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「不都合な真実」のコミュから見つけた映像です。 結構イケてます!5分程度の内容なので、時間のある時にでもご覧ください。 http://www.ministryofsound.com.au/ecard/prydz/A-Global-Warning.html ブレア首相が出てきて英語でスピーチから始まります。深刻で旬なネタを扱っています。最後に笑えるところがあるのが、少し救いかな♪
2007.02.17
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昨日は紹介で知り合った癌との闘病生活中の人と新宿のある集まりに参加するため車で送迎をしました。 その彼女は抗がん剤で苦労しているとの事で大変疲れると言っていました。 タキソールという強い抗がん剤を使って、それもだんだん効かなくなってきて違う抗がん剤に切り替えたりして、彼女の闘病生活は10年以上だとか。 お医者さんに支払うお金などもあり、医療関係で500万円以上も今までに支払ったと聞きました。 そしてもう何箇所か転移しているらしく、もうダメかもと・・・・・ポツリ。 医者が何か言ったらしい。 医者は患者を気遣う役割があるはずなのに、自分の関わっている西洋医学で限界がきたからといって、そういう希望を失わせる発言をするとは、それでは患者がかわいそうなんじゃないの?と思った。 専門すぎて視野が狭くなっている医者じゃ、そうなっちゃうかもね。もっと人間的にこういったら人はこう思うという心理学や普通の人間についてコミュニケーションとれる医者をもっと増やして欲しい。アンドリューワイル先生の本を読んで欲しい。 彼の本には書いてある西洋医学の呪術的な部分として。なんか彼女の話を聞いていると患者として苦しんでいる人はまだまだいるんだろうなと心配になった。 彼女も私たちと色々話し、これからは西洋医学だけでないものも取り入れていかねばいけないね、と自覚されていました。 今後も彼女を見守っていきたいです。(^^)追伸:今の大部分の医者、製薬会社、官僚に共通するのは自然治癒での快癒に向かわせる方向のものは制約するように動いているように思えてしょうがない。穿った見方かもしれないが、お金が関係者に落ちないことから、そうなっているように思える。もうそろそろ制度の見直しをして欲しい。というより財政的にも間に合わない!
2007.02.11
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今日は子供の誕生日。次男が8歳になった。迂闊にも仕事のスケジュールを入れてしまい、子供の誕生日の夕食のひと時を一緒に祝ってあげられなかった。そしてまだ子供が寝る前に家に帰れたので、玄関を開けると次男がひょっこり玄関先まで出てきた。「な・ん・で、・誕・生・日・に・い・な・かっ・た・ん・だ」とクルクル回りながらロボットのように話してきた。「ごめん、ごめん仕事が入っちゃってね。ごめんごめん。」と私。「誕・生・日・よ・り・仕・事・が・大・事・な・の・か・?」とやはりロボット的に聞いてくる。まいった、まいった、その通りです、息子さまと心で思いつつ、苦笑した。手を洗ってきてから背中に担ぎ上げグルングルンと回転させ、目を回させながらスキンシップを取るしかない私でした。家族がいるお陰で私は頑張れると再確認できたのと、早くもう少し一緒に過ごしてあげられる父親になろうと思った。あと人生における優先順位もまた教えてもらえたね。でも息子よ、昨日は一緒に社会勉強で施設に行ったではないか!!(^^)/それは ノーカウント かい♪
2007.02.04
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