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今日は、靴を買った、隣の店の方がやすかった。靴だけに足元を見られた。
2004年09月28日
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今日はテスト勉強のため一日家にいました。なんだか、動いていないと食欲がでません。そして思考回路も動かなくているようです。想像力を働かせて楽しい夏を想像し、ウトウトしている今日ですね。パソコンもテレビも音楽も本をも読まずにボーとしているとここは牢屋のように感じます。こんなときは、やっぱり想像力だけが楽しみになるのですがそのうち、つきて、苦しくなります。何か「動」がついてこそ、想像力は膨れてきます。動ばかりしすぎると疲れちゃいます。静ばかりだと腐っていきます。そのバランス大切ですね。最近、バランスが大事だ。って日記を終えることが多い。ってことは、バランスが取れていないってことなんでしょうか。最近の僕の生活。そういえば、テストなんですが、やっぱり楽しくないですね。経済法は興味がわいたんですが、西洋法制史って、フゥーローマですよ、カエサルですよ。テストで分からなかったら答案用紙に「ブルータスお前もか、、」って書いてやります。意味不明。はい、
2004年07月25日
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相談をうけると相手にとって、よい答えを与えたいと思いますよね。そういう時ってどういう応対をすればいいのだろうか。で、僕は今日はとっても理にかなってるぽいことをクチクチをいって、「で、君はどうおもうの?」だって、我ながら「オイオイ」って感じですよ。相手は「うーん」って感じ。しっくりきてない。そうだ。そうだ。個人的なことで相談する時ってだいたいさ「正解は求めてない。同意か、勇気が欲しい」ってことがあるよね。だいたい恋愛相談はこれに含まれる。相談って仕事とかじゃなくて個人的な場合って大体相手って答えを用意していると思うんだけど。(どうだろう?)だから、相談って自分の価値観を出して提案してもあんまりしっくりこないこと多し。やっとわかった。相談って相手の用意している答えを引き出すことが最良か?ってことでしょうか。私的な相談にのるときって回答者が論理的ぽくしゃべるといやなかんじするよね。「正解をもとめているんじゃないです。私について考えてくれているというあなたの愛をもとめているんです。」みたいな。さて、みなさんはどうでしょう?僕の場合、人に相談するとき勇気か後押し、して欲しい。みたいなことが多いかも。みのもんたみたいになりたいものです。(ちなみにみのもんたさんは僕のサークルの先輩です。)相談できるそうだんです。ふうー勉強します。テストもうちょっとで終わり。
2004年07月24日
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テストが来ると、いつも土壇場で何とかのりきるんです。今日は一日目のテストが終わって屍状態です。さて、今日は積み重ねが大事だなーということを実感します。テストも日々の積み重ねればこんなに辛いテスト期間にはならないですよね。テストはどうでもいいにしても仕事でもなんでもきちんとゴールをセッティングして前に進んでいかないと土壇場になって困ってしまいますからね。それと土壇場に強いか弱いかってやっぱりその人の修羅場を潜ってきてるかによるのでしょうか。僕なんか、テスト前は土壇場ばっかりだからいつも躊躇するけど、うまく身のこなし方はわかった。修羅場を潜っている人はやっぱり強いというのは、周知の事実でテスト以外でもだいたいそうだよね。うちの弟もヤンキーだから修羅場を潜っているらしく、警察に絡まれたらどうやって逃げればいいか、交わせばいいか、捲けばいいか。いろいろな土壇場テクニックをおしえてくれます。日々の積み重ねも大事ですが、土壇場の判断力も必要です。経験値ですね。ほんと、結局の所は焦らないで冷静沈着にいきることの出来る男に私はなりたい。
2004年07月23日
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久しぶりに書いたので、自分の日記スタイルがわからなくなってしまいました。とりあえず、楽しいことは書きたいのですが、今日は、「プールにいきました」昨日は、「焼き肉を食べに行きました」ってのも事実の後追いは面白くないので、やっぱり昨日は「・・・を考えていました。」今日は「精神の安定性について」っていう内面についてのことを記すようにしないと面白くないなって思いました。ちなみに今日は、ヘザーグラハムは最高だな!!って思いました。いや思いつづけていました。興奮してしまいました。きっとテスト期間中で欲求不満なんです。
2004年07月22日
