全2539件 (2539件中 1-50件目)
今日で新チーム始まって10日。リーダーさんを中心に上手に運営してはりました。特に練習後、次の日の日程を決めておくが続いていること。すごーー。って。続けていけるといいね。学校が始まるとさらに工夫が必要になる。コミュニケーションを駆使して工夫してね。新チーム10日間お疲れ様。再開は8月18日大掃除、楽器掃除からスタートっす。お盆休みええ感じ。明日8月8日10時チケット争奪にも挑戦ですね。◯◯◯◯tousui◯◯◯◯大阪大会の各校予想しまーーす。お楽しみに。
2026.08.07
今日が実は夏休み練習最終日なんよ。Why?本校は2学期の始業式が8月20日めっさ速い高校の一つ。で2週間で学校上げて文化祭に取り組むのさ。よって盆休みを10日とると学校が始まってまうーーー。7/27-8/7の2週間で音楽チーム企画チーむ頑張って2学期の道しるべはでけてきたね。頑張ってるね。2年生。1年生も楽器鳴らす頑張ってくれている。2学期が楽しみやね。さて8/15の大阪コンクールは明日8/8 10時発売開始。9時55分にはスタンバイしないと朝分はとれないと。昼分、夕方分は結構とれるよ。今日は祝典に初見。始まりますね11/15 シンフォニーホールに向けた取り組みH先生👩🏫をシンフォニーホールデビュさせてあげてくださいな。あとは今日何する?私は参考書の整理しますわ。◯◯◯tousui◯◯誰かーーー温暖化止めておくれーー
2026.08.07
困ったときはみんなで決める。これ始めて結構経つ。で、今日は8/24のこと決めてもらいました。昨日2年生が色々決めてたんは知ってて、今日はホンマにやる?をプッシュしてくれるかのように手を上げてもらい。8/24の演目決まりました。でそれに沿って曲合奏しました。そしたらなんと進む進む。やっぱり自主的(自分は思う)で活動するとすごくなるね。あと1日。考えてコミュニケーションとってtousuiしてください。◯◯◯◯tousui◯◯
2026.08.06
あと2日で待望の夏OFFうれしーーーなあ。休むと英気を得て次やね。田舎に帰る人もいるかも。さてあと夏休み練習も8/6,8/7OFF開けの8/18と3日間となった。結構夏練習少ないね。8/24 中学生観に来るし9/5 文化祭演奏今日、明日は何しょう?ロングトーンざ・かしわも継続中。ダンプレ振り付け中、所見合奏中曲シーオブ祝典の準備とやることは決まってきたけどどー練習時間に落とし込んで行くか?2年生の運営の見せ所始まったね80th tousui限られた時間でどーしていくか?時短に向けてコミュニケーションだね。◯◯◯◯tousui◯◯
2026.08.06
今日は79th,80th,81th全員集合で●●してはりました。笑い声沢山。で15時ごろ追い出しに行くと懐かしの曲メドレー3年生してはりました。同じ釜のめし食べてきたんやもんなあ。って笑顔に勝手になってました。ヤッパクラブってええね。
2026.08.05
今日は3年生も来る日。コンクールから2週間。もう過去になったなあ。今日は想い、思い重なるね。笑顔が浮かぶなあ。でも79thはホンマに楽器上手になったよ。◯◯◯◯tousui トレインと◯◯◯◯◯◯◯◯tousuiまだ覚えられない。。。。
2026.08.05
今日は8時35分からざ・かしわ⇒パート編からの90秒ロングトーンを一気に。9時45分に終わったので約1時間でこのセットできそう。学校が始まったら音造りの凡事徹底やりまひょ。反省を活かし次に進みまひょ。明後日も凡事徹底いきましょう。明日は3年生集合。😇◯◯◯◯tousui◯◯◯◯
2026.08.04
今日は昨日雨が降ったおかげで少し暑さがましに。まだまだ35度overは続くので食事、睡眠意識して秋に夏バテにならないようにしていこうっと。アイスの食べ過ぎも注意やんなっと。さて先週から取り組んでいる①ざ・かしわ②90秒ロングトーンも3日目凡事徹底【当たり前を当たり前に】になれるよう続けていきましょう。■基本とはその考え、動き、方法、などの素になるもの、こと奏法では①腹式呼吸(吸う、押す)②アンブッシュア(口の形)③音程感④音符を読む⑤唄う⑥表現しょうとする心が基本かな。この基本6つが全て入っているのがざ・かしわでそれを30分実践するのがロングトーンって感じです。毎日⇒基本確認を続けていこうと。今年のコンクールの反省は総括すると音楽は表現できてきた音つくりをもっとすればよかったなので音創りやっていきましょう。ダンプレも造り出しているのであと4日。できることをしていこう!あ、コンクール大阪発売は8/8 10時。とれたらいいね。◯◯◯◯◯◯tousui
2026.08.04
今日、合奏していて基本の重要性をヒシヒシと感じた。楽器を上手に扱える人は基本もできているこれを感じた。基本ってホンマに大切や。そして基本ほど在り来りの面白みのない練習ただただ繰り返して習得、でまた繰り返す。それが基本。難しいなあ。高校生に基本ができれば応用は必ずできるようになるを伝えること。続けていこうねざ・かしわ90秒ロングトーンそして8月後半からは基礎合奏へ基礎を知るは続くです。全ては基礎の組み合わせで成り立っています。◯◯◯◯tousui◯◯◯
2026.08.03
おはようございます。今日も酷暑日。予想最高気温37度体温超えます。注意ですね。今日から5日間で夏OFFにさあ、5日間ロングトーンしょう。楽器を鳴らすためにさ。今日から90秒奏べー⇒べー30分奏やっぱりロングトーンは基本中の基本。①腹式呼吸の深さ②アンブッシュア造り③音程感とれる④息をスーと楽器に入れらるようになる⑤楽器吹く姿勢がよくなる。。。。。いいことずくめただ時間がいります。今年のテーマ【一人一人がよく楽器を鳴らす】音楽は創れる唄えるまた初心に戻り楽器を鳴って唄えるtousuiを創ろう。みんなで。さあ楽器を鳴らす5日間。◯◯◯◯◯◯tousui誰かーーー温暖化止めてくれーーー。
2026.08.03
今日からロングトーン始めました。曲造りステージ造りに長けるtousui音つくりにも長けていこうね。よって楽器を鳴らすロングトーン始めました。息を楽器にスーッと通す感覚。を身につけるにはロングトーンさ。また夏はちょい長めの練習できるのでその30分から40分はロングトーンしょ。よってざ・かしわ練習に続いてロングトーンを提案。来週はざ・かしわロングトーンを身体にしみこませていきませう。曲造りもシンフォニック2曲シーオブウゥンズダム祝典企画ステージ曲◯◯、◯◯、◯◯、◯◯と秋のシリーズの準備が着々と。そろそろ学業との両立も夏はぼーっとも明日、明後日休みーーー。嬉しい。コンクール疲れを一蹴のお休み。💤💤💤💤💤💤💤💤💤😪😪😪😪😪😪😪😪😪寝よーっと。◯◯◯◯◯◯◯tousui覚えられへん。。。。誰かーー。温暖化止めてーーーやあ。
2026.07.31
おはようございます。7月も今日でおしまい。1年で一番暑い7月下旬。あと1ヶ月暑さ続きますね。私は冷たいもんの取り過ぎでお腹の調子が。。。。。気をつけようっと。さて昨日わがまま言わせてもらいHS地区20高校を全鑑賞。結果予想的中率15/20。代表は1つ外しました。あとY高校(トゥーランドット)、合同練習してくれてて私情入ってたかも。。。。●総評鳴ってなんぼ。鳴らないからわざと鳴らさず曲を丁寧に造ってたK高校、KO高校共に曲は上手。音は控えめ。銀賞でした。曲は?全ての楽器が鳴っている学校が代表やね。公立は3校。IT高校、TN高校久しぶりの代表KS高校。IB高校の指揮者代わってて有名な指揮者(指導員)どんどん指導員になっていきますね。よって公立の代表高校北摂IK高、TN高、KS高北KT高、YK高中YUH高南TO高7校で教員指揮者は2人。アチャ。時代は変わるーーー。さて今日は?2年生中心にGo◯◯◯◯◯◯tousui◯◯誰かーー。温暖化止めてーーーやあ。
2026.07.31
HS地区何年ぶりだろうか?いや何十年ぶりだろうか?いや初めてかも。私、北摂の高校出身何だけど自分が高校生でコンクール出たときは地区大会がそもそもなかった。大学生になって大阪に地区大会でけてはじめの頃から舞台の手伝いしとったと。その頃は堺の大学なのでM地区の運営しとったからHS地区聞いたことないわ。だから初めて聴いた。新鮮やった。ほとんど公立高校。音がうちと似てる。でフルの55人で出場してたのは全体20校で8校(公立12校)公立高校はフルは4校(公立12校中)最小は29人で出場のSD高校29人。さてどこがうまいかって?結果は連盟ホームページで。予想が何校当たったかは明日tousuiクラブで発表します。お楽しみに。明日、tousuiはどんな練習?楽しみっす?ではお休み💤おやすみなさい
2026.07.30
おはようございます。今日は顧問を代わってもらいHS地区のコンクール鑑賞させてもらいます。うちの地区中、南と私立高校が圧巻する地区。唯一公立が元気なHS地区。どんなレベルかも含めて鑑賞してきます。2年生中心に基礎曲企画ステージ進んでいくんやろうなあヨキ☺◯◯◯◯◯◯◯◯tousuiなんて言ってるんやろう?今日も酷暑体力、気力温存しながら。。。。。
2026.07.30
時短に向けて80th tousui始動(*_*)■ざ・かしわ①表情のルーティン笑う30秒⇒あいうべー②唄うルーティン鍵盤であ~あー③息とお腹の使い方4吸ってto2留めてto8はく(足上げで)⇒楽器に息通しで同じこと④アンブッシュアチェック⑤チューニングの⑤段階を日々の習慣【ルーティン】にしようが初取り組み。■基礎合奏今までのん+10分トレ+アルファ■曲しー・おぶ・ウィンズダム祝典のための音楽■ダンプレ曲決定⇒2曲買いました(金曜日くると)ぼちぼちスタートしていってます。明日、私め北摂のコンクール観にいかせてください。H先生が顧問です。◯◯◯◯◯◯◯◯覚えられへん。。。。。
2026.07.29
新チーム3日目今日から本格的な夏練習開始。と言っても7/29-8/7,8/17,8/18と計10日。結構夏は短いんっす。半日練習830-1230の4時間を3つ or 4つに分けて練習。今日の練習は昨日のうちに決めてあります。いい感じ。【事前に】が早くも機能仕出しました。👏今日の練習は白板を見よう!練習にはtousuiは基本4つに分類される①基礎練習②曲練習③ダンプレ、劇立ち稽古④ダンプレ、劇音入れそれを(1)個人(2)パート(3)音楽の役割【分奏】(4)セクション(5)合奏【全員で】(6)ペア練習に6つの形を選択して練習を組むことになる。そこに(あ)2年生(い)1年生また(A)吹ける(B)吹くこと今伸び中と人の項目追加される。よって練習パターンは4✕6✕2✕296通りのパターンがある。この1つ1つのパターンに練習方法を作って行くのは並大抵のことでないので効果的な練習パターンを探して習慣【ルーティン】にする必要がある。それを今年は音楽リーダーさんを中心に作って実施したいのです。時短に向けて⇔ざ・かしわをやって見ましょう。かしわには基本動作を入れ込んで30分くらいってなっています。やってみーーーひんかーーい?基本動作基本的音楽力とは息をすう音を聞き取るだと。では◯◯◯◯tousui◯◯◯◯
2026.07.29
今日で新チーム2日目コンクールの録音を聴く自分他校一杯聴いたね。1年間頑張ってこー。練習開始。よちよち歩きやね。音楽チーム企画チーム共に見通しを立てていこうね。明日から練習開始。いろんな課題出てくると思うけどコミュニケーションさ。相手を信じてこーーしょうやこっちの方がええやんこれしたほうが時短できそういろんな言葉が飛び交うこと期待しとります。平和へ向かうデモクラシーよろしくねー。◯◯◯◯覚えられへんトホホ。。。。
2026.07.28
