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ここ何か月も、算数をオットや個別に任せていましたが、やはり、それでは、テスト直前になっても、息子に任せるしかなくなってしまって、あまり、いい結果が出せていないことに気が付きました。やっぱり、私がちゃんとやっておかないと、息子に確認することがででません。それに、うすうす気が付いていたのですが、私と息子の脳のしくみが似ているのです。私が理解できないことは息子もできない、ということ。初めてみる算数の問題も、つまるところはいっしょ。だから、私ができない問題は息子もできない。つらーい感じでもありますが、裏を返せば、私さえ理解すれば、それを息子の脳に移すことができるし、その方法もわかる、ということになります。そこで、今日から、また、算数に取り組むことにしました。けっこう大変ですが、やったらやったで、おもしろいです。来週の塾のテストは満点とるぞー
2010年11月30日
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息子を志望校に合格させるにはやはり私しかいない。いろいろぶれるときもありますが、結局いきつくのは、私しかいない、ということ。そして、やりきる、ということ。親が一生懸命になりすぎても・・・とは思いますが、親が一生懸命にならなくては・・・とも言えるし。とにかく悔いのないようにやります。自分に悔いが残らないように・・・ま、勉強好きだし、息子が学校行ってるあいだに塾の問題を解く、という、いわゆる受験母になってみようかと思います。あと1年だし。
2010年11月29日
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ほんと息子の勉強のお付き合いは大変だけど、今さら見捨てるわけにもいかず、いっしょにがんばります。親ごころのみせどころだって思って。息子が大事、息子のためなら、って言いながら、やっぱり自分の気持ちを抑えられずにいる時分がいて・・・でもやっぱり寄り添って、ともに乗り切るぞーって。あまり気負わずやります。
2010年11月26日
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理科と社会は最近得点源でしたので、ちょっと甘くみてました。またまた忘れてる・・・ほんとどうしたら定着するのか・・・もう一度、ローラーかけなおしです。一問一答型式の問題をきっちりできるようにならないと、始まりませんね。どれも何となく覚えた、って感じになってるような気がします。年内にあと何回かあるテストで、良い点数を取って、気持ちよく新年を迎えたいです。とにかく理科と社会のローラーです。今日から計画たててやりたいと思ってます。しかし・・・やっぱり私が先頭にたって、旗振ってる感じだなあ。ま、いいか、そうしてでも、成し遂げたいと思ってるんだから。ローラーをかける前に、テキストをしぼりたいと思っています。これだけは、というのを、決めて、とにかく徹底的に・・・理科と社会の参考書や問題集だけでもすっごぎ数あります。よくこれだけ買ったよなあって思います。とても全部はやりきれません。それに、塾のテキストもこれから増えるわけだし。もう塾のものだけでもやりきれるかどうか・・・ああ、塾が物足りないなんていってた時代がなつかしいなあ。理科と社会の定着方法の工夫、なにか実践できるものありませんか?
2010年11月24日
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松岡修三さんがはなまるで言ってました。まあ、いつも笑顔ねえ、無理やりにでもプラス思考で・・・いつも笑顔でありがとうと・・・そうですよね。息子がいるだけでもありがとうですよね。あんなにほしかった子供だったんだから。総合的に考えたらとってもいい息子。プラス思考っていう言葉、最近忘れてたなあ。
2010年11月22日
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今回のピアノ伴奏のため、勉強らしい勉強をしなかった週末。おまけに私が疲れてしまって、勉強をさせる元気もなかったし。息子にピアノを必死で教えて、へとへとの私は、夜、ねころんでテレビをみてしまいました。中国の奥地に暮らす村人が、すごい山を馬と一緒に超えていき、町へ買い出しにいくドキュメントをやっていました。同じこの時代に、こんな暮らしもあるんだなあと。もちろん、息子もやってきて一緒に見ました。夜に一緒にテレビを見るなんて、すっごい久しぶり。なんだか、普通の小学生家族みたい。こんな暮らし忘れてたなあ。ピアノは私の努力の甲斐あって(?)、無事仕上がりました。ほっ。
2010年11月22日
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私の叫びです。今日は夜もずっとピアノでした。今、仕方なく終わりにして、息子は寝ました。伴奏は楽譜自体はそう難しいものではないけれど。クラシックとか練習曲とちがって、指がすごく飛ぶ。指のつながりがないし。はっきり言って、もうやめたいって感じです。断ってきてほしい、っていうのが私の本音。でも、息子はぜったいやると言い張って・・・ああ、このまま勉強もできずに、週末が終わりそうです。無謀な息子にあきれます。教えてる私に文句もまだ言ってくるし。もう少し難しい楽譜だったらいやでも断るしかないのだけど、そこが微妙で。できる範囲の内容なので、かえってやっかいです・・・・たしかに、息子にはいい経験になるし、いいとは思います。