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この曲を初めて聴いたのは、随分前の事だ。その頃、深夜番組で泉麻人が案内役を務める番組があった。まだ、マイナーだがこれから有名になりそうなグループが毎回出演していた。たまたま、見た時に、まだ無名だった聖飢魔IIが出演していた。その時にこの曲を演奏したかは定かではない。記憶に残っているのは、「ゲゲゲの鬼太郎」をロック調にアレンジした曲を演奏した。その後、この曲がヒットして、有名になって行った。そう考えると、泉麻人には先見の明があるのだろう。
2007/02/28
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試聴今日は、この唄がいきなり降ってきた。家路の途中で急にこの唄が天から降ってきた。この唄を思い浮かべながら家まで帰った。漸く、先ほど、聴く事が出来た。この曲は、私が、個人的にサディスティック・ミカ・バンドの傑作と思う、「黒船」に収録されている。「7日に1日は仕事もお休みさ」この頃は、まだ日曜日だけが休日で週休1日が当たり前の頃だった。
2007/02/27
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日本テレビ系ドラマ『演歌の女王』の主題歌。番組のエンディングでは、出演者が次々に登場しながらこの歌を口パクで歌っています。じつは、『演歌の女王』毎週楽しみで見ています。はじめの頃は、ひまわりの幻想だった怒りが、最近では、現実に怒っている。この怒りのシーンは、この番組のひとつの見所です。
2007/02/26
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石坂智子で思い出すのは、この曲と、「ありがとう」の2曲だけだ。この曲は、80.09.21に発売されていたらしい。どんな人か興味のある人は、ちがう曲のジャケットですが、こちらをどうぞ。
2007/02/23
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この曲は、「乾杯」というLPに収録されていた。若かりし長渕が世の中の不条理を知り、もがき苦しむ姿が歌詞に現れている。まさに正統派フォークの1曲だ。それにしても、この頃は、見るからに軟弱なフォーク少年だなあ。
2007/02/23
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「はちみつぱい」に関しては、まったく知識がありません。鈴木慶一を中心にしたグループであった事以外には、知りません。曲も、最近聞いたばかりです。が、何だかいい感じ。まったり感が何とも言えなく、最近の曲にはない世界観がありますね。
2007/02/21
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この曲は、「断絶」に収録されていた。私にとって、「断絶」は、2番めのように緑色の帯がついたものだった。最近のCDは、3番めのような帯がついているようだ。久々に聞くと、陽水の声が若い。高い音の声の伸びも良いようだ。
2007/02/20
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この曲は、キャンディーズの初期の代表曲だと思っている。しかし、この曲を知る人は少ないと思う。なぜなら、この曲は、LPにのみ収録されていたからだ。従って、TV番組等でこの曲が歌われる事はなかった。もしかしたら、あったかもしれないが、少なくとも私の記憶にはない。この唄は、いつも優しい彼氏に対する、物足りなさを歌った唄である。やはり、男は、優しいだけじゃダメなのだ。
2007/02/19
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この曲は、1990年代のCX系「月9」ドラマの「ラブ・ジェネレーション」の主題歌だったらしい。ドラマ「ラブ・ジェネレーション」自体、見た記憶がない。この主題歌も大滝詠一の13年ぶりの新曲として話題になった居たようだ。#でも、何だか以前どこかで聞いたような気がするのは気のせいかな?どうやら、# 片桐哲平 - 木村拓哉# 上杉理子 - 松たか子と言う配役だった様だ。
2007/02/18
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ベイ・シティ・ローラーズは、一時期日本でも人気があった。基本的には、アイドルとして売り出していたように思う。その為、彼らの曲を積極的に聴く事はなかった。そんな中にありながら、この曲は、割と好きな曲だった。今聞いても、この曲は、彼ら以外のグループが歌ってもそこそこヒットしたのではないだろうか?This is my Rock And Roll Love Letter,to YouThis is my Rock And Roll Love Letter,to Youこのサビが印象的だ。
2007/02/16
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この曲は、1979年3月にシングルとして発売された。当時、この曲を歌うNSPを見た記憶があまりない。ラジオなどでは何度か聞く機会があった。この曲を聞いた頃は、この唄のような状況がいまいちピンとこなかった。好きな人と一緒にいたいと思うような事が自分自身に起きる事だとは俄に信じがたい頃で唄の世界だけの事だと思っていた。そのくせ、そんな時がいつか来てほしいと密かに願っていた。いつの間にか、この唄の世界を実体験するような出来事が起き、いつの間にか、その事自体が遠い昔の思い出になりつつある。今、この曲を聞くと、遠い昔を懐かしく感じる事が出来る。
2007/02/15
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この曲を初めて聞いたのは、アルバム「予感」だった。もう何年も前の事だったろうか。中島みゆきの世界観で歌われる人生の応援歌だ。今日、この曲を選んだのは、自分の為。ここ数ヶ月で仕事上ではいろいろな事がありすぎた感じだ。今日からまた新たな出発だ。ドラムのリズムの中からささやくように聞こえてくる彼女の声は妙にやさしく感じられた。
2007/02/13
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この曲は、NTT「DENPO115」東日本エリアのCMソングとして使われていた曲らしい。何となく、気になる曲だ。地元神奈川県厚木・海老名を中心に絶大な人気を誇る、男女3人組ユニット“いきものがかり”のメジャーデビューシングルだそうです。同じ神奈川県と言っても、私が住んでいたのは、川崎市の北の方でした。厚木や海老名は地名としては知っていますが、ほとんど行った事がありません。私は何となく、丹沢などの山をイメージしてしまう地名です。本当はそうではないのでしょうが。
2007/02/12
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このアニメは、よく見た記憶がある。主題歌の「ゴースト、ゴースト、ゴー、ゴー、ゴースト」は今でも歌える。詳細は、以下のURLでどうぞ。http://ppgcom.gooside.com/sands/spaceghost.htmlこのアニメもハンナ・バーベラの作品のひとつだったようだ。歌詞の中にも出てくる、アランとケイトが双子だったと言う事はすっかり忘れていた。
2007/02/09
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この唄には、歌詞に「はりまや橋」が出てくる。高知には、学生時代に旅行した事がある。友人の実家が高知にあり、それを頼って、宿泊場所も決めずに、約1週間旅行した。結局、この旅行が卒業旅行になった。その時は、高知城や桂浜に行った。それから、足摺岬にも行った。友人と別れて、宇和島にも行った。その後、松山に出て、道後温泉にも行った。まだ、本州と四国を結ぶ橋は出来ておらず、連絡船で渡った。帰りは、贅沢して、宇野から寝台列車で帰った。もう、25年も前の事だ。
2007/02/08
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この曲は、どちらのCDにも収録されていない。恐らく、彼らの活動の中では後期の曲だったと思う。きっとこの曲で「岬めぐり」の次のヒットを狙っていたのだろう。けれど、「岬めぐり」以上のヒット曲は出ていない。だからといって、この曲は、じっくり聞いてみると、いい曲なのだ。
2007/02/07
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この曲、たまに聞いています。本当は、「ラブホテル」と言う曲も好きなんだけど。
2007/02/07
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まさに、今の私の心境を表した唄だ。人生いろいろな事があるが、まさかこんな事が待っているとは。まあ、それも人生だ。動きがあると、その後に、すぐに別の動きがあるのは、7年前にも経験している。残念ながら、これ以上詳しくは、書けません。
2007/02/06
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図書館で、興味本位に借りた文庫本。何気なく読んでみたが、やはり、素人にジャンボジェットは操縦できません。恐らく私が操縦しても、滑走路までたどり着けるかどうかも怪しそうです。いくら自動操縦が装備されているとしても、最後は、人間にまかされているという事実の前では、やはり、人間に勝る機械は作る事ができないようです。
2007/02/05
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まだ、桜の季節にはちょっと早いけれど、何となくこの曲が気になった。どんなメンバーが居るのかも知らないが、なぜか、アップテンポのこの曲に元気が出そうな気がした。このボーカルを聞いていて、かつて、「イカ天」からデビューした、JITTERIN'JINNを思い出してしまった。
2007/02/04
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この曲は、「臨月」と言うアルバムに収録されている。このアルバムは、81年3月5日にLPで発売されている。この「臨月」と言うタイトルには、ポップなサウンドと軽やかめの歌が中島みゆきの新しいアプローチを意味が込められているようだ。
2007/02/01
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