thinkingmanの日記

thinkingmanの日記

PR

×

プロフィール

thinkingman

thinkingman

バックナンバー

2026年10月
2026年09月
2026年08月
2026年07月
2026年06月
2006年05月19日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
人にはバリアがあるんですって

嘘みたいなほんとの話だそうです。


良い男(女)がいないわ~とか
出会いがないわ~とか

イケテナイ人は声をかけてくるんだけどね~とか

それって意味があるんだそうです。

ええ?ほんとに?って思いますよね


良い人と接触がないのは、無意識にバリアを張っているからだそうです。

ツイてない自分、凡人の自分からすると、


そんなレベルの高い人たちと仲良くなりたい出会いたいけど、
深層心理では、低いレベルの自分がそんなレベルが高い人と出会ってしまったら、
たとえば二人っきりで会話をしたり、奇跡的に恋愛になってしまったら(笑)

自分のレベルの低さに直面することになってしまう。


レベルの高い会話ができるのかな。身分の違いはどうだろう。変に思われないかな。
こんなレベルの高い人に私はつりあわないんじゃないか?


まあ、いろいろ考えると思いますけど

本音の本音は、
怖いんです、嫌なんです、低いって思っている自分に直面するのが。

自分の小ささに直面して痛みを感じるのを避けたいんです。


ぜんぶ無意識にこう考えてしまうそうです。




心のどこかで自分の価値が低いと信じている

だから、「ステキな人が現れないかな~」って言っていても、望んでいても

本当は嫌なんです、拒絶したいんです。

理想の人が近寄ってこないように無意識の『バリア』をはってしまうそうです。


そしてもし、出会ってしまったなら



へんにテンションが高くなったり、卑屈になったり。


私も身に覚えがあります(涙)

そうだったのかって感じです。



結局、レベルの高い人は、そんな私たちの無意識のバリアを感じ取って近寄ってきません。



そして空気の読めないレベルの低い人たちは、バリアを感じ取ることが出来なくて、
近寄ってくるというのです。



そして、これは私もゾッとしたのですが

人間は自分に近いタイプと関わっていきますよね
類は友を呼ぶというやつです。

つまり、レベルの低い人が寄ってくる私たちこそ
レベルが低いといえるそうです。


ガックリ。


まあ、落ち込んでいてもしょうがないですよね


本当は無意識で自分でバリアを張っている事実
これを自覚するところから始めようと思いました。

イケテル人、ツイてる人と知り合いになりたいですよね。

無意識のバリア、とってみましょうよ


じゃあ、どうすればいいの?って思いますよね

ちゃんと教えてくれました


バリアは自分で勝手に張っているものなんです

そのバリアを解除するには


自分の嫌いな部分
認めていない部分

弱いと思っていた部分を

ちゃんと認めてあげることなんだそうです。


ええ?それだけ?っておもいますよね

でもこれって超重要なんだそうです

これ以外に方法はないそうです

単純なようで難しいですよね


でもちょっとずつやってみようと思います。


人間は弱くても良いんですよ


う~ん、今回はちょっと理解できていないかも


もっと勉強してきます。


本当はもっと理解できていなかったのですが
こうしてここに書いたことでちょっとだけ理解が深められた気がします。


最後まで、まとまらない話だったのですがここまでです


さあ、復習しよっと










お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2006年06月10日 21時00分22秒
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

カレンダー

コメント新着

thinkingman @ ありがとうmigさん さすがmigさん、いろいろ知っているんだな…
mig(みぐ) @ Re:読んだ絵本(01/10) ご無沙汰です! せなけいこさんの飄々…
mig(みぐ) @ Re:特別な存在(09/17) 最近リュック・ベッソンの「アンジェラ」…
thinkingman @ migさんへ 久しぶり^^ お互い大切な時期なんだね。
mig@ Re:自分と幼馴染を自由にする(08/23) お久しぶり。これから自分はどうしたいの…

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: