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1年ぶりにコメント書き込みです。NFL開幕にあたり『タッチダウンPRO10月号』を購入しました毎年購入しているので、楽天BOOKさんから通販です。到着したのでみてみたら、昨年版とは構成が異なっていましたご購入の際は、近くの書店で内容をご確認の上、楽天bookさんで購入してください!はは
2011.08.31
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9月3日から開幕したはずですよね~?来週から?NHKで放映予定がでておりません(泣)仕方がない…もう少し、時をおくことにします。
2010.09.04
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2年ぶり!お久しぶりです。PCを購入し、気持ちよくブログも書けます選手名鑑も購入しました!これからチェックです。ツイッターもはじめたのですが、NFLで検索するとall外人でツイッターも少しづつ、勉強して、ブログとともに充実するといいなぁ、と思ってます。
2010.09.01
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昨今、多忙でと言い訳しながら、F1マレーシア、バーレーンGPの話題です。マレーシアGP:予選ではヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)が5位。本戦でも1位あげて4位でした。ホンダはすでに来年に焦点をあわしているらしいので、トヨタの頑張っている姿は嬉しいです。前オーストラリアGPを制したハミルトン(マクラーレン)はピットで手間取り10秒以上時間を費やすことになってしまったり、マッサ(フェラーリ)はスピンでリタイア。そのなかで今年はクビサ(BMWザウバー)が調子いい。楽しみです。琢磨くん(Sアグリ)と中嶋くん(ウィリアムズ)完走おめでとうございま~す。バーレーンGP:2008年度から共通ECU、TCSの禁止により、ドライバーの技量を問うところが多くなりました。それに加え悪条件(高温、砂も多い)のバーレーンは注目GPです。クビサはポールから3位。ハイドフェルド(BMWザウバー)4位。ドライバーもよいのだろうけれどBMWザウバーの車もよいあがりなのだろうと思います。ルノーは調子悪そう。アロンソが乗ってもポイント取れるか否かといった順位。次戦スペインでは母国GPなので期待してます。前戦ではリタイアのマッサ優勝。フェラーリが1,2フィニッシュでした。次戦でみえてくるのでは?とF1見ているコと話しましたが、それだけではないもはいうまでもありません。楽しみです
2008.04.15
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祝 完走!!中嶋一貴選手(ウィリアムズ・トヨタ)。2008年シーズンがオーストラリアではじまりました。路面51度、気温37度もあったらしいです。そりゃマシンが不良にもなります。アクシデントなどもありゴールラインを通過できた車は22台中7台しかなかった。中嶋選手はその7台中の7台目ですが、完走できてよかったと思っていたら、R.バリチェッロ選手の失格で6位に!!運もよくよかったです。マレーシアGPも頑張ってね。*中嶋選手は昨年度より大人な顔つきになってました。
2008.03.17
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その3です。東京マラソンの参加費が1万円/人と知りました。参加費だけで軽く3億円の収入を手にできるということに。スタッフもボランティア多かったようだし、放映もしていたみたいです。道路の使用料金が高いということなのかなぁ?コース近隣居住者は「迷惑料」など金銭受け取ってないと思います。
2008.02.20
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昨年、東京シティマラソンを開催すると聞き、走行コースを見たときは「迷惑だわ」と思いました。浅草の三角州の孤島状態になる方たちとは比較になりませんが、自宅周辺の通りはほぼ1日規制されるからです。寝てる間に終わってる計画をたて、実行。前日、午前様に帰宅し、明日は午後まで寝てました。いろいろと問題が指摘された昨年ですら、前日も当日も東京マラソンを開催してたことを感じることはありませんでした。スタッフと応援ボランティアの方々の力だと思います。今年は昨年の好印象から「寝てる間に終わってる計画」は実行しませんでしたが、睡魔から少ししか見ることができませんでした(笑)。来年こそはと考えてます。…来年は観戦でなくて参戦?ジムで時速10kmで1時間はフツーに走行できますが、42.195km走行は甘い考え(無理)なんだろうなぁと思いつつ、終わりと致します
2008.02.19
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昨日2008年2月17日は東京マラソンでした。東京市民マラソンではないんだ、と思っていたら、「北京オリンピック」選考を兼ねていること少し前に知りました。昨年は完全に寝ている間に終わってしまったので、今回は少しはみれるといいなぁ~…就寝。翌朝、ヘリコプターの騒音で目が覚め、早速テレビON。いつも歩いている通りにレースをしてる選手の方々が走っていました。テレビの話を聞いていると「東国原知事」も走行されているとのこと。近くになったら見に行こうかな、と思いながら、再度就寝。気がついたら東国原知事はお台場への坂まで来てました。残念!!銀座方面から豊洲方面に行くとき、下ります。豊洲方面からお台場は上り坂ということは、地盤が低いのかも?と思いました。真意は確認しておりません。*2/19に東京マラソンその2
2008.02.18
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やっとブログできる~遅れながらスーパーボウルの話題です。今年は初めて会社半休し、LIVEでNYGvNEのゲームを見ました。はじめはミスも多かったですが、スーパーボウルの緊迫感が感じられました。NYGディフェンス陣が圧力かけ、通常のプレイができないNEのQBトム・ブレディ。ブレディでもこんなことあるのかと思いました。2/8追記、怪我がいわれてるより重症だったのかな?ともNYGのQBイーライ・マニング(弟)が好プレイすると、先に負けてしまい席で観戦中のINDのQBペイトン・マニング(兄)の「一人ガッツポーズ」が写されます。薄暗い柱の横で立っての観戦、自分の好プレイにガッツポーズするタイプでないのに「兄弟愛」を感じます。そして4thQのNYG逆転です。はじめにNEが逆転してもう数分しか時間は残ってなく、そこからのNYGの逆転はコレまでの経緯を考えると無理かもと思ってました。窮地に立たされているイーライをみるとマニング(兄)と同じく、私も立っての観戦になり、NYGを応援していました。トロフィー授与式にイーライはなかなか上段にあがらなかったし、家族を呼び寄せているほかの選手もいましたが、マニング(兄)も客席から下りてくることはありませんでした。これがアメフト良血の行動なのかしらと感じました。後からネットで、ロッカールームで抱擁した二人をみる事ができました。スーパーボウルらしいゲーム観戦で一日の力を使い果してしまい、会社では抜け殻のようでした。
