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この作品は、以前、映画館で見たことがある。なぜって、女性と一緒に見たから憶えている。で、DVDを改めて見た。先ほど調べてみたら、シルベスター・スタローンが製作・脚本・監督を担当してるそうだ。ジョン・トラボルタ主演で「サタデー・ナイト・フィーバー」の続編。ディスコで有名になった男が、ブロードウェイの花形ダンサーを目指して奮闘していく様を描く。途中、花形ダンサーとの絡みがあるが、この花形ダンサー、よく見ると、魅力的な人だ。名前はわからなかったが、どうやら、Finola Hughes(フィノラ・ヒューズ)という人らしい。
2006/06/30
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今日は、この映画を見た。随分昔に見た記憶がある。おそらく、TVで放映されたことも何度かあるだろう。結末はわかっているのに、何となく、うれし涙が流れてくるような映画だ。高倉健の演技とは対照的な、武田鉄矢、桃井かおりの軽そうな若者役があるから、この映画はいいのだろうな。特典映像によると、夕張には、この映画のロケ地が記念に保存されているようだ。
2006/06/30
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今日は、朝早く出勤。電車は空いている。いつものように、空いている座席に座って、降車駅まで居眠りをしようとしていた。途中の駅から乗って来た作業服姿の男が居た。気づくと、その男が誰かと話しているのか、話し声がする。「うるさいな」と思いつつも、多少の話し声ならば我慢できなくないので、寝る体制に入った。しかし、うとうとしかけると、話し声が気になって眠れない。しかも、誰かと話していると思っていたが、よく見ると話し相手が居ないのだ。要は、大きな声で独り言を言っているのだ。朝っぱらから、仕事の不満らしきことを延々と話している。うるさくて、眠ることが出来ない。しかも、脈略のない、つまらない話を聞かされるのは、苦痛以外の何ものでもない。仕方なく、眠ることは諦めて、携帯プレーヤーを取り出して音楽を聴き始めたが、それでも、そいつのつぶやく声が聞こえてくる。もう、いい加減我慢の限界だ。「うるさい。」と怒鳴りつけてやろうと思ったが、その後のことを考えると、自分自身も不愉快な気分になるのがわかっているので、「ぐっ」と我慢した。結局、そいつは、その後も、ずっとつぶやき続けて、私と同じ駅で降りていった。こうして、私の貴重な30分間の睡眠時間は、訳のわからないつぶやきによって妨害された。
2006/06/29
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実は、この曲、ほとんど記憶にありません。世の中には同じ顔をした人が3人は居るらしい。そんな想い出話。中学生の頃、クラブ活動に参加していた。ふとしたきっかけで、なぜか、3年間ブラスバンド部に所属していた。確か、3年生になった頃だったと思う。部員は、各自自分の譜面入れを持っていて、譜面入れには、譜面以外にも好きなタレントの写真を入れるのが普通だった。あるとき、部活の練習後に置忘れられていた誰かの譜面入れを見た。ファイルには名前は書かれていないが、譜面を見れば、どのパートのものかはわかるし、必然的に所有者が判明する。そう思って、中を確認してみると、すると、不思議なことに、自分の写真がそこにはあった。写真を撮られた記憶もないので不思議だった。その時は、何となく、怖くなって、そのまま持ち主を確認せずに、譜面入れはそこに置いたままにしてしまった。そして、しばらく経って、その謎は、解けた。その人は、当然別人で、芸能人であることが判明した。その人が所属していたのが、JOHNNYS' ジュニア.スペシャルというグループ。その人は、チャーリーこと畠山昌久さん。残念ながら、既に故人である。自分でも不思議なくらい、見た目の雰囲気は似ていました。このことがきっかけでその後、いろいろなことがありました。今では、私には懐かしい想い出です。その人にとっても懐かしい想い出話になっていてほしいと願っていますが。当時のレコードは中古でしか入手できません。ベルサイユのばらなお、現在の私を知っている人は、「今は誰に似ている」などのよけいな突っ込みは不要ですよ。(*^_^*)
2006/06/28
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先日、図書館で借りた本を読んだ。この本によると、日本のブログ人口は600万人らしい。この数字は多いように思うかもしれないが、でも、1億2千万人は、ブログをやらずに生活出来ている。ブログに何を求めるかは、人それぞれ。私は、いくつかの理由があった。1.アフィリエイトで小遣い稼ぎ アフィリエイトで毎月高額の収入を得ている人もいるらしいが、 そこまでの才能はないので、小遣い稼ぎになればいいかなといった程度。2.自分の好きな曲を紹介することにより、誰かに共感してほしいと思った。 結局、趣味は個人的なものだが、同じ趣味を持つ人というのはどこかにいるはず。 インターネットの普及により、実際に会ったことのない人たちとも会話が楽しめる というのは、うれしいものだ。3.自分の所有しているレコードなどを単に自慢したかった。 もともと、個人レベルで発信できる情報は限られていて、 自分の趣味で集めたものをわかる人に見てもらい自慢したかった。この本にも書かれていたけれど、自分の書いた文章にコメントがつくというのは、うれしいものだ。でも、私の場合、とてもマニアックな話題を取り上げると、コメントがつかないことがある。これって、結構、凹むよね。ということで。
2006/06/27
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先日から、気になるCDやレコードをあれこれ調べて、トップページに貼付けていた。すると、ある時から、更新できなくなった。どうやら、1ページの最大文字数を超えてしまったようだ。まさか、こんなことになるとは思ってもいなかった。仕方なく、以前調べて貼付けていた、PC関係の画像を削除した。でも、これ以上は画像を貼付けられないようなので、今後は、フリーページに作成するしかないかな?やはり、文字よりも画像の方がインパクトがある。本当は、日記で書いている好きな曲の一部でも紹介できればいいのだが、やはり、そこまでは出来ない。しかも、私が好きな曲って、試聴できる曲が少ないのだ。試聴サイトがもっと充実してくれるといいのだけれど。
2006/06/27
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先日、CDで復刻された、「千羽鶴/Keme Vol.3」に収録されている曲。母親に耳掃除をしてもらったのは、いつだったろうか?遥か遠い昔のことだ。改めてこのアルバムを聴いてみると、門谷憲二の詞、佐藤公彦の曲からなるこのアルバムは、とても完成度が高いアルバムだということに気づく。
2006/06/26
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この曲は、昔、「ベスト・ヒット・USA」でよく聴いた曲だ。確か、土曜の夜に番組が放送されていた。司会は、小林克也。この曲を歌っていたのは、ポロシャツ姿の2人の若者だった。残念ながら、この曲以外にはあまりヒット曲がない。TearsForFears
2006/06/25
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ギンテツと読みます。元銀河鉄道の本田修二さんと牧良夫(ヨシオ・J・マキ)さんのデュオアルバム名が「GINTE2」と決定しました。7月初め、ロサンゼルスでリードヴォーカルの収録とMix+Masteringを行います。「GINTE2」のアルバムは、2006年10月(株)ミディからリリースされます。ということで、楽しみです。「銀河鉄道」というグループを記憶してる人はいるだろうか?1974年にデビューアルバム「銀河鉄道」をリリースした伝説の高校生バンド。そして、本田修二さんと牧良夫(ヨシオ・J・マキ)さんがアルバムを制作中です。ご両人とも、現在は海外に在住されています。そういう意味では、「ワシラのプロジェクト」は、全世界を舞台とした壮大なプロジェクトです。また、「ワシラのプロジェクト」では、このプロジェクトの様子が分かります。本田修二の「南の島でポン」http://davashu.way-nifty.com/blog/牧良夫の"yoshio journal"http://secure.mmpinc.us/yoshio/ワシラのプロジェクトhttp://mayuhana.way-nifty.com/mayuhana/cat5236627/index.html
2006/06/22
