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先月、 CPK値
急増で引っ掛かかった血液検査のリトライ。
主治医曰く、「ちょっと精密な検査」。
胸部X線撮影のおまけ付だ。
主治医曰く、内科的には問題ない。
背中や脇腹などの痛みは外傷性のものと考えられるとの事。
(再確認したに過ぎないのだが。)
先月のCPK値の急増は一過性のもののようで、
きつい運動やマッサージの為と思われるとの事。
しかし、前の検査も今回の検査も
前日にリハビリを行っている点は同じ。
違うのは、マッサージの内容程度か。
前回は通称サディスト1号と呼ばれる者が担当。
今回は最もソフトな者が担当。
強いマッサージは筋肉を破壊するのか?
先月は拘縮した筋肉中に蓄積された疲労物質等が
いっきに血中に流れ出したとも思えるが、
今後、特に問題は無いだろう。
朝からずっと病院に居たのだが、
疲労し切った身体を癒す為、
夕刻、 リハビリ
に直行した。
温泉浴に、水中歩行に、全身マッサージ。
ちなみに、ヲレの水中歩行は健常人のとはまったく異なる。
水の抵抗を利用した有酸素運動ではなく、
身体を沈めて浮力を利用し、
大股で極めてゆっくりと短時間歩く。
イメージとしては下半身のストレッチに近い。
手摺りに掴まって水中でストレッチもする。
ひとり ワッツ
とも言えるものかもしれない。
自分で工夫するうちに自然とこうなった。
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はざや(葉明)さんコメント新着