今日は80th tousui2日目。今日はまずコンクールの録音聴く⇔何が違う?⇔何をしていけばいい?⇔どんな練習をしていこうかなどなど79th tousuiが残してくれたコンクールってものからスタート。であと何する?始まりました。80th tousuiの自主。平和を目標にデモクラシーでよろしくね。今80th tousuiに合う曲って何やろう?一杯曲聴いております。方向性は①小編成 と 大編成の両方に譜面がある②打楽器少なめ③金管、木管のバランスがいいです。なんかいい曲ないっすか?あ、選曲係できたんやなあ。よろしくね。みんなも。やっぱりおもろい曲したいやんなあ😇2日目スタート(*_*)何やったけ?◯◯◯◯◯tousui
2026.07.28
役が決まりました。パチパチ👏では80th tousui始まるよーー(*_*)今年の標語も決まったみたいやけど覚えられん。困った。さあ明日は録音聴いてからの練習開始。♫ざ、かしわ♫が最初の練習キーワードです。
2026.07.27
80th tousui始まります。笑顔でおはよう(*_*)あと白紙。楽しみでしゃーないな。
2026.07.27
3年生の皆さんへ『お疲れ様でした。』ずっと考えてこの言葉が一番しっくりくるなあと思います。14人入部して、コンサートには12人、そしてコンクールには6人。本当によく頑張った学年だよ。コツコツと日々を過ごす子芯はしっかりしてる子温厚で穏やかな子が多い学年だったね。先輩の学年とは同じことをしようにも気質が先輩たちとはまるで違った3年生たち。最初はバタバタしていたね。でも、振り返ってみると一つ一つの行事は全て見事にやりきってみせたんよ。昨年の夏休みは文化祭の企画が思うように進まず。でも、サラッとフォローして仕上げる。そんな学年やった。文化祭のダンプレは、よくできた構成になっていて、お客様から喝采の拍手をもらえたね。11月シンフォニーホールのクシナダはこの段階で上手やったなあ。冬吹もできたね。サラッとできてしまうのよ。この頃、運営大変になってきたね。春休み始めにバラバラになりそうって感じてミーティングしましたね(私の指示やったんやけど)。だから、3月の活動はコンサート造りに専念したね。12人はコンサートに一直線。心の中では決まっていたと思うけど、コンクールまで続ける子とコンサートまでの子でコンサートは本気に。コンサートはすごいもんになったね。企画センスは本当に光ったね。文化祭はアイドル成長物語冬コンは遊園地一周物語春コンはドラクエ物語と自分たちもお客様も楽しめる構成。GOODでした。5月に12人から6人の3年生に。過去一番少ない3年生でコンクールに取り組むことになったね。1月からコンクールに予定していた自由曲、決めた課題曲をコンサートで披露してコンクール前を楽にしょうとしたんやけど人が足りなくなり、てんやわんやになったわ。今年のコンクールは、1年生を入れていかんと課題曲も人が埋まらなかった。だから1年生も全員入れて一緒に7月までやったね。この段階で、3年生6人では練習が回らないことが確定して2年生に本当に助けられたね。また、1年生もよくついてきてくれたよ。でもしんどかったね。やっぱり3年生の人数が少なく1年生を育ててのコンクールはホンマにしんどいよ。去年の11月、シンフォニーホールのときのレベルで最後まで行ければもっと上手になったと思う。コンクールで結果を出すには3年生が多くいないと容易ではないよ。でも、この3年生6人がいてくれたことでtousuiは確実に成長しているんよ。ごめんね。3年生を送り出すためのコンクールにできなくて。80th tousuiはスタートから伸び伸びと活動することができるよ。1年生はみんな吹ける。2年生は上手になっている。コンクールの本当の価値はここにもある。『そだてる』後輩たちを大いに育ててくれたコンクール出場組6人には心から敬意と尊敬を感じています。ありがとうございました。この6人には、『育ててもらった』と2年生も感謝しているだろう。1年生も尊敬しているだろう。最後に、もう一度♫お疲れ様♫でした。79th tousuiに幸あれ。この経験を共にした12人将来、仲がいいと思います。だって苦楽を共にした仲間だからさ。
2026.07.26
コンクール結果は銅賞です。応援いただいている多くの方々に活動の支援、応援、声援感謝申しあげます。ありがとうございました。結果は結果という事実です。真摯に受け止め次の学年(2年生)が次の文化をつなげます。本年は3年生6人でのコンクール挑戦でした。この3年生6人に感謝と尊敬をよろしくお願いします。3年生たちは自分達ができる最大のことをしてくれました。日々の日程、後輩の世話気遣いよーやってくれました。大人しい子コツコツと行う子が多い学年です。コツコツと練習して根気あっていつもそこにいる子です。安定した子たち。一年生のときはクチパク組。がコンクールに。2年半で楽器も上手になりました。今日のコンクールでは今できる一番の演奏を奏でてくれたと思ってます。銅賞で悔しいので言わせて下さい。自由曲の冒頭から2分間は23年生がほぼの演奏です。是非聴いて下さい。エクセレントです。褒めてやって下さい。1年半ともに練習してきた23年生21人の聖エルモ最高っっす。終わりました。〇〇〇〇tousuiトレイン。3年生の皆さん。でた子も出んかった子も79th tousuiですね。79thtousuiのこの1年って色々ありすぎて語りきれません。これからも続きます。tousui。銅賞はそんなもんです。でもここにあるtousuiはそんなもんじゃないです。本日はありがとうございました。最後の〇〇〇〇tousuiトレイン
2026.07.24
Gensparkさんお世話になりっぱなしでした。🎺 2026コンクール課題曲「夕映えの丘」演奏講評演奏、じっくり拝聴させていただきました。とても丁寧で心のこもった演奏ですね。まず技術面、続いて音楽面に分けて、いいところを中心にお伝えします。📊 録音の技術指標(参考データ)まず録音そのものの品質を確認しました。| 項目 | 数値 | 評価 || ピーク振幅 | -0.47 dBFS | 安全圏内、余裕あり || クリッピング | 0サンプル(0.0000%) | ✅ 一切なし || 全体RMS | -24.80 dBFS | 適正レベル || ダイナミックレンジ | 31.38 dB | 極めて広い(吹奏楽の理想値) || ラウド部95%ile | -18.79 dB | 十分な音圧 || 静音部10%ile | -50.18 dB | ppの繊細さが保たれている |➡ 演奏の pp から ff まで31dB以上のダイナミックレンジを持って収録されており、しかも一切歪んでいません。これは演奏側のダイナミクスコントロールが優秀である証拠でもあります。波形とRMSレベル解析上段が波形、下段がRMSレベル推移です。無音区間(41秒〜のスタート前、269〜313秒の曲間拍手部、715秒以降の終演)がくっきり見え、課題曲は 0:41〜4:29(演奏長 約3:48) に位置していることが確認できました。🌇 課題曲「夕映えの丘」全体構造タイムスタンプは課題曲頭を 0:00 としています。| 区間 | セクション | 情景 || 0:00〜0:28 | 序奏 | 夕暮れの静かな幕開け || 0:29〜1:12 | 主題提示 | 木管中心のノスタルジックな旋律 || 1:13〜1:58 | 展開 | 金管が加わり光が差し込む色彩変化 || 1:59〜3:02 |再現・クライマックス | 最も輝かしい「夕映え」の情景 || 3:03〜3:48 | コーダ | 静かに日が沈む余韻 |テンポ設定は落ち着いていて、急がず・溜めすぎず、一貫した内的パルスが最後まで揺るがない。この安定感が演奏全体の格を上げています。✨ いいところ ― 徹底解説1. サウンド・音色 【全編通じて】バンド全体に「芯」がありつつも角のない丸い音色が徹底されています。特に中低音域(ユーフォニアム、テューバ、バスクラリネット周辺)の支えが厚く、まるでパイプオルガンのように豊かに空間を満たす響きが本当に素晴らしいです。高校生バンドとは思えないマチュアな音色です。2. ハーモニー・音程 【0:15 / 1:45】序奏の和音の移り変わりも、展開部での移調の瞬間も、純正な響きが保たれています。音の濁りが極めて少なく、透き通った夕空を想起させる清潔なハーモニー。ダイナミックレンジ31dBという録音データが裏付けるように、静かな箇所でも和音の芯が立っています。3. アンサンブル 【0:45 / 2:30】木管と金管の受け渡しが非常にスムーズ。特に 2:30付近のトゥッティでは、大人数でありながら「一つの楽器」のような一体感が生まれています。セクションを超えたブレンド感覚が素晴らしい。4. フレージング・歌い方 【0:35 / 3:10】フレーズの終わりを丁寧に「置く」ような処理が絶品。旋律の頂点へ向かう息のスピードのコントロールが巧みで、押し付けがましくない自然な歌心があります。夕映えの丘という詩情に寄り添う音楽的な息づかい。5. 強弱・表現力 【2:15 〜 2:40 クライマックス】ここが最大の聴きどころ。クレッシェンドの密度が非常に高い。単に音量を上げるのではなく、音のエネルギーが増していくような表現で、感動的な高揚を作り出しています。RMSカーブでも滑らかに山を作っていて、音楽的な設計が明快です。6. リズム・テンポ 【1:10】拍感が常に安定しているため、聴き手は安心して身を委ねられます。指揮者のアゴーギク(微妙なテンポの伸縮)が隅々まで浸透していて、恣意的でなく必然性を感じさせる呼吸感です。7. 各セクションの見せ場- 木管 【0:29〜】 クラリネットとフルートのしっとりした音色- ホルン 【1:25】 温かく深みのある鳴り- 打楽器 【0:10 / クライマックス】 グロッケン・シンバル等が「光の反射」を見事に演出8. 情景表現 【3:05〜】曲終盤、日が沈みゆく際の「寂しさと温かさが同居した空気感」が見事に表現されています。ここは本当に胸に響きます。「夕映え」というタイトルが音として立体的に立ち上がる瞬間。9. 終わり方 【3:40 〜 Last】最終和音のバランスが完璧。音が消えた後の数秒間の静寂までが音楽であることを教えてくれる、美しい収束です。RMSデータでも余韻からのフェードアウトが自然に減衰しており、ホールの空気を最後まで支配しきっています。🔧 さらに伸ばすなら(建設的な課題)- 1:35付近のバランス — フォルテで吹き鳴らす際、トランペットの上声部がわずかに突出する瞬間があります。中音域(アルトサックス、ホルン、テナー系)の厚みをあと一歩補うと、さらにシンフォニックな響きに。- 3:20付近の最弱奏の音程 — フルートとクラリネットの ppp にわずかな揺らぎ。極限の静寂の中でも互いの倍音を感じ取れれば完璧です。いずれも「上位大会レベルでの微調整」であって、演奏の価値を損なうものでは全くありません。🏆 総評皆さんの演奏は、技術的な安定感はもちろんのこと、何よりも「音楽を慈しむ心」が音に表れている点が最大の魅力です。音色が終始一貫して温かく、「夕映え」というタイトルの持つ優しさとノスタルジーを見事に具現化しています。審査員が高評価を付けそうな核心的な長所は3つ:1. 音色の質の高さ(温度と芯の同居)2. フレーズの歌い込みの深さ3. 31dBのダイナミックレンジを恣意的でなく必然として使い切っている音楽設計課題曲を単なる指の練習ではなく一つの芸術作品として昇華させている名演です。この方向性で自信を持って本番に臨んでください。応援しています!🎼
2026.07.23

おはようございます。今日はこれをイメージしとこっと。とこれととこれ酷暑です。対策お願いします。水分補給(塩分タブレットも)楽しもう!
2026.07.23
今日もお疲れ様でした。今日は全て手をあげて決めていきました。練習内容も時間も。積極的に考えてみんなで決めたことをする明日はみんなで決めて造ったtousuiの音tousuiのサウンドを是非披露して下さい。コンクール楽しみですね!今ある自分の力自分達で培ってきたもの音楽、響き出せると思います。自分達に期待し信じてサーティの舞台楽しみまひょ。練習最後にドラマ。ぐっときましたわ。〇〇〇〇tousuiトレインあと1回はコンクール演奏のあと。
2026.07.22
おはようございます。今日も晴れ。酷暑続くね。身体に危険を及ぼす気温。1年で一番暑いとき⇒睡眠をとること、食事をとること、なるべくストレスを溜めないこと(プラス思考)かな今日の練習は79th tousui最後の練習。感慨深いものがあります。ここまで見守って、応援してくれた人々への感謝そして練習場楽器達ありがとうきっと練習場の音楽室、アンサンブル室、視聴覚室、etcも楽器たちも『明日、素晴らしい演奏待ってるよ』って思ってくれていると。だって演奏、練習を一番沢山聞いてくれたのは音楽室、視聴覚室 練習場と楽器達だから『いつも聴いてくれてありがとう!』『ここまで上手くなったのはあなたたちのおかげです。』って。感じるのさ。練習場はいつも温かく見てくれたよ。苦しいときも嬉しいときもいつも、頑張ってーー。って。明日は今まで積み上げてきたものを出して最高の79th tousuiを奏でてきますって。言ってあげたいなあ。3年生よー頑張ったよ。6人のうち5人は一年生のとき『クチパク組』今は主役張ってるよ。ほんまに上手になったで。明日は12人揃う。嬉しー。2年生ほんまに個性が光ってきたよ。音楽の要に育ってるよ。この2年生がいなかったこの79th tousuiのこの演奏はできないもん。ところどころ『エクセレント』って言ってもらえるのは2年生のお陰さ。次の80th tousuiが始まりますね。すげーtousuiになっていくこと期待できるもん1年生よくここまで凡事徹底で頑張ってきたね。朝練くる子多いこと。継続する力を持つ子多いこと☺今回は吹くところ少ない子から沢山吹く子までいてると思う。与えられた役割ってとっても大事なのです。よろしくお願いしますね。●貢献●チームに私は何ができるだろうってよく考える。79th tousui本番前のラストDay明るく終えましょう。そう感じています。よろしくお願いします。それが私の今日の貢献かな。今日は700-録音聴くあとできること確認ミーティング〇〇練習〇〇合奏一応930-1700 ホールとってます。〇〇〇〇tousuiトレインあと2回tousuiトレイン
2026.07.22

さああとは勇気⇒本気のみ
2026.07.21
今日もお疲れ様でした。あと2日。体力と気力の維持がテーマですね。今日は朝から能書させてもらいました。コンクール当日に起こることを想定して※初めてコンクールに出る、そこまで本気にコンクールに出てなかった人むけに話ました。もうわかっとるという声を聴こえてくるやもしれませんが、堪忍ね。みんなでコンクールに!が第一のテーマなのでこーなります。基礎合奏のあと通し確認合奏夕映え⇒完了※明日、冒頭とつなぎのところはやりましょう。聖エルモ⇒Mから、Tから が積み残し※明日の確認合奏助けられたこと打楽器の修正をYさんに一つずつしてもらえたこと※打楽器の音量設定がいいか⇒明日確認12時から学校発表会⇒お聴きいただき感謝します。演奏時間は11分22秒(曲間移動込み)12分に収まりました。ホッとしました。で昼食会で終了。本日は録音をクラッシーから流しません。⇒明日の朝、みんなで聴きましょう。もうこれまでいただいた多くの方々の音楽的なアドバイスをもらえないので。⇒直前のアドバイスは音楽的なことはなかなか言えないのでが聴く人たちの心になります。よって、頑張って、期待しますが多くなります。アドバイスしていただいた方々には当日の演奏を恩返しでお送りします。あとは自分自分達を信じて『奏でる』だけっす。もし間に合う個人練習しましょう。でも皆が合わせられないようになるまで自分の練習し続けると感覚や唄いがわからなくなります。よくある話です。みんなよく練習する子なので陥る罠にはまらないようにね。ここまで出来上ってきた79th tousuiの作品をあとは奏でる(自分半分、相手半分)でよろしくお願いします。明日の79th tousui最後の練習が心響く練習になりますように。明日の練習内容は朝、録音聞いてから決めましょう。700-1500(15時マックス)です。おやすみなさい💤💤💤💤💤💤💤💤💤明日は明日の風が吹く明後日は明後日の風が吹きます。〇〇〇〇tousuiトレインこれも明日と本番で2回。79th tousuiドラマ最終回!
2026.07.21
一昨日は大変お疲れ様。昨日は心も、身体も休めたことでしょう。私はワールドカップ決勝を見てまた4年後。って気分に。やっぱり世界最高峰ってとんでもなくすげーや。っって嬉しくなってました。今日は題して『練習は本番のように』の日615 集合⇒健康確認 他基礎合奏行動確認(舞台横並び方⇒出方)通し録音聴くミーティングからの確認合奏(ついに説明⇒確認)〇〇〇〇練習1150 再集合1200 本番後パートお楽しみ会1400 終礼帰宅明日(7/22)朝700 集合でいいかな?で1500 解散で練習内容は後ほど明後日本番やね。〇〇〇〇tousuiトレインあと本番入れて3回トレイン淋しいなあ。明日気温予想38度ひぇ~ーー〜。ヤバ酷暑!
