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わたくしー すぎた かおる の ファン でした。忘れもしない、金八先生での汚れ役そして池中玄太80キロでの愛らしい微笑み\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\「池中玄太80キロ」は1980年4月~(全13話)日本テレビで放送され、翌年81年にはパートII(全21話)が放送された。その後スペシャルドラマとして3本、パートIII(全4話)も制作された大人気シリーズ!西田敏行演じる池中玄太とその子供たちとのふれあいが時に涙を誘うハートウォーミングなドラマ。パートIIからは主題歌「もしもピアノが弾けたなら/西田敏行」と挿入歌「鳥の詩//杉田かおる」も大ヒットし、一大ブームを巻き起こした。\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\そして、その残像が残る中、彼女はいきなり、ヌード写真集を世に送りだした。思春期まっただなかだった僕に、彼女の素朴な微笑みと、あの裸体はまさに衝撃を与えた。。その後、いろいろあり、なかなかおもしろいキャラとして復活して、2004年の負け犬ブームにのり、そして2005年、1月衝撃の入籍!まいりました。まじで。幸せになってほしいと切に願ってます。とりよーとりよーとりたちよー余談、小学校の時、とある全校行事の企画を担当いたしました。その時、最後にみんなで合唱する歌に、この鳥の詩を私が選び、好評を博しました。えへん。xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxちょっとこわいニュースが医師がHPで患者中傷 「頭悪い、二度と来るな」 水戸市の水戸協同病院(津久井一院長)の耳鼻咽喉科の女性医師(28)が、自分のホームページ(HP)に患者とのやりとりや手術の様子を書き込んで「頭悪い」などと、患者を中傷していたことが14日、分かった。医師は指摘を受けてHPを閉鎖。病院は処分を検討している。 病院によると、医師はHPの日記のコーナーに治療内容などを公開。匿名ではあるが、文句を言う患者に「今すぐ帰れ。二度と来るな」と書いたり、忘年会中に呼び出された緊急手術について「この緊張感がたまらない」と記したりしていた。 情報提供があった昨年12月下旬、病院が医師に確認すると「日記がわりに書き込んでいた。申し訳ないことをした」と述べたという。(共同通信) - 1月14日12時7分更新最近、より自分の内面や、みんなの興味がありそうなことをかこうかなーと思っていた矢先のニュース。これにかんしては、あまりコメントできないなあ。ちょっと今後のこのHPのありかたも考え直します。
2005年01月14日
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フリーページのこねた追加しました。午前、病棟業務。午後から、それも夕方7時からの手術がきまり、その準備へ。昼ごろご家族とご本人にご説明。承諾書をいただく。午後、IVHのルート確保。レントゲンで確認すると、なんと先端がユーターンしていた。夕方、透視台が空いた時使わせてもらい、修正。手術をまつだけとなった。
2005年01月13日
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午前、上部消化管内視鏡5件昼になる。飯くって、リハでちょちょっとダンベル持ち上げて、最後の内視鏡が12時40分から。ちょっと遅れて手術室へ。予定手術。合併症が指摘されていて、あらかじめ内科の先生にもコンサルトしていた症例。麻酔科の先生にも手術前にすばやく説明。結果的には問題は発生しなかった。手術は予定と若干変更になった。そう、内視鏡手術で開始したが、強度の癒着のため、出血などの危険性があるため、別の方法へ変更した。ボスと相談した上で決定。きりかえたからといって、操作する場所が非常に深く、非常にやりにくい症例であった。逃げ出したくなる気持ち、そういう気持ちがもたげることは、むずかしい手術をすればかならずある。もちろん、逃げ道などなく、目の前の手術を遂行させるために、最大限の集中と操作を地道に行うしかない。今日も、操作が進むにつれて徐々にやりやすくなり、最終的に目的通りの手術が施行された。