2008.02.07
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NYGvGB NFLカンファレンスチャンピオンチップの放映みる前からNYGが勝つ予感がしてました。GBのホームだし、きっと零下だしでもです。何故だか分かりません。はじまった最初から「ファーブ負けましたぁ」の過去の振り返りからはじまります。なんか、すっかり結果を知ってしまった気分。23日午前のSDvNE再放送放映も楽しみにしていたのに、この放送で結果が分かってしまう。そりゃまあNEが強いと思っていたけれど…。ここ昨今「ちょっと悲しい気分」でございます。でも、イーライおめでとう!!とても嬉しそう!SBにはお兄ちゃんもみにくるのかな?それにしてもマニングまま綺麗です。
2008.01.22
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たまたま米国のネットをみていて知り、先日のブログでNYGの次戦はGBです、と書きました。私はアナログBSしかなく、ゲームをみるのが遅れてしまうので、週のゲーム放映がすべて終了するまで放映時の他のゲーム結果とネットも数字をみないようにしています。短所はゲーム予定の未把握といったところでしょうか。昨晩放映のゲームは、NYGvGBのつもりがなんとNYGvDAL!たまげました。結局、みないで寝てしまったのですが、ゲーム結果は分かるような「気」がします。ケーブルいれてもみることできなくて同じ状況に陥ることも考えられるしなぁ、と打開策思案中の私です
2008.01.18
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Divisional Playoffs SD v INDを観戦しました!先制点はコルツ。ほかゲームでNEのQBブレディ選手がゲーム開始から16パス連続成功記録を打ち立てたらしいが、マニング選手も競うようにパスを決めていく。最終的には、パス48回中33回成功させたが、開始から13回目でパス失敗、記録は敗れなかった。チャージャースは負傷者続出です。RBトムリンソン選手2Q途中、QBリバース選手が3Q膝を痛めて途中退場。4QはQB、RBとオフェンスの中心2人を欠いてしまう。それでも4Qコルツの4thダウンギャンブルを2度も防ぎ、28v24でチャージャースの勝利となった。今年度は、コルツとペイトリオッツの対決をみる事はできなくなりました!無敗のNE、強いからこそ、チャージャースが勝ってもらいたいです。NYGはGBと対戦。マニング選手(兄)は負けてしまったが、NYGのQBマニング選手(弟)はのこってるんだぁ!でも、私はGB応援です。
2008.01.16
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米国LAのDLカウントダウンはいったことありますが(ふむ)、日本のDLはお正月行くの初めてで、どのくらい込んでいるか、すごく不安でした。今回の目的は「ジャック船長に会う」カリブの海賊に向かいました。仕方ないですが、「やっぱり込んでる」が感想です。1時間待ち!1番最近にいったときは5分待ちだったので、正直「1時間!」と思ってしまいました。施設外もさることながら、室内にこんなになって並ぶのかぁと初めて知りました。でも2階にも並べそうでしたので、まだいいほうかもしれませんね。3人のジャック船長は無事見つけることできました。よかったです!ほかには目新しいアトラクションもないのでまた「カリブの海賊」に並ぼうとしたら、やはり1時間待ち。ジャック船長は人気者だなぁと確認していたら、「システム調整で停止しております」とのアナウンス。こんなに込んでるときに「システムを調整」する訳もありません。故障です。システムの不具合は再開難しく、本日は休止になってしまいました。お茶でもしようと考えましたが、屋外にしか席がなく、もうでることに…。残念ながらとても「短い滞在時間」になってしまいました。
2008.01.08
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NFLはplayoffsに入りました!ワイルドカード録画しておいたWASvSEAを観戦です。3Qまでシーフォークスはレッドスキンに13v0、もうこのままま?と思いきや4Qに入り、レッドスキンは連続TD14点いれ逆転です。おぉぉぉすごい!そこで突然プチィ!っと終わってしまいました。なんと録画時間を間違えたみたいです。ショック!仕方ないので結果はNFLネットで見ました。11月26日にWASのSean Taylor選手が強盗に銃で撃たれ27日に亡くなりました。以後、WASは左胸に彼の背番号「21」をつけてゲームをしていていたのですが、その意気込みが3Qで13v0だったにもかかわらず、4Qで逆転までいったのだと思います。
2008.01.08
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SMAPの新曲ネットにブログパーツがありました。ちょっとやってみよう!script というのが×でダメでした。
2007.12.12
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12月11日都内で開催された「魍魎の匣」JAPANプレミア試写会に行ってきました。舞台挨拶つきで作家京極夏彦さん、原田眞人監督(脚本)、出演者の堤真一さん、阿部寛さん、椎名吉平さん、黒木瞳さん、田中麗奈さんなど多数いらしており、「魍魎の匣」と書かれた薄い幕の後ろにシルエットが映し出されたときには「おぉぉぉ」と思いました。全員「黒基調」の洋服です。MCは、43歳トリオらしい「堤さん阿部さん椎名さん」面白かったのですが、原田監督、作家京極さんも面白く、さすがだわと思いました。なま堤さん初めてみたのですが、髪が綺麗にブローしてあって固まっているように見えました(笑)。でも、格好よかったです。黒木さんは言うまでもありませんが、綺麗でした。うちわを手にした女性から「瞳ちゃんカワイイ!」という声援が飛び、きっと宝塚からのファンだわと勝手に想像してしまいました。映画の内容は「ねたばれ」になるので、ここでは控えますが、話が飛ぶのでよく見たほうがいいかもしれません。でも、映画のなかに引き込まれ2時間が瞬く間に過ぎていきました。
2007.12.12
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私自身、CSチャンネルを契約してませんので、見ていないゲーム多いですが(見逃してもいる)、どれが面白かったかなぁ、と思い出してみました。WEEK5のマンデイナイト DALvBUF 最後のルーキーKで決まったゲームWEEK8のマンデイナイト GBvDEN ファーブの最後のシーズン、オーバータイムまでいったゲームWEEK13の JACvIND 危うくINDがゲームを落とすところだったゲーム(既に2落としているが)かなぁ?皆さんはどう思いますか?