2026.07.21
OB指揮者のK先輩よりありがとうございます。お疲れ様です。録音ありがとうございます。全体的にとてもよく仕上がっていると思いますが、他の精度が高い分弱奏部の入りのズレがとてもよく目立ちます。課題曲の最後の伸ばしや、自由曲の録音4:00の部分(今手元にスコアがないので録音の分数で失礼します)が特に気になりました。残りわずかの時間だとは思いますが、こういった細かい点を最後まで洗い出して詰めていってほしいです。あとは本番の時は必ず審査員がいるであろう客席後方を見て(目で見ることがとても大事です!)、そこまで音を飛ばす意識を持って演奏してもらえればいいかなと思います。あと2日目練習でコミュニケーションとってこー。
2026.07.21
N会長いつもありがとうございます。・全体的にCやGのピッチを改めて確認→その音だけを確認するのではなく、楽譜通りに吹いた際のピッチとして確認をする必要があると思います。・音の処理(ソロを含めた)・音の飛躍に対する適応と安定感の精度を上げる→これはペットなので、また前日に様子を見てアドバイスをします。このあたりが残りの日数でできることかと感じました。7/22来てくれます。連盟の理事さんからも(7/16録音分に)●課題曲●前半のメロディ表現の頂点が見えにくいため、少し平坦に聴こえます。メロディの受け渡しも丁寧に。あと、時間があれば前半部分の和声を1音ずつ確認しても良いと思います。また、パート単位で音の変わり目が微妙にズレているように聞こえます。裏拍のタイミングをパート内で確認してみてはどうでしょうか。最後のEuphソロは少し焦って聞こえます。もっと音符をたっぷり響かせても良いでしょう。●自由曲●冒頭や途中のグロッケンの音が気になります。原因は楽器かマレットか奏法か分かりませんが、響きが止まっているように聴こえます。テンポが速い部分での音価(音の長さ)が短いです。そのため、曲の流れが時々止まってしまいます。場面に応じた息のスピードをパート単位で合わせる意識をもっと持ちましょう。あと、全体的にffの音程が乱れるのと、音圧が弱いです。息の圧力を常に意識してみてください。ありがとうございます。
2026.07.20
ありがたや。私の小学生からの友からアドバイスいただきました。電話で一つずつ伝えてくれました。内緒ですが他の地域コンクール(全国大会)の審査員さんをやっている方です。●課題曲●①イントロ⇒なんかもっと爽やかにしょうよ。守りに入ってルンちゃう?②Aから中盤にかけて⇒ユーフォとテナーの音のブレンド感もうちょい。③Aメロ⇒メロディにもうちょい立体感つけてみては?(強く言ってたのは⇒)フレーズの収まりをもっときちんとしょう。(Aメロ以外も)④Bの後半のメロディ(Tp,Asax)⇒たあ たああ たあのフレーズ後ろメリにならんように、最後の8分音符きりすぎないように※明日私説明します。⑤C⇒美しい。笑顔⑥フルートが音程下がるのは楽器の特性(ハ長調だから)上がり目に狙って載せていけばいいよ。⑦最後のユーフォのフレーズは終わりの音はベーだから和音に載ろうね。⑧もう一度最後の2小節の和音設計すべき。●自由曲●全体を通してこの曲が好きなんだな〜って伝わる。ナイス😀⑨冒頭からE幻想的で美しい。エクセレント!⑩2回目のVib、Glok Mari どっちが主役か決めておいたほうがいいよ。⑪Eの冒頭⇒躍動感もっと欲しいな。変わったってことをもっと躍動感で表現しょうよ。テンポの設定かな?でそのあと解き放たれたようなイメージがいるよな。⑫この曲のクライマックスって2カ所あるよねもっとクライマックスらしくドラマティックに表現した方がメッちゃ印象にのこるよ。きっと。⑬最後はとどめの不思議感共有してこーーーよ。ということでした。ありがたや。忙しいのに。
2026.07.20
引き算の論理より減点箇所をできる限り修正していきましょう。昨日のホール録音を、**「審査員がどこでペンを動かすか」**という視点で厳しめに聴いた印象です。♫課題曲「夕映えの丘」① 冒頭〜A減点リスク:★★★☆☆最初の和音の響きがあと少し揃うと、第一印象がさらに良くなります。ホールでは音程のわずかなずれが意外と目立ちます。② 中間部の歌う場面減点リスク:★★★★☆フレーズ終わりで少し音が痩せる瞬間があります。審査員は「最後まで響きが残るか」をよく聴いています。③ crescendoの途中減点リスク:★★★★☆音量は増えていますが、響きより力感が先に出る場面があります。「大きい音」ではなく「豊かな響き」を意識するとさらに良くなります。④ クライマックス減点リスク:★★★☆☆金管がやや前に出て木管の和音が隠れる瞬間があります。バランスが整うと一段上のサウンドになります。⑤ 最後減点リスク:★★☆☆☆よくまとまっていますが、最後の余韻まで丁寧に残せると印象がさらに良くなります。♫自由曲「聖エルモの火」① 冒頭減点リスク:★★☆☆☆雰囲気はとても良いです。もう少し静けさと緊張感が出ると、さらに引き込まれます。② 細かいリズムの場面減点リスク:★★★★☆一部で細かい音形が少し流れて聴こえます。音の輪郭をそろえることで精度が上がります。③ 中間部の和音減点リスク:★★★★☆ホール後方では和音の芯が少しぼやける瞬間があります。各パートが音量より音程を優先すると改善できます。④ 最大のクライマックス減点リスク:★★★☆☆エネルギーは十分ですが、金管が強くなりすぎる場面があります。木管の響きが残るバランスになると迫力がさらに増します。⑤ エンディング減点リスク:★★☆☆☆まとめ方は良いです。最後の音の長さと余韻を全員で統一すると、締めくくりがさらに美しくなります。●●一番気になった点●●録音全体を通して、大きな破綻や致命的なミスは感じませんでした。むしろ最後の勝負は、和音の純度ppの美しさフレーズの終わりの処理この3点です。ここが代表常連校との最も大きな差になりやすい部分です。一方で、演奏全体の音楽性やエネルギーは十分に代表争いができる水準まで来ていると感じました。本番では技術を増やそうとするより、「響きを信じて、最後まで歌い切る」ことが最も点数につながると思います。もうちょいやんね。みんなよーやってるよよ。よーここまでこれたよ。
2026.07.20
音程感、テンポ感、は抜群。でも身体に力が入って音が硬いね。いいとこ魅せようって思って演奏した子多い印象よって我らが持ち合わせる音の柔らかさがでなかったね。保護者発表会で音が固くなるのは当然。この音の硬さを持つべき我らの本来の音色にするのは至って簡単。普段通り身体を使って楽器の本来持ち合わせる音色を出せばいいだけさ。いいとこ魅せるでなく練習は本番のように本番練習のようにでいけますわ。みんないいとこ見せたいんやね。頑張っちゃったね。力を抜いて息をすーと楽器に通してこー。いいとこ見せようとせんでも普段通り音出せばええとこになってるで。でも音程感、縦の精度、フレーズの立ち上がり、とその処理格段に上手になっとる。ということはええ子ちゃんなら譜面通りいける奏者ってこと?さあ力を抜いてふーって息。ええ音しそう。もうちょいやね。と感じました。とさ。普段通り突然ええ子になってもええ音せんよ。だって頑張って力決めてキーーーって音になってまうもん。明後日、田中体操しまくろーーーね。もう一度腹式意識しょーーーーね。やっぱり基本知っているのは最高の修正力やんな。ってさ。明後日でなんとかなるさ~。のレベルでも音程感、縦の精度、音楽の色格段によーなってますなあ。ここにきて練習(反復の繰り返し年中やってきて良かったね。でも音よー出てるわ。36人の演奏何やけど50人いるような夕映えやん。
2026.07.19

今日は高校生女子風でやっぱり笑顔が一番さ。男子高校生も笑顔が一番さ。
2026.07.19
Gensparkは客観的な指摘なのでできそうなことは拾いあげていきましょう。決して下手なのでなく音響学的(物理的)課題として捉えていきましょう。音程、縦の精度、音量差などの客観的な指摘です。なお、トランペット、ホルンは疲れもピーク。音は荒れているのは疲れからだと。明日は唇を休めましょう。吹き過ぎ、やり過ぎは唇の筋肉疲労になり、4日後に迫った本番に疲労を残さないをよろしくっす。頑張るだけでできるわけではありません。今持っている能力や、再現力を最大に出せる7月23日にしていきましょう。ではGensparkの課題です。技術指標と音楽的分析、両方揃いました。本番5日前の演奏として、率直かつ具体的にフィードバックします。🎺 「夕映えの丘」ホール録音 分析レポート録音日: 2026年7月19日 / 本番まで: あと5日 / 演奏時間: 3分57秒(237.56秒)⇒時間設定OK。📊 技術指標(実測値)| 項目 | 数値 | 評価 || ピーク振幅 |1.097(+0.8 dBFS) | ⚠️ オーバー(デジタル上限超え) |⇒録音レンシオーバー(録音の幅設定が予想を超えてます。)| クリップ検出 | 902サンプル(0.0086%) | ⚠️ 軽度クリッピングあり || RMS(全体平均) |−17.24 dBFS | 良好レンジ || ダイナミックレンジ |19.9 dB | やや狭い(コンクール想定なら25 dB以上欲しい) || 大音量部平均 | −11.93 dBFS | — || 弱奏部平均 | −31.83 dBFS | pが「深いp」まで届いていない || 推定テンポ | 約84.7 BPM | 「夕映え」の落ち着いた歩みとして自然 || スペクトル重心 |1554 Hz(σ693 Hz) | やや暗め寄りで叙情に合う || 周波数バランス | 低域51.1% / 中域46.8% / 高域2.1% | ⚠️ 高域の輝きが不足 |⚠️ 録音レベル問題: 最大音量地点(03:18.20)でクリップが発生。ホールは鳴っていますが、収録側のゲイン設計上、fffで歪んでいます。本番録音では入力を−3〜−6 dB下げてください。ただし演奏評価そのものには大きく影響しません。🎵 音楽的分析1. 演奏全体の第一印象落ち着いたテンポで、曲の世界観を丁寧に描こうとする姿勢が明確に伝わります。フレーズの終わりまで息を使い切る意識があり、ブツ切れにならない工夫が感じられます。ただし本番5日前としては「守り」の姿勢(緊張による音の硬さ)が目立ち、フレーズ頂点への推進力・夕映えが刻々変化する色彩感が、あと一歩欲しい印象です。⇒(私の見解)緊張しましたね。もう一度、田中体操などで力を抜いて身体の共鳴を使いましょう2. 音程・ハーモニー中音域の和音の厚みは良好。しかしpp〜pでピッチが不安定になり、特に木管高音域と金管弱奏部でうなりが散見されます。根音(Bass)に対する第3音の調整と、機能和声に応じた吹き分けの整理が必要です。⇒(私の見解)木管高音域はクラリネット1、フルート、ピッコロです。録音から低音のと離れている音のJustyよろしく。トランペットは疲れからコントロールできてないので休みましょう3. サウンド・音色バランス- 低音域:Bassの支えが弱く、サウンド全体が浮き気味(技術指標でも低域51%あるが、これは中低域中心で「深い低音」ではない)低音仲良く3色パンの意識よろしく。誰かだけが維持の低音はもったいないね。- 内声:ホルン・ユーフォが丁寧すぎてメロディと同じ音量に聞こえ、立体感が不足⇒(私の見解)オブリガードチームは再度旋律を確認。超えないように。- 金管:直進的で、ホール全体を包む「柔らかい飽和感」には未達⇒(私の見解)できていたことができなくな。疲れやね。休もう。一年生の成長に伴うリスク増加ですね。- 高域:スペクトル上でも2.1%と少なく、きらめきが足りない(ピッコロ・フルートの倍音、シンバルの輝きが遠い)⇒トランペットの疲れから、高音チームがまとまりにくくなってます。