でも、最近の塾のテスト、悪かったし、これからがんばらねば・・・と決意新たにしていたところだったので、明日もピアノの日になるのかと思うと・・・なんだかなあ・・・・でも、なんで息子はピアノを志願してきたのだろう、ほんとに。息子のピアノは私が教え込んだもので、それも、私の指をみて、私の声を聴いて、と力づくで弾けるようになっているのです。だから、発表会ではそれなりの曲を弾いていますが、機械的に覚えているのです。ある意味、すごいなあって私は思うんですけどね。でも、今度は伴奏なので、途中からとかも弾かなきゃならないし、いろいろ大変で、ぼろが出まくります。なんとしても、また教え込まねば。やるからには、やらなきゃ仕方ないし・・・でも、来週の塾のテストはすべてぼろぼろになること間違いなし。弾けるようにさえなったら、それを維持するだけだからなんてことないけど、弾けるようになるまでが、大変。息子は、まあ、いけそうだな、とか、言って寝ました。過大評価しすぎ。いけそうじゃないよ。息子よ。日々の勉強をすべてほっぽってるんだよ。完璧に弾けるようになるのに、どれくらいかかるのかなあ。
2010年11月20日
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去年、息子は学校の音楽会で合唱の伴奏をやりたいと言いだし、学内選考に臨みました。一生懸命やりましたが、もちろん、落選。ピアノのとても上手な女の子に決まりました。発表会は見に行きましたが、ピアノ伴奏はとても上手で息子に当たらなくてよかった、と心底思ったものでした。しかし、当の息子はとても悔しがってかなり落ち込んで帰ってきていました。私はほっとしていたのですが・・・もうそんなこともすっかり忘れていたこの時期。6年生を間近にして私は少し焦っているくらいですが、当の息子は・・・またもや・・・・今回は、去年のような発表会ではないそうですが、またピアノです。楽譜はすごく簡単なものだったからか、手を挙げたのが、去年選考会にでた子ばかりだったからか、じゃんけんできまったそうで・・・息子はうれしそうに帰ってきました。もう、そんなことやってる場合ではないのでは?だって、やりたかったんだもん。っていうけど・・・かっこいいから、とか言います。あのーーーーこの週末は、もうやる勉強があてこんであるのですが・・・すべて、ぱあ、で、今日も朝からずっとピアノ練習です。月曜日にある程度ひけるようになっていたい、って言います。あのーーー。私が先に練習して、教えてあげないと、絶対無理なんですけど・・・ママがいなかったら、できないじゃないの、ママがいなかったらどうする気?っていうと、、、だって、いるからいいじゃん、って。あのーーーーーーーーーー断ってきなさい、というわけにもいかず、私もまじめに練習しました・・・とほほ。今は塾に行っていますが、帰ったらまたピアノ、そして、明日も?もう、ピアノは家では練習やめとこうって言ってたところだったのに・・・ほんとに・・・来年は絶対やめてね、無理だからね、と念を押し、今回は協力することに。でも、そこでも、バトルが、、、なかなか自然体ではいられません・・・・・
2010年11月20日
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と、私が決意しています。つい感情的になってしまうのをやめないとだめですが。はい、がんばります。落ち着いて勉強できる環境を私が整えないといけないのだと、いまさらながら思います。やさしいお母さんになりたいと思っていたのに、がみがみ母さんになちゃってます・・・反省です。今日はケーキをを焼いて、私の決意を新たにするつもり。
2010年11月18日
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なんだか、最近、後悔してばかり。ほんとに息子の教育ってこれでよかったのかなって。もし、昔にもどれたら、絶対違うやり方してただろうなって思ったりする。でも、救いは・・・息子が、自分に子供が生まれたら、自分と同じように子供を教育するって言ってくれてること。私が時々、受験についてネガティブな発言、たとえば、もう受験やめちゃおうか、とか・・・をすると、息子が言います。ママが決めたんだから、責任もってやり遂げて、と。息子は、自分の意思ができる前から受験すること決まってたから、決めたのは私だといいます。もちろん、息子はそれでよかったと思ってはいるのですが、私が弱音をはくことは間違いだといいたいんだと思います。最もですね。簡単に受験をやめるとか言った私はなんてひどいのだろうって。でも、時々、受験やめたら、どんな暮らしなんだろうって思うときがあります。そんなこと、今までは考えたことなかったですが、さすがに、最近、かなりきついスケジュールの中、息子でなくても息がつまりそうになるときがあります。本人の息子はどんな思いなんだろうって考えると、胸が痛みます。こんな弱音、私らしくないですね。でも、受験をやめないにしても、志望校を落としたらどうだろう、って思うこともあります。今頃、こんなこと言ってたらだめですけど。やめよ、やめよ、こんな後ろ向きな話。ここまでやってきたんだから、息子の言うように、やり遂げねば・・・・受験学年を目の前にして、ちょっと、不安な今日この頃。自分を見つめなおし、私から始めよって感じですね。
2010年11月16日