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今日で21歳10ヶ月です。あと二ヶ月で22歳です。僕が小さい頃に思っていたのは22歳は大人です。はたして、今の僕は小さい頃に思っていた「大人基準」をみたしているのでしょうか。つまり、かっちょいいというか、頭がよさそうとか。大人のジェントルマンの雰囲気があるとかそうそう「人格的に優れている」とかタイムマシーンがあったら、昔の自分に今の自分を見せたいですね。そしたら、しっかりした大人に見えるのだろうか。そうそうそうそうそう大人って何をもって大人なんだろうか。15歳の高校生のとき初めてバイトした時、25歳の先輩は、「なんて子供な奴だ幼い奴だ」って思った気がする。大人って言うのは、おおかた身体的なものであったり20歳以上であったりするけど僕は小さいときから内面的な、精神的な大人っていうものに目指していたようにおもう。そういう点からみればまだまだ俺は子供だな。って思うし、ちょっと大人になったかもっていう点はある。大人の定義は20歳以上か・・・でも、町を歩いていると大人だなって思える二十歳って多いとは思えない。大人ってそんなものなのか。僕の幼少時代の「大人基準」が高すぎるのだろうか。周りが低すぎるのだろうか。まぁ別にそこら辺は論点でなくて要は人格的に大人になりたいなっていう願望です。だから、自分のかっちょいい大人像を追っかけて行動をしていかなくてはならないね。
2004年07月21日
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katuteHPwotukuttakotogaarimasu.http://www.rikkyo.ne.jp/hhe/tomo4646/index/poptown/enter.htmlshimuraweb since2002
2004年07月20日
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味が濃い。あれは、外国の方が好きな味だ。僕が中学二年のときにいったオーストラリアではあんな味の濃いスナックしかなかった。だからプリングルスを食べたときに外国の味という。感じをうけた。でも、やっぱり外国のスナックは粗悪な味がある。だって、調味料だけで食べ指すのだもの。チップスターと比べれば味の濃さが半端じゃない。もう寿命がちじまる濃さである。日本のスナックは、塩加減が丁度良くてとてもおいしい。日本の食文化ってお菓子一つでも非常に味のわびさびが効いていてスバラシイと思うのです。さて、本題です。感受性の問題。何かに絶えず興味をもっていたい。たしかに、それって日々意識していかないと行けませんね。最近、感受性が鈍っている。いかん、毎日を何も感じずに過ごすと感じ取れることも少なくなる。いかん。最近、楽しかったことはなんだろう?それが5秒以内にでてくるだろうか?、、、、、、僕の目は節穴か?面白いものを吸収したいというアンテナが弱ってきている。極度にインプットしていなかった。ぷりんぐるすに一喜一憂している暇はない。
2004年07月19日
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今日は蒸し暑いし、雨でした。いやだね。夏は。たのしいっちゃ、楽しいんだけど、これ仕事するとなるとかなり憂鬱。スーツって何であんなに機能性が悪いのかね。夏はみんなスーツ来たくないって思ってんだからみんなでスーツ着なくなればみんなwin-winなのに。で11月に東南アジアに一ヶ月いってきたい。お金をつくるにはちょっと予定をたてなくてはいけない。もう最後の学生生活だから授業サボって何の規制からも取り払ってとにかく1ヶ月は楽しみに良いって来る。休暇を楽しんでくる。やはり旅行が僕の趣味だ。これがいけなくなることは、今の段階(学生の僕にとって)重要な損失で優先順位度が高い。だからこれにあわせて計画をたてることが短期的な目標になる。まずアルバイトと収入の確保もし11月と設定して軍資金が足りなければ何がなんでも集めなくてはならない。そのために削らないといけないこともある。でも僕にとってこれが一番今、大切なことかも。なぜって、大学時代の貴重な経験は旅を通して学んだことが多かった。旅に始まり旅に終わるのですわ。
2004年06月25日
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ここ三ヶ月くらいよくよく考えた。自分が将来やりたいことについて自分のコアについても考えた。そんなこと人生21年間ずっと考えなかった。うん。そして就職活動のときは付け焼刃で考えた。今から思えば、非常に危険な付け焼刃だった。でも行きたい会社をみつけられた。すごく満足していた。付け焼刃の自己分析で内定貰った会社じゃないの?それは、違うんだな。だって、就職活動の途中で僕は一切、面接用の自分をつくるのをやめたときに内定が出た会社だった。いわば、もう直感と言うか、もう、素を出して、だめなら就職留年でもしやがれ。って感じで就職活動を切り替えたときに、見つけた会社だったから。だから、素だし、直感でやって、ここは楽しいぞって考えた。だから、内定貰った後に、よく考えた。自分はなんでここがいいと思ったんだろう。自分の将来やりたいことと合致しているのだろうか。考えた。今までやってきたこと、今思っていること、これからやりたいこと過去、現在、未来の軸に何かあるはずだ。自分が直感でやっているものに、何か共通項があるはずだ。ずっと考えた。そしたら、なんとなく、見えてきた。人の心をスッキリさせたり、生きる目標をみつけたり、そんなことを考えるキッカケを与えたいと思っていた。そして、結果として、人の笑顔をつくりだす。笑顔の毎日を作り出したい。だから、大学時代にやってきたことは、そんなことばかりだった。インドにいって、何で彼らは物質的に見たられていないのにこんなに笑顔でたのしく生活をしているのだろうか。そして、こんなに貧困なのに希望にみちているのだろうか。ショックだった。それから、僕は心を楽しくさせるということを知らず知らずのうちに意識してきた。 アフガニスタンへサッカー用具を送って 心の支援だとか。 有名なアナウンサーを招いて講演会をして、人生を 楽しく生きるためにはどうしたらいいか。なんてことを企画していた。 他人を笑顔をするために、いろいろと尽くしてきた。 (まぁ未熟なところもあって傷つけちゃった人もたくさんいるけど、ごめんなさい。)だから、これからは、人の心をスマイルの方向にもっていきたい。うん、で、僕が問題意識としてあるのは将来、学校教育とかでも心の充実ということで夢とか、目標とか小さいうちから考えるカリキュラムみたいなものを作りたいとおもうし。周りの友達や家族を楽しませるような企画をやっていきたいと思うようになった。それと表現をするのがすきだから、HPとか、人の心のテンションをあげられるようなものを提供していきたい。そんなわけで、やっとやりたいことが見えてきた。というか、今まで自分の心の中に眠っていた問題意識と、やってきたこととを掘り出していくと自然に前がみえてきた。将来やりたいことを考える際に重要なことは前だけ見ていても全然でてこない。自分自身の過去をみていて、楽しかったりうれしかったり、問題意識をもったりしたこと熱中したことをあらためて、掘り下げて、それでこれから何がしたいかをみていくとぼんやりとみえてくる。たしかに、今回やりたいことは静かなるワクワクと言う感じでシックリ来た。夢ややりたい事は動いていくうちにかわっていくかもしれないが、自分自身の心にある、スマイルを提供したり、日本の心の豊かさを増やしたいということに関しては、やっぱり譲れないものがあると思った。
2004年06月24日
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今日はすごい疲れて昨日に引き続き、精神的に死にそうになった。そこでちょっと休憩。たのしいことについて考えよう。そうだ、今日は営業をインターンでしていたんだけど帰りにバス停で知らないおばあちゃんとなぜか仲良くなって30分くらいお話していた。「これからお出かけですか?」「はい、フォークダンスにでかけるんです。」「これはこれは、お元気ですね。おいくつですか」「81です。」「いやー見えないですね・・・」見えない。わかわかしい。というか心からプラスのオーラが出ている。ってな感じで、話していたの。でね、非常に面白いかったのはおばあちゃんもうフォークダンスは40年以上もやっているんだって。途中間があいてしまってやっていなかったけど、またやりだしてもう25年つづけているという話。それでおばぁちゃんがいっていたのは「やっと自分が本当に好きになれることが見つかったんです。だから週一回のフォークダンスの日はシャキっとした気分になるんですよ。」すげーー!!「やっとやりたいことが見つかった。」この言葉が自分の心に響いた。そしてこのフォークダンスにいくことで友達もできて、帰りはお茶をして仲間にもそして体力的にも精神的にも満たされる生活をしているということなんだろう。81才でこんなに若いと言うのはやっぱりやりたいことがみつかっていると活力が出てくるというものだ。だから、健康そのものなんだと。この前知り合いの老人ホームに言った時も、どんなに良い施設や設備があろうとその人の心が満たされていないと体も衰弱していってしまう。だから、心が満たされるような老人ホームを作っていかなければならない。ふむふむ、最近分かってきたことは、病は気からって言葉があるけれどこれは本当の確かにその通りであるとおもう。気でなんともならない病気はあることは確かだけれど現代人にとって、都会人にとって病は気からって誰もがあるんじゃないかな。恋愛で悩んで、失恋で悩んで、ある出来事やつらいことで悩んでやる気や体がだるいなんてこと、よく見かけるよね。だからいかに、楽しいことワクワクすることを生活で続けられるかうん。、探そう。関係ないけど青空の下で散歩が大好き。
2004年06月23日
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今日は、とにかくインターンな日だった。忙しい一日だった。家に帰ってこれなかった。日記は三日坊主にしたわけではないよ。やらなければいけない仕事が多すぎて正直、頭の思考能力が停止した。馬車馬のように走りつくしたため自分のキャパシティーの極限を感じた。今日きづいたことは精神の安定性についてだった。忙しく走り回っていても心が安定していればさほど体力しかつかれないがこれに精神的な負担があるとどうしようもなくなる。これは僕の傾向だ。自分がやっている活動にたいして自分自身が疑問や、迷いをもったまま進みだすと、きっとこの迷いが悩みとなり自分の精神に負担をかけ肉体に必要以上の疲労をかけてくるのだ。精神的な安定性もコントールできる部分とコントロール可能だが、コントロールできていない部分がある。精神的な安定性をしっかりしないと仕事をした際、正確な判断ができない。そのために将来ややりたいことを明確化することも重要だ。ある種のコアを軌軸に優先順位づけをすることができる、眠い。
2004年06月22日
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昨日の夢塾のお話の続きですが、日曜日はずっと夢ってなんだろう夢を見つけなければならないって恐怖観念にとらわれて出そうとしてしまった。そんなことしてもでるわけないのにね。で、もがいていたら、夢塾のジャイアンをめちゃ優しくしたみたいな奴(笑)から「自分の将来を考える、夢を考えるってことを日常で意識するようになったことが重要なことなんだよ」ってことを言われて「そうか、そうなのか。」無理やりだす必要はないや、でもベクトルは前に向けて生きようと思うようになった。所謂吹っ切れたわけ。でね、やっぱり人を笑顔にしたいよね。だから夢も笑顔とか人の心を楽しくうれしく、活発にさせたいね。なんで、笑顔にこだわるのか。うん、これは何か、、小さい頃からお笑いお調子者でした。でも中学で笑顔が消えるわけ、そのー中学が暴力校な感じで、鶏がらみたいな体した僕は、いわばサンドバックみたいな感じで!たくさんのジャイアンが攻めてくる!ドカスカ、助けてドラえもーん 的な(笑) で、僕はこんな馬鹿どもと離れるために受験頑張って私立に行くしかない。でホントに受かって、それから楽しくなって。楽しくてね。 でも、中学あんな感じだったから、僕がいるって感じでいまじゃ、まぁありじゃんって感じだよ。生きるってスバラシイだね。まぁそれで笑顔は大切だと思って、それで、大学付属でノホホン生きてたら生きる意味が不明になり、ウツっぽくなってやる気がなくなり、また笑顔がなくなって、それで、いかんいかんってことで本読んだり、面白いこと考えたりして、やっと最近やっと精神状態がよくなってきたのね。それは何か、たくさんのインプットをして精神状態を落とさない方法を先人や周りの人から学んだからかな。まぁ辛い状態があったから笑顔の重要性を再び感じている今日この頃です。だから、辛い状態にある人とか、楽しくしてあげたいと思うし、テンション下がり気味だったら、盛り上げたいしって感じはあるのである。人生のやる気が沸かない人は、お手伝いをしたいと思うし。笑顔って行っても、いろいろあるけど、心に直結した笑顔ってすばらしいのである。作り笑顔はだめね。あれは、心が許した笑いじゃないんだ。たいていね。もう眠くて何かいてるか分からない。
2004年06月21日
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お久しぶり日記を書く自分ずっと日記を書いていませんでしたねシムシムさん!!なぜですか?「はい、忙しかったからです。」あ、そうですか。で、なんで久々に書き出したんですか?「今日、夢塾の合宿から帰ってきて思ったんですが、一日の振り返りをちゃんとアウトプットして自分で客観的にみようと思い始めようと思ったんです。」あら、そうなの?何かあったのかい合宿で?「だから、自分の将来について考える時間や目標設定などの時間をつねに一日20分でも裂くことが自分自身の日々の自己分析になるでしょ。ってことに気づいたんですね。それに、さっき忙しいっていったけどたぶん、自分のこと考えたりしないと目の前の忙しさに流されて気づいたときには疲れ果てたサラリーマンになっているかもしれない。って考えたら恐怖です。ちゃんと目標と夢をテーマ性をもって生きていくこと重要なんです。」あらら、偉そうに。「もう自分探しの旅は終わりなんです。高校三年生から自分探しの旅に5年間していました。で、外へ外へいって、海外にいって、ボランティアやってイベントやってずっと青い鳥を探していたんですね。見つかりませんでした。外には落ちていないんです。 よく考えてみたらめちゃめちゃいろんな価値観にふれてきたから自分の心の中にやりたいこととか、好きなこと、やりたいこと、夢のかけらがもう蓄積されているんじゃないかあるんじゃないかって思うようになったんです。だから自分の内面を探っていく旅が必要だってことつまり自己分析の旅が必要なんです。はい、それって、毎日20分裂くことで可能なんですね。つまり日記という形でね。そんなことを気づいたんです。」なるほど、自分との会話のために日記をはじめたんだね。で、今日の夢塾はいったいどんな感じだったの?「眠いから明日にします。」いや、今教えてくれ「志村さん勘弁して下さい。」じゃータイトルのスマイルプランになんにも触れてないからそれぐらい触れてから寝てくれ。「だから今日の夢塾で自分はどんなコアがあるのかな。ってことを徹底的にやったんです。で、話が長くなるから短くいうと自分はやっぱり、「笑顔」を企画するのが好きなんですね。スマイルがすきなんです。笑いも好きだし、笑顔を増やして人の心をワクワクさせてしまいにはモチベーションを高めて生きたいんです。規模は関係ないんです。で、スマイルプランをコアとしてやっていきます。」どんなスマイル、どんな人の笑顔?対象は?「そういう面接みたいなことは疲れるのでまた今度にしてください。どっかの偉そうなOB面接みたいで、眠いからかなりむかつきます!!とりあえず、スマイルがやっぱり大好きなんです。スマイルになる企画を少しづつふやして、日本人のスマイル増やしたいです。」方法は?「だから、お前はリクルターか?あとから、肉付けるので今日はこの辺で。寝ます。明日をまた考えましょう。」
