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南の孤島でアシェリーが消えました。はい。帰れ今なんかマイクって子供がロケランに当たって他界しました。バイバイ(- -)b買って2日で完全に慣れた(ぇ ヘッドショッドも楽々出来るし。さぁて、続きしようかね。撤退
2007.04.30
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Sと一緒にシーガルで買ってきました。青イャンクックがどうしても貸してくれないし、レウスハンターはもう忘れているんで買っちまったよ。さぁ、午後からしようかw ヘッドショットww 寄生虫ウジャウジャ出てくるわww撤退
2007.04.29
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ハン、弱いな。(←帰れテオは普通に戦えば勝てる。なんかチケットもらったし。バルカンは…まぁ、慣れるまでが苦労。なれれば良いが。慣れるまでに何回も死んだのは事実だがな。女の子2頭はまぁ、可愛いがって殺ったよ。さぁ、明日は何のクエストしようか…。撤退
2007.04.28
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平井堅のもらい泣きは良いw しかもかなりのレアものwwさぁて、早速PSPとCDに落とさなくば……。なんか良い曲ないかなぁ…。誰か教えて、なるべく詳細付きで。今から太鼓しよう。俺に勝てる奴はいないよ。ポータブルだがな。手紙の返事帰ってきた。え? 嫉妬ですか? いきなり。憎いと思うならこの世から存在を消してしまえば良いものを。まぁ、まだまだ純粋な奴だからそんな事出来ないだろうな。俺は……。時と場合によr。(ぁ告白なんざ…。 撤退
2007.04.27
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今更かよ置いて、今日何あったっけ? あぁ、レウスハンターと色々したっけ。ディア2頭、ディア1頭、ティガ1頭、うわ、時間ないからこれしか狩れなかったか。惜しい。明日は普通の学校だしなぁ…。今日は太鼓するか狩猟するか迷ってるorz、変な宿題もあるし。しゃーない、サボる(ぁ今日は確か親帰って来ないから自由っとw さぁて、何しよう。うん、寝る。じゃな撤退
2007.04.26
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取り合えず、ただいま。秋田から帰国しました~。正直、面白かったw 特に夜ww皆悪い子だな~って正直思った。消灯時間過ぎてる分際で3時まで起きてる奴もいるわ。俺は…、12時過ぎに寝ました。うん、一応疲れたし。あ~、確か2日前に帰国後ノベル更新とか言ったが、無理orz マジ疲れた…。明日はレウスハンターと一緒に全クエスト終わらせる予定なんで。撤退
2007.04.25
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ちわっす。妙なテンションを保っているヴェルムです。報告。明日俺は家にいません、宿泊体験学習で秋田で添い寝。しかし、PSPは持って行くべきか…?持って行けば皆と狩猟出来るが、発見されれば最悪その部の奴のせいで廃部とか…。俺は止めておく?(キクナ 持って言ってもイヤホンなきゃ感覚出ないし。兎に角明日は居ない。小説書けない。あの方にメール出来ない。んじゃ、撤退。頑張れたら帰国後にノベル更新するよ。確率低いが。
2007.04.23
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今日バレーの大会で俺ら全勝したんで明日もある。背番号3番。ヴェルムのHSにて他界wまぁ、スタミナキルしただけだがな。M・NAGAN最強w眠いんで手抜きで撤退
2007.04.21
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今日の午後からマジ忙しいかったんで会議に参加出来なかったわ。スマン…。午前は暇潰しにアカム殺しました~。ゴールドルナ一式で。報酬は欲しく無いが。小説頑張るんで、応援宜しく~。撤退
2007.04.20
