★彡Tom with CJ43/SC54/KF11

★彡Tom with CJ43/SC54/KF11

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Calendar

Archives

2026.09
2026.08
2026.07
2026.06
2026.05
2026.04
2026.03

Comments

ハンター@ Re:突撃! モト・クリエイト(05/03) SS 1/32mile World Record 3.321 2008/…
★彡Tom @ Re[1]:「どんくらい?」「こんくらい!」(04/26) >兄メタルさん >え?フォレスターっ…
★彡Tom @ Re:川嶋あいのビブラート(11/10) 書き込みありがとうございます>なべさ…
2005.08.02
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
何はともあれ、まずはこちらの画像をご覧下さい… ↓

左側にあるのは標識の支柱ですが、パイク本体はOKなのにトップケースは
しっかり支柱にかかっているのがおわかり頂けると思います…実際のところ
意識していないと感覚的にもなかなかわかりにくい事なのですが、実はこれ
かなり危険を伴うんですよ…その例として最もわかりやすいのが“横方向への
すり抜け”です 渋滞中の車の列の中で、進行方向ではなく横方向に抜ける
場合、なるべく意識してバイクを寝かさないようにしてハンドルのみで曲がる
ようにしなくてはならないんです 例えば前がハコ付きのトラックだとして
考えましょうか…トラックの後ろを横方向に抜けた後にグッと寝かせて進行


リヤにケースを付けるという事はキャリア上に付けるために後方の出っ張りが
大きくなるわけですが、一方で上方向への出っ張りもその大きさ分高くなり
上で書いたような形態になります ビグスクに限らずトップケースを付けて
いるバイクはバイク便・一般ライダー問わず数多く見受けられ、もしかすると
そのうちの何人かはそういった“引っかけ接触”の経験があるのではないかと
思います 幸い私はそのテのトラブルは未経験ですが、今後も用心しながら
走って行きたいと思います 同様の装備をしている皆さんもどうか気を付けて
下さいね…すり抜け中のハンドルエンドと車のミラーとの接触以上の衝撃が
あるものと考えられます やりたくもないし見るのも恐いですね…(震)





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2005.08.02 20:31:10
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: