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釣りに行かなくてもルアーをいじったり、収集したり手入れしたりして楽しめるルアー釣り。でも、やっぱ釣りは魚釣らないとね(笑)てなわけで・・・ 久々に釣りに行ってきました。世の中は異常事態宣言だ~マンボウだ~騒がしいけど(笑)とにかく千葉県はマンボウだし・・・サルさの近所の池です。ナイトと午前中だけという限定的な時間ですがとにかく釣りに行けるだけありがたい。0時に池に到着。サクッとエントリー。波浪注意報は出てるけど意外に静かです。で。しばらくノーバイトが続き、最初のバイトは午前3時30分。やべ~夜明けが近い。ZEALバイトンで馬の背の岬を引いてると久々のメガバイト。やった~と引きを楽しんでヨユーブチかましてたらプツン!とフックアウト!!今年、こればっかりです。2本目も同じパターンでその先の馬の背でバイト。今度こそ!!と思った瞬間にまたフックアウト!!「マジか~!!」もう、バイトンのフックをヤスリでキンキンに研ぎ始めるテンチョ!「もう意地でもバイトンで釣る!!」3本目でやっと48cm釣りあげました(笑)すいません。携帯を一昨日替えたばかりで、防水カバーを100均で安いの買っていったのでフラッシュがハレーションを起こして見づらい!これもイマイチな画像。追加でもう1本44cm。夜が明けてきて魚の活性が落ちるサルさの近所の池。5時にパーラー池に移動。サクサクっとエントリー。カヤックの準備はこのスピードが命。パーラー池は前回来た時より水が澄んでいます。期待もてます。バイトンやらバドやら、マレオWスイッシャーやらロングPやらどんどんローテーション。反応なし。今日は雨の大雨の予報があるので珍しく釣り人が居ませんがいつもは千客万来です。ふと・・・いちばん館さんで最初に手に入れたマレオ11cmGBMをキャスト。岸際50㎝手前で着水。「ちぇ、ミスキャスト・・・」ポーズは入れず着水と同時にチョンとトゥイッチ入れたら下からユラっと魚影が・・・・ジョブ!2回目の強めのジャークに反応しました。ゴボ!!やった!40cm。ナイトも楽しいけど、バイトが見えるのは楽しい。1晩で40UPが3本ですから満足です。8時には撤収。南房総市の娘の家に向かいます。さてさて、ゴールデンウィークで家族サービスせな(笑)
2021/04/30
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フローティイグだと思って買ってしまいましたが実はスローシンキングです。プロップベイトはホントいろんなメーカーさんが出していますね。でも、このガストネードは珍しく口が開いていて水が口から入ってエラのあたりから排出される構造になっています。ウォータースルーギル構造。と言うのだそうです(笑)なんかPOP-Xのパクりとも思えなくもないが・・・(笑)POP-Xのウォーターダクト構造はパテントを取っているけど・・・これはどうどうでしょう?この排水構造はリトリーブ時の引き抵抗を作り、釣り人の集中力を切らさないためのものだそうです。だそうです・・・と言うのは買ったはいいけど釣ったことないんで。。。(笑)ということは・・・中古屋さんに並ぶこれらはウォタースルーギル構造をもってしても釣り人の集中力を保てず手放したという事?(笑)このガストネードかなり中古屋さんでぶらさがってるの見ます(笑)
2021/04/23
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ジャッカルさんのチョップカット。木更津で理容室を経営しているジャッカルのプロスタッフ川島勉さん。彼がプロデュースしたルアーですね。この手のフロントペラシングルスイッシャーと言えばローカルさんの反りトンボって感じだけど。私は反りトンボは持っていないのですが・・・過去に自作したことがあるのですが・・・とんでもなくピーキーなバランスの中で維持されてるプラグなんです。まず、リトリーブスピードを上げるとフロントの大きなペラが抵抗となってボディーが回転してしまうんです。これ実はちょっとでもこの限界点を超えてスピードを上げ過ぎるとクルッとボディが回っちゃいます(笑)ですので・・・基本、ゆっくりタダ巻きでペラの抵抗でプラグが前方につんのめりシッポの方がせり上がるのですが、ペラの抵抗が緩むと(ペラが回転することでつんのめりが解消される)せり上がったシッポが元に戻ろうとする時に後方に波紋を発生させます。この波紋が連続することによる独特の引き波が特徴なんです。フロントの水抵抗が多い分首振りは得意です。さて・・・その反りトンボの進化系がこのチョップカットではないかと考えています。まずスゴイな~と思うのが・・・「早巻きしてもボディが回転しない」何とバズベイトのようにポロポロ言いながらバスを誘えます。川島さんの説明によると段違いにセッティングしたペラが前のペラが発生させた泡を後ろのペラが切り裂いていく時この音が出るとのこと。反りトンボと大きく違うのはフロントフックの取り付け位置。敢えてチョップカットはボディを寝かせてしまって側面にフックを付けてあります。反りトンボのペラの抵抗とつんのめりの縦揺れを捨て?早引き出来るようにしているように思えます。でもペラの長さをフロントを短く、後ろを長くしてあってこれによって反りトンボとは違った振動を発生させているようです。例えば・・・キル(リトリーブを停める)を入れるとボディの進行は停止してもペラはすぐには停止せず、長い方のペラが引力に引っ張られわずかに動いているのです。スローテーパーのムネさんも反りトンボのアピールは縦方向の振動よりもペラのフラッシングが魚にアピールしているとおっしゃる人もいますのでこれは魚が突進しやすくなるキッカケにはなるかもしれません。まあウンチクはもういいから・・・釣りたいよね~(笑)