2007.12.10
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お家に何も食べるものがなかったので、強引に友達を誘い「軽い食事」してしまったため、午後7時からの放送は×。深夜の放映を見ました。すべてを済まし、さて観戦です。あれあれあれぇ…NEの圧勝と思っていたら、BALの守備もよく、NEの調子が上がらない。4thQのはじめににはレイブンズが24対17と勝ち越してしまう。のこり1分をきり、連勝記録11でストップ?と思ったところで、WRジャバー・ギャフニーがQBトム.ブレイディからのTDレシーブで逆転勝利した。このゲームを見て急にNBAマイケル・ジョーダン選手を思い出してしまって、深夜にもかかわらず、すぐみつけた97年シーズンプレイオフ、ブルズvジャズG5 フルーと戦った38点の最後のところを見てしまいました。今、眠いです。今年のNEは、前評判どおりの快進撃。連勝記録12です。でも、レイブンズのディフェンスよくとめてたし、ちょっと勝たせてあげたかったです。
2007.12.05
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昨日のブログではweek8 GBvDENのゲームは途中まででしたが、昨晩全部見ました!!4thQで13v10パッカーズはFG1本差で逃げ切りたかったが、ブロンコスに残り15秒のところでFGを決められ同点、オーバータイム突入となった。その最後のブロンコスのFG前のメンバー換えがすばやくてすごかったです。GBのQBファーブ選手とアウェイでも応援に来ていたファーブの奥様ともども残念そうでした。オーバータイムに入ってすぐGBのTDであっけなくGBの勝利!でした。
2007.11.21
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NFLは先週末でweek11。マンデイナイトの結果はネットでもでていない状況です。ず~とNFLのゲームを見ることができず、めちゃ録画のゲームたまってました。やっと、落ち着いてみれる週末が到来。頑張ってみた結果、week8のマンデイナイトのはじめまでみました。頑張ったといっても、元来、ゲーム見るの大好きなので苦にもならず、見続け状態です。もちろん、ウエンブリー(ロンドン)でのゲームもみました。雨も降っていたし、サッカー競技場なので「悪状態」、みんな「どろどろ」でした。マニング弟のママと婚約者もいらしてましたが、さすが元QBの奥様、若い、綺麗で、遠目にはどちらがママなのかといった感じでした。week8のマンデイナイトはGBvDENです。GBのQBは今シーズンで最後といわれている、ファーブ選手です。ゲームのはじめに「奥様」出演の「偉大な軌跡」のようなビデオが流れました。みていたら、もうすでに引退してるかのようなビデオで「まだ現役だよぉ」とぷっときてしまいました。もう少し頑張ると追いつけます。そうしたらほかの方々のNFL関連ブログも心置きなく見れるのも嬉しいです。
2007.11.20
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東京から奈良に2泊3日で観光してきました!国内旅行くらいは安価で行けるフリープラン「ツアー」を希望してましたが、観光シーズンで満員…×でした。仕方なく電車とホテルを予約することに。まず、ホテル、込んでましたがGETS!次は交通。いつも国内旅行は飛行機なのですが、友人から「奈良へは京都まで新幹線、近鉄乗り換え」という(不確か)情報を入手した。会社の同僚からは「新幹線は500系が少ない」ので500系にしたら?と勧められる。あと700系というのもあるらしい。山手線からは新幹線を見ることはあるが、判別つかない。でも乗車への決意を固めた。往路:500系、復路:700系 近鉄復路:ビスタカー(2階)がとれました。東京駅(同行者は品川から乗車)ホームに20分前到着。隣のホームには700系と表示されてる9:54発が停車しているのに、9:50発の500系は影も形もないどころか、前の新幹線が停車中だった。外国人(女性一人旅)にシャッターをと頼まれる。その様子を見ていたほか外国人もう2組からも頼まれシャッターを押した。3組もシャッターを押したので頼んでもOK?と私も700系と一緒に写真に納まった。ちょっと嬉しかった。待ちに待った、500系が近づいてきたグレーの流線型ボティ「カッキィイイ!!」。その辺のおじさんを捕まえ、一緒に写真!嬉しいぃ!!乗車です。喫煙席指定席でしたが、ドアから入った途端に「タバコ臭い」いや「臭すぎる」。そして「狭い」いや「狭苦しい」。壁はたばこ色でした。乗ったら「何の新幹線」に乗ってるか分からなくなってしまい、テンション下がり気味となってしまいました。奈良は、時間が良かったのか、めちゃ込みでもなかった「正倉院展」、法隆寺など、堪能致しました。帰路、近鉄「ビスタカー」2階に乗車。ビスタカーの1階部分は6人くらいの人数が集まるなら、半個室みたいに使えるので1階でも良いのかもしれません!京都からは700系乗車です。同行者とホームで待っていたら、向こう側のホームに新幹線が近づいてくる。なんと500系だった。品川から乗車した同行者は、新幹線と写真を撮ってないので停車の短い時間で一緒に撮影です!700系到着、乗車!また、喫煙席指定だったのですが、今度は臭くない。車両に入ったら、換気がいっぱいありました。そして、天井も高くゆったり。騒音も500系より静か。乗車するのだったら700系のほうがいいのかも、と感じました。F1カーに乗れる?的感覚で新幹線乗車!すごい鉄道の旅でした。
2007.11.13
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みるのが遅すぎなのはよく存じております…。NFL'07 WEEK5 Mondaynight Game DALvsBUFみました。前半ダラスのQBロモ選手が自身「最低だった」という通り、乱調ではあったが、チームがいい仕事をし(これもロモ選手談)、後半追い上げのこり2秒でキッカーに勝敗を託すことになった。勝敗を託されたのはダラスのキッカーはルーキーのフォルク選手。1回め、成功!しかしその直前でタイムアウト、もう1回キックしなければならなくなる。ルーキーながら1回めと同じに真ん中に打ち、1点差でダラスが勝利した。NBAもそうだが、カウントダウン式のゲームはこういうところが面白いのよねぇと思います。まだ、ロンドン、ウェンブリーとNEvsINDのゲームもみてない!ロンドンの方は面白かったかも知りません。みなくちゃ!
2007.11.08
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ヒトから聞いて、ニュースをみたら「いっぱい」あり、そうなのかぁ、と思いました。シーズン後半とくに誰しも容易にアロンソにとって「やりにくい」状況であることは想像できたと思います。それでも私は一応「複数年契約」だったし、留まるのかもと。この時期でもアロンソくらいの「大物」だとチームを替ることは大した話でないのならいいのですが、どうなのでしょう?これからどこのチームに行くのか目が離せません。また、これがハミルトンだったら…ハミルトンはマクラーレンの秘蔵っ子なので来シーズンくらいはマクラーレンなのでしょうけどね
2007.11.05
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F1最終GP、ブラジルGP。泣いても笑ってもです!振り返ると「ルーキー好き」の私は「スーパー・ルーキー」チェックとなった。あまりにも新人離れな展開に私も離れてしまう。しかし「チーム内確執」といわれた事件から再び「ルーキー」を感じるようになった。中国GPのリタイアなどみるにつけ、チャンピオンにはなれない(何が起こるかわからない)感覚をもち、今回の最終GP、チャンピオンを「誰が」取るかより「どう」取るかを重視したいブラジルGPとなった。スタートして1コーナーでハミルトンがコースオーバー8位に。それだけではなく、ギアの不具合で18位まで順位を落とす。そこからの「オーバーテイク」がすごかった。「スーパー・ルーキ」なんだなぁと実感。その後、中嶋一貴くんがピットイン時、クルーをはねてしまう。そのクルーは最後まで仕事を継続、立派である。1位ライコネン、2位マッサ、3位アロンソ。1ポイント差でライコネンは年間チャンピオンとなり、アロンソとハミルトンは同点となった。昨年は母国ブラジルカラーのスーツだったが、今回は通常のスーツで戦ったマッサ。チームのために戦ったマッサに私は感動し拍手をおくらずにはいられなかった。
2007.10.23
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忙しく、3時間はかかってしまうNFLのゲームを見ることが昨今できない。録画ゲームは溜まったままなのはいうまでもない。ストレスがぁ…。今の時期、番組変更があるので違うのが入ってるのではと推測しております。それも途中からとか途中まで、時間で毎週録画するのをやめたほうがいいのは承知してるのですが…。ほかの人に見てもらうこともできないし…。この状況から脱出したいよぉ!