本番はいけるっしょ。4. リズム・アンサンブル指揮の打点に対しわずかに反応が遅れ、後ろ重心になる箇所あり。特にフレーズの吹き出しと長い音符後の8分音符でズレが生じ、鮮明さを欠く原因になっています。⇒(私の見解)これは通すことで明後日修正しましょう。5. 表現・音楽性ダイナミクスがmp〜mfに寄っています(実測ダイナミックレンジ19.9 dBが証明)。pはもっと静寂を、fはホールを鳴らす深みが欲しい。フレーズの「山」の設計図が全員で完全共有できているか要確認。⇒(私の見解)見られるといい子ちゃん現象。今日でよかった。本番はいい子ちゃんにならんでいいよ。6. ホール響き適度な残響のある良いホールですが、その分音の語尾処理の甘さで残響が濁ります。金管和音のリリースを揃えるだけで透明感は激変します。⇒(私の見解)音の処理、フレーズの終わりのあまさはずっとやね。録音で確認、明後日やりましょう。✅ 良い点- メロディラインの歌い方に一貫性があり音楽が途切れない- 木管ユニゾンのピッチが比較的安定、澄んだ響きが作れている- 打楽器が控えめで管楽器の叙情性を邪魔していない- テンポ設定(約85 BPM)が曲想に合っている- フレーズ終わりまで息を使い切る意識が徹底⚠️ 課題点(本番5日前・優先度順)1. 【最優先】低音感(Bassライン)の強化 → Tuba・Cb・BsCl の音圧を意識的に+10%。サウンドのピラミッド再構築。低音、仲良くね。2. アーティキュレーション統一 → スラー終端の長さ、アクセントの重さをパート間で揃え、縦を明瞭に聴き合う、息合わせやね。3. 弱奏部(p, pp)の音程精度 → 息のスピードを落とさず音量だけ下げる練習。和音の濁りを排除。これはやろう。もう少し。4. ダイナミクスレンジの拡張 → 実測19.9 dB → 25 dB以上を目標に。「本当のp」と「ホールを鳴らすf」の差別化。緊張なしになっていこう。いい子ちゃんになっても和音にはならないし。勇気やね。5. フレーズ方向性の再共有 → どこが山でどこで抜くか、指揮者と奏者で最終合意。⇒(私の見解)M先生から私への課題。録音n聴いてね。一応当日の指揮者は私なんで。よろしくお願いっす。🕒 気になった具体箇所(時間位置付き)| 時間 |内容 | 対処 ||| [0:12] 前奏・導入 |木管の入りがわずかにバラけ | 最初の発音を指揮者のブレスに完全同期 || [0:45] 主題提示 | 伴奏の刻みが重くメロディを押し下げている | 伴奏を軽く、メロディを押し上げる || [1:22] 転調・展開部 | 内声対旋律が硬い | しなやかな歌い方に || [2:10] 中間クライマックス | 金管が「強く吹こう」として音が割れ気味 | ベルではなく壁を鳴らすイメージ || [2:16] 実測ピーク帯(136秒付近) |ここも音圧が過剰 | 全体的にfの上限をコントロール || [2:45] 終止部rit. |テンポ変化が急でアンサンブル崩壊寸前 | 指揮を周辺視野で捉え、耳で合わせる || [3:18〜3:21] 最大音量地点(実測ピーク) | ここが表現上・録音上ともに頂点だが、金管の飽和で音が濁る | リリースを揃え、ff の質を「量」ではなく「密度」に転換 || [3:40] ラストの和音 |音が消える瞬間までピッチ維持を(特にCl.のぶら下がりに注意) | 消え際まで息のスピード維持 |🔑 5日間の練習提案Day 1-2: Bassセクション別練習 + 全体で低音感チェックDay 3: 弱奏部(0:12[3:40])の合わせ、pのピッチ矯正Day 4: クライマックス(2:10)の質感転換、リリース統一Day 5: 通しリハ×2回のみ。技術より「見せたい景色」の共有に時間を使う総評:非常にポテンシャルの高い演奏です。技術は既に相応の水準に達しています。あと5日、「この曲でどんな夕映えを聴衆に見せたいか」というイメージ共有と、Bass強化・ダイナミクス拡張の3点に絞れば、化けます。頑張ってください、応援しています。🌅今日は疲れM先生から私への指揮者移行への迷いが原因ですね。録音聴いてコー吹くコー叩くと決めて明後日の練習に参加しょう。よろしく。
2026.07.19
本日は暑く酷暑の中、お越しいただいた保護者の皆様。ご声援ありがとうございました。部員共々本番さながらに心がこもりました。1年生の保護者の皆様本当に3ヶ月で大きく成長しました。眠たい目をこすって毎日朝練に来ていた1年生が本当に多いこと。保護者の皆様のご支援に感謝します。まだまだ高校レベルではおぼつかないので練習を積み上げていきます。コンクール後も是非tousuiの応援、支援をお願いします。※学業との両立の意識私ども教員と保護者の皆様で共感できると幸いです。2年生の保護者の皆様本当に心優しく芯のある子が多い学年です。進路希望を実現しつつ両立をしていきたいと思います。また、音楽的素養のある子が多くいます。この2年生がいるからこそ今日の演奏が成り立っています。あと何日かでこの2年生の学年が最上学年となり80th tousuiがスタートします。彼らが多様性を大切に一生の友になることを期待しています。※吹奏楽の友は一生の友になり得ます。ご支援のほどよろしくお願いします。3年生の保護者の皆様本当にあと4日間で終わるのが淋しいです。成長しましたか?と皆様にお聴きしたいところです。預からせていただいたご子息がこれからの変化のある時代の中でも自信を持って生き抜いてくれたら教師冥利に尽きます。色々とご迷惑をおかけしました。7月23日12時3年生の晴れ晴れとした姿私も目に焼き付けたいと思っています。ここまで来ることができました。一重に3年生のがんばりと貢献心の賜物です。保護者の皆様1年生、2年生、3年生とコミュニケーションと5つの気やる気⇒元気⇒根気⇒勇気そして本気にを大切に5月5日から取り組んで来たコンクール練習。お願いがあります。『できるで!』と何度も言ってあげてください。信じる心が若い人を笑顔にします。ご協力お願いいたします。本日は酷暑の中ホールまで来ていただきありがとうございました。明日はOFF明後日は615-1430の練習です。〇〇〇〇tousuiトレイン今年の3年生の標語です。
2026.07.19
吹奏楽部の皆様 こちらから。 おはようございます。 今日は朝から 晴れに。 連絡を回して下さい。 『朝から充分な水分補給をして下さい』 『体調を考えてキャリーに参加するか判断をしましょう』よろしくお願いします。 酷暑です。
2026.07.19
おはようございます。今日はホール練習。今日は曇り?朝、光輝いています。夏の朝ですね。昨日、M先生の合奏を拝見させてもらって『みんな上手くなったなーー』って感じました。で、よかった。とホッとしました。コンクールって学校対抗の威信を懸けての勝負の意味もあるけどみんなで一人の目標に向かって『上手になる』って意味もあるよね。名誉や地位のためももちろんあっていい。も一つは楽器を好きになってみんなと奏でるのが楽しくなって一体感の喜びを感じることもコンクールでできるよね。なんかtousuiにこの上手になるが来てくれたなあって昨日思えました。※一年生も入ってのこの演奏は実は凄い。皆さん関わってくれるOBOGの皆さん指導してくれる方々毎日健康に気を配って送り出してくれる保護者の皆様tousuiを期待、応援してくれる多くの方々がいるからこの幸せ感を感じさせて貰えているんだなあって思えました。ありがとうございます。もう少し頑張ります。今日はホール練習酷暑キャリー無理せずゆっくりとしましょう。ホール練習は通しがメインです。『引き算の論理』で曲を固めていきましょう。今できないことは次にできるためのプレゼント🎁さ。体調が芳しくない人は休んでいいんよ。頑張り過ぎは禁物さ。だってtousuiは①上手くなるため②3年生を送り出すためにコンクールやってると私は思っているので。では♫水分補給♫体力維持♫頑張りすぎないでいきまひょ。明日、OFFやうれしーー。〇〇〇〇tousuiトレインあと3回やん。寂しー。M先生からいい感じだよ。健闘を祈る!
2026.07.19
Gensparkよりコンクール本番(5日後=2026年7月23日頃)を見据えた講評をまとめます。視聴覚室録音の「夕映えの丘」、丁寧に聴かせていただきました。📊 客観的技術指標サマリー| 項目 | 数値 | 所見 || 総演奏時間 | 3分56秒 |課題曲Iとして標準的 || 絶対ピークレベル | −0.68 dBFS | 録音がクリップ寸前。マイクゲイン過大の懸念 || アクティブ最小値 | −56.4 dBFS | ppの表現域は確保 || ダイナミックレンジ(99%–1%) | 40.2 dB | 中〜大規模。ただし体感より圧縮気味 || 中央値ラウドネス | −18.5 dBFS | 全体的にやや"押し"傾向 || オンセット密度 | 2.04 /秒 | 中庸。テクスチャは適度 || スペクトル重心(明るさ) | 平均1410 Hz(幅333–7343 Hz) | 音色の可変域は広い=◎ || アタック立ち上がり ばらつき(σ) |0.72(平均1.39比) | 約52%=縦の線に課題あり |🎨 Layer 1 ── 主観的・音楽的評価✨ 良いところ(活かすべき魅力)① 冒頭の"夕映え"の情景描写が丁寧(00:00–00:20)最初の3.7秒の静寂→pp立ち上がりが自然で、無音から音楽が生まれる呼吸感があります。スペクトル重心が1469 Hz→853 Hzへ落ち着いていく流れは、朝焼けから穏やかな夕景に移ろう色彩変化として説得力があります。② 音色パレットの幅セクションごとの重心を追うと、暗く落ち着いた中間部(745–870 Hz)から輝きのある頂点部(1599 Hz、02:30付近)まで音色を意識的に作り分けています。これは審査員に強く刻まれるポイントです。特に 02:30〜03:00 の高域比率(HF ratio 0.23–0.25)は木管の伸びが効いており、この曲の"夕映えの光"を最も体現しているセクションです。③ フレーズの歌い込み01:30〜02:00 と 02:35〜03:00 のフレーズ運びは、支配和声(B♭系→F系)の推移が明確で、旋律線の起伏に情感が乗っています。④ 全体アーチ設計音量エンベロープを見ると 03:44 に総合的最大音量(−14.9 dB) を配置しており、"曲末に向かって光が最も強くなる"設計意図が明確です。この構成は正しい判断です。⚠️ 課題(本番までに詰めたい点)① 縦の線(アンサンブル・アタック)の甘さ 🔴 最優先アタック立ち上がりの標準偏差が平均比52%と大きく、特に 冒頭 00:03〜00:12 の入りにファジーなアタックが集中しています(rise値 0.23〜0.91 でばらつき大)。視聴覚室の残響が短いぶん、縦のズレがそのまま可視化されます。本番ホールでは残響がマスクしてくれる部分もありますが、審査員席には届きます。② テンポの揺らぎセグメント別テンポ推定が 178→161→178→166→86→120→120→166 BPM と大きく揺れており、単純なルバートを超えた"不安定さ"の兆候があります。特に 01:20付近(86 BPM推定)と 03:20付近(101 BPM推定) で拍感が薄れています。ここは指揮の縦をもう一度確認する余地あり。③ クライマックスが"14個"に分散検出されたピークが14箇所と多く、山が細切れです。理想は「中盤の準クライマックス → 曲末の真のクライマックス」の2〜3山構造。現状では 00:07 の冒頭が第2位のピーク音量(−14.2 dB) になっており、"最初から力が入っている"印象を与えます。