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俺は何故ここに存在する?何故俺は今此処に居る?何故俺は此処に存在する?何故俺はこうまでして生きなくてはならない?何故俺を生かす?人は何を求めて生きている? 友か? 恋人か? それ以外の何かか?答えを俺に教えてくれ。俺が此処に存在する意味すら分からない。裏切り、憎しみ、怒り、哀しみ。もう全てが気にくわない。全て無と化せ。人を愛して、付き合って…。そしてどうする? 何故恋愛をそうやって求める?教えろ。全てを。『裏切り』 周りの人間はいつもそうやって俺を否認してきた。『憎しみ』 己の出来で俺と比較して勝てばそうやって馬鹿にする。『怒り』 その行為の連続において俺は怒りをも覚えた。殺しそうになったしな。『哀しみ』 そして気が付けば幾多なる難問が頭を襲う中、アイツは俺の前から姿を消した。今の俺の…怒りを誰か静めさせろ。憎しみが怒りに変わり、殺してしまうかもしれん。”何もかも消えてしまえ”そう叶わない事を願って、祈り、1日を過ごして、俺が得たものは何だ?毎日が同じ事の繰り返しなんだよ。もう…。何もかもが。もう、飽きたよ。毎日明るく振舞って、兎に角皆を笑わせて、良い人のような雰囲気を作って。…裏を完全に出さないように、な。
2007.04.19
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ヴェルムはアルフィナを引き連れ水竜ガノトトスが移動した所に向かった。――本来なら狩猟する筈だったが。目にした後景は…飛竜の恐怖を覚えさせるものであった…。「これは……」「嘘…。こんなこと…有りえるの……?」アルフィナは両手で口を押さえ、ヴェルムはアルフィナの前に出て、左手で守るように突き出す。多少ではあるが重い鎌威太刀を右手一本で持ち。ガノトトスは陸に上がった状態で死んでいた。その状態は不思議を思わすものであった。ガノトトスは危険を感じると水に深くもぐり音爆弾などの強烈な音でなければ上がって来ない。稀に自分から上がって来る事もあるが、瀕死の状態ではまず考えられない。「アルフィナ、武器を抜いたまま待っていろ。少し調べたい事がある」「う、うん…」一歩、また一歩。身長にガノトトスの死体に近づく。そして死体を調べ、ある点に気づいた。――何故死んでいる?ヴェルムの鎌威太刀による”鬼刃の力”で十分に体力を削ったが、ヒレをたたんだだけで息はしていた。アルフィナの落雷でも異常に体力を削ったが、結果は同じであった。ヴェルムはガノトトスの身体に付いている鱗をみた。大きな爪の痕があった。これをみる限り、他の飛竜に襲われたとしか考えられない。「気を付けろ! 何か…いる」咄嗟にアルフィナに近づき、背中合わせで辺りを見る。空を切る音が聞こえる、明らかに何かが近寄っている。「ヴェルム! 上!!」アルフィナが上を指差した。雨が混じり視界を邪魔するが、指差す方をみた。すると――「! どけ!!」ヴェルムが急にアルフィナを突き飛ばした。指差した方を見ると球体――火ブレスが上空から飛んできたのだ!「グアッァァァァ……!」火ブレスを喰らい、飛んだ。頭から落ちると思ったが、片腕でバネを利用して復帰する。そして、水竜ガノトトスを襲ったと思われる飛竜が姿をみせた。――グオォォォォン!!!右目と胸元に付いた十字を思わす傷。漆黒と冷暗ある黒紫の鱗。尻尾に付いた毒針。黒狼鳥イャンガルルガ!ブレスを吐き出す体制、口を大きく開け一度上を向く。そして発射した! だが落ち着いてアルフィナは召雷剣[麒麟王]を楯にし、ブレスを受け止めた。そのまま反撃し、大きな大剣を回し切り、切り上げ、軽い体重を乗せ切り捨てる! 切る度に雷が舞い散る!「やるな…。アイツも……」ヴェルムは高速で走り、空高くジャンプした。アルフィナと戦っているイャンガルルガは気づいていない。宙で一回転し、大降りでイャンガルルガの一番柔らかい首に鎌の先を突き刺す! 抜いて離れるようにまた高く飛ぶと血が辺りに飛び散り、近くで切っていたアルフィナの顔や胸元、腕にまで生血がかかってしまった。「大丈夫か?」遠くでそう呼びかける言葉に対し、笑顔で「大丈夫、慣れてるから」「…………」少女、と言う感じを一瞬で一変させる一言であった。流石ハンター。と言うべきなのだろうか。ヴェルムは妙な感覚になり、迷った。「…ハァァァ!!!」血を十分に浴びた鎌威太刀で”鬼刃切り”で尻尾を切断した。切れた尻尾から、切断した部分から大量の血が流れ出る。もう生きているのが不思議になるくらいに。「このまま狩猟するぞ!」「任せて!」近寄っていったがイャンガルルガは急に立ち上がり、大きく口を開き、身体が硬貨するほど低い声。バウンドボイスだ。「クッ…。五月蝿ぇぞ…」「きゃあ…!」ヴェルムは鎌威太刀を落としてまで耳をふさぎ、アルフィナも剣を捨て驚きすぎてしゃがんでしまった。
2007.04.18
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日記書けと言われても今までのが一応日記なんだから文句言うな、藤夫。つーか太鼓の達人楽しいわw 流石音ゲー。イヤホンつけると世界が変わるわwまぁ、音ゲーではかなりオススメかな。PS2のグラフィックに劣らぬ綺麗さだし。MHP2ndは狩猟生活としてはNo.1 もう1人の自分がいるみたいな?バーニングフォースメドレー難しいorz カルマ以上だ実際ネタないし話すこともないんで撤退
2007.04.17
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Q.貴方の給食にミニトマトが出ました。君ならどーする?1.食べる2.人にやる3.握る4.ゲリーニョ
2007.04.16
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今日俺がいつ何をしたのか適当に書いてみる。8:23 起床。眠い。寝る(ぁ9:00 本当の起床。朝飯食う。~12:00 ハンター諸君とスマブラ。虐めたぜ。1:32 裏切り。俺1人残しやがって…。1:47 たかきん発見。捕獲w 一緒に行動。2:34 俺もたかきんも知らない家を探して等々見つけた。あいつらいつか逝かせる。~5:18 k・tの家出発。雨、最悪w ~6:02 やっと帰国。7:49 あの方とメール。まぁ、暇だから相手になってもらうわw…みたいな?(ぇうん、こんくらいで良いだろ。撤退(ぁ
2007.04.15
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俺は先程水竜ガノトトスがいた場所に移動した。無論、鎌威太刀を構えながら。「……アレか。やはり此方の世界でも同じ飛竜か」俺は今思い出したのだ。此処は俺が住んでいる世界では無い。黒龍ミラボレアスに飛ばされた世界だと。だが、変わった感覚はどこにもない。そんな事を考えている内に、奴が俺の存在に気づいた。そして水面に身体を出して水ブレスを吐こうとしている。「喰らえ…!」あえて握っていた音爆弾を奴に投げつける。高い音、いわば超音波に並ぶ程を音が響いた。予期せぬ事故に驚いたガノトトスは身体を飛び出して陸に上がってきた。チャンスだ!「フン、ハッ、せい、ハァッ!」上から切り捨て、突き刺し、切り上げ、大きく振って下がる。これの繰り返しだが”鬼刃の力”が溜まるまで俺は攻撃をやめない。太刀は敵の血を浴びる事により太刀の刃に”妖力”が高まる。それが頂点の達すると刃が赤く光る。それが”鬼刀の力”が溜まった合図だ。「喰らえ! 鬼刃切り!!」右から大降りでガノトトスの脚、堅い鱗ごと切り、左からも大降り。右下から切り上げてはそのまま刃を左下に持って行き切り上げ、丁度頭上に鎌威太刀の柄が来たため両手で握り一寸の赤い光と共に叩きつけるかのように切る! 周りにあった石や砂が消し飛ぶ! その威力が有り余る為にガノトトスの右脚の鱗はほぼ全て切り落とされ、辺り一面に血が散っている。だが攻撃だけではなかった、脚の下にいたためガノトトスの体を使ったタックルをまともに喰らってしまった。無論デリケートな太刀であるため、防御などは出来ない。「グハッ…」飛び、頭から落ち、転がる。そのまま立ち上がろうとしたが、フラフラし、立ち上がれずに膝を付いてしまった。混乱だ。ガノトトスはそれを見計らったかのように水ブレスを吐く体制。首をあげた!――俺は、此処で朽ちるのか…?少なくともそれはヴェルムの死を意味した。だが…「そんなの、ウチがさせない!!」一寸の光、落雷がガノトトスに落ちた。その光は天高き所から落ちた。そこを見ると、消えた筈のアルフィナが雷を落とす爆雷針を思わす形をした大剣。”召雷剣[麒麟王]”。稀少種であるキリンの上皮を多く使っている為、その雷の攻撃と切れ味は予想以上の威力を発揮する。雷の光が弱点であり、ガノトトスは跳ね上がった後、水に戻った。そして、姿を消した。「さぁ、立って」そう心配そうに言い手を差し伸べるアルフィナ。それを無言でヴェルムは受け止めた。「…奴のヒレを見たか? お前が放った雷の御かげで畳んでいる。もうすぐ死ぬぞ」「うん! あ、それとこれ」アルフィナがおもむろに差し出したのは先程奪われた、いや、ヴェルムが渡した右腕の防具。黒き表面と赤きラインが光る防具を差し出された。受け取り、素肌丸出しの右腕に取り付ける。ガノトトスは他の場所に向かっていた。鎌威太刀をもう1度砥ぎ、刃毀れは無くなった。「お前、飛竜相手に戦えるだろうな?」「勿論だよ! 何言ってんの? ヴェルム!」「なら行くぞ。生血を浴びた太刀が蠢いているうちにな」「うん!!」ヴェルムとアルフィナはガノトトスのあとを追った。そして、予期せぬ出来事に襲われてしまうのだ…。
