簿から170万ドル抹消したことを知っているかい?” コメデイアンが、それに対して意見を言いました。 ”それはとても早いや、ハリウッドの簿記を習うのに日本人は1-2年かかるから” 「煩い注文」 ビリーがレストランで喚いていました。 ”ウエイター、俺にステーキをくれ、然し、子牛と同じ味だ、スープには、多かれ少なかれ16滴の脂身だけだ。 ワインは丁度50度で持ってきてくれ。 それから、ワイングラスは叩いたら、A-フラットの音を出す事、分かったかね?” ウエイターは冷徹な態度で静かにしていました。 全ての要求を書き留めて、尋ねました。 ”爪楊枝はロココ、ビーダーミア、ジュゲンデイスチル、のどれかにしますか、それとも、もっと近代的なものがいいですか”
Jan 18, 2011
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お友達の皆さん、今日は! 乾燥していますね、静電気が凄いですね! 「異なったバンド」 コメデイアンのスミロフが書きました。 この国にやって来て、理解するのに最も難しかった事の一つに、、すべて違うバンドの名前だよ、。 例えば、ラット、グレイトフルデッド、又はツイステッド・シスターなどね。 そして、これらのグループの人達を見て、何故違うのか分かってきたよ”とありました。 「どうして?」 2人はテレビのソープオペラを見ていました。 夫は妻が熱心に見ているので、気を悪くしました。 ”君は、未だ会った事がない人の,作られたトラブルを座って見ていて、泣いたりするのかね?”と言いました。 ”あなたも同じよ、未だ会った事がない人がタッチダウンをしているのに、飛び上がったり、叫んだりしてエいるのと”と妻は答えました。 「年をとると」 レコード店に入って、1枚100円のレコードばかり買っている事のは、年寄りになっていることであるのを分かっているのかね! 「クイズ」 クイズ・プログラムのコンテストは、有名なスローガンを当てることでした。 何回かの正しい答の後、彼は尋ねられました。 「最後の一滴まで」のスローガンはどの会社が最初に使いましたか? 変えは暫く考えて言いました。 「オチス。エレベーター」
Jan 16, 2011
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お友達の皆さん、こんにちは!、 内閣改造のニュースばかりです、小沢問題はどうなっているの? 「スクリーン・ライター」 ハリウッドのスクリーンライターが仕事から帰って来ましたら、彼の家の道路に警察官が並んでいるのを見ました。 彼はその訳を直ぐ知りました。 彼の家が燃えているのです。 其処にいた警官に彼は訊きました。 ”どうしたのですか?” 警官は、”残念です。 然し、あなたの代理人が来て、奥さんと子供さんを誘拐し、あなたの家に放火したのですよ”と説明しました。 スクリーン・ライターはぼうっとしたようで、”私の代理人が家に来たんだって?”と言いました。 「喧嘩」 2人のハリウッドの重役が、朝飯で聞かれてました。 その内の1人がテーブルを叩いて、喚いていました。 ”君は僕に嘘をついている” 別の重役は、”君が正しい事は、分かっているよ,でも聞いてくれよ”と言いました。 「後ろだよ」 暗い劇場で、緊張感のある未解決のサスペンス物語が演じられていた時に、観衆の1人が急に立ち上がり、泣き声を出しました。 ”何処に殺人者がいるの?” 彼女の後ろにいた男が、恐ろしい声で答えました。 ”黙らないと、君の真後ろに居るよ” 「カーボーイ」 ボブホープが、”映画のカーボーイは僕を不思議がらせるよ。 どうやって、前庭の窓から、飛び上がり、馬に跨あり、普通の声で歌えるのだろう?”
