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お久しぶりです。体調が悪かったり青汰郎が風邪ひいたりして書くのが遅くなってしまったけど、5月11日に青汰郎は4歳になりました!もう三輪車は足がキツくなっていたので、プレゼントは自転車。お気に入りの絵本『じてんしゃにのるひとまねこざる』でジョージが乗っている水色の自転車にあこがれて、自転車を買うなら「水色!」と言っていた青汰郎のために水色の自転車を探したけど、近所の自転車屋さんやトイザらスには男の子の自転車は濃い青か赤しかなく、水色はすべて女の子仕様。楽天で探したらこんなの見つけました!★【アウトレット】シンプルデザイン!アンドの幼児車。大人っぽいシンプルな幼児車16インチアウトレット【a.n.design-works】AND-V16【日付指定不可】このライトブルーがジョージの自転車にそっくりのきれいな水色で、形もクラシックで大満足。青汰郎もすごく喜んで、誕生日当日は風邪ひいたうえに雨だったから家の廊下をガラガラ走り、風邪が治ってからは保育園から帰ってからひとっ走り、土日は朝から「どっか行きたい」と一日に何度も自転車で出かけたがり、母はへとへとですが嬉しいです。ケーキはマイミクさんの去年のケーキを見てからずっと作りたいと思っていたキャラもの。色々検索して、こちらを参考に作ってみました。ケーキは母がシンプルなチョコケーキを買ってくれたので、その上に乗せるだけというなんちゃって手づくり。マックイーンだ!と喜んでいたけど、風邪っぴきで食欲が無かったせいかあんまり食べませんでした。4歳になったというのがやっぱり自信になったのか、急に一人でトイレに行けるようになったり、お箸を自ら練習したり、「食べさせて~」とあまり言わなくなったり、なんだか最近がんばり屋な青汰郎。「4歳なんだから」と私があんまり言わないように気をつけてます。
May 31, 2010
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親バカですみません。 じゃーん! 青汰郎、3歳7ヶ月にして、はじめて字を書きました! 「の」です!(鏡文字だけど。) 青汰郎はトイレに後ろ向きに座るのが好きでして、 毎日後ろ向きに座っているうちに、 便器の蓋裏の注意書き「点検の仕方」「掃除の仕方」などを見て「の」を覚えたらしく、 ある日ドラッグストアの壁に「の」を発見すると、 「お母ちゃん!これトイレにあったね!」叫んだのでした。 よくよく聞いたら「の」のことだった。 それ以来、テレビや絵本に「の」を発見すると大喜び。 今までもトーマスのお陰で「1」や「4」「5」の数字は読めたけど、 文字が読めるということはこんなに嬉しいことなのか、と感動してしまうくらいの喜びようだ。 今日は、ばあばサンタからもらったクレヨンでノリノリでお絵かきしていたので、ふと 「の、書いて?」と言ってみたら、 ちょっと考えて、ゆ~っくり手を動かして「の」を書いて、 鼻の穴が膨らむくらい自信満々の顔になってかわいかった。
December 27, 2009
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超久しぶりにブログタイトルにふさわしい日記。12月の初めころから休み休み、「金継ぎ」(器の修繕)をしていました。ずーっと前に図書館で出会い、気に入って購入したやさしい金つくろい入門なかなか機会がなかったのだけど、母のティーカップが欠けてしまったのをきっかけに、やってみました!主な道具はエポキシパテ 金属用 60g/ セメダイン桜井釣漁具(SAKURA) フグ印新うるしBPクリヤー桜井釣漁具(SAKURA) 元祖 新うるし 専用 薄め液 あと、金粉でやるのが美しいんだけど高いので、真鍮粉を。これらは、近所にある、「定価だけどあらゆるものが揃ってる東急ハンズのような」お店で全部手に入れることができました。その他、耐水ペーパー、面相筆、など、家にあるものも使って。絵の具を混ぜるのに使うパレットナイフが各作業で意外と役に立ちました。母のティーカップの他にも欠けた器がいくつかあったので、まとめて作業。欠けた部分の破片がないものは、エポキシパテを粘土のように使って欠けた部分を復元します。(写真撮るの忘れた)昔、遺跡調査会で土器の復元などのバイトをしていたのを思い出し、楽しかったなぁ。土器の復元はセメダインと石膏でやってたんだけど、エポキシパテは固まり始めるとあっという間で、一発勝負。それもまた緊張感があって楽し。仕事じゃないから少々歪んでも問題ないしね。パテが乾いたら、新うるしと真鍮粉を混ぜたものを塗ります。以上。これだけのことですが、途中青汰郎のインフルエンザやら風邪やらがあって1ヶ月くらいかかってしまいました。完成写真はこちら。↓欠けたソーサーと大皿を金繕い。母のティーカップと、右は母の友人作の薄い小皿。割れた破片を全部取っておいて復元してみました。ちょっと歪んじゃった。こういう作業、大好きです。もっとやってみたいんだけど、かけた器がもう無い。皿を割らないと出来ない趣味って、うーん・・・。
December 25, 2009
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夜の運転中、 フロントガラスに付いた猫の足跡が街灯に照らされて ふんわりと月のように光って見えます。 夜空を猫が走る、みたいな歌、無かったっけ? みんなの歌とかに…。
December 19, 2009
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コメントのお返事にも書いたけど、 突然辞めちゃった保育士さんのことを、 青汰郎は 「〇〇さん(この保育園では保育士のことをさん付けで呼んでいる)の、 おうち、とお~くなったの。」 と、私に説明し、それから 「しんかんせんで、くればいい」と笑顔で言いました。 泣きそうになったけど我慢して、 「そうだね。新幹線でまた会いに来てくれるといいね。」と答えました。 高速道路や新幹線は遠くに行くときに乗るものだと、青汰郎は知っているのです。 心がどんよりしていたし、いい加減切らなきゃと思っていたので、青汰郎の髪をザクザク切ってみました。 私も髪切りたいなー。美容院嫌だなー。
December 13, 2009
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青汰郎の新型インフルエンザ、治りました! 長引いた咳もおとといには大分良くなって、今日から保育園に行き始めました。 ご心配ありがとうございました!m(_ _)m その後異常行動のようなものは見られないままタミフルを飲み終わり、ホッとはしましたが、 結局それがタミフルのせいなのかインフルエンザのせいなのかは分からずじまい。 タミフルの効き目が良いのは感じたけれど、次にインフルエンザになった時また飲ませるかどうか、今から考えてしまいます…。 そして、今朝久しぶりに保育園に行き、すっかり甘えん坊になって部屋の前でグズグズ泣く青汰郎に手こずっていたら、 園長先生が神妙な面もちで来て、びっくりする事を告げられた。 青汰郎の担任の保育士が、先週末、突然退職したというのだ! 青汰郎のクラスは18人。 それを3つのグループに分けて、3人の保育士がそれぞれのグループの担任としてしっかりみていてくれていた。 青汰郎を4月から担任してくれていた先生は10月に産休に入り、 代わりに新しく採用された先生が1ヶ月の引き継ぎを経て青汰郎達6人のグループの担当になっていた。 人見知りの青汰郎もゆっくりと慣れて、最近はよくなついていたのに、 せめて年内は、という引き留めも聞かず、実家の事情とかで退職してしまった…。 先週まで毎日、「日中のお母さん」として子どもたちが頼りにして、一緒にご飯を食べ、寝かしつけてくれていたひとが突然いなくなったら、 3歳(まだ2歳の子もいる)の子どもたちはどう思うだろう。 私は彼女を信頼していたのに、事情はあるだろうが挨拶も手紙も無くいなくなってしまうなんて、裏切られた気分だ。 悲しい。 青汰郎は今頃、昼寝できているだろうか…。
December 10, 2009
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昨夜の青汰郎は変だった。 夜中に突然目覚めて、震えながらソワソワして「やだ」「やだ」を繰り返し、足をバタバタ。 今までに見たことがない、寝ぼけとは明らかに違う様子に「異常行動!?」と焦る。 「布団いらない」と怒るので布団を取ると「布団いる~!」と怒り、 「トイレ~!」と泣くから抱き上げて連れて行こうとすると「やだ~!」と全身を突っ張って抵抗する。 何でも一瞬前まで言っていたことと真逆のことを言うのだ。 暴れる力がすごく強く、 これは10代の子がこんな状態になったら押さえきれないなとゾッとした。 異常行動は15分ほど続いた(ように感じた)が、眠気に負けるようにだんだん弱まり、やがて寝た。 2~3時間後にまた起きて同じような状態になった。 やはり15分くらいで眠り、次に起きた時には憑き物が落ちたように普通の青汰郎に戻っていた。 ふう~。 熱が下がってからだいぶ経ってるし、インフルエンザの影響というよりはやっぱりタミフルのせいなんじゃないかなぁ…。 残りのタミフル飲ませるのこわいよ~。
December 6, 2009
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お見舞いコメントありがとうございます。m(_ _)m 39度の高熱は丸1日(タミフル飲み始めて半日)で終わり、 その後は腹痛と嘔吐と下痢が丸1日。 今日は咳と腹痛が少し残るだけで、元気に過ごしています。 今日は、広告の紙でバスとバイクの車庫を作って遊びました。 あと3日は外出不可かぁ…。 何して過ごそうかなぁ。 昨日も「お外いきたいの~」と泣かれて可愛い可哀想でした。