2007.04.14
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10000HIT!!! それだけだw実際忙しくなるのはこれから。MHPNovel書かなきゃなw 内容は浮かんでいるが言葉にorzでも、マジ書き込むんで。 毎日は無理だがな。時間あれば今日書き込む。無理なら明日。撤退
2007.04.13
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…何故人を愛する? …何故人は恋愛を求める? …何故人は付き合おうとする?出会いがあるから別れが訪れる…。何故? 別れるの?始まれば終わる。だが、それは間違っている。終わるのでは無い。人が終わらせているのだ。全て。何もかも。嫌いになったから捨てる。好きだからまだ付き合う。 そんなもんは恋愛とは言えないね。少なくとも僕は。永遠の愛を望めないなら…。望む事が出来ないから捨てる。 違うか?まだ片方が好きだというのに、いらなくなった方は容赦なく切り捨てる。話し合いもロクにせず、捨てる。いらないから捨てる。相手の立場も考えずに。なんで? 何故? 好きだから付き合ったのに。何故捨てる?「女心と秋の空は変わりやすい」 まさにその通りだね。 そんなんで良いと思うなよ。まだ好きな方の立場を考えろ。餓鬼の分際で。相手との純愛を切り捨ててまでして、相手の心をも傷付けて何が楽しい?「他に良いのを見つけたから」 へぇ、そうかい。たったその程度の理屈で。それだけで僕を捨てたんだね。君は。君が言わなくとも僕は分かる。君の行動と態度がそれを示している。もう、手遅れなのか? もう一度、あの時まで戻れないのか? まだ慣れない会話をしていたあの時まで…。…そうか。無理か。そして、手遅れか。じゃあ、さようならだ。僕はまだ好きさ。君が裏切らなければ。確実にもっと続いたさ。バイバイ。そして、もう僕の前に姿を現すな。憎しみと怒りが君を殺してしまうかもしれないからね…。………………………………………。
2007.04.11
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残りあと94くらい? 過ぎれば10000!!!つー訳で、今日はもう見ません。明日を楽しみにします。さぁて、女の子とメェルメェルw撤退
2007.04.11
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キルアさんと同じ事言うが、学校生活面白いわwww手前に同じ考えを持つ奴と後ろに妙なピントズレの奴w つーか新しい彼女作るかなぁ…。でも恋愛もなぁ…。そろそろ飽きたわ。やっぱ恋は片想いが一番良いんだよ。うん。経験上…明日も学校だしw クラスの奴ら楽しいしw 自己紹介はしたくないorzま、良いや。1日に2回も書き込んだ事無いしな。こんくらいで。本日二度目、撤退
2007.04.10
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あと大体200人訪問したら10000突破w MHPNovel更新w 疲れますねぇwでも頑張んねーと。閲覧者に感謝w今日は糞データの村クエ★4までクリア~。クシャルも難なく討伐出来たし。でも防具がレックス一式だもんな…。そこそこ使えるわ。HR皆に上げてもらわなきゃなw 普通のデータは訓練所やトレジャーハンターしねーと。撤退
2007.04.10
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今日クラス発表されました。正直好みの子が居なi…(蹴危うく狩猟生活を送る仲間すら居なくなる所だったが…。一応1人はいたwつっても一緒に狩った事はない。しかもまだポータブル。リオちゃん倒せないってだから今度一緒に狩ってやるわ。キリンS一式だから負ける気しねーしw撤退
2007.04.09
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今頑張ってガノトトス戦書いてるんだが…。ゲームを言葉にするのはかなりの技術が必要だわ。ゲームならボタンポチポチ押せば良いが、小説はそうはいかない。読者に分かりやすく説明しなくば…。もしMHP2ndとかMH系持ってる人は分かって下さい。結構言葉にするの難しいんです…。それと、10000超えたら小説書き込む事にする。それまでは内容を膨らませて書かなくば。つー訳で、今から書くんで。撤退
2007.04.08
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ストーリー、登場人物、人物関係、その他多々……。一番大事なのは読者に何を伝えたいって事なんだけどね。今回のHMPノベルで皆に何を伝えようかな…。ま、俺が全て決めるがね。地味に小説の続き書いてるから時間頂戴orz撤退
2007.04.05
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そーゆー訳です。 9439アクセス。こりゃ10000近いなw 小説書かなきゃ…。昨日この前とMHPの小説書き込んだけど、持ってない人には多分、無理だなw分かる人は感想ヨロ~。知らん奴はスルー。でも暇なら読んでくれw今日はレウスハンター、S、K・O、ニアが俺の家で遊んでいった。いや、荒らして帰った。俺の都合でリオレイア殺りました~。皆「龍刀 朧火」で来るから速攻で死んだ。弱い弱い。逆鱗出なかったorz 幸い誰も取って無いから良かったが…。つーかミラルーツって何であるんだろ。やっぱダウンロード限定か? 知らん知らん。撤退
2007.04.04
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――此処は、何処だ? 何故、俺は此処に居る――そこは、いわば大自然であった。大木などが辺り一面にある。何処をみても、そこには木しかない。密林だ。そこで静かに流れる川には、水竜ガノトトスが生息している。水面に浮かんできたのは、時空間を飛ばされた1人の少年。ヴェルムであった。だがそれは死を意味した。水竜ガノトトスがこちらに接近してきたのだ。が…「! 危ない!!」どこからか少女の高い声が聞こえた。次に、超音波の如き音が響き渡る。それに驚いたか、ガノトトスは水面から跳ね上がり、陸に上がった。その隙に少女は川に飛び込み、ヴェルムを支えながら陸に引き上げた。そして背負いながら場所を離れた。「起きて、君、起きて!」俺は誰かに身体を揺さぶられながら目を覚ました。と、同時に水を吐き出した。「グッ…。お前が…助けてくれたのか?」その少女は白い髪をしていた。防具は…、薄い。それに肌が出すぎている。まさかあの幻獣キリンの皮か? なら此処まで露出でも…。それに角。「うん、だってガノスが居るっていうのに、いきなり水面から現れたんだもん。あそこで音爆弾投げてなかったら今頃喰われていたよ?」「……そうか」俺は立ち上がると濡れた髪を整え、鎌威太刀を砥石で研いた。「! その武器…。もしかして君、上位ハンター?」「周りで俺はいつもそう呼ばれていたよ。それにこの防具を知らんのか?」俺がそういうとこの少女は右腕の防具を無理矢理外しては眺めた。この黒き表面と赤のラインがある防具を。「…分かんない」「そうか。知らないならその方が良い。お前の防具はキリンか?」白い皮。蒼い角。落雷を思わす胸についた結晶。間違いなくキリンだ。「そうだよ~。しかもキリンの上皮使ってるんだよ!」「……そんな装備で歩いて、何か言われないのか?」俺はただ、思った事を口にしたまでだ…。別に……。「ん~…。なんか変な目で度々見られるんだけど」やっぱりな。変な目で見ない方がおかしい。まだ純粋そうだが…。「ところでさ、君の名前は?」俺の名? まだ言ってなかったか…。「俺の名は、ヴェルム=アグルデッド=フィクス。お前は?」「うちはアルフィナ。訳あってハンターになったんだ」…まさか、キリン一式が可愛いからと言う理由ではないだろうな…「…まぁ良い。兎に角、これを地面に投げろ」俺はそう言ってアルフィナに緑色の玉を渡した。「こ、こう?」そう言ってアルフィナは地面に投げつけた。緑色の煙が舞い上がり、煙が風に流された頃にはアルフィナの姿は無かった。そう、モドリ玉だ。「これで、邪魔な奴は消えた――」鎌威太刀を抜きながら笑みを零し「――これより水竜の狩猟に参る!」元の場所に俺は行った。 確実に水竜を、亜種を…狩猟する