Jan 15, 2011
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お友達の皆さん、今日は! 日本ハムの新人投手に対する、大衆の熱狂振りは異常ですね。 彼がつぶされなければいいが! 「デイズニーランド」 デズニーランドの40周年を記念してタイムカプセルを埋めながら、役員が報告しました。 ”50年以内か、、スペース・マウンテンの列の最後に並んでる人が、1番前に来るかどちらか早い時に、掘り起こすのだとさ” 「フィアンセの贈り物」 映画の製作者は、フィアンセに真珠の首飾りを誕生祝に送るつもりだと、彼の友人に言いました。 彼の友人は、”どうして首飾りなの、もっと現実的なもの、例えば、車なんかどうかね?”と提案しました。 彼は、”いかさまの車の事を聞いたことがあるかい?”と訊きました。 「何処から?」 ”あなたは通路を塞いでいます、どいてください””と案内人は映画館の通老側に手足を伸ばしている男に言いまあした。 男は動かず、返事もしません。 案内人は支配人を呼び、男に退く様言ってもらいました。 然し、男は返事をしませんでしたので、支配人は警察を呼びまし。 警官は、”どきなさい、さもなくば警察にきてもらうよ、いずれにしても君は何処から来たのかね?”と訊きました。 男の答は、”バルコニーからです(2階の席)”でした。」 「誰の物?} ビデオショップで、色々見ていた男と女の子が最近のヒットした映画を見つけました。 男の子が最初にそれを掴み訊きました。 ”君のVCR? それとも僕の?” 「ハリウッド」 ハリウッドは信じる所だ、俳優は誰か様だと気取っているが、映画が終わると製作者がそれはいいものだと思う。
Jan 14, 2011
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お友達の皆さん、今日は! 言いたくないけど、寒いですね! 「赤ちゃんに泣いてもらう」 映画館の案内人は、”赤ちゃんが泣いたら、劇場を出て行ってもらいます、でも入場料はお返ししますけど” と小さな赤ちゃんを連れた夫妻に忠告しました。 30分映画を見て、夫は妻に囁きました。 ”どうする?” ”この映画は時間の無駄よね”と妻は答えました。 夫の答は、”そうだね、赤ん坊を起こしてよ”でした。 「サムとジョー」 サム: 此処に来る前はコメデイアンの仕事をしていたよ。 ジョー: そんなことは思わなかったけどな。 サム: どうして止めたか知りたいかい。 ジョー: どうして止めたの? サム: どうして止めたか、聞いてご覧 ジョー: どいうして サム: タイミングだよ ジョー: 止めるタイミング? 「足を踏んだ」 暗いオウデイトリウムで男と彼の妻が席に戻った時に、通路側に座っていた男性に尋ねました。 ”お休みの時に出て行った人が、あなたの足を踏みましたか?” 誤ることを期待して、彼は、”そうだよ、君が踏んだんだ”と言いました。 男は彼の妻に言いました。 ”OK、ハニー、此処が僕達の席の並びだよ” 「アル・カポネ」 シカゴの新しいアル・カポネ・テーマパークに、コマーシャル・サインが掲げられていました。 ”公園にいらっしゃい、金を払えば、誰も痛くなりません”
Jan 13, 2011
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お友達の皆さん、今日は、 成人の時の自分の姿や考え方を想いだしましょう。 「金を拾う」 息を弾ませ、汗びっしょりの男が、レーストラックのスナックバーに入って来て、ソフトドリンクを注文しました。 ウエイトレスが、゛”どうしたの?”と訊きました。 ”私が下見所に居た時に、1万円札を地面に見付けたので、拾おうとしてしゃがんだら、誰かが鞍を私に投げて、サドルに跨った。 次に私が覚えているのは、騎手が鞍に跨って、私の横腹をけっていたのだよ。 驚いたウエイトレスは、”本当?そしてどうなったの?”と訊きました。 ”3位で終わったよ”が返事でした。 「観光牧場」 お年寄りの紳士が、観光牧場に行き、費用は幾らかと尋ねました。 牧場主は、”あなた位の年齢は馬を上手に扱えないので、特別に50ドルになります”と答えました。 ”一日50ドルだって?、私を跨らせて下さい”と紳士は叫んで言いました。 牧場主は、その分余分に20ドルかかります”と説明しました。 「話す馬」 男が田舎の道を歩いていた時に、樹の後ろから声が聞こえてきました。 然し、見たのは馬だけでした。 その声は、”ハロー、私の事を覚えていますか? 2年前にケンタッキー・ダービーで優勝した馬ですよ!”と言いました。 ”話せる馬?”と彼は勢い込んで言い、近くの農園で働いていた農夫の所に行き言いました。 ”あの馬を手に入れるのに、幾らかかりますか?”と尋ねました。 農夫は、”あの馬鹿馬かい、20ドルでいいよ”と返事しました。 男は、”20ドルだって、2千ドルでもいいよ”と言いました。 ”あの馬鹿馬は、あんたにケンタッキー・ダービーで優勝したと、下らない事を言ったのかい? 本当はだね、ビリだったのさ!”と農夫ははき捨てるように言いました。
Jan 12, 2011
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お友達の皆さん、今日は! 自分の成人式の時を思い出して、若返りましょう! 「老女のスカイダイビング」 85歳の老女がスカイダイビングを習おうと決めました。 学習指導コースを学んだ後、最初の飛びの日がやってきました。 パラシュートを装着して、飛行機から飛び出す順番を待って立っていました。 でも、下の地面を見下ろした時に、飛ぶ氣がなくなりました。 終に、彼女のポケットから小さなトランスを取り出し、下にいる指導員にラジオ伝達をしました。 ”助けて、上に上がったけど、降りられないの!” 「サッカーのほうが」 若い女性がボーイフレンドに; ”オット、あなたは、私よりサッカー・ゲームの方を見たいのね” 彼は申し訳なさそうに言いました。 ”そうだよ、でも、君を何時でもロング・ジャンプ、水泳、馬術の競技に連れて行ってあげるよ” 「競争」 ビルとジョージは何時でも言い争いをしていました。 一つの論争は、どちらが上手くパラシュートをたたんで、包むことが出来るかで、 その言い合いを決めるためにスカイダイビングに行きました。 ビルが最初に飛び、コードを引いてゆっくり地面に飛んで行きました。 それから、ジョージが飛んで、コードを引きましたが、何も起こりませんでした。 次に安全コードを引きましたが、これも駄目でした。 数秒以内に岩のように飛び、ビルを追い越そうとしました。 ビルはハーネスを解き叫びました。 ”そうかい、君は競争したいのかね?” 「トラックが待っている?」 スカイダイバーと彼の指導員は3千キロの下まで飛ぼうとしていました。 指導員は彼に言いました。 ”心配しないでいいよ、君は跳んでから3つ数えて、コードを引き、駄目だったら、 安全コードを引くのだ、トラックが君を拾う為に地面で待っているよ” スカイダイバーは深く息を吸って、空に向かって飛び、3つまで数え手から、彼のコードを引きました。 何も起こりませんでしたので、今度は安全コードを引きました。 少しだけ効果がありました。 彼は、”こん畜生、下にトラックも待っていないようだ”と言いました。
Jan 11, 2011
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お友達の皆さん、今日は! 寒いけど、北海道や北国の人達のことを考えて我慢しましょう。 「馬から落ちる」 騎兵隊員が、連隊に参加出来るように,道路を急ぎ駆け足で通っていました。 急に馬がつまずいて、彼を地面に落としてしまいました。 骨折した足で、泥沼にいて、彼は敵に遭遇するのではないかと恐れました。 彼は、”天国にいる天使の人達、私を馬に乗せて下さい”と叫びました。 超人間的努力で、彼は馬にまたがり、今度は反対側に落ちてしまいました。 もう1回地面から、彼は天国を呼んで言いました。 ”オーライ、今度は半分の天使さんが助けて下さい” 「馬に乗って、減らす?」 私の妻は減量する為に,1日中馬にまたがっています。 ”どのような結果になった?” ”馬が、先週10キロ減らしたよ”