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いろいろ悩みは尽きませんが、気を引きしてめて行きたいと思います。私の。せっかくの楽しい子育て期間なんだもの。おかげさまで息子も元気に育ってくれてるんですから。息子は私に怒られるのが人生の中で一番嫌なんです。私にいつも笑っててほしいのです。息子の小さい心の中はまだまだ私で一杯なんだと思うと胸が熱くなります。息子とはこの先もずっとずっと良い関係で楽しく暮らしていきたいのですから、私も感情的になることなく、大きな心で、接していきたい、と思う今日この頃です。いいとこさがし、最近してなかったなあ。
2010年11月12日
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新6年生も間近になった今、やはり悩みは尽きません。息子は、字は汚いし、宿題の管理もできてないし、テスト対策しようともしないし。しかし、かといって、遊んでいるかといえば、そんなこともなく。ゲームもしなし、テレビも見ない。しかし、しかし、かといって、きちきちの勉強かといえべ、そんなこともない。つまり、きっちり切り替えて有効的に時間を使えていないのではないかと。だらだらとごはんを食べていたり、学校から帰ってきても、おやつをぐずぐず食べて、なかなか勉強にとりかからなかったり。こっちはイライラします。勉強のことばかり言ってる親にはなりたくないという気持ちがありますが、そこは、ぐっと我慢して、嫌がられることも言わなければ、、、と思って言っても、反抗的な態度に出られると、やはり、イラッとくるし、きつく言ってしまいます。5年生の息子に、受験の怖さばかりいうのもよくないと思う反面、ほんとにこのままだったら、どこも受からないのでは・・・とこちらは恐怖にさいなまれ・・・小さいときからやってきたのに、だめだったのね、という最悪の結果になったらどうしよう、とまで、考えたり・・・・・・・・と、定期的に同じ悩みに襲われています。まだあと1年以上ある、という言葉を繰り返して自分に言い聞かせ、焦らないように心がけていますが、その言葉もそのうち使えなくなりますね。やあっぱり、こわーーーいい?息子がいるからの悩み、子供ほしいと願っていたときのことを思いだそう、など、いろいろ考えるようにしていますが、やはり、欲って出るんですよね。ああ、3年生くらいに戻れたら・・・とまで思う始末。息子に聞いてみたら、絶対戻りたくない、早く中学生になりたい。と言ってました。
2010年11月11日
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うそみたいですね。あと2か月で、今年も終わりだなんて。そして、あと3か月で、息子は新6年生になります。まだまだだと思っていた受験もいよいよとなってきました。どこまでいけるか、どこまでサポートできるか、どこまで楽しめるか、3人で頑張っていくことを誓い合う今日この頃です。だいたい一通りの受験内容が終わりそうで、これからは、実力をあげていく時期になります。6年になったら・・・って言ってのんびりしていたのも、いよいよ、その6年生がやってきます。私も滅私奉公するつもり(笑)算数はオット、それ以外は私。ここまで来たら、塾にどっぷりつかって合格を勝ち取るしかないと思っています。今まで、いろいろ、塾とのかかわりを考えてきましたが、最後は、塾。やはり、個人的にやるには、まだ小学生では小さすぎます。塾の宿題だからやれる、というのってあると思います。冬期講習もきっちり4科受けて、5年生を仕上げていきたいと思います。
2010年11月09日
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あと一年と少し。過去問もすこしできるようになりました。中堅校なら、結構解けるところもあります。しかし、志望校のはまだまだ無理。算数なんか、見ただけで、無理!と叫びたくなります。これから、ぐっと伸びてくるんだと、自分に言い聞かせて、長い目で見ています。もう長い目で、なんて言ってる場合ではないのかなあ、なんて。しかし、息子の脳の働きは、晩成だったのだろう、と最近思います。やっと、難しい算数に取り組めるようになってきたので。そして・・・この私もまだまだ捨てたものではありません。算数も、まだまだ息子には負けません。
2010年11月06日
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息子はどちらかというと国語の点数が悪いです。漢字と語句、という努力で克服できるはずであろう点が弱い。ああ、もっとやっとくんだったわあ。小さいときから読み聞かせをがんばってやり、読書もよくする子供だったので、安心してたら、えらいことに・・・最近点を落とすのは、語句の問題。漢字も必ず何個が間違えます。文法も苦手。主人公の気持ちもちんぷんかんぷんなこと書いてるときあるし、ああ、いいとこなし。あの読み聞かせはいったいなんだったのか・・・国語はもともと得意なので、算数に力を入れて、スーパーな成績に持っていきましょう、っていいいたくて、読み聞かせ、読書、頑張ったのに・・・とほほ。理科や社会もあるし、いまさら、そんなに国語に時間割けません・・・ああ、国語で、何十点も差がついたらやってられないわ。とにかく今となれば、どんどん、問題を解いていくというのが、国語の成績をあげる近道だと、個別の先生からは言われますが・・・集団授業では、国語の力は伸びないのでしょうか。ま、塾がなければ、問題を解くことをしないのかも。塾で伸びる、というより、塾の宿題でのびる?と考えると、塾も意味があるのかもしれません。塾のテストがないと、勉強ができない、というのは、だめなのかなあ。でも、そんなものではないのでしょうか・・・やはり、冬期講習は受けないと・・・・
2010年11月01日
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