2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全5件 (5件中 1-5件目)
1
やっぱり更新できてませんね。スミマセン。 なかなかPCに向き合う時間と気力がありません。 なので今日は携帯からの更新。 何書こうかなー 風邪っ引きだっていうのにいろいろ考え事していて眠れません。 今日(日付では昨日)は、mixiでの某コミュニティーのオフ会に参加する予定でしたが、親子で風邪引きのため、ドタキャンになりました(´Д`) 私は親になっても、人付き合いの下手さは変わらずで、なかなかママ友なんかもできないでいますが、いつまでもそれじゃ子供のためには良くないかな、と思って、最近はちょっとずつそういう場所に顔を出すようにしています。 相変わらず、ママ友も子供の友達もできませんが(息子は私に似たのかかなりの人見知り&内弁慶です)。 母になろうがなんだろうが、変わらず、人が怖い私です。 一人のほうが楽なことが多いのに、それなのに寂しがり屋でネット依存(今は携帯でネットが多く、パケ放題にしてます)。 いい加減直したいな。 息子を守ってるフリして自分のほうがそれを盾に守られてる気がします。 そんなことを、携帯でネットサーフィンしつつ、ぼんやり考えてました。 今夜は旦那ちゃん出張でいないから、朝ゴミ捨て行かなきゃ。起きられるかな?
2007.03.29
コメント(8)
ということで、ここ楽天ブログをメインブログにしていきたいと思っています。なかなか更新できなくてすみませんと先に言っておきます更新続くといいなぁ~~がんばります!よろしくお願いします!
2007.03.20
コメント(2)
(この日記は2006年04月10日に書いたものです。)続き↓↓この時点で3~5分間隔くらいになっていました。さすがに痛い。でもまだ合間があるから耐えられるんだけどね。「遅かったですね」と受付の人に怒られ・・・言い訳する気力もなくw診察してもらって、子宮口4cmということで入院決定。すぐに2階の病室に移りました。この頃19時ちょっと前くらいかな? 助産師さんに案内されて入院着に着替え、ベッドに横になって、お腹の張りをみる機械を取り付けられて、しばらく病室で旦那ちゃんと二人。ここからは陣痛がどんどん進んでいく。じっと仰向けになんて寝てられない!1時間くらい、呼吸法をしつつ、横向きになって定期的に来る陣痛の痛みに耐えていると、さっきの助産師さんが機械を外しにきました。夕食の時間には遅すぎたので、「まだご飯食べていないなら、ご主人に何か買ってきてもらってください」と言われる・・・う~ん、食べられるかな? 旦那ちゃんが「どのくらいで生まれるか?」と聞いたら、「今日中にはどうかな~?」というお答え。私はこの時点で陣痛がかなり進んでいたので、「えー!これがもう何時間も続くのーー!?そんなのいやだーー!!」と内心思っていました(笑)。 ちょうど20時頃です。 その後、旦那ちゃんは近くのコンビニに買出しに行くため、私は一人で病室に残され・・・ほんとにもうここからが陣痛の一番の山でした!ひとりぼっちで、しばらく陣痛に耐える。もう1分間隔くらいになっていて、休めない!「旦那ちゃ~ん、早く帰ってきて~~!」 旦那ちゃんが帰ってきてからは理性が飛びました(笑)。いきみたい感が襲ってきたのですね。いきみたいんだけど、赤ちゃんのため力を入れちゃいけないので、自分でお下を抑えていました(笑)。そうすると多少ラクになるのと「まだ出しちゃだめ」という思いで。そのときは必死でしたが、旦那ちゃんは「何やってるんだろう?」とこのとき思っていたそうです(笑)。 耐えられなくなってきて、一度助産師さんを呼んでもらう。でも、ちょっと様子をみてもらったら「もう少ししたらまた来ますね」と行ってしまった・・・早く出したいよーー!! 21時頃。陣痛の間隔はもうほとんどなくなっていて、終わったと思ったらまたすぐに陣痛の波が来る。休めないーー(泣)旦那ちゃんが陣痛に合わせて腰を押してくれるんだけど、それが力いっぱいなので痛い(笑)。でも陣痛の辛さでそれどころじゃなくて、旦那ちゃんの「フーフー」のサポートむなしく、呼吸法も呼吸が速くなってしまっていました。 この頃はほんとにつらくて、「これがいつまで続くのだろう?」と時計ばかり見ていました。「もういやだー」「はやくー」「休みたいよー」「気持ち悪いー」とうわごとのように独り言(笑)。あとは、『痛い』とはちょっと感覚が違うのだけどなんと表現していいのかわからず、「痛い!痛い!」「ア゛ー!」「ワー!」と野獣のように叫んでいて(笑)。