2007.10.17
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ウィリアムズのA・ブルズ選手が引退し、次のブラジルGPには元F1レーサー中嶋悟の長男、一貴選手がF1デビューすることになった。ブラジルGPでは22人中3人が日本人レーサーとなる。聞いたとたん「わくわく」してきました。2007年度でいうと、佐藤琢磨選手がSAF1で初めてのポイント獲得、そして6位になったときは間違いなく「私の中の1番」になっていること、いうまでもありません。
2007.10.10
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予選では晴れていたのに、台風が近づいているらしく日本GPに続く降雨での本戦となった。ワールド・チャンピオンがらみでは、ハミルトンがタイヤの磨耗がひどかったらしく、リタイア。ライコネン1位、アロンソ2位でとりあえず、ブラジルGP最終戦へもちこしになった。ワールド・スポーツ観戦が好きで、1種目だけみているのではないため、時によりみる種目とみなくなる種目と浮き沈みがどうしても出てきます。しかし、共通していえることは「ルーキー好き」というところ。スポーツの選手をしていたこともあり、先輩より秀でた成績をとると「生意気」だといわれるなど、身体能力発揮だけでない「環境」が分かるだけに応援したくなるのです。私(底辺)レベルでも私なりにつらかったのですが、世界レベルとなると想像つきません。例えば、F1 2007スーパールーキーのルイス・ハミルトン、ルーキーでありながら、10月9日現在、ドラーバーズ・ポイントNo.1、ワールド・チャンピオン最有力候補です。今、そのつもりでなくとも、彼の発した「言葉の1フレーズ」で非難したようにとられ、それを否定しても非難したととらえられてえるように思えます。実際、彼はどうなのか存じませんが、周りのヒトは新人でもないのだから、もう少し落ち着いてもいいのではないかと思います。F1も特別好きなチーム、ドライバーをあげろといわれたら、レース自体が好きなので一つに絞りきれません。上記のように「ルーキー」だったり、日本人なので日本に関係するチーム、ドライバーに想いがあり頑張ってもらいたいですが、(毎回、全チームを応援している観点から)ファンというまでではないかもです。1戦ごと私の中での1番があり、その回数で優劣あるという感じです。
2007.10.09
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富士は悪天候でセイフティーカー先導でレースはスタートした。この状態でレースは成り立つのかと思うほどであった。マッサ(フェラーリ)ピットイン、続いてライコネン(フェラーリ)ピットインし、タイヤをウエットに替える。後から分かった話だが「ウエット」のタイヤ着装のメールがスタート後にフェラーリチームに届き、履き替えたとのこと気の毒極まりない話である。セイフティーカーが去り、レーススタート、スピードアップの車、事故になりそうで怖い思いでした。この大混乱のレース結果はネットの通りです。今GPについては(このブログでも書きましたが)、私の中で1騒動があり、いやな思いをしました。今日はもうすっかり落ち着いていたのに、廊下で呼び止められ、いきなりお土産を渡され(新人からではありません)てしまいました。お土産は「渡すヒトを想って買うもの」、その想いは伝わらなく(無理やり購入したようで)「むなしい」気分になりました。
2007.10.01
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富士のチケットを逃し、「事切れ」状態のことは、前のブログで書いたとおりです。無残なことに仕事は継続中で、今回チケットを渡された担当者(部内)が私に仕事を頼みに席まで来ました。「すみません。次回は…」「日本GPは年1回なんで、気にしないで下さい。」←これが優しいか否かは各自で判断下さい。「来年は…」「来年、三重県でしたっけ?(不確か)」「パドッククラブだったらいくかもしれませんけど」←これは八つ当たり、優しいわけありません。「じゃぁ、僕から話してみます。」←彼がF1しらないこと(私は)知りませんでした。今回、私が逃したチケットは、「C」2枚、合計122,000円だったようです。行けないこともですが、「私がgetしていくのであろう」と部内のヒトは思ってるところが「もっと」むかつきます。追記:チケットgetしたヒトは、今年の新人だったことが分かりました。どうりで名前を聞いても分からないわけです。この情報を聞き、ますます「正とは違う方向に」憮然とする、私。←自分でもいやな女と確信中です。
2007.09.28
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結構多忙の昨今、ゲームを見るのも大変です。でも、みたい!また、ゲームについてのルールで分からないことがあり、一生懸命みながら解答を探っています。今シーズン中には分かるようにしなくては!←解答を探してる質問については過去のブログをどうぞ今シーズン、数試合(すべてのゲームをみているわけでない(アナログBSのみ)ので仕方ないかも)見ましたが、「おっ」というゲームはコレかららしくまだみてません。その数試合のなかに木下選手(アトランタ)のプレゲームの様子が(数秒)入ってました。その数秒には「big play」が入ってなかったので、時期が熟してないかも、と思ってしまいました。NFLの壁は厚いのでしょうか。でも、近い将来に日本人選手がでるのではと期待しています。がんばれニッポン
2007.09.27
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前の「ベルギーGP」のメッセージも入れられないほど、多忙だった毎日が続き、今日に至った。今日も多忙のなかメールもみることなく仕事をしていたら、部のヒトが「F1のチケット2名分あるって」と教えにきてくれました。ええええええ!!!!メールで詳細みる前にその募集をかけたヒトのところへ「ダッシュ」。残念ながら、他のヒトがgetした後だった。私、仕事だってしてるのに…。とほほ。本当に行こうと思えば、チケット購入すればいいのだが、富士は遠い、レースの様子がテレビのほうが分かる、などからやめていいたと心に言い聞かせてはいるのですが…。まだ、仕事山積ですが、それ以降「事切れて」仕事をしてません。
2007.09.26
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NFL開幕戦は昨年の覇者アナポリス、一昨年のカトリーナから昨年復活を遂げたニューオリンズ、の組み合わせとなった。アナポリスはダラスと同色カラーの青、ニューオリンズは黒を貴重としたユニホームである。昨年ニューオリンズは上下黒のユニホーム選択もあり「忍者」みたいと思いましたが、このゲームでは上下白黒で「普通」でした。9月(まだ暑い)から上下黒は選手だけでなく、みるほうも暑いので妥当の選択です。←9月でも今週末着るかもしれませんが…ゲームのほう前半は、両チーム五分。後半は作戦ミスなのかもしれませんが、セインツが同じチームと思えないほどに。4thクウォーター残り時間も少なくなり、ここで劇的な逆転~、ということもなくコルツ勝利で終了しました。開幕戦でした。
2007.09.11