2007.04.03
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「クッ……畜生が…」白銀の少年が老山龍砲・皇に拡散弾をリロードし、『黒龍ミラボレアス』に構える。それに気づいたのか、白銀の少年――シュンの方を向く。「シュンが危険だ…。角笛を…」別の声。それは、背中に巨大な鎌を思わす太刀『鎌威太刀』を背負い、挑発を思わせる音色を流す。蒼紫色を思わせる髪をした少年。――ヴェルム。その音色を聞くとミラボレアスは此方を振り向く。そこに…「でいやぁぁぁぁ!!!」黒龍の頭上に現れたのは、両手に双剣を構えた少年。暗殺者――バース。バースが構えし双剣は封龍剣[超絶一門]。黒龍の頭上に上手く乗り、双剣を天に構える。「鬼人と化した我の力……。思いしれ!」双剣同士をぶつけると、双剣から赤い光がこぼれ、バースを赤い光が包む。「はぁぁぁぁっっ!!」頭から飛び降り、顔面から右手の剣を上から下げ、逆の手でまた同じように上から切り捨て、重なるように左右に切る。次に右手の剣を下から救い上げ、逆の手に持った剣も同じように切り、最後に丁度。両手が同じ位置に来た。そこから――首の位置から腹まで一気に、落ちつつ、早い速度で封龍剣で切る。切る度に龍が嫌う『黒き稲妻』が走る。着地から右に転がり、同じ動作、否――乱舞を右足の爪に喰らわせる!痛がったのか、黒龍は尻尾の先でバースを飛ばした。「グハッ……!!」数十メートル飛ばされ、気を失ったのか動けない。気絶だ。そこに鎌威太刀を構えたヴェルムが近寄り、「寝てんじゃねぇよ」はき捨て、下から大きく振り、鎌威太刀の鋭い刃が肉を刺し、また大きく打ち上げられる。次は頭から叩きつけられたが、軽症で済み、すぐ立ち上がる。そして、睨み付ける。「……痛ーな」「気絶する方が悪い」他の起こし方は無いのか。と言いたがっているかのように黒髪を手でかくバース。「おらぁ!!」拡散弾を黒龍の右足に発射する。弾は拡散してから刺さり、そして爆発する! 周辺に血が飛び散る!黒龍は痛がり、首が大きく円を書くように揺れる。そして……次の黒龍の行動によって、『時を越えた』冒険――否、狩猟は始まってしまったのだ…。円を書くようにして頭から倒れる。「お…、おい。まさか…討伐に成功したんじゃ無いか……?」声を少し震わせつつ、老山龍砲・皇をしまうシュンが言った。「有り得る…。翼も顔面もボロボロで。生きていられる筈が無い」そう言いつつも、鎌威太刀の柄には手を忍ばせているヴェルム。「なぁ…。コイツ、息してねぇぞ?」顔面に封龍剣を構えていたバースが言った。「じゃぁ…じゃあ、俺達はコイツの討伐に成功したんだな!?」「フッ……。そのようだな」笑みを零しつつ、鎌威太刀の柄からも手を離してヴェルムは言った。「やった…! ついに俺達は黒龍を倒したんだ!!!」誰もが喜びに満ちたその時であった……。「……! 皆、気を付けろ!」誰よりの先に気づいたのはヴェルムであった。その後にバースとシュンが黒龍の方を向く。すると、死んでいたはずの黒龍の瞳は赤い色を放ち、立ち上がり、此方を見る。「…嘘だろう……。第二形態ってこういう奴をいうのかよ!!」その姿は、全身黒い鱗を身に纏っていたと思われた。が、今目にしている姿は…紅(あか)かった。そして…。その紅き黒龍は、全身から紅と黒を混ぜ合わせた光を放ち、こう言った。『汝ラヲ時ノ狭間ニ送リ込ミ、全テヲ無トサセヨウ』この言葉を最後に、ヴェルム、シュン、バースは、それぞれ別の時空間に飛ばされてしまうのであった……。
2007.04.02
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楽天勝った~。つーか圧勝じゃね? 10対1だっけ? 覚えてないや…。まぁ、フェルナンデス(だっけ? 覚えてない(ぁ)がカキーン!と。ま、俺はヨドバシに行ってたから後ろの方で球場を見てたんだけどね。車の中でラジオ聞いてた。途中で止めやがったからDOPで聞いてた。…つっても、聞きながら寝ちまったんだがな。おいて予想以上に閲覧者が多い事に感激だw もう9000突破したからなwwこりゃ10000近いかもしれん。MHP&MHP2ndの小説更新しねーとw最後に疾風さん、お疲れ様でした~!撤退
2007.04.01
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