ととろ日記

ととろ日記

2026.09.15
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昨日もEテレで 楽しみました


『
おはなしのくにクラシック』のおはなしです

今回は  短歌 でした

それぞれの時代で 代表されるものの紹介でした
知ってるものもあれば
はじめましてのものもあり

時代で こんなに違うんだぁ、、と

時代別で 番組に出てきた短歌です



明治時代


真砂(まさご)なす  

     数なき星の其中(そのなか)に 
吾に向かひて 
             光る星あり 正岡子規


その子二十歳(はたち)        
        櫛(くし)にながるる黒髪(くろかみ)の         
             おごりの春の
うつくしかな 与謝野晶子


               ふるさとの山に向かいて  
言うことなし
 ふるさとの山は

               ありがたきかな  石川啄木

大正時代

みちのくの母のいのちを
一目(ひとめ)見ん一目みんとぞ

ただにいそげる 斎藤茂吉


現代

「寒いね」と話しかければ
「寒いね」と答える人のいる
                  あたたかさ
俵万智

校庭の 

        地ならし用のローラーに    
                座(すわ)
れば世界中が夕焼け
穂村弘


俵万智さんのうたに似せて私なら、、と考えたら

「さむいな」と
 言えば答えは
冬でおま
         あたりまえだのクラッカーやで

   なんか めっちゃ 恥ずかしぃ~~
 恥ずかしぃ~~わぁ
なんじゃ~ こりゃ~~~
  ぜんぜん 短歌とチャイまんがな

 笑ってやってください

    はい これも頭の体操
      出来の良し悪し 関係なし

        さぁ どっこいしょと、、 重たい腰上げ
     いきまひょか
      レッツラ ゴー









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最終更新日  2026.09.15 09:07:55
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