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イタリアGP予選、フェラーリの聖地でキミ・ライコネンがクラッシュ。300km(360と書いてました。今みて驚いてます。すみません。)以上はでてたとか、直線が多いコースなので(とくに)予選はスピード出てしまいます。しかしながら、本戦は出場できるとのこと、ホッ。本戦は1コーナーまで直線が長いため、スタートをみるのが少し怖い感じがする。スタート後、しばらく見ていたら、フェリペ・マッサ(フェラーリ)がピットイン!えっもう?と思う間もなく、再びピットインしたままリタイアしてしまった。ほかのチームも1ストップをとるところがあったが、フェラーリのこるライコネンもマクラーレン2台を後ろとするために1ストップに。功をそうして24秒くらいの差がついていたルイス・ハミルトン(マクラーレン)を追い越し、2位へ。あとは車も軽くなっていくし、フェルナンド・アロンソ(マクラーレン)との差を小さくすれば1位も、と目を離したら、ハミルトンに抜かれていた。せっかく1ストップにしたのに残念。私は種目限らずルーキー好きです。しかし買い物リストをみてもらってもお分かりの通りだが、赤の車みてるとほれぼれ、やっぱりフェラーリ好きなんだなぁと思います。
2007.09.10
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NFLの2007シーズンがはじまります。8/31発売「タッチダウンPro選手名鑑」を購入しました。日本のアメフトについて全く知識がないのですが、立命館の木下選手(WR)がATLで開幕ロースター登録挑戦中くらいは知っており、購入後、現時点ではどうにもなってないと思いつつ、まずATLページを開きました。マイケル選手(QB)復帰時期未定。えぇぇ、確かにロイターの動画で出廷する様子は見ましたが、復帰時期未定とは悲しい。今シーズンはシーズンオフまでと思っていたのに・・・です。そして少しへんな位置(アシスタントコーチのならび)に写真が掲載されていました。木下選手でした。次の日、残念ながら木下選手は登録されなかったことを知りました。日本のアメフトをよく知るヒトは「英語がもう少しできたらなぁ」と残念がっていました。
2007.09.03
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前のハンガリーGPは、マクラーレンのゴタゴタがあったが、Formula One 2007 トルコGPは、マッサの優勝、フェラーリの1,2フィニッシュですっきりと終了した。レース内容は今更なので省略ですが、現時点でマクラーレンのハミルトン、アロンソがポイント1,2位。フェラーリの1,2フィニッシュはこれからの接戦を期待させるものです。私の知る範囲のそのゴタゴタとは、予選でハミルトンがチームの策戦に逆らいアロンソよりもあとにピットインした。それに対しアロンソ含むチームはハミルトンに最後のアタックを時間切れでさせなかったというもの。いくら技術に長けていても、ルーキーのハミルトン至らないのは当たり前。そのハミルトンにチームで仕返しをしなくてもいいのに、というのが私の感覚です。CXの地上波放送でマクラーレンのゴタゴタについてアロンソとハミルトンがインタビューされている様子が放映されており、ハミルトン謝りまくり、(私なんか知るよしもない事実があるのかもですが)「ハミルトンはルーキーである」ことを再認識しました。以前、スポーツの選手だったことがあり、究極の縦社会で新人は忍耐ばかり、少しでも成績が先輩より勝ると居場所がなくなるというくらいの経験をしました。そのことからどの種目でも「ルーキー」が頑張っていると応援するきらいがあるのですが、ハミルトンは私の考えるルーキーの範囲を超え、応援する気持ちが萎えてました。ヤフーの「知恵袋」に:最近の報道によると、(少なくとも)来年のF・アロンソのマクラーレン残留が決まったようです。でも、残留する為にアロンソが出した条件に、No.1待遇にする事と、一切ハミルトンにはセッティングデータを見せないし教えないという項目があるそうです。意外な事に、L・ハミルトンはF1のマシンセッティングが全く出来ないようです。今迄のレースは、全てF・アロンソのセッティングデータを丸々コピーして貰ってレースをしていたようです。これで、レースではアロンソよりもいい結果を出されて、どうせ自分はNo.2ドライバーだとか言って挑発してくるハミルトンをアロンソが許せないのは理解出来ます。これから全て自分でマシンセッティングをしなければならないハミルトンの予選やレース結果には注目でしょう。とあるのを目にしました。マシンセッティングは同じ車なのだから、1stのアロンソの車をまずメカニカルがセッティングし、2度1からのセッティングではなく、ハミルトンの車にコピーする。あとはドライバーの意向により微調整して完成なのだと思ってました。レーサーがすべてセッティングをしなければならないのであれば、アロンソの怒りはもっともです。まだまだな私、知らないこと山積です。
2007.08.30
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以前のブログにも書いたとおり、F1ドライバー「ハミルトン」と米国人歌手「テヴィン」は似てると勝手に思ってます。テヴィンくんは30歳くらい、もう似てないかも知れません…。昨晩、DVDにおとしたテヴィンくんの名曲「Can we talk」のクリップをみてみました。歌詞は下記。「YouTube」でも見ることできます。Last night I,I saw you standing,And I started,Started pretending,I knew you and you knew me too,And just like a roni,You were too shy,But you weren't the only,'Cause so was I,And I've dreamed of you ever since,Now I've built up my comfidence,Girl next,next time you come my way,I'll know just what to say,CHORUS:Can we talk for a minute,Girl I want to know you name,Can we talk for a minute,Girl I want to know your nameI started,To write you letters,But I wanted,To be more clever,I wanted to get down and sweet talk to you,But just like a baby,I could not talkI tried to come closer but could not walk,And I think of it every night,How I just could not get it right,If we ever come close again,I know what I'll say thenCHORUSOh girl, one more chance,With you again,I will not let it go,Oh please give me just one more chanceFor loveCHORUSTevin CampbellLewis Hamiltonテヴィンくん、やっぱりカワイイかも。何回も聞いてしまいました。96年に日本公演をライブハウスでしましたが、着ぐるみみたいな服着て可愛いかったこと思い出しました。ルイスくんモナコGP本戦のあと、ライブハウスで歌ったそうですが、この「Can We Talk」をリストに加えればいいのにと思います。