ずっとそばにいてくれる旦那ちゃんと、「この子も頑張ってるんだ、無事に産んであげなくちゃ」という思いだけのために耐えていた、という感じでした。 22時頃、助産師さんが来て、「陣痛室に移ろうか」と。この状況で歩いていけ、と言う・・・無理だよ!なんとか立ち上がったところでまた陣痛の波がきて、耐えられずに座り込んでしまい、その拍子に、「パンッ」と何かはじけて温かいもので下半身がじわっと濡れました。破水だ!と瞬間わかった。破水すればそこから出産までもう少し、というのは事前に知っていたので、なんだかすごい嬉しかったんですよ(笑)。もうすぐ産める!と思って。 結局、破水してしまったので、陣痛室ではなく、分娩室に直行することに。分娩室につれられていって、私だけ入って旦那ちゃんは外でしばらく待たされる。その間、私は分娩台に上り、助産師さんが分娩の準備をする中、呼吸法をしつつ放置される・・・(笑)。予定外の破水だったので、まだ準備できていなかったんでしょうね。しかも助産師さん一人だし。 でも、分娩室に入ってからはけっこうラクだった~~相変わらず陣痛はつらかったけれど、前より間隔があいたし、もうすぐだという思いもあったし、助産師さんが「力が入っちゃうのは自然なことだからちゃんと呼吸できていればそれでいいのよ」って言ってくれてずいぶん気がラクに。 20~30分くらいして旦那ちゃんも呼ばれて入ってきて(白衣に着替えさせられ、ビデオカメラやデジカメ、ペットボトルのお茶を持ってw)、私の頭の横に立つ。「この感じだと11時前(23時前)に生まれると思うよ」と助産師さんに言われて、「よし!がんばろう!!」と気合が入って、旦那ちゃんと目を合わしましたw22 時半頃。 そこからはあっという間。なんどかいきみ逃しに「ヒーフー」の呼吸をしてから、いよいよ「いきんでみよう」に。必死でいきんでたら、「目を閉じないで。股のほうを見るようにしてね」ということで、旦那ちゃんに肩を起こしてもらって、懇親の力でいきみ続けました。 2回いきむのを何度か繰り返して、「頭が出てきたよ。挟まってる感覚ある?」と言われたけれど、「早く出したい」の一心で、あまりよくわからず(笑)。もう最後、というところで、看護師さんとドクターが入ってきて、みんなで「もう少しだよ、がんばれ、がんばれ」と言われる(笑)。 もうほんとに出てくるんだな、というのがわかったのは、やっぱり会陰が伸びてきて痛いな、と感じたから。結局、「パチン」と会陰を切られたのですが、直前に麻酔もしたし、「もうどうにでもして」という感じ(笑)。それよりも早く産みたかったし、正直、早く終わりたかったのです(笑)。 そして、下がちょっと痛いな、と感じつつ、最後に長くいきんだ後、ツルンと息子誕生~~ でも必死すぎて、出てきた感覚わからず(笑)。息子もちょっとしてから泣いたしね。 2006年3月1日、22:49、3018gの元気な男の子が誕生しました。 あ~~~終わった~~~~~それが直後の感想でした(笑)。感動より何より、一仕事終えた安堵感、開放感。泣くの忘れちゃったや(笑)。 ふと隣の旦那ちゃんを見たら、泣いててびっくりして笑い(笑)。あとで聞いたら息子の誕生に感動して泣いてたのではなく、今まで私が努力してた姿を思い出して感極まったのだそうです。ありがとー!!旦那ちゃん!!! 私が下の処理をしてもらっている間、 まだ血がついたままでタオルに包まれた息子を抱っこさせてもらって、初母乳をあげて、3人で記念撮影。やっとかわいいなぁ、という実感がこみ上げてきました(笑)。 その後、隣の部屋で1時間半ほど点滴を打ちつつベッドで休んでいました。その間、家族3人で。また母乳をあげたり、双方の実家に連絡入れたり、写真撮ったりしながらほのぼのとした時間を過ごして、ちょうど点滴が終わった頃に、部屋に移動して、遅いご飯を食べ、旦那ちゃんは帰って、私は興奮しつつ就寝したのでした。 陣痛がはじまってからは、11~12時間くらいかかっていますが、最初は陣痛かどうかわからなかったし途中までは意外と耐えられたし、入院してからは4時間くらいで産んでしまいました。今回の出産は、助産師さんと旦那ちゃんに支えられての超安産だったと思います。ほんと、助産師さんってすごい!そして何より頑張って生まれてきてくれた息子と、今まで見せたことのない醜態をさらしている私をずっとサポートしてくれてた旦那ちゃんに大感謝!!です。ありがとーーー!!! そんな感じの私の初・出産。直後は、「こんなに大変なことはない。もういやだ」と思っていましたが、我が子を見ると忘れてしまう、というのは本当でした。産めるんだったら、産めるだけ産みたいわ、と今は思ったりしています(笑)。まぁ、次はまだ少なくとも2年はないですが。 長々読んでくださったみなさん、ありがとうございました。ダラダラ長すぎてごめんなさい。
