徒然萬成

徒然萬成

2011.01.09
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カテゴリ: 国内外問題

産経ニュース によると、


 米アーカンソー州中部の小さな町で大晦日から元旦の未明にかけ、5000羽の野鳥が地上に落下して死んでいるのが発見された。同じくアーカンソー州北西部を流れる川では10万匹近い魚が浮いた。数百キロ離れたルイジアナ州では500羽の鳥が、さらにブラジルでは魚100トンが…。一体何が起きているのか、全米が騒然としている。

<中略>

これを受けてNYデーリーニューズ(電子版)は「マヤ文明の暦から来たといわれる人類滅亡説の2012年には、まだなっていないが、これは不吉な前兆か? それとも神の怒りなのか」とややオカルトじみた表現で記事を配信。アーカンソーの5000羽の野鳥について「UFOとの衝突説」を唱えるUFOファンも。謎は謎を呼んでいる。




不思議な現象ですね。
アメリカではすでに地震兵器が開発されており、それの影響かと見る向きもあるようですが、どうなのでしょうか。



日本も、首相が福祉大好きなのは分かりますが、天災、人災を問わず、国民の安全ということも視野に入れてほしいものです。首相の視野から抜け落ちている分が多々あり、一国のリーダーとしては不安を感じます。

近隣諸国の動きを見る限り、今の平和な状態がいつまでも続くとは限りません。
平和主義者が政権を取ると、大丈夫だろうと備えがあまくなるため、かえって戦争を招きやすいという歴史の教訓もあるようです。
事前に手を打っていかないといけないことは多々あるのです。

何事も、一国の長たるもの、命をかけた毅然たる対応が必要です。


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最終更新日  2011.01.09 08:57:08
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