2021/04/21
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さてさて・・・シーズンオフにため込んだルアーネタもそろそろ終焉を迎えようとしております(笑)御覧の通りフロッグです(笑)しかもフロントカップが付いているのでポッパー的使い方ができます。細身形状なのでフッキングがいいです。(とノリさんは言っています(笑)細身フロッグと言えばマンズのゴブリンをご存じでしょうか?私が生まれて初めてTOPで釣ったルアーです。そもそも形状がペンシルベイトですから首振りが得意です。これはオリジナルのWフックを外してシングルフックに変更してます。穴が大きめなのですぐに浸水して沈んでしまうのでシーリングも施してあります。オリジナルのまんまですと5gくらいしかないのでベイトでキャストはちょっとキツイので板重りをフックに巻いて10gくらいあり、これでベイトでもキャストできるようにしてあります。エビガエルはその点、しっかりオモリも装着済みで14gありしっかり飛びそうです(まだキャストしてません)簡易シーリングの役目でフックにゴムが巻かれているようです。これは本体の穴から入ってくる水を遮断する役目のようなので浸水はある程度抑えられそうです。
2021/04/20
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次女が南房総に旅立ちました。と言っても家族4人で引っ越しのお手伝いをするため娘の車と妻の車で2台で荷物の搬送をしてきました(笑)前日の土曜日に嵐のような雨が降っていたせいか?房総半島への道のりはさほど渋滞がなく、午前7時に出て10時には次女の家に到着。とんでもない田舎です(笑)でも、テンチョにとっては見慣れた風景です。メインフィールドが房総半島の野池ですから車が1台しか通れないような道を進んでいくと・・・こんな分岐点に・・・。3本道があるように見えますが左の軽自動車は個人宅の駐車場。右のうっそうと木が生い茂る方の砂利道が次女の家に続く道です(笑)砂利道の左手の建物は納屋です。砂利道のドン付きに見えている建物も2つ目の納屋。車で砂利道を進んで行くと・・・二つ目の納屋にブチ当たります。この納屋、昔は牛を飼っていたような形跡があります。後ろを振り返ると・・・こんな感じです(笑)これが母屋です。チャリンコは柏から持ってきたモノで、元は次女の元彼、ペルー人エドソンのチャリ。農大の大学院を卒業後、ペルーに戻ってしまいました。もっぱらこのチャリンコが移動手段だったのです。実はこの砂利道を元来た道に戻ると・・・ゴミの収集箱の先に何かが見えます。「水面だ」ほら!(笑)家の前の道を挟んで向かいに小さな溜池があるのです(笑)前日の雨のせいで満水。ここにバスが入っていたら楽しいだろうな~(笑)ここに住んでたら移動時間30秒(笑)
2021/04/19
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え~とこのスクラッチ・・・いつ買ったんだっけな~と思って考えてました。「思い出せない・・・」そもそも・・・レイドジャパンのルアーだと後で知りました(笑)単純にボーンカラーが好きなもんんですから「あ、コレってサルさの近所の池で使えるかも・・・」と思うと買った物です。買った時は「ルアーの額の「卍」のマークは何だろう?」と思ったくらい(笑)卍マークだと思っていたのはレイドジャパンのマークでした(笑)これは吉田遊さんが開発したルアーだそうです。(後で知りました)ルアーの正面から見ると極端にエラが張っているようにカップがあるのでテーブルターンの時に前方にスプラッシュが飛ばすようです。ルアーのプラスチックの厚みは通常のモノの3倍の厚みがあそうです。肉厚にした理由を「風呂場でカラのペットボトルを振ると軽い波動になる。ペットボトルに水を入れて振ると重い波動になる」との吉田氏の解説だが・・・正直よくわかりません(笑)(すいません、釣りのうまい人の解説って「感覚」で説明するから凡人には分かりにくいです。ハイ)ヒロ内藤さんの解説は分かりやすいんだけどな~(笑)いずれにせよ・・・テンチョは釣り行けてないのでまだ投げてません(笑)
2021/04/18