Jan 10, 2011
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お友達の皆さん、今日は! 寒いけど、北海道や北国の人達のことを考えて我慢しましょう。 「馬から落ちる」 騎兵隊員が、連隊に参加出来るように,道路を急ぎ駆け足で通っていました。 急に馬がつまずいて、彼を地面に落としてしまいました。 骨折した足で、泥沼にいて、彼は敵に遭遇するのではないかと恐れました。 彼は、”天国にいる天使の人達、私を馬に乗せて下さい”と叫びました。 超人間的努力で、彼は馬にまたがり、今度は反対側に落ちてしまいました。 もう1回地面から、彼は天国を呼んで言いました。 ”オーライ、今度は半分の天使さんが助けて下さい” 「馬に乗って、減らす?」 私の妻は減量する為に,1日中馬にまたがっています。 ”どのような結果になった?” ”馬が、先週10キロ減らしたよ”
Jan 10, 2011
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お友達の皆さん、今日は! 冬ですね、寒いですね! 「誰の点」 一日中,フットボールを見ていて、ヘンリーはテレビの前で眠ってしまい、一晩中椅子の所で寝ていました。 翌朝、妻が彼を起こして言いました。 ”あなた、起きてよ、もう7時20分前よ(トウエンテイー・ツー・セブン)” 起きて最初の彼の言葉は、”どっちが勝ったのかね”でした。 「正しい答なのに」 大学のブットボールのコーチは最高の選手を欲しがりました。 然し、彼は入学試験に通りませんでした。 どうしても彼が欲しかったコーチは、学部長の所に行き、入学試験を口頭でやってもらえないかと頼みました。 学部長がOKしたので、次の日にコーチと選手が部長の部屋に座っていました。 部長は、”OK、では、7かける7は幾つかね?”と尋ねました。 選手は暫く考えて答えました。 ”49だと思います” コーチは突然膝を折り部長に懇願しました。 ”どうか、部長殿、彼にもう1回チャンスを与えてやって下さい” (*コーチは49の答が間違っていると思った?) 「何を着る?」 モリスの妻のフットボール未亡人に同情して、或る女性の友人が彼に訊きました。 ”どうしたら、あなたをTVセットから離れるように出来ますか?” 彼は、”薄着w着ることだね”と答えました。 彼女が、それでも効き目がなかったらどうします?”と尋ねますと、 、”後ろに背番号をつけると良いよ”と答えました。
Jan 9, 2011
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お友達の皆さん、今日は! 今日もお元気でね! 「パパの為」 大学のトップ20位の。バスケットボールチームのある学生が別の学生の肘をつついて言いました。 ”あの選手を見てご覧、彼はどうかしたのかね。 とても悲しそうだけど” 別の学生が訊きました。 “君は、聞かなかったのかね? 彼の父親が、何時も借金の申し込み手紙を書いてくるからだよ” 「いくらだって?」 1人のファンが、別のファンに言いました。 ”バスケットボールは凄いゲームだよ、彼に年間50万ドルも払っていて、それでもフリー・スローと言うのだからね” 「学業は?」 スポーツライターが、或る選手のコーチと面接して、訊きました。 “彼はコートでは偉大だけど、学校の成績はどうなのですか?” コーチは、”どうして、彼は全部「A]だよ!” スポーツライターは、゛”素晴らしい”と言いました。 コーチは、”然し、彼の本当の「B]はいい加減だけど”と言いました。 「犬とスポーツ」 熱心なダラス・カーボーイのファンが、或る日曜日の午後、ゲームを観戦する為に、スポーツバーへ彼の犬を連れて行きました。 バーテンダーは嫌々犬が入って来る事を認めました。 ゲームが始まって、このわん公は静かに座っていました。 カーボーイが点を取ったら、犬は、きちがいのようになりました。 吠えたり、くるくる回ったり、爪を立てたりしました。 バーテンダーは驚いて言いました。 ゛”タッチダウンで点を取ったら、彼は何をするのかね? 犬の持ち主は、”分からないよ、未だ2年しか飼っていないからね”と答えました。
