ととろ日記

ととろ日記

2026.09.02
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
お久しぶりです、、の 難読漢字 発見
のぎへんに 歳に似てるけど なんか ちと違う
としは  歳  これ
微妙に違う

読めますか?


難読漢字です
音読み:ワイ、アイ、エ
          訓読み:けがれる、きたない、あれる、わるい
    意味:綺麗さが失われて汚くなる
           荒れ果てる             
       また、名誉に傷がつくという意味もあるそう

単純に ”のぎへんに歳” と打ち込んだら
とんでもない 

パソコンには 入っていない難読漢字に出会うことに

なぜ この漢字にいきついたのか、、ちと考えてみます
この言葉の前後が浮かばない、ので 

こまった こまった こまどり姉妹
余談ですが CMに こまどり姉妹が出てました
お元気そう、、でした

それは 
そうそう 最初は 
NHK  ”心おどる あの人の本棚” と

BSテレ朝(木)  ”あの本 読みました?”のビデオ  を観たから

今  考えてもどこにこの字が出てきたか記憶にない

ただ メモ紙には けっこうな量の文字が 残っています
そこをたどってみます

『在りし日の歌』   中原中也
メモには 春宵感懐、とあります
この本の中の詩の題名のよう
しゅんしょうかいかんと読む
意味は
春の夜のやわらかく心地よい雰囲気のことのよう
春宵(しゅんしょう)は 春の夜の意味
    春宵の月が美しい 春宵一刻値千金、と使うそう
  覚えておこう、、と 今は 思っていますが
あっち向いてホイ の 記憶力 
数日のうちに 消えていくんだろうなぁ、、 

『茨木のり子の献立帖』

         〇 『マンディ』  ジュリーアンドリュウス 岩谷時子訳

〇 『1日の終わりの詩集』  長田弘

   〇 『雲の憩う丘 随想集』   串田 孫一

今日は ここらを お茶菓子気分で パソコンいじりをします
半分以上 記憶は 消えていますが
でも それでも つついていくと 楽しい

では 今日もレッツラゴー


追記
文字を小さくできないので
変ですが


小野不由美さんの

残
穢  という本
 ➡ 
ざんえと読みます

この本の中身より 漢字が気になって 
本の話は 頭に残っていない
まぁ 私のことやから こんなもんやね
私の辞書に  ”完璧” の文字は 無い

では 2度目のレッツラゴーです





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2026.09.02 09:58:18
コメント(0) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: