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レストラントリトン・ブルーの赤松シェフも私の彼も 同じフランスはボルドーでお勉強しています。 昨夜は期間限定ディナーをいただきに 大好きなサンジュリアンの「シャトーラグランジュ」を もってうかがってきました。 シェフの作る、旬の野菜の優しい味わいにまことに 絶妙なラグランジュ♪ だからワインは素晴らしい!! そして赤松ワールドはこれなんです。 シェフのお料理はワインに合わせてなんぼです お忍びでも個室があるからさすがコンセプトがリゾート・・・・ 何気に御常連だけが集う、お気に入りの空間・・・・ 赤松シェフがいて、誰かが輸入する^^極上のボルドーが あって。。。。な~~~んて想像しちゃいました。 営業は1000円床屋を習え!!なわけです。 1000円で完璧な満足感!!今の時代が求めるもの・・・・ サンテミリヨンに「ランベルスデコ」というワインバーがあります せま~~いですがいけてます^^ おいしいお料理とワイン レストラン・トリトンブルーならできるはず・・・・・・ いつまでもトリトン・ブルーのファンでいたいです^^
2009.02.16
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娘たちのパソコンのデスクトップがこれです@@; 誰だか知らないし、彼女たちにはついていけません こんなまなざしに・・・・ 現実はそう甘くなく 全く男っ気なしのうちのテーンズですが この人にだけは違います つくりましたよ~~ 愛する彼に・・・・・ こうは彼女たちにとって恋人以上かもしれません レシピはトリトンブルーチョコレート教室のフォンダンショコラです!! 素敵にラッピングしてますね~ 早く本命ができたら、少しはおしとやか~になるのかしら~♪
2009.02.14
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もうすぐバレンタイン♪ レストラン「トリトン・ブルー」のチョコレート教室にお邪魔しました。 リラックスできるリゾートの空間で ちょっとリッチな時間を過ごすことができました。 (長時間の立ちっぱなしはちょっと疲れたかな^^;メモをとりながら でしたので、お椅子がほしかったかな~) では今回のテーマ トリトン・ブルーチョコレート教室 『家庭で出来る簡単フォンダンショコラとお皿へのドレスアップ』 初めて伺って思いました あ~~こんな素敵なお料理教室は 一般の私たちはもちろんですが これから、お菓子職人を目指している若者たち 製菓学校の生徒さんやお料理学校の生徒さんなどが 受講されたら、どんなにかモチベーション上がるだろうな~って・・・・ 現代の若者たちは、まさに激動の時代で生きています。 だからこそ、心のゆとりをもって、本物に触れることはとても大切です そこで感性を養い、たくさんのイメージを吸収できるからです。 テキストもこんなに素敵なんです★ 丁寧に心をこめて作って、人(相手)に喜んでいただく・・・・ できるようでできなかったりしませんか? 今日のお講座の内容は、まさにプロから学べる本格的なフォンダンショコラ しかし、家庭でも簡単にできるように、 裏ワザが盛りだくさんだったりするところが 赤松シェフの魅力でしょうか・・・・・ 私は子供のお迎えがあってお先に失礼でしたが プレートのお食事つきで、お皿のデコレーションなどもやって見れたようです 残念でしたが、来年またぜひぜひ参加したいと思いました。 そして私のたくさんの????のために さ~~作りますよ~今年も★~本格てきなフォンダンショコラ
2009.02.08
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リゾートレストラントリトンブルーの チョコレート教室 今年もバレンタインに向けて 今月7日3時半より開催いたします。 私も小学生の息子と行く予定です とっても楽しみです^^ バレンタインチョコレート教室 お誘い合わせのうえぜひいらしてください!! トリトンブルーの赤松シェフのチョコレート教室必見です!! では、昨年のお教室の模様をご覧ください^^
2009.02.02
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ムッシュとは仕事場が近いこともあり、ときどき待ち合わせをして ランチをいたします 今日はトリトンブルーの「パスタランチ」をいただくことに・・・・ 山形に生れて学生時代は都会で 過ごしましたが 山形に帰ってきて、ご縁あって地元の人と結婚して ここで子供を育てました。 山形は四方が山に囲まれ豊かな環境です。そして四季折々に 食材、果物が豊富に実り、季節の移り変わりがはっきりしていて 本当に何をいただいてもおいしいな~~と感じる 食の意識が育つ県だと思っております。 私がなぜこのお店「トリトンブルー」の味わいの ファンになったかと申しますと・・・・ 家族の健康の源はやっぱり毎日の食事。食生活ではないでしょうか・・・・ 私は大家族の台所をあずかる主婦です。 