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photo こちらからどうぞ(5枚)午前中確定申告書作成の作業をPCで終えた。歩いて15分の署へ提出。毎年の事ながら気分はほっと。今日は天気が良い。風もそれほど無い。日中の最高気温は-2度C。でも暖かく感じる。午後、軽めのウォ-キングを兼ねながら北の春の兆しを探しに行った。何時ものキャンパス(北大)。途中の道路の水たまり。これが春を感じるね。厳寒時期はこうはならない。そして、北大第二農場(保存建物)。赤い屋根。ここにも春の兆しがちょべっと。軒から落ちる雫が見えるかな。屋根に残る雪。屋根赤が輝いている。そして、ぽつりぽつり落ちる雫。必至でiphoneでチャレンジ。何とか...。こんな時は性能の良い一眼レフの望遠が欲しく成る。今年はかみさんにチャレンジ(ねだって)してみるかな。(笑)。まだやっぱり早かった。だけど間違い無く感じ取った春。もう少しだ。後一ヶ月で兆し満開。本番は5月GW。
2012/02/24
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今月9日眼鏡を受け取った。『遠近。中近。近近。』三種類の眼鏡が有る。作った後分った。日常の生活環境。職場環境。これに合わせて選択する。私の場合はDRIVEや風景中心で時々手元。遠近で正解。長時間の新聞や読書は裸眼で事足りる。職場のカウンターでお客さんを迎える。手元の資料を確認する。この場合は中近が適する。仕事環境(カウンター)の時とDRIVEでは二種類の眼鏡が必要に成る。物書きや読書中心の人は近近眼鏡。すると、DRIVE、仕事(カウンター中心等)、物書き、これをそれぞれにこなさ無ければならない人は三種類の眼鏡が必要に成る。掛け替えが面倒だな。この事を眼鏡店に話した。答えは予想通りだった。助言が有った。生活の重点に合わせて第一眼鏡を作る。後は必要に応じて...。遠近を掛けて斜めを(眼だけ)見ると焦点がハッキリしない。首を曲げて正面に据えるとクッキリする。ご意見の多かった足下。特に問題無し。遠方を見る眼鏡の範囲。レンズの1/2より少し下に広げた為足下を見た時に焦点の範囲に入る。1m50cm弱の距離で焦点範囲になる。パソコンは少し辛い。買う前に説明が有ったがその通りだった。裸眼で対応する事になるかな。まだ慣れない事も手伝っているが思った程違和感は無い。少々値は張ったが実態は満足の範囲。2~3年で度数が合わなく成る。少し脳裏に焼き付いた。受け入れなきゃ仕方が無い。(笑)。
2012/02/21
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photo こちらからどうぞ -74枚-毎年の様に、『今年こそ行くぞ。』って、十数年経過。ようやく行けた。今日の外は吹雪いている。小樽の予報も終日雪。せっかく行くなら地ビール(小樽ビール:ドイツビールを製造)も飲みたい。車を止めて列車行。なんと札幌から小樽迄初めて列車に乗った。時間は40分。やはり吹雪。それでも観光客が一杯。14時。日中の運河を見終わったら時間が余った。14時半から軽くビール。ジョッキー二杯にポテト。16時近く迄粘る。店内が広いから出来た。(笑)。ここは、ビール醸造の実装置が一部店内にディスプレー。圧巻。(備:小樽第一倉庫)。小グループの希望者には、一般個人客立ち入り禁止の所に説明員が付いて店内装置を案内。出来立てビールの試飲迄出来る。ここのビールは酵母が生きている。味に特徴があり5種類ある。好みの味を見付けられる。16時。明かりが灯る迄にはまだ早い。ガラス工房や展示館巡り。店先の雪だるまがめんこかった。16時半を過ぎた頃から明かりが灯り始めた。夜の小樽運河~あかりの路を散策。セッセと歩いたらジャンパーの中は小汗。行けそうで行けなかった。厳冬のイベント『小樽雪あかりの路。』。満足満足。
2012/02/14