Jan 8, 2011
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お友達の皆さん、今日は、! 昨日から、風邪気味で、鼻水が止まらず、1日に1箱のテイシュー・ペーパーを全部浸かってしまいました。 昔、テレビのコマーシャルで聞いていた、「ルル3錠」を飲んで、少しは良くなりつつあります。 そのような言い訳で、今日は休みます、ご免なさい。 「若いシニア」 編集長 -------------------------------------------------- From: > Sent: Friday, January 07, 2011 10:44 AM To: ??????@carrot.ocn.ne.jp> Subject: 7日の日記
Jan 7, 2011
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お友達の皆さん、今日は! 寒いですね、冬だから。 「高い鮭の値段」 アメリカ人がアイルランドで魚釣りをしていましたが。1匹もつれませんでした。 休暇の最後の日に、彼はyやっと、小さな鮭が釣れました。 ”ターロフ、この鮭は500ドルもかかったよ”と彼のガイドに言いました。 ”でもですね、あなたは2匹釣らなくて良かったですよ”とガイドは言いました。 「釣りの結果」 1日中釣りをしていて、餌をつつきもしない結果、彼の友人に言いました。 ”この話を知っているかい? 男に魚をやれば、彼はそれを1日中食べる、そして、彼に魚の釣り方を教えれば, 彼は一生魚を食べるとね” ”そうかい?” “でもね、それを言った人は誰であろうと、魚釣り人ではないね” 「鮭の大きさ」 アービングは、彼の同僚の漁師に自慢して言いました。 僕が釣った鮭は20キロもしたよ” 別の男は、“20キロだって、証明できるのかね?”と言いました。 アービンはそれに答えて言いました。 “勿論そうだよ、でなければ、30キロになっているよ” 「妹と」 若い少年は、母が彼の妹を釣りに連れてゆくように言われて、頭にきて言いました。 ”前に連れて行ったときに、1匹もつれなかったのだよ” 彼の母は言いました。 ”今度は、彼女が物音を立てないように、よく言い聞かせておくわ” 息子は、”物音じゃないのだよ、彼女は餌を全部食べてしまったのだよ”
Jan 6, 2011
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お友達の皆さん、今日は! 今朝の寝起きは如何でしたか? 「氷の漁」 2人のテキサスの男がミネソタに氷上の漁に行きました。 テントを作った後、彼等は氷に穴を開け始めました。 チェインソーのコードを引っ張ったら、上からの声を聞きました。 “氷の下に魚は居ないよ” コードを再度引いたら、同じ声が聞こえました。 “氷の下に魚は居ないよ” 2人は、“そこに居るのは神様ですか?”と畏敬の念を持って尋ねました。 次の様な返事が返ってきました。 “いいや、、私はこの氷のリンクの持ち主だよ、だから、氷の下に魚が居ないと言ったのだ” 「助け」 ラリーとエルマの2人が狩猟をしていて、森の中で迷子になってしまいました。 ラリーは、”心配するなよ、空に向かって3回弾を打ち込んで其処に待っていたら、誰かが我々を見付けるさ”と言いました。 彼等は空に向かって3回弾を撃ちましたが、誰も来ませんでした。 暫くして、もう一回やってみました。 それでも、誰も答えてくれませんでした。 再度やってみることにした時に、エルマが言いました。 ”今度は、私がやってみるよ、3本の内、最後の槍だからね” (*銃ではなくて、槍だと、誰も聞こえないもんね!) 「鹿狩り」 友人のグループは鹿狩りにやって来て、2人づつ別れて、狩る事にしました。 その夜、あるハンターが、何かを抱えて、1人で帰ってきました。 別の男が、“ハリーは何処に居るのかね?”と訊きました。 ハリーのパートナーは、それに答えて言いました。 ”ハリーは2キロほど先に倒れてしまったのだよ” “あんたは、彼を一人にして横たわらせ、その代わりに、 鹿を担いできたのかね?”と言われて、彼は答えました。 ”きつい質問だね、でも、誰もハリーを盗むとは思わなかったのだよ”
Jan 5, 2011
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お友達の皆さん、今日は! いよいよ、平成23年の仕事始めですね。 頑張りましょう! 「悲観論者」 楽観論者が悲観論者に彼の新しい犬を見せたがりました。 最初の打撃で、犬にかもを取ってくるように命じました。 犬は水面を走って、かもを取ってきました。 悲観論者は何も言いませんでした。 犬は2番目、3番目のかもを、同じく水面から取って来ました。 悲観論者は一切何も言いませんでした。 楽観論者は、とうとう我慢出来なくなって、悲観論者に訊きました。 ”僕の新しい犬が特別に違っていると思わないのかい?” ”イエス、彼が泳げないということだよ” 「同じボート」 2人の漁師らしい男達がボートを借りました。 その内の1人が大きな魚を釣り, “印を付ける必要があるようだ”と言い末子タ。 別の2人は、黒いマーカーで、ボートの底に大きな[X]を書きました。 最初の男は、“その方法は良くないよ、だって、次に借りるボートは同じではないかもしれないから”と言いました。 「何処に?」 狩猟グループ野1人が、暗闇の中で、彼の入れ歯を失くしてしまいました。 悪戯好きのある友人が、それを見て、自分の入れ歯をはずして言いました。 ”あったよ、僕が見つけてやったよ” 喜んだ彼の友人は、その歯を彼の口に入れてみました。 ところが、頭にきた彼は、その友人の入れ歯を海に投げ込み、怒って言いました。 ”あれは僕の入れ歯じゃないよ、合わないから!”
Jan 4, 2011
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お友達の皆さん、今日は! 3日間でお正月は終わりです。 「秘密の交換」 その男は新妻に言いました。 ”ハニー、言っておきたいことがあるのだけど、僕はゴルフ狂で、シーズン中の週末には僕に会えないよ” ”実は、あなた、私も言いたいことがあるの。 私は、かなりのフックを打つのよ”と彼女は言いました。 彼はそれに答えて言いました。 ”総会、大きな問題ではないよ、頭を下げて、左腕を真っ直ぐ伸ばせば良いのさ” 「漁師の収穫」 ある漁師はうっかりして、その日に釣った魚をバスの座席の下に忘れてしまったのです。 翌日の夕刊に、次の様な広告が出ていました。 「47番のバスにバケツ一杯の魚を忘れた人は、ガレージに来てバスを持っていって下さい」 「自慢話」 シモンは何時も同じ話をすることで知られていました。 自分が釣った魚の大きさをオーバーに自慢するのです。 ところが、或る日、彼は巨大な2匹の収穫が上がりました。 彼は直ぐに、何人かの友人を夕食に招待しました、そして、どうやって2匹の収穫物を料理したら一番良いか考えました。 ”2匹とも一度に料理したら、見せびらかしているようだ”と彼の妻に言いました。 彼女は、1匹づつ料理して出したらと提案しました。 ”でも、2匹とも切ってしまったら、僕が2匹の凄く大きな収穫があった事を、誰も信じないだろう 彼は彼の脳をひねり、あるアイデアを考え出しました。 客が座席についた時に。ホストの彼が今まで見たことも無いような大きな魚を皿に持って来ました。 急にシモンが、つまずいて、倒れました。 客は、魚が床に打ち下されていたので、うろたえて、叫びました。 彼は気を取り直して、妻に告げました。 ”デイア、もう一つの獲物を持ってきてくれないか?”
Jan 3, 2011
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お友達の皆さん、今日は! お正月をどのようにお過ごしですか? 「スライス」 スライス打ちで有名なマックデ、馬鹿げたダッフアーは、無傷で1番テイーに立ち球を打ちましたが、球は高く上がり右に大きくそれました。。 ボールは開いた窓を通り、彼はそのまま続けました。 8番ホールで、ある警官がマックの所に歩み寄り、尋ねました。 ”君はあの窓を通して球を打ち込んだのかね?” ”そうです、私です” ”実はだね、君の球はランプに当り、犬を驚かせて、高速道路まで、走らせてしまった。 そして、ある運転者は犬を避けようとして、固い壁に激しくぶつかった。 そして3人が病院に運ばれた。 これは滑って君がスライスボールを打ったからである” マックは恐縮して言いました。 ”それは真に申し訳ありません。 何か私が出来る事はあるでしょうか?” 警官は、”そうだな、頭を上げて、君のスタンスを少し狭くする事だな”と答えました。 「医者とのアポイント」 妻: “お医者さんとのアポイントはどうだったの?” 夫: “実はね、良いニュースと悪いニュースがあるのだよ。 私の血圧は高く、体重は重過ぎだった” “でも、お医者は、僕がゴルフをやるように提案したよ” 妻: ”それで良いニュースとは何だっとの?” 「素晴らしいゴルフ・ボール」 最初のゴルファー: “僕は世界で最高のボールを持っていて、失くせないよ” 2番目のゴルファー: “どんなボールかね?” 最初のゴルファー: バンカーに入れれば出てくるし、水に打ち込めば浮かんでくるし、夜やれば輝くのだよ” 2番目のゴルファー: “ヘイ、凄いじゃないか、何処で手に入れたの?” 最初のゴルファー: “森の中でね!”
Jan 2, 2011
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お友達の皆さん、あけましておめでとう御座います。 新年が皆さんにとってより良い年である事を, 心よりお祈りいたします。 「同じパートナー」 2人の男性ゴルファーは。前を行く女性2人の遅いプレイに悩まされていました。 男性の1人は、男性が追い越してプレイ出来るよう話してくると言いました。 彼は帰って来て、きまり悪そうにして、説明しました。 ”彼等と話せなかったよ、1人は私の女房で、別の1人は私のガールフレンドだったのだよ” そこで、別の男が少し前に行き、ぶつぶつ言いながら帰って来て言いました。 ”何てめったに無い偶然なのだろう” 「何年も」 西の海の島で、真っ黒になった男が髭を彼の膝まで伸ばして、海岸を歩いていました。 突然押し寄せる波から、美しい女性が出現しました。 彼女は、”此処に長く居るの?”と尋ねましあ。 ”1981年から居るよ”と彼は答えました。 ”最後にタバコを吸ってから、何年経つの?” ”11年間だよ” 彼女は湿った服の袖のジッパーを外し、軽いキャメルの箱をとりっだし、彼に渡しました。 彼は勢いよく、タバコの煙を吹き付けました。 ”最後にウイスキーを飲んでから、どれ位経つの?” ”11年間さ”と彼は物欲しそうに言いました。 彼女は別の袖をはず日て、魔法瓶を彼に与えました。 彼は長い間をかけて、それを飲んで、彼女を感謝するように見つめました。 彼女ははにかんで訊きました。 ”暫くやっていないの?” ”11年もだよ”と彼は遠慮深く言いました。 彼女は濡れた服の真ん中のジッパーを外し始めました。 彼は、”やれやれ、君はゴルフ・クラブをそこに置いているのかい?”と言いました。 「ハンデイキャップ」 或るゴルファーーが別のゴルファーに言いました。 ”私はスクラップ・ゴルファーだよ、良いスコアの時は書いて、悪い時は消してしまうのさ”
Jan 1, 2011
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