PR
Comments
Calendar
涸沢小屋に近付くに従い、涸沢カールの様相がわかります。まず、東を見ると表銀座の横通岳、東天井岳だと思います。右の手前の山の向こうには常念岳の肩が見えています。

涸沢小屋に着くと常念岳が見えます。涸沢ヒュッテからはこの光景は見えません。こちらにしてよかった。

涸沢小屋からヒュッテ方向を見る

小屋の手前から穂高方向、左は前穂、それにつながる右へ伸びる円弧状の尾根が吊り尾根その右が奥穂になります。

前穂のピークに西日があたっています。

前穂ピークをUP

暗闇が迫ってくる涸沢カール