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photo こちらからどうぞ 21枚見慣れた風景。『モノクロ写真だったらどんな感じになるのかな?。』フトそんな思いにかられていたこの頃。Topページで試していた銀杏並木。『ポプラ並木でまとめてみようかな...。』。この2~3日頭にこびりついていた。今日ウォ-キングの脚を伸ばした。冬場の観光客は少ない。皆さん入り口で撮影。本来は立ち入り禁止だが冬場は問題ない。並木を通って反対側へ。違った風景が飛び込んで来た。全面は雪野原。その向こうに堂々とそびえ立つ。道路から、脇に入って撮影をと足を踏み入れた。ズブズブ埋まる。諦めた。スマートフォンなので、ズーミングには限界。思った様に構図が決まらない。それでも何とか広角を主体にして撮影。真っ白い雲。そして真っ青な空が同居。その部分はご想像で。ポプラのモノクロ雪景色。何とか撮り終えた。(追)遠近両用眼鏡が今日お昼に出来上がった。半日掛けていた。ご報告は次回に。
2012/02/09
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photo こちらからどうぞ 48枚。第63回さっぽろ雪祭り。風無し天気良し。自宅から歩いて大通り会場へ。片道約60分。主立った雪像を撮影。小さな雪像は気に入った物を。ススキノ会場の『氷の祭典』は、本物の蟹、鮭、サンマがとじ込められて展示。ズームUpしたがコンパクトデジカメではこれが限界。ところどころに飲食店専用会場が有る。これが見ているだけでも楽しい。世界の食べ物が体験出来る。もちろん店員さんもお国の人。次回はかみさんと行って食べよう。ほんのさわりだけど、雰囲気を感じ取って頂けたら...。
2012/02/06
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試眼鏡による最終歩行テスト(4回目)。スーパー店内と外回り周囲400mを歩いて見た。最初は標準レンズ。全体が扁平に歪み、店内のディスプレーも、歩行者も外の自動車も、家並み迄少し平たく見える。自分の背も低く成って感じた。『これじゃ駄目だ。』。歪み補正レンズに交換。扁平感は解消された。普段の眼鏡と試眼鏡を数回取り替えながら遠方と近くを交互に確認。日常での動作を出来る限り試して見た。大きな違和感が無い。実はこの補正レンズでも調整はしていた。ただ検査時に椅子に座ったまま手元のサンプル資料で試した。その限りでは差は感じなかった。【検査室】 : 手元の資料(40cm)から1m弱のPC文字画面に眼を移す。更に手元に眼を移す。【店内 】 : 買い物客の動き。すれ違った際の顔の見え方。商品棚の値札。商品パッケージの説明文。店員さんのネームプレート。レジの金額表示ディスプレー。棚置きのパンフレットや小さいポスターに書かれた文字。そして、遠くを見ていて雑誌を手に取り眼を間近(40cm程度)に落す。その逆。【外回り 】 : 遠方の交通案内標識。自動車の走行(左右)。目前の電信柱の広告。立ち止まってスマートフォンのメール画面に目を落とす。又遠方を。不安だった見え方や調整の仕方(顏。眼の動かし方。)ほぼ良い感じに収まった。行けそうなところ迄気持ちも変化していた。試眼鏡はレンズが3枚重ね。『一枚物のレンズならまだスッキリと楽に見えますよ』。そしてひとつ、検査担当の意見を取り入れた。通常はレンズの遠近境目を1/2に設定する。私の場合は運転や釣り重視なので遠方の範囲を少し広めに取った。その方が慣れが早いと言う。普段、意識をしない様に慣れる迄は10日程掛かると言う。注文した。出来上がりは来週土曜日。さて...。
2012/02/04
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かみさんの休日。車での買い物付き合い。『あの交差点を左だよ。』 『オイ、その手は何だ。右を差してるベや。』 『どっちなんだ、ハッキリしろ。』『手の方だよ。』 『右で良いのか。』 『そうそう、右右。』 『やっぱり、お前の口と手の動きは神経が逆に働いてるな。』『言語脳と行動脳が交錯してる。』『まだ治ってなかったか。』本人は照れもしないでニヤニヤ...。次ぎの交差点。口では右左を言わない。手をかざして、『こっちこっち。』。『ちゃんと口で言え。手と口を一致させろ。』『お前の手に気を使ってたら事故になるベや。』時々有る。分っては居る。だが、都度のチャージが楽しみの一つになった。この事を本人の前で息子に話すのが又楽しい。どんな言い訳が出て来るか...。以前の言い訳:『あんた、左と右を聞き違えたんでしょ。耳が悪いんだから。』。 『都合の悪い事は聞こえない。』 『都合の良い事だけは地獄耳だ。』(笑)
2012/02/03
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