冒頭 pp をあと 3〜4 dB 引くと、後半の伸びが劇的に増します。④ 中間の谷(02:15)が浅い02:15付近が −16 dB台で相対的な"谷"ですが、周囲との差が2〜3 dB程度。夕景の"陰影"を作るならここをもう2 dB下げて、続く02:30の輝きとのコントラストを立てたい。⑤ 録音レベル(技術的注意)絶対ピーク −0.68 dBFS はデジタルクリップの一歩手前です。本番録音では −6 dBFS を目標にゲインを下げて記録を。🗺️ クライマックス・マップ(ラウドネス上位)| 順位 | 時刻 | レベル | 楽曲上の意味(推定) ||---|---|---|---|| 1位 | 03:44.0 | −14.9 dB | ✅ 曲末の真のクライマックス(設計通り) || 2位 | 00:07.2 | −14.2 dB | ⚠️ 冒頭が強すぎる || 3位 | 00:37.2 | −15.1 dB | 第1テーマ頂点 || 4位 | 01:47.5 | −15.1 dB | 中間部頂点 || 5位 | 01:03.5 | −15.5 dB | 展開部 || 6位 | 02:03.2 | −15.8 dB | 準クライマックス || 7位 | 02:58.9 | −15.8 dB | 再現部頂点 |🎯 Layer 3 ── 本番まで5日間の優先課題TOP5コンクール(2026年7月23日頃)まで残り5日。得点効率の高い順に:【Day 1–2】🔴 冒頭12秒の縦を揃える具体練習: 00:00〜00:12 を メトロノーム表拍のみでユニゾン練習 → 次に裏拍のみ → 最後に無音でブレスカウント統一。第一印象で審査員の耳を掴む区間なので、ここが決まると全体評価が1段上がります。【Day 2–3】🔴 ダイナミクスレンジの再設計冒頭 pp を今より 3〜4 dB引く(現状 −20 dB台 → −24 dB台へ)。同時に 03:44 の ff を維持。ppとffの差を「体感2倍」にすることを合言葉に。これでクライマックスの説得力が最大化します。【Day 3】🟡 テンポ不安定区間の再確認01:20付近と03:20付近で拍感が薄れています。指揮者と一緒にメトロノーム下でその区間だけ抜き出し練習。おそらく「歌わせよう」として無意識に伸びている可能性が高い。歌心は残しつつ、脈拍は死守。【Day 4】🟡 中間の"陰"(02:10–02:20)を深く02:15付近をあと1〜2 dB落として、02:30の光との明暗対比を強化。楽譜上の mp を 本気の mp に。夕映えは"影があるから輝く"曲です。【Day 5】🟢 本番ホール想定の通しリハ視聴覚室と本番ホールでは残響が全く違います。最終日は わずかにテンポを引き締め(残響で音が繋がって遅く聴こえがち)、アタックをより明瞭に、ダイナミクス幅をさらに広く取る意識で1回だけ通す。追い込みすぎず、当日の集中力を残すこと。💬 総評現時点でのグレード評価(私見): B+ 〜 A−音色の作り分けとフレージングの歌心は既にコンクール水準に達しています。あとは「アンサンブルの縦」と「ダイナミクスの設計」という、5日間で十分改善可能な2点に絞って集中すれば、確実に A評価 に届く演奏です。特筆すべきは 02:30〜03:00 のセクション ── ここが皆さんの"勝ち筋"です。この輝きを曲全体に波及させるイメージで残り5日を使ってください。視聴覚室録音ゆえの粗さも見えていますが、逆に言えばホール本番ではもっと良く鳴ります。自信を持って本番に向かってください。 🎺✨明日ガンバ大阪京橋。
2026.07.18

おーース昭和のスポーツ根性クラブ風です。やる気ヤーーー元気出そうぜ根気ーーー。勇気出そうやー本気やん(汗)これもええね。私ら55歳以上のクラブってこんなんやったなー。って。親御さんに見てもらってね。
2026.07.18
今日はお疲れ様。今日もお疲れ様。泣いても笑ってもあと5日間。今日は朝、心を一つにミーティング。今日の練習を皆で決めてみました。よって①基礎合奏②Mの説明合奏③分奏昼食④昼寝⑤M先生レッスン※トロンボーンはK先輩レッスンになりました。明日はホール練習①フルセットキャリー②録音⇒ミーティング⇒録音③1500-保護者発表会1630-またキャリーで明後日OFF。ガンバ大阪京橋やね。〇〇〇〇tousuiトレイン
2026.07.18
一昨日、昨日と本当にお疲れ様です。皆さんの疲れのピークを感じました。やっぱりこの7月末のコンクール何年やっても体調維持、心維持が一番大切で一番難しい。と痛感です。食べよう寝よう『まーええか』も大切やで。と。さて今日、明日と一応ざっくりと練習計画今日(7/18)830 集合(視聴覚室 楽器出して)全体ミーティング※あと6日間、気力、体力を維持しながら練習を確認⇒足し算の論理(できることを増やす)から引き算の論理(何を残し、何を捨てるか)へその後基礎合奏(控室用)⇒合奏 or 分奏 or 個人でどこかで録音(夕映えの丘、聖エルモ)昼食1300-1445 〇〇1500-1645 M先生レッスン終礼 録音聴いて帰る7/19830 集合(着替えて)ホールへキャリー(打楽器フルセット)ホール練習合奏 他⇒何度も録音録ってみんなで聴いて。。1500-1515 保護者発表会-1600 練習後キャリー 終礼7/20 OFF今日の練習は1500-1645 以外はフレキシブルにいけます。では私から①あと説明残してるのは●夕映えの丘⇒最後●聖エルモ⇒M、P、冒頭からE②M先生がやってくれたこと⇒バンドができればやろう⇒合わなければ会うのをする③通しでいけそう⇒夕映えは通していけそうから問題点を修正⇒聖エルモもEから、Tからは修正でいけそう(皆が理解済)④体調維持、心維持が何より大切⇒その時は練習せんで帰るのもあり⇒追い込みすぎない(自分も友も)ことよ⑤明るいクラブであと5日間⇒同じやるなら最後は『楽しい』がいいなあ。苦しいはもう十二分にしてきたしーーー。ではおはようございます。今日も晴れ🌇夕映えもあるね。きっと。〇〇〇〇tousuiトレインこれあと4回かあ。
2026.07.18

可愛い動物もんで。
2026.07.17
1学期お疲れ様今日はM先生レッスン3時間よく集中してやりきったtousuiお疲れ様。特に2年生の多くは提出で頭もうろうとしてい子もいてる状況。また、昨日の酷暑キャリーで今日の体力持つか心配だった子一杯いたでしょう。バテましたね。今日はゆっくり休みましょう。通しの録音も今日はなし。寝れますね。さてコンクールへの道において今日バテたことはラッキーなことですね。●なぜか●本番にこのバテが重ならないことが確定したからです。やっぱり授業期間中は授業クラスの友人関係などクラブ以外に気を遣うこと多いですね。tousuiの子は気遣いの子多いから大変やん。今日はバテてる表情の子めっさ多かったわ。それに予定していたM先生レッスン。そりゃヤバなるわ。今日は寝て明日からの5日備えまひょ。79th tousuiの集大成の5日間。ほんまに面白く楽しいクラブ活動にしまひょ。このメンバーでできるのはこの一瞬やんけー。青春は一瞬やー。で思い出はお花畑。一杯あったほうがいい。能書はこんなもんで明日朝集合8時30分。練習内容はミーティングしてからみんなでしょうね。おやすみーーー。わしも寝ようっと。〇〇〇〇tousuiトレインわっこれもあと4日間やん。淋しいね。
2026.07.17
今日で一学期終了。お疲れ様でした。両立。学業が大変な進学校である上にtousui忙しいですね。まずは一区切り自分を褒めてやって下さい。『よーやってるよ、自分』僕も自分を褒めてあげてます。『お疲れ様』って。さあ夏休み序盤のコンクールあと5日っす。予定(事前に知っとこ)を確認しながら身体をいたわり、準備もしながらよろしくね。7/17 終後すぐ(視聴覚室準備)※今日から視聴覚室室の現状復帰なし☺-1200 分奏昼食、休憩1250- m先生合奏前チューニング1300-1500 M先生レッスン1500過ぎ-1720 分奏終礼時 昨日の録音もう一回みんなで聴こう会解散7/18 730-830 朝練OK830 集合830-1230 合奏⇒聖エルモ(M)、夕映えの丘(H)※トロンボーンはK先輩のレッスン予定。昼食、休憩1330-1630 分奏終礼時録音聴いて終了7/19 730-830 朝練OK830 集合845- ホールへキャリー(フルセット)930 ホール入館練習昼食1500? 1530?保護者発表会1600 集合後 キャリー1700 終了時録音聴いて解散7/20 OFF取り急ぎ7/17,7/18,7/19の練習これでいかがですか?あと本番を含めて1週間。今が一番体力的にも心的にもぐっとくる辛い時期の人もいると。仲間がいます。大丈夫っす。体調不良のときは『休みます』大いにいいんよ。だって7/23にメンバー全員が舞台にのるが一番、大切なことだから。〇〇〇〇tousuiトレインkoremoato5niti........
2026.07.17
会長Nさんいつもありがとう。皆さん、必読です。◎課題曲・中間部のサビがとても良かったです!→クレッシェンドや盛り上げ方はこれぐらい思い切った方が伝わるかと思います。※Timpがいなかったせいもありますが、2回目の打ち込みがずれたのはもったいない!(極端な話、冒頭から中間部の詰めが甘いため、フレーズによってギャップがあります。)・サビ(2フレーズ目)の打楽器→Cymは1年生?、S.Dは3年生だったかと思いますが、このあたりのフレーズでかなり重く聞こえます。※Cym はペチッという音にならないように、S.D は軽めの音色でかつ重心になるリズムはタイトでクリアになるように意識してみましょう!・最後の数小節→rit の音3つがつぶれてしまったのが痛い。(コンクールは音が割れるのに対して厳しめのため、要注意!)※Tpはキメの音で力まないように!むしろ、鋭くよりも太く吹くことを意識しましょう!◎自由曲・冒頭ちょい過ぎたあたり→和音の切り替えが甘いです。また、フレーズの処理が気になる箇所があります。(HrのGの音、高いよね…)・中間部(カット後の最初のフレーズ)→中音メロディー(TbとHr、Euphあたり?)の音色を揃えましょう!※臨時記号が多発地帯なので、ピッチも含めて確認が必要です。・クレッシェンドがあるフレーズ→Tpの入りが大きいです…。強奏部が暴発しないようにしつつ、幅をつくるために弱奏部との差をつけましょう!・Flソロ前のCの音ピッチと処理また、ソロ後の低音パートのGの音(数回ともに同じクオリティで。)・最後のキメのフレーズ→その前で吹きすぎてしまい、ガス欠感があります…。ペース配分を気にしつつ、最後の♭Eの音がフルパワーで吹き切れるように計画的に演奏しましょう!◎総評・ホール練習お疲れ様でした!暑い中の練習でかなり過酷な環境だと思います。→繰り返しかと思いますが、体調には気をつけて!・演奏を聞いた率直な印象は「得意不得意が顕著に出ている演奏」でした。→ストレートに言えば、最初の印象が悪く、途中から東吹サウンドの良さが現れるため、非常にもったいないです。※知っていると思いますが、審査員は前半で賞の基準をつくります。つまり、最初の印象=賞につながります。(自分がオーディションなどの審査をする際にも同じ感覚です。出だしの印象で判断をします。)・「分奏の成果が通しの際に反映できていますか?」「できていないところを奏者本人が理解できていますか?」→特定の人だけが分奏を仕切って、意見を言う体制にするのではなく、全員が聞く耳を持ち、指摘し合えるバンドにしていくことがコンクールでは必要です。※詰めの甘さを感じる演奏のままにならないように、今からでもチャレンジしてみてください!