2007.08.24
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数日前、このブログでも取り上げましたが「ハミルトン アロンソは話かけてくれない」とか「ハミルトン アロンソは再び話しかけてくれる」などF1ハンガリーGP2007の後、マクラーレン内のドライバー間の「確執」が取り上げられてます。本日、「ハミルトン アロンソとの間には何の問題もない」という記事を見つけました。チームが出した声明文の中でハミルトンは「アロンソと僕はとても負けず嫌いで、お互いに尊敬しあっている。僕たちは勝利を目指して戦っているライバル同士だが、広く報道されているようにお互いにいがみ合っているような関係ではない。確かにレース翌日は会話を交わさなかったけれど、それ以降は話をしているしプロとしての関係を保ち続けている。それにアロンソとは休暇中に会う約束をしているんだ」とコメントしている。だそうです。少しづつでもいい方向に進行しているようでよかったです。
2007.08.20
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'07F1 ハンガリーGP予選のマクラーレンのピットインの件について釈然としないため、いろいろとネットをみていた。そうしたらGP UPDATEnetで「ハミルトン アロンソは話かけてくれない」というタイトルを見つける。内容抜粋:「彼は昨日から僕に話しかけてくれなくなったよ。だから、何か問題があるかどうか、分からないんだ」とハミルトンはレース後の記者会見で認めた。出典:GP UPDATEnetハミルトンは、チームが一連の議論に巻き込まれていることを特に残念に思っていると語った。ハミルトンは、仲直りをしてチームとして団結することを望んでいる。「僕はこれまでに在籍したどのチームでも同じことを経験してきた。チームに最も力のあるドライバーが2人いれば、2人ともが勝ちたいと思うものなんだ。こうしたことは、チームにとってはプレッシャーになる。フェアに戦い、気楽でいることは、誰にとっても難しいものなんだよ。だから、時にあるドライバーがもう一人よりもひいきされたりするんだ。そして、僕も彼の方がひいきされていると思ったり、その逆のように感じたりするんだ」「これからは、彼がまた僕に話しかけてくれることを望んでいるよ。僕は誰とでもうまくやっていける。誰かを恨んだりはしないんだ。僕はまだチャンピオンシップでトップに立っているけど、彼に対する尊敬を失ってはいない。彼が僕と話したくないというのなら、仕方ないけど、僕はいつでも待っているよ」「もし僕が歩いていて彼を見かけたら、僕から話しかけようと思う。でも、彼を探しに行って、ご機嫌をとろうとは思わないよ」この記事を読んでも釈然としないのは変わりないが、「仲直りをするために僕から話しかけようと思ってる」これは一体どこの世界の話なのかと思ってしまいました。フェルナンド君はおにいちゃんなんだからルイス君とお話してあげてね。
2007.08.07
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ご存知の通り予選は、最後ピットインをしていたアロンソ(マクラーレン)が発進せず、次にタイヤ交換のためにピットインを待っていたハミルトン(マクラーレン)が時間切れでアタックできなくなった。予選後の会見ではアロンソ「チームの指示」、ハミルトン「僕はわからない」とコメントした。GP UPDATE netによると、FIAは審議対象とすることを決め、予選後にロン・デニス(マクラーレン代表)を呼び出し、この件について質問を行い、チームの無線の交信内容も調べる、ことにしたようだ。結果、アロンソは5グリッド降格、チームもハンガリーGPではポイントを一切与えないという、FIAによりペナルティが科せられた。TV放送をみると、スタッフがOKサインをだしたにも関らず、故意に発進しなかったようにみえる。GP UPDATE netでは、ロン・デニスは、ルイス・ハミルトンを非難した。デニスは、予選でチームの指示に逆らったのはハミルトンのほうであることを明らかにした。また、F1-Liveでは、ハンガリーGP予選で、チーム無線を通じて悪態をついたルイス・ハミルトンがロン・デニス代表に謝罪した。デニスとアロンソがマスコミに語ったところによると、再三にわたってチームの無線連絡を無視したハミルトンがQ3でアロンソに進路を譲らなかった結果、こうした事態を招いたようだ、となっていた。なんといったらよいか?チームラジオまで放映されてなかったし、テレビ放映だけではわからないものですね、ということにしておきます。本戦はハミルトンがタイトルを取り、予選のゴタゴタと反対に淡々と終了しました(ようにみえました)。
2007.08.06
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まずは予選、ハミルトン(マクラーレン)がクラッシュ!!モナコGPフリー走行でクラッシュがあったものの、ここまでのクラッシュは初めてとなった。*CXで放映する前、CXスポーツニュースから(誰だか分からないが)「クラッシュ」したという声が聞こえ、「これはハミルトンに違いない」と放映をどきどきしながら待ちました。Source:REUTERS/Kai Pfaffenbach(GERMANY)自力で立ち上がるも下車したあとすぐ横たわってしまう、ハミルトンの映像がながれる。オーストラリアGPでは感じなかったが、マレーシアGPあたりから「大きなクラッシュ」をおこしそうな「予感」はしていて、もうこれで「おわり」だったらいいな、と心から思います。本戦、昨今応援しているアロンソ(マクラーレン)、前から「いい奴だ」と思っているマッサ(フェラーリ)を中心に観戦するかと思っていました。CXよると「跳馬のラテンボーイ」のマッサ、昨年は「シンデレラボーイ」だったっけとみていたら、降雨、しぶきで車自体がみえなくなるほどの状態になってくる。ハイドロプレーニング現象なのか、バトン(ホンダ)がコースアウトし外壁にぶつかった。その後も次々とコースアウト。どの車?とみていたら「Lewis Hamilton」と表示された。でも、エンジンを止めてなかったらしく、クレーンでコース上へ戻され、レース再開。ほかの5台すべて「リタイア」なのにこんなこっとって初めて、予選も外傷なく、本戦もレース再開できるハミルトンは「不幸中の幸い」というよりは「運を残している」と感じた。ゴール前のアロンソ、マッサのバトルは表彰台に上がる前までも続いていた。こういうときのアロンソをみると悲しく思うが、インタビューのときアロンソが「申し訳ない」と誤り、横のマッサの手にすっと自分の手を置いたとき、よかった、とほっとしました。今シーズンでいうと、マッサ、キミ、アロンソ、ハミルトンは、どんな状態でもオーバーテイクしてくる「大物」なのだなぁと感じました。
2007.07.23
