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オークションというシステムは、とても便利で、掘り出し物を買うときには非常に役に立つのですが、「落札」が必要となるため、常に最高価格を維持し、そしてオークションの状況を監視している必要があります。そしてオークション終了時に、最高価格を維持していれば落札できる訳ではありますが、終了間際になって他の人に落札されてしまったり、また出先にいて、入札に参加できないなんてこともあります。しかし、実は終了間際に自動的に落札する方法があるのです。この方法を使えば、常にオークションの価格を監視している必要がなく、オークションの終了を待っていればいいのです。その方法は、「スナイパー」というフリーソフトを利用するのです。このソフトは、オークション終了直前に、狙っている獲物(商品)を自動的に入札してくれるソフトです。また設定で、「終了3秒前に入札」といったように、何秒前に落札するかを自由に設定できます。これであれば「気づいたらオークションが終わっていた」なんてこともなくなり、確実に落札することができますね。便利なソフトですので、ぜひ使ってみてください。http://sniper.system.to/※スナイパーは、Yahoo!オークション専用のソフトです。
2007.01.08
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スーパーなどでよく見かける試食。いろいろな物が味見できてお買い物の楽しみの一つでもありますよね。お腹が空いているときはついつい食べるだけなんてこともしばしば。でも試食のコーナーには実は3種類の性質があって試食で食べやすいところと食べづらいところがあるんです。その3種類とは、1.アルバイト・派遣社員が試食コーナーをやっている。2.専属の派遣社員が歩合制で試食コーナーをやっている。3.そのお店で試食コーナーをやっている。この3種類の内、1番のアルバイトや派遣社員がただの時給稼ぎでやっている試食は一番食べやすいし、安心してたくさん食べられる。2番目の専属の派遣社員(アルバイトも含む)の場合はかなりやっかい。その試食コーナーの人の自腹で食べ物を提供していることが多く、売上が命になってきます。自腹の分、歩合もたくさん付くので気合いは一番入ってますが冷やかし客はすぐに見抜かれます。主におばちゃんが多いのですが販売のプロがこの方式でやっています。3番目のそのお店で試食コーナーをやっている場合は、特別にメーカーから報奨金みたいなものが出るので、お店的にがんばって推薦し売上を立てたい時にやっているようです。このどのパターンかを見抜くことが大切ですが、結構わかりますので、これからはそういう目で見てみてください(笑)
2007.01.09
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電化製品は待機電力を消費するので、コンセントから抜くか主電源から切りましょう!と、よく言われています。実際、電化製品の待機電力はばかになりませんが、その手間を考えると実用的とは言えないかもしれません。例えばテレビの主電源から抜いたとしても年間300円程度しか節約できません。また現にすべて電化製品が待機電力を消費すること言うとそう言うわけでもなく、掃除機やアイロン、ドライヤー等は待機電力は消費しません。ではどのようにすれば効率的に、そして簡単に待機電力を節約することができるか?そこで私流の待機電力の節約方法をお教えします。まず用意する物は、コンセントにスイッチが付いている安全コンセント。できればコンセントがたくさんあり、その分だけスイッチが付いているものをご用意ください。よくパソコンショップ等でも売っていると思います。このスイッチ付の安全コンセントを利用すればワンタッチでそして一カ所に集約して複数の電化製品の待機電力を遮断することができます。次にどの電化製品の待機電力を遮断するのが効率的かを考えてみます。正直言えばテレビや電話機、空気清浄機などは待機電力をあまり消費しないので、逆に待機電力が特に多いものを選び効率的に節電しまみましょう。具体的には、意外と待機電力が高いビデオデッキ、CD・MDラジカセ、コンポ、エアコン、給湯器、CS受信機類などです。ちなみに最後のCS受信機類は待機電力が非常に高く、電源をONにしている時とOFFにしている時と比べても消費電力はほとんど変わりません。
2007.01.29
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