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【大相撲】大相撲初場所千秋楽(両国国技館)32場所ぶり、外国人同士では初の横綱千秋楽相星決戦は、右四つがっぷりの力相撲となり、白鵬が上手投げで朝青龍を下し、3場所連続6度目の賜杯を獲得した。年6場所制で7人目の3連覇。22歳10カ月は大鵬、貴乃花に次いで若い。品行方正、強いものは紳士であれ。強ければそれだけで良い・・。そんな風潮がどことなく流れる今日この頃。地道に仕事する、横綱白鵬は尊敬できます。最後の上手投げは時間が止まるぐらい綺麗に決まって良かった^^そして、日本人の横綱の誕生を待ってます。日本人力士がだらしないという方もいらっしゃいますが、私はそうは思いません。努力しても、今現在は二人が横綱の力を持っているのですから、今は育つまで我慢するときなのでしょう。国技なら国技というものを良く考えて欲しい。柔道で失敗している点を改めて考え直すべきではないでしょうか。品格をよく見てから横綱に審議されないと同じような横綱が誕生してしまうことでしょう。
2008年01月28日
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【家族会「新世代」、拉致問題解決訴え】 横田めぐみさんの弟・拓也さんや田口八重子さんの息子・飯塚耕一郎さんが北九州市で講演し、拉致被害者救出を訴えました。 弟・拓也さんは30年間も待たされて、めぐみさんが帰って来たときに両親が体を壊していてはならないと。ご高齢なご両親が元気なうちに帰宅できることを祈ります。 去年末、家族会の代表が横田滋さんから飯塚繁雄さんに、いわば「拉致被害者の親の世代」から「兄弟の世代」へと替わりました。次の世代が拉致問題解決を訴えました。これからも北朝鮮の拉致はとめられない、やめないという風評を耳にしました。強い軍事力がなければ、他国とは渡り合えないのが事実です。自ら戦争を起こす気が無い日本人として、防衛、交渉のための軍事力は必要なのではないでしょうか。そこまでしないと対話すら出来ない諸外国に腹が立ちますが・・・。
2008年01月20日
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ホリデイ自分の家も車もそっくり交換するという「ホーム・エクスチェンジ」ハリウッドの映画予告編製作会社の女社長アマンダと、ロンドン郊外に住む新聞記者のアイリス。クリスマス直前になってそれぞれ恋に破れた2人は、ネットを介して「ホーム・エクスチェンジ」することに。二人が恋に破れて・・・そして新しい恋が始まる。この経緯はご覧頂くのが一番でしょう。人それぞれの人生があちこちであるものですね。ラブソングができるまでヒュー・グラントとドリュー・バリモア初共演のラブコメ。80年代に人気絶頂だったポップスターと書くことをやめてしまった作家志望の女性が、ラブソングを作る。少し落ちぶれた、しがない中年男と大失恋がきっかけで書けなくなった作家志望の女性。人気の歌姫からデュエット曲の作曲オファーが舞い込む。恋と仕事が展開していくのがとても良い。ラブコメは心に効く薬の一つかもしれません。
2008年01月08日
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ダイハード4.0サイバーテロに立ち向かう最も運の悪い男が不死身のような戦いをしていく。映画だから・・・でなく、間に合わないだろうと思う瞬間を本気で感じながら観ると吸い込まれていく。いつも自分を犠牲にして正義のヒーローが沢山の人々を救う。シリーズの中で最も人情味あるものに仕上がっている気がします。スパイダーマン3シリーズものの最初の謎の部分に触れていた。亡くなったベンおじさん殺害の真犯人の存在。今回は敵となる存在が3人もいる。どれも強敵で今回は勝てない気がした。主人公の青年、ピーターの成長が鍵になっている。どちらも楽しかった^^
2008年01月07日
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【新年、あけましておめでとうございます】今年は好きな映画を出来るだけ観る。それだけを目標にしていこうと思います。高い目標を掲げ過ぎてきた、40年近く。もう、背伸びしなくても良い時期にきたのかなぁ~っと。本年もどうぞ、宜しくお願いします(:Ι)¬
2008年01月06日
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