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ZEAL専門店と言っても良い品ぞろえのお店だったビーフレンズ。2020年4月に閉鎖したとの情報をネットで知りました。最期にビーフレに行ったのは2019年だったかな~?最近、お店の前を車で通過して「おや?閉まってる」とは思っていましたが・・・店長の小林千春さんには本当にお世話になりました。ZEALのルアーを予約して買える夢のようなお店でした。それまで委託販売のプレミア価格で買うか、特約店に徹夜して並んでしか買えなかったZEALルアーでしたから(笑)私がZEALにハマった2000年頃は「アライくんとPOP-X販売だけで蔵が建つ」と釣り具業界では揶揄されていたくらい。。。とにかく定価で買うのに苦労した時代でした。2002年の5月頃だっただろうか?ZEALの営業部長だったGさんから私の釣り師匠だったUさんを経由して「ZEAL特約店が新規OPENする」との情報が舞い込みました。当時、亀戸で仕事をしていた私は支店長という立場を利用して勤務中に「無人機の市場調査」と偽り(笑)ビーフレンズのOPEN日に亀戸からチャリンコをこいで行ったのを今でも鮮明に覚えています。OPEN記念に発売されたオリカラ欲しさに(笑)アンカニーチャップ5/8RH「祝」とテラーⅡ3/8RH「祝」確か1個5000円だったかな~。世の中に各20個しか存在しない超レア物です。もう時効だと思うので暴露しちゃいますが仲間の一人が・・・「ちょっと試しにヤフオク出してみっか?」と悪ふざけで出品したらテラーⅡで5万円。アンカニーは8万円を超えました(笑)昔ZEALの竿を買うとオマケでついてきた「ラスカル」並みの値段でした。この店には関東近辺の多くのズイラーが集まりました。柏木さんとツーカーの仲という1級建築士にして伝説のズイラーザリィさんとお会いしたのもこの店でした。一度タックルボックスを拝見しましたが年号もないようなZEAL初期のルアーをいっぱい持っていました。当時ズイラーを集めたグランデって組織があって、その代表の方(すいません、名前忘れましたぁ)にもビーフレで会いました。確かこの組織に入会するとZEALルアー転売禁止の鉄の掟があったような?(笑)ZEAL人気にあやかり勢いに乗ったビーフレは広島店まで出店しました。元々、小林店長は江戸川にあったZEAL特約店でもあった老舗釣り具店に勤務してマリン部の部長さんをやっていらしたのです。でもってその釣具屋さんの一人娘と結婚をしてその釣り具屋を継ぐことになっていたのに独立してビーフレを瑞江の葬儀場の近くにオープンしたのです。(旧店舗)2019年にお邪魔した時にはZEALの在庫はいろんな形で処分が済んでいました。「もうこれしかないよ」最後にお会いした時に小林さんに頂いたZEALステッカーです。小林さん今までありがとうございました。
2021/04/15
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こうやってみると・・・タックルボックスは増殖に一途をたどる(笑)妻がこのブログを見たらきっと激怒するだろう(笑)でもそんなの関係ね~!(古ゥ)では続いて・・・レイドジャパンのブルタンク!(笑)実はダッジが手に入らないけど、このブルタンクはタックルベリーでかなりの高確率で遭遇します(笑)手放す人も多いんだろうな~(笑)まず最初の感想・・・「重い」(笑)39gもあります。正直プッシュウォーターでは厳しいです(笑)でもアマゾンマレオパイレーツをロストしてからここ、この手のビッグプラグノイジーがありませんでした。アマパイがウッドに対してプラですからラトル効果もあってかなりの高アピール力を発揮する。巨大なカップの水を噛む力はかなりある。アマパイの不得意なテーブルターンもかなり容易い。カナモさん曰く「餌としての捕食でなく威嚇してバスを怒らせるルアー」このテーブルターンの時、カップの放つスプラッシュと青銅製フラップテールの甲高いメタルサウンド。加えてラトルのジャラジャラ・・・(笑)移動距離を抑えてゆっくりポイントを通過していきます。だから、ポイントを1回通したら終わりというルアーでない。「ここぞ」というポイントにしつこく何回も通してやってバスを怒らせてバイトを誘発させるという。カナモさんの動画でも同じポイントに8回通してましたから(笑)受け売りですが・・・バズベイトより遅く、ビッグバドより早く引けるルアー。オープンウォーターで広く探る時にはこの攻め方だそうです。まあ、早い話タダマキです(笑)左右の指振りのピッチは当然早くなり、バズベイトのサーチベイト的に使うのが、ちょっとテンチョの心をくすぐりました(笑)だってバズベイト大好きですから。「バズより遅く」これバズ好きには響きます。小さな野池をスローに攻めてダメだったら、最後に必ずバズを引きます。あ、あくまで一人釣行の時です。仲間が居る時にバズ引き倒すと、やっぱりプレッシャーを与えるためトップの反応は悪くなりますから、正直仲間に迷惑です(笑)さて、タックルボックスはもうお腹いっぱいです(笑)そろそろ釣りに行かせてくれ~(笑)
2021/04/14
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20年近くZEALのフローターライジャケを愛用してきました。最初の10年間はほぼ毎週釣りに行っていたのでかなり酷使しました。太陽光線によって黒かったジャケットも紫がかり変色し、まだまだ使える?っちゃ使えるんですが・・・肩ひもあたりが破けてきましたので、使えるけどさすがに買い替えを検討しました。実はZEALフローターライジャケは簡易タイプでもしもの時は「ちゃんと浮くんだろうか?」という不安もありました。メルカリで状態の良い物を手に入れました。これは船検を取ってるのでちゃんと浮くでしょう(笑)でも、フロータータイプに比べると首のあたりが当たる。(笑)え?俺がデブなだけ?(笑)
2021/04/13
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世の中、上には上がいるもんです。ロングPを分解、解説、インプレしているブログを見つけました。しかも、私が手に入れたのはA.H.P.Lというビルダーとののコラボルアーらしいです。カラーはワカサギ。全く同じものを分解して、ヒートンからワッシャーまで自重を量ってくれてます(すばらしい)ここまでやってくれる人がいるから日本人の作る製品や作品はジャパンクオリティと称賛されるんでしょうね~。「Yoshihiko Onda」の謎も解けました。これは「Yoshihiko Ando」が正しいみたい。安藤吉彦さん。(すいません、老眼なんで許して)A.H.P.Lのビルダーさんのお名前ですね。A.H.P.Lはアンドウハンドペインテッドルアーズの略です。そういえば、安藤さんのルアーをタックルベリーでたまに見かけますね。このワカサギのようなリアルなプリントからおふざけルアーも作っているようです。安藤さんの話題はまた別の機会にします。ロングPの話に戻しますと・・・フロントペラの穴がペラの中心にないことが分かりました。これによりフロントペラの回転する毎に微妙な「揺れ」を引き起こすと思われます。前後のバランスも微妙なセッティングになっているそうでトライ&エラーの繰り返しから行き着いたみたいです。ポイントは微波動・・・ノリーズのルアーにもダイレクトに「ビハドウ」と言う名前を付けている物がありますね。オーバルホールペラのドリラータイフーン、△穴のザッパーなどは大きなクリック音が売りでしたがロングPやマレオWスイッシャーは控え目アピール系ですね。これはダブルスイッシャーと言うカテゴリーがプロップベイトという新しいジャンルに進化していることを意味しています。とにかく使ってみないとわかりませんけどね(笑)
2021/04/12
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ロングP・・・この名を聞いたのは一昨年、仲間のヒロさんからである。「ロングP~?、ロングAの間違いじゃない?」と最初に聞いた時思いました。実はボーマーのロングAをエイト管をヒートン仕様にしてリップを削ってWスウィッシャー化したもので、昔の仲間が南房のZEAL池で50UPを連発したそうです。ドリラータイフーンやザッパーやプロップペッパーやミロルアー5MやマレオWスイッシャーなどと・・・何が違うの?プラスチック製で中空?プロップペッパー5Mだって同じです。サイズ感?ボディシェイプ?分からないから使ってみます(笑)ネット情報だけでもうし訳ないんですけど。😊😊😊どうやら、東京足立区のフィッシングフール グランパというお店がこのルアーを作ったみたいです。ちなみにスマホのカメラで撮ってみて初めて分かったのですが・・・「LONG P」って刻印?エンボス?が入っているんですね。でもって腹側を見ると・・・筆記体で「Yoshihiko Onda」って書いてある。書いてあるのかペイントしてあるのか?印刷してあるのか?はわかりません(笑)どなたかご存じの方いたらご教示願いたいです(笑)
2021/04/11
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浦安の荒井謙太くんとこのクレイジーウォブラー ライブ インジェクションメッキカラーです。何が「ライブ」なのか?「インジェクション」は何者ぞ?(笑)いっちゃん最初のオリジナルを知らないもんですから(笑)ちょっと調べてみましたがまあライブは生きてるように動くってことですかね?インジェクションってプラスチック成型の方法のことでしょ?そもそも、世の中に出回っているプラチックルアーってほぼこの作り方だから、いちいちプラグに印字するようなことかしら?(笑)まあ、「クレイジーウォブラー ライブ プラスティック製」じゃカッコ悪いか?(笑)でもプラスチック製にすることで木製とは異なる効果が期待できますね。それが証拠にこのプラグにはラトルの種類が複数存在します。反射板入りもあるのでフラッシング効果で魚にアピールするものもある。仲間のサルさがこいつのジョイントタイプのシルバーメッキでデカイの釣ってた記憶があります。で、もってネットで調べると。。。手に入れたこいつは「問屋限定モデル」で「ジャラジャララトル ボーンABSモデル」とあります。確かにテストしてみるとジャラジャラうるさいです。それよりも私はメッキカラーで背中がブラックで腹に向かって徐々にグリーン、イエロー、腹はオレンジというグラデーションが気に入りました。ウォブリングの際の明滅効果が期待できるからです。他にも透明なポリカーボネート製の反射板入りとかゴトゴトラトル入りとかあるみたいですね。色々考えて作っているようです。ABSとポリカーボネートを使い分けてるのはポリカーボネートは透明性があり反射板のリフレクターを見せるのに適して、しかも塗装しないということは紫外線劣化を考慮してのことだろう。つまりそれ以外はコストと形成のしやすさでABSってところでしょう。でもボーンってことは白い骨色ABSなのは何か意味あるんでしょうね。ラトルとボーンABSの相性が「より甲高い音」でいいとか?昔、ビッグバドのチューニングでよく釣れるのは白いボディ(多分、ボーンABS)で、フラップテールの付ける位置を高い位置にずらし、フラップテールもハンマーで叩いて真っ平にするってのは皆さんもよくやるのではないでしょうか?昔の仲間の中にはボディのボーンABSのお尻の部分の厚みをヤスリで削ると薄くすることでますます甲高い音になるって言ってる人がいました。そういえばフロッグさんのプラグは何持ってたっけ?えーと、スーズーンとガンディーニですね。いずれも釣ったことがない!(笑)つか、一軍ボックスに入れたのが数回しかない!これじゃ釣れる訳ないよね?(笑)
2021/04/10
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ブログが書けるようになったのも、通勤という行為が無くなったお蔭です(笑)サラリーマンにとって無駄なモノNo1ですね(笑)もちろん、お店を持っているような業種では出社は必須でしょうが・・・ブログを再開できたのも少しだけ余裕がでてきたお蔭ですね(笑)さて、今日は名前も知らないヒヨコブランドのウッドフロッグです。カラーはABに近い白。ネット情報では「フロッグガエル」と言う名前が有力です(笑)(洗濯ばさみで支えないと腹を見せてくれない)ヒヨコブランドは自社でもプラグの発売歴は把握していないようですし(ZEAL発売歴は仲間のヒロさんのHPがあるからすごくありがたいです。)ヒヨコブランドさんではドリラータイフーンは常に一軍ボックスですがそのほかはあまり活躍するプラグがありません。(時々、ダンガンは持って行きます)でも、こいつはなかなか面白い構造をしており、スナッグレス性が高そうです。トップウォーターにおけるフロッグゲームの醍醐味は釣ったことがある人なら分かるはず。正直、このルアーの存在を知リませんでした。ZEALにもウッドカスタムフロッグがあるけど、多分すり抜けはこっちの方が良さそうです。で!なんでこのプラグにバイトしたかって????決まってるでしょ!ABだったからデス!!(ZEAL好き)あ~早く釣り行きてえ~~!!(笑)
2021/04/09
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仕事にかまけていたこの10年。いや、代理店に転職してますます忙しい日々を過ごしているのは事実。しかも、サラ金時代のサザエさん症候群は無くなり、やりがいとやる気だけは充実している訳で。本当にあっという間の10年間でした。そんな10年間でバス釣り浦島太郎になってしまったテンチョ(笑)仕事が忙しくなって、また再婚と現在7歳の娘の子育てで昔のように毎週釣りばっかり行ける環境でないというのも事実です(笑)そもそも、家族ほったらかしで毎週末に釣りに行ってるのもフツーじゃない(笑)ライフワークと思っていた野池探しも個人事業主になってからは釣りに丸一日を時間を割くことは難しいのです。もっとも自分で選んだ道なので、後悔もしていませんし、ウエイトは一日の8割は仕事モードです(笑)加えて雑誌も読まない。釣具屋にも行かない。友達はZEAL仲間がメイン。当然、この10年間の新しいルアーの情報に疎くなっていきました。何たってカナモさんが独立して釣り具メーカーを立ち上げたのも知らないし、カナモもすっかり「おっさん」になっているし(笑)昔のメガバスのように入手困難なレイドジャパンのダッジをいちばん館さんで見つけました。クローラーベイトという呼び名がポピュラーになってきたのもこのルアーのお蔭ですかね。どこのメーカーも同じようなビッグクローラーベイトをこぞって発売しています。転売がピークアウトしたおかげで定価以下で買えました。その点、ネットショップやヤフオクはまだ高値推移ですね。正直、このルアー、カナモのビデオでは面白いように釣れてるし、テンチョも興味をもったのは事実です。岡山でテンチョが釣りしていた2006年にはカナモはまだメガバスのテスターみたいな仕事していましたね。「カナモが釣りに来ると釣り場がつぶれる」(笑)岡山で釣りしていてジモティの評価はこんな感じでした。まあ人気者を疎ましく思う人種はどこにでも居るってことですよね。このダッジ。。。房総の池ではたして結果が出せるのか?
2021/04/08
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昭和5年生まれの父が柏の老健(介護老人福祉施設)に昨日入所しました。昨年12月に90歳になった父。神奈川県の片田舎に一人暮らしだったが昨年12月27日に心不全による呼吸困難で救急搬送されました。85歳の時にも同じ症状で緊急搬送されましたので2度目の発作と言うことになります。緊急搬送された厚木市立病院の主治医の見立てでは「もし、自宅に帰れても、独居状態での食生活では塩分コントロールは本人自身では難しく、次に発作が起きるまで5年はかからない」一時期、腎不全まで起こして危険な状態だったため一時透析(人工透析)をしたところ奇跡的に回復したため自宅に帰れるところまで回復はしているものの・・・現実的に同居介護を仮にしても栄養管理士のように私たちでは正確な塩分コントロールは出来ないし、自宅で独居は3度目の発作を早めるだけだし・・・今、入院している病院からとりあえず適当な施設に入所して塩分コントロールをすることが出来る環境を得ることが、オヤジ殿を延命させることになります。すったもんだがありまして・・・自宅から車で8分のところにある「老健」に入所させました。ルパン三世「カリオストロの城」で銭形警部に対して「さ~すが昭和一けた、仕事熱心だことぉ~!」というセリフがあるけど・・・これ、実感できる人って昭和一けたの人と暮らさないと分からないと思うけど(笑)私は実感できます。15歳の時に終戦を迎えた訳ですよね。昔、オヤジが「本気でアメリカと戦って死ぬ気だった」「本当にひもじいというのを知っている」「お腹が減れば何でもウマイ」「最高の調味料は『空腹』だ」米が無くて豆類で腹をいっぱいにして「よく腹を壊していた」とも言っていました(笑)決して物を粗末にせず大切にして、物持ちが良く、倹約家で無駄遣いせず、質素な生活に耐え、いざとなったら死ぬ気だった。それはそれは頑固で、信念を曲げず、信じた道をただひたすら頑張る人種です(笑)また、父が社会人になって生きた時代は高度経済成長の真っただ中でしたから「頑張れば報われる」時代でもありました。急激なインフレは賃金は毎年のように倍増させて行くわけですから「自分の考えややってきたことは間違いない!」という確信に変わります(笑)最期まで「独居」にこだわり、自分のことは自分でする人です。独身時代が10年以上ありましたから自炊、身の回りの家事もそつなくこなしますから、母が特別養護老人ホームに入所してからも何不自由なく生活していました。介護認定を受けることは「ダメ人間」の烙印を押されるとでも思っていたのか、父親の体力低下を見た私たち子どもが介護認定を受けて在宅介護サービスを受けることを勧めてもかなり拒んでいましたからね~(笑)運転能力の衰えから82歳の時、事故を起こし、免許返納を勧めても、最後まで拒み続けたのは、「せっかく手に入れた資格を手放すのはもったいない」という気持ちがあっらからでしょうかね~?(笑)ケチだから(笑)今年の1月腎不全を併発し、「せん妄状態」になった時、父は病床で川を渡る夢を見たと言ってました。「あれが三途の川だったんだろうな~」三途の川を渡りかけ、本当に死を目前にし、やっと観念し自宅に戻ることを断念して施設に入ることを了解してくれました。そんな父に目標を与えました。「93歳まで生きる」祖父、つまりオヤジの父親が死んだ年齢です。年子で1歳年上の兄が一昨年90歳で亡くなりました。それはクリアしたわけだから、次はじいちゃんの年だね。と・・・
2021/04/07
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私が住んでいる千葉県柏市。もう7年経ちました。引っ越して来たばかりの小貝川のポイントまで車で15分という環境下で7年前は「「パラダイスじゃ~」と思ったものですが・・・(笑)小貝川はスモールマウスが席巻し、ラージは今やほそぼそとしか釣れません。今じゃ釣りにも行きません。いや、もちろん、釣りバカがこの7年間何もしてなかった訳ではありませんよ~(笑)何度も何度も機会を見つけては何度もプカりましたが・・・結果は惨敗。「小貝川は死の川」となりました。(いや、ラージが釣れないって意味です)草加から柏に移り住んだのでメインフィールドの房総半島は1時間くらい近くなりましたが・・・それでも下道で2時間以上たっぷり時間がかかります。