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昨年末からミドリガメのホヌが行方不明。 どこぞできちんと冬眠体制に入っていればいいのだが…(ρ_;) 暖かくなって、モソモソと這い出してくれることを祈ってます。p(´⌒`q)
2011年01月31日
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1月26日、久々のコンサートに行ってきました。 SMタウン東京公演今をときめくK-Popミュージシャンが多数所属する事務所の豪華イベント!・・って感じでしょうか?スイマセン、誘われてフ~ラフ~ラ♪状態だったので、あんまり予備知識なしに行ってきてしまいました(^^;)わざわざ福岡から悪友のタカシも上京するということで。場所は代々木体育館、平日にも係わらず、すごい人出!なんかね、ちょっと前のK-Popファンは年齢層が高かった(アラサーとかアラフォー)けど、確実に若くなってますね、10代、20代が多かった。SMタウン(音楽事務所)に所属のアーティスト全般のコンサートなので、最初は、新人さんばかり。ところが、日本デビュー前だというのにすでに熱心な固定ファンがいたりして青田買い恐るべし。最近まったくK-popを聞かないので知らない人ばかりで、口ポカン状態の私、周りの女の子たちの絶叫っぷりが激しくて、それが面白くてゲラゲラ笑ってたらタカシに「楽しんでるね~」と言われてしまいました。「うん!(^▽^)」違うイミで。Korean男子は皆、茶髪で前髪を片側だけタラ~と伸ばしたゲゲゲの鬼太郎ヘアが圧倒的に多かったんだけど、人によってはちょっとビミョウ・・。曲もラップと、ボーカルをエフェクト処理したものが多かったなー。流行りなのねしかし、日本のアイドルグループと一線を画すのは、彼らの歌の上手さ。いきなり「私の~お墓の前で~♪・・」と歌いだされちゃった時には引いたけど、その歌唱力はすごいものがあった。だからなるべくリップシンク(クチパク)は止めて欲しいな(-з-)ダンスの激しいグループなんかにありがちだけど、せっかくのコンサートなんだから!(しかもチケット高額・・)そこらへんはプロとしての自覚を持って欲しい。・・と、苦言を呈したい私。が、既にベテランの域のBoaちゃんはさすがの歌唱力で、もちろんクチパクなど無し。全身からスターのオーラが漂っていて、こんな合同コンサートじゃなくても私だけでココ(代々体)いっぱいに出来るわ!・・てなことを言っているかのよう。(イエ、実際のMCはとっても謙虚でしたヨ^^)で、少女時代とか、スーパージュニアとか、シャイニーなどなどの前座(?)を経てついに・・・! 解禁! 東方神起・・・!そうですよ、これだよ 真打ちは!だって、だってさ、長いんだもん、ここに来るまで3時間もあってさ・・(>з<)で、2人になって活動再開した東方神起の初のコンサートということで、ファンは涙もんで見てました。もちろんタカシも。8曲歌ったらしいんだけど、メドレーになってたせいか?それとも久々だったせいか?も~うぜんぜん物足りない!食い足りない!腹八分すらいってない!せいぜい三分くらい?でもね、今回は合同コンサートだから仕方ないそうデス。ぐっすん(T-T)だから前座が長すぎ・・(-_-〆)2人になった分、ダンサーを増やしていたけど、問題はそこじゃないのだ。やっぱりヴォーカルに厚みが欲しいのよ!ファルセットが!高音が!安定感が!5人それぞれが歌ってた別のパートを、2人で分担しているのを聞くとやっぱり切ない。早く事務所の問題が解決して、5人で活動できたらいいのに、このまんまじゃ全く双方の利益にならないのにな・・と思いました。(KARAもどうなるんでしょうね)ところで、かなり前からタカシが「可愛い~~彼女たちは売れると思うんやけど・・」と、言っていた少女時代が今ブレイク!先見の明があったか?そんなタカシのオススメはShinee(シャイニー)というボーイズ5人組(いや6人だっけか?アセアセ;)今度日本デビューが決まったそうなので、売れたら「タカシすごい!」と言ってあげようと思う。
2011年01月29日
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昨年末、慌しい合間を縫って観に行った映画「バーレスク」。「バーレスク」の意味そのものがちょっとアヤフヤで、マリリン・マンソンの元カノがバーレスククィーンよね~・・とか、確かこんな感じのショーだっけ??・・という *非常に大雑把な私の脳内イメージ。で、ググってみたところ・・●バーレスク・ダンスとはバーレスクとは、19世紀のイギリス、ヴィクトリア時代に発生した、ミュージック・ホールでの軽演劇やショウが源流といわれています。おもに、神格化が進むシェイクスピア作品をモチーフにした風刺精神あふれるコントや戯曲が多く書かれました。ロンドンにはバーレスク専門の劇場が何軒もあったようです。アメリカでは1920?40年代に流行したバラエティー・ショウの形式のひとつで、短いパロディ劇やレヴュー、体の線も露な衣装をつけた女性の踊りなどをごった煮にした、労働者階級向けのエンタテインメントだったといわれています。人気が高まるとともに女性の露出度も高まり、いわゆるストリップティーズに発展していくわけですが、小道具の使い方やポージングなどで魅せ、決して全裸になることはなく、“焦らす”ことでエロティシズムを表現しました。以上、参考までに。私はいわゆるミュージカルは苦手なんだけど、劇中のショー場面は好きだ。「ムーランルージュ」とか「コーラスライン」とか。で、やっぱりそれはレンタルビデオじゃなくて大きなスクリーンで観なくては!主演はクリスティーナ・アギレラだけど、私の見たかったのはシェールの方。シェールが主演で良かったんじゃないの?と思うようなこの役、が、トシを聞いてビックリ!(今年でナント65歳!!@@) 惜しい。も少し若かったら。しかし、美貌、スタイル、保ってます。シワ無いし。(整形技術云々とか言っちゃうとそれまでだけどさ・・。。;)余談ですが、アカデミー賞を獲った「月の輝く夜に」では抑えた演技が光ってた。PVの彼女との落差に唖然としたものです。最近は濃いメイクのアギレラがここではナチュラルメイクが多くて可愛い。そしてやっぱり歌が圧巻。本来のバーレスクダンサーは自分では歌わないみたいだけどそこはホラ、映画だから(笑)ストーリーも、あって無きが如し、というか、おまけ的。でもそれはそれで全然構わないと思う。だってこれは物語を追う映画ではなく、シェールとアギレラの豪華なPV なんですもの♪(^▽^)*舞台セットが豪華~~☆*「プラダを着た悪魔」と同じような役どころのスタンリー・トゥッチが笑える。脇役ながら、受付役のアラン・カミングが相変わらず怪しい感じでいい味出してます。バーテンの帽子やユニフォーム、メイクが、まんま「時計仕掛けのオレンジ」で、アギレラが踊るお店の照明やインテリアなど全体的にレトロモダンな雰囲気が漂っていて、古き良き懐かしさを感じさせつつ、お洒落です。劇中に使われている音楽がこれまた新旧取り混ぜて非常に良かったのだが、版権の関係か?サントラは書き下ろしの3曲+7曲と、全部網羅していなかったのが残念。エロさはあまりないので、そこらへんは期待しないで(?)観るといいと思う。*おまけ*これがホンマモンのバーレスクのステージ。 1番上の写真と比較してみてください。(大笑)
2011年01月18日
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今年は自分からは年賀状を送れませんでしたが、頂いた方には返礼を送らせていただきました。この写真がものすごく可愛くて気に入ったのでプリントアウトしたのですが、これだと まったくもって年賀状 だったかしら・・・?(。。;)
2011年01月16日
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年が明けました(^ω^) 毎年なにかしら決意表明?するのですが私の今年の目標は 「ストップ・ザ・老化!」 これをスローガンとして頑張ります~☆ やっぱり健康が1番ですからね(^∀^)ノ …ハッΣ(」゜□゜)」 老化防止=健康 という発想がものすごくバ〇くさい…?
2011年01月01日
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