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本日、ELEC RECORDSから 佐藤公彦のCDが3枚でました。2006年06月21日 発売Keme: Vol.1: 午後のふれあいKeme: Vol.2: 明日天気になあれKeme: Vol.3: 千羽鶴いずれも、今回、初CD化されたものです。ELEC RECORDSをご存知の方は少ないかもしれませんが、70年代にフォークソングを中心にレコードを制作していました。そして、当時、「唄の市」というコンサートを全国展開して行っていました。しかし、その経営には、問題が多かったようで、大物アーティストの移籍により衰退し、結局倒産してしまいました。その後長い間、当時のマスターテープの存在が不明でした。数年前に、そのマスターテープの一部が発見され、佐藤公彦のLP「遠乗りの果て」がCD化されました。そして、昨年のELEC RECORDSの復活により、当時の音源が続々CD化されるようになったのです。実は、当時のマスターテープは、当時の債権者の東洋化成株式会社の倉庫に眠っていたのです。しかし、この事実は東洋化成でもごく一部の人間しか知らなかったようです。私は、その事実を数年前に聞かされていたのですが、確かに、それを裏付けるように、今回復刻されているCDの原盤提供には、「東洋化成株式会社」と記載されているものが多数あります。そして、今回CD化された佐藤公彦のアルバム3枚も同じく東洋化成株式会社の倉庫に眠っていたと推測されます。ELEC RECORDS
2006/06/21
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先日借りたDVDを漸く見た。この映画、ロック好きでなくても楽しめます。あれこれ解説するよりも、見た方がいいです。でも、ロック嫌いな人には無理かな?結局最後は、ハッピーエンドなのかな?DVDには、あれこれ、おまけの映像が入っています。「移民の歌」が採用された秘密もわかります。
2006/06/20
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といっても、ここ(楽天)のことではありません。私が運営している某所の掲示板を携帯電話対応版にアップデートしました。実は、前から気になっていたのですが、自分の携帯がしょぼかったので放置してました。で、機種変更したら見られないことが気になって仕方がなくてアップデートしました。提供されているスクリプトをちょっと変更してアップロード。これまで、あれこれ変更してなんとか動くようにしていたのが、バージョンがアップして、特殊要素にも随分サポートされたようだ。しかし、今回のバージョンは、過去ログの管理方法が変更になっていて、取り扱いにちょっと悩みました。結局、過去の分はそのまま残すことで解決。掲示板の過去ログが本当に必要かは疑問だが、検索機能がある以上は、何かのときに役に立つだろう。ちなみに使っているのは、「YY-BOARD」、スパム投稿対策バージョン(携帯対応版)
2006/06/19
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これまで、25ヶ月以上同じ機種を使っていた。その為、最近になって、機種変更を薦めるお知らせが頻繁に届くようになった。で、結局、機種変更することにした。今回購入した機種は、W43Tという機種。ミュージックケータイ ということで、PC経由でCDの曲を携帯に転送できる。ただし、MiniSDのメモリカード経由では転送できないようだ。何しろ、MiniSDがパソコンで認識できないから、特殊なフォーマットを使用しているのかもしれない。でも、PCとの転送用に「PCフォルダ」があるのが理解できない。もう少し、説明書を読む必要がありそうだ。それでも、手元にあったCDを4枚ほど転送してみた。さらに、今度の機種は、WINなので、WEBの使用頻度が増えそうだ。ちょっと触っただけでもあれこれ設定しているうちにいつの間にかWEBに接続していたりする。こちらも、気をつけないと、思いのほか、パケット料を請求されそうだ。
2006/06/18
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今日は、久々に某MLのオフ会に参加。今回は、夜の開催ということで、完全な飲み会である。17時からだったが、思いのほか早く切り上げて21時半過ぎには店を出た。外は、天気予報通り雨。帰りに、DVDを2枚借りた。1枚は、先日VIDEOを入手した「卒業」。結局、VIDEOを見るのが面倒で、DVDならパソコンでも見られるので、DVDを借りてしまった。もう一枚は、「スクール・オブ・ロック」。どんな内容かはよく知らない。
2006/06/17
