あけやんの徒然日記

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あけやん2515

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2019年01月30日
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カテゴリ: ニュース
ダイナム 藤本達司 代表取締役(58)が発表した。これに 合田観光商事 ・合田康広常務、ニラク谷口久徳代表取締役、マルハン 韓裕 代表取締役、 夢コーポレーション 加藤英則代表取締役が賛同した。
 これら5社で全国に815店舗あり、業界最大手の2社も含んでいる。もともと、「女性の活躍推進」などの共通テーマで話し合いの場を持っていたという。
 2016年(平28)12月、カジノを含む統合型リゾート(IR)の設立を推進する基本法「IR推進法」が公布・施行された。この中でギャンブル依存対策も盛り込まなければならない。パチンコ業界も同様の取り組みを迫られるなか、第一歩を踏み出すことになった。
 「IRはギャンブル。パチンコは遊技。商売として異質」と藤本代表取締役は一線を画しつつも、「(IR関連では)ギャンブル依存対策はかなり整備されている。学んで参考にしたい」との姿勢を打ち出した。その上で、「安心して遊んでもらえるというのが、私たちの共通認識。ホールとして遊びにプラスになる行動をするのがホール側の社会的責務」と言い切った。
 今回の取り組み動画は一般公開され、全国に働きかける。もちろん啓蒙活動の先頭に立つ。「ホールの輪を広げて全国で一緒に考えたい。サポートもいくらでもする」とも話していた。【日刊スポーツから引用】

 パチンコもIRもどっちも「ギャンブル」だって。パチンコが遊戯なわけないじゃん、換金できるしな。
 パチ屋の胴元が集まったんだったら、現状の「パチンコ=ギャンブル」を踏まえて対策を講じるというならわかるけど、「パチンコはギャンブルではない。遊戯であって商売としてはIRとは違う」って言っても良識ある人には、どっちもどっちだからさ。

 むしろ、生活保護を受けている連中がパチ屋にいくことを何とかするとか話し合ったほうがいいんじゃないの? まぁ、胴元にとっては生活保護者にもどんどん来てもらって稼ぐほうがいいわけだから、そんなことをするわけないか。

 さて、私は若い頃にパチ屋に数回行ったことはあるけど、ハマることはなかったですね。まぁ私の場合は、タバコ吸わないからというのもあるけど、あのうるさい音や空気の悪さ、あとは投資した分が戻ってくるのか(←ギャンブルだから戻らないこと前提か・・・)とか思うと、バッセンに行くほうがいいじゃん、っていうことでね。






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最終更新日  2019年01月30日 22時48分34秒 コメントを書く


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