2004年06月20日
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僕はブックオフが好きだ。今日もブックオフに行った。なんで、ブックオフが好きか、本が好きだから。うん そうだ。100円の本が多いから。 うん そうだ。100円はでかい。安く本が買える。知識も手に入る。でもね、それよりなによりブックオフは楽しいの。なぜって、100円で1500円の本が見つかるの。この、掘り出し物的な快感が僕の感情をわしづかみにする。これはCDの場合、ディスクユニオンにいくのに似ている。でもCDは安くて半額。本は10%以下だから、このワクワク感たるものはCDをも超えうる。また探している本が、マニアックな成功哲学や、ビジネス書などだから、見つけたときの快感は一塩である。ほぼ、マスターベーションになりつつあるブックオフにいくこと。(かつてはディスクユニオンだった。)この本が100円 この本が半額!!気持ちよい。気持ちよい。気持ちよい。気持ちよい。ドカーン!!どんどん未読の本の山が部屋に積みあがっていくのである。そして、手を伸ばせば欲しい情報が入る環境になるのである。投資投資。頭に投資。100円の本に投資しとけば100倍くらいになって、帰ってくるかな?投資投資。頭に投資。掘り出し物は楽しい。アンド、スーパーリターンの多い、投資である。
2004年05月21日
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今日の日記はたくさん書くことがあるのでまずは目次1、泥んこ遊びの創造性2、メモ始めました。3、夢塾●1泥んこ遊びの創造性●今日は、雨でしたね。途中、止んでいた時間もありました。そんな時チャリで、公園を通り過ぎたら、水溜りで遊んでいる子供たちがいたんです。「あー水溜りで遊んでるーーー!!」って思って、普通に通り過ぎようとした。「まてよ、すげー、子供ってすげー」と思い直した。「なんで、水溜りで遊んでんだよ!! 水溜りで遊ぶという発想がすげー」うん、確かに、でも僕たちも昔は遊んでいた。でも、今水溜りを見ても、その活用方法を考えたりする感受性ってないのよね、今の僕には。たぶん、大人って遊びの可能性をそこに見出さないからかもしれない。他に簡単に欲求を満たす遊びや町とかの存在を知っているからなんだろう。結局何がいいたいかというと・何もない状態だと、自分たちでクリエイトして面白いものをつくりあげちゃう発想がうまれるということと・恥ずかしさや周りをきにせずやりたい放題やっていることこれが子供のすごいところだといいたいのです。で、僕ら大人は、何かと楽な快楽を知っている、他の知識がある。だからまず、自分でクリエイトしようという発想じゃなくて、どっかに行けば楽しいよね。っていう受動の発想に大方なるような気がする。そしてクリエイトしようとしても、できないのは、周りの目。そして感受性がなく、または消え去ったかでそこに行き着かない。これは水溜りにかかわらず、すべての何でもない光景から楽しさ創造することは可能なんじゃないかな。だから無意味なものに気づく感受性って意外に大切にしなきゃときづく。意外に無意味じゃないことの方が多い。学びが得れる分。なんか人類の発展てそんな小さなことや無駄なことって意外と重要な気がしたりする。ニュートンのりんごとかさ。って妄想していたわけです。最後に、余談だけど発想を変えれば、知識が多い分、「水溜り」ごときだったら、子供以上に楽しい遊びとか考え付きそう。ホントに・・「頭からつっこんで、一番面白い奴はだれか」とか。「水溜りで誰が一番ながく顔をつけていられるか」とか、友達とやるには最高にウケると思う。これに関連して、MLで流れてきていいと思った言葉「常識とは、18歳までに身に付けた偏見のコレクションの事をいう」 ~by アルバート・アインシュタイン~終わり。■2、メモはじめました■あのメモ始めたら、優先順位と自分のやるべきタスクが確認できるようになり楽しくなり、満足度があがるようになりました。最近、プチ引きこもりで、漠然としていた。今までだとこのまま一ヶ月間ぐらいダラダラしてしまう自分がいる。しかし、今回は一週間というシムラ史上最短でこのプチ引きこもり憂鬱を抜けることができた。その要因は、いろいろな解決方法を学んだことと、メモで思いや、やることを外に出してしまうことだった。ホントに今、テンションが維持できるようになってきた。メモはB7サイズで、もって書いていると探偵の聞き込み調査みたいだ。アイデアや、企画、今日の日程などなど、脳から一旦外にだしてやると客観的に何をすべきかわかる。すばらしい習慣づけますから、よろしく。終わり。●3、夢塾●ワクワクすること100個だしてみる。という作業からシムラの嗜好をあぶりだしてみる。モガモガモガ。くそーー。今日のワクワクすることは、心、直感的な書いていない感じをするのだった。いかん、多分、前回、同様自分の嗜好がモヤがかかって見えなかった自分がいたので、ちょっと焦った。いかん、焦って頭で考えてしまいすぎた。ただ、今日は前に進まなかったわけではなかった。僕は、教育、企画イベントなど 音楽、 というものが好きであることはいろんがない。企画系をやるには教育的な要素を多く含んでいた、僕が与えたい気づきとは今までは、「人生を楽しく過ごす方法はなにか」ということに共通していた点がおおい。それは音楽からヒッピー音楽が好きになった理由みたいなものがある。さてさてそして、人と同じことをするのも楽しくないから自分のフィールドをつくりたい。そのフィールドってなんだろう。教育っていうのもどういうアプローチでいくのが自分にとって一番気持ちよいか。。だから「より良い人生を送るためのサポート」じゃー何を会社は、目標達成、や人間関係教育で、非常に自分の嗜好にあっている。でも自分自信はどこをコアにしていく。もっと深めていかなくてはならない。フムフム、前回と同じ壁にブチあったっている。しょうがない。一旦心をリラックスしてみて、もう一度100個作り出して見ようと思う。正直焦る。夢塾の周りはどんどん気づいていくのになぜか自分は、もやがかかっている。やばいでも行動するしかない。もはや止まることはできない。
2004年05月20日
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今日は友達とハードロックカフェにいった。僕は無類の60年代70年代ロックマニア。特にビートルズ最高(中高時代にはまり、今まさに再はまり)んで、ハードロックカフェのオーナーって楽しいな。って思ったわけです。そして、友達と行きますと、客待ちになりました。で、暇なので店長らしき人を見つけて「今はお金ないですけど、将来的にハードロックカフェのオーナーになりたいですけど、どうすればいいですか?」って聞きました。そしたら「うちはカプリチョーザという会社と同じ系列のBVIという会社が日本でも権利もっているんです。だから個人とかフランチャイズとかやってませんね。」だとさ。。つまらないの。「じゃーフランチャイズやってください。」って言ったら「まー今後どうなるか分からないですけどね。今のところ不可能じゃないかなー」なるほど、すごく丁寧に教えてくれる。「で、この写真とか本物ですか?どっから仕入れるんですか」「本土(アメリカ)にハードロックカフェに倉庫があってそこから借りるという形をつくっているのです。」へーなるほどおくが深い。すごく丁寧に説明してくれた。そして日本のほかの店舗まで教えてくれたりした。はじめ、聞くときすごく緊張した。すごく緊張した。だって、オーナーだよ。ウザがられるかなって思うじゃん。だけど、気合いれてきいてみるとすごく、丁寧に接してくれた。しかも、なんかうれしそうなんだよね。それに「他の店の地図くれ」なんて言ってないのに持って来てくれたりするし。つまりだな。今日の気づき。少し、緊張しても、実際行動することが重要。意外にやってみるとノリノリになってくる。やりたいことがあったら、その道の人に聞いてみる。何もしらないから、怒られるかもとか考えずに。聞いてみると、相手にもよるけど、ほとんどの場合、うれしそうに説明してもらえる。やりたいことやっている人に聞けばいいのだ。人って自分の好きなことを聞かれると絶対いやな顔をしないよね。むしろうれしくなる。なら好きな周波数に自分をぶつかれば気づきや発見があるはず。
2004年05月19日
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今日は、ある社長の元で勉強会があったので会社に行きました。八時くらいになって、おなかが空いたし、飲み会でもしようか、ということになりました。その飲み会はプロジェクト方式で行うことになりました。そのときは、僕の友達(学生)が幹事になりました。んで、そこで地頭の良さがわかるのです。仕事ができる人がどうかわかるのです。まず、5W1Hの方法で、時間、場所、誰をどうつかって、予算、、周りの要望、等々、 どう切り盛りしていくか、同意は得れるかすべての思考が見られることに気づきました。うーーん、面白い。だって、予算的概念や、納期の概念みたいなのを気づきとして入れることができるので教育としても応用できるな。って思いました。そして早速その勉強会で使いたいなと思い、無理やり計画していきました。6月の中旬にやります。これが成功したら個人的にもこうした講義ができたらたのしいと思います。学生などに多くのきづきを与えることができるし、とても楽しいものになります。
2004年05月18日