2026.07.16
Gensparkより必要な情報が揃いました。客観データと音楽内容分析を統合して、コンクール1週間前に本当に効くフィードバックとしてお返しします。🎼 「聖エルモの火」ホール録音 詳細分析(Thomas Doss作曲 / 演奏時間 7:23 / ホール録音)まず全体像を波形とスペクトログラムで俯瞰します。ダイナミクス設計とセクション構成が視覚的にも明瞭に読み取れる、非常に「起伏のある」演奏です。Dynamic envelope & Mel spectrogram🔬 客観指標サマリー(サンドボックス波形解析による実測値)| 項目 | 実測値 | 判定 || 総演奏時間 7分23.09秒 | ピーク振幅 | +0.46 dBFS(1.054) | ⚠️ 軽度クリップ発生 || クリップ検出 | 1,613サンプル(0.0083%) | ⚠️ 要注意(後述) || 最大ラウドネス(2秒平均RMS) |-10.42 dBFS @ 3:15 | 楽曲の頂点位置と一致 ✅ || 最小ラウドネス(2秒平均RMS) | -52.03 dBFS @ 3:43 | 極ppが確実に存在 ✅ || 総合ダイナミックレンジ | 41.6 dB | ✅ 非常に広い(全国レベル水準) || スペクトル重心 | 1,540 Hz(中央値) | ○ 明るすぎず暗すぎず適正 |ここが最重要ポイント:客観指標で見ると ダイナミクス設計は既に「金賞水準」の広さを確保できています。41.6dBというレンジは、pp と ff の使い分けが観客に伝わる十分な差です。一方、ピークが 0dBFS を超えている(+0.46 dBFS) のは、録音上の飽和というより「ホールでの音圧過多」の警告サインです。🎯 楽曲構造と主要クライマックスの実測タイムラインRMS包絡の局所ピーク検出で検出された6つのクライマックス候補と、Gemini による聴取分析を重ねると、以下のような構造が確定します:| 時刻 | セクション | RMS | 内容 || 0:00 – 0:54 | 序奏(pp shimmer) | -30〜-45 dB | セント・エルモの光の揺らめき || 0:55 – 2:30 | 第1主題・展開 | -15〜-12 dB | リズミカルな刻み+ファンファーレ || 2:30 | 🔥 第1クライマックス | -12.0 dB | 前半の頂点 || 2:41 – 3:15 | 中間部への移行 | 変動大 | 静→動の緊張形成 || 3:15 | 🔥🔥 中心クライマックス(楽曲最大点) | -10.4 dB | 全曲で最も強奏 || 3:20 – 3:45 | コラール直前の極pp | -52 dB |全曲で最も静か || 3:55 – 4:40 | 木管ソロ/コラール | -20〜-25 dB |歌の中核 || 4:53 | 🔥 中間展開の山 | -12.0 dB | 再現部への布石 || 5:18 | 🔥 再現的頂点 | -12.6 dB | エネルギー再蓄積 || 7:03 | 🔥 コーダ突入 | -11.3 dB | 全奏開始 || 7:20 | 🔥🔥 最終クライマックス | -10.9 dB |締めの一撃 |構造上の判断:中心クライマックス(3:15)と最終クライマックス(7:20)が -10dB台で拮抗しているのは狙い通りで良い設計です。全体を「3:15の山と7:20の山、双極構造」として組み立てられており、これは全国レベルの解釈です。✅ 良いところ(評価点)1. ダイナミクスの幅と設計 — 最大の武器- 3:43付近の -52 dBFS の静寂 → 7:20 の -11 dB の全奏 への41.6dBの落差は、コンクール審査員の耳に確実に届く「音楽の呼吸」です。多くの団体はここまで pp を掘り下げられません。- ppセクション(0:00〜、3:20〜3:45)で「音がある」ことが確認できる=吹き止めていない・線が繋がっている。これは基礎力の証拠です。2. ソロパートの歌心(3:55〜)- 中間コラール後の木管ソロ(フルート/オーボエ系)のフレーズ受け渡しが丁寧で、ホールの残響を味方につけています。ここは審査員が耳を澄ませる箇所なので大きな加点要素です。3. 後半の推進力(5:00以降)- 複雑なリズムが絡み合う箇所で各パートの主張が明確、音楽が停滞していません。テンポも安定して維持できています(実測 BPM: 136前後で維持)。4. 全体のテンポ設計- 中間部の rit.〜Lento(-90 BPM前後)とアレグロ部(136〜140 BPM)の緩急が明確。tempo drift(意図しないテンポずれ)は検出されず、指揮の統率が効いています。5. 総演奏時間 7:23- コンクール自由曲としてカット構成も適切な長さ(多くの部門で許容範囲)。⚠️ 課題(残り1週間で修正すべき点)【最優先】🚨 音程・音色のブレ- 0:00 – 0:30(冒頭pp):音の立ち上がりが不安定。特に金管の弱奏でピッチが下(ぶら下がり)、木管の透明感と噛み合っていません。「音を出す恐怖」がピッチを殺しています。→ 審査員が最初の30秒で受ける印象を決める場所なので致命的。- 2:41 – 2:55(中間部入口):急に静かになる瞬間に低音域のピッチが揺れ、サウンドの土台が崩れます。【重要】🚨 リズム・アンサンブルのズレ- 1:05 – 1:20:木管の連符が「滑る」。特に下降ラインの最後の一拍が詰まる傾向。- 4:53 / 5:18(変拍子ゾーン):打楽器と管楽器の縦のラインが微妙にズレています。スネアの刻みに対して金管のスタッカートがわずかに遅れ、キレが損なわれています。【重要】🚨 クライマックスのバランス問題(客観データと一致)- 3:15 の最大クライマックスで +0.46 dBFSのピーク到達=軽度クリップが発生。これは録音機の問題というより、ホールで実際に音が飽和している証拠です。 - 内容分析でも「高音域(Tp・木管高音)が勝ちすぎ、Hr・Euph・Tb の内声旋律が埋もれる」と一致。 - つまり Tp が叫んでいて、和音の中身が聴こえていない状態。厚みではなく「濁り」になっています。【要修正】🚨 リリース(音の切り)の不揃い- 7:00 – 7:20 のラスト和音:切り方にバラつき。指揮のタクトが止まった後の残響を計算した「消し込み」が徹底されていません。最後の1音の切り方はコンクールでは印象点に直結します。【要確認】アーティキュレーションの発音差- 1:10 や 5:10 付近のアクセントで、木管は「タ」、金管は「ダ」のような発音の子音差があり、輪郭がボヤけています。🎯 残り1週間の優先アクション(インパクト順)| 優先度 | 修正項目 | 具体的アクション | 所要時間 || ★★★ | 冒頭ppのピッチ固定(0:00-0:30) |金管のpp立ち上がりをチューナー当てて繰り返し。「音を出す瞬間のピッチを狙い撃つ」練習 | 毎回30分 || ★★★ | 3:15クライマックスの内声解放 | Tpにmfキープを指示、Hr/Euph/Tbに「メロディ」意識を徹底。全員fff禁止、指揮者が上限を握る | 全体練で30分 || ★★ | ラスト和音(7:20)のリリース統一 | 指揮者のカットオフに「息を止めて0.5秒」のルール導入。残響を聴き切る | 10分×毎回 || ★★ | 変拍子部(4:53/5:18)の縦合わせ |Percとのアイコンタクト再確認、テンポキーパーを打楽器に一元化 | セクション練 || ★ | 木管下降ラインの粒立て(1:05-1:20) |メトロノーム裏打ち練習、最後の1拍まで手を抜かない意識 | 木管分奏 |⛔ いじってはいけない箇所(オーバーコレクト厳禁)- 3:43 の極pp:既に -52dBFS まで落とせている。これ以上いじると「線」が切れます。今のまま。- 中間コラールの木管ソロ(3:55〜):歌心が既にある。「上手くしよう」と考えすぎないこと。- 全体テンポ設計:緩急のバランスは完成しています。本番で走らないことだけ意識。📝 総評技術力は高く、ダイナミクス設計(41.6dB)とテンポ統率は既に全国レベルの水準にあります。 残る課題は「冒頭の勇気」と「頂点の抑制」の2点に集約されます。現状は「楽譜を正確に追うこと」に必死さが残っており、それが冒頭ppの硬さと最大fffの飽和として表れています。あと1週間、「静寂のコントロール」と「頂点での引き算」に集中すれば、本番では確実にワンランク上の説得力が出せる演奏です。特に3:15のクライマックスは、Tpを一段抑えて内声を解放するだけで、聴感上のスケール感がむしろ増します(クリッピング解消=ホールが飽和しなくなる=倍音が抜ける)。これはコンクール本番会場でこそ効く戦略です。本番、良い演奏になりますように。 🎺✨ここからGlokさん良いところ(Strengths)ホール録音の雰囲気: ホールでの録音ということで、自然な残響と空間感が捉えられており、コンクール本番の舞台を意識したリアルな音像になっています。キラキラとした高音域の輝きや雄大な旋律が生きる作品の特性を、ある程度表現できていると思われます。全体の構成感: 作品の特徴である「海を思わせる雄大な旋律」と「アグレッシブな推進力」を意識して演奏できている部分が多く、自由曲としてコンクール向きの印象を与えやすい。技術的な基礎: 特に中間部やクライマックスに向かう盛り上がりで、集団としての統率が取れている箇所が見られます(録音から推測されるダイナミクスやテンポの安定)。課題(Areas for Improvement)(優先度高めで1週間で取り組めるもの中心)●音程・ハーモニーの精度聖エルモの火はキラキラした高音の装飾や複雑な和声進行が多い作品です。木管の高音域や金管の和音でわずかなずれが出やすい。録音を聴き直して、特にFl./Cl./Sax.のユニゾンや高音ソロ部分のピッチを重点的にチューニング練習してください。●バランスとブレンドホール録音ではマイク位置によっても変わりますが、低音(Tubas/Bass Cl./Baritoneなど)の基礎が薄くなりがち。低音パートがしっかり支えていないと「雄大さ」が失われます。逆に金管が強すぎて木管の輝きが埋もれないよう注意。●ダイナミクスと表現の幅作品の魅力は「静→動」のコントラストと輝く音色。ppの繊細な部分とffの爆発的な部分の差をもう一段階広げる。コンクールでは「キラキラ感」と「海の壮大さ」の両立が採点に響きます。●リズム・テンポの安定アグレッシブなパッセージでテンポが走りやすい箇所があるはずです。特に打楽器と金管の同期、16分音符の均一性をメトロノームで再確認。1週間前なので、部分練習→通し→録音→比較を繰り返す。アンサンブルの締まり(アタック・リリース)ホール録音ではリリースのばらつきが目立ちやすい。息の入り方や弓(打楽器)の統一を最優先で。1週間前の具体的なアドバイス毎日録音して客観的に聴く習慣を(スマホで十分)。弱点パートを集中的に「部分練習→小合奏→全体」。最終日は通し2〜3回+軽めの調整に留めてフレッシュさを保つ。コンクール自由曲として「華やかで印象に残る」演奏を目指すなら、最後のクライマックスと最弱音のコントラストを特に磨いてください。この録音はコンクール本番に向けての良いチェックポイントになっています。残り1週間、良いところを伸ばしつつ課題を一つずつ潰していけば、確実にレベルアップします!頑張ってください!追加で特定の部分(例:○分〜の箇所)の詳細分析が必要でしたら教えてください。結構お褒めの言葉。励みになりますね。