December 5, 2009
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新型インフルエンザの予防接種の予約がようやく取れて、 接種を3日後に控えた昨夜、青汰郎38.4℃の熱。 今朝は37.2℃まで下がったが、昼頃から急に上がり始め、 39.5℃になったので夕方受診。 インフルエンザ検査でA型にバッチリ赤ライン=新型インフルエンザと判明しました。(>_<) 熱はさほど辛くなさそうだけど、元気がなく、「のどいたい~」と半泣きの青汰郎。 もっと早く予防接種受けさせてやれてればと悔やみます~。 青汰郎人生初のタミフル。 ちょっと不安。 そしてタミフル飲み終わる5日後&解熱後3日間までは保育園行けません~。あ~(T_T)。
December 3, 2009
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昨日、青汰郎は保育園で芋掘りをしてきた。 芋掘りと言えば去年の今頃…。 私の妹のお義母さんの畑で、いとこ4人と一緒に芋掘りをさせてもらった青汰郎は、 まず軍手をはめるのから嫌がり、 畑にもなかなか入ろうとせず、手が汚れるのを嫌がり掘ったお芋にも触ろうとせず、 横に生えてた季節はずれのピーマンをひとつもいだだけに終わったのだった…。 芋掘りと言えば子どもは大喜びのイベントだと思っていた私は、 少しがっかりしつつも、「まぁこんなもんか」と、 青汰郎の引っ込み思案な性格を知っていたので無理強いはせず、好きなようにさせておいた。 それから1年。 保育園で芋掘りをすると聞いてまず私の頭に浮かんだのは 「しょうたろくん、みてるだけ」 と畑の横でみんなが掘っているのを見守る青汰郎…。 今年の夏はプールを嫌がりそんな風にして一夏過ごしたらしいし、 デパート屋上なんかにある青汰郎がいかにも好きそうな乗用遊具だって、「みてるだけ!」と乗りたがらない、 そんな子なのだ。 しかし、昨日の夕方、ドキドキしつつ迎えに行ってみたら、 青汰郎は(保育士さんによると)素手で芋を引っ張って、立派に芋を掘ってきたらしい。 しかもカボチャの半分くらいあるそのお芋をビニール袋に入れて、畑から保育園までちゃんと持って歩いたんだって。 見ると、園児用の荷物かけにはそれぞれの子が掘った芋がビニール袋に入れられてぶら下げてあり、 それらの袋の底には、一様に穴があいているのだ。 私は、十何人の2~3歳児が、二列に並んで芋をずるずると引きずりながら、一生懸命そして嬉々として歩いている姿を想像して、 何だかじ~んと感動してしまった。 青汰郎は引きずり過ぎてビニールが破けて芋が落ちてしまったそうで、 保育士さんがくれた2枚目のビニール袋も破ける寸前だった。 家に帰ってそのお芋をよく見てみると、長々と引きずられたおかげで痛々しく皮が剥けており、 私にはそのお芋が宝物のように思えた。 食べちゃうの、もったいないなぁ。
October 23, 2009
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うまれてはじめてお弁当を作りました。 何でだか知らないけど、今日は全園児お弁当日。 2日前に知り(献立表にちゃんと書いてあった)、 慌てて保育園帰りにトイザらスに寄ってお弁当箱を買う。 青汰郎に選ばせたら、トーマスを選んだ。 それから、「お弁当、何食べたい?」って聞いたら「おにぎり!」と答えたので、 お弁当の定番、海苔の顔付きおにぎりを入れた。 卵焼きは塩味。チーズ入り。 フルーツ入れられなかったから、卵焼きは甘い方が良かったかな…。 お弁当なんて面倒くさ~と思ってたんだけど、 お昼頃「今頃食べてんのかな~」と想像したりとか、 迎えに行ったら開口一番「きょう、いーっぱいごはんたべたよ!」って青汰郎の笑顔とか、 本当に空っぽのお弁当箱とか…、 何だか心がワクワクホカホカした1日だった。 月1位ならお弁当つくってもいいかな~なんて思ったり。
October 16, 2009
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普段、週5日保育園に預かってもらってようやく日常が成り立っているので、 連休があると体調が崩れてしんどいです。 年末年始、ゴールデンウイーク、夏休みの度に連休が恨めしく、 今年からはシルバーウィークもあるなんて~。 まだ体調が回復しません。 情けなや。 まあ、青汰郎サービスウィークみたいな連休だったから、 青汰郎の笑顔がたくさん見られて良かったんだけど。
October 1, 2009
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最近体調がいいので、晴れた土曜日、ふと思い立って多摩動物園へ行きました。バスとモノレールを乗り継いで。いつも見上げるだけのモノレールに乗れて、青汰郎、大喜び。行ったことがある方は身にしみてご存じでしょうが、多摩動物園はちょっとした山登りです。お目当てのゾウに行くまでが大変。晴れていて暑かったけど、木陰はひんやり、秋です。ときおり涼しい風が吹いてほっとします。頑張って登ったご褒美に、ゾウさんが水浴びを見せてくれました。ひとなつこいキリンが目の前まで来てくれて、お口をもぐもぐ。おしゃべりしているみたい。写真を撮ったらアッカンベーになった。サイのお尻。このあと突然走りだし、大迫力でした。お尻を撮ったからか!?カンガルーは暑さでみんな寝ていたが、一頭だけごはんを食べていました。お上品な感じ。たまご広場で、石の卵に乗って。ふれあい広場は夏休み中で入れなかったけど、ヤギがあいさつしてくれた。ゾウの門で記念撮影。おみやげ。朝寝坊して11時頃に着いたし、暑かったからみんな寝ちゃってるかな思ったけど、動物たちはサービス精神旺盛でいろんな姿を見せてくれました。青汰郎は頑張って歩いたけど、コアラを見たあと軽食していたら舌を噛んで泣いてしまって機嫌急降下!帰りは抱っこ抱っこで大変でした~。今度はベビーカーを持っていこう。ベビーカーに乗るかどうかわかんないけど…。多摩動物園名物、オランウータンのスカイウォークが見られなかったのでまた近いうちにリベンジしたいと思います。
September 7, 2009
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妹のお義母さんに頼まれて、交通安全人形劇の背景画を描いています。 写真は、半分くらいの大きさの紙でデッサンしてるところ。 本番は130cm×160cmくらいの布に描くので、今日の午後は木枠に綿布を張りました。 キャンバス張りは10年ぶりくらい?明日は筋肉痛になりそう。 油絵に一生懸命だった、予備校時代や大学の卒業前の自分を思い出しました。 背景画を頼まれたのは確か…5月? それから体調の波間を縫って、資料集めやアイデアスケッチをしていたら、もう秋になっちゃった。 今、体調が上り調子だから、波に乗って一気にいくぞ! 頼まれた時から、実は、大きな絵を描くのが楽しみでした。 普段はA3位の大きさでちまちま描いてるから、 昔みたいに大きな筆で、指先だけでなく腕や体を動かして描きたい衝動がたまに来るのです。 でも準備や後片付けが大変でなかなか…。 今回こういう機会をいただいて、背中を押してもらいました。 大きな絵はすごく気持ちいいです。 色と形とダンスしているようです。
September 4, 2009
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え~、青汰郎がまた熱を出しまして、37度代だったんだけど保育園はお休みさせ、翌日も熱が下がらなかったのでいつもの小児科へ行きました。(何気に「おくすり手帳」を見たら、今年病院に行ってない月はなかった・・・!)車が使えなかったので自転車で行こうと思ったけど、あいにくの猛暑日。私が倒れちゃうってことでバスで行く。暑くなる前にと思って朝一番に予約を入れて行ったけど、元気とはいえ微熱の子供を歩かせることに不安を感じるほど暑かった!バスがすぐ来てくれて助かりました。のどが赤いから風邪でしょうってことで、手足口病が流行っているから発疹には気をつけてと言われ、咳もハナも無いのでお薬は貰わずまっすぐ帰宅。帰りのバスは空いていたので、一番前の席に座れた。青汰郎は運転手さんの動きに興味津々! 見てる。道行く車や、工事車両に歓声をあげながらも、 ・・・見てる。運転手さん、やりづらそ~。「ハンドル、おおきいね~!バスがおおきいからね!」「バス、『プシュー』っていったね!」「『つぎは○○、でございます』だって!」などなど大喜びで乗っていたので、降りるとき運転手さんが手を振ってくれました。運転手さん、ありがとうございます。(※今日は熱も下がり、ぐずりながらも保育園に行きました。)
July 31, 2009
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おとといの夕方、虹がきれいに見えた。パラパラと雨が降っているのに夕日が射して、変な天気だと思っていたら、東の空に大きな虹が!青汰郎を呼んで、一緒に見た。青汰郎は虹を見るのははじめて。私もこんなにはっきりと見えたのは久しぶりだ。青汰郎は、「おっきいね~」とびっくりしたあと、「にじは、ぬれないの?」と、かわいい事を聞いていた。反対側の窓にはきれいな夕焼け空。青汰郎は、虹も、夕焼けも、飽きずにずっと一緒に見ていてくれた。きれいなものを見て感動するようになったんだなぁと、息子の成長にも感動したひとときでした。窓を開けてしばらく眺めていたら蚊が入ってしまって、あちこち刺されました。久しぶりにパソコンでブログ更新したから、ついでに最近の親ばか写真をアップ。ベランダのトマトを採って喜ぶ青汰郎。ぶどうを自分で食べられるようになった青汰郎。お好み焼き作りを手伝う青汰郎。