趣味が高じて房総に移り住んだ友達のサルさは近い池なら10分、どんなに遠くても1時間半で最南端の野島崎灯台まで行けちゃいます。サルさはもう一つの趣味サーフィンが最近は忙しく?(笑)ちーとも釣りに行っていません。もう丸2年は行ってないんじゃない?(笑)だから、野池情報は最近全く更新されていません(笑)そんな中・・・。家族のひとり我が家で唯一のプータロ次女の話(笑)2年前に東京農業大学を卒業してからこの2年間。「あっちへフラフラ、こっちへフラフラ」就職もせず、何を考えているんだか分からない状態が続いていました。次女は現在24歳。同級生がほぼ皆就職して社会人生活をスタートしているのにまあ、この次女ときたら・・・大学卒業と同時にカリブ海のセントビンセント島に何やら農業を広めるためのボランティア?で1年間行ってきたかと思いきや(セントビンセント島ではニワトリと豚の絞め方を習ったとしか聞いてない)帰国後、今度は北海道興部(おこっぺ)のとある農場に約8か月牧畜見習いで住み込みで牛、ヤギ、の飼い方、育て方を習いに行っていました。家に居るときはいつもグータラいつまでも寝ているヤツが毎朝4時に起きて牛の世話をしていたらしい。農場主にはその働きぶりを見て「俺の跡を継いでくれないか?」とまで言わせたらしいからまあ、仕事は出来るヤツなんだろうけど(笑)とにかくやることなすことまあ全体的にスローリーで(笑)丑年生まれだけになんでも「牛歩」なんだろうな~(笑)それもこれも自分で農業をやり、家畜を飼い、自給自足?で食料を調達し、将来的にはお客さんを呼んで民泊させて農業体験をしてもらう施設を作り、その経営者になりたいらしい。妻は次女は英語が堪能なんだからテキトーなところに就職してくれればそれなりに稼ぐだろうから「とっとと安心させて」と思っているようですがそこは「牛歩女子」なんで・・・何でもスローリー。おまけに・・・マクドナルドのハンバーガーをパティをはがし、肉やピクルスをすべて分解して食べるというような奇行を繰り返す子供だったそうな(笑)(ま、つまりハンバーガーの構造に興味があったようです)「人と同じでなきゃいけない理由はない」が持論だから、親は「そりゃごもっともなご意見で」と言うしかない(笑)そんな次女が遂に行動を始めました。なんと!南房総市に古民家?を見つけ、2つの納屋もついている。農業の出来る土地も確保してきた。家賃はびっくりするほど安いのでとてもご報告できません(笑)軽ワゴン車を現在物色中。車を購入次第、南房総に移住するようです。で、決めてきた家を地図で確認したら・・・ハゲテン池に車で5分もかからない。ドシェー!!しかも家の目の前にも池がある。「ここ父ちゃんの釣り堀にしたら??」と無責任な妻が言う。そんな簡単に飼える魚じゃないのね~バスくんは~(笑)現東京都知事の昔の愚行のせいで・・・。でも、マジで父ちゃんココに住みたい(爆)
2021/04/06
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珍しいプラグをいちばん館さんで見つけました!アンリミテッドさんのハイ&ローです。知っている人は少ない(ほとんど皆無?)(笑)画像の上に写っているいるのが私の一軍ボックスに入っている「きぬごし」というカラー、ま、つまりZEALで言うところのアルビノボーン(AB)です。手に入れたカラーは・・・もうサムライさんのところの㏋が閉鎖されてしまったので確認のしようがないんですけど・・・まあバスンチョ(BC)に近いです。ZEALでアライくんリールを開発した新井一樹さんという人がZEALを退社後、霞ケ浦にあったZEALショップ「サムライ」さんのところのHP内でアンリミテッドというインディーズブランドを立ち上げて開発したハイ&ロー。シャロークランクと言うよりはTOPウォータークランクと呼んだ方がいいと思うくらい「潜らない」(笑)房総半島の野池でも岡山県の野池でも結果を残しているので常に一軍ボックスに入っています。さすがに使い込んできてかなりボロ。確かもう1個別のカラーを持っていた記憶があるんだけど?サルさに家に置いてるのか?リトリーブしてくると大きなリップに水を受けて激しくウォヴリングして大きなV字の引き波を引きながら魚にアピールします。引き波の種類はビッグバドに近いけど、「バドじゃアピール強すぎんだよな~」って日にはこいつの登場となる。「音無しバド」と言い換えると分かりやすいかも。昔のブログでも同じことを書いたけど・・・トップウォーターで釣ったことのない人でもこいつを投げればかなり近道のような気がします。何しろ投げて巻くだけでしっかりアピールできるのはありがたいプラグです。いつも投げ倒しているので「きぬごし」はボロボロ(笑)さあ。バスンチョくん!そろそろ私にバスくんと遊ばせてくれる?(笑)