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おぉすごい「ルイス・ハミルトン」というテーマをみつけてしまいました!!まずは予選、ハミルトン(マクラーレン)がクラッシュ!!モナコGPフリー走行でクラッシュがあったものの、ここまでのクラッシュは初めてとなった。*CXで放映する前、CXスポーツニュースから(誰だか分からないが)「クラッシュ」したという声が聞こえ、「これはハミルトンに違いない」と放映をどきどきしながら待ちました。Source:REUTERS/Kai Pfaffenbach(GERMANY)自力で立ち上がるも下車したあとすぐ横たわってしまう、ハミルトンの映像がながれる。オーストラリアGPでは感じなかったが、マレーシアGPあたりから「大きなクラッシュ」をおこしそうな「予感」はしていて、もうこれで「おわり」だったらいいな、と心から思います。本戦、昨今応援しているアロンソ(マクラーレン)、前から「いい奴だ」と思っているマッサ(フェラーリ)を中心に観戦するかと思っていました。CXよると「跳馬のラテンボーイ」のマッサ、昨年は「シンデレラボーイ」だったっけとみていたら、降雨、しぶきで車自体がみえなくなるほどの状態になってくる。ハイドロプレーニング現象なのか、バトン(ホンダ)がコースアウトし外壁にぶつかった。その後も次々とコースアウト。どの車?とみていたら「Lewis Hamilton」と表示された。でも、エンジンを止めてなかったらしく、クレーンでコース上へ戻され、レース再開。ほかの5台すべて「リタイア」なのにこんなこっとって初めて、予選も外傷なく、本戦もレース再開できるハミルトンは「不幸中の幸い」というよりは「運を残している」と感じた。ゴール前のアロンソ、マッサのバトルは表彰台に上がる前までも続いていた。こういうときのアロンソをみると悲しく思うが、インタビューのときアロンソが「申し訳ない」と誤り、横のマッサの手にすっと自分の手を置いたとき、よかった、とほっとしました。今シーズンでいうと、マッサ、キミ、アロンソ、ハミルトンは、どんな状態でもオーバーテイクしてくる「大物」なのだなぁと感じました。
2007.07.23
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ご存知と思いますが、1985年からのマクラーレンF1チームの公式時計を担当しているのはタグ・ホイヤーです。表彰台にあがる仕度をしているとき時計をつけてますよね!今は女性用もあるようです。その「タグ・ホイヤー」が日本GPの観戦ツアーキャンペーンをしているようです。詳細は下記です。「リンク」の誕生20周年を祝して、7/14~10/14の期間中、「タグ・ホイヤー フォーミュラ1 ドリーム・キャンペーン」を開催致します。F1の伝説、アイルトン・セナに愛されたセル(S/el)は「リンク」へと進化を遂げながら、今年、誕生20周年を迎えました。ホイヤーのフラッグシップシリーズとなった「リンク」の誕生20周年を祝して、全国のタグ・ホイヤー正規取扱店(一部店舗は除く)のキャンペーン参加店にて開催されます。期間中、キャンペーン参加店にてタグ・ホイヤーの時計をご購入くださったお客様に、抽選でプレゼントをご用意しております。 S賞 富士スピードウェイで行われる「F1日本グランプリ観戦ツアー」にご招待 A賞 フェルナンド・アロンソやルイス・ハミルトンも愛用するタグ・ホイヤーの時計「フォーミュラ 1」 B賞 キミ・ライコネン愛用のタグ・ホイヤー サングラス C賞 時計を購入されたお客様全員に、タグ・ホイヤー オリジナルレーシングキャップをプレゼントキャンペーン開催中に時計をご購入下さったお客様全員には、タグ・ホイヤー オリジナルレーシングキャップをプレゼント致します。また、キャンペーン特設サイトから、「リンク」を忠実に再現したブログパーツのダウンロードもできますので、ぜひhttp://www.tagheuer.co.jpをご覧下さい。『タグ・ホイヤー フォーミュラ1 ドリーム・キャンペーン』
2007.07.20
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やっと英国GP本戦見ました!*風邪をひいてしまいました!頑張って出社してたのですが、GPまで見れませんでした。番組の最初から登場したこともあり1st impressionは、山田優ちゃんは本当にバトン選手(ホンダ)のことスキなんだなぁ、です。優ちゃん頑張って、応援してます!ポールは、ハミルトン(マクラーレン)。ミスのない安定した運転で、ルーキーということを忘れてしまいます。そのハミルトンにピットでミス発生。給油中にも関わらずアウトしようとし、タイムロスが生じてしまいました。コレがなくともキミ(フェラーリ)は前に出たかもしれませんが、ハミルトン自身、残念な気持ちだったと推測します。切り替え早く、もう気にしてないのかもしれませんが…。マッサ(フェラーリ)はスタートでマシントラブルでピットからのスタート。これも残念。でも、勇姿(オーバーテイク)たくさん見れました!私としてはキミ、マッサももちろんですが、昨今、アロンソ(マクラーレン)頑張れな感じです。Hamilton in Loveというのを見つけてしまい、クリックしてしまいました。そうしたらスーティルとの写真があり、角度が「ビミョぉ」で手をつないでいるように見えます(真実は不明)。私もこの写真、日本版hpでみて「おっ」と思いましたが、同意見のイギリス人もいた!と(ちょっと)嬉しくなりました。ハミルトンには18歳のカノジョがいるなど噂があるようですが、プライベートも充実なのかもしれません。
2007.07.11
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ウィンブルドン2007男子シングルも終わってしまいました。男子シングル決勝は組み合わせも優勝者も昨年と同じでした。芝の帝王のフェデラーは5連覇です。前は芝の帝王といったら「サンプラス」だったよなと思い出しながら、フェデラーのこだわりのジャケット姿を見ました。コイントスの時の盲導犬は可愛かった。今年からNFL(米国アメフト)のようにテニスでも1ゲーム3回までの「チャレンジ」ができるようになりました。ラインマンの判定に不服があるとき3回までオフィシャルチェックの要請ができ、選手が正しければ1回とカウントされないというものです。NFLのチャレンジを見ていてこれは「良規則だ」と思っていたので、ほかの種目にも投入されることはよい傾向だと思います。しかしながら、チェック方法が実際の画像ではなく、絵なのです。それだったら、いつも絵で判定し、ラインマンはいらないのでは?はじめは絵でチェックしているので、チェレンジしても判定と相違ないと思っていたくらいです。でも「チャレンジ成功」のときもありました。いつもは古式にのっとり、人間の目で、チャレンジされるとコンピュータチェックということなのでしょうか?
2007.07.09
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ウィンブルドン2007も2週目にはいりました。今年も雨に祟られているようです。Ladies' Singles Venus Williams vs Maria Sharapova4回戦をまだしていました。ビーナスとシャラポアもうあたっちゃうんだとゲームを見ていたら、シャラポアは2nd seedだけれどもヴィーナスは23rd seedだとわかり、ヴィーナスは苦しい年を過ごしているんだと思いました。ゲームは逆のseedのようにビィーナスの力強いプレイ、シャラポアはサービスがよく入らず苦戦してました。このゲームは昨日からの続き、今日も1時間半くらいのサスペンデットを得て終了しました。うえのゲームがサスペンデットの間にほかの収録ゲームを放映。そのゲームも何日にもわたって行われ、10時間も要したらしいことをいってました。サスペンデットは精神的に疲れるかもしれませんが、ゲームが決まらず長時間になるゲームは身体的に疲労困憊なんだろうなぁ、と思ったしだいです!