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5月に購入してから、既に25日が経過。最近は、WINDOWSも MacOS Xのどちらにも新たにソフトをインストールすることもなく、子供が、XPでゲームをするくらい。夜は、HPの管理をしたり、ブログを見て回ったりと、毎日数時間MacBookを使用している。先日から新たにやったことは、 DVD-Rを焼いてみた。結局、4GB位までしかファイルは保存できず。ただし、内蔵ドライブなので特に書き込み用のソフトもいらないのが便利かな?それから、忘れていたが、新たにソフトをインストールすることもなくと言っておきながら、XPにインターネットセキュリティをインストールした。XPでは基本的に、ネットワーク接続はしないつもりだが、WINDWOS UPDATEを適用する為には、インターネットへの接続が必要となる為、また、ブラウザでの動作確認のときにはインターネットへの接続が必要となる為、インターネットセキュリティをインストールした。そういえば、6月分のWINDWOS UPDATEを適用していなかった。早速、実施せねば。それにしても、WINDOWS版のソフト、安すぎだ。Mac版だと、優待価格といってもここまで安くないぞ。
2006/06/16
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川嶋あいは、最近、気になるアーティストのひとりだ。「見えない翼」 すべての人に贈る応援ソング。まさにその通りだ。試聴はこちら
2006/06/16
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デビュー30周年を記念して発表された2枚組アルバム。自身の代表曲をセルフカヴァー。加えてニュー・ミュージックをカヴァーした計20曲入り作品。松山千春のカヴァーした10曲、なかなかいい選曲ですよ。「春夏秋冬」は随分違う曲に仕上がっています。でも、このCD全部をヘッドフォンで聞くと、当分松山千春の声が耳につきそうで、お腹いっぱいになりそうです。[1]〈COVER〉(1)どうぞこのまま(2)さよならをするために(3)セクシィ(4)別れのサンバ(5)妹(6)春夏秋冬(7)卒業写真(8)雨が空から降れば(9)私たちの望むものは(10)伝道[2]〈SELF RETAKE〉(1)旅立ち(2)もう一度(3)恋(4)君のために作った歌(5)季節の中で(6)人生(たび)の空から(7)良生ちゃんとポプラ並木(8)長い夜(9)銀の雨(10)大空と大地の中で
2006/06/15
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先日、じょじょさんに教えていただいた、youtube本日、狼少年ケンのオープニングを発見した。何とも懐かしい。でも、よく見ると、ちゃっちいいなあ。それでも、当時は、喜んでみていたアニメだ。確か、お菓子にシールがついていて、いくつか持っていた記憶がある。でも、当時持っていたシールは、ほとんど、家の柱に貼っていたから、今は残っていない。
2006/06/14
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河島英五がこの世を去ったのは、2001年。既に、5年前のことだ。享年48歳。来年には、自分もこの年に追いついてしまうのか。「何かいいことないかな」この曲で、1975年4月にレコードデビューしている。96年~97年のNHK朝の連続テレビ小説ドラマ「ふたりっ子」に役者として出演。このドラマは、主人公が双子ということもあり、見ていた。河島英五は、一風変わった「たこ焼きや」の主人を演じていた。演じているというよりもそのままで出ているような雰囲気だった。河島英五 公式WEBサイト
2006/06/13
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昨日、図書館で借りたCDの1枚。おそらく初期の作品だとは思うけれど、ファンではないので、よくわかりません。小泉今日子としては珍しく、普通のテンポの曲です。わりと、ハイテンポな曲のイメージが強いのですが、このくらいのテンポの曲もそれなりに聞くことが出来ます。小泉今日子はベスト盤が数種類出ているようです。
2006/06/12
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私が定期的にブログを拝見している、imagine☆さんが「中沢京子」を取り上げていました。ということで、便乗して、中沢京子の曲をということで、「そんなあなたが」です。この曲は、「待ちわびて」に比べると、あまり聞くことがなかった曲のように思います。でも、どこかで聞いたことがあるという方は、おそらく、ラジオのCOCKY POPで聞いたのだと思います。そして、この曲は、「COCKY FRESH」というアルバムに収録されています。ほかには、N.S.P「ゆうやけ」、中島みゆき「アザミ嬢のララバイ」などが収録されていますので、その頃の曲ということです。今は、「そんなあなたが」は、このCDで聞けます。「待ちわびて」は、この2枚でどうぞ。