一息ついたら、医局で整形外科の先生から診察の依頼があった。診察し、本日の新しい指示や明日の検査を依頼する。夕方、今日は1つやり遂げようと思っていたことがあった。留学の奨学金の申請書類の提出。内視鏡の合間などに、最後の書類を作成していた。(前回日記でかいた、英語での自己紹介、自己アピール)それが完成し、夕方、写真など貼って、最後に全部コピーを残し、後はまた郵便局か宅配便に頼むだけとなった。留学にむけた事務的なことの大きなこと、ビザと奨学金の書類がとりあえず今日で終わった。後は、それ以外の残務をこなさないといけない。そう、研究と論文執筆。前いた病院の研究の指導者に電話した。あと2ヶ月でできることや今後の流れなどを大まかに話した。やり残しのないよう、きちんとこなしていきたい。
2005年01月12日
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午前外来、右眉部の挫傷の縫合があった。足の指が壊死を起こしかけていた患者は整形外科へ送った。昼、ちょこっとリハでダンベル午後、昨日入院した患者の緊急手術二つの疾患の可能性があり、それによって術式が異なった。重い方の手術にそなえて、全身麻酔で開始。そのとおりとなった。夕方、ひとつの大きな手続きビザの申請書類を、夜間あいてる郵便局へ持っていった。書類的にはほぼ問題ないはず。はやくビザがみたいものだ。マルコと居酒屋で軽く飲んで、NFL,プレーオフみて寝たら2時回ってた。1つ忘れていた、救命病棟24時を見ることができなかった。。残念!!
2005年01月11日
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午前中 フィットネスへひさしぶりに体調も復活したことだし。午後、髪を切る。前髪がちょっと気になっていたあとはほっぺのおにくをどうやっておとすか、が問題だ。夕方、今日からとある語学講習へ留学の準備の一環。ネイティブの人と話すのは初めて。やはり限られた言葉しか話せないし理解できない。あと3ヶ月で、がんばってみよー
2005年01月10日
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朝、緊急手術で呼びだし病院にいって 病棟みて手術の助手で入る。夜中の呼び出しでなくてよかった、とボスまあその通りだね午後終了、2時すぎに帰宅めしくって、午後、部屋でくつろぐ夕方、相撲をみたあと、フィットネスにいこうかと車を出すも、渋滞なのであっさりスーパーによって引き返す夜、マルコとキムチ鍋、今年になって、あまりビールを体が欲していないようだ。まだ咳が残っている。明日も、体調がよければ、アメフトみにいきたいところだが、、やめておこう。
2005年01月09日
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午前通常勤務、外来昼前に点滴、最終。しかしまだ万全ではない。病棟で気管切開の助手。手術室の看護師さんと機材が出張してくれていたけど、やはり手術室でするほうが楽ね。その後、カップうどんたべて、3時まで書類作成。後回しにしていた奨学金申請書類のうち、英語で自分のアピールをかかないといけない。帰る途中に安売りやにいってビールとハーゲンダッツをかって、かえって読書久坂部 羊 「破裂」読み終えた。また書評を書きます。飯食ってすぐ睡魔8:30に寝た。やはりまだ体調は万全ではないみたい。\\\\\\\\\\\\\フリーページに書評書きましたのでチェックよろしく
2005年01月08日
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金曜日、午前外来あいまに耳鼻科受診。まだ喉が赤いですねえ、と。耳見てもらえませんか、とお願いしたら、見た目は大丈夫と思いますが、鼓膜の検査させてもらえませんか?といわれて、徐々に鼓膜に圧をかけていったときの変化をみる検査をうけた。正常です、との診断。薬を追加で処方してもらい、会計で、その追加の検査が3500点(間違いでした。正しくは350点、金額にして3500円)と知る、ようするに3割負担で1166円分自己負担。薬と診察で2450円飛んでいった。いやー医療って、お金かかるねえ、と実感。自分の外来はさほどいそがしくなし。来週火曜日と水曜日の手術の患者さんに説明。昼飯くって、久しぶりにリハビリにいってダンベルでちょっとだけ運動して、外来いって点滴してもらった。午後は病棟業務など。夕方かえって飯食って本読んでねた。
2005年01月07日
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午前は病棟業務。昨日の患者さんは状態はよし。昼休み、ちょっと抜けて、銀行いってきた。何年も休眠していた通帳から金をおろしたり、もうひとつは店員さんと協議のすえ、解約へ。午後はまず点滴をうって、仕事。夕方ごろちょっといそがしい程度。夜、マルコと飯。ひさびさの焼き肉。ひさびさのアルコールといってもビール1杯だが。書類を仕上げてださねばいけないものがあるが、そろそろその日が近い。びしっと決めたい。
2005年01月06日
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朝まだ本調子ではない耳鼻科の外来が始まる前に行って吸入そして上部消化管内視鏡4件とあいまに病棟業務終わって昼に外来で抗生剤点滴。その後昼飯くって、リハビリでほんの一瞬ダンベルあげて、病棟から患者さんの家族が話しがしたいとのことで病棟へ。退院のタイミングなどを話し合う。1時に、手術1件目、助手ではいる。スムーズに終わり、2件目、執刀、といっても気管切開だが。ボスが、昨日は松島奈々子がはさみで気管切開しとったなあ、と昨日の番組ネタを披露。ボスもみていたとはびっくり。もちろん今日はせっぱつまった状況ではないので、しっかり消毒して麻酔かけて局所麻酔も使って、予定通りに遂行。夕方病棟業務。一人患者さんのデータで理解できない部分があったのが、理由が明らかになる。いえることは、患者さんの頭からつま先まで隅々まで診察観察するのがあたりまえ、ということ。夕方、体調がまだ万全でないので、6時15分前に帰る準備をしていたら、ポケベルがなる。救急車がくるから待機してくれとのこと。事務に確認して聞いた内容からは、自分の専門分野ではない。あたりまえだが、自分の専門分野以外の緊急事態には対処できないことがある。緊張して患者さんが救急車で運ばれて来るのを待つ。扉を開けると冷たい風が入ってくる。救急車のリアのハッチがあいて、ストレッチャーが降りてくる。救急車の中でさらに病状が変化したとの事。急いで必要な検査を開始する。救急隊にも、さらに転送してもらう可能性があることを告げ、待機してもらった。到着時の状態、バイタル、意識状態、大きな問題点が数点ある。できた画像を見る。最悪の事態ではない。病院のその分野の専門の先生と電話で相談。他の病院に転送するべきという結論へ。病院から病院へ送るのはそんなに簡単なことではない。しかし、本当に必要なら電話でその状況を話し説得しないといけない。電話先は露骨にいやがっていた。しかしながら、電話をしている間に患者さんの状況が好転した。これなら転送しないでよさそうだ。なにかあればまたお願いしますといって電話を切って、診察して、一安心。入院の手続き、書類作成。家族説明。病棟への説明が終わったのが、ほんのちょっと前。7時45分。もう少ししてから病棟いって診察して問題なければ、やっと帰れそう。進藤先生(江口洋介)みたいにかっこよくはいかない。どろくさくても、患者を助ける最善の方法を自分の責任で見出さないといけない。
2005年01月05日
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1月4日、通常業務開始日。朝、37度1分。鼻がまだつまる。声もおかしいまま。まず、医局で耳鼻咽喉科の先生に診察を依頼。自分の外来の合間に耳鼻咽喉科の外来受診。真っ赤ですねえ。と先生鼻と喉の奥が炎症を起こして赤いということである。処方箋をかいてもらい、ネブライザーで吸入。自分の外来へ戻る。久しぶりなのでガーゼ交換がたくさん。会計と薬局で薬をうけとる。後ろに自分の患者さんとその家族の人がいて、先生かぜなの?おだいじにーといわれた。飯食って、病棟にいって病棟業務など。午後、医局で耳鼻咽喉科の先生ともう一度話し、点滴での抗生剤治療も開始することになった。外来にいって点滴をしてもらった。仕事に行ったのか、自分の治療に行ったのか今日は分からない状態。もちろんするべきことは全部こなしているのですが。他の科から依頼があり、明日の手術の予定をいれた。夕方早めに帰る。新聞みたら、9時から救命病棟24時スペシャルがあるではないか!一年ぶりか。見た。第一回目のシリーズの総集編といったかんじ。このシリーズはアメリカにいたのでみたことはなかった。みていて、さまざまなシーンで涙がたまってきた。松島奈々子が演じる研修医の気持ちがすごくよくわかった。江口洋介もやはりかっこよかった。新しい第三回目のシリーズがはじまるらしい。みてしまうだろう。