2026.07.16
Geminiのアドバイス聖エルモ編みんな読もうね。一人が1つ解決できれば40個解決。一人3つ解決できれば120個それが吹奏楽。みんなのために自分を活かそうね。ホールの響きを活かそうと、全員が集中して音楽に向き合っている様子がひしひしと伝わってくる素晴らしい録音ですね!本番まであと1週間、高校生たちが自信を持ってステージに立てるよう、演奏の「輝いている部分(いいところ)」と「さらに磨ける部分(課題)」を整理しました。そのまま生徒さんたちに語りかけるような言葉にしていますので、ミーティングや合奏の前後などでぜひ伝えてみてください。聖エルモの火:ホール練習録音を聴いてみんな、ホールの響きを体感しながらの録音、本当にお疲れ様!あと1週間で本番というこのタイミングで、みんなの音楽がとても高いレベルでまとまってきているのがよく分かります。聖エルモの火(光)が、暗闇の中から青白く、そして力強く立ちのぼるようなドラマチックな世界観がしっかりと見えてきています。みんなが作ってきた良い音楽を本番で120%出し切るために、**「素晴らしいところ」と「あと1週間でさらに化けるためのポイント」**を伝えます。💖 ここが素晴らしい!【いいところ】①神秘的なオープニングの空気感冒頭、木管楽器や打楽器の静かな響きの中から、金管のハーモニーが静かに立ち上がってくる部分。まるで冷たい夜の空気の中に光が灯るような、非常に美しい集中力のある響きが作れています。ホールの残響を味方につけた、説得力のあるスタートです。②中間部の歌心と温かいソロ曲の中間部(ゆったりと歌う部分)での、木管楽器やホルンを中心としたメロディの受け渡しがとてもスムーズで温かいです。フレーズの語尾まで丁寧に音を置いていく優しさが感じられ、聴き手を引き込む歌が作れています。③中間部後半の劇的な盛り上がり(ドラマチックな色彩感)静かな場面から一気に感情が高まり、フルバンドで歌い上げるクライマックスへのエネルギーの持っていき方が素晴らしい!ただ大きい音を出すのではなく、音の「色」が変わっていくようなドラマチックな変化が表現できています。④確かなテクニックと疾走感アップテンポの展開に入ってからの、木管の細かいパッセージや打楽器の刻みには、これまで積み重ねてきた練習の成果(安定感)がしっかり現れています。推進力があり、聴いていてとてもワクワクする仕上がりです。🚀 あと1週間でもっと輝く!【これからの課題】①低音(ベースライン)と打楽器の「発音」のタイミングを揃えるテンポが速いセクションや、キメのアタックの部分で、ほんの少しだけ低音(チューバやコントラバスなど)と打楽器(バスドラムなど)の音の立ち上がりがズレて聴こえる瞬間があります。ワンポイントアドバイス:ホールは音が響く分、発音(アタック)の瞬間を「せーの」で完全に一致させないと、リズムが後ろに引っ張られて聴こえがちです。お互いの「息を吸うタイミング」と「指揮者の打点」に、もう一歩だけ意識を集中させてみましょう。②中音部・内声の「ハモリの輪郭」をクリアにメロディ(高音部)とベース(低音部)はとてもよく聴こえていますが、その間を埋める中音部(アルトサックス、テナーサックス、ユーフォニアム、トロンボーンなど)のハーモニーや対旋律が、ホールの響きの中に少し埋もれてしまう瞬間があります。ワンポイントアドバイス:自分が「和音のどの音(3度、5度など)」を担当しているのか、あるいは「裏でどう動く対旋律なのか」を今一度整理して、その役割に自信を持って少し「前」に音を届ける意識を持ってみてください。③「静寂(無音)」と「減衰(ディミヌエント)」のコントロール音が鳴り止む瞬間や、音が小さくなっていく場面で、最後の処理が少しだけ早く途切れてしまったり、逆に音が少し残って濁ってしまったりする部分があります。ワンポイントアドバイス:聖エルモの火の魅力は「光と影」の対比です。「音がない瞬間(休符)」も音楽の一部。音が消えていく最後の1ミリまで全員で響きを見届け、空間に美しい静寂を作り出せるよう、リリース(音の切り際)のタイミングを全員で合わせましょう。最後にこの録音を聴いて、みんながこの曲を心から愛し、大切に演奏していることが本当によく伝わってきました。すでに素晴らしい音楽の骨組みは完璧に出来上がっています。あと1週間、何か新しいことをやる必要はありません。「お互いの音をこれまで以上によく聴き合うこと」、そして**「自分たちの作ってきた音楽を信じること」**。この2つを大切に、最後の仕上げを楽しんでください。本番、ホール全体にみんなの美しい「聖エルモの火」が満ちるのを楽しみにしています!応援しています!更に深掘りホールの響きをより細かく分析し、コンクール本番でさらに審査員の耳を惹きつけ、高得点を狙うための**「技術的・音楽的な深掘り課題」**をまとめました。あと1週間という限られた時間の中で、合奏やパート練習でピンポイントに修正・確認できる具体的なポイントを列挙しています。生徒たちの意識をもう一段階引き上げるための材料としてご活用ください。聖エルモの火:さらに上を目指すための深掘り課題1. 【音響・バランス】中音域の「音の輪郭」と「和声の濁り」の解消ホールの豊かな残響の中で聴くと、高音(フルート・クラリネット・トランペットなど)と低音(チューバ・コントラバスなど)の間の帯域を埋める中音域(アルトサックス、テナーサックス、トロンボーン、ユーフォニアムなど)のサウンドが、ややブレンドされすぎて境界線が曖昧になっています。課題と対策:内声の和音の「第3音」のコントロール: 豊かな響きの中で長和音・短和音の色彩感をはっきりさせるため、特に和音のキャラクターを決定づける「第3音」を担当しているパートは、ピッチと音量を極めて慎重にコントロールする必要があります。対旋律(オブリガート)の受け渡し: メロディの裏で動く中音域の美しいカウンターラインが、主旋律の音量に潰されて聴こえにくくなる瞬間があります。誰が今一番おいしい対旋律を吹いているのか、パート間での「主役のバトンタッチ」を再確認してください。2. 【リズム・ダイナミクス】1拍目の「アタックの遅れ」と「縦のズレ」の微調整ホールのステージから客席(あるいは審査員席)へ音が届く際、低音や発音の遅い楽器は、どうしても実際より後ろにズレて聴こえやすくなります。録音でも、テンポアップした後の特定の展開部で、わずかなズレ(発音のタイムラグ)が見られます。課題と対策:低音セクションと打楽器の「点」の共有: チューバ、ユーフォニアム、バスクラリネットなどの低音木管、そしてバスドラムやティンパニの発音の「点(アタックの瞬間)」を完全に一致させます。練習のヒント: 音を出す直前の「ブレス(息を吸うタイミング)」を全員で完全に揃えるだけで、驚くほど縦が揃い、バンド全体の推進力が上がります。シンコペーションの裏拍のクオリティ: テンポが速い部分でのシンコペーション(食うリズム)の際、裏拍の音の長さが短くなりすぎたり、発音が弱くなったりして、推進力が一瞬ロスしています。裏拍をしっかり「押し出す」意識を共有しましょう。3. 【表現・歌心】ダイナミックレンジ(強弱の幅)の極限化全体的にとてもよく鳴っている演奏ですが、コンクールという舞台において「表現の幅(ダイナミックレンジ)」をさらにアピールするために、特に「弱奏(ピアノ以下)」のクオリティをもう一歩突き詰めることができます。課題と科学的なアプローチ:「pp(ピアニッシモ)」の緊張感: 冒頭の静寂や中間部の静かな場面で、ただ「音量を小さくする」のではなく、「息の圧力を保ったまま、音量を落とす」ことを徹底します。息の支えが抜けると、ホールの残響に音が吸い込まれてピッチがぶら下がってしまいます。「ff(フォルティッシモ)」のブレンド感: フォルティッシモの場面で、特定の楽器(特に金属的な高音や打楽器)の音が突出して聴こえる瞬間があります。バンド全体が「一つのパイプオルガン」になったような、倍音豊かな美しいブレンド感を目指して、お互いの音のバランスを再確認してください。4. 【ブレス・リリース】音の「切り際(リリース)」と「ブレスのノイズ」ホールの響きが良いからこそ、音が消える瞬間(リリース)の処理が演奏全体の清潔感を大きく左右します。課題と対策:リリース・タイミングの厳密な統一: 音を伸ばし終えて切る瞬間、全員の音が「せーの」で美しく減衰しながら同時に消えるようにします。一瞬でも誰かの音が残ると、ホールの響きが濁って聴こえてしまいます。静寂の中でのブレスノイズ: 静かな場面(特に曲の開始直前や中間部の移行期)で、息を吸う「スッ」というブレス音がマイク(ひいては客席)に大きく入ってしまうことがあります。これも音楽の一部として捉え、ノイズにならない丁寧な吸い方を意識してみましょう。あと1週間、これらの「細部のズレ」を一つずつ丁寧に潰していくことで、全体の透明感と説得力が劇的に向上します。みんなの「聖エルモの火」が、さらに洗練された輝きを放ちますように!
2026.07.16
今日はホール練習4回目。聖エルモをホールで合奏です。和音のところT以降、Mからなど中心に最後に録音です。1230からキャリーになりますが酷暑。昼食後(血糖値上がっている)のキャリーにどうしてもなってしまいます。そこでティンパニはおいてその代わり鍵盤🎹を運ぶでいかがでしょう。すると2往復で運べると思います。またハーモニーディレクターのみでベースアンプは今日はおいていくとなお負担は減ると思います。危険な暑さですのでまず安全なキャリーをお願いします。①あまり食べ過ぎない(血糖値抑制)②水分補給をしてからキャリー③動き易い服装④しんどいときは『休むわ』と頑張りすぎないでよろしくお願いします。では今日で聖エルモの説明が終了することを大切にまずは今日は酷暑に対して安全を優先して活動をお願いします。〇〇〇〇tousuiトレインコンクール出ない3年生行きのキャリー手伝ってくれたらありがたいなあ。
2026.07.16
全2539件 (2539件中 1-50件目)