2007.07.05
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F1フランスGPの結果はすでに書かれてしまっているのですが…。キミ(フェラーリ)マッサ(フェラーリ)の1,2フニッシュ。ピットアウトしたらキミがトップで「えっそうなんだ」と思いました。マッサは渋滞に巻き込まれたそうです。キミよかったね!今回のシャンパンは「MUMM」ではなかったみたいでした。そのほか情報です。7/4「アロンソ、ハミルトンの優位を予想」F1 Live.comフェルナンド・アロンソは、マクラーレン・メルセデス・チームがルイス・ハミルトンのホームであるシルバーストーンGPでは彼が勝利することを期待しているだろうとしている。という記事がありました。へんに注目されているし、アロンソは「本当にそんなことをいったのか?」と思いました。7/4「ハミルトンパパ、息子の年俸アップを要求?」F1 Live.comスペインのスポーツ専門紙『Marca(マルカ)』によれば、22歳になるハミルトンの今季の年俸はたった30万ドル(約3,600万円)。ハミルトンの現在の契約には、ポイント獲得に応じたボーナスを受け取ることができるという条項があるようだ。確かに今の活躍で3,600万円は危険もともなっているし、安いと思う。ルーキーイヤーで2007年度だけの契約なのだから、来年に期待なんだろうな、と思っていたら…。コレもそれも、記事が一人歩きしてしまっているのかしら?
2007.07.04
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F1ドライバー、ハミルトン仕様で製作された「ゴーカート」がチャリティーオークションに出品されていたがGBP42,100で落札、落札者にはハミルトンが6月21日にロンドンで行われる「ボーダホン・インターネットの開会」で操縦法を教えるとコメントしていました。uk.reuters.comによると、そのゴーカートに乗り運転していたハミルトンは衝突したみたいです。LONDON (Reuters) - Formula One championship leader Lewis Hamilton, who has yet to make a mistake in a grand prix race, crashed a go-kart that had been sold at a charity auction for 42,100 pounds on Thursday.彼のコメントは、"Oops, that was close," the 22-year-old McLaren rookie said after hitting the barriers on the temporary track laid out in a central London square at a promotional event organised by sponsor Vodafone."It's a bit bent on the back here," he added apologetically after inspecting the kart which was bought by a Northern Irish bidder.「あ~危なかった」でも、北アイルランドの方が落札したゴーカートをへこませてしまった、申し訳ないといった感じだったみたいです。
2007.06.25
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今にはじまった事でもなく、スポンサー契約があることは一億も承知ですが…どうしてもドライバー2人はアクセまで一緒のおそろいしてる!ように見えてしまいます。まだ、スタッフはチームで数もいるし、メットとユニホーム姿をみてもさほど違和感感じないのですが、チーム2人のドライバーとくに表彰台、会見で一緒だと感じます。出典忘れてしまいました。出典画像内に記載。おっ、携帯までおそろいなのか!(笑)メットからキャップにかえ、時計をつけ、手間までかけ上から下まで「おそろい」。同チームドライバー同士、仲よしでもないだろうに「おそろい」です。それで仲よさそうにしてると「ぷっ(笑)」という気持ちになります。失礼しましたぁ。
2007.06.22
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昨晩、生放送を見たので録画は見ていなかったのですが、F1アメリカGPをDVDで見ました。レースの見所は昨日「このブログ」に書いたように、ハミルトンとアロンソ、マッサとキミのバトルといったところでした。あとはクビサ欠場の代役ベッテル(BMWザウザー)が8位ポイント1を得る結果はチャンスを逃さないなぁと感心です。琢磨くんはスピンしてしまいリタイア、せっかく「勢いの波」にのってたのに残念でした。F1カナダGPでのハミルトンとアロンソ。出典ASSOCIATED PRESSF1アメリカGPでのハミルトンのタイヤ。出典crash.netレース終了後、表彰台前の腕時計をしたりするところでのルイスくんのチューは「このブログ」に書きましたが、(気が付いてる方もいると思います)その直前に見逃していたことが…。それは(くだらないことで恐縮です)、ルイスくんが飲んだ500mlのミネラル・ウォーターをアロンソが「飲んでいい?」と聞いた後に飲んでしまいました。外国の方々は気にならないのかもしれませんが、いうなれば「間接キッス」です。超ぉ~のどが渇いている状況だったのかもしれませんが、一応アロンソも500mlは飲んだ後ですし、レースの後まで気持ちを引きずるヒトなら、飲みかけの水(少量)を飲まないと思うので、「スカっと」しているいいやつなんだと感じました。表彰台「マクラーレン」のチーフスタッフにトロフィーが渡されたときの「やったね」とガッツポーズをしたハミルトンも可愛かった。そのチーフスタッフが表彰台にいる3人を「孫をみるような目」で見ていたのも微笑ましかったです。最後、表彰台から3人はシャンパンボトルをスタッフに渡します。渡されたマクラーレンとフェラーリのスタッフがボトルをもちながらたたえあっていたのも清々しかった。やはり2度F1アメリカGPを見ると細かいところまっで気が付きます。
2007.06.21
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アナポリスのF1アメリカGPをLIVEでみました。今回はカナダGPと比較すると、正真正銘感あるレース内容でした。2007年度とくにマクラーレンは強い。スーパールーキーのハミルトンVS王者アロンソ効果が注目度を高くしています。アメリカGPはそれを象徴したような、マクラーレンのタイトル争い、フェラーリの表彰台をかけた争いがありました。タイトルを取ったのはハミルトン、北米戦2連勝です。2006年度は引退年でチャンピオンを取りたい帝王ミハイル・シューマッハ(フェラーリ)にアロンソは余裕の表情。私もアロンソに対し、感情的になるきらいがありましたが、たった1年でチームメイトそしてルーキーを追う立場になるとは予想していなかったと思います。アメリカGP表彰台に向かう前、ハミルトンとアロンソはテーブルにあるミネラル・ウォーターを飲んで、スポンサーの腕時計をつけたりします。その時、ハミルトンがカメラにチュー(キス)を!いつも冷静でミスのない運転するハミルトンですが、車を降りると「無邪気」なんだなと思いました。カノジョにキスするからといってたのかもしれません。マッサ(フェァーリ)がカメラに向かい舌を出した映像の隅にアロンソがハミルトンと肩を組でる様子が映し出されます。「大人のふり」をしていると説明が流れましたが、そうだとしても「大人ですねぇ」といえばいいのにと感じました。この写真の右下に写っている女性がミルトンの横で彼のインタビューをよく「見守って(?)」ます。出典また忘れてしまいました…
2007.06.20
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