2005年01月04日
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1月3日、2時くらいまで業務があり、ベッドに入るも息苦しくうつらうつら。明け方悪寒、発熱があり坐薬で対処。しばらくして体調はましになり、朝食たべたりシャワーあびたり。病棟まわって、9時に次の当直の先生に申し送りして、48時間勤務終了。体調は最悪だったけど、とにかく何とか乗り切った。自分の病院へ。10時前から1時間30分業務こなした。かえって食べて、横になった。アメフトをみながらうつらうつら。夕方体温はかったら38度2分とまた熱が出てた。坐薬をまたつかう。晩飯はおかゆたべて、何もできず寝た。
2005年01月03日
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1月2日の夜中2時くらいまでいろいろ呼ばれ、それから朝までは呼ばれはしなかったが、体がだるく、鼻が詰まって息もできず、つばを飲み込むのも喉が痛い状態でうつらうつらで朝を迎える。多分朝方高熱だっただろう。また10時からガーゼ交換外来。まったく声がでなくなった。それでも患者さんに必要なことは話をしなければいかん。しょうもな質問を連発されると本当に苦痛だった。この日は箱根駅伝を見てた。というか本を読む気力はなかった。病院から薬を貰う。熱を測ったら37.7度。この日は夜、別の病院から肺炎で全身状態が悪化した患者さんの搬送依頼があり、送られてきた。挿管、IVH挿入、昇圧剤開始。昨日の薬物中毒の患者さんが意識が戻ったのはめでたいが、今度は感情を爆発させていて非常に困った。この日夜24時までに6人入院させた。昨日入院させた患者さんはすでに2人退院させたが。一人は家族から暴言を吐かれた。勝手なものである。ふらふらで風邪薬で症状を抑えながらなんとか働いているという感じであった。
2005年01月02日
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ジャニーズのカウントダウンとナイナイのくだらない番組見て、その後お笑い少し見たらもう1:45寝て6時過ぎには起きて、病院へ風邪で喉が痛く声が出にくい。6:40、病棟のガーゼ交換、カルテ記載そして、今日朝9時から1・3朝9時まで、某所で当直。前たまに当直していた病院に頼まれた。というか通常の倍もらえるのでこちらもうれしい。ではいってきます。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーまずは中卯で腹ごしらえ。そして9時に前日の当直の先生から申し送り。当直室へ。当直室はだいたいその病院の特室をちょっと改良した部屋のことが多い。すなわちユニットバスつきの部屋。居心地は悪くない。(しかし劣悪な部屋を割り当てている病院もあるが)どの当直室にも必ずあるものといえばなにか想像つくでしょうか?答え、週刊誌、そして、ゴルゴ13である。医師はゴルゴ13が本当に好きである。まずは部屋にあるゴルゴを読み、10時過ぎからガーゼ交換外来をこなし、昼飯を食べる。午後はだいたい30分に一回は呼ばれる。外来のこともあるし、入院患者さんの処置のこともある。晩飯食って、夜に入り、救急車がよく来るようになった。夜中までに、4人入院させた。さらに、一人来院時死亡患者さんまでいて、正月早々、蘇生処置と死亡確認をするはめに。さらに夜中、精神病の薬を大量服用した患者さんが運ばれてきた。意識なし。挿管して、IVHいれて大量輸液、バルーンいれて、胃に管を挿入して胃洗浄。そしてICUへ。夜位から、だんだん自分の体調が崩れていくのがわかった。喉が痛い。だるい。持参した風邪薬を服用。そして初日は終了。
2005年01月01日
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