トリトンブルーのシェフの食材へのこだわりと、丁寧な下ごしらえ、調理法 お客様の健康を考えつくしたメニュー作りは まさに、一家の台所をあずかる主婦の気持ちに どこか似ているように思ったからです。 私たち主婦も、妻として、母親として、家族の、子供たちの健康を考え おいしいと言ってもらえるようにと念じながら、一生懸命作ります。 だから、シェフのこだわる素材の味わい、丁寧な仕込みの意味、 そして仕上がりの丁寧さが、出来上がったお食事にしっかりと出ているのです。 主婦は怖いんです^^ そうです。ごまかしもわかりますし、反面どこまでこだわっているかも ちゃんとわかりますだからお店がわの値付けにも シビアなジャッジをするのかもしれません。 家庭にある食材を使ってプロの味わい 本日のパスタランチはまさにそんな味わいでした^^ ではまいります! まずはサーモン・・・・絵を描くように2色のソース そして季節のお野菜「紫イモのポタージュ」 本日のパスタ!私はトマトソースがとても好きです^^ 「ナスとベーコンのトマトソースパスタ ボリューム満点!女性にはちょっと多いかな^^; 大好きな鷹の爪とガーリックの利いたソースでおいしかったです! ん~~ワインが、イタリアのワインがほしかった~~ デ・セール♪赤松シェフのムースが大好きな私ですが ほほ本日は、フレッシュフランボワーズのムース この春の流行色・・・薄紫?薄いピンク♪どこかで春を感じたりして・・・・ ここにゴマのアイス いや~~おいしかったですね~♪ ムッシュと最後まで 「ワインほしいね~東京ならここで 大ぶりグラスワイン1杯ぐびぐびだね^^;」 なんていいながら、今日もおいしく頂きました。 本格イタリアンでもなくて、フレンチや、和のテイストもどこかで顔を出してくれて 本当にやさしい味わいは、いついただいても気持ちも温かくなります。 山形にお越しの際にぜひリゾートレストラン・トリトンブルーへ ランチタイムへお越しくださいませ。 お子様連れも大歓迎です^^ 大勢様のオフ会や会合などにもぜひぜひお使いくださいませ。
2009.01.16
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◆冬の牡蠣づくしディナー◆ お仕事で撮影しながらいただきましたが おいしかったです しかし、お仕事・・・・ 飲まずにこのディナーをいただくほど苦しいものはございませんでした。 ではまいります。 トリトンブルー1月限定特別企画 今年は特別に北海道産厚岸より取り寄せた濃厚な牡蠣と、宮城県産の厳選された 牡蠣をぜいたくに使った赤松シェフのスペシャルディナーです。(要予約) ◆北海道産厚岸産三陸産のカキをそのまま食べ比べ 実はわたくし、生ガキが少し不安でした@@;しかしこちらのフレッシュさ!! そしてなんとも言えないビネガーやレモンとカキのミネラル感のマンチング~が たまりませんでしたね~シャルドネの泡で乾杯したら最高でしょうね★ ★私はこのシャンパンでしょう~ ◆シェフ特製ホカッチャ オリーブオイルを付けていただきます。パリパリな中にもっちり感・・・・ ◆厚岸産カキの燻製と冬の有機野菜のコンソメゼリー寄せ 芸術ともいえる美しい盛り付けです!! ジュレも薄味で、人参の甘さがたまりません!! ルイラトゥールのシャブリ想像しながらよだれてました~~ ★シャブリしかないでしょう~ ◆牡蠣と県産白菜のチャウダー仕立てパイ包み焼きスープ ★ここであえてブルゴーニュ♪パイがサクサクです!! 濃厚なおいしいホワイトクリームの中の白菜の甘みとベーコンのコク・・・・ 迷わずブルゴーニュを含みたくなりました・・・・・ ◆パリッと焼いた真鯛を牡蠣と青のりの海の香りの白ワインソースで 真鯛の皮のパリパリ感とみのふっくら感・・・・ その下のアスパラやゴボウ、そして青のりなどが上質のクリームソース でいただきます。 ◆冬のトマトのあつあつ雑炊、牡蠣のカリカリフロット添え トマトの酸味がとっても胃腸にやさしく、おのりの風味が和テイスト~ ◆ベルギーチョコレートのキャラメルフォンダンショコラ サクサクの生地を開けるとたら~~~っとショコラが流れ出ました~ 何も言うことありません。マンゴーのムースとゴマのアイス ベリーの酸味がおいしかったです
2009.01.10
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スタッフは、 寡黙で、本当にまじめで、 情熱の塊のようなスタッフです。 ここでお仕事をすることになるまで、 何段階かを経て このレストランを外から、 そして中から、そして中核と 数人の方々とお会いしてたくさんのお話をいたしました。 何しろ、シェフのお料理を頂いて私が猛烈アプローチをしましたから・・・・ 世の中が不景気になりますと、節約することは何でしょうか? 大手のデータベース・マーケティングの調査で 最も多かったのは 「外食」 だそうです。 どうでしょう・・・・不景気になったら外食産業が激減する? なくなるお店は確かにたくさんあることでしょう しかし、どんなに不景気になっても 「影響ないよ!!お客様だいすきだよ!!た~~~いせつ お客様は神様だよ!!」と光り輝くお顔で答える商人は 商人が本来やるべきことをきちんとやっているから なくならないんですね。選ばれているから影響なんかないわけです。 