July 21, 2009
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青汰郎は結局、今週1日も保育園に行けず、通院と自宅安静の日々でした。症状が熱&咳から、咳&鼻水に変わり、この前ようやく耳鼻科通いが終わったのにまた中耳炎になっては大変と、一生懸命鼻をかむ練習をさせたけど、やっぱりうまくできず…。昨夜、「おみみいたい…」。あ"~!また中耳炎になっちゃった~。今日で小児科の薬が切れることもあって、いつもの耳鼻科に連れて行った。診断はやっぱり急性中耳炎。そして、「だいぶ膿がたまっているから切開した方がいいね」と!この院長先生には前に滲出性中耳炎を診てもらったときも、「もう少ししても治らなければ切開」と言われ、怖い思いをして病院嫌いになったら通院がますます大変だから、わざわざ院長先生が居ない曜日を狙って通ってたんだけど…。結局今日切開してもらうことになり、青汰郎は耳の中に麻酔薬の綿を入れられ少し待たされ、処置台に。青汰郎はさっき診察待ちの時に、やっぱり切開され大泣きしている子どもを見てしまっていたので、自分がどんな目に遭うのか分かってしまっていて、なおさらかわいそうだった。病院後、泣き疲れすっかりへこんでしまった青汰郎。ずっと欲しがっていた郵便車を買ってあげました。
July 11, 2009
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土曜の夕方に声がかれて、夜に発熱。深夜に咳こんで起きて、息がすごく苦しそう。呼吸の度に胸がへこむように見え、慌てて夜間救急外来に電話したら、眠れるようなら様子を見るよう言われる。布団を積んだ上に上体を起こして寝かせ、うつらうつら。翌日曜日、休日診療の小児科に行くと、クループ(急性喉頭炎)と診断される。吸入に3日間通い、熱も下がりホッとしたのもつかの間、昨夜からまた熱が上がり、咳がひどくて食べられない&吐く。吸入に通った小児科は休みだったから、かかりつけ医に行って咳止めを追加で出してもらう。この4日間、具合が悪くて不安なのか私にベッタリで、食事は私の膝の上、トイレに立っても泣かれてしまう。赤ちゃんの時の後追いを思い出した。今は、咳止めが効いて食欲が戻ったのかバナナを1本食べて、二度目の昼寝をしています。2日間お風呂に入っていない青汰郎の頭はすっぱいにおいがします…。
July 8, 2009
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レア?クリオネおっとっと。 今日は保育園後に青汰郎を耳鼻科に連れて行った。 もうかれこれ半年以上続いている滲出性中耳炎。 いくつか病院を変えて、ようやく通いやすく抗生物質を出し過ぎない耳鼻科が見つかり腰を据えて治療していた。 そのお陰かは分からないが、気候も良くなり鼻水が出なくなってからは、耳の方も少しずつ良くなっていた。 今日こそは治療終了かなと期待して、「びょういんやなの」と嫌がる青汰郎にラムネを買い与えて連れて行く。 医師が一通り診察して、その後看護師さんに耳の検査をしてもらい、 結果を見た医師が「正常範囲になってます。今日で卒業ということにしましょう」と言ってくれた! 通院はホント大変だったから、すご~く嬉しい。 それで、ここからが本題なんだけど、 お風呂で青汰郎と耳鼻科の話をしてて、 「青汰郎くんが頑張って病院に通ったから、お耳が治ったんだよ~」とか言ったら、 ニコニコして、 「かわいいおいしゃさんが、おみみモシモシしてくれた」 って言ったの! え~! 確かに耳の検査をしてくれた看護師さんは美人だった! でも私はそんなこと一言も言ってないし、 普段から女の子を見てかわいいとかかわいくないとか言わないようにしてるから、 あれは絶対 青汰郎の好み なんだわ~! 私とは全く別系統の、お顔ホッソリおめめパッチリ髪もきれいに染めているお姉さん。 う~ん、ちょっとジェラシー。 あんなに病院を嫌がっていたから、通院が終わったのを喜ぶかと思いきや、 「またきてねっていってた」 だって。 いやいや、言われてないよ。 もう来なくていいよ、って言われたんだよ。 こんな青汰郎はじめてだからびっくりしました~。
June 30, 2009
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今日は保育園で泥んこ遊びをしたらしい青汰郎。 保育園から持って帰ってきた着替えを予洗いしようと広げたら、 パンツに泥んこでお尻の形がクッキリ。(写真で見えるかなぁ) 夢中で遊んでてしりもちついたのかな? かわいくって思わずパチリ。 パンツデビューから約3週間、たまにウンチを失敗しちゃうことはあるけれど、オシッコは完璧。 はじめのうちは念のため、夜はオムツを履かせていたけど、不思議と寝てるときに出てしまう事はなく、最近は夜もパンツです。 青汰郎は赤ちゃんの時から、寝ない、ひとり遊びしない、人見知り、場所見知り等、なかなか手がかかる子で、 寝返りやハイハイ、言葉など発達も遅くて、パンツなんて遠い話だと思っていたけど、 トイレトレーニングは思ったより順調でびっくりでした。 青汰郎はトミカのパンツが一番好きみたいだけど、 私は汽車ぽっぽの消しゴムハンコを押したグンゼのパンツ(写真の)が一番好きだ。 やっぱり少年は白いブリーフでしょ!
June 23, 2009
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おふろヤダ。 只今、四半期に一度のヤダヤダキャンペーン開催中! 青汰郎に何か話しかけると、もれなく「ヤダ」が返ってきます! さらに!今だけの大奉仕! セットで100dBの号泣か、 「クロネコトラックのお店に行きたい」などの無茶な要求がついてきます。 キャンペーン期限は未定です! この機会に是非!
June 11, 2009
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パンツでこんにちは! 前回日記で青汰郎のパンツデビューを喜んでいた私ですが、 パンツ姿の青汰郎を見ていると「ああ、もう赤ちゃんじゃないんだなぁ、こどもになったんだなぁ」と一抹の寂しさを覚えます。 ズボンの背中からパンツがはみ出していたりすると、いや~ん、似合わない!と思っちゃう。 あのオムツのモコモコお尻。 これから見られなくなるのね…。 まあ、寂しがるまでもなく、まだまだ十分幼いんだけど。 今も夜はオムツだし、 昨日なんかパンツはいて遊んでる最中に私がトイレに立ったら、 「いかないで~」と号泣して、その拍子にダーッとお漏らししてたし。 お漏らしの水たまりの中で泣いている姿がかわいいのなんのって。 あ、オムツの消費量が激減したのは最高に嬉しいですっ! 紙オムツってホント高いんだもの~。
June 9, 2009
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苦節1年、なんて書くと大げさなって笑われそうだけど、補助便座を買ってトイレに座らせるようになってから約1年。何回トイレに座らせただろうか…。100回じゃ済まないな。一時期座らなくなったのを含めても、300回はいってるかなぁ。昨日、青汰郎は保育園から帰宅後~寝るまで一度もオムツを濡らすことなく、オシッコを4回もトイレでして、そのまま就寝。今朝もオムツは濡れておらず、ちゃんとトイレでして保育園へ行きました!(T▽T)随分前から車柄のパンツを買って、履こうと誘ってはいたけれど、「はかな~い」とのつれないお返事ばかり。先週末、おばぁちゃんと一緒に買い物に行ってトミカのパンツを買ってもらって喜んでいたのに、やっぱり「はかな~い」。3日前、たまたま個人面談があったので保育士さんと相談して、お友達がパンツをはくのを見せながら誘えばはくかも、ということで、パンツデビューは保育園で。案の定、失敗して濡らして帰ってきたが、その日の夕方から夜は「パンツがいい!」と言うのではかせて、5回くらい失敗した。この時、気持ち悪さを覚えたらしい。そして、その翌日(昨日)の夕方は、「オムツがいい~」と言うのでオムツをはかせておいたら、「おかあちゃん!オシッコ、でる!」この言葉をどれだけ待っていたことか!!2人で走ってトイレに行き、ジャー。やった~!はじめて寝返りができたときと同じくらい、二語文(「くつ、ない」)が出たときと同じくらい、感動した。そして、トイレトレーニングという地味で長くて忍耐を要求される仕事を、こともなげにやってのける、世の中のすべての母親たちを、改めて深く尊敬した。あ~長かった。
June 4, 2009
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今日の寝姿。右の黄色い花柄がマクラです。最近青汰郎は「だって」を覚えた。テーブルの向こう側に行くのに、テーブルに登って行こうとするから「テーブルの上は上がっちゃダメでしょ」と注意すると、「だって、とおいからさぁ。」と言う。食事の時間になったので、「座って~」と言うと、「だって、うんちでてるから~。」あ~、座るとウンチつぶれて気持ち悪いもんね。…いやその前に早く言え~!
June 2, 2009
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青汰郎は最近寝相が悪くなってきた。 これはすごい成長。 前までは寝返りで起きてしまうことが多く、その度に添い寝でおっぱいだったから、寝相が悪くなりようがなかった。 最近は夜中の授乳もほとんど無くなり、(いや、3歳では授乳自体してないのが普通なんだけど^^;) 私もようやく朝までぐっすり眠れるようになって嬉しい。 さて、来週は3歳児健診。 未だオムツマンの青汰郎、オシッコ採れるのか~!?
May 28, 2009
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ひゃーまたまた久しぶりの日記。まずは近況報告から・・・。体調の悪い中ずっと週3日の一時保育でしのいできましたが、4月から保育園に正式入園でき、週5日預かってもらえることになりました。本当にありがたいです。(保育園に入れず困っている方が大勢いると思うと心苦しい・・・。私にできることで世の中に恩返ししていかなきゃと思った。)半年通って慣れ親しんだ保育園とは別の園に決まってしまい、4月は毎朝嫌がって泣いて大変でしたが、頼りになる保育士さんに恵まれて何とか乗り越えました。私は自宅療養しつつ、調子のいい時には絵を描いて過ごしています。週末は、夫が入院している病院へ青汰郎を連れてお見舞いに行っています。そして・・・5月11日。青汰郎は3歳になりました!10日の日曜日はお父ちゃんが入院している病院へ行ってお誕生日パーティーをしました。おじいちゃんとおばさんのさっちゃんもケーキとプレゼントを持って来てくれて、楽しく過ごしました。たくさんのプレゼントの中でも、さっちゃんがくれたカーキャリアが気に入った様子。眠気も吹っ飛びずーーっと遊んで、持ったまま車に乗り、家でもずーーーっと遊び・・・・・・夜は抱きしめて寝ました。(笑)翌日、誕生日当日は月曜日で保育園の予定でしたが、土曜からの鼻風邪が悪化し咳が出ていて、体温はほぼ平熱で大したことなかったけど、他の子にうつしては働くママ達に迷惑がかかると思い休ませました。家でずーっとカーキャリア遊び。ひとりで遊ぶことがほとんどない子なので私も付き合います。もう私は疲れでふらふらで、見かねた母が夕方青汰郎を近所の買い物へ連れ出してくれました。保育園へ行っている間にケーキを作ろうと思っていたのが、それもできなくなってしまい、ケーキも母に頼み買ってきてもらう始末…。こんな母ちゃんでごめんよ。でも青汰郎にしてみたら、保育園を休んでずっとお母ちゃんと遊んでいられて、いい誕生日だったかも。夜はおじいちゃん、おばあちゃん、お母ちゃん、青汰郎の4人でハッピーバースデー。おじいちゃんとおばあちゃんからはお洋服、お母ちゃんからはレゴ 基本セット 赤いバケツ (7616)のプレゼント。いちおう「3歳から」となっているけど、まだ早いかなーと思いつつ。完成品のおもちゃじゃないと喜ばないかと思っていたけど、意外と食い付きが良く(保育園でもうちょっと大きいブロックで遊んでいるからかな?)、興奮気味。「おかあちゃん!これつけて」「おかあちゃん、これなに?」「おかあちゃん!」「おかあちゃん!」の連発でかわいかった。くるま作ってひこうき作ってって言われて適当にやっているうちに、なんだか私までだんだん楽しくなってきちゃって、レゴ恐るべしでした。今朝は咳もおさまっていたし、私の体力も限界なので、3日ぶりの保育園。もう出かける前からずっと嫌がって、車からもなかなか下りず、抱っこで登園。抱っこされながら「おうちかえる!」「ほいくえんいかないの!」と怒り、お部屋の前に着いたら号泣。しばらく付き合い、あとは保育士さんに任せて、後ろ髪引かれつつ帰ってきました。ごめんよ。お母ちゃんを少し休ませておくれ。
May 11, 2009
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「プーさんにおっぱいあげてんの。ごくごく。」 書かない日が続くと、書くことが多くなりすぎてますます書けなくなりますね。 さらりと再開してみようっと。 しばらく収まっていた青汰郎の「ハナでた」がまた始まってしまった。 先月、左耳が滲出性中耳炎と診断を受け、激混みの耳鼻科通いと投薬を続けようやく良くなってきたのに、鼻が詰まるとまた中耳炎が悪化してしまう~。 ああまた耳鼻科に行かねば。 熱も出てるからこの場合はまず小児科かな? 青汰郎はまだマスクを嫌がるので、違う病気を拾いやすいのも病院通いが嫌な理由のひとつ。 あと、今行っている耳鼻科はすごく混んでいて、 まず診察券を出して、二時間後にまた行って順番を確認し、そこからさらに30分~1時間待たされるのも面倒。 考えただけでグッタリ疲れる。 病院変えようか思案中。
January 31, 2009
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青汰郎。 おばあちゃんに行ってらっしゃいを言ってないと半ベソになったので、 メールで「いってらっしゃーい」。 前回の長引いた風邪が治り、インフルエンザの予防接種1回目とおたふくかぜを同時接種した10日後、また高熱を出した。 吐き気もあり、予防接種の副反応?髄膜炎?とハラハラしたが、ただの風邪だったみたいで一安心。 でも高熱でも元気で安静にさせるのが大変だった前回と違って、今回は元気が無くてぐったりしていて、それはそれで心配な親心。 私の方は先週末、動物病院通いしてヘトヘトになっていたところに青汰郎の通院や看病はキツく、通院の運転や荷物持ちを両親に頼んでなんとか乗り切った。 今日めでたく一週間ぶりの保育園! 私の体調が最悪で、母親に車を出してもらった。 家で休んでいる間も、いつ「熱が上がった」と保育園から連絡が来るか気が気じゃ無かったが、無事夕方まで元気に遊んで過ごせた。本当に良かった。 明日から三連休でまた保育園に頼れない日々。 頑張らなきゃ。
November 21, 2008
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写真は、二週間前の青汰郎。 二週間前、保育園の室内滑り台(高さ50cm)から落ちておでこがパックリ割れ、四針縫いました。 麻酔して縫った時はそれはそれは大泣きだったけど、その後の通院は嫌がらず親孝行な青汰郎でした。 先週には抜糸も済み、通院もあと一回になったとホッとしていたら…。 今度は風邪で高熱! 3日前の夕方に鼻水から始まり、翌朝病院に行くも進行は止められずその日の夕方には38.8℃に。 昨日は37℃代に下がったが、今朝からまた上がり始め38℃代から40℃までを行ったり来たり。 薬が切れるし容態も変わったから、今日も診てもらってきました。 セキ鼻水止めとタン切りのシロップ薬、熱で辛そうなときは座薬を使い、でも体温は下げすぎないように、脇を冷やし体温調整しています。 タンが絡んだように苦しそうに咳き込んで夜中何度も起きるので、母は睡眠不足です。 おでこの怪我から通院続きでグッタリ。 でもいちばん辛いのは青汰郎だ。 「今しょうちゃんの体がカゼ菌と戦っててお熱が出てるんだよ。もう少しだからがんばろうね。」 と言うと、分かっているのかいないのかコクリコクリ頷いている。 早く良くなりますように!
October 30, 2008
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最近悩みがあって、 悩みに悩んで決断した、数日後。 その疲れを引きずりながら、でも 「行けば元気になれる!」と思ってヨガ教室に行きました。 そしたら、終了後、先生が私をとても心配してくれるのです。 とても敏感な方で、人の良い気も悪い気もみんな感じてしまう。 そんな先生には、私がとても弱っているのがお見通しだったようで、 普段と変わりなくしていたつもりだった私は驚きました。(生徒さん達は気付いていませんでした。) 帰宅後も、先生とメールでやりとり。 そして日が変わり深夜4時、 青汰郎の授乳で起き、なかなか眠れずにいたところ、枕元にある携帯がピカッと光りました。 見ると、先生から! 夜中に急に目が覚めて私の事が気になり眠れなくなったそうで、 腕のいい気功の治療院を教えて下さって、今日ぜひ行ってみて!とのメールでした。 同じ時に目が覚めていたのも不思議な感じ。 でも、ヨガとその後のメールのやりとりで大分癒やされていた私は、 お礼をして、でもやらなきゃいけないことがあるから、と一度はお断りしたのです。 そしたら、子どもは預かるし、送迎もするから!治療院にはFAXでお願いするから、ぜひ! とのお返事。 ここまで心配をおかけしていたとは。 私のオーラはどんだけ悪かったの!? そして、まだ数回参加の一生徒の私にここまでして下さることに感激して、お言葉に甘えることにしました。 行ったのは、埼玉県和光市にある 『治療巧房ふじのみや』。 http://www.chiryokobo.com/ ヨガの先生のそのまた先生や、気功の先生もおすすめの治療院だそうです。 でも当の先生曰わく気功ではないそうで、あえて言うなら「ヒーリング」とのこと。 でも、治療で先生は体に触らず、見えない何かをこねたり引っ張ったり押したり…。 だから私が誰かに説明するとしたらやっぱり気功かな?(^^;) と、なんとも説明し難い不思議な治療なのです。 実は、本っ当に失礼なんですが、その先生の動きを見ていたら笑いそうになっちゃって (いま「エアなんとか」って流行ってるし、もうツボで。)、 見ないように目をつむっていました。(*-_-*) 治療後は、少し体が軽いかな? でも自分では違いがよく分からず、半信半疑。(いや四信六疑?) でも一緒に行ってくれたヨガの先生が 「肌色も表情も目も違う!良かった!」と喜んで下さったのが嬉しくて、 とにかく安心しました。 それから喫茶店でゆっくりお話して帰宅。 それからです。変化を感じたのは。 体が、動く…? 普段は「あ、あれやらなきゃ」と思い付いた時、気合いというか、立ち上がるのにも決心が要るのに、 考えた瞬間、体が動いてる。 あれ? え~?!不思議! そしてなんと、今日は数ヶ月ぶりに青汰郎をお風呂に入れることができたのです! お風呂ってすごく疲れるから、自分ひとり洗うのも必死、体調の良い時を狙ってえ~い!と気合い入れなきゃいけなかったのに…。 本当に不思議!! どんなに頭が否定しようと、実際に体に変化が起こっちゃうと信じるしかないのでした。 向き不向きがあるとは思うからみんなに勧めはしないけど、 もし、病院じゃどうしようもない不調を抱えてしまったとき、 思い出してみて下さい。
September 19, 2008