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今日はあるアイデアマンにお会いした。ハッキリ言って衝撃的だった。金持ち兄さんだった。いくつものお店をオーナーとして持ち、自身はアイデアマンとして様々なデザインや企画をされている方だった。本職にしても、オーナーとしての仕事にしてもその中で心に響いた言葉は「めんどくさい事をめんどくさくなくする努力」をするが重要だということ。それは日々の生活の中から見つけるホンの気づき的のアンテナ。自分がするのではなく、人がやって、かつ両方にメリットがあるような仕組みづくり。「常に得をする人が誰なのかを考えること。」負ける人が出ない仕組みを作り出すこと。またマーケティングして欲しいと思われるものを作り出すこと。自分が欲しいものを作り出すこと。「順番と仕組みを変えてみるという思考を使うこと」意外に、仕組みを変えると問題が解決する場合がある。問題の所在と目的と既存の仕組みがあるなら、ばらばらにして順番を組み替えてみるだけで、面白いアイデアが浮かぶのだそうだ。「ビジネスは気づき」であるとはじめに言われた。そのために常に感性を研ぎ澄ますのが重要だと思った。だけれど、自分が楽しそうとか、これやったら楽しいな。どうなるだろう。を想像して、みてモチベーションアップしつつ、失敗を恐れない思考が重要なんだな。僕は、話を聞いていて、すごいと思うことばかりだった。では、アイデアマンになるために足りないものってなんだろうか、自分なりに考えてみると。「失敗に対する恐怖」が一番あがるのかな。自分で限界を決めてしまうのだろう。でも恐怖って、慣れによって解消されてしまうものであったりするのだと考えると、結局行動しかないのだと気づくのである。まず、行動か。というと、何を行動すればいいのか分からなくなるが、今面白いと思う企画や、行動についてやろうというテンションが高ぶる。そうそう、免許を5万で取ったのでそれをノウハウとして本にしたい。あと、海外旅行にいくために、バイトをしなくてはならない。でも、単純バイトは嫌いだから、自分で映像の編集とかでお金ができないものだろうか? そして、キャンプとバーベキューの予定をつくらなくてはいけない。たくさんの金持ち父さんや兄さんにあって、刺激を受けつつ。アイデアマン、アンテナをびんびんにしていかなくてはならない。
2004年05月17日
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夢塾にて今日は四つの壁の話を聞いた。常識の壁、限定の壁、設定の壁、理解の壁自分の心の中にはいくつもの壁がある。何かの情報ややりたい事ができると、それを僕らは壁にぶつけてみる。でも自分で設定しているその壁にいつも僕らは悩まされる。ってこと。自分自身で壁を高くしていて、自分自身で常識はずれはいけないとしていて、自分自身で勝手にそれは恐怖と決め付けて自分自身でコントロールできなくする。うん、そうだ。僕は恐怖に対する、挑戦に対するハードルはかなり低いと思っていた。(イスラエル行ったり、変なことしたり)でも、意外に違かった。この前、夢塾で「興味あるなら、やってみなよ。」といわれて「でも、まだ時期じゃない。」と僕は言っていた。その「時期を設定」して、かつ「出来ない無理」だという気持ちが心に出てきていた。自分のハードルを高くしていた。なんか、そんな時、夢塾でそれを追求されて、「だめじゃん、自分には壁があるじゃん」って思ったのです。そうだよね、今までやってきた数々の楽しいことって実はかなりその壁を破って前に進んでいた時があったもんよく悩んだし、正直はじめは怖かった。でも慣れだ。ホント、OB訪問とか30人くらいしてたけど、始めたやる時は冷や汗ダラダラで「断られないかな。やっぱ明日」とか言って一週間ぐらい逃げてた。恥ずかしい。でも一回やったらすんなり一気に30人だもんね。学びも大きいし。壁を超えないことの方が恐ろしい。自分の心の中には自分の挑戦に対する「抵抗君」がいる。そいつは、糖尿病みたいなもんで、一生物の付き合いをしないと自分が死んじゃう。抵抗君と向き合って、抵抗君を知って、それに対処して、いく方法を編み出していくしかない。「でも・・」って恐怖や不安、とかから来るものなのかな。僕は「でも。。」は好きじゃない。かべ破っていかないといけない。ベルリンの壁のようにバリバリ削っていかないと、へなちょこ40代になってしまう。まず行動。何を?目の周りから、えっそんなんでいいの?ちょっと待って、あーー
2004年05月16日
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ちょっと走り書き程度に。この前、後輩が何気なく言っていたいい言葉。流してしまったけど、面白なって思ったから、書き残しておこう。「好きな奴ってどんどん増えるけど、嫌いな奴ってそもそも忘れちゃうから結果的に少ないんだよね。」そうだよね。think ポジティブ ですね。楽しいことを増やしていこう。走り書き終わり。
2004年05月13日