外食だろうが、バイクやだろうが、衣料品だろうが・・・・ このレストランのシェフは よく徹夜の仕込みをいたします。 (内緒ですが、すごく愛妻家^^) ホールを仕切っまわしているのは若いマネージャー一人です。すごく笑顔の可愛い 女性です。冷静沈着!! お店が、厨房が、どんなに忙しくても、大変でも流れています。 水が流れるように・・・・ どうしてでしょう・・・・ 数日間、このレストランの中に入って私は直感したことがあります。 社長のお店を思う気持ち、理念がこのスタッフにしっかりと伝わっているのです。 (社長がご出産されて今はなかなかお店に来れませんだからこそ・・・・) シェフ赤松が、徹夜をしたという次の日私につぶやきました。 「社長を信じてここまで来ました。社長のお客様に対する真剣な商人魂を 信じてついてきました」と・・・・・ だから選ばれるのではないでしょうか・・・・・・・・・・・・・・・・
2009.01.08
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「ちょっと!タカさん!これ食べてみて!!」 こんなお言葉をいただくとどきっ!! 恐れ多いシェフの存在ですのでなんだかめっそうもないですが ここは一つ遠慮なく、お出しいただくままに・・・・ すがの農場の有機の人参のあま~~~いことに感激!! そして本日の前菜のひとつ・・・・ 中に入っているのは?そうですあの?鶏の、ささみ部分 そこに、シェフ特製のドレッシングが~~~ 「おおおおおおぉおおおおおおおいしいですぅうううううううう!!!!!」 幸せな仕事させていただいてます!!
2009.01.08
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シェフの食へのこだわり・・・・ ★山形県産平牧三元豚平牧三元豚は黒豚など3つの特徴的な品種を掛け合わせることで豚本来の生命力と優れた肉質を引き出しています。山形の平田牧場は1967年に設立され、以来ゆっくりと・ゆったりと、安心・安全にこだわりつづけ、独自の管理システムを構築し、非遺伝子組換え飼料などで大切に三元豚を育てていますので、自信を持ってお客様にお薦めいたします。 シェフ赤松特製のマスタードソースを添えたグリル・・・・ 添えられたのはもちろん、有機野菜のポトフ 夢に出てまいります味わい・・・・・・なのですはい^^; これまた大人気のシェフ赤松特製パン(フォカッチャ)です。 上質なオリーブオイルが添えられます。 私はこのお料理にこのワインしかないと思っております 近いうちにぜひ、ムッシュを誘って、試飲をいたします。 ムッシュ鈴木自社輸入ブルゴーニュも質の高いやさしい味わいです。 このあたりおいしいですね~~ こちらです
2009.01.08
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シェフ^^ お料理に対する情熱はだれにも負けません。 仕込みのために「徹夜」は珍しくなくて・・・・・ フランス仕込みのデ・セールです。 素材にこだわり 一つ一つ心をこめて作り上げます♪ 今日の胡桃のムースもよだれてください! 真面目においしいです! トリトンブルーのスイーツ♪こちらです
2009.01.06
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生まれて初めて、レストランの厨房でお仕事をしております 一つ一つにシェフ赤松の情熱が感じられます。 食に携わることの喜びを改めて感じております。 こだわりのお野菜・・・・有機JASマークは厳しい生産基準をクリアした、有機(オーガニック)食品の証です。・種まき又は植え付け前2年以上、禁止された農薬や化学肥料を使用していない田畑で栽培する。・栽培期間中禁止された農薬、化学肥料は使用しない。・遺伝子組換えを技術を使用しない。この有機食品のJAS規格に適合した生産が行われていることを登録認定機関が検査し、その結果認定された事業者のみが有機JASマークを貼ることができます。すがの農場はこのきびしい審査をクリアしてます。皆様に安心・安全な食材を提供します。 このお野菜は生で頂いておどろきの甘さ! これなんでしょう?ごぼうです^^ 香り!!がたまりません~~ そしてこれらの野菜で作るポトフが生命線^^ 中みは秘密です!! 今日のお魚料理 私はこのお料理にこのワインを合わせます^^ このお野菜のお料理で、お野菜嫌いを克服されるお客様もいらっしゃいます。
2009.01.06
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私も通いまくりましたが トリトンブルーのスープランチ♪こちらです 何度いただいても 毎日いただいても 飽きないのは・・・・ やさし~~い味わいだからなのですね~ スパイシーながらじっくり煮込んだコクがたまらない カレースープランチ そして濃厚なじゃがいものスープランチ 体がぽかぽかにあったまります おいしい白ワインをグラスでいただきたくなります^^;
2009.01.06
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