2021/04/05
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初代のチマチマライトリスクAB2000年モデルは既にボロボロ(笑)予備を探していました。チマチマライトリスクで一番釣ってるのはやっぱABかな~?95年のバスンチョは持っていなかったのでいちばん館 大宮宮原店さんで見つけました。ABの腹にはアライくん変身シールの「ヘイヘ~イ!」が貼ってある(笑)こいつはZEAL好きの元にあったリスクちゃんだったんだろうな~(笑)チマライトリスクはギリギリベイトリールで投げれるので常に一軍ボックスに入っています。2000年からZEALにハマリ出したのでチマチマライトリスクは結構持ってます。AB、RS、Bピエロ、YGCD、ハデ虫、BP、CPV、BP、ほとんどじゃん!!(笑)このほかに95年のB、牛、そして今回のBC(バスンチョ)が加わりました。コレクション趣味はないのでこき使います!!(笑)
2021/04/04
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先日、と言っても1か月くらい前(笑)川越に営業に行った帰りに立ち寄った松屋で牛丼を食べました。食べ終わって車に戻ろうとした時、飛び込んできた「中古釣り具」の文字(笑)「今日はもうアポないし暇つぶしに見てみよう」全然期待してないでお店に入りました。入口近くにあるショーウィンドウにはタックルベリーではほとんど見かけたことのない金森隆志さんとこのレイドジャパンのダッジ がわんさか売っている。しかも3500円~5000円くらいで。(安い!!)デカダッジはタックルベリーでも最近見かけますがダッジは見たことない。「なんだなんだ??この店は?」店奥に入ると・・・これまたびっくり!タックルベリーでは最近ほとんど見かけないZEALの中古ロッドがこれまた豊富に置いてあります。チマチマ5、BOYS&GIRLS、チマチマ6、オールラウンダー等合計6本もある。しかもお店の中ほどにはZEALの中古ルアーだけ飾られているZEALコーナーまであります。何だか嬉しくなっちゃいました。ZEALさんはいろんなことがあって、会社がつぶれっちゃって(今は悟さんが頑張ってるけど・・・)それでも、自分がトップウォーターの楽しさに目覚めたメーカーだから気持ちが20年前にタイムスリップしたようでした。やっぱ、ZEAL好きなんだな~オレ(笑)つい買ってしまった。実はこの後もいろいろ買ってしまいました。妻には言えない(爆)ここね↓いちばん館 大宮宮原店さん
2021/04/03
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久しぶりにブログを更新してみま~す(笑)コロナ禍にあって私のファイナンシャルプランナーの仕事はこの1年間で大きな変化がありました。まず、電車通勤を完全にやめました。これはもちろん新型コロナ感染予防のためです。これによって不特定多数の人との接触は9割は減少したという実感があります。それから・・・もともとあった会社の週2回の出社義務も撤廃。これがあったから今まで通勤定期も買っていましたが費用対効果を見ても車で移動し、用事があるときだけ出社するのとそん色ない費用負担で仕事は回っています。それを実現できるのはリモート面談とかWEB面談と呼ばれるZOOMとかGoogleMeetとかインターネットを使った面談がこれを可能にしています。まあいってみればテレビ電話っちゅ~か(笑)ホント便利な世の中ですよね~。昔、サラ金が直接面談方式の申し込みから無人機による申し込みに遷移していったように今や世の中リモート面談全盛です。でも釣りはそうはいかないよね~(笑)実はコソコソ釣りに行き始めてます。もう3回くらい行ってますが・・・ノーバイト、2バラシ、1バラシです(笑)今年の1匹目は遠いな~(笑)
2021/04/02
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