2007.03.20
コメント(0)
この日記は2006年04月10日に書いたものです。さて、育児奮闘記としては、まずは出産の様子から書きたいと思います。早く書きたい、と思っていてなかなか進まず、1ヶ月以上経ってしまいましたが、なんとか覚えている範囲で書き出したいと思っています。長くなりますので、興味のある方だけどうぞ~~ ちなみに、この文字色が進行状況で、この文字色がそのときの私の行動や思ったことを書いてある部分です。2/25が予定日でしたが、予定日過ぎてもお腹の張りは多少あるものの、それが陣痛に結びつくものではなく、さらに私はむくみが割りと強いほうだったので、無理に動くな、と先生から言われていたので、陣痛を早めるために動き回るということがなかなかできず。とはいえ、かまわず動いていましたが(笑)幸い、通っていた産院は自然分娩を推奨していて、なるべく促進剤などを使わずに、赤ちゃんの意志で陣痛が来るまで待ってくれるところだったので、「焦らず待ちましょう。来るときは来るからね」と言われてのんびりと過ごしていました。 予定日から3日ほど過ぎた2/28の夜、トイレへ行ったときにおりものに混じった少量の出血を発見。「あ。おしるしかも」旦那ちゃんに報告。でも、前回の定期健診にて先生に「内診したから出血あるかもしれないけどそれくらいは気にしなくていい」と言われていたので、すぐに病院には連絡せず、そのまま就寝。出血もその後止まったと思っていたのですが、翌3/1朝起きたらまた出血していて、「おしるしって続くものなの?お腹の赤ちゃんは大丈夫なの?」とちょっと不安になって、ここで病院に電話。 状況を説明すると、「まだ産まれるまでは時間かかりそうだけど、これから診察にいらしてください」とのことなので、朝一番にタクシーで向かいました。診察してもらったら、「子宮口もいい感じだし、このまま入院してもいいけど、まだ陣痛は来ていないから、おうちに帰ってもらっていいですよ。入院したらお風呂にも入れないし、掃除とかしてたら陣痛進むかもしれないから、私はそれをおすすめしますけど」と女医先生に言われ、「じゃあ、そうします」と一度帰ることに。しかも、全然お腹は痛くなくておしるし以外はぴんぴんしていたので、片道20~30分を歩いて帰りました(笑)。帰る途中、「これで最後かも」と、好きなパン屋さんに寄って好きなパンを買い、家に帰って、洗濯しつつ、パンを食べながらネットをしているうちに、なんだか少しお腹が痛くなってきた!「もしかして?」と思いつつ、でもあんまり焦ってはいけない、とリラックスしてやり過ごそう、と、mixiで陣痛実況中継の日記を書き始めました(笑)。これが午前11時過ぎ。 その頃の痛みといえば、生理痛もしくは下痢(汚くてごめんなさい)の少し強い日くらいなもの。ぴったり間隔ではないものの、定期的に痛みの波が来ていましたが、耐えられないほどではなくて、しかも合間は何ともないので、自分でこれが本陣痛なのかどうか判断がつきませんでした。でも念のため、入院に備えての準備。掃除して、ある程度家の中を片付けて、シャワー浴びて、入院の荷物のチェック。ちょっとそわそわしだしました。緊張と楽しみで。間隔をメモしはじめたのもこの頃からで、この頃には5~10分間隔になっていました。これが12時半頃。 一応、旦那ちゃんにメールを入れておきましたが、会議中だったようで、反応なく・・・(その後2~3時間後くらいに連絡ありました)。間隔のメモをとりつつ、しばらく様子を見ていましたが、耐えられるけど、やっぱり痛みは最初の頃よりは増しているし、完全にぴったりではないけれど定期的に痛みが来続けているので、17時半頃に病院に電話。「ではいらしてください。どのくらいで来れますか?」と言われたので、「30分くらいだと思います」と応えて切り、そこで旦那ちゃんに電話しました。その日は抜けづらい会議の日だったようで、すぐに来れるかどうかわからない。で、再度連絡待ち。「30分くらいで」と言ってしまった手前、早く行かないと~~!と焦りつつ待ち、結局は抜けられることになったものの、遅くなってしまい、しかも雨の日でなかなかタクシーつかまらず(我が家には車はない)、病院に着いたのが電話してから1時間後くらい。
2007.03.20
コメント(0)
ここから、こちらのブログをメインブログにした記事を書いていきます。
2007.03.20
コメント(0)
全5件 (5件中 1-5件目)
1