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ブログ日記を始めてみようと思う。毎日続けてみようと思う。そしたら自分が見えてくるかも。今日の出来事。・午前中、ぐうたら・午後友達と古着屋へ・夜、親父が母と喧嘩、キレて家を出て行く。ふーー、親父まだ帰ってきてないよ、こんなの珍しい。■1、午前中ぐうたらの理由■就職活動を終えました。教育系の会社に内定もらって就職活動辞めました。そしてGWもたくさん遊びました。楽しい五月九日過ぎたらいきなり、プチ引きこもりになりました。なぜかって、多分就職活動という短期目標が終わり、何も考えずに遊んでいたら、目標が見えていない自分がいたんだ、だから、何をするべきか、そして優先順位付けが出来ずにダラダラと何もせずに部屋に閉じこもっていた。じゃー目標は? 長期的に、最高のサービスを提供する事業主になる。&それのノウハウを教育する。中期的には、会社で一番出来る奴になる。フムフム、んで?その中で事業に欠かせない要素を学び取る。短期的には、本を書きたい(免許を五万で取る方法って題で)。大学時代に、友達や後輩の恩返しに企画、キャンプやバーベキューとか、泊まりとかをたくさん提供して喜ばせたい。就職活動で出会った仲間達と今度も仲良くやるコミュニティーを作りたい。人脈を作って、会社や今後の人間関係の深みを増す努力をする。なるほど、まだまだ浅いけど、言語化すると、見えてくるのがある。日記続けてみよう。っとそれで、上記のような目標があるなら、やることがいろいろ出てくるから、整理しないと。明日は、優先順位と、いろんな項目と日程調整。あと資金繰りをしないといけないからバイトを探すか。日払いor友達の紹介も念頭にいれて。 OK■2、友達と古着屋にいく。■今日は、このまま家にいると腐ってしまうと感じたので、学校に向かう、もう午後五時だ。優しい友達で待っていてくれた。それから池袋近くの古着屋さんにいく。そしたらこれがもう最高によい服を薦めてくれる。僕は70年代音楽が好き。で、店員さんが進めるのはそんな音楽背景にありそうな服装。だから言ってみれば見た目はヒッピーぽい。「わーいたいた、ウッドストックライブ(1969年)の観客みたい。ビートルズの後期っぽい服装だわ。」全然あり。むしろロックしてるよ。「店員さん、なんで俺の嗜好がわかるわけ?」なんにも言ってないよ?ってな感じで久々に服選びが楽しかった。そのとき、僕はこの店員さん「プロだな!!やり手だな。」っと思ってしまった。めちゃめちゃ楽しませてくれた。そして買う気のない僕をむしろ自発的に買う方向に持っていく自然的なアプローチはすごすぎる。「金がないからみるだけよ」と言う僕に「いいですよ」なんて言いながら、いろいろ着せてくれて帰るときには、「金取ってくるので近日中にまた来ます。」と僕は言っていた。正直、服屋って入るといきなり寄ってきて分けわかんないお勧めして、うざいな。って思ってたけど、今日の店員さんすごいわ。まぁたまたま僕の嗜好をメガヒットしただけなのかも知れないけど、服屋の人も僕みたいにはしゃいでくれる客がいるとうれしいのかなっとポジティブシンキング。僕だったら薦めた服で客が喜んだらうれしいな。っとさらにポジティブシンキング。商売について考えると、売るだけじゃないんだよね。そこにいかに満足とか付加価値をつけられるか、そしてどうやって相手の嗜好にメガヒットさせるかなんだ。あの店員さん自然すぎるながれだったから、やっぱ、天職かつプロなんだろうな。■3、親父、母と喧嘩、家を飛び出す。■これまた、珍しい光景ですわ。ってか、5年ぶりぐらいにみたわ。よくわかんねーわ。クダラナイことで喧嘩してたけどここからは親父に対する気持ち。親父は「社会人」としては尊敬するんです。大企業でエリートコースでMBAホルダーだし会社は二個も作ってるし、すごいんです。でも「親父」としては尊敬してないんです。 そこら辺、僕は小さなころから思ってるんです。小学生のときはいろいろしてくれてうれしかったけど、中学以降ほとんど仕事で帰っていないし、帰ってもガミガミしか言わないし。だから、中学生から高校生にかけて、ずっと「サラリーマンになりたくない。親父みたいな人生はいやだ。」って母に言ってた。 就職活動も大企業は、敢えて途中から選択肢として外した。でも、素直な話、大企業だろうが、ベンチャーだろうが、関係ないんです。 家族を大切にして欲しいんです。別に帰って来なくてもいいんです。だけれど、帰ってきたときぐらい、子供に関心を持って欲しいんです。帰ってきても「~~しろ、○○するな」そんな言われ方をしたら、距離が遠のくばかりなのです。反論しても、MBAホルダーは論理的に言いくるめようとするのでしょうか。ならMBAなどいりません。子供はバカなのでしょうか?反論してはいけないのでしょうか?僕らは正解をもとめているのではないのです。ただ、認めてもらいたいだけなのです。それに気づいていらっしゃらない。弟がグレた理由もここにある。考えるだけで涙がでます。泣けてきます。だから、僕は思うのです。子供にはそうしたくないと、思うのです。だから、20代は働いて働いて、30,40代で余裕をつくり、楽しい家庭を作りたいのです。「社会人」としても「親父」としても尊敬されるパパになるのです。以上、今日の日記。 なぜか最後は涙。 最後に「相手を変えるのではなく、自分が変わらなくてはならない。変わらなければ、前に進めない。」
2004年05月12日
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