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脚立に登って「しゅごーい!」。昨日。午後から急激に体調が悪くなって、とても保育園の迎えに行けない!どうしよう。夫も無理、義母も外出中で、初めてファミリーサポートを利用してみました。一度ちょっとだけ会ったことのあるだけのよそのお母さんが迎えに来て青汰郎は泣かないだろうか?保育園を出られるだろうか?ファミサポの協力員さんに迷惑を掛けないだろうか・・・?パニック泣きになると何も耳に入らなくなって、「おかあちゃんなの~!!」と抱っこも拒否で床にはいつくばる青汰郎・・・。そんな姿が目に浮かぶよう。帰ってくるまで心配でたまらなかったけど、ふたを開けたらニコニコで帰ってきました。「自転車に乗りたがって自分で『カッチンするの』ってベルト締めて たくさんお話しながら帰ってきましたよ~。」と協力員さん。青汰郎も「ママと。いったの。カッチンて。」と、ご機嫌。他の子のママが送ってくれたと思ったみたい。ついつい先回りして心配しちゃうけど、信じてやらせてみるって大事だなぁ、と思いました。
September 19, 2008
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先週末、じぃじに電車に乗せてもらった日の青汰郎。(じぃじ撮影)夏の旅行後、比較的体調の良い日が続いています。旅行前は保育園の送り迎えができず、義母と義妹にやってもらっていたけど、今は、歩きでは無理だけど車で送り迎えができています。お風呂も入れず夫に髪を洗ってもらっていたけれど、今は自分でお風呂に入れるし(毎日じゃないけど ^^;)ベッドで食べていた食事も、今は階下のダイニングまで下りて青汰郎の世話をしながら食べられます。歩ける、食べられる、運転できる、洗濯できる・・・。なんでもないことが普通にできる幸せ。今回の悪化→回復で気付いたことがあるので、書き留めておきたいと思います。それは、「病気は自分で治すもの。」ということ。もちろん医者の力を借りなければいけない病気がほとんどなんだけど、それでも、基本は、「自分」。風邪とかの軽い病気だと、自分で自分の身体の様子をみて、それに合わせて寝たり食事を工夫したり暖かくしたり、それでも駄目なら薬や病院を利用して・・・と、『自分で治す』意識があるんだけど、大きな体の不調に遭うとなぜか医者任せになってしまっていた自分に気付きました。どんな名医も、どんな良薬も、それに『お任せ』ではいけないんだなぁ。自分の心と体を管理・監督するのは自分なんだなぁ。これに気づくのに発病から15年もかかってしまいましたが・・・。(^^;)特に私は、心も身体も外からの影響を受けやすく、そしてそれが不調として表れやすいみたいなので、もっと精神的・物理的環境を整えることに気を配って、それでもたまってしまうストレスは、早く気付いて、早く解消する!これを上手にできるようになろうと決心しました。手始めとして、寝たきりの間にmixiモバイルでたどり着いた、整体、ヨガを始めています。整体は、http://www.geocities.jp/kyouseido/index.htmlこちらの『匡正堂』(柴又)の先生がmixiで相談に乗ってくださった縁で、近くの匡正堂を紹介してもらい、今は週に2回のペースで通っています。今、慢性疲労症候群の治療は、SSRI(抗うつ薬)が主流です。私も3年前にパキシルを飲み始めて劇的に回復し、妊娠・出産が叶ったわけだけど、今回の悪化ではパキシルも全く効かず、途方にくれました。匡正堂(柴又)の先生は、これとは別の方向からの治療、症状が現れている筋肉の方の治療を試みています。私は、慢性疲労症候群の症状の中でも特に筋肉痛が酷かったので、この治療方に共感して、ぜひ受けてみたいと思ったのでした。これが、普通の整体・接骨院とはちょっと違う治療法。背骨を正しい位置に戻してくれる、という感じで、終わったあとは身体が軽くなるのが分かります。初診は6000円だけど、再診2500円なので接骨院にしては安く、続けやすいのが嬉しい。http://homepage1.nifty.com/maedaseikotuin/history.htm↑ここに各地の匡正堂が載っているので、方から腰にかけて重だるい方は体験してみても良いかもです。(私が言っているところはまだ開院間もないので載ってません)ヨガも、mixiで素敵な先生に出会うことができました。その時の天気、月の満ち欠け、参加者の体調や顔色までも考慮して、とても気持ち良いプログラムを作ってくださる先生です。先生の声も優しくて耳に心地よく、ポーズの合い間に自分の心と身体に向き合うこと、自分と自分の周りの大切な人たちを大切にすること等、忘れがちな大事なことを思い出させてくれます。隣の市の公民館でやっている小さな教室で、子連れもOK(青汰郎は人見知りでヨガどころじゃなくなるから連れて行けないけど)。昨日は大人が6人、うち3人が子連れで、首が座ったばかりの赤ちゃんと2歳の女の子が2人。先生はむずがる赤ちゃんを抱っこしながら、ピシーとポーズを決めてかっこよかった!私も赤ちゃんを抱っこさせてもらって、それがまた笑顔がかわいい赤ちゃんで、いつも以上に癒されて帰ってきました。整体もヨガも、車で15~20分の距離。しかも方角が同じなので、昨日はヨガの帰りに整体という贅沢なことをやってきました。ヨガの後はやっぱり関節も筋肉も柔らかい、と整体の先生。院を出たときは本当に身体が軽くて、普段はガチガチの筋肉が、触るとフワフワになってて、「あー、健康な時の身体ってこんな感じ!」と数年ぶりの感覚を味わって感動しました。まだ、その感覚は長続きしないのだけど、先生曰く、回数を重ねれば身体が正しい位置を覚えて、だんだん長続きするようになるそうだし、ヨガと併せて、心と身体の定期メンテナンスとして続けていこうと思います。それにしても、ヨガも整体も、近所で、私にぴったりな場所に出会えて本当にラッキーでした。でもそれも、自分で動いたからこそ出会えたのだと思っています。この感じ、忘れないようにしたいです。※日記のカテゴリ-に『慢性疲労症候群の治療』を加えました。誰かの(誰? ^^;)参考になるかもしれないし、これからも経過を書いていきます。
September 5, 2008
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お盆休み、父が宿を取ってくれて、諏訪方面に家族旅行してきました!私の両親と、姉家族と、妹家族と、私と青汰郎(夫は病気で欠席)。大人7人子ども5人のにぎやかで楽しい旅行でした。旅行前はずーーっと体調が悪くて、ひどい時はベッドに寝たきりで、食卓にも下りられず箸も使えずベッドで夫に食べさせてもらったり、髪も夫に洗ってもらったりしてたから、行けるかどうか不安だったけど・・・。「青汰郎は両親に任せて、私はホテルで寝ていればいいや」「どんなにしんどい思いをしても、行かないよりはずっといい!」と思って父の運転する車に乗せてもらって出掛けました。結果的には・・・一泊目の実家泊まりからだんだん元気になってきて、旅行中は自分でもびっくりするほど元気で、とても楽しく過ごせました!!良い人たちばかりの義実家で、とても良くしてもらっているのに申し訳ないんだけど、やっぱりここでの暮らしは、私の心と身体に少なからず影響を与えているらしいことが分かってしまいました。もともと少しのストレスで身体を壊しやすいので、これからは実家に帰る回数を増やしたり積極的に外出してストレスを上手に発散し、ヨガや整体で身体のメンテナンスをして、守りではなく攻めの方向で心と身体のケアをしていこうと決心しました。早速近所で良さそうなヨガサークルと、腕のいい整体師さんを発見!明日午前中はヨガに行ってきまーす。【旅行写真アルバム】2ヶ月違いのいとこのケンケンとかけっこ!ケンケンといるといつも笑顔の青汰郎。ビーナスライン。天気予報が悪くて心配したけど、おじいちゃんが晴れ男を発揮してこの通り。2日目は『鳥居平やまびこ公園』に。公園のてっぺんはいい景色!!頑張って登って風が気持ちよかった!おばあちゃんと「おもしろ自転車」。青汰郎はあまり好きじゃなかったみたいですぐ降りちゃった。おじいちゃんと「ジャンボすべり台」。怖がるかと思ったけど、おじいちゃんと一緒にニコニコで何度も滑った。おじいちゃんと「サイクリング」。上り坂だけおじいちゃんに漕いでもらって、下りはおかあちゃんと楽しみました。涼しい木陰を手をつないで歩いた。ホテルのプール。1日目は怖がって入らなかったけど、2日目はケンケンにつられて入って、少しずつ慣れて、最後は浮き輪につかまって大人プールに!3日目は女神湖の近くのロープウェイに乗ったあと・・・ロープウェイのふもとの『ふれあい牧場』で遊び・・・その間私は木陰で休ませてもらいました。空を撮ろうとカメラを構えたら、肘にトンボが・・・!ふれあい牧場のあとは近くの女神湖でボートに乗りました。小さいけれどきれいな湖で、癒された~。湖ほとりのレストランのハンバーグも美味でした。湖のほとりを散策。湿原に木道が敷いてあって、お花がきれい。蓼科はちょっと遠いけどまた行きたいと思わせる素敵なところでした。場所見知り人見知りして泣く青汰郎の相手は大変だったけど、両親をはじめ家族みんなが手伝ってくれました。おじいちゃんとおばあちゃんにたくさん抱っこしてもらってよかったね。青汰郎!自然と家族に囲まれてとても幸せな旅行でした。今回夫は病欠で残念だったけど、今度は一緒に行けるといいな・・・。
August 20, 2008
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休日の昨日、じいじが青汰郎を電車に乗せてくれました。大喜びの青汰郎。じいじ撮影のフォトアルバム。エスカレーターも抱っこせず。電車待ち。ワクワク。余裕の車内。乗換駅。上野到着!ベンチで休憩。ゴクゴク。乗換駅2。走る!振り向く。電車バイバイ。貨物列車だ!じいじとの信頼関係が分かる、リラックスして楽しんでいる様子に、こちらまで嬉しくなりました。
July 22, 2008
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愚痴っててもしょうがないので、 ベッドの上に赤ちゃん用食事イスを持ち込み、カルトンと踏み台を利用して傾斜机を作り、蛍光灯をつけました。 これで体に無理無く絵が描けます(^O^)/。 ちょっとずつでも夢に近づいていると思うと精神的に救われる…。 やっぱり絵は楽しい。
July 20, 2008
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体中が痛くて重くて動けない。 ギリギリと締め付けられるような、慢性的鈍痛。 加えて体は鉛のように重く寝ているのもつらい。 青汰郎は夫や義家族にお願いしている。 病気のせいで自分のやりたいことができないのにはもう慣れっこだが、子どもと一緒にいられないのは本当に悲しくてつらくて情けない。 青汰郎はじぃじと楽しく過ごしてるみたいだけど、私が寂しいんだな。 早く良くなりますように。
July 20, 2008
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先週末、テレビで『となりのトトロ』がやっていた。宮崎アニメが大好きなのでもちろん観るんだけど、何せ青汰郎が生まれてから初のトトロ。子を持ったら『魔女の宅急便』やトトロは違って見えるんだろうなと思ってはいたけど…。まず8時55分くらいの「次は金曜ロードショー。となりのトトロ。」っていう予告で♪となりのトっトロトト~ロ♪を聞いただけでウルウルしてしまう。完全に涙腺がおかしくなっている。そして、オープニングの♪歩こう歩こう♪を、青汰郎を膝に乗せて聞いているだけで涙があふれる。自分の子どもとトトロを観るときが来るなんて、はじめて観たときは想像もしなかったな。メイちゃんが右から左へズンズン歩き、上下には猫やカエルがピョンピョンして、青汰郎が喜ぶ。本編が始まると青汰郎はすごい集中して見ていて、最初はまっくろくろすけやおばあちゃんがこわくて、ビクッとしたり私にしがみついたり。でも次第にトトロの世界に心を許し、トトロが吠えてもおばあちゃんのアップでも(笑)怖がらず観ていた。2歳2ヶ月の青汰郎にはまだ早いかなと思っていたけど、ストーリーとは違うところ(キャラクターの魅力や、スピード感・リズムなど映像的なところ)で十分に楽しんだようで、寝る間際まで「トトロ!」と言っていた。青汰郎と一緒に観て反応を見ていると、子ども(観客)を飽きさせずグイグイと引っ張っていく工夫がそこらじゅうにちりばめられているのが分かる。あとやっぱり、子を持つ前とは感動のポイントが違っていて、サツキの小さな言動ひとつひとつに、そこには居ない母親の生き方やきちんとした躾が垣間見えたり。叱らない、話をよく聞く、子どもを一人前として扱う、子どもと一緒に楽しめるが大人のペースは崩さない等・・・、父親の素敵な子育て。お見舞いに来たメイとサツキに「よく来てくれたわね」と言う母親の限りなく優しい声。地域で子どもを守り育てる村の大人たち。…以前は気にもとめなかったことが胸に沁みて、監督が本当に細かい(大きい?)ところまで考えて『となりのトトロ』世界を作ったんだなと尊敬を新たにした。あれから3日経つけれど、青汰郎は未だに寝る前のうとうとしている時などに「トトロ!」と言ったりする。気に入ってくれて嬉しい。※イメージ。 実は違う日の写真。しかも抱っこしてるのは友人のK君です。
July 19, 2008
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扇風機と風船と青汰郎。青汰郎が先週の金曜から風邪を引いて、それが水曜まで長引き、(扇風機で遊ばせたりするから長引くんだよな。反省・・・。)看病と、保育園にいけないので一日中の子守りで夫婦でヘトヘトになってしまった。後半はもう私は寝たきりで、食事をベッドに運んでもらうまでになってしまい、夜中以外のほとんどを夫が面倒見ていてくれた。(私は寝かしつけ~起きるまで担当。)本当にありがとう・・・!ようやく熱が下がって、昨日から保育園に行き始めたが、私は徒歩5分弱の送り迎えもフラフラで、昨日のお迎えは義母にお願いした。基本、私が居ない方が青汰郎はイイ子だ。私のお迎え時は、ベビーカーにも乗らず抱っこのことが多いんだけど、義母が行けばちゃんと歩いて帰ってくる。ご飯も、私が居ない方がちゃんと座ってよく食べるし・・・。甘えているんだろうけど、困っちゃうな。私が体調不良の間、青汰郎の「だっこ!」を断り続けていたら、ある夜、眠くなったらしく甘えた顔で「だっこ・・・」と言いかけて口をつぐみ、下を向いて考えるような顔をして、「じゅーしゅ(ジュース)」と言い直した。ガマンさせてるんだな、と悲しくなった。「だっこ!」と言われたら、抱っこしてやりたい。それが甘えなら、なおさら。そうだ!青汰郎は今日で2歳2ヶ月です。久々の、【最近のしょうた】・「どいてどいて~」とか「みてみて~」とか「きいて!」とか、 要求を具体的に口にできるようになった。 保育園効果かな。黙ってちゃやってもらえないもんね。・保育園効果と言えば、最近は他の子と関わろうとする行動が増えているようで、 家でも、ミニカーやぬいぐるみ遊びのときに 「ちはー(こんにちは)」「おはよ、あしゅ。(おはようございます)」とペコリとやったり、 縦に並べて「じゅば、じゅば。(順番順番)」とか「いっしょに、いっしょに。」とか、 横に並べて「いんなー!(みんな)」とか、 坂を登らせて「がんべー!(頑張れ)」・・・ 遊びにも社会性?人間関係?が出てきておもしろい。・歌が大好き。 前は「なに歌う?」と聞くと「ブー」としか答えてくれなかったんだけど、 今は「かーる(カエルの歌)」「ばしゅ(バスごっこ)」「あっぷっぷ(にらめっこ)」「ぞーさん」など、 レパートリーが増えて、私も飽きなくて嬉しい。・片付けが大好き。 小さい頃から、次の遊びに移るときに前のおもちゃを片付けるようにしていたら、 すっかり習慣づいて、最近は何も言わないのに片付けててびっくりすることがある。 私が片付け下手なので、子どもには自分でやってもらおうと頑張ってきたかいがあった! 嫌がるときは無理強いせずやってあげるのが、片付け好きでいてもらうコツ♪・自分の事を「あたろ(しょうたろう)」とか「おーちゃん(しょうちゃん)」と呼ぶ。 使用例:「おたろ!も!(青汰郎もやりたい)」等・寝言がかわいい。 「アンパンマーン!」(熱く) 「ピーピーするの・・・」(ピーピーとはトラックがバックする音。夢の中で遊んでるのね。) 「おっこっちゃったー!!」(何が!?) 「いっちゃった・・・」(だから何が?気になる・・・)ますますやだやだマンで困っちゃうけど、最近はNOの意思表示が「だめの。」なので、かわいくて癒されます。
July 11, 2008
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「あだ。」(やだ)最近青汰郎は、やだやだマンだ。そして、かあちゃんにベッタリだ。保育園で頑張っているんだろうと、できるだけ受け止めるようにしているけど、母はため息が増えがち。たとえば保育園のお迎え。いつもベビーカーで迎えに行くけど、最近は頑として乗らない。のけぞって拒否。夫が「無理やり乗せてくれば?」って言うからやってみたけど、力ずくでも無理だった。抱っこでベビーカーを押すのはとってもしんどいので、昨日からはスリングを持って行った。2歳の子がスリングで抱っこされてるのを見たら驚かれちゃうかな?でも青汰郎は喜んでスリングに入って、さらに、私の手が青汰郎の背中から離れると怒って戻そうとする。暑い中、むぎゅーってしながら帰ってきた。そして帰ってきたらおっぱいおっぱい!夫や義母が台所に立っている横で座ってるのがいたたまれなくてジュースやクッキーで釣っても、「あだ」。テレビをつけてもおっぱいから離れず、やっと離れてもひざから降りようとしない。私が少しでも離れると「があぢゃーん!」と泣き叫ぶ。私も辛いが、泣かれる夫や義家族も気の毒だ。そして、ご飯を食べるのも、2階に上がるのもお風呂に入るのも、とりあえず「あだ!」。毎回、知恵を絞って何とかその気にさせるけど・・・。ふぅ~。疲れる。疲れるけど、甘えたい心は大切に、できるだけ受け止めてやりたい。甘やかしとの境界線を常に気をつけながら。
June 12, 2008
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青汰郎2歳0ヶ月、ようやく二語文が出ました!(※二語文とは、「ママ、ネンネ」「マンマ、チョウダイ」「ワンワン、イタ」というような、助詞を使わない簡単な文の事。 子育て用語ですね。)青汰郎、人生初の文章は、「くつ、ない。」。この前の土砂降りの日、いつもはベビーカーで保育園までいくのだけど、その日は車で。雨がすごかったから青汰郎を抱えて玄関からガレージまでダッシュ!保育園に着いて気付いたら、青汰郎に靴を履かせてくるのを忘れていた。帰りは雨が上がっていたからベビーカーでお迎え。靴すっかり忘れて。いつもは帰りの下駄箱で自分の靴を見つけて「あった!」と喜ぶ青汰郎。その日は下駄箱を見て、「ないー。」ベビーカーに乗って裸足の足を見つめていった言葉が、「くつ、ない。」!感動した。その後も、「ぱんま、ない。」(アンパンマンがない)など、「ない」で二語分を作るのは定着したみたい。他には、「くっきー、たい。」(クッキーが食べたい)「ちご、たい。」(イチゴが食べたい)など、「たい。」を使った二語分が出てきています。言葉が遅いと思っていた青汰郎だけど、夫の実家で一緒に暮らすようになってもうすぐ3ヶ月、保育園に行きはじめて1ヶ月ちょっと、最近すごい勢いで成長中。最近の写真から。
May 23, 2008
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今日、母の日に、青汰郎は2歳になりました! 最近体調不良で日記書けなかったけど、今日だけは!! 青汰郎は1ヶ月前から保育園に通いはじめ(緊急一時保育を利用)、 只今、メキメキと音が聞こえてきそうなくらい急成長中! だいぶ子どもっぽくなってきました。 かわいさも大爆発中~! かわいい仕草、言葉、色々書きたいけど、 ああ、眠気と手の疲れに負けました…。 また今度。 とにかく私は今、 いろんな人の助けを借りて、毎日精一杯生きています。 幸せだ~!
May 11, 2008
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今日はなんだか眠れないので日記書き。(最近余裕が無いのでコメントのお返事はお休み中です・・・ごめんなさい。 コメントはありがたく読んでいます~!!!)mixiの書き込みで見たのだけど、世の中には言葉の早い赤ちゃんがいるもので、「明日またヨーカドーでゴマ煎餅買ってこよ~ね。」としゃべる1歳9ヶ月児がいるらしい。まあ、これは特別早い例だと思うが。対して青汰郎は特別とまではいかないが結構遅いほうだと思う。いま言える一番長い単語は「しゅしゅ、しゃ」(ゴミ収集車)。「しゅうしゅうしゃ」と一気に言えないので、「しゅしゅ」と急いで言ってから「しゃ」と付け足す。それ以外の単語は、最後の一文字だけ言う。例えば、リンゴは「ご」イチゴも「ご」靴は「つ」外は「と」トラックは「く」バスは「しゅ」キノコもありんこも「こ」電車も自転車も三輪車も「しゃ」。車は「ま」。ただし、速そうな車は「かー」(たぶんスポーツカーの略)。って感じ。こういうのは全部で2~30個あって、急に増えたりするから分かってやれないこともある。こないだは部屋の中で「ま!ま!」と言うのだけど車なんか無くて、指をさす方をよくよく見たらクマのぬいぐるみがちらりと見えていた。語尾から単語を想像するのは結構難しい。赤ちゃんらしく擬音語で、車は「ぶーぶー」犬は「わんわん」と表現するものもあるが、どちらかと言うと「ブゥンブゥン」「ワフッワフッ」みたいにかなり本物っぽくて、言葉とは言い難い。猫と暮らしているだけあって「ニャ~オ」はかなり本格的だ。あとはベビーサイン。うさぎは頭の上に両手を立て、かたつむりは両手の人差し指を立てて表現。ちょうだいは両手をグーにして胸の前でブンブン振る。何かが聞こえたら人差し指を耳に当てて教え、歌を歌ってほしい時は人差し指を口につけてお願いする。とてもかわいい。1歳半検診では保健師さんに「言葉は遅いけど、2歳までは様子を見て大丈夫」と慰められるし、同じ位の子が沢山しゃべってるのを聞くと、青汰郎との違いに驚かないわけじゃないけど・・・。人生、2歳かそこらで喋り始めたら何十年もずーっと言葉の世界で生きていくんだから、赤ちゃん時代の、まだ頭の中に ま とか く とかがフワフワと浮いているような、夢の中で生きているみたいに過ごす時間が、青汰郎にもう少し続くといいなと思う。でも、言いたいことが伝わった時の青汰郎はとても嬉しそうだ。青汰郎は早くしゃべれるようになりたいと思っているのかな?私は次の子供は考えられないので、青汰郎の赤ちゃん時代を大切にしたい。幼児らしい行動が出てくると、嬉しいと同時にさびしく思ってしまう。青汰郎にはゆっくりゆっくり育っていって欲しいなーと思っている。そんな気持ちを感じ取って、ゆっくり成長してくれてたりして。七歳までは夢の中 ←シュタイナー教育の本。お勧めです。
March 30, 2008
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夢中で遊ぶ青汰郎。 週末、家族に甘えてたくさん休んで体調は大分良くなり、 今日は久しぶりに外へ出られそうだったので、ベビーカーに青汰郎を乗せて徒歩5分の病院に診断書を取りに行き、その帰りに保育園の中にある子育てセンターに寄った。 今日は天気が不安定だったからか、明日が人気の身体測定会だからか人が少なく、 場所見知り人見知りの青汰郎もすぐにひとり遊びし出した。 すかさず、さっきもらったばかりの診断書や記入済みの申込書などを持って、保育士さんをつかまえて一時保育の手続きを進める。 するとなんと、3月後半から4月の前半まで幼稚園が休みの間一時保育の利用が増えるのでもう予約がいっぱいだと言われてしまった。 前に相談した保育士さんは「空きがあるから大丈夫」と言っていたから安心してたけど、一時保育の担当ではないから先のことは知らなかったみたい。 うーん、あのとききちんと一時保育担当者と話をして、診断書を待たずにとりあえず手続きを進めていれば良かった…。 甘かった。 4月入園の二次募集もダメだったので空きがでるまで一時利用でしのごうと思ってたんだけど、なかなかうまくいかないなぁ。 どこかで読んだけど、確かに保育園入園は戦いだ~。 徹底した下調べと準備と、かなりの積極性が必要だわ。 まだ私の中に青汰郎を人に預けることにためらいがあって、だから全てが後手後手になっているのかもしれない。 身体はつらいけど、天から与えられた時間だと思ってもうしばらく青汰郎とべったりの日々を楽しもう。
March 10, 2008
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ベランダで遊ぶ青汰郎。 引っ越しから10日が過ぎたが、まだ落ち着かない毎日。 夫が頑張って荷解きして早々に段ボールは無くなったものの、そこから先が片付かない。 何せ夫婦で病気持ちの上に超甘えん坊の一歳児付き。 頼みの義両親もそれぞれ仕事がありなかなか子守りを頼めない。 散らかった部屋は使いづらくそれ自体がストレスだ。 元々私は環境の変化で体調を崩しやすいので、引っ越し直後はまだ元気だったが日が経つにつれ緊張の糸が切れてきたのか、今週頭から体調が悪化。 慌てて近所の精神科へ駆け込む。 保育園の一時利用にも医師の診断書が必要だから1日も早く書いてもらおうと思ったからだが、思いがけずとてもいい感じのお医者さんで話しているだけで安心と元気をもらえた。 私の病気「慢性疲労症候群」にも理解があり、余計な説明も不要だった。 義両親も私の体調を気遣ってくれて、片付かない部屋は気にせずゆっくり休むよう言ってくれていてありがたい。 夫も体調が良いわけではないのに、今日1日横になってた私のかわりにずーっと青汰郎をみててくれて、さっきはベッドに夕飯を運んできてくれて、精神的にも支えてくれてる。 早く元気になって、せめて青汰郎が(だっこ)と手を伸ばしてきたら抱き上げてやれるようになりたい。
March 7, 2008
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いやはや。展開の速さに自分でもびっくり。病気休業が1年を過ぎた夫が、実家(埼玉県新座市)に引っ越す事を具体的に考え始めたのが2月の初旬。 今の家に住んでいるのは職場が近いという理由から。病気休業が長引いている今、ここでなきゃいけないという理由はあまり無い。それなら、家賃の節約と療養をかねて実家に戻り、復帰できる位回復したらまたこちらで家を探して戻って来ればいい。義両親は、夫が休業した当初から「いつでもおいで。」と言ってくれていたので 夫が決断し、義両親に報告し、話はとんとん拍子に進み、2月中にここを出ちゃおう!と決まったのが2月10日。それーーっ!て感じで、引越しの見積もりやら不動産屋に解約の手続きやら不用品の処分やら・・・先週は怒涛のように過ぎた。今日ようやく、ふと落ちくける時間があったので日記書き。少し前まで夫の寝かしつけですんなり寝てくれてた青汰郎だったが、原因不明の激しい寝ぐずりが約1週間あったりして(ん?引越しを決めた時期と重なるなぁ。まさか・・・)最近はまたお母ちゃんっ子に逆戻り。母はなかなか自分の時間が持てない。今夜は久しぶりにお父ちゃんの寝かしつけで寝てくれたのだ。ふぅ。嬉しいな。同居というと「大変そう」というイメージがあるけれど、夫の家族はちょっと普通とは違っていて(良い意味でね。)その関係は、それこそ家族が「同居」している感じなのだ。家族5人(夫の下に妹が2人)、とても仲が良いんだけど、それでいて付かず離れずのクールな関係を保っている。べたべたしたり干渉したりしないけど、心のどこかで常にお互いのことを気にかけている。そして、もし家族の誰かにピンチがあればギュッと力をあわせて乗り越える、すてきな家族だ。更に恵まれているのは、同居するにあたって2階の2部屋+小さなキッチン+トイレを私達専用にしてくれるというところ!お義母さんの方から、居住空間を1階と2階でしっかり分けた方がうまくやっていけるのではと提案してくれたのだ。これは私としてはかなり嬉しい。夕飯とお風呂は、共同で。もちろん一緒に住んでいれば、価値観や生活習慣の違い、行き違いや勘違い、近づきすぎたり離れすぎたり・・・きっと想像できないほど色んな事があると思うけど、ひとつひとつ丁寧に、それでいて気軽に話し合って解決していけたらいいな。お互いの違いを大切に、価値観を押し付けあうことなく。最近の写真より
February 18, 2008
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青汰郎の水ぼうそう発症から1週間経った。熱は4日目の朝に平熱に下がり、それ以降は新しい発疹も出ず、ほとんどがかさぶたになってきたので昨日は久しぶりに風呂にも入れた。もらった薬も全部飲み終えて、そろそろ完治かな?発疹は二日目の夜がピークだった。 カユカユこの夜はかゆがって何度も何度も起きた。そして、かゆいのにかけなくて発狂したように泣く。暴れる青汰郎を押さえつけ、数え切れないほどの発疹ひとつひとつにチョンチョンと薬をつけ、それでもかゆがるので服やオムツの上からかいたり軽く叩いたりして何とか寝かせる…。私はロクに眠れず夜明けを迎えた。疲れと眠気が限界に来て、添い寝を夫と代わってもらい、別室で耳栓をして朝食まで熟睡した。この日は私の誕生日。それどころじゃないな…と思っていたけど、昼に両親がバースディケーキを持って来て一緒に祝ってくれて、一気に誕生日らしくなった。来てもらったついでに、母に病院への付き添いを頼んだ。青汰郎を病院に連れて行くのは非常に疲れるので、誰かが一緒に来てくれると本当に助かる。お願いついでに父には図書館へ行ってもらう。10冊の本の返却と9冊の予約本の貸出手続きをして来てもらった。130人の予約待ちだった『ホームレス中学生』(田村裕)と、80人待ちだった『陰日向に咲く』(劇団ひとり)と、30人待ちだった『ロック母』(角田光代)の3冊が、なんと一度に回ってきたというのになかなか取りに行けず、この日借りに行かなければ流れてしまうところだった!お父さんありがとー!金曜日の午後の小児科はすごい混雑で、伝染病の子どもを隔離する待合部屋二つもすでに埋まっていて、私達は駐車場の車の中で待つことに。一度家に帰り絵本や歌本をたくさん持ってきて、一時間半くらい車内で過ごした。日差しはポカポカと暖かく、暖房なしでもへいきだったのでエンジンを切って静かな中、絵本を読んだり手遊び歌をしたり。私ひとりで待たされたらイライラしてしまうとこだったけど、母がいてくれたことで、誕生日に母と息子と三世代、水入らずで過ごせてなんだかとても幸せだった。この日、自分で決めた自分への誕生日プレゼントが届く。なんと食器洗い機で洗えてしまう漆器。便利なだけじゃなく、形もきれいで軽くて気に入ってる。嬉しい!!漆器 自在シリーズ お椀 自在椀3.7
January 28, 2008
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たまには猫の写真も。美しい、ティルダの目とヒゲ。前回の日記の、あの発熱は突発性発疹でした。(※熱が下がると同時に体に発疹が出るのが特徴の、ほとんどの赤ちゃんがかかる病気です。)ホッとしたのも束の間・・・23日の朝、青汰郎を着替えさせてたら、背中とお腹にひとつずつ、ちいさな水疱を発見。そういえば明け方の授乳の時、体が少し熱かった。熱を計ったら37.8℃。昼過ぎに義母と義妹2人が遊びに来てくれたので、三人の子育て経験がある義母に水疱をみてもらうと、水ぼうそうみたいだということで午後の小児科に連れて行った。他の子にうつさないように、待合室には入らず別室で待たせてもらう。診断の結果…義母の見立てはばっちり当たり。水ぼうそうでした。サスガ!本によると、水ぼうそうの潜伏期間は2週間。ちょうど2週間前に突発で小児科に行ってるからきっとその時にもらっちゃったんだろうなぁ。まあ仕方ない。突発の時も口内炎ができて食べなくなったけど、水ぼうそうも口内にできるみたいで痛がって普段以上に食べないし、水疱はかゆそうで機嫌が悪い!水ぼうそうの飲み薬は、日に4回。ごく少量の水でペースト状に練ったものを上あごにすりつける。猫の投薬と一緒なので慣れたものだ。青汰郎もシロップ薬より粉薬のほうが得意。甘い薬なので苦労はないが、そのかわり塗り薬が大変!水疱はわき腹や肛門の周り、頭やまぶたにも広がり、追いかけるように塗った白い薬のあとが痛々しい。薬はすぐに効くらしく、塗るとしばらくは楽なようだ。かゆみが戻ると自分で薬を持ってきて塗ってくれと要求するようになった。オムツの中は本当にかゆそうで、その不快感をウンチと勘違いするのか、しょっちゅうオムツを替えたがる。清潔にするに越したことは無いだろうから、どんどん替える。夕飯前に一度、どっと吐いた。水ぼうそうって嘔吐あるの!?って焦ったけど、そのあとはケロッとしてたからまあ大丈夫だろう。一部の水疱はすでにかさぶた状になってきているが、まだまだ新しい発疹(これから水疱になる?)もどんどん出てきている。熱は38℃前後を行ったり来たり。特に辛そうではない。とにかくかゆいのがかわいそう。早くかゆみが去りますように。義妹が持ってきてくれたお花と、ティルダと青汰郎。 ・・・。「ついでに」ジュジュの写真も。夫の宝物のマッサージチェアにシッコをしてしまい、只今ジュジュ株大暴落。
January 23, 2008
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久しぶりの【最近のしょうた】・まだうまく走れないのに走ろうとする。そしてよく転ぶ。・どっち?と訊くと、「ち?」と行きたい方や欲しい物を指差して教える。・丸めた使用済みオムツをゴミ箱に運んだり、パン屑を拾ったり、食器を重ねて運ぼうとしたり、お手伝いが楽しいらしい。・相変わらずの車・重機・電車・飛行機好き。最近はミニカーを並べるのが好きで、一度始めると口をとがらせ舌をちょっと出して(熱中しているしるし)ずっとやっている。 この並べっぷり。・いつも読んでる絵本や知っている歌を聞くと、一緒に口をパクパク動かしてマネをする。・オナラやオシッコが出ると指差して教えるようになった。(ウンチの時は替えのオムツを指差して教える。)・フィギュアスケートを観ていると、クルクル回ったりジャンプ(のマネ。実際は背伸び)したりする。・リモコンの電源ボタンを覚えて勝手にテレビを点けてしまうので主電源を切るようにしていたら、あっという間にそれも覚えられてしまった…。こうなったらコンセントを抜くか。・夫の寝かしつけで眠れるようになった!添い乳で寝かせる私より全然早い!ずっと健康優良児だった青汰郎だが、一週間位前から口の中を触って痛そうにしているから見てみると、口内炎ができていた。すると3日前の深夜、いつものように授乳しようとしたら手がすごく熱くて、計ってみたら39℃!翌朝病院へ行くと、口唇ヘルペス持ちの私からうつり口内炎→熱になったのだろうとのこと。確かに、小食なのを気にして少しでも多く食べさせようと、私の箸でヒョイヒョイ食べさせてたからなぁ…。と反省してももう遅い。それから丸二日39~40℃の熱で座薬もほとんど効かず、深夜には顔を真っ赤にしてハーハー言っていて、本当にかわいそうだった。口を痛がりいつもに増して小食になり心配したけれど、今朝には36.9℃になっていて、食欲も普段通りに戻り一安心。しかしいつもながら、子どもの病気は体力的にも精神的にも大変!私は3日間風呂に入る余裕も無かったが、夫が一緒に頑張ってくれ、一番大変な時に義母と母が手伝いに来てくれて助かった。大感謝!!【最近よく読まされる絵本】ざっくりぶうぶうがたがたごろろ ドライブにいこう ゆうびんでーす! バートンののりものえほん4冊組
January 11, 2008
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青汰郎の誕生祝いにお義父さんからもらった、クネクネ動く木の恐竜君。歩くようになって、ようやく遊べるようになった矢先、青汰郎が机から落として尻尾が折れてしまった。 ポッキリその時1歳4ヶ月だった青汰郎は、折れた尻尾を拾って一生懸命くっつけようとしていた。それを見て、何とか直してやりたいと思ったんだけど、このおもちゃ、一枚の布を両側から挟むように木を接着して作られていて、その布が千切れてしまったので自分では修理のしようが無い。たまに、デパートの催しや公民館で「おもちゃの病院」というのがあるけれどダンナが病気の状態でそういうのにも行くことはできず・・・。でも、ネットで調べていたら、Webおもちゃクリニックというサイトを発見!何と、ボランティアでおもちゃの修理をされている方が居て、宅配便でおもちゃを送ると、修理して送り返してもらえるという!しかも、過去の診察日誌を見ると、同じ恐竜君を修理されたご経験がある!!こちらの病院に治療をお願いしよう!と、思ったのが数ヶ月前。日々の生活がいっぱいいっぱいで、梱包するのに2ヶ月ほど、メールをしてからコンビニへ荷物を出すのに1ヶ月ほどかかってしまった。そんな私とは逆に、センセイはあっという間に直してくださり、先日めでたく恐竜君は元気な姿で我が家に帰ってきました~!!(↑の動画がその姿です)大切なおもちゃが直ったのも嬉しかったんだけど、こういう活動をされている方が居るということがとても嬉しくて、こころがホカホカになりました。壊れたら新しいおもちゃを買うのではなく、直して大事に使う。それをネットを通じてしてくれる。今の時代にぴったりな、現代のサンタさんだ!と思いました。
December 24, 2007
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パルシステムで購入した「サーモンとほうれん草のテリーヌ」のレビューです。クリスマスの夕食用に買ってみました。カラフルなので食卓が華やかになりました。食べた感じは、、、、テリーヌというより洋風かまぼこ??チーズが入っていておいしかったです。青汰郎も喜んで食べてました!
December 24, 2007
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