2006/06/11
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先日、漸く、DVDを入手した。それも、近くの家電量販店で。今週、火曜日が休みだったので、まず、1回見た。そして、今日、先ほど見終えたところ。なんでだろうか。この映画、好きなんだなあ。まず、大型の18輪トレーラーが出ているからかな?子供の頃、トラックの運転手に憧れていた。将来、トレーラーの運転手になりたいと思っていた頃もあった。子供の頃、夏休みになると父親の仕事を手伝っていた。父の仕事場には、大型のトラックがよく来ていた。製材所で製材された木材を大型トラックが運んでくるのだった。本州の場合、東北地方を前日の夕方出発したトラックは、朝方には目的地についている。朝、仕事場に行くと、トラックの運転手は、トラックの中で寝ていることが多かった。トラックの運転手は、何となく、男のロマンを感じる仕事であった。18歳を過ぎて運転免許を取ったときに、何年かしたら、大型免許も取りたいと思っていた。でも、結局は、使い道もなく未だに取得していない。今は、余裕ができたら、ぜひとも大型免許を取得したいと思っている。
2006/06/09
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この曲は、「シャツのほころび涙のかけら」に収録されていた。平賀和人のボーカルは、淡々と歌っているようで、味わい深い。この曲はこのアルバムの中では、好きな曲の一つだ。「シャツのほころび涙のかけら」は、こちらから購入できます。
2006/06/08
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フジテレビ月9ドラマ「トップキャスター」主題歌!この番組も毎週見ています。デビュー5年目の節目にもなるシングルのタイトルはずばり『Dear friend』。女の子同士の友情をテーマにしたSowelu史上もっとも軽快なポップナンバーです!私は知りませんでしたが、ということで、結構昔からいる人だったようです。http://www.sowelu.info/
2006/06/07
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偶然、この曲を聞いた。この曲、歌詞がいいな。何となく好きになった。SEAMOという人がどんな人かは知らないが、この曲はいいよ。
2006/06/07
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今日も見ました。木村カエラの主題歌を聞きながら。今日は第8話。おそらく、あと2回くらいで番組は終了だろう。番組最後のJALの制服も2004年まで来ている。果たして、美咲は、キャビンアテンダントになれるのだろうか?一応、OJTにも進めたということで、次回もドタバタがありそうな雰囲気。番組の中で、印象に残ったのは、「先輩に迷惑をかけながら、成長する」というような言葉。誰でも、初めからうまくできる訳ではない。社会人になったとしても、2、3年経って漸く一人前になるのが、普通だろう。「石の上にも3年」座り心地をよくするのも結局自分なのだ。こちらは、紀比呂子主演の元祖です。この番組も毎週見てました。九州の山奥で育った美咲洋子が、持ち前の明るさとファイトでスチュワーデスを目指して訓練に励む姿を描く
2006/06/06
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普段、22時過ぎにはTVを消すのだが、今日は特別。マイケル・ジャクソンが出演するらしい。そういえば、日曜日の昼に、マイケル・ジャクソンが来日しているという話題をやっていた。そして、今日はSMAP×SMAPに出演するらしい。という訳で、PCで録画しながら番組を見る。出演時間は、長くはなかったが、本当に出演した。下世話な話だが果たして、出演料はいくらなんだろうか?本屋を貸し切って本を買ったりしていたようだ。あと、家電量販店も閉店後に貸し切りで買い物をしていたらしい。あれだけの有名人になってしまうと、普通に買い物も出来ないということなのだろう。
2006/06/06
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Winな環境にiTunesをインストール。やはり、Macで使い慣れているソフトでないとダメだった。Windowsでも、音楽CDを再生するソフトはあるが、私の場合、iTunesがお気に入りです。1.ボタンひとつで簡単にPCに取り込める2.CDを入れるだけで、曲名が表示される3.オリジナルCDを作成するのも簡単。私の場合、LPやカセットから音声を取り込んで、iTunesでCD-Rを作成することが多々あります。PCへ取り込んだ音声は、基本的には加工しませんが、時には、加工することもあり、音声ファイル編集用のソフトも持っています。
2006/06/05
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この曲は、「私の素顔」というLPに収録されていた。初めて聞いたのは、ラジオだった。おそらく、桜田淳子が17歳のときのアルバムだ。まさに17歳に制作されたアルバムで、「十七の夏」も収録されている。この曲「高原物語」は、どちらかというと、「暗い」曲だ。歌い方も、重苦しい。でもなぜか、この曲が当時高校生の私は気になったのだ。この頃から既にマイナー調の曲が好きだったということですが。桜田淳子、山口百恵は、私よりも1学年上の世代だ。彼等がデビューするきっかけとなった、「スター誕生」は、「普通の人が芸能人になれる」ことを証明した番組だった。それまで、芸能人は、芸能一家と言われるような家族全員が芸能人というような人が自然と芸能界に入るものだった。
2006/06/03
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今日、帰りにTUTAYAに寄る。最近の週末お決まりコースかな?で、何かないかと一通り物色し、最後に販売コーナーへ。こちらは、レンタル品を格安で販売しているコーナー散々、レンタルで貸しまくって、元を取っている商品だから安く売るということでしょうね。で、いつものように、ビデオの棚を見ると、ありました。「卒業」ダスティン・ホフマンが最後に花嫁を連れ去る有名な映画です。この映画、ダスティン・ホフマンとキャサリン・ロスが主演のように思いますが、実はそうではありません。これまで何度か、TVでも放映されたことがあります。当然、そのときにはVIDEOに録画しています。それでも、オリジナルが欲しかった。最近、DVDも販売されていることは知っていましたが、それでも、VIDEOが欲しかった。レンタルコーナーにあったVIDEOは、DVDのレンタルが始まった時点で不要になったということでしょう。今回のように、時々、懐かしいVIDEOが格安で入手できる機会があるので、定期的なTUTAYA通いをやめられないのです。ありゃ、調べてみたら、デジタルニューマスター版が2000円で買えるよ。これも買おうかな?
2006/06/02
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この曲は、現在、フジTVで放送中のドラマ「アテンションプリーズ」の主題歌だ。昔、映画の主題歌でもあったはず。このドラマ、今のところ毎週見ている。既に7回分放送され、残りは数回だろうと思われる。で、木村 カエラ。結構注目しています。先日は、キリンのCMでサディステック・ミカ・バンドのボーカルとして、「タイムマシンにおねがい」を歌うし、この「OH PRETTY WOMAN」もなかなか、いい感じの曲として歌いこなしている。ボーカリストとしても才能を発揮している。今後、どのような歌を歌っていくのかが楽しみな人だ。
2006/06/02
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最近流行りなのは、オープンなオフィスこれまで、自宅のMacは、仕事をする為ではなく趣味の為に使用しているので、仕事に使うようなソフトは一切インストールしていない。が、最近、オープンなオフィス製品が出回っている。ということで、インストールしてみたが、見事撃沈。IntelMacは、未対応でインストールも出来ません。話は変わって、「オープンなオフィス」最近は、会社によってはフリーアドレス化して、自分の机のないオフィスも流行っています。実際にオープンなオフィス環境で仕事をしている人に話を聞くと、ほとんどの仕事がPC1台とネットワーク環境で済ませられるようです。従って、会社に行かなくてもどこでも仕事が出来るというもの。昨日見学した某社は、全社員がフリーアドレスで、専用の机を持っているのは、会長と人事部長のみとの事。そして、この環境を実行したのも社長のトップダウンと言うこと。恐らく、そこまで徹底しないと、完全なフリーアドレス化は